全13件 (13件中 1-13件目)
1

10/28(木)秋のアオリイカ初戦。世六ちゃん、ウルトラくんと5時出発。「アジはサビキで釣れる」予定で調子良く出港します。今日は雨模様。風も強い。・・ところがアジ釣れず、こんなのばかり。たまにハゲ、チャリコが混ざる程度。海釣り公園へアジを頼みに行くが断られた。Iアジ店も台風来るので船を陸揚げしていて無い。お昼前にアジ購入に車で走る。1匹126円。15時、コーヒーで温まり、夕方の地合に期待して出発。台風の影響で風雨強くなる。周辺には誰も釣り人いない。朝、見かけた怪しいのが沖から顔を出す。暗くなる夕まずめ、入れ乗り、入れ逃がし!結論は12アタリで0ハイの敗北に終わる。まだ鮎から脱皮できない。引き抜きしようとするのでアカン!釣り方、完全に忘れた・・。(笑)にほんブログ村
2010.10.29
コメント(5)

週末の大潮には海に浮かんでいるはずでしたが・・・。トレーラーのテールランプが不調。レンズをはずしてみる。中のターミナル部が腐食していてボロボロ。以前にランプ部を完全水没したため、塩水にやられたようです。これじゃ、危なくて走れないので交換することに・・・。既設のステーに穴を開けて直接取り付ける。問題は配線。組み合わせを変えてみるのですが点灯しない。・・・どこかおかしい?・・・どうしても点かない!一晩悩む・・。アースがどうもおかしいことに気付く。次に日、マリンモーターの整備の方に聞いてみることに・・。「はい!アースはシロです。」おいやんのアタマ固い。アースは黒と決め付けていたのです。普通、黒とか緑とかと思うけど・・。簡単!悩む必要なし。無事点灯してヤレヤレ。今季、テールランプは水没しないように。慎重に!にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.10.26
コメント(2)

大好きなold songです。ボーカルの砂ちゃん(砂川正和)の唄とイッシャン(石田長生)のギターのからみが絶妙です。砂ちゃんは亡くなりました。本来の人間はこの唄のように「晩ご飯の時間なんて関係なく、夢中で駆ける・・」べきです。(日高川・うなぎの右岸の木)(吉野川で同級生のイチローと仲良く釣る)(吉野川の大鮎)(チーム対抗戦・長子橋)(日置川・安居)来年はいよいよ60代に突入になります。「泥だらけになって夢中で駆ける!」意気込みです。(笑)にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.10.19
コメント(8)

(写真は姉子テトラ前)例年、納会は熊野川なのですが・・。ほとんど「エサ釣り」友掛けの人は、白い目で見られるようです。本年は日高川になりました。10/17(日)10名集合で姉子からスタート。三十木橋~井原西鶴記念館前に散らばって開始。昨日より水位が15cm落ちていてポイントの把握に戸惑う。S会長だけ一人掛かる。写真のテトラの前だけが優良場所です。他はほとんど掛からなかった。おいやん1匹のみ。10時に終了。ここは釣り荒れで退散、退散!(写真はゲンヤの瀬のトロ場)この時間に10名も他の釣り場に入ると迷惑になる。下流のゲンヤは空いているので、漁協前前後でやってみる。瀬はただ水が早く流れているだけです。(笑)全員0匹ダメ。トロ場でゆっくり泳がすとボチボチ掛かる。ここでもS会長のサオが良く曲がった。おいやん0匹。お昼は鮎の空揚げ・うどん鍋・ギョーザで温まる。この中の1人の男にメールが入る。今日は娘の結婚式なのです。・・なのに欠席して鮎釣りに来た?愛する娘を取られ、抗議釣行なのです。絶対許すものか!娘からのメールにはウェディング姿の写真が・・。目尻を下げて笑みを浮かべてました。 なんでもない場所なのに部品屋のサオが良く曲がる。草の前が岩盤になっていて周辺が良いみたい。同じ場所で根気良い。(快調に抜くマツキヨ)ここも岩盤の前で掛かっていました。1日やって、だいたい15匹前後の成績でした。場所誤るとサッパリ釣れない。S会長、朝は絶好調で15匹。昼から0匹。・・と、こうなります。おいやん昼からは4匹のみ。付き鮎取ると2度と掛からないようです。釣り終了後、慶範の読経で鮎供養。5分前まで鮎をいじめていたのにね・・、変わり身速いです。(笑)にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.10.18
コメント(5)

いよいよ今回が最終釣行になりそうです。10/16(土)5名で日高川下流へ走る。「みちのく」で地元に精通している「茂・Hさん」とお話。「サオ抜けの下流へ行け!」とのアドバイスを受ける。漁協前~ゲンヤの瀬でやってみます。対岸へ渡ったTクン調子良く掛けています。上流の漁協前の岩盤でマツキヨ13匹。全部大きい。20~23cm。おいやんは左岸で6匹で止まる。松瀬の左岸に3名並びます。Tクンだけ、1匹掛けるが、あと誰もまったく何も起こらなかった。全体に砂が入り、釣り場が良くない。松瀬で少し掛かったのは、進入路前の深い所。マツキヨ3匹。バラシ多い。コロゲの下の瀬で良型が掛かる。いつもは小さいのしか出ないのに・・・。上の合流付近のトロで、マツキヨ入れ掛かり。鮎はもう充分ある。夕食は酒の肴のアオりイカが良い。15時からマツキヨを小浦まで釣りに行かす。(笑)「釣れるまで帰るな!」ここは水流強いが浅瀬。黄色い鮎がキューンと対岸へ走り、気色良い。夕方、さよりさんと、歩いて三百瀬橋まで行く。右岸の漁協の方「鮎無い。全然アカン」と言う。左岸からやるが、やっぱり「鮎無い。アカン。」左岸側の竹薮から道路へ這い上がり、空しくコロゲへ戻る。途中、ミカン畑で道に迷いウロウロ。ミカンが少し色付き、良い匂いがした。夜の部スタート。御坊市内の「オークワ」ヘ行くと・・。何故か、マツキヨも店内でウロウロしている。エギングは不発だったか・・・?「アレー!アオリイカは・・・?」「ハイ!置いていません。」メニューたくさん。コック長、大忙しです。今日の鮎はお腹にタマゴ・白子が入っていて超美味しい。食べきれないご馳走でした。明日は10名位になりそうです。にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.10.17
コメント(1)

本日もよい天気のようです。10/16(土)・17(日)は日高川。何人か懲りない連中とやってみます。平水になりました。にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.10.15
コメント(0)

10/14(木)慶範、マツキヨ3名で日高川へ。原日浦橋でカラオケ屋Uさんと会う。「昨日、M名人が姉子のサヤ上で2時間28匹掛けた。」らしい。迷わず、ここへ3名並んで手前から泳がします。最初から3匹待ったなしで掛かるので、ビックリ!・・・6匹掛けてペースダウンする。ここは2人に任せて上流へ歩く。三十木橋の上流ではボチボチ。同じところで入れ掛かりはしない。お昼までに計20匹掛ける。全部良型でした。「うなぎ」はM川クン、昨日やるがアカンかったらしい。迂回線「景子の夢の道」の前で6匹。水位が低くなり、釣りにくくなった。下流の瀬を釣った慶範は8匹。マツキヨ小振りながらも10匹。ドーム前は3人揃って0匹。(笑)広いトロ場には鮎がたくさん居るが追わない。これに騙される。ダメなポイントはホントにダメ!軍団杯の優勝ポイントは鮎居ないのか?まったく反応なし。このままだと気分晴れない。夕方、姉子へ戻り、しばらくやってみる。短い時間ですが3人共、良く追いました。慶範、下の荒瀬で入れ掛かり。「こんなん、盛期と変わらへんがな!」本日の釣果(姉子サヤ上ー景子の夢の道ードーム前ー姉子の瀬)マツキヨ 6・10・0・4=20匹慶範 17・8・0・9=34匹おいやん 20・6・0・9=35匹本流の水位が下がり、良く追った。鮎はまだ白く、迂回線より2回りほど大きい良型。にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.10.14
コメント(3)

この1週間、友人、知人、恩師、ご近所の方が5名お亡くなりになり、釣りに行けない。ほとんど毎日、喪服を着ていました。やっと12日に行けると思ったら、前日「有田の重戦車、Uクンのお父さんが亡くなられた。」との知らせが入る。・・鮎の誘惑に負ける。夜、お通夜に参列するので、本日は、とうとう喪服を着ての釣行になりました。それから・・。「原日浦でKさんがお亡くなりになった。」と聞きました。クラブ対抗戦では元気だったのに・・・。いつもニコニコ顔で温和な方でした。心からご冥福をお祈りします。日高川の本流は増水でまだ少し早い。迂回線の「うなぎ」へ右岸から入る。消防道のコンクリートから下の瀬をやるが、まったく掛からない。朝から1時間、何にも起こらない。掛かり出すのは10時から。100m上流の右岸分流へ行くと、ボチボチ掛かり出す。昼前まで周辺で18匹。鮎はまだまだ柔らかくて白い。昼から長子橋の上流へ移動。チャラで景気良く掛かる。上流の波気の無いトロはサッパリ。ここは12匹。アタリ遠退き終了する。夏を思わせる青空。水温は20度ある。まだまだ夏が続くような気がした!朝からまったくアタリが無かった「うなぎ」の下流の瀬へ戻る。手前の瀬脇が良く掛かる。強い流れの所は良くない。なるほど!「掛かる場所と掛からない場所」はっきりしている。把握して「賢い釣り」すればもっと掛かると思う。この時期なのにアタリ強く、ハリス4回飛ばされた。本日の釣果うなぎ上流 18匹長子橋上流 12匹うなぎ下流 21匹 計51匹最盛期の鮎と変わらない。まだまだいける!!にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.10.12
コメント(4)

少し寂しくなってきましたね。こんな唄を聞くとなおさら・・。(笑)
2010.10.07
コメント(5)

(写真は10/5 新金屋橋上流)10/5、有田川へ走る。水位は落ちているが約20cm高い。水温21度。これなら問題なしにやれる。写真の1つ上の釣り場の瀬肩へ入る。この釣り場も絶えず釣り人が入る激戦区。瀬肩のシワのある所から始める。(写真左下)釣り人は周辺で計5名。手前の際で泳がすと、順調に掛かる。5.6匹入れ掛かりで朝から調子良い。昼まで手前だけで18匹。昼からは対岸と上流のトロ場で掛かりそうです。・・ところが、上流のトロ場がまったく掛からない。朝からやっていた方もダメで昼に帰った。昼から風が吹いて寒くなった。対岸のチャラでたまに掛かる程度。8匹。何回か上流のトロ場をやってみるが、結局1匹も掛からなかった。(有田川の平均的な真黄色の鮎)本日の釣果おいやん 18+8=26匹下流の方 35匹波気のあるチャラしか掛からない。鏡はサッパリ!にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.10.05
コメント(2)

(写真は10/4 朝の様子)10/3、午後から大雨警報が出て、その後注意報になりました。かなりの増水と濁りです。橋本川からはドロ濁りの水が入っていました。真ん中の岩盤が見えなくなっています。このまま雨が止んでも、回復には1週間かかるでしょう。今年も尺鮎に出会えない?・・。にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.10.04
コメント(1)

10/2(土)お昼から紀の川の様子を見に行く。ちょうど、むすび主人と会う。Sさん6匹掛けたようです。オトリを1匹借りて、一緒にやってみます。午前中は水位が高かったようですが、昼前に平水に戻り、好状況。最初から目印が吹っ飛び27cm級。少しづつポイントを上流にズラし、オトリ入れる。16時まで7匹掛けた。(26~28cm)15時過ぎると追いが悪くなるようで、アタリ急に遠退く。鮎は白いのでまだまだやれます。誰か川へスイカの種を捨てたのでしょうか?りっぱに自生して成長してました。川で出会った2人。地元、東家の方です。左のTさんは今年で81歳。元気元気!毎日、紀の川で釣っています。「鮎が居るから健康でいられる。」と笑う。昔は、我が家の隣のご主人の家来だったらしい。話をすると、何と右のSさんの奥さんと、私の奥さんが焼酎友達だそうです。知らなかった・・。出会う人はどこかで不思議と「つながり」があるようですね。悪いことはできませんわ・・。(笑)にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.10.02
コメント(4)

9/30 某会、秋の遠足です。滋賀県立水環境科学館で勉強です。クルクル回ると水が上へ・・。アルキメデスのポンプ。これを見て「しまった!」と気付く。・・どうしてここまで来ないと気付かないの?役所へ提出する「下水管理責任技術者更新講習の書類」すっかり忘れてた!もうとっくに期限切れてる・・。鮎釣りに魂を奪われるとこんなことになります。(笑)お昼は、琵琶湖湖畔の鮎家で。カラフルな鮎が出迎えしてくれました。琵琶湖の鮎は美味しいやろか?3袋買いました。(三千院)大原の紅葉にはまだまだ早い。中途半端で観光客は少ない。こういう所はお忍びで・・。おいやんばかりウロウロしても様にならない。(笑)にほんブログ村全国鮎情報はこちら
2010.10.01
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1