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本当ならメダルを目指すはずだった地区の新人戦にも3回戦で抽選負けしてしまい・・週末に行われた津幡での少年野球の大会でも負けてしまい・・( ̄- ゚̄ )あとは11月13日に行われる連盟の継走大会を残すのみになりました。昨日は、0-7で大敗したとは言えお母さん方が大きな声で喉をからし、初めて?一致団結して応援することが出来ました。少年野球では珍しいゲッツーが2回と、もうちょっとでゲッツー!が1回とレフトのファインプレーも見られとても負けたような気がしない良い試合でした。(笑)なので、今日は喉が痛くて、咳がとまりません・・・(^^;先週の金曜日にとある団体の支配人さんに会いに行きました。その方は、県内でも有名な女性で・・ネットでも調べるといくつでも記事があるようです。先日のシンポジウムでもお顔を拝見していて、町内の子ども会でお世話になったこともあり挨拶しようと思っていたのに色んな人に囲まれてしまい、挨拶できずじまいだったのです。先日の県の検討会に参加してみて、改めて 『人間が自然を管理する』と言う発想しか無いということを知りました。人間の科学や研究は、本当に自然を管理する力などあるのでしょうか?石油や電気等に頼らず、何の排出物も出さず、大気も汚さずチーターより早く走る(モノを造る)ことができるんでしょうか?鳥たちのように長時間、事故も無く、飛べるんでしょうか?植物たちが普通に毎日、行っている『光合成』以上の能力を持つものを何か開発できたのでしょうか?地球を汚し、壊していくばかりの人間が・・本当に自然を管理できるのか・・・?管理しようと思うのではなくて、本当は、常に自然から学ぶべきなのでは無いのか?と思います。人間は謙虚さを忘れてしまっているとしか思えません。昔の日本人が持っていた自然観こそ、自然を守ることができた唯一の管理法だと、本部から聞いています。だからこそ、狭いこの島国で、豊かな自然を近年まで残すことができたのだそうです。『昔から、人間と動物たちは戦ってきたのだ』と管理しようとする方々は、本当に、よく口にします。しかし、それは明治以降の話で、明治以前の日本には狩猟する習慣など無く生き物を殺さないと言う考えが主だったそうです。奥山は、1300年以上もの長い間、人間が立ち入らず、手もつけない場所でだからといって、動物たちが溢れ出してくることなどは無く上手にバランスを取りながら豊かな自然が維持されていたのです。人間が使用しても良い場所のみを利用し奥の山は、一切、手をつけないそれこそが正しい管理法なのに・・奥の奥まで道をつけ、開発し、人工林も増やし・・動物たちが棲みにくいようにさせておいて管理(捕獲)しようなどと言うコトは、どこかおかしいです。まず、自分たちの非を改めることから始めなければ、歪みが大きくなっていくばかりだと思いました。検討会に参加してみて人間中心の考えの管理計画などでは石川のクマも自然も守ることは出来ないと感じたのでやはり、本部のある兵庫県のように地元に理解と協力を求めていくしか道は無いと思い、その方の所に、アポもなく行ったわけなんですが・・・自分が、あまりにも世間一般のことに無知・無関心だったということもありますけれど・・そちらの山で、3年も前から植樹活動をしていたことも知らず何にも調べないまま行き、挨拶もソコソコにナラ枯れのことや山のことや来年のクマたちのエサ不足の心配の話をしてしまい、少し、気分を害してしまわれたようでした。「もっと、他の団体の活動を調べることから始めたらどうですか?」「大きなことを考えずに、出来ることからした方が良いですよ」と諭されました。しかし、来年からの下草刈には、是非とも協力させてくださいとお願いしたところ、最後には、少し笑顔も見せてくださいました。(^^;その方のお話は地元の声を代表するような内容でしたが、自然を守っていきたいという気持ちも強いと感じました。「この奥の○○○○のせいで、クマたちも棲む場所が無くなって 出てくるんですよ・・」「でも、こういったことに口を挟んでいくと大変だからやめておきなさい」との言葉が胸に残りました。今までは、何も知らないばかりに行政ばかり回ってお願いしてきましたが、地元や、そういった方々からお話を聞いていくと今まで知らなかったことが、もっと見えてくるような気がしました。
2005年10月31日
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半年ほど前にオークションで買ったデジカメが子どもを連れて海に行った時に使ってから撮影した画像の右半分がぼやけるようになってしまい困っていましたが・・本日、新しいデジカメをゲットしたのでさっそくテストしました。自宅の横にある(多分)アベマキ(もしかしたら?クヌギ)とナナカマドとハナミズキ(赤&白)です。そのままの設定で撮影したら、2千KBもありましたが・・ヤフーのフォトにアップしてから、こちらに登録すると言う苦労の末なんとかアップできました・・・。調子に乗って接写もしてみました。。まずは、ナナカマドの実葉も紅葉すると綺麗ですが・・ほとんどケムシに食べられてしまって、少しだけ残ってます。いつも見ているシュウメイギク(秋明菊)も、なんだか別の花のよう・・というか、ハナミズキやヤマボウシと同じく花に見える白い部分はガク(萼)なんだそうです。またまた、調子に乗って今度はツワブキの花とミントを・・と、こんな風に写真をアップすると私の家の周りは、どんな素敵なお花畑になっているのか?と誤解する方もいるかもしれませんが・・はっきり言って、我が家の周りはジャングルのようです・・温暖化防止のために雑草さんたちもスクスク成長して頑張っています。なので、全体的な画像はとてもお見せできるようなものではないのでドアップにしているわけなんですが・・(; ̄ー ̄A アセアセカメラのテストをしていたらツバキの葉に、クモの巣のような?ゴミのような・・モヤモヤしたものが沢山ついていました。よ~く観察してみると、どうやら今年大繁殖していたケムシさんたちをクモがエサとして食べた跡のようです?1回目の発生の時は何とか早期発見できたけれど、2回目の時は広がってしまった後でどうしようかなぁ・・と困っていましたが・・自然ってやっぱり、凄いですね。人間が数を調整しなくても、ちゃんと上手くバランスをとってるんだなぁ~って感心しました。今日は、素敵な先輩から電話をいただき、とっても嬉しかったです♪全国に仲間がいるという最高のエネルギーを頂いて、明日は熊森を理解してくれる地元探し!と言うか?ナラ枯れに危機感を持っていたり、胸を痛めている地区の方がいないか聞き取りしてこようと思っています。この2週間、少年野球の大会(3回戦で悔しい悔しい抽選負け(。>_
2005年10月27日
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昨日は、先日のシンポジウムで知り合った方の山を案内して頂きました。標高600mくらいの山深い場所です。写真を撮っている時は気がつきませんでしたが、雲の影が凄い目立ちますね。雲に近い場所だからでしょうか?その山はUさんの生まれ育った村の奥山であり、特別に思い入れもあるそうです。クマや動物たちが大好きなタラの実、ミズキ、アケビや、珍しいヤマブドウなどもあちこちにあります。しかし、そこに着くまでは延々と広葉樹の山が続きます(^^;スギの木を我が子のように大事に育ててきたという気持ちも充分わかりますが・・・こんな場所でクマ被害を予防するのは大変だなぁ・・と感じました。Uさんは林業家として、自分の植えたスギの近くにはクマは、居なければ良いなぁと願う気持ちを持ちつつも・・動植物を愛する優しい気持ちも持ち合わせた方でした。また、ダムの上流にあたる山ということもあり、県民の皆さんにとって大切な水源を守ると言う責任も強く持っていらっしゃっていてとても純粋で素晴らしい方だと思いました。しかし、ずっと山で仕事をしてきたUさんですが、55歳になるまで、クマを見たことが無いそうで・・クマは増えているんじゃないかなぁ?と思うとのことでした。私が、クマも増えている(ように見える)かもしれませんが、山にはスギも増えたんじゃありませんか?と質問するとう~ん、実は、その通りだ!と仰いました。長年、石川の山で暮らして、ずっと山や森を見守ってきた方に反論する気はありませんが・・人間の視点からだけで物事を考えると、どうしても偏った考えに凝り固まってしまうのではないかなぁ?と思います。山に住み、そこで仕事をしている方々の痛みを、我々も知り一緒に考えていかなければ、本当の意味での自然の保護保全はできません。それぞれが別な観点からの話を持ち寄り、お互いの話を聞き歩み寄ったり、考えを進化させていけば・・・きっと、素晴らしい解決方も見つかるような気がしました。Uさんの山のスギは、売り物になるような良いスギはほとんど皮をはがれていました。全滅の場所もあるそうです・・。Uさんの話ではスギは手入れをせずにいると、余計にクマはぎにあうということでした。。なぜなら、下枝があると初夏にかけて水を沢山吸い上げるので皮もはぎやすく、美味しい?(謎)らしいです・・。我々から見れば、奥山にしか見えないような場所ですが・・昭和20年代の頃は、この辺りでは焼き畑をしていて1年目は、ヒエ 2年目はアワ、3年目以降にソバやアズキを植えていたそうです。米2合に、麦2合、ヒエ5合の分量で炊いて食べていたそうです。米作がほとんど出来ないので、米も麦も全部買っていたらしくヒエより、アワの方が香ばしくて美味しかったそうです。昭和30年代には炭焼きで生計をたて・・スギを植えてあるような場所は、みんな畑だったようです。Uさんのお父さんが、ナラの木を絶対切らない場所があったとUさんが思い出したように話していたことが少し気になりました。昭和40年代になると、みんな町に出て行くようになってしまったそうです。Uさんは、スギ被害もそうですが、イノシシの害にも心を痛めていて道端には花が咲き、農作物を作るのに柵をしなくても良いような40年くらい昔の、日本の山に戻って欲しいと仰っていました。まだ、我々と話があわない部分もありますし・・Uさんの知り合いには、動物に対してもっと厳しい意見をお持ちの方も、いらっしゃるらしくこれから、どんどん話し合いをさせていただき地元と協力していきたいと思います。山は2ヶ所見せていただいたんですが、先に見た山には、ヤマナシの木にでっかい洞がありました!その山では、Uさんが植林を始めた当初(30年以上前)に広葉樹の中の、スギ林の中に10本程、皮をはがれた木を見たと仰っていました。歯の跡があったかどうかまでは、覚えていないそうです。また、ブナ林を少し伐採してスギを植林したところなどは全滅状態でクマハギされているそうです・・(^^;そんな昔からクマハギがあり、こんな大きな洞のある木があるということは・・クマがなぜスギの皮をはぐのか?という元々の原因はきっと、いつも会長が話している通りの理由なんですね(*^ ^*)
2005年10月14日
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10月22日 勝山市主催で去年のクマ騒動による・・クマ対策として、スギの伐採跡地にドングリの植林が行われるそうです。福井の友人が新聞を見て、知らせてくれたのできちんとした詳細は、わかりませんが勝山のお隣の大野市では先日も、公園で先に捕まった母グマとコグマもオリでちゃんと捕まえて、一緒に放獣してくれた所です!凄いですね・・福井の市町村の職員さんは!どんな素晴らしい方たちなのか、ものすごく興味があります♪
2005年10月13日
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今夜、野々市カメリア301会議室にて10月度の定例会があります。定例会といっても、茶話会みたいなものですが(^^;定例会という堅苦しい形ではなくてもっと、気楽にどんな人でも集まることができて、日頃の動植物や自然環境における考えや、(去年のクマ騒動のような)悩み等を話し合える場も必要かなぁ?とも思います。前半にしっかり会議などをしてしまい、後半は茶話会みたいな?そういった方面での企画を考えていきたいなぁ・・。
2005年10月11日
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以前、ニコルさんの講演会の後に行われた、石川の森づくりのパネルディスカッションのときにちらっと見ていて、気になっていたアンケートの調査結果を県の資料から見つけました。(森林に対する県民ニーズ)・石川県民の森林に対するニーズは、量から質への価値観の転換、余暇時間の増大、ライフスタイルの変化、さらには近年、地球温暖化が社会問題となる中で、水源かん養、県土保全、自然とのふれあい、地球温暖化防止等への期待が高まるなど、多様化、高度化している。 項 目1.山崩れや洪水などの災害を防止する働き 68%2.飲料水や工業用水などの水資源を蓄える働き 56%3.二酸化炭素を固定し地球温暖化を防止する働き 50%4.心の安らぎや森林浴などの保健休養の場としての働き 45%5.貴重な野生動物の生息の場としての働き 28%6.空気を浄化したり騒音を防止する働き 24%7.家や田畑を風や砂の害から守る働き 12%8.きのこや山菜取りの場としての働き 12%9.木材を生産する働き 8%資料:森林管理課「これからの森林づくりに関する意識調査」(平成10年度)注 :複数回答のため合計は100%とならない県民は、山や森に関しては、『自分たちの生活を守るものである』という認識で重点的に考えていることが、よくわかりました。
2005年10月06日
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今年は、スズメバチが大量発生しているそうです・・。ワイドショーでスズメバチ駆除の達人が出ていました。女王蜂が産卵する5月6月に雨が少なかったため、今年はもの凄く数が多いそうです。そう言えば、小学校のグランドでも濃い黄色で、存在感のある、めっちゃ迫力のあるハチが飛んでいてこんな場所で、見たことが無かったのでちょっと驚きましたが・・。ハチといえば・・・・やっぱりクマ?(^^;クマこそハチの駆除の達人(クマ?)ハチミツもハチ自体も、クマの大好物で、夏場のエサの少ない時期なんか、巣ごと襲って食べてしまうらしいです。ハチの天敵のクマが、黒い色をしているため黒い服や青い服を着ていると、攻撃されやすいそうですが・・ある人の話では、お葬式でみんな黒い服を着ている中にハチが飛んできて黒い服を脱いでいた、白い服の人が刺されたそうです・・(^^;大袈裟に騒いで振り払おうとしたり、背を向けて逃げたりすると、攻撃されやすくなるそうで、背を向けないで後ずさりして逃げなければいけないあたりはなんだかクマと出会ってしまった時の対処と似ていますね・・。出会い頭になってしまった場合を除き、スズメバチも(クマと同じで)いきなり刺してくるようなことはせず、人間に、これ以上近づくな!とホバーリングして合図してくれるそうです。そんな場合、その先には巣があるので、そこから先には、絶対行ってはいけないそうです。スズメバチで刺してくるのはメスだけで、オスは針を持っていないことも初めて知りました。化粧品や香水にも敏感に反応するらしく山に行く時は、ちょっと気をつけなければ。。(; ̄ー ̄A アセアセしかし、町なかの植木の中などにも小型のスズメバチが巣を作っていてそれも、今年は低いところに巣を作っているそうです。子どもにも注意するように行っておかなければあたふた (((^^;)(;^^) ))あたふた
2005年10月04日
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今日、県民海浜公園の駐車場で北海道犬の大会があり見学してきました。到着した時は、まだ競技開始前でクマの飼い主がクマにハチミツをあげていました。飼い主さんに伺ったところ、クマの名前は『モコちゃん』でした。クマが好きで飼われたんですか?と聞いたら、違うとの答えで、コグマのときに貰われてきたようです。オリについたハチミツまで、美味しそうにペロペロと舐めていました。7歳ということでしたが・・なんだか小さくて、痩せているような印象でした。他のクマを見たことが無いので良く分かりませんが、こんなものなんでしょうか?こういった活動を始めて、今回、初めて目の前でクマを見ることが出来たわけで、この大会の意義は、ともかく・・クマってどんな匂いがするんだろう?と(フンの香りが中心だったかな?(^^; )クマから何かを感じたくて、じっと見つめていました。変なところに連れてこられて落ち着かないのか、オリの中をウロウロ歩き回っていました。競技が始まると・・・最初の方の犬は、クマの匂いをかいだり、オリの周りをグルグル回りますが、ほとんど吠えませんでした。1~2回吠えると、静かになって帰ろうとする犬もいました(^^;飼い主さんに引っ張られて、クマのオリのそばに行かせられますが、クマも犬もお互い関心を持っていないような静かな光景でした。しばらくすると、クマに対して攻撃的に吠える犬が現れましたが・・私が見る限り、モコちゃんは、そんなに怯えている風でもなく、全く動じていませんでした。しかし、2頭の犬に対しては、少し興奮状態になりオリの中を激しく行き来し、攻撃的な態度を見せていました。その2頭は、同じような色合いで薄い茶色の尻尾が白めの犬でした。吠え方は、そううるさいわけでは無いのに・・同じような色合いの犬にだけそんな様子だったので、何か思い出でもあるのかな?と感じました。興奮状態になったけれど、その前後の犬に対しては、また相手にもせず大人しくなったので、ちょっと不思議でした。競技が終わって、観客達が近づくと遊んで!エサ頂戴!とばかりにオリの中で立ち上がり、可愛い目で愛嬌を振りまいていました。カメラを向けた所でもサービスしてくれました。可愛いお目目が見えてます♪こんな狭いオリに入れられて、意味もなく犬たちに吠えられて・・可哀相でしたが、クマってやっぱり猛獣なんかじゃありませんね。あっちこっちで犬同士は、ちょっと怖いような唸り声を上げたり吠えあって、今にもケンカが始まりそうな雰囲気でしたが・・モコちゃんは、ずっと大人しくておりこうさんでした。北海道犬は、クマに向かっていく気質の犬だそうですが、実際は怖がって、尻尾を丸めて嫌がってる犬も見られたので。。ワンちゃんたちも可哀相でした。観客の中の飼い主さん同士の話で、「1位になるような犬は、人間にもかみつくから困ったもんだ・・」みたいな話も聞えたので・・クマに向かう姿勢で優劣をつけるこの大会はなんのための大会なんだろう?って思いました。人間の傲慢さが、にじみ出るような大会でしたが・・中にはオリの中から、盛んに吠えるワンちゃんもいましたが・・北海道犬のほとんどは、優しい目をした可愛いワンちゃんたちでした。親や仲間の競技の終了を待ちくたびれたのか仔犬たちが仲良くネンネしていました。
2005年10月02日
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