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夏真っ盛り。鮎掛け終了後のオシリの痒いのなんの・・。体に汗なんかで雑菌が繁殖して痒くなるようですね。そんな季節に最適なのがコレ。GATSBY ICE-TYPEを試す。ズバリ快感!!釣り終了後、約30分は冷たくて気持ち良い。痒みなし。30枚入って480円くらいで薬局で売っている。ほかに良いgoodsがあれば教えて下さい。にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.07.28
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(ゴルフ場の下)慶範の車に乗せてもらい7/26(月)熊野へ行く。発電放水は止まっている。今回は、宮井より下流をやってみます。たぶんまだアカ付きが悪くたぶんアカンと思うけど・・。期待薄。ここで慶範、いきなり2連で掛ける。幸先良いスタート。おいやんもしばらくして背掛かりで掛ける。良かった!!「今日ボーズだったら身の振り方を考えないと・・。」そんな決死の覚悟であります。(笑)とにかく1匹釣れてヤレヤレですわ。普通だったらオトリ変わると続くのですが、どちらもそれで終了。(三和大橋上流)橋の上で奈良の釣り人が川を見て彷徨っています。某店で聞くと「北山上流は好調で某所で40匹釣れた。」と言うので走って来たけど、サッパリ釣れないと嘆く。私が、今年寄ったときもまったく同じことを言ってました。どうも同じセリフの情報をお客に言っているみたいですね。今の情報を正確に伝えてあげてほしいものです。彷徨う釣り人が多くなりますよ。ここは左岸だったら釣れる気がします。・・慶範、橋ゲタの前の1匹で終了。(志古ジェット乗り場前)左岸のヘチから薄くアカが付いている。ここもおいやん、すぐ1匹掛かるが・・それまで。下の瀬が良くなっている。昨年は急瀬でオトリが止まらなかったけど、友釣りに良い流れ。期待できる。(志古上流)ジェット船乗り場から川原を上流へ走るとココ。4駆でないと行けない。今季の大水で砂が流されて、底石がビッシリ。アカが付けば最高の釣り場でしょう。・・この日はまったくアタリなし。底石は綺麗です。アカはまだ付いていない。カメラで撮影してからサオ上げると重い・・。良型が背掛かりで掛かっていた。(笑)ヘンな誘いになって掛かったのでしょう。(四滝・ジェット船の基地)夕方、ここへ来る。北山の川底は茶色で、アカ腐り気味。先に入っていた方に聞くと「15匹くらい釣れた。」とのこと。親切に釣れた場所を教えて頂きやってみます。17~19cmがポツリポツリ掛かった。本日の釣果おいやん 1+0+1+1+6慶範 2+1+2+0+8にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.07.27
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今日も快晴で、昨日と同じ支流でやってみます。数より型狙い。この辺りは、潜って「引っ掛け」している人が多い。朝一、いきなり獰猛な鮎の攻撃を受けたようです。マツキヨ、慌てて下へ走っている・・?「また折られた!」こんどはダイワのサオらしい。見事に真っ二つ。(笑)普通の浅瀬には鮎はまったくいない。こんな深瀬の流れで忘れた頃にアタリがくる程度。太いイトだとサオ折られると困るので、あえて細いイトでやる。・・やっぱり予想通り簡単に切られた。(笑)仁淀川の吸盤は良く肥えていて、熊野のより一回り大きい感。やたら良く掛かった。鮎より数はコイツの方が多いみたい。おいやん、やっと取り込んだ良型の鮎。その後3人プチプチ切られて共倒れ。川原で暑さにへこたれ、仲良く天を仰ぐ。楽しい!(笑)本日の釣果マツキヨ +4匹さぬきたに -3匹おいやん -1匹今回は仁淀川の強烈な鮎に翻弄されて完敗!鮎掛けはマイナスもあるのよね。にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.07.25
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7/23(金)マツキヨと香川の釣友「さぬきたに」の実家に寄る。早朝にもかかわらず、奥さん手作りのおにぎりをいただきます。さぬきのお米が凄く美味しい。ルンルン気分で3名仁淀川へ走る。ステテコ姿のオトリ屋の大将「今年はアカン!」らしい。とにかく良く喋る。大将の1番の推薦場所がココ。3名、散らばってやってみる。おいやんがサオを入れた場所。・・・しかし、ここでは何も起こらなかった。・・どうして?10時頃、やっとマツキヨのサオが曲がる。周辺で5匹掛ける。どれも良型のようです。中州の向こうの分流をやった「さぬきたに」は2匹掛ける。おいやん不調で0。昼に、黒瀬へ行きやってみる。ここは有名ポイントらしくたくさん釣り人がいた。おいやん・・まだまだ何も起こらない・・。(笑)ほとんどの釣り人、サオ曲がらないのでヤメ。本流はどこを釣ったらいいのか解らないので支流へ行ってみる。しばらくして下流のマツキヨのサオがバキ!っと音を立て、下流へ走り出す。掛かり鮎の馬力が強く、シモツケの元サオがへし折れる。サオは無事に下流へ走り回収できた。とにかく強烈な引きだったようです。しばらくしてやっとおいやんにもアタリ!上へ走り、しばらくして下流へ引っ張られる。これは23cmくらいの見事な鮎でした。失敗ばかりで取り込んだのはこれ1匹のみ。・・で、この日は終了。明日に続く。本日の釣果マツキヨ 4匹さぬきたに 3匹おいやん 1匹にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.07.25
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先日、釣行前に熊野本宮大社へお参りしました。正しいお参りの作法が書かれてました。新たな気持ちでお参りする。正面の鳥居から入り、帰りも鳥居へ出る。参道は神域。正面は避け、端を歩く。手水で清め、手水で口をすすぐ。いつも心には「笑」を持ち歩きたいものです。明日は高知の仁淀川へ釣行予定。にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.07.22
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7/19(祝)も快晴になり、夏本格的になりました。気持ち良い朝です。今日も、ゆっくり昼寝ができる上流部へ行ってみます。午前中は水温低く、予想通りサッパリ。まったく何も起こらない。昨日の情報も良くないみたい。昨日の連中の貧乏神が乗り移ったのか?集中力、体力の減衰か?・・やっぱり昼寝にします。(笑)心地良い風が「幸せ感」を運んできます。今日は祝日で、カヌー、水上バイク、水上スキーなどの方がたくさん夏を楽しみにやってきました。熊野名物のジェット船も大忙しで通るので、オトリ缶はイカリ・チェーンで固定。深場に放り込み、缶は浮かべておいた方が安心。浅場に石で固定すると、下りの船の引き波で返リ、必ず流されます。今日釣れた貴重な3匹の鮎です。14時過ぎ、やっと瀬脇の泡立ちで掛かりました。パチンコだと「1850回転でやっと」の感。同じ強い流れで3連チャン。15分間だけの出来事で確変終了。その後、また沈黙。15時退却。本日の釣果おいやん 3匹にほんブログ村 全国鮎情報はこちら
2010.07.21
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7/18(日)熊野川へ走る。十津川筋はこんなチョコレート色でした。二津野ダムの放流まだ続いている。北山筋は清流で、濁りまったくなし。前日はサラ場で、ガンガン釣れたみたいですが・・・。渓童さんと、その子分が来たので上流で一緒にやってみることにします。エライまた前近代的なジープで登場しました。4Lガソリンエンジン、燃費リッター4km。世の中のエコカーブームに真正面から逆らう気・・。親分寝れば、子分も連られて寝る。親分釣りだすと、起き出してボチボチ釣る。繰り返し、繰り返し。冷たい気持ち良い風が吹き、昼寝には最適なロケーション。鮎は前日、ほぼ完璧に抜かれたようでまったく掛からない。昨日、36匹釣ったと言う、たっちゃんの友人登場で、いきなり掛ける。やっぱり手前は釣られているので、立ち込んで沖で掛かるようです。全員撃沈。15時前に終了。本日の釣果渓童 3匹子分 0~2匹おいやん 2匹にほんブログ村
2010.07.20
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7/17(土)やっと本物の夏がやって来た!!気分一新で今日からTシャツ、半パン、サンザル履きスタイルで軽い!軽い!友人の娘さんが新潟へ嫁ぎ、実家でお産した。遠路はるばる、ご両親がやって来る。ご馳走は「夏の天然鮎」と決めてあるみたい。「釣ってきて!!」と頼まれる。「任せとけ!!」と言ったのはいいが・・・さあーどこへ行く?今、和歌山の河川は増水であります。前日、釣りになったらしい三重県名張の青蓮寺川へ走る。研究会のたっちゃんと一緒に入る。今日は引き水で、たぶん掛かるでしょう。・・昼まで水温低く低調。9匹。バラシ多発でアタマ抱える。たっちゃん昼まで21匹で「バラシは無い」と言う。アタマを下げてバレの少ないハリを頂く。昼からは追い活発で瀬肩の鏡で良く追った。帰り道、名張で有田川の重戦車Uクンとバッタリ会う。「和歌山にたくさん川あるのに、アンタここで何しとるん?」大笑いですわ。友人宅へ鮎を届ける。ちょうど夕食前で、新潟のご両親も涙を出して喜んでくれました。今日は良かった!本日の釣果たっちゃん 39匹おいやん 26匹にほんブログ村
2010.07.17
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今日は国道、えらい静かやなあー。7/15(木)早朝崖崩れのため通行止めとのこと。大阪~和歌山、北部幹線道路R371が通行止めになっています。現場は紀見峠トンネルのすぐ北側、天見という場所。写真は7/16(金)8時撮影。土砂の撤去作業していました。電気、電話の復旧作業もあり、安全確保後、通行止め解除らしいです。「いつになるか見通しなし」との情報です。
2010.07.16
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おいやんの4メーカーの仕掛け巻の使用感想です。左からオーナー・シマノ・がまかつ・ダイワ昨年まではコンパクトなシマノを多用していたのですが、ダイワと同じトラブルが多い。トラブルはハナカン~サカバリの収納部が狭く、絡まって取れなくなるのです。この場合、川では腹立つので石で叩き割って取り出したりします。(笑)シマノは製品によるのか?スプールが摺れて硬くなり、回りが極端に悪くなる。ダイワはキリキリ音が高く、歯医者で治療しているイメージがする。この時点で、はいシマノ・ダイワは予選落ち。決勝はオーナーとがまかつが対決。スプール径はがまかつが圧倒的に大きい。標準9m用仕掛けを巻き取り、ヒマなので数えてみると・・。がまかつ67回オーナー81回オーナーのハナカン・サカバリの収納部を開く場所が解らない。色でも付けておけばいいけど・・。現場でやると、違うところをひっぱり破損事故多発。とにかくいらいらする仕掛け巻きです。総合的にがまかつがシンプルでトラブルなし。巻き取り速度は1番で、みごと優勝!!・・まあーどうでもいいけど・・。(笑)にほんブログ村
2010.07.13
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9日(金)慶範と熊野へ出発。お月さん、お星さまが出ていたので天気は良いでしょう。しかし・・・ここへ到着すると、雨が降ってきた。今日は下流に入ることにする。三和大橋の上、左岸でやってみる。瀬脇のタルミで良型を2匹掛ける。のぼり(サツキマス)が掛かり、応戦するがプチっと切られる。下手するとサオを折られるし・・。鮎を丸呑みするみたいで、ハナカンから下のイトは付いて上がってきた。年に3回位、こんなことが起きる。さらに下流に移動。雨脚強く、とにかく寒い。7月やのに気温19度、水温17度。車のヒーターで暖を取る。今日は、水流の抵抗の無い、0.015の極細イトを試してみる。かなり強い流れでもスイスイ登っていく。楽しい!・・でも掛からないけど。昼前に近くのcoopに寄り、お湯を頂き「どんべえ」で温まる。店長「今日は1日雨やで・・」と勝ち誇ったような顔で楽しそうに笑う。怪しいおっさん2人組が震えながら雨宿り。こうなるともうカッコつけてる場合ではない。「うどん」は美味しい。(笑)帰ろうかと思ったけど、前回の上流部へヒーター全開で走る。途中、偶然会員のHさんと狭い道ですれ違う。「あんた、この雨に何しとん・・?」マツキヨからTEL.「レーダー見るとあと2時間雨続く、あとはピタリと止む。」らしい。ますます雨が強くなってきた。この寒さに人間は2時間持つか・・?たまに鮎は掛かるけど、この雨じゃ楽しくないのよね・・。それで豪雨の中、2時間頑張ると、対岸の玉置川から大量の濁流が・・。玉置口のオジサン達は、慌てて何やら船を陸へ上げ出した様子。2時間経ってもピタリと止まない。いよいよ退却か・・?玉置川から下は濁りが入り、とても釣りになりません。15時、いよいよサイレンが鳴り出した。ダム放流みたいです。楽しいわ・・!命優先で本日終了。家に帰ると雨はピタリと止んで夕日が差してくる。(笑)本日の釣果慶範 4+1+4おいやん 1+2+47/10 5時の放流量小森ダム 119t二津野ダム 270t0120-30-2425 (放流情報テレホンサービス) にほんブログ村
2010.07.10
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前回、鮎釣りする前に熊野市紀和町の「丸山千枚田」を訪ねました。人が誰もいない、5時前の景観です。こういう景観を見ると、理屈抜きで心が素直になります。感じるのは、ただ「水の有難さ、大切さ!」にほんブログ村
2010.07.08
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お昼からは7名で上流の釣り場へ移動する。釣り場はがら空き。午前中の釣り人は力尽きたのか誰もいない。夕方、瀬開きでテラちゃんのサオが頻繁に曲がった。朝はまったくアタリの無かった場所ですが・・。先入観念を持つと良くない。いつもアタマと心は柔らかく対応しないと・・。この辺りの掛かり鮎は平均20cmの放流物。たまに23cmのメタボが掛かる。鮎の馬力が無い。簡単に上がってくる。・・頼りない。とにかく掛かっても締め込まない鮎でした。その辺に転がっている腰抜けサオで十分対応する。お盆の頃は25cmになってノサれたり、切られたりしたいわ・・。テラちゃんの掛かり鮎も大きいようです。ムリに引き抜かずに引き寄せていた。やっぱり締め込まないようです。「掛かっていても解らないときもある・・。スリーで十分。」梅雨明けたら締め込んでね・・。「ら」抜けているのがよろしい。コレを張ってから車上荒らしは皆無とのことです。本日の釣果慶範 13+17テラちゃん 2+11おいやん 2+16夕方、特に良く追った。朝はもうひとつ、昼からが良い。にほんブログ村
2010.07.06
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心配された天気は持ち直し、薄日が差す。出席者も20名で良かった。今日は、なんとかサオ出しできます。お昼まで北山川限定で各自、釣り場へ移動する。慶範の車に乗せてもらい、最上流の釣り場へ来る。左岸は石があるけど、右岸は玉置川の支流の砂利が埋まり浅くなっていた。3日前までダム放流していたのに、アカは腐り気味。色は良くないようです。水温16度でひゃこい。これじゃ、午前中は追わないでしょう。おいやん、まったくアタリなし。ドンコも掛からない。(笑)ところが・・・。・・瀬肩の慶範のサオが曲がっている。ホンマかいな!全体のアカが腐っているので、オモリで流芯を狙う。ジェット船に警笛鳴らされるまで立ち込む。(笑)オトリをグイーっと入れるとガーンと掛かるそうです。ナルホド!何も考えず「グイー・ガーン!」で13匹釣り上げる。おいやん、やっと11時頃に掛かるが2匹に終わる。よっしゃ!釣り方解った!今日は「グイー・ガーン!」や。お昼は恒例のバーベキュー。若いのは良く食べるねえー。幹事さんご苦労様でした。例会成績(午前中約3時間の釣果)1位 慶範 13匹 (玉置口左岸)2位 マサやん 11匹 (清流荘下流右岸)3位 たっちゃん 11匹 (宮井合流の瀬右岸)4位 マツキヨ 10匹 (小瀬)5位 マーちゃん 9匹 (瀞大橋の上左岸)以下省略 お昼から上流の大瀬、小瀬、平瀬、玉置口へ散らばって入ることに・・・。つづく。にほんブログ村
2010.07.06
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7/3(土)早朝2時30分自宅出発。明日の鮎研究会の段取りとオトリ確保のため北山川へ。とりあえず宮井合流で6名が集合。「また雨かいな・・。エライ降るなあ・・。」地域の防災スピーカー「・・・・大雨洪水警報?・・・・」「今、警報?って言わなかった?」・・やっぱり警報出たそうです。かなわんなあー!今日は良いけど、明日来るメンバーを止めないといけないかも・・。百夜月へ移動。ここで2匹確保。この辺りのレギュラーサイズ。雨脚が強くなり、水位も上昇してくる。やっぱり警報予報は正しい。(笑)退却!午後からは仕方ないので、本流を諦めて支流へ移動する。奈良、三重組も合流する。本日の釣果おいやん 2+6たっちゃん 2+16まーちゃん 3+11夜も雨は降り続く。水位は上がるの?下がるの?オトリ缶の番でさよりさんと川で寝る。明日、本流でできるかな・・? 続く。 にほんブログ村
2010.07.05
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今日は7月の月初め。2時30分起床。カネ無いけど元気あるので、地蔵寺へ行く。覚善さん、もうすでにお勤めを終わり、境内を掃除していた。一緒に山道を登る。1の日は不思議と好い天気が多く、雨になった記憶が無い。滝は水量多く、大迫力。滝壺の中心は首まで浸かった。滝行の帰り道。不思議な幸福感に包まれる。理屈じゃない。自然と体の奥から笑いがこみ上げてくる。山に月が掛かり、穏やかな朝のひととき。風が無い。風が無いことに感謝しないと・・・。7/1、12時に熊野川、小森ダムの放水がストップした。7/3.4の例会。みんな楽しく、笑顔で鮎が釣れますように・・・。にほんブログ村
2010.07.01
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