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時間が合ったので、ホテルから歩いて行ける朱鷺メッセ万代島ビル31階の「ばかうけ展望室」へ。「ばかうけ」はスポンサーの商品名。 無料で入れて夜景が楽しめる。
2026.08.31
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ツアーの宿はアパホテル&リゾート〈新潟駅前大通〉。 大きなホテルでエレベーターが写真のように7基もあり、便利ではあるのだが、どれが来るかわからない。これだけのエレベーターが必要な規模なのだ。 シングルの部屋は広くはないが、必要なものはそろっており、ベッドは広い。有料チャンネルも見ることができ、「TOKYOタクシー 」を見ることができた。 大浴場の混み具合は部屋のテレビでチェックできる。これはあまり混んでいなくて快適だった。 朝食会場は二つあるのだが、何しろ宿泊客が多いので、ずっと混んでいる。テーブルの確保はできても、料理を取るのにならばなくてはならない。 町中なので眺望は期待できない。
2026.08.30
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ツアーの予定にはなかったのだ、夕食の後、時間が合ったので近くの青海神社に参拝。 長い石段がある立派な神社で荘厳な社だった。
2026.08.29
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夕食は加茂市の「きふね」で。 写真のように引き出し状の箪笥に収まっている。 それを引き出すと下の写真のようになる。 このほかに、ステーキやプリンがあった。 量は多くないが、上品な感じで満足感がある。 ただ、食事が4時ぐらいからで早めだった。宿泊地が新潟市なので到着が遅くならないようにこうなっているのだろう。
2026.08.28
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買い物を兼ねて「燕三条地場産センター」へ。 調理道具や農機具など金属製品の名産地であり、キャンプ用品「キャプテンスタッグ」の地元でもある。 そしてそして。ジャイアント馬場さんの出身地でもある。
2026.08.27
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最初の観光地は永林寺。石川雲蝶の作品がある。この人、越後のあちこちに作品があるらしい。 最初に、お寺の方の説明があった。なかなか手慣れている。 寺内は写真撮影ができないので外観だけ。
2026.08.26
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『「匠の技」と「美味」に出会う新潟の旅』というバスツアーで新潟に行ってきた。 恐々駅から新宿を経由して新潟へ向かうので、回る観光地の数は少ない。 最初の休憩地は高阪サービスエリア。なぜかウルトラマンゼロの像があった。 次は赤城高原サービスエリア。ここで各自昼食ということで時間があったが、あまり食う蕗ではなかったのでパンを買って済ませた。
2026.08.25
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『マイ・フィクション』最終話 二宮の選択に「たまらない」「1話からは全く想像できない結末」の声(ネタバレあり)|InfoseekニュースKis‐My‐Ft2の玉森裕太が主演するドラマ『マイ・フィクション』(ABCテレビ・テレビ朝日系/毎週日曜22時15分)の最終話が23日に放送。結末に反響が集まっている。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。7年前、由梨(森川葵)と津村(野村周平)は婚約関係だった。あるとき、津…【全文を読む】 SFが好きなので、珍しくSFものだと思って見始めた。 謎が次々に現れ、何が真実なのかわからないまま話が進み、途中で、主人公が敵と思われた組織の一員だったことが明らかになるというどんでん返し。 自分で自分の記憶を書き換えていたというのは盲点。 出演者も皆ぴったりの配役で、最後の二話に出た田牧そらも「カネオくん」とは別人のようでよかった。 設定がやや複雑でわかりにくいという欠点はあったが、続きが気になるドラマだった。
2026.08.24
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あまりにもできが悪い詐欺メールで驚いた。 HTML形式でこんな見た目になっている。 ひどすぎる。
2026.08.19
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SFとして話題になったので見た。 あれから40年の時を経て久しぶりに見た。 主役は「スーパーマン」のクリストファー・リーブ。しかし、「スーパーマン」とは印象が違う。こういう映画で新境地を開きたかったのだろう。 ヒロインはジェーン・シーモア。「ドクター・クイン/大西部の女医物語」を見ていたのだが、この映画に出ていた人だとは全く気づかなかった。 意識の力により過去に行くというのは斬新なのだが、もっと違う結末にすることはできなかったのだろうか。 ヒロインにとっては主人公の登場は予言されていたということは、日本公開時に見たときには理解できていなかった。 現代で知り合った男と少年時代に会うところなどはお約束。 いろいろ変なところがある映画だとは思うのだが、私はこういう話は好きなのだ。 根強いファンがいるというのはうなずける。
2026.08.09
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シリーズ最終作。 ブルース・リーが登場し、主人公がアメリカに渡ったりする。 イップ・マン自身の父子関係や、サンフランシスコの中華総会の会長と娘との関係など、親子関係が一つの軸になっている。 海兵隊に中国武術を導入しようとする隊員や、有色人種への差別意識に凝り固まった隊員の圧力。 この差別的な海兵隊員が空手使いで、これが強い。これだと空手は中国武術に匹敵するということになってしまうが、まあ、ストーリーの都合上、敵が強ければ強いほど盛り上がるのでこうするしかない。 このシリーズはかなりフィクションが入っていると思っていたが、ほぼ全編フィクションなのだろう。 最期にブルース・リーがイップ・マンの遺影の前にぬかずく場面があるが、ブルース・リーは混乱を恐れてイップ・マンの葬儀には参列しなかったはず。 さまざまな中国武術と手合わせする場面もあり、見応えがある。 中華民族のプライドを描く映画としてよくできている。
2026.08.08
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バスツアーのパンフレットでしょっちゅう見るし、テレビでも見たことのあるゆばすくい。 まず道具一式をもらう。 金具でゆばをすくって食べる。調味料はいろいろあるし、お惣菜類も食べ放題。 脇には、梅酒、日本酒、焼酎、ウィスキーがおいてあり、これの飲み放題。もしかすると、ゆばよりアルコールの方が安いのかもしれない。 時間は30分ということだったが、とても30分食べ続けることはできない。
2026.08.07
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今回の目的はここ。 駐車場からトンネルを通り、階段を降りていく。 滝は何段にもなっており、なかなか見応えがある。もっと時間があれば、甌穴も見たかった。もしかするとあったのに気がつかなかっただけかも知れない。 鱒飛の滝も見て駐車場に戻る。 階段を降りた以上、登らなくてはならない。
2026.08.06
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はとバスの、「マイナスイオンたっぷり♪ド迫力の吹割の滝&桃狩りと“生ゆば”すくい体験」というツアーで群馬県へ行ってきた。 まずは、「原田農園」で早めの昼食。 説明には「サラダうどん」とあったが、うどんは左下の小さめの器のもので、メインはどちらかというと散らす図示だった。あとは田舎風の煮物など。 量が多すぎることがなく満足。 ここはツアー客を何組も受け入れていて、ほかのテーブルにはほかのツアーの料理の準備がしてあったが、焼き肉だったり鍋だったり多彩。いろいろなツアーが一日に来るらしい。 昼食後桃狩り。二個持ち帰れる。ただそれはすぐには食べられないので、試食用に小さめの品書のものを一つくれた。 説明のおじさんが面白かった。
2026.08.05
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