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「そば」とは言っても材料は小麦粉なので「うどん」のほうがふさわしい。 牧志公設市場の近くの、小さな店で食べた。 これならこってりしすぎていないので食べられる。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.30
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国際通りの土産物店の店先にあった。 トロンボーン式の楽器を売っている。 竹製ではなく、プラスチック製。 テレビで何度か取り上げられているらしく、ほかの芸能人の写真もあった。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.29
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出張で沖縄に行ってきた。 暑い。 観光客として、国際通りや公設市場を見てきた。 驚いたのは、公設市場の近くで竹製の笛を売っていたこと。 沖縄には竹はないと思っていた。だから指笛が発達したのだろうと思っていたのだが、売っていた若い人に聞いたら、沖縄にも細い竹は生えていると言うことだった。 ところが、国際通りの楽器店には竹笛はなく、聞いたら、沖縄には竹花はないという。 おそらく、通常立ち入るところには竹はないのだろう。 しかし、竹笛を使った沖縄音楽を聴いたことがないが、地元では演奏されているのだろうか。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.28
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そうか、そういうことだったのか。 あの時の「戻るぜよ」の声は、自分の脳の中から聞こえていたのだ。 パラレルワールドであり、二人の出会いと別れは無限に繰り返されていくのだろうが、その中で少しずつ修正され、二人が結ばれる世界もあるのかもしれない。 貴重な資料を見ず知らずの男に渡してしまうのはいかがなものかと思うが、そうしてもいいと思わせるものがあったのだろう。 SFとしては、「この胸いっぱいの愛を」や「今、会いに行きます」のような恋愛路線のものだ。 甘いところがあったってかまうものか。 ドラマの世界が完結していればそれでいい。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.27
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ちばテレビで放送されていた「鳳神ヤツルギ」が終わってしまった。 昨日の放送は、総集編。 最後に主人公が出てきて挨拶したが、言われてみれば、わずか三ヶ月の放送だったのだ。 よくできている番組だった。 変身ヒーローものの基本をおさえつつ、木更津限定というのもよかった。 敵の首領が目覚めてこれから新展開かと思ったらあっという間にやっつけてしまった。 CGも自然だったが、アクションの指導者は中国武術の知識があるらしく、足技にも工夫があった。 返信してからの戦いでは、ジャンプする時には一度足をそろえるという約束事が守られていて、それがまた正統派を思わせた。 なんと来年には第二部が放送されるらしい。 待ち遠しい。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.26
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雲から水となり海に注ぎ再び雲となる水の循環を擬人化したものは多いことだろう。 わたしが子供に読んでやったものでは、「しずくのぼうけん」が記憶に残っている。 この本も、そういう系統のものなのだが、大人向けの本だ。そして、際立っているのは、主人公が女性に設定されていることだ。 雪として地上に舞い降り、水になって川を流れる。 それだけではない。結婚出産まで経験する。 夫となる「雨のしずく」の言動はいかにもアメリカらしい。 キリスト教的な創造主の存在を感じてはいるが「神」とは言わない。 「再生」を予感させつつ物語は終わる。 水を擬人化したものではなく人生を水になぞらえた物語なのだ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.25
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以前、「秘密のケンミンショー」で、関西では「こむらがえり」を「こぶらがえり」というというのを取り上げていた。 何で今頃思い出したかというと、明け方にこむらがえりになったから。 突然右のふくらはぎに痛みが走り、筋肉がこわばった感じになった。 痛い。しかし、どうしようもない。 起きてから調べたら、ビタミンBの不足や水分不足が原因だという。 確かに、風呂上がりに汗をかいたし、暑くて寝汗もかいただろうから水分は不足していたかもしれない。 さて、「こぶらがえり」だが、これは不思議でも何でもない。 「ともす・とぼす」「つむる・つぶる」のように、マ行とバ行は通用しやすいのだ。 どちらも唇音だからだろう。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.24
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こんな夢を見た。 なぜか高台に住んでいる。 お寺が多いところ。同僚の家が近くにあるらしい。 末っ子がまだ幼稚園なのだが、見た目はまだ乳児。それでも口をきく。 幼稚園へ送っていくために自転車で坂を下っていく途中で、制服に着替えさせるのを忘れたことを思い出した。 坂の下は大きな橋の工事中。 なぜかその橋に入り込んで、工事を見ることになる。 クレーンで大きな鉄板を運んで橋を作っている。 覚えているのはそこまで。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.23
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武藤前社長の電話1本でクビ…和田京平レフェリーが単独退団会見 真相はわからない。 平井事件がきっかけの一つではあったのだろうが、すでにフリーになっていたということは、武藤社長としてはいずれやめてもらうつもりだったのだろう。 残念だ。 渕はどう思っているのだろう。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.22
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「中世歴史と文学のあいだ」吉川弘文館 中世文化にまつわる論文集。 歴史を記すことと文学との関係や、説話集と中世の思想など、内容は多方面にわたる。 文化を形作るのは、仏教であったり神道で会ったり内乱であったり、社会の諸相なのだ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.21
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こんな夢を見た。 たまたま、大学生の時に住んでいたところへ行った。 車で行ったらしい。 懐かしいので見に行った。 一階はスーパーマーケットになっている。 二階は駐車場。コンビニのような店舗もあった。 車を降りて、昔住んでいた三階へ。 廊下やドアは昔のまま。 住んでいた部屋のドアを開けると。 中は図書室になっていた。 若い男女が運営しているらしい。夫婦なのだろうか。 昔ここに住んでいたことなどを話す。二人は終始笑顔。 近所に住んでいる小学生らしいこどもが何人もいて本を読んだり勉強したりしている。 広い。 隣の部屋とのあいだの壁を取り払ったのだろうか。 それでもここまで広くはならないだろう。 本を借りても返しに来る日はないと思って外に出た。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.20
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再読なのだが、例によって何も覚えていない。 「異界」の住民にされてしまった歴史上の人物を取り上げて紹介する本、ということだと思って読んでいると「ねずみ男」「アキラとナウシカ」という項目もあったりして驚く。 「異界」のキャラクターを語ることは、実は、「異界」を作り上げてきた我々を語ることなのだ。 巻末の座談の中で、鎌田東二は、子どもの頃からあちこちに鬼がみえ、家族は誰も相手にしてくれないと語っている。 異界はこの世界と重なって存在しているのだ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.19
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建長寺から鶴岡八幡宮へ。 山の反対側。 参道を見下ろしたところ。 晴れていたらもっときれいに見えたのだろう。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.18
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建長寺にいる間に雨が上がった。 天園の方を見ると、霧がかかっているように見えた。 木から蒸発した水分なのだろう。 明月院の次に建長寺へ。 崖下の石垣の隙間から水が噴き出していた。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.17
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明月院の次に建長寺へ。 崖下の石垣の隙間から水が噴き出していた。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.16
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雨の明月院。 ブルーベリーと間違えて食べてしまう人がいるらしい。 葉の形が全く違うが、育てたことがない人にはわからないのだろう。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.15
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箒である。 観光客に掃除をしてもらおうということなのか。 やってみると案外楽しいかも。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.14
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鎌倉に行ってきた。 例年なら大変な人出なのだが、雨が降っていたのですいていた。 こんな看板にも国際化が感じられる。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.13
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テレビ大好き人間だ。 毎週、どんなテレビを見ているのだろう。 月曜日。「水戸黄門」がない時期は見るものがない。 火曜日。「ミッションV6」。 水曜日。「歴史秘話ヒストリア」。 木曜日。「秘密のケンミンショー」・「タイムスクープハンター」 金曜日。「戦国鍋TV」・「タモリ倶楽部」。 土曜日。「鳳神ヤツルギ」・「飛び出せ科学くん」。 日曜日。「海賊戦隊ゴーカイジャー」・「趣味の園芸」・「トコトンハテナ」・「鉄腕DASH」・「仁~JIN~」・「新堂本兄弟」。 こんなところ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.12
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本木雅弘の出ているお茶のCMを見て気になっていたのを思い出した。 「濃いめ」と表現している。 これは本来は「濃め」ではないのか。 「高い」→「高め」、「薄い」→「薄め」、「強い」→「強め」だ。 「濃め」という言い方があったと思うのだが、消えてしまったのだろうか。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.11
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記事はここ。 記事の中で蝶野は、「今はレフェリーの権限がなくなりすぎてる。リングにあげる前、リング上の判断はレフェリーを最高責任者にするべき」と再発防止策にも言及した。とのことだ。 言われてみれば、レフェリーは平井の異変に気づいていたのかどうか報道がない。 会社では聞き取りはしているだろうが、特に異変はなかったのだろうか。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.10
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話題になっていたのは知っていたが、読んだことがなかった。 これまた息子に借りて読んだ。 いやあ、すごい話だ。 人間に寄生し、人間を食べる「パラサイト」。 自分たちの生命維持を最優先するパラサイトと共生することになった主人公。 人間を守る立場に立たなくてはならないため死闘が続くのだが、自分の正体を人間に知られるわけにはいかない。 善と悪、光と闇というような構図ではなく、パラサイトも人間もそれぞれの考えがあって行動する。 寄生している人体が死んでしまうと、パラサイトも死んでしまう。 ということは、老化によっていつかは寄生対象を失う訳だし、人間を食べ尽くしたら食料も寄生対象も無くなってしまうのだが謎は謎のまま。 結局、明快な謎解きはないまま物語は終わる。少しの希望を持たせて。 ただし、絵はすごい。人体がスパスパ切り裂かれ、手足や首がごろごろ転がる。 気が弱い人には読めない。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.09
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記事 平井の緊急手術事件の責任をとって無糖が社長を辞任した。 経営のことで頭がいっぱいで、選手間のことまで気が回らなかったということもあるのだろう。 TARUの暴行が原因なのかどうか、因果関係は明確にできるのだろうか。 日常的にダメージを受け続けてきたわけだし。 平井が意識を取り戻し、元気になってくれることが一番いいのだが、時間がかかるのだろうか。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.08
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知らなかった。こんなメールソフトがあったとは。 USBメモリーにインストールすれば、インターネットに接続できる環境であれば、どこでも自分のメールアドレスが利用できる。 「Thunderbird」の昨日はほとんどそのまま残っているようだ。 便利だ。 解説はここ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.07
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「一太郎2011」に対応した、漢文作成マクロ「漢文快くん」のVer.11がVECTORから公開されました。 なぜか、「一太郎2010対応」のままですが、最新の一太郎に対応しています。 ここからどうぞ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.06
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テレビ東京で日曜日の午後六時半から放送している。 以前は東京電力の提供だったのだが、震災後しばらくしたら提供が変わっていた。 高橋英樹とクワバタオハラが日常的な疑問に目を向けるというものなのだが、クワバタが産休に入ったりして、浜口順子や江戸むらさきなどが代役を務めることも多い。 今回は、一時品薄になった牛乳。 なんと、酪農というのは大量に電気を消費するものだったのだ。 気温管理、搾乳、保管、製品化。 節電の余地はないという。 乳牛は、自身のストレスで産出量が減ったり、気温が高くなると産出量が減ったりと、デリケートな生き物なのだった。公式サイト 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.05
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ある集まりで上野の東天紅を利用した。 コース料理で、その中に「ふかひれと乾貨の壷煮」というのがあった。 その名の通り、壷の形の食器にふかひれのスープが入っていたが、「乾貨」に相当するのは干し椎茸だった。 従業員に「乾貨とは干し椎茸の意味か」と聞いたら、「乾燥させた食材」という意味だと言われた。 帰宅して調べたら、「乾貨」は乾物のことだった。 知らなかった。勉強になった。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.04
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職場に転がっていたので読んでみた。 久しぶりのミステリ。 読者に犯人を当てさせるというタイプのものではない。 真相を追求していくうちに背景が明らかになる。 山岳小説の要素を持たせたものでありながら、山の場面は少ない。 話は1974年から始まり、光ファイバー通信の技術開発がからんでいる。 その後の光ファイバー技術のことがよくわかるなあとおもったが、最初に出版されたのは1985年で、過去を舞台としていたのだから、その後の展開がわかって当然。 「光ファイバー殺人事件」の方がいいのではと思ったら、最初の題名は「南アルプス光ファイバー殺人事件」だったのだ。 しかしこれだと内容が少しずれる。 この題名の方がいい。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.03
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ヘイト、試合前TARUから暴行受けていたという記事によると、TARUは暴行を認めているという。 しかし、記事に、 一方でレスラーは日常的に頭部への攻撃を受けているため、内田氏は「(殴打が)直接的な原因かは定かではない」と指摘し、回復を待ってヘイトの言い分も聞く方針。所轄の兵庫県警葺合署は「事案自体、認識していない」としているとあるように、因果関係の立証は難しいのではないか。 ただ、TARUが責任を感じているのは間違いない。誰だって、自分がTARUの立場だったら、自分のせいではないかと思うだろう。 感情的になって暴力をふるったのはレスラーとしては問題がある。リングで決着をつけるのがプロレスラーだろう。 しかし、それを認め、自ら出場を自粛するのは潔い態度だ。 頼む、平井、回復してくれ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.02
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手術のヘイトは急性硬膜下血腫という記事によると脳卒中ではなかったらしい。 この病名の方が納得できる。衝撃を受けた結果だろう。 TARUが無期限出場停止 スーパー・ヘイトへの暴行に関与かという記事によると、TARUの暴行が引き金になったかもしれないというのだが、レスラー同士のもめ事でそんなことになるのだろうか。 TARUが自ら申し出たということは、思い当たることがある、ということなのだろう。 「TARUさんは実はいい人」というのはプロレス・ファンの間では定説だと思う。 全日でヒールとして活躍してこられたのも頭の良さがあったからだ。冷静に行動できる人だと思っていた。 信じがたい。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.06.01
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