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はて、もうこれ以上はホイールに付いて、「購入!」以外の話題は無い筈だが…?(・∀・)?あ、センターキャップかw実は福山へ行く前には、電話が有ったのですが「今、お使いの純正ホイールのセンターキャップと同じ(形状)ではないかとの事なんです…」と言うお話。なんやぁ、同じかいwで、外してみた。外寸≒54。内寸≒50。(爪の根本の間。)でした。純正ホイールはホイールキャップ表面とホイールの継ぎ目は面一で、段差は無い。穴が開く程「Turini」の画像を眺めてると、どう見てもこのキャップの方が小さく見えるんですよね。薄っすらみえる40342-JY01A、JY02A、辺りが型番臭いですね。う~ん、2120のボア径つ~か、いくつくらいなんだろう。コポッと嵌れば良いんですけどね。ところで、ボア径が66Φって事はセンターホールに段差が有るって事ですよね。ワシは疎いんですよ、こういう事にも。
2013.06.30
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で、ココへ至るまでの思考の経過をば、次のエントリーで書きたいと思います。の、続きを書きます。(・´з`・)このブログ的に今から思えばエントリー数の削減にもなってしまうので「もったいない」感じもするんですが、先立つものが無ければそれも叶わないと言う事で妥協したわけです。まず始めに「高速走行時におけるフロントの逃げ」。コレの解消と言うのが有った訳です。コレは「名古屋旅行編」辺りの印象で、もう「こんなもんで良いかな~」的な「あきらめ感」が有ったのです。で、次に「デイタイムランプを装着してみたい」と言う課題が有った訳です。これは以前から漠然と「着けてみたい」、と思っていたんです。さて、空力的付加物の事は棚上げしてWebを徘徊して「デイタイムランプ」を色々と物色しました。コレオスの写真を撮ったりして、「ここかな」、「いや、この辺りかな…」なんて言って想像していたんです。「デイタイムランプ」と「空力的付加物」は取り付け個所(フロントバンパー付近)が近い事も有って、「デイタイムランプ」の事を考えつつ、「空力的付加物」の事も頭に浮かんで来る。と言うような日々を過ごしていたんですな下手な物を取り付けると負の側面ばかりが出てしまうしなぁ…で。こんなイメージが浮かんできた。特にワシが望んでいるのは「高速道路走行中の追い越され時の安定性」なので、下の絵のようにバンパーの角部分からボディの下に空気が流れ込まないないように規制出来れば良いんじゃないかと思ったんです。こんな感じ。これなら直進する風にはあまり影響は無さそう。そんな事を考えていたある日、デイタイムランプも取り付けると場所によっては空力的に「よろしくない」、と言う事と、それは空力的付加物も「同じ」じゃないか、と言う事が「=(イコール)」となって頭に浮かんで来たわけです。そして、空力的付加物は「板状の物でなけれイカンのか?」と、思い至った。コレで一つに「纏めてみよう」と、思ったのは「経費削減」のお題目が有ったからです。「デイタイムランプ」、マトモな物を買えば1~2万円前後は掛かります。「空力的付加物」もマトモにやろうとすると、自家直営ですべてをこなしても数百円では済まないでしょう。合わせると手間も含めてかなりの負担に。と言う事で…
2013.06.28
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Web上での表記を検索してみたところ、「某」「超」「有名」鍛造ホイールブランドでは約20~30%ほど、軽量に出来る(当社比)と言うような記述が有りました。「某」「超」「有名」「ホイール」。(公式より拝借。)前エントリーで書いた「仮」に15キロだったらって事ですが、-3キロ~-4.5キロ程度軽量になるって事ですな。フローフォーミングで最大8%。鍛造で最大30%。と言う事のようです。それぞれ13.8キロと10.5キロですが、-1.2キロと-4.5キロですね。-1.2キロがなんぼのもんか、と書きましたが-4.5キロだと「おお」ってw思ってしまう自分がチョッピリだけ情けないw軽量ホイールには拘らないって書いたのにぃ。(;・∀・)さてさて、で肝心な「TYPE 2120」の重量はどうなのかと思ってw更にWebを徘徊してみたのですが、結局ハッキリとした事は分かりませんでした。先にも書いた「レース用ホイール」と「一般市販用ホイール」で仕様が違う可能性が有る上に、その違いが型番とか品名とかでハッキリとは区別されていないようなんです。18インチの「TYPE 2120」って事で出て来た数字は、概ね8.5~9.5キロでした。8.5キロと言うのはチョッと考えにくいので、恐らく9.5キロ、まあ、10キロ程度の重量と言うのがWeb上から拾う事の出来た数値です。いやしかし、それでも9.5キロだったとしたら17インチのVR.G7が7.5キロですから、+2キロ程度と言う事で、鋳造ホイールとしてみれば十分に軽いホイールと言わざるを得ない。純正のホイールが10.5キロでしたから、「ほぼ」純正ホイールと同程度と言う事かと。ま、買えば重量なんてすぐ分かるんですけどねwまあ、バネ下重量云々かんぬん、と言う話は基本的にレースなどで極端な加減速を行うときに効いてくるのであって、一般公道上でそれを体感且つ、データーとして実感できるほどの違いと言うのは「普通のユーザー」には雲を掴む様なお話かと。特に軽量ホイールで乗り心地が「良くなる」なんてのはワシとしては有り得ないと思っているので、そんなメーカーの話も眉唾です。いくら製品が優れていてもこれが書かれているだけで「ガッカリ」するんです。ですから、それにキロ当たりいくらまで支払えるかと言うのは、やはり「信仰心w」によるものとしか言いようがないwそれよりも肉体のダイエットでもした方がw健康にもお財布にも、車にも優しい…話が横道に逸れつつありますが、実はワシの今の興味はここまでの話題とは何の関係も脈絡もなく「センターキャップw」なんです。(´ω`)ルノーの純正センターキャップが欲しいかな~wって言う。コレオスの純正オプションホイールのセンターキャップがTuriniに付かないかなwルノー公式から拝借。このホイールのセンターキャップ。ポコッと付いたら良いんだけれど、画像を見る限りではチョッと径が小さいのかな...ボア径は66ミリの筈なので、これより小さいとは思えないけれども…段付きだったりしてwこれは福山へ問い合わせ中。(・´з`・)ってwまだホイールを買う目途もたっていなのに。(*'ω'*)
2013.06.26
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随分と以前に「真・空力的付加物」と言うようなエントリーを上げてたのですが、それは何時の間にやら「アンダーパネル」へと進化(?)して、現在に至る、と言う経過をたどって来たわけです。(・ω・)今回のシリーズ(?)「残」はその後、「どうしようか」と言う事を綴ってゆくエントリーの予定ですが、「残」なのか「斬」なのか「算」なのか、はたまた「暫」、或いは「惨」若しくは「懺」、「漸」と、色々な結果が想像されるところですが、このまま続けて行くと言う「意気込み」で、有ります。(-ω-)過去のエントリーのリンク張りは面倒なので、このまま経過を書き殴ります。元々の発端はコレオスPh1が「横風に弱い」と言う印象から始まっています。高速道路などを走行中に「横風」とか「追い越され」と言った正面以外からの風の影響を受けて、フロントが風下へ「逃げる」と言う挙動を示すように感じています。そこで、色々と考えを巡らせた結果、「フロントアンダーパネル」を取り付けた訳です。結果としては「軽減」されたのではないかと言う印象を持っていますが、もう少し何とかならんモノかと言う、そういった感想も持っている現状が有るんです。(*'ω'*)さて、ここからが本題です。空力的付加物によって改善される「見込みが有る」。と言うのはワシの主観に基づくものですが、ここの所の緊縮財政wで、アレ(ホイール)もコレ(タイヤ)もソレもwと言う訳には行かないのがツライところ。で、ココへ至るまでの思考の経過をば、次のエントリーで書きたいと思います。
2013.06.24
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在住の広島は、ここ2~3日、雨が断続的に強く降ったり台風が近づいて来たりして、警報や注意報が出っぱなしですが、皆さん如何お過ごしでしょうか?基本(*´ω`)マッタリなワシです。 雨が降ろうが火が降ろうが、減ってしまった燃料は注がねばならないって事で給油しました。それでは前々節のデーターです。0113-486Km/54.84L= 8.9km/L オンボードコンピューターの数値。485.9Km/52.0L・10.7L/100Km= 9.4Km/L でした。 次に「GWR73sd」のデータです。生涯燃費= 9.0km/l平均燃費= 8.9km/l一般燃費= 8.9km/l高速燃費=----km/l でした。 梅雨入り後、初の給油です。 燃料警告灯の件も有って点いては消え、消えては点きする警告灯と睨めっこしながら走行したために、少し長めの走行距離になっています。 梅雨入り後の雨は少ないのですが、その分晴れてw暑い(;´Д`) の割にはかなり(・∀・)イイ!! ホントにあと一歩で大台に乗る所でした、と言いつつ、四捨五入なんですけどね。(´ω`) 振り返って見ると昨年、そして今年と、この五月ころと言うのは意外にも燃費がいい。まあ、人間が暫くのあいだ我慢wしているからと言うのも有るかとは思うんですが、ここ二年間に限ってと言うところは、イササカ解せないかも。 さて、ここまでの満タン法によるデーターは。最高は17.0km/l最低は6.8km/l平均は8.7km/l でした。 ナントカw平均(8.71km/l)を維持しつつ、六月を迎えました。
2013.06.22
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例によって公式?からの拝借。勝手に一人で盛り上がってオルわけですがwこの「Speedline Corse TYPE 2120 TURINI」について書いておくエントリーです。(ってw何のこっちゃ(;´Д`))「TURINI」の銘を打ってない、同じ形のホイールも有るようですが明確な違いは「ワシにはw」分かりませんでした。Webサイトやカタログを見ても(英語だからかw)何のことやらサッパリですが、基本、「レース用」と「一般市販用」に分かれてはいるようです。微妙な強度設計や汎用性(センターホールや、P.C.D)の部分で多少の違いは有るかもしれませんが、そこまでやってるかなぁ、とは思います。Webサイトによると「Flowforming」と言う製造法は「Speedlineの特許」らしいのですが、この製法自体は、いまどき珍しくは無いようです。乱暴に言うと「鋳造して、加熱し、回転させながら押しつぶして作る。」ん?乱暴すぎる?wまあ、「ろくろ」で焼き物を成形するのに似ているかもしれませんね。この「Flowforming」によって、「鍛造風w」な効果が得られ、軽薄かつ高強度に作る事が出来るようです。やっぱり「鍛造(風)」からは逃れられないワシw(゚∀゚)と言っても、昔チョッとだけ機械方面をかじった事のある身(鍛造原理主義者w)としては「違うだろw」とは、思いますね。あくまでも「鍛造 “風” 」に過ぎませんね「Flowforming」は。これを「鍛造の長所も併せ持つ」かのように書いているメーカー(ブランド)も有るようですが、ハッキリ申し上げて「詐欺まがい」の様な気がします。ちゃんとした製造メーカーや工作機械メーカーは流石にそう言った記述はしていませんが、ホイール販売業の中にはそのような、若しくはそれを臭わせるような記述も見られて、著しくワシからの信用を落としていますねぇ。さて措き、某工作機械メーカーによると「(フローフォーミングは)通常の鋳造ホイールの5~8%」程度の軽量化が見込めるそうです。仮に「全く同じ」デザインのホイールが有ったとして、通常の鋳造製が15キロだったとすると、最大で13.8キロまで軽量化が出来ると言う事ですが、-1.2キロ程度がなんぼの物かと言う…そういう疑問も無いではないw下手を打つと-0.75キロ程度しか軽量化出来ないと言う話なわけですが、じゃあ、同じデザインの鍛造ホイールならどうかと言えば、分からないし比較のしようもない。
2013.06.20
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どっぷり~~~~w前回と変わっているのは「魚介のラグーソース」、「海老とベビーホタテのトマトクリームソース」、「自家製パンチェッタと新玉葱のピリ辛トマトソース」、「小エビと筍のジェノヴァソース」、と大幅に変わっていました。帰宅してから気付いたw「気まぐれカプリチョーザサラダ」。今日はセットを。気まぐれにハムが変わっていますね。「海老と筍のジェノヴァソース(大盛w)」。花より「海老と筍のジェノヴァソース(大盛w)」。ジェノヴァソースなんですがチーズがしっかり効いていて、チョッと、っつ~か、だいぶ違うんですが「木の芽味噌」の様な雰囲気で、筍や海老と(・∀・)イイ!!具合なんです。セットは単品で大き目。「カボチャのプディング」。今日のはチョッとだけ香りが少な目。でも旨いなぁ(;´Д`)で、イリーは撮り忘れwご馳走様でした。
2013.06.18
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ざっくりと計算してみましたwホイール5万円×4=20万円タイヤ4万円×4=16万円20+16=36万円上記の計算を税別として、36万×1.05(税)=37.8万円。消費税が8%になると、36×1.08=38.88万円。消費税が10%だと、36×1.1=39.6万円。8%の時(2014/04)と現在との差額は1.08万円。10%の時(2015/10)と現在との差額は1.8万円。消費税以外の要因として、政府の政策によって物価が2%上昇し、円安で更にいくらか値段が上がると仮定し、合計で年に3%ほど値上りしたとすると。税率8%の時。36×1.03(値上り分)=37.08、37.08×1.08(消費税)=40.0464万円。税率10%の時。37.08×1.03(値上り分)=38.192、38.192×1.1(消費税)=42.0116万円。ゲッ!!Σ(・∀・|||)ノノ8%税率の時(2014/04)の現在との差額は2.2464万円。10%税率の時(2015/10)の現在との差額は4.2116万円。40万円を超えるような金額ではとてもじゃ無いけど手が出ないwしかし、このままでは「MX計画」にも影が落ちるなこりゃぁ。
2013.06.16
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小物と言ってもワシ(小者)の事ではない。ナイ(・´з`・)ヨー。この黒いヤツを付けてみました。何の違和感も…無さ過ぎてw目立たない。余りにも馴染み過ぎに見えますね。黄色いヤツと取り換えてみるかな…(・´з`・)因みに「RAYS謹製」のバルブキャップは6.2グラム(@4個、風袋別)でした。純正の樹脂キャップが3.8グラム。このキャップが12グラム。RAYSが6.2グラム。(全て@4個、風袋別)一番安い(ハズw)の純正樹脂キャップが最軽量でしたwま、本当の意味での実用性と安全性等の「性能(?)」で選ぶなら、ゴムバルブに樹脂キャップと言う組み合わせが、最も優れていると言う事ですかね。恰好はイマイチですがw
2013.06.15
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と言うわけで、つらつらと「の4」になってしまった訳ですが、この件に関して何時ものように「ゼペット」さんへ問い合わせをしてみました。公式?からの拝借。取り扱っている問屋さんは有るそうです。そして、過去のデーターが「ゼペット」さんに残っていたようです。サイズも「8J×18+35 5H114.3」で、おそらく装着可ではないかとの事でした。8Jと言えば純正(6.5J)ホイールから1.5ほど増えています。「VR.G7」が7J×17+35ですから、純正ホイールから0.5増えています。「VR.G7」よりも1(約25ミリ)増えてインセットが+35のままですから、「VR.G7」よりも1センチ+α内外に広がる計算ですね。そう言えば「VR.G7」選定のおり、「全然余裕ですね」って仰ってましたね。ナントカ入手可能。ナントカ装着可能かも。って事でwナントカ購入可能wにしたいのですが、こればかりはなかなかw…急には。コマゴマと無駄遣いをしていましたしねぇ。クワッ!(゚Д゚){まだだ、まだ終わらんよ!!)wなんとか「消費税8%」になる前にケリをつけないとイケナイのではないかと言う気がして来ています。しかも、このままの政策と経済情勢が「仮に」続いたら、更に増税、ますます円安になってしまって値上がりする可能性も十分(事実、タイヤは値上りしてる!)有りますからね。「ゼペット」さんからは、購入決定時には「格安見積もり」を出していただける旨の返信はいただいていますが、(ホイール×4)+(タイヤ×4)ともなれば、いくら「格安」とは言っても流石に…35万?(語尾上げw)は下らないかも。(;・∀・)
2013.06.14
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どっぷり~~~~w前回とは「広島赤鶏とポルチーニ茸のトマトソース」が「イタリア産パンチェッタのピリ辛トマトソース」に変わってます。前菜の盛り合わせが食べたい気分だったので「全額各自自腹w」で、今日はランチコースw近隣での催し物も一段落で、今日は開店「一番乗りイ~~~w」で、がらがらw左から「カプレーゼ」、「カポナータ」、「魚介のマリネ」、「鴨の自家燻製」。水牛のモッツァレラの香りが甘すぎないトマトとイイ感じです。今日は具材が大きめなカポナータ。マリネも具材大き目かな?鴨の燻製はワシ好みな臭さwで、滑らかな脂肪の舌触りとコク味がたまらん(;´Д`)もう三切れくらい食べたかったw今日は珍しく新作のパンが。左側のパンが新作「胡桃パン」。よくある胡桃の欠片が入っているタイプでは無くて、粉状にして練り込んで有る感じです。小麦粉も、もしかしたらライ麦とか、そんな感じだったかも。チョッと硬くて、噛み締めると胡桃の香りやパンの甘みが増してきて美味いですね。そして今日のパスタは「イタリア産パンチェッタのピリ辛トマトソース(大盛w)」。「イタリア産パンチェッタのピリ辛トマトソース(大盛w)」。こんなこと書いたら怒られそうですが、一見「ナポリタンw」。いやいや、駄目だろうけどガビアーノのシェフに「ナポリタン」を作ってもらったら、それはそれで相当に旨いのが出来そうではある。(;´Д`)しかし、ワシには辛いwワシ、この十年くらいで「辛い」のが苦手になってしまいましてねwとは言っても、これだけ入ってたら辛いよw旨いけどね。恐らく「イタリアンカイエンペッパー」。これは辛くても香りが良くて美味いんですよ。某○国産の唐辛子とか、ニンニクとか、辛いし臭いし、旨味は少ないし。どうも、好きになれんのですわ。パンチェッタの香りと新玉ねぎの甘みを味わいつつ(;・∀・){汗だくで完食w)コースのドルチェは盛り合わせ。コイツも「大盛w」で食べてみたい。「リコッタチーズのプディング」と「ココナッツのジェラート」。プディングもジェラートも火照った口の中を穏やかにしてくれました。で、イリーは撮り忘れwご馳走様でした。
2013.06.12
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今回は福山へ部品の交換に行ってきたので給油をしました。 どうも、タイミング的に遅れ気味にアップロードしてるんですが、福山往復の燃費は次の次wにアップの予定です。 それでは前々節のデーターです。0112-382.0Km/44.46L= 8.6km/L オンボードコンピューターの数値。382.4Km/40.8L・10.7L/100Km= 9.4Km/L でした。 次に「GWR73sd」のデータです。生涯燃費= 9.0km/l平均燃費= 8.9km/l一般燃費= 8.9km/l高速燃費=----km/l でした。 ナントカ平均程度と言う、前節の値よりは落ちましたがマズマズの値。 ただ、オンボードコンピューターの値やGWRの値と比べると少しだけ期待外れでした。もう少し良い値(9キロ台乗せ)を想像していたので、チョッとだけ(´・ω・`)ガッカリジャ… とは言え数値はマズマズでこの時期としては至極平均的な値でした。やっぱり「リプロ」や「タイヤ」は関係ないかw(´ω`) しかし、最近またどうやら燃料計の表示誤差(?)が多いように感じています。 燃料警告灯の点灯がチョッと早い。警告灯が点灯して警報音が発報した時のオンボードコンピューターの消費量は30リットル台でイササカ早すぎる感じです。結果、走行距離が短目になって居るわけですが、いま一つ納得できん感じです。 さて、ここまでの満タン法によるデーターは。最高は17.0km/l最低は6.8km/l平均は8.7km/l でした。 まだw平均(8.71km/l)を維持しています。
2013.06.10
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4です。全体的な車(コレオス)に対しての総括的な感想を書いて「第一回車検の総括」を終わりにします。これまでの経験からの感想としては、かなり良い状態を維持していると考えています。最近の欧州製の車を知らないので比較はできないのですが、少なくともワシ自身が経験したものの中では「ヤレ」が目立たない感じがします。特に基幹部分。エンジンとその補器に関しては、その回り方の様子とかノイズとか、そう言った部分があまり劣化していない感じに思えます。ま、ニッサン謹製な訳ですがwその他のボディや足回りなどもマズマズな感じではないかと思います。あ、塗装の傷みが余り気にならない感じもしますが、あんまり洗わないからかもw走らせてみても特に「ヤレ」た、と言う感じはしませんしね。別の所にも書いていますが、ダンパーのヤレ具合は順調(?)な感じで、6万キロくらいがピークではないかと、勝手に予想しています。6万キロを経過した後は徐々に悪化して、7~8万キロくらいに(我慢の)限界が訪れるのではないかと。こうやって文章にしてみると購入当初に想定していいたよりは「ヤレ」を感じておらず、「車に対する満足感は」高い所でキープされているなあ、と言ったところかな。この約三年間の間に、これまでは余り行っていなかった「長距離走行(に、なるのか?)」を二度ほど経験し、くどいようですが繰り返して「疲れ難い」とか、「安楽だ」とか、書いているわけですが、そう言った意味でコレオスと言う車は優れた車の一つではないかと、ワシは思っています。もともと運転好きで長い時間車を走らせるのは好きな訳ですが、それにしても疲労感が少なくて、疲れにくいと感じています。どうしてそうなのかハッキリした事が書けないんですけど、これまでにも書いた様に…無駄な振動や揺れがあまりなく、体に加わる外的な力が少ないからではないかと想像しています。頸椎ヘルニアを発症してからは長時間の運転って言うヤツはナカナカ乗り気になれなかったのですが、コレオスに乗るようになってからは特に避けるような気分では無いですね。なんか昔のレカロの広告みたいだw
2013.06.08
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全国的に梅雨入りして、ぐずついた天候が多くなって来ている今日この頃ですが、皆さま如何お過ごしでしょうか。基本的には平常運航での生活を満喫しておるワシです。(´-ω-`) さて、それでは前々節のデーターです。0111-408Km/45.85L= 8.9km/L オンボードコンピューターの数値。407.4Km/44.6L・11.0L/100Km= 9.1Km/L でした。 次に「GWR73sd」のデータです。生涯燃費= 9.0km/l平均燃費= 8.7km/l一般燃費= 8.7km/l高速燃費=----km/l でした。 満タン法計測の通常運行の記録としては、ナカナカに良い値です。遠乗り以外のデーターでリッター当たり9キロに迫ると言うのは過去を紐解いても数える程しか無かったかと。 先日、bokuninさんのブログに「リプロしても、(燃費は)たいして変わりません」と言うようなコメントをさせて頂いたんですが、意外と効いてるのかもしれませんね。 名古屋旅行以降、二度ほど給油した時は例年並みか「やや」悪い、と言った印象だったのですが、それ以降の三回は気温の高まりも有ってかイイ感じで推移している様に感じています。(´ω`) タイヤがサマータイヤに換わっているのですが、その影響も無くはないのかもしれません。 前年同月のデーターを見てみると同じ時期に同じように良い値を出していて、昨年は「ゴールデンウイーク」の通勤状況が良かったからではないかと書いています。 振り返って見れば…そうかも。 と、納得しかけたのですが、スキーを止めてから燃費に関するワシ自身の持つ印象が変化している来ている事に気が付きました。 冬は燃費が良くて春になると少し落ちて、夏になると更に落ちる。と言う思い込みが有った様で、実は春から初夏、初秋から初冬が燃費の良い時期だと言う事なのではないかと…思うに至ったのです。 実際の所はどうなのか。更に観察して行きます。 さて、ここまでの満タン法によるデーターは。最高は17.0km/l最低は6.8km/l平均は8.7km/l でした。 意外や平均(8.71km/l)を維持しつつ、初夏を迎える事に。
2013.06.06
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と、ここまで割と些末な事ばかりを書いておいてw肝心のホイールの選定ですが既に終わっています。クワッ!( ゚Д゚){Speedline Corse TYPE 2120 Turuni)なんですなw職場の先輩に話したら、「なんや、また、似たようなのを買うんかw?」「懐かしいのぅ、スピードラインなんかまだ有ったんかぁ?」って、言われてしまったんですが、確かにその筋(どの筋だw)では懐かしさ漂う響きが有りますな「スピードライン」。ある種、ノスタルジックな憧れの「ブランド」…そういうノリですwオーソドックスと言うかオーセンティックと言うかクラシックと言うか、そんなイメージなんですが、ヨーロッパでは未だに珍しく無いブランドだと思います。日本へは正規の代理店がない様ですが、なんとはなしに流通はしているようです。あまりにも古典的なんで、最近は流行らないみたいですね。さて、なぜ「TYPE 2120」にしたかと言うと、もともと「スポークタイプ」が好きだと言うのが一点。次いで、「フローフォーミング」と言う製造法で作られていて、「に、しては軽い(らしいw)」と言うところが二点目。そして三点目は、「Megane N4」に付いているのがカッチョ(・∀・)イイ!!からwwΣ(゚∀゚ノ)ノキャーッカッチョ(・∀・)イイ!!http://europeanmotornews.com/というサイトからの転載です。と言っても、コレオスに付けるのは18インチ。こいつは多分19インチ。見た目にはかなり違うと思われ......(;´Д`)しかもマットなカラーがイワユルヒトツノ「スパルタン」?(語尾上げw)ですか?さて、いろいろ書いて来ましたが最大の難関は「予算w」です。嫁さんの許可は既に下りています。m(_ _)mあとは「予算」のみ!!!!!!!!!!!!!!!!(゚Д゚)ノ!!!!!!!!!!!!!!!
2013.06.04
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イプシロンと迷った挙句に後回しになってしまって居た、ミシュランガイドが発売になる前から予定されていた「アニバーサリー・コース」を予約していたので、最終日でしたが行ってきました。もう、ここも気軽に予約できないお店になってしまうかも知れないのかと思うと、楽しみを一つ奪われたような気分になってしまって居るワシです。(´・ω・`)とは言うモノの、今回の訪問は恒例の「嫁さんの誕生日に便乗したオープン記念日コースをいただく」な訳で、ミシュランガイドに載ろうが載るまいが関係ない。さて、気を取り直してご馳走の写真と共に「戯言」をお届けします。18時からと言うのに20分前には着いていたと言うwセッティング。先ずは一皿目。「四種類のチーズと生ウニ、トマトのソース、キャビア乗せ」。みたいな名前でしたかね?この付き出し的前菜のスタイルはミルの定番的スタイル。ただこの日のコレは、いつもより一段と妙な組み合わせで、ウニとチーズのムースが実に良い感じでしたねぇ。ミルとしては珍しく香りの強いチーズが合わせて有りましたが、それがどんな四種類なのかはw訊ねてないので不明。本日のパン。下のは「ダッチブレッド」と言うそうです。ダッチと言えばオランダなんですが、ライスオイルを塗って焼き上げるのだそうですが、何故「ダッチ(オランダ)」なのかは不明wサクサクっとした、薄い表皮と「むちっ」としつつ軽くてプレーンなパンでした。上のパンは時々いただいている「イチジクとレーズンのパン」。前菜は「30種類の県内産野菜と地穴子の燻製」。様々な野菜と数種類のソースを塗したサラダですが、立派な穴子の燻製が三切れくらい使われていました。白いクリーム状のソースは大野産のアサリなどから取った出汁で作られているソースなんですが、仕上げの一掛け、挨拶がてらにシェフがテーブルまで持って来て掛けてくれました。色々な野菜やハーブ、数種類のソース、そして穴子の燻製。これらが混然となって口腔鼻腔を様々に刺激してくれて、何とも堪らん(;´Д`)お次はスープ。「有機人参のポタージュ」。いつも通りの塩味は最低限。味付けとしては殆ど使われていないものと思います。クルトンにシブレット、紫蘇、何も言われなければ人参とは思えない風味。続いてのパンは「胡桃パン」。まさに焼きたてのパンでした。しっとりして滑らかなパン生地が実に旨い。「瀬戸内産天然ヒラメのポワレ」。ホタルイカ、アスパラソバージュに豆のソース、魚介のソースをクレーマしたものなどが乗せて有ります。水深の浅い瀬戸内の、良く晴れた初夏の海底を思わせるような、実に絵画的な盛り付けですね。「鶉のオーブン焼き(?)」。覚えていませんがwニンニクの香りがするソースが実に良い。フランス産の鶉に野菜と「十六穀米」を詰めて焼いてあります。コレはですね、非常に美味かったですよ。詰め物にはベーコンも入ってたりするんですが、手前の「ぽこっ」と出てるところなんかも、何か巻き付けて有るように思ったんですが、詳細は不明。全体的にこの位の焼き加減で、ワシとしては、もう「抜群に好み」としか言いようがない。鶉の肉もホントに「しっとり」「むっちり」していました。この脂身の所など、シツコクないのに旨みはたっぷり。野菜、穀類、肉、その他の旨味が全体に行き渡っていて、なんとも言えません。付け合わせの野菜もイイ具合で、小松菜の風味もソースと良い感じに有っていて、ホントに美味かったですよ。「ブランマンジェとパインのソルベ」。定番的ブランマンジェかと思いきや、スパイスを効かせたブランマンジェ。四種類のスパイスは忘れたwんですが、シナモンとか八角とかを使っておられるようです。上にはミルのシェフ得意のコーチングナッツ。そしてパインのソルベには細かく刻んだパインの果肉も入っています。このパインの風味とスパイスが、なんと合うんですね。面白い。ご馳走様でした。
2013.06.02
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