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Gママさん
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隠居人はせじぃさんComments
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早朝に起床し、朝食へ。
この日は連泊のため、荷物のパッケージングは必要なし。
わが部屋の入り口ドアの模様も味わいあり。
103号室は2F。

ホテル内廊下にはモロッコの姿を偲ばせる各種絵画が飾られていた。
砂漠を走る白馬。

ターバンを巻く老父の姿。

朝食は軽めに。

朝食を済ませホテルの外に。
シアター ロイヤル劇場は未だライトアップが為されていた。

アッサン2世通りを渡り、マラケシュ駅へ。
美しくライトアップされ、構造はシンプルだが、細部のデザインが粋。

壁面全面がガラス張りになっていて、ガラスに施された模様も美しかった。

GARE DE MARRACECH(マラケシュ駅)の文字が。
屋上にはモロッコ国旗がはためいていた。

発車案内板。
フェズ(FEZ)、アル・ジャディーダ(El Jadida)、空港行きの電車が出ていることが
判る。時間は6:40。

チケット売場。自動券売機は見当たらない。

洗練されたマラケシュ駅の構内。
天井には巨大な吊り下げ照明がぶら下がっていた。

改札口からホームを写す。

6:45発の列車に乗り込む乗客たち。

ホテル周辺を散策。紫のブーゲンビリアが見事に咲いていた。

我がホテルの全景。

シアター ロイヤル劇場を再び正面から。

次回開催予定の案内の垂れ幕であろうか?
30 avril et 1 maiは4月30日、5月1日のこと。

ムハンマド6世通りの上部には冠を示すモニュメントが掲げられていた。

目の前を傾いた傾いたプラスチック容器を積んだトラックが。

運転手も気がついたのか、急ブレーキで停止し、2人で状況確認中。

ホテルに戻る。
入り口には『手』や『足』の不思議なモニュメントが。

そして2頭のヒトコブラクダのモニュメント先にはシアター ロイヤル劇場が。

わが部屋の2Fにはプールが。
