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このあいだ岡本散策した時に入ったお店で偶然見つけたかわいい~エンジェルのオブジェあまりにもかわいくって欲しかったのだけれど、どこを見ても値段がついてなくて、お店の人に聞いてみたら、どうもそれは売り物ではないということ。手作りしてるオーナーさんに聞いてみないといくらで売っていいのかもわからないということで、『またご縁があったらうちに来てちょうだい~』と泣く泣くあきらめて帰ってきました。ところがですじゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~んなんと、今日、こ~んなにキュートなエンジェルちゃんがバラの花を抱えて我が家へやってきてくれましたぁかわいいでしょう~かわいすぎておもわずおしりも撮っちゃった(笑)このエンジェルちゃん、はるばる岡本かられぱんさんが連れてきてくれはったんですぅこの間私がすごくこのエンジェルを欲しがっていたと知って、なんと『交渉』してくれはったみたいで、めでたく我が家へご到着となったので~すほんまにありがとうございました~また宝物が1つ増えちゃったそうそう、先日、他にもめずらしものをいただいたんですよ。じゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん ふたを開けると・・・ そう!!『蜂蜜』ですしかも天然ミツロウ付きかんなりおいしいです夏ばてしそうなわたしに(笑)といただいたpresentBBはふたをあけるのが待ちきれなくて、『ママ~・・・早くハチミツたべたい~~~』とだだをこねてましたが『デザートやからご飯食べてから』と我慢させ(っていうかデザートじゃあなくてよかったんやけど=笑)、じゃんじゃじゃ~んと皆で取り囲んでふたを開け、スプーンですくって一口ずつ食べました中にミツバチの赤ちゃんとかいるかと想像していたBBはちと残念そうでしたが(羽の生えた赤ちゃんが入っていると思っていたらしい=笑)『おいしいぃ~』とにんまり濃厚でナチュラルな甘さなんですよ。そのままで、充分おいしいのだけれど、シリアルやヨーグルトにかけてもおいしそうだなぁ~毎日これ食べて猛暑をのりきっちゃうよ~
2007/06/29

今日はHEIZOさんの愛妻、ればんさんとLUNCHに行ってきました~少年のようなHEIZOさんと天然のれぱんさん、まさにbestカップルだなぁ~ってなんだかいつもほんわかした気持ちになれちゃうんですよね~京野菜のおばんざいバイキングをゆ~っくり楽しんだあと、おとといから開かれている三好和義さんの『楽園写真展』を見に行ってきました。三好さんがこの京都伊勢丹の美術館のために、半年かけて撮りおろしたHAWAIの写真。みんなのしらないHAWAIと古典フラの写真にちりばめられた美術館は、まるで異空間でしたしかもね、とてもラッキーなことに、私達が入館しようとした30分後に、なんと三好さん本人がいらして、写真の解説をしてくだるとのこと『めちゃめちゃラッキーだねぇ~』ってワクワクして予習がてら写真を見てまわりましたHAWAIには縁があって、行かなきゃっ~て思うのだけどどちらかというとTahitiの方に心惹かれるわぁって思ってたんです。けどね、力強い古典フラの写真から溢れるエネルギーを感じ取ったとき、鳥肌が立ちました。その美しさといったら・・・人間本来の美しさが見事にあらわされていて、それがまたHAWAIの自然の美しさとすごくマッチしてたんですよねその後、三好さんがいらして、直々に写真の解説をしてくださったとき、新しい驚きがあったんですHAWAIに移住してきた人たちの中に、何千キロも離れたTAHITIからカヌーにのって移住してた人たちがいたのだそうです。それはHAWAIの古い歴史を紐解いていった時にわかってきた、割と新しい事実だということだったのですが、(行ったことないのだけれど)確かに二つの島にはいろんな共通点があるように思いました。さてさて、写真家の三好さん。1958年・徳島県生まれ。14歳の時に昆虫好きが好じて、一人沖縄を訪れた時に出会った写真家の方との出会いが彼の運命を変えたようです人生って面白いですよね~そこから写真に興味を持ち出した三好さん。写真展へ投稿しながらキャリアを積み、世界各国を旅して『楽園』をテーマに現在も精力的に活動されてるんですね。素敵な海や山、パームツリーやお花の写真、お日様やたくさんの虹の写真もさることながら、一番印象的だったのは、彼が写真撮影のエピソードについて話すときのうれしそうな笑顔(笑)まるで子供がはしゃいでいるかのように、楽しそうにその時々のハプニングや気持ちを話す三好さんからは『写真大好きやねん地球大好きやねん楽しゅうてしゃあないわ』という魂の声が聞こえてきそうでした。でね、思いました。彼はきっと仕事のために写真を撮ってきたんじゃあないんですよね。有名になるために写真を撮ってるんじゃあないんですよね。ほんとに写真が大好きで、世界各地のビーチが大好きで、自然が大好きで、その一瞬一瞬だけに見られる地球上でのドラマを追いかけ続けてるんですよね。時には慎重に、時には命がけで、ただただ被写体を追っかけてきたんですよね。そうして夢中になって写真を撮っているうちに、それが評価され、形になったんだって思うんです。思いが溢れてたもの今回の写真展もきっと圧倒されちゃいますよ~是非是非足を運んでみてくださいね帰りにはTAHITIの写真集とポストカードやファイル、展示場で流れていたCDを買いました。やっぱり最近気になるのがTAHITIもしかすると前世でこの地を生きたことがあるのかもしれません・・・・青い空、空いっぱいの星、照りつける太陽に透き通るような青い海。大好きなんですよね~老後はあったかい南の島で暮らしたいなぁ・・・・・とあらためて思ったのでした。ぜ~ったいTAHITI行くんだぁ
2007/06/29
毎年6月の最終週、夏休み前に施設点検ということで、エアロのお仕事が一週間お休みになる仕事先があるんです。平日の午前中はほぼ毎日仕事があるので、この1週間はわたしにとって、なんだかご褒美のような貴重な数日。週に3日間そこでお仕事させていただいてるので、午後に仕事があっても、気持ちが全然ちがうんですよね。今日は夕方4時からの英語教室までは朝からFree Timeだったので、先日お知り合いになったYOKOさんのYogaのクラスを受けてきました。YOKOさんは『studio TAMISA』のオーナーさんであり、1歳7ヶ月の双子ちゃんのママ現在は3人目のエンジェルちゃん(妊娠中)と一緒にYOGAのクラスを教えている現役のインストラクターでもいらっしゃいますエンジェルちゃんも一緒におなかのなかでYOGAをしているんだろうなハードな水曜日明けということもあって(笑)結構カチカチになった身体を抱えてStudioへ向かいました。TAMISAには2つStudioがあるのですが、今日うかがったのは七条の方。11:00からのビギナーのクラスでした。こないだ初めてYOKOさんにお会いした時にも感じたことですが、TAMISAのstudio、すっごく心地よいエネルギーが流れているんです。『愛を感じる』というか、あったか~い、このstuidoに関わるみんなの思いが詰まっているというか・・・妹のYUKAさんと一緒に姉妹で経営されているのですが、ほんとに『愛情』や『YOKOさん&YUKAさんの思い』っていうものがた~っぷりつまった場所であることを肌で感じました。YOKOさんからは素敵な『大地のエネルギー』が溢れていて、なんて表現していいんだろう・・・母なる地球のエネルギーを持った人というか、まるで大地にずっしりと根を下ろした大きな木のような人。大きな幹に大きな枝を広げ、時には皆を休ませる為の木陰を作り、雨風から皆を守り、おひさまに向かってのびて行くたくさんの青々とした葉を支え、天高く空を仰ぐような力強さと爽快感を感じさせてくれる人。そして、厳しさと優しさ、強さと繊細さを両方添え持ったような女性。おなかに赤ちゃんのいる女性ってこんなに力強く美しいんだぁ~・・・・って何度も思いました。それほど、彼女のとるアサナには愛が溢れていたんです。大地に根付くような力強い安心感。母に抱かれるような穏やかなやすらぎ。80分のクラスの中で感じたことですYOGAだけでなく、エアロでもダンスでも、こういうタイプの仕事をしてる人は皆、『自分にしかできなクラス』『自分だけが作れる空気』っていうのを持っていて、受けている人にも、それがとても敏感にわかると思うんです。(もちろん、どの仕事でも共通する部分がありますね)彼女の思い、彼女のエネルギーをシェアしてもらいたいなぁ~・・・って素直に思いました終わるころにはからだもほぐれてきて、心地よくstudioを後にしました。TAMISAでは外国からもいろんなジャンルのYOGAのインストラクターが来日してWSやTTを開催されています。これも、YOKOさんとYUKAさんによる『新しいものをここから発信したい』という思いからだそうです。昨日日記に書いた、『仕事の中に使命感をこめる』なんだと思います。思いがあって、それを『YOGA』というツール、もっと大きな『TAMISA』というツールを使って表現しているという感じかしらとにかく、素敵な出会いでうれしいなぁ~・・・よかったなぁ~・・ってまた今日幸せを感じちゃいましたよん午前中にクラスを受けたあと、午後にはそのまま移動してピラティスの個人セッションを受けてきました。お友達の原槙君は、職人のような、まるで技術者のような感じさえするピラティスの指導者。(あれわかりにくい笑)実を言うとピラティスのレッスン、受けたことがなくて、この間初めてスタジオのグループレッスンで彼のレッスンを受けたんですね。なので、今日でピラティスは2回目の体験。結果から言うとですねぇ~・・・もう、めっちゃ衝撃でした何がって、まずは念入りにbodyチェックをしてもらい(前から横から後ろから・・・)どこがどんな風にゆがんでたりねじれてたり、バランスが悪いのかを診断してもらいます。その後、その症状にあったプログラムを組み立ててもらいながらセッションを受けるんです。私の抱いていたイメージとはかなり違って、ピラティスって、すごく地味な作業が多いんですよね。なんだか、追い込んで自分の身体を鍛えるみたいなイメージがあったのですが、実はじっくりじわじわ~っと自分の身体を観察し、感じてみることから始めていくんです。前回グループレッスンのときにも同じように教えてもらったこともあったけれど、個人セッションで受けると全然実感がちがいます後半になるに連れて、自分の身体のゆがみや緊張感を身体で感じるんです『じっくり向き合う』には最高です自分の身体のゆがみやくせがすごくよくわかるようになりました。セッション後に座ったり立ったりしたとき、最初とはぜんぜん姿勢が違ってたんですよでね、マッサージしてもらったわけでもないのに背中がやわか~くなってすごい楽チンなのを感じたんですもう、え~~~~~~~~~っって感じ。動き始める前に、わかりやすく身体の解剖学的な部分から説明をしてもらえたので、実際動いている最中もイメージしやすいんですよね。改めて体のことで知ったこともたくさんあったし、何より自分の身体のゆがみをものすごくよく感じて、動かすコツやポイントを知ることができました。できたら、週に1回ずつくらいメンテ&学びの意味も含めてセッション受けたらよいだろうなぁって思いました。秋以降には、少し集中して個人セッションを受けて行こうかなと思っています。なんたって、身体(特にがちがちだった背中)がすっご~い楽なんですスポーツクラブでのグループレッスンもよいけれど、本気で『綺麗になりたい』方は是非是非個人セッション受けてみてくださいねぜ~ったい良いですよ(ちなみに毎月ほぼ予約は満杯になるみたいなので、早めのご予約をおすすめしま~す)彼は『女性の身体を彫刻するように、デザインするようにピラティスを使って綺麗にしてあげたいんです。綺麗になれば、それがバランスが取れている状態だし、バランスが取れていると身体が楽なんですよね。だから女性には綺麗になって欲しいんです。』という話をよくされています。ピラティスによって身体を意識し、調整してて動かせるようになるし、そこにYOGAのような柔軟性があって、内面(心や精神性)を重んじるようなものと組み合わせれば、バランスがとれてとても良いと原槙君はよく言ってるんですよね。わたしはやっぱり今年は『体得』の年なんだなぁ~身体を使って体感したり覚えたり、それを伝えて行くというBASEを作る年なんだわって再確認しました。新しいことを知るって、ほんとにワクワクしますよね~もっとも~っと柔軟な身体と心を持って生きたいなぁ・・って思った一日でした。
2007/06/28

てっいう本も先週読んでよかった本はい、最近の本話第四弾です(笑)『麻璃凛の幸せスピリチュアル(ワニブックス・麻璃凛著)』クレボヤントヒーラー(透視能力者)である麻璃凛さんからのメッセージ満載の本。はい、これも確認するために読んだのでした『身体&心&魂』の結びつきがとっても大切だってことが最初に書かれていました。これについては、私の中で人間として生きていく上で、欠かすことのできない要素で、この3つの融合したものがYOGAだと思っています。だからこそ、この3つを融合させるYOGAを組み入れての個人セッション・セラピーをメインにしていきたいと思うようになってきたんですね。肉体を持ちながら『自分の心の声』を聞くことはおろか、『身体の声を聞く』『魂の声を聞く』なんてことは、すごく難しい感じがするし、第一わざわさ『自分の声を聞く』なんて考えたことも他から聞いたこともなかったという人が大半なのかもしれません。『魂の声』=『直感』です。自分にだけわかるメッセージです。理由はわからないけど、なぜだか気になってしかたがないという直感も、まさに自分のためだけのメッセージですよね。根拠はないけれど『確信』があるっていうのもそう。『現実的に考えると・・・』とか『きっと~だから・・・って思ったんだ!』みたいな余分の雑念は不要です。(本の中にではチャクラの話なんかも出てきてましたが、下手に『チャクラ』で考えるよりも自分の内側から出てくる魂の声・ひらめきみたいなものを大切にするという練習をする方が簡単かもしれません。)まあ、わたしの場合は『感覚派』なので『見える』とか『聞こえる』状態があるわけではなくて、まさにその『ひらめき』『身体で感じる』『ことばがポンポン浮かんでくる』みたいな感じでメッセージが出てくるんですね。わたしは『魂の声』が素直に聞けるようになってから、ものすごく快適度がUPしました理屈でものをあまり考えなくなりました。だから、以前に比べると、あたまがと~っても軽くなりましたよ引寄せ力は格段とUPしたし、やシンクロも日常茶飯事起こります。出会いのレベルもかなり変化してきました。範囲も地球単位になりつつあるしね(笑)他にこの本の中で面白かったのが『エネルギーの法則』の話。エネルギーレベルで言うと、『魂の成長レベルの違うもの同士の出会いはない』なんですって。この成長段階は4段階に別れているそうです。まず第一段階にいるのは何度も前世を渡り歩いてきた熟年魂とは違い、まだ成長レベルの低い人たち。肉体を使うこと自体初めてなので、食べること、生きることで精一杯。発展途上国で難民として暮らしている人、戦地で命の危険にさらされているサバイバルな状態にある人たちです。第二段階にいるのは、親のしつけや環境、メディア、学校や社会など外部からの情報を得て自分の価値観を決めているグループ。これに対して第三段階に入るのは、外部からではなくハイヤーセルフ(高次元の自己の魂)からの情報で自分の価値感を決めている人たちのグループ。直感やひらめきをうまく取り入れている人たちではありますが、その内容をまだ自分たち自身のために使っている状態。第四段階にいるのは、ハイヤーセルフから得た情報をもとに組み立てた価値観を、人のために使っているグループです。周りの人が幸せになれるよう、それぞれのハイヤーセルフとコンタクトを取ったり、個人レベルを超え活動範囲が社会レベルで広がっているような人たち。今野世の中で言うと一と四にいる人はとても少なく、最も厚いのが第二のグループ。情報化の進んだおかげで最近は第三段階に属する人も増えてきたところだとか。ですから深く関わって行く人たち(ソウルメイトやソウルフレンド)はこの段階でレベルが一緒なんでしょうね。こう見ると、やっぱり皆、魂の向上のために生まれてきてるんですね~小我(エゴ)のために生きるのではなく、大我のために生きるそんなことを、皆が考え出す時期にきているんだなぁと思いますこの本では、出会い・恋愛・結婚・天職・子育て・お金・感謝etcのテーマに別れてクレボヤントの視点から書いてありました。こちらもすぐ読めますが内容はなかなか濃かったで~す関係ないけど今日のBBの保育園でのお題は・・・・『アメリカザリガニ』墨と絵の具を使って大きいな大きな画用紙に描きました。小さなザリガニも、こ~んなに大きく見えたのね
2007/06/27
江原さんの本に引き続き、『宇宙銀行』いう本を読みました著者の植西さんは心理カウンセラーであり、著述家でもあります。昨日の本と同様、この本もまた自分のことと照らし合わせて読みました。読み進めるうちに、彼の言う『宇宙銀行への貯金』がかなりできてきて、いろんな場面で『幸福』としてわたしのところに訪れ始めているのかなぁ・・・と思いました。人の出会いとか物との出会いとかチャンスとかね彼の言う『宇宙銀行』には、お金ではなく、徳を積み立て、満期になると積み立てた徳の量だけ幸運を引き出せるというもの。面白い考え方ですよね~人間の持つ二つの意識、顕在意識と潜在意識のうちの潜在意識の方の奥底にある大海原のようなところにつながって在るのが宇宙銀行だそうです。理屈よりも、『人のために役立ったり、社会の為に役立つ事をすれば、その徳が宇宙銀行に積み立てられ、満期になると積み立てた徳の量だけ人生がハッピーになるのが宇宙の法則。人に喜びを与え、尽くせば尽くすほど自分の運はよくなる』と考える方が大切だと書かれています。満額の量は人によって違っていて、日ごろ抱いている思考や感情によるマインドレベルの低い人は時間がかかるし、逆にマインドレベルの高い人にとっては引き出すのにそう時間はかからなくなってくるというもの。そんな宇宙銀行への『預金』の仕方を初級編・中級編・上級編にわけて、この本では教えてくれるんですよね。預金の仕方は特別なものではなくて、例えば初級編だと『笑顔をキープしよう』とか『ありがとうを口癖にしよう』とか『知識や情報は周りに提供してあげよう』というもの。普段から、思いやりを持って人とコミュニケーションをとりましょうってことかな中級編の中で、もなるほど~・・・と思ったのが『存在するだけで喜びを与えられる』ということ。たとえ、人に喜びを与えることが難しくても、『存在する』というだけで、人間人に喜びを与えられるんですよっていうことが書いてあったんです。ある女の子の話を例に取ると(経験の在る人も多いと思いますが)、実家に帰るだけで大変まわりのみんなから喜ばれるそうです。親兄弟姉妹も友達も親戚もみな、彼女の帰りを待っているのだそうです。あなた自身が、太陽のように明るく、あたたかく輝く人になれば、どこへ行っても存在するだけで人に喜びをあたえられるようになるんですよってお話でした。両親や兄弟姉妹・恋人や友人が病気になった時・究極の愛の形というのは、『ただ側にいてあげること』なんですよね。何もしなくても、プレゼントなんかもっていかなくても、ただ存在して近くに寄り添ってあげるだけで、相手は最高の喜びを感じることができるんですよって書いてありました。だから、あなたも、自分のことを大切に思ってくれている人のところに、もっと頻繁に顔を出しましょうって。それだけで『徳』は積めるそうですよ~さて、続いて上級編の中でビビっときたのは『仕事に使命感を組み込もう』というところ。ある、経営コンサルタントのセミナーでセミナー終了後に受講生100人に『なぜ今の仕事を選びましたか?』というアンケートをとったのだそうです。そこにかかれた多くの答えはまちまちで、『この職種に将来性を感じたため』『給料・労働条件がよかったから』『食いっぱぐれがないと思ったから』などの答えだったのに対して、100人中8人だけが愛他心(自分を大切に、他人も大切にする考え方)を持った答えを書いていたそうです。どいうことかというと、この8人は『この仕事を通して、人の役に立ちたい。社会に貢献したいと考えたから。』という使命感を持って、自覚して仕事に取り組んでいたのです。その後の展開でこの8人はすべてその分野で成功をおさめ、第一線で活躍している人ばかりだそうです。要は同じ医者でも『病気で苦しんでいる人を一人でも多く救いたい』という思いで仕事をしている人は名医と言われ、大勢の患者さんから感謝されます。同じスポーツ選手でも『自分ががんばることで多くの人に喜びや興奮や感動を与えたい』という気持ちでプレイしている人は次々と新記録を打ち立てています。同じ経営者でも『この商品を提供することで、人々の暮らしを豊かにしたい』という経営理念を持っている人が会社を大発展させているそうです。納得ですよね~だからこそ、あなたがなぜ今の仕事を選んだのか。どうしてこの仕事に就いたのか。そこを考えてみてくださいって。商品開発の仕事を通して、社会インフラに貢献するためですか?建築家として、快適に、安心して住める家を提供するためですか?介護の仕事を通して、お年寄りに生きがいと希望を与えるためですか?『使命感を持つ』と今までの仕事もまったく違って見えるかもしれません。あるいは、今の仕事よりも、もっと自分を生かせる場所があると考えるようになるかもしれません。『使命感を感じられるかそうでないか』認識することは、そいういう目安になりますよね人の役に立つ喜びは何よりも大きく、感謝され、存在を認められることがとても人間にとって大切で重要なこと人間はいくら物質的に恵まれていても、人から喜ばれ、感謝されることがないと本当の幸福感は得られない。なぜなら私達人間が生を受けた本当の理由が『人から喜ばれ、感謝されることによって得られる幸せを感じる』ことにあるからですよと書いてありました。スピ系の本であろうがビジネス系の本であろうが、みな同じことを言ってますね。結局皆が行き着くところは『人は皆幸せになる為にうまれてきている。』『人生は学びの場。無駄なことは何一つないとい。』ということを再確認して自分を大切に、周りの人達とのかかわりを大切に自分を生かして生きていきましょうってことですよね。そのためのツールをみな、いろいろと探していくわけです。野を声山を越え、時には砂利道を泣きながら走ったり、滑ったり転んだりしながら自分なりの道を見つけ、自分の得意なこと武器にしていろんな課題をクリアしながら魂を磨いていきましょうよってそう言ってるような感じがします。『課題』だから、それは『不幸』でも『苦労』でもないんですよね。さ~てわたしも『宇宙銀行』にどんどん貯金しちゃうぞ~預けきれずにこぼれ落ちてくるくらいにね(笑)
2007/06/26
最近、4~5冊本を掛け持ちして読んでますどれもなかなかのhitやけど、一つ心に残ったのが江原さんの新刊『人間の絆・・・ソウルメイトをさがして(小学館)』TVなどの各メディアを通して、だんだんと江原さんの本来やりたかったこと、伝えたかったことが表に出てくるようになったんだなぁ・・・なんて思いながら読みました。江原さんがね、冒頭で『人生の目的は人と関わること』とおっしゃっています。それが皆土台になってるってね。これはつくづくこの1年で感じたこと。しかも、今読んでる本は、気がつくと結局皆同じことをいっている本なんですよ今、世間ではいろんなところで『ソウルメイト』という言葉が氾濫していますよねそのことについて江原さん流の捕らえ方が詳しく書いてあるのがこの本。おさらいみたいな感じで読みました。新たに知ったことあり。やっぱりそうだよねぇ~・・・って確認したこともあり。狭義のソウルメイトに関してはこの世の中にそう何人もいるものではなく、二人が結びつくことにより『大河の愛(見返りを求めない、純粋に相手のことを思ってひたすら与える無償の愛。反対は小我の愛。この肉体にこもった小さな自分のことだけを自分自身とみなす生き方)』に向かっていけるパートナーのことをさします。広義な意味のソウルメイトは出会う人。絆をむすぶ人(家族なや仕事で協力しあう相手)すべてをさします。『前世からの絆で結ばれている』というのが世間でよく言うソウルメイトの基準とされていますが、必ずどこかに始まりがあるわけだから、今世で初顔合わせの人とも、絆を作って深めれば、次の人生(来世)で縁がつながって行く人かもしれないわけですよね『今回は新しい絆をいっぱい作ろう』と思って生まれてきた人は、新しい絆が圧倒的に多いだろうし、それは個々の魂のプログラムによって違っていると書いてありました。この本の中では、『ツインソウル』のことも書かれていたんです。すごく興味深いところツインソウルは、ソウルメイトの中でももっとも絆の深来い、究極のソウルメイトだそうです。基本的には、ツインソウルと出会うことはめったになく、きわめて稀なのだとか。というのも、いちどきにたくさんの経験と感動を味わうために生まれてきているので、元々は1つの魂である二人の人生に、重なる部分ができるだけ少ない方が良いからだそうです。いわば、手分けしてそれぞれ違う環境を選んで生まれて経験と感動をつんでいるのが普通なのだから、出会う確立が極めて少ないのだとか。その為、一見ツインソウルはまったく対照的な二人に見えることが多いそうですが、元々は同じ類魂から生まれ出てきているので、個性やものの考え方がそっくりになんだそうです。そうして二人の経験と感動は、お互いだけでない、もっと大きな類魂の浄化向上にプラスになって行くそうですよ。いろんな経験をするために、地球の反対側で全く異なる人生を歩んでいるとか、年代をずらして生まれてくるとかあるそうです。そんなツインソウル同士が出会うのには出会う目的がちゃんとある場合に限ります。雄しべと雌しべが出会って花が咲くように、二人が協力して力をあわせることにより、社会に大きく貢献するような『大我』の仕事をする時なのだそうです。例えば夫婦でラジウムなどを発見したキュリー夫妻がその例。この場合はたまたま夫婦としで出会いましたが、同姓の場合もあるし、年が離れていることもよくあるんですって。常に恋人や夫婦とは限らないんですね。けれど、お互いが出会うことによって本領が2倍にも3倍にも発揮される・・そんな相手です。恋愛・結婚・子育て・仕事・友情・家族などさまざまな視点からこの『ソウルメイト』について書かれています。そうしてそれらにはすべて学びがあり、意味のある出会いであり、『今こそ人間同士の絆を結びなおす時代にきている』ということを力強く説かれています。今の世の中、情報に振り回され、思考や分析をしない人が多すぎるし(スピリチュアルなことに関してもソウルメイトに関してもしかり、)取捨選択が世の中を変える鍵になり、オリジナルな人生を生き、その幸せを満喫する人生を送ろうじゃあないかってことを強くおっしゃってました。今大切なのは『人と人とのつながり』『心のつながり』だと思います。いろいろなツールを使って、自分なりに自分と関わる人たちや物事を大切にして生きていきましょうよってことなんですよね。幸せは他の誰でもない・・・私達自身が決めることだからね興味ある方、ご一読あれ~
2007/06/25
以前、ジーンズを買うときにある店でshopperさんにアドバイスをもらって試着したところ、なんとそれまで履いていたジーンズよりも『2インチ』も小さいサイズが私の身体にはfitすることが判明『2インチ』ですよ、『2インチ』 (2センチちがいますよ(笑)ウェストサイズにして5cm )私今までぶかぶかはいてたん???と思わず自分がおかしくなっちゃっったくらい、プロに見てもらうって大切だな~って思ったことがあるんですね。パンツの丈や素材や何かについても、いろいろと話を聞いてから見てもらうと、やっぱりよいお買い物ができるんですよね 同じようなことが靴を買うときにもありました。以前23.5cmで靴を買っていたのだけれど、あるときデパートのshoe fitterさんに見てもらって選んだら、これまた23.5cmでは靴の中で足が動き過ぎて、返って疲れるということが判明そのときも目からうろこだったんですよ。で、結局は23cmがbestだと知りました。0.5cmしかかわらへんから、まあいいやろうっていうのは甘かったようでプロにアドバイスをもらうって必要なのね~と思いました。それ以来なるべくアドバイスをもらえるお店で買うようにしています。なんて、思い出すと、去年夏に買ったParty用のワンピースもそうでしたね。黒のワンピースを買ったのですが、自分の頭の中には『私は9号サイズ』っていう概念があって(笑)そのサイズだけで試着していたのですが、『きっと7号サイズの方が綺麗だと思いますよ』というアドバイスをもらって『いや~・・・・いくらなんでも7号はきついんじゃあないのかなぁ・・・・』といいながら着てみると、あ~ら不思議7号が身体にfitして綺麗に着れるじゃあ~ありませんか確かに、物によっては9号だと洋服に着られてるようにみえるんですよね。でも7号だとぴったりすぎて、8号があったらよいのにって思うくらい(笑)けど、そのワンピースは、確かに7号の方が身体にfitする感じでしたということで7号を購入したんですそんな経験もあって、下着も一応必ず試着してから買うようにしているのですが、以前AEONでサイズを測ってもらった時たことがあって(その時は服の上から)、そのサイズを参考に購入してたんですよ。ところが今日また、新発見最近下着を購入しているSHOPで試着をするのに、shopperさんに見てもらったんですよね。今までなら自分で試着して、『こんなもんね』って買ってたんだけど、試着したところを見てもらったら、なんと2サイズも上のサイズの方が私の身体にfitするとのことっていうか、ずっと2サイズも小さめをつけてたみたいなんですよぉ(笑)最近成長したんかなそれじゃあ1セットじゃあ足りないやんと思わず気を良くして2セットもご購入(爆)いやぁ~・・・・何でもそうやけど、ほんま、プロの目で見てもらうって必要やねんや・・・と再確認。ついでに、自分の中で作りあげてる『概念』ってほんま面白いなぁ~って思いました。自分の思ってる自分と違ってる部分って、もっとも~っとあるのかも
2007/06/24

心がこ~んな風に暖かくなったBirthdayきっと『35歳』はわたしの人生で大きな意味を持つ年になるだろうな・・・って感じています。去年も変化の真っ最中で、ワクワクドキドキしていたけれど、今年のBirthdayとはなんだか違うんです。『35歳』『40歳』『44歳』がなんだか気になるわたし(笑)『40歳』になるのがなんだか一番楽しみかも・・・・去年が『ウキウキ』って感じでちょっと浮かれた感じなら、今年は、なんだか落ち着いた気持ちというか、どっしりと地に根付いた自分がいて、次のSTEPに向けて目に見える変化が起きる年っていう感じ。そのためにこの2年の準備期間があったんだって感じ。去年の今頃はちょうど、レイキティーチャーになって人にレイキを伝授し始めたころなんですね。この1年で周りのたくさんの人たちに伝授をさせてもらって、新たに3人のティーチャーも生まれました。1年間の人との出会いは今までの出会いとはまったくその質が異なっているし、深いところで信頼し安心して一緒にいられる、心のつながりを感じられる仲間ができました。みなと出会うことで、たくさんの学びと確信を得た1年でした。きっとそれは、次のステップに進むために、わたしが『レイキというツール』を使って学ぶべきことがたくさんあって、それが一番わたしにとって必要だったということなんじゃあないかなって思うんです。人の心の変化・生き方の変化・弱いところ・強いところ・受け入れるということ・手放すということをみんなから学びました。自分を信じる、人を信じる、未来を信じるetc...『見えないものを信じる力』のことを常に考えていたし,子供達にも見せたいって思ってたからね。『人と触れ合う』ことが、わたしの中で大きな%を閉めているってことね34歳の1年間が私を『魂的に』大きく成長させてくれました。きっと今までも1年1年、1日1日がそうだったのかもしれません。でも、気づかなかったんだよね。自分にこんな変化が起こったってあんまり認識がなかったの。あるときふと気がついたら『変化したよね~・・・』って思うくらい。(笑)けど、自分に目を向けた去年1年間は、自分の変化がほんとによく分かるくらいはっきりしていました。周りから私の中の新たな部分を見つけてもらうことも、今までよりうんと増えました。35歳のわたしは来年の今頃、これからの1年をどんな風に振り返っているのかな・・・今からとっても楽しみです35歳になったお祝いに、たくさん、たくさん、あったか~いメッセージをいただきましたみんな、ほんとに、ほんとにありがとう心のあったかくなるような愛に溢れたメッセージの一言一言が心に響きました。わたしの大切な宝物ですポンポン♪ちゃんが『Happy Birthday To You』を歌ってくれましたこちらはJJと私二人の小さな小さなBirthday Cake家族でお祝いしましたおまけ・・・(笑)
2007/06/24

昨日の続き先日、Kyokoさんが薦めてくださった本が、中村文昭さんの『お金でなく 人のご縁で でっかく生きろ!!』という本だったんです。この中村さん、ほんとに『人との出会い』を作る・生かす名人読んでで、すごく元気の出てくる本なんですよどんな小さなご縁も大切にする姿勢が、彼の人生そのものを大きく変えてきたことがよくわらかります。最近回りに集まってきている仲間は、皆『人との出会い・つながり』をBASEにして大切にしている人ばかり。しかもみな、個性的で、できること・持ってる人脈が違っているので、これってどう生かされていくのかなぁ・・・って思ってたところだったんですよね。だから、この本を読んで、ピタっとくるものがありましたこの本を読み終えて、昨日のYOKOさん&YUKAさんとの出会いと~っても素敵なお二人と4人でスタジオに座り込んで話をしていました。昨日の日記にも書いたとおり、エネルギーがすっごくよくて、身体にびんびん感じるくらい、スタジオの雰囲気もとても素敵でした短い間にいろいろ話が出たのですが、新しい提案(というかお願い)をいくつかさせていただいたんです。自分のやって行きたい方向性がはっきり見えたからこそ、『こんなことをやりたいと思っているんです。それで提案なのですが、○○で△△なので、□□したいと思っているのですが、一度考えてみていただけないでしょうか』というお話をさせていただいたんです。なんだか自分のビジョンが広がって行くような感じがしました。新しいもの・よいものを取り入れて、自分達の場所から発信していきたいというYOKOさん&YUKAさんらの思いと、同じように自分の世界を広げて行きたい原槙くんや私,kyokoさんらの思いが重なる部分があるんだと思います。お互いに知りたいと思っていること、学びたいと思っていること、提供したいと思っていることがかみ合っていくような感じ。もちろん、この部分で重なる私達も、それぞれにまた、他の人たちと別のつながりで重なり合う部分を持ってるわけですよね。ですから、みなの可能性は無限に広がって行くはずです。それが『このことに関しては、この人と重なる』というのがある、この人とのご縁でつながるご縁があるという風に、どんどん数珠繋ぎになっていくと思うんです。それが1年後、3年後、いやいや10年後に、まったく予測していなかった形で大きなご縁となって返ってくることだってあるわけだから、今目の前にある『出会い』こそが、とっても貴重なものなんだって思います。そんなことを思いながら、エアロのお仕事のことも考えるようになりました。20歳からクラスを持つようになったので、2度の出産を挟んでまる15年。いろんなところでレッスン持たせてもらいました。エアロビクスのクラスを通してできた出会いは数え切れないほどで、中には教え始めたころに2年だけ行っていたスタジオのお客さんとは、今でも交流があって、ご飯を食べに行ったり、何かの時には連絡をとりあったりというお付き合いをさせてもらっている方達もいるんですよね。いろいろな年齢のさまざまな職業の方達との出会いによって、たくさんのことを学んできました。雨が降っても、風がふいても(笑)朝早いレッスンに来てくださる方達。子供のことを気にかけ、かわいがってくださる方達。『元気もらうよ~』『ありがとう』ってたくさん『言葉』や『思い』というプレゼントをいただいてきました。いつだったか、わたしにとって、エアロビクスは『身体』と『心』を喜ばせるためのツールなんだって気が付いたんですよね。自分の身体と心だけではなくて、何十人という単位のグループレッスンの中で、人と人との心を結びつけることもできるし、皆で一緒にがんばってるっていう一体感を感じてもらうこともできることを感じるようになりました。そうしてそこに、もうひとつ、私が大切だと感じている『魂』という要素がどうしても必要だっていう思いが強くなってきたときに『アヌサラヨガ』をいう情報が入ってきました。『アヌサラ』を学びたいのに『アヌサラヨガインストラクター』になりたいわけでもないという不思議な感覚だったのだけれど、それもだんだん納得。Tomokoさんと話をしていると『cmoniqueさん、それってね、アヌサラヨガの教えなんですよ。』って言うようなことがあったり、レッスン受けたりWS受けたりしてると『そうそう、そうなんだよね~・・・』って思うことがたくさんあって、実はわたしの『思い・考え方』と一致していることがほとんどだって気が付いたんです。要は、普通は『アヌサラヨガ』の理論を、身体で感じながら学んでいく。『アヌサラではこう考えます』ということを教えてもらって自分のものにしていくのだろうけれど、わたしの場合は、先にそのアヌサラ的な発想・思考がすでに出来上がっていて、それを周りの人たちに伝える手段として身体を使うという手段が必要だって思ったところに、この『アヌサラヨガ』と出会ったということだったんだと思います。だから普通の人が学ぶのとは順序が逆なんですよ。きっと他のヨガではそれに近いものがないので、たまたま1つのツールとしてアヌサラがわたしのアンテナにひっかかったというわけねその思いをどんな風に身体を通して、ヨガを通して人に伝え体感してもらうのか、それを今学んで行く時期なんだって思います。でね、わたしのやって行きたいことっていうのは実はまだ『この先』にあって、その『ツール』を使って自分は何をやりたいのかってことがやっと整理されてきたみたいできたら今後は個人セッション的なヨガセラピーをやっていきたいと思っています。レイキやEFTを生かして、その人個人個人にあったプライベートセッションをやっていきたいんです。特に女性。子育て中のお母さん。更年期障害を抱える女性。働く女性。特に、保育士や教師・看護士さん達。人のケアを仕事としている人たちこそ、自分の心や身体をケアする必要があるじゃあないのかなって思うんです。つい後回しになりがちな自分を、1人1人が大切にできて受け入れることができて、愛することができ、HAPPYな気持ちで毎日をすごせ、ワクワクして生きて行くことができれば、きっとその周りにいる人たちにも幸せの輪がまるで波紋のように広がっていくと思うんです。ご主人や彼氏、両親や子供、同僚など・・・その人の周りがぱぁっと明るくなるような、ふんわりあったかくなるような、そんな穏やかさを心の中に持てたら、きっとこの世の中にも変化が起こっていくんだろうなって思うんですよ。自分の役割りってなんなんだろう?使命ってなんなんだろう?自分の存在価値は?魂が喜ぶってどんな感じなんだろう?本当の意味での魂の充実感って何なんだろう?自分の望む生き方、幸せってどこにあるんだろう・・・そういう深いレベルのことを、大切な『身体』を通して学んだり探したり、気づいたりして行く。そのために、まずは一人ひとりが自分を大切にできる時間やきっかけを作るようなことをやっていきたいって思います。『縁あって出会う人たちの先に、どんな幸せが広がって行くのかを楽しみに・ワクワクできる』ってことが、わたしの中で大切な1つの要素なんだって気がつけたことがとても大きいです。
2007/06/22
今日は原槙君にご縁を作っていただいて,スタジオTAMISAのYOKOさんとYUKAさんにお会いしてきましたYOKOさん&YUKAさんとお会いするのは初めてですが、実はいろんなところで接点があったんですよ不思議だけど、やっぱりって感じもあって今回のご縁もきっと意味深いものになるだろうなって感じました。TAMISAは姉妹で経営されてるんです。『新しいものを発信する場所にしよう』っていう思いで始められたのだとかそんな思いが詰まった手作りのスタジオに座ると、ほんとうに良いエネルギーを感じました。座ってるだけでうるうるしてしまうくらい、その場の素敵な愛のこもったエネルギーを感じました。みんなの思いの詰まった、愛の詰まった場所でしたそこはYOKOさん&YUKAさんの『思い』のつまった場所なんですよね自分の『思い』を形にするってどんな風なんだろう自分で何がしていきたいんだろう何ができるんだろうその先になにがあるんだろうなんてことを去年くらいから考えはじめましたそんな中、COCOさんの本との出会いがありアヌサラと出会い、びびっとくるものがあったんですよね。それをきっかけに春にNY&MIAMIに行ったことで、また自分の中の思いがはっきりとした方向性を持ってきました。そうして、そこから新たに始まった出会いの意味が1つずつ解けてきて、ワクワクしていますどういうことかっていうと・・・次のブログにまとめてみますちょっと眠くなってきちゃったんでねおやすみなさ~い
2007/06/21

日記UPが遅れちゃったけど・・・・JJの10回目のBirthday東京へ行っていたので、当日はCAFEでを食べてシンプルにお祝いしましたず~っと欲しかったDSをPapaにプレゼントしてもらってご機嫌のJJ。10年前、彼女は私達を両親に選んでこの世に生まれてきてくれました。彼女の今世の目的は何なんだろうなぁ~繊細なJJ歌と踊りがだ~い好きなJJまっすぐで、マイペースなJJ10年でこんなに大きくなったんだね小さいころの写真を見ると、ついこの間までよちよち歩いていたJJを思い出します。わたしにとっても、ママになって、10回目の大切な『ママ記念日』よくがんばってきましたいろんなことがありました。いろんなことを乗り越えた10年でした。たくさんの人に出会い、人に助けられ、応援してもらってここまで来ました。みんな、本当にありがとうお父さん、お母さん、心から感謝してます。BB,JJをお姉ちゃんに選んで生まれてきたんだね。あなたの目は確かだったよ(笑)それからJJ。この地球上で、今世パパとママを選んで生まれてきてくれて本当にありがとう。あなたに選ばれたことを誇りに思っています。あなたの笑顔が大好きです泣いてる顔も、すねた横顔も大好きですママ自身も、誇りを持って幸せな人生を歩むことを、誓うからね。どんなときもJJのこと、見守ってます。どんなことがあろうとパパもママもJJの味方です。側にいます。見ていてください。日々、いろんなことが起こるけれど、人生ってこんなにすばらしく幸せで楽しいものなんだって思ってもらえるお手本になるような、そんな生き方をしていきたいって思っていますJJ。10歳のお誕生日・・・・心からおめでとうこれからもよろしくね。
2007/06/19

週末、金~日曜日の2泊3日での東京滞在。と~っても充実した時間になりました元々はポンポン♪ちゃんと『6月の終わりか7月初めくらいに一緒に東京行こうかぁ』って話してたんですよね。そこにちょうどアメリカから、アヌサラのインストラクターのAIMYさんがいらっしゃってWSを開かれるということを知り、『じゃあ1週早めて東京いこ~っと』ということで即決めして行って来たんです。(ということでポンポン♪ちゃんとは別便になっちゃったんだけどね)弟のフィアンセが東京にいるので、会いたい気持ちもあったし、こないだ京都に来てくれたいとこや親友MOMOちゃんに会いたいのもあったしねだんだんと地球が小さく感じ始めている時なのもあって、すっごく近い感じがしましたJJ&BBも遠出だけどあんまり旅行気分でもないみたいな・・・(笑)AIMYの歌うアヌサラのマントラ・インボケーションのCDを毎日聞いていたので、実際AIMYと会って、彼女の歌うマントラを直接耳にしたとき、あまりにもすんなりと魂まで響く歌声がなつかしいような気持ちにさえなったほどでした。むか~し聞いた子守唄のような、純粋で優しく、まるで魂に語りかけてくるような彼女の歌声に、自分の声を溶け込ませていくような感覚は今まで味わったことの無いものでした。これが一つ、アヌサラヨガの特徴なんですよね。今まで受けてきたさまざまなWSやクラスのどれをとっても、AIMYのクラスはspecialでした。なんというか、『教える』という言葉よりも『分かち合う』という言葉がぴったりのような、とても優しくて近しい、おさななじみのような温かさが彼女自身の内側から溢れてくるのを感じました素肌がとてもきれいで、ナチュラルビューティーによってきらきら輝く彼女からは『愛』があふれていました。世の中には、素敵な人っていっぱいいますよね。わたしね、今回彼女に出会って、『自然体ってなんて素敵なんだろう~』って改めて強くつよ~く感じました。『作られた何か』ではなく、ほんとに自然体の彼女を感じました。穏やかだけれど、そこに力強さを感じました。あせりや気負いはなく、ただただ、自分の持ちえる力をシェアしているようなそんな感じ。じわ~っとにじんでくるような彼女のやわらかいその笑顔は、今まで見たことのないような、春の木漏れ日のような、初夏のさわやかな風のようなそんな感じ。それが彼女らしさなんでしょうね。他の誰でもない、彼女らしさなんですよね。それぞれの持ち味をそのままナチュラルに表現できたらこ~んなに素敵なのかな・・・って思うほど、裸のAIMYがそこにいるのような気がしました。そんな自分になっていきたいなぁ・・・・って思いましたよ。彼女とはきっとまた会えるだろうなぁ~WSの内容そのものも、もちろん素晴らしかったけれど、彼女という人と直接会えただけで、充分向こうへ行った価値がありましたどんなときにも『自然体の自分』でいられるってなんて素敵なんでしょう普段の彼女のことはまったく知らないけれど、AIMY自身から溢れてくる naturalbeautyに、すっかり魅了されてしまいました東京滞在中は従妹のUちゃん家にお泊りさせてもらいました。従妹の親友二人とも合流できて、JJ&BBも大喜び初日の晩と翌朝のWSはUちゃんのおうちで子供達を見てもらうことができたので、安心してWSに参加できたし、JJ&BBもすご~くUちゃんと仲良くなれて大喜びUちゃんのおうちのある所は、今回初めていった場所だったけれど、緑が多くて、素敵な学生の街写真でみると、ちょっと外国っぽい雰囲気でしょ 2日目は親友MOMOちゃんのおうちでお泊り旦那さんのNくんにも、いつもながら大歓迎してもらって(笑)た~っぷりおいしい手料理をご馳走になりました。いっぱい食べていっぱい飲んでいっぱいしゃべってたら、なんと明け方6時前毎度ながら時のたつのは本当にはやい翌日午前中はゆ~っくりすごして、もうすぐ義妹になるTちゃんと合流して六本木ヒルズへと出かけてきました。日曜日だったのに思ったほど込んでなくて、の~んびりできてなかなかよかったです3日間、興奮からか、毎晩夜更かしをしていたJJ&BB帰りの新幹線の中は3人とも爆睡でした・・・
2007/06/18

Kyokoさんとの出会いからトントントンと数珠繋ぎに人と人とがつながりましたKyokoさんはアクロヨガを中心にWSを開かれていますが、現在ではボランティアで子ども達にアクロヨガを広めていく活動をされています。今、人と人の繋がりがすごく薄いものになてきているし、コミュニケーション能力の低い大人が増えてますよね。人を信頼すること、自分を信頼すること、声かけすること、新しいことに挑戦する勇気を持つこと、人と協力して何かを作り出すこと生み出すこと、肌のふれあいをもつことetc...アクロヨガを通してKyokoさんが地球の未来を担う子ども達に伝えていきたいことなんですよね。『地球』をテーマにした人たちが集まってきてるこれはセッティングしなくちゃと集まった自称超豪華メンバーNYからKyokoさん、Mind MapperのHeizoさん、ピラティスやってる原槙くん、楽園ASIA(バリレストラン・ゴアパンツ)のゆうやん、スピリチュアルカウンセラーのAさんという面白いメンバーで集まったんですいやいや、ほ~んとに面白かったですよ~話がもりあがって、Kyokoさんは(必然的に)電車に乗り遅れ、急遽京都へお泊りになったおかげで(笑)深夜のファミレスでKyokoさんにアクロヨガのデモンストレーションをしてもらっちゃいました(わたしも初体験)アクロヨガに関しては難しそうとかしんどそうだと思っていたわたしですが、実際体験してみてかな~りびっくりしましたまるで身体が宙に浮いているみたいな感覚だったんですよ何にも力いらないし、ただされるがままにその誘導にしたがって気持ちよく呼吸しているだけ。。これは言葉では表現しにくい感覚でした人に身を任せること、ゆだねることの心地よさ。新しいことを体験するわくわく感マッサージしてもらう心地よさすべてが初めての感覚でした。上手に伝えられないのがくやしなぁ~ブライアンもKyokoさんとアクロヨガに挑戦身体全体を使ったアクロバットがかなり気に入ったようで、今朝もたたみの上でアクロヨガをリクエスト怖いもんしらずのブライアンは大喜びでした~ で、只今わたしは東京におりま~すアヌサラのWSを受けに2泊3日きてますまたまたいろんな出会いの週末になりそうです
2007/06/15

Kyokoさんとの出会いも、ほんとに偶然で必然だったのだと思います。こんなに広い地球上で、こんなに遠く離れたところに住んでいても、ほんとに小さな小さなきっかで出会うことができるなんて・・・・まるで奇跡みたいだけど、やっぱりちゃんと『計画通り』なんだって思えるんですよね。昨日はまるで夏がやってきたかのようなお天気お日様が燦々と照りつける中、二人でおしゃべりしながら心斎橋あたりをうろう歩き回って目的の場所へ到着おいし~ぃオムライスを食べながら話に花を咲かせましたいろんな場所でいろんな経験をされてるKyokoさんの言葉は力強く、今自分がやっていること、これから自分のやっていくことに対する『強い使命感』を感じました。その根底にあるのものが、Kyokoさんに共鳴した部分だったんだって思いました。彼女と出会ったことで、私の中の枠がまた1つ外れたような気がします。彼女との出会いによって自分の中に生じた変化を感じています。それはまた落ち着いてブログにアップしていこう~と思ってますので、よかったらまた覗きにきてくださいねものごと、もっともっと大きく捕らえよう地球レベルで物事取り組んでみよう。そんなものの見方をしてみよう一人ひとりの力は小さいけれど、それが1つ2つ・・・・とつながりだしたとき、予想もできないような大きな力となって働くことがある。今世の使命として『やるべきこと』『やりたいこと。』がはっきりしてくる時代なのかもしれませんね。そこで出会えたソウルレベルの友達とは、必ず何かを一緒にやりとげたい言う出来事が身の回りに溢れていくだろうし、そのことが、母体である『地球』を守っていくことにつながる生き方になるような気がしています。大きな愛を持って、大地に根をはるような生き方をしたい、そういう思いの人たちと一緒に生きて行きたい・・・・っていうのを本当に願っている人がまわりにもたくさんいるんだなっていうことを、また確認することができました。この小さな思い・出会いから地球規模で変わって行くことがあるかもしれませんよね一人ひとりを大切にして、そこに自分らしさを組み込んで行く。人と交わることでしか学べない大切なものを得るためにここにいるんだっていうような思いを、子供達に、子育てがんばってるママたちに、いっぱいよろいを着てがんばってる男性軍達とシェアできること、融合してできることは何なのか。これから形となって現れてくるように思います。世界をもっと広い目で見たらよい。グローバルな視点から見て、物事大きく捕らえてよいんだよって言って貰ってる感じです。Kyokoさんとの出会いの先にあるものに、同じように意識が向いていて、やっぱりいつか皆がつながるときがくるんだな・・思いました。それがと~っても楽しみです
2007/06/12

今のマンションに引っ越してすぐ、ご近所に住むジムのお客さんからあじさいをいただきました当時は3階に住んでいたので、小さなプランターに植え替えて毎日せっせとお水やりましたすぐ1つだけ花を咲かせてくれたように覚えていますその後1階の部屋に移り、庭に地植えしてからは2年間、葉は大きく育つのだけれど、花はまったくつきませんでした。『今年も咲かないのかなぁ・・・・』なんて思っていたところ、今年はすこしずづ花がさきはじめたんですよと~っても大きなアジサイの花。薄紫でと~っても優しい色。まだまだ小さいつぼみがついてるので、これからの梅雨の季節が楽しみ記念すべき、地植え第一号はこちらのあじさいちゃんで~す教えたわけでもないのに、ちゃ~んと忘れずにこの季節に咲いてくれたんですねそんなアジサイの季節といえば() 『蝶』の季節庭のみかんのはっぱにた~くさんのアゲハチョウのbabyたちを発見JJ&BBはすぐさま大きな水槽にbaby達を入れて観察を始めましたただいま水槽の中には6つのさなぎが『蝶』になる日を夢見てお休みちゅう・・・昨日ふと見ると、そのうちの1つが『蝶』になり、なんとも美しい姿を見せてくれました最初は羽をひろげるのも恐る恐るだったように見えていた『蝶』でしたが、水槽のふたを開けてやると、ふわ~っとアジサイの葉に舞い降りました皆でしばらく観察ほんとに繊細でと~ってもきれいでした広い世界に、このひろ~い青空に飛び立つなんて、すっごく勇気いったでしょうねなんとなく『蝶々』が気になる今日このごろ今日と~っても素敵な『蝶々』がわたしの元へやってきてくれましたわたしのLucky Itemになってくれることまちがいなしね
2007/06/12

新しい名刺を持ち歩くのに、素敵なCARD CASEが欲しいなぁって思ってたんです私と人をつないでくれる大切なCARDだから、お気に入りのものに入れて持ち歩きたいなぁ~ってで、数日探していたのだけれど、今日『これ』っていうの見つけてきましたぁなんだか今回はすごく、メタリックでちょとキラキラ系のCARD CASEが欲しかったの~そこからキラキラした素敵な波動を乗せて名刺を渡せるようにね大丸や伊勢丹、LOFTや雑貨屋さんなど結構歩いてみたんだけど、なかなか思ったようなものが見つからず・・・・今日はここに行ってなかったらまた今度やなぁ~と思って入ったINOBUNで気になるものを発見最近なぜだかやたらと蝶も気になってたりしたのでシンプルだけれど大切にしたいなぁ~と思えるものを自分にPresentしました。これからはソウルフレンド達の名刺やお気に入りのレストラン&SHOPの名刺も、別のCARD CASEに大切にしまって持ち歩きしようって思ってます。いつでもどこでビビット来たときにコネクション作れるようにね
2007/06/10
たった今、新しい名刺が届きました今まではPCで作った名刺を使っていたのだけれど、なんだかこれから始まる新しい『出会い』のために、自分らしいものを作ってみようって思ってネットでいろいろ探してみました。そこで見つけたのがLiqid Energy Inkさん素敵なデザインがい~っぱいですよ見ているだけでもなんだか楽しくなっちゃう夜中に発注したら翌朝には修正サンプルがあがってきて2,3度やり取りをしたらその翌日には印刷、そうして今朝手元に届いたんです。すっごい早くてうれしいびっくり私のだ~い好きなおひさまとあお~い空をイメージして作ってもらいましたさ~て着々と新しい自分へのStartに向けて、準備は進んでいます2008年に大きな1歩を踏み出すためにね
2007/06/10
続いてBBネタ『泣きっ面に ハチ』『二兎を追うものは一兎を得ず』etc...毎日保育園で声に出して言ってるみたいです。『ほんでな~・・・あっ、そうやこれも知ってる鼻からぼたもち 』っていうか、それ『棚からぼた餅やろう』って鼻からぼた餅でてくるところ想像して爆笑してしまいました(笑)BBよ、朝から笑いをありがとう
2007/06/09

『いか』by BB※※※※※年長さんのクラス。いつのなかなかユニークなアプローチをする先生のおかげで、教室がとってもにぎやかこないだは『目玉親父』のモービル。教室中目玉親父が飛んでました(笑)昨日は『生きたいか』をもってきてのスケッチむにゅむにゅのいかを触ったり、墨にびっくりしておおさわぎしたりその後のスケッチではこ~んな大きな『いか』の絵を描いたようですBBらしいでしょ
2007/06/08
ひとつ大きなことに気がつくと、まるでパズルのピースがバチっとはまりだしたかのように連鎖的に分かることがいくつかありました。今度はまた別の角度から見た自分のことこれもまたらいむちゃん♪が以前言ってくれていった話と合致したんだけど(らいむちゃん♪はほんまにいつも冷静に私に起こっていることを側で見てくれていて、教えてくれます。)、今年に入ってから、新しく出会う人たちのタイプ(というか波動レベル?)が変化してきているんです。こないだ書いた『次のステップに行くための出会い』です。どういうことかっていうとね、今年に入ってからの大きな出会いは、これからの私に必要なことを知っている人・すでに持っている人・経験してる人ばかり。私がこれから前に進むためにたくさんのアドバイスや知識・方法をShareしてくれる人、サポートしてくれる人達との出会いが立て続けに起こっているってことなんですよCocoさんとの出会いはもう何度も書いてますねなんだかもうずいぶん前の話みたいに感じちゃってるけど、いろんな意味でたくさんの経験をしてるCocoさんとは、自分の生き方や方向性・身体のこと・地球のこと・これからのミッションなど、たくさんのことをShareし一緒に何かを成し遂げることができるのではないかってそう思える出会いになりました。海外生活の長い彼女から教わることも、別の場所に住んでいるからこそ一緒にできることもたくさんあるんだって、ワクワクしますアヌサラヨガに関しても今年入ってすぐにNYのYasushiさん、ChicagoのTomokoさんと出会えたことがとても大きかったし実は今年は、アヌサラを世界で教えているTOPの人たち(NYにも協会公認のアヌサラインストラクターはわずか13人)との出会いがいくつもあることがすでに決まっているし、『あの人に会ってみたい』と思ったらすぐにその人が来日することが決まったりと、本当に勉強&コネクションを作る年なんだって、もう当たり前のようにいろんなことが準備されていくのを楽しんでいるような感じきっとわたしの人生そのものに大きな影響を与える出会いになるんだろうな・・・と思う人との出会いも今年に2つ待ってるのでそれが今からめちゃくちゃ楽しみですアヌサラを勉強しながら、そして教えながら自分もまだまだ成長して行きたいと関西でがんばっているTomokoさんとの出会い。彼女が今まで努力して得た来たもの、学びながら教えながら感じていることをいつも生で聞かせてもらること。彼女と話すことで、自分の方向性を確かめることができています。お互いの変化にワクワクするしねNYで出会ったTakuroさん。彼にピンと来て、向こうで、とっても会いたかった人の一人。20代だけど、日本での高校教師の経験や留学経験を生かし、教育&アパートメント経営の仕事をされてます。株式会社を起こしてがんばってる彼は『人生を皆と楽しみたい』をBaseにしてる人。NYでのことは彼に聞けばいろいろと教えてもらえます来年夏は、NYでコラボしてWSを開きたいな~って思って言ってるところEFTをT姫さんから教わったこともとても深く大きい。たった二日間という短い講座だったけれど、その大きさ・影響力はとても大きくて、すごい可能性を感じています。いつも明るくて、どんなふうに自分を捕らえ表現して行くのかを教えてもらいました。そして、T姫さんがどんな風に自分の得意なこと、やりたいことを周りにFLOWしていっているのかを教えてもらったり、見せてもらったり、これからどんな風に私とT姫さんが関わっていけるのか、ワクワクしたりしています私とは 一見、まったく畑違いのHeizoさんとの出会いも大きいです。なんかわたしのおっきいお兄ちゃんみたい(笑)。Heizoさんと話すと、それだけでなんっていうか優しく穏やかなんだけど、よ~し、がんばるぞみたいな気持ちになれちゃうんです。ビジネスマンとしての経験を絡めたわかりやすいアドバイスは、いつもすこ~んと胸の中に入ってきますこれからは仕事もそうだけど、『生き方』の方向性が同じ仲間としていろいろ教えてもらえるなぁって思ってます。頼りにしちゃうもんねそれからついこの間再会を果たした原槙君。彼とはかれこれ10年くらい前に知り合ったのだけれど、まさに『今』が再会する時だったんだってお互い思える出会いになりました。彼は個人でピラティスのスタジオを経営していて、パーソナルの指導を中心にやっている人。今後の方向性や、やっていきたいこと、大切にしたいことがすごく私の思っていることに近い人。しかも、すでにビジネスオーナーとして動き出しているので、そういう人とのつながりを持っていたり、自分の役割り・今後それをどの方向に持っていきたいのかなど話をしたりとすごく刺激になる存在です。今後わたしのやろうと思っていることについてもアドバイスをくれたり、自分はこんな風にやってきて、こうしていこうと思っているなんて話を聞けるので、わたし自身、とっても刺激になるし一緒にできることは何なんだろうって、またそこから生まれるコラボレーションが楽しみになったりしています。それから、去年出会った、スピリチュアルな視点から的確なアドバイスをくれるAさん。彼女はポンとピンポイントでアドバイスをくれる人。私に確信をくれる人。去年夏に彼女と出会ったこともとても大きいです。春にアメリカに行くことの意味に確信をもたせてくれた人。これからもきっと深いところでつながりのある人だと思います。まだまだ今月会う予定の人もいるのでそれも楽しみなんだけれど、もっと面白いのは、それぞれの人たちがだんだんと線で結ばれてきているってことなんですたぶん夏までには全部つながりそうだな~そうしたら、それぞれの能力と個性とブレーンを生かして、すごいコラボレーションができていくんじゃないのかなって、それを考えるだけでもうワクワクしっぱなしなんですよ一見まったく違う人たちに見えるけれど、BASEにある思いが同じなんですよね。kye worldは『人』『心』『愛』『身体』『魂』『地球』『宇宙』ですさぁて、みんなでこの地球という宇宙船にのって、どこにいくのかな~
2007/06/07
昨日ようやく自分の思いを文字にすることができて、とってもすっきりしました。それと同時に、今度はまたそこから気がつくことがいくつもありました。大きかったのは、父に泣きながら『ありがとう』を伝えたこと・・・・ほんとなら今すぐ飛んで行って、抱きしめてもらいたい気持ちでした。わたしが父を『HUG』するんじゃあなくて、父に『抱きしめてもらいたい』っていう気持ちだったんです。1月のおばあちゃんの旅立ち。春のアメリカ行き。今年に入って、この2つが大きく私と父の関係を近いものにしてくれました。私の父は本当に典型的な『九州男児』で、頑固親父。曲がったことが嫌いで、無口で口ベタで・・・・とっても厳しい父親でした。小さい頃は父が怖くて、父が会社から帰ってきたとたん、家族の中にピリッとした緊張感が走るほどでした。幼馴染のお父さんがと~っても優しくて、母に何度も『隣のYちゃんのお父さんと取替えっこしてよ』と訴えたことがあったほどです。口答えなんかしようものなら、ビンタが飛んできて、身体ごとぶっとばされました。(笑)父に甘えて抱っこされた記憶もありません。どんなにがんばっても『よし。ようやった。』の一言だけ。ニコニコ顔の父を見たことがありませんでした。いつの間にか父との間には見えない距離ができていました。JJの出産があってからはさらに溝ができ、父はわたしにとってはまるで遠いところにいて、手の届かない存在になってしまっていました。きっと、父もそう感じ、寂しさを感じていたのかもしれません・・・・そんな父でしたが、わたしはいつも父のことを尊敬していました。やっぱり『お父さんは特別な存在だ』っていう思いがずっと胸の中にありました。だからこそ余計と、お互いを近くに感じることができない寂しさを感じていたのです。そんな私達親子の関係も、ここ数年は大きく変化しました。実家へ帰省するたびに、素敵な友達や友達家族が一緒に宮崎まで足を運んでくれました。わたしの周りに居る人たちに会ってもらえて喜んでもらえました。子供達の成長を年に1,2度見てもらえるようになって、さらに心の距離は近くなりました。私自身が幸せに生きることを喜んでくれているのを感じるようになりました。そのことに対しても『喜んでもらえてうれしいな』とか『まるごと受け入れてくれてありがとう』って思っていたけれど、昨日はちょっと違う気持ちがあふれてきたんですこうして人との出会いに感謝できること。人とのふれあいに感動できること。そこからたくさんのことを学べること。出会った人たちを大切にすること・・・それはね、父が言葉ではなく、ずっとずっと・・・態度で私に見せてくれていたものだったんです。教えてくれていたものだったんです。父が私の中に育ててくれたものだったんです父は18歳で工専を卒業した後、東京電力へと就職をしました。父が29歳の時にわたしが生まれ、その後私達の育つ環境を考えて田舎へとUターンしたんだという話をきいたことがあります。スポーツ万能だった父は東電でも駅伝と野球をやっていたようです。どれもチームプレー。共に喜び、共に悔しさを共有し、励ましあい、涙した仲間との間の友情・絆はとても深かったのでしょう。30歳で宮崎へUターンしてから30年以上がたった今も、その当時の仲間とは密に連絡を取り合い、夫婦同士でのつながりが年々深くなっているのを見てきました。私達が幼い頃は、遠く離れた仲間と会うチャンスはなかなかなくて、それでも毎年『新米ができたから』『おいしいりんごが手に入ったから』と季節ごとに素敵な贈り物っを送ったり受け取ったりしていました。今のようにEメールもなかったので、手紙や写真・電話などでお互いの家族の近況を伝えあったり、鹿児島にいる東電時代のお友達家族と1年越しに行き来したり。距離を超えた友達づきあいを目の前で見せてくれました。わたしが20歳のとき。父が東電時代の友達の元を尋ねることになりました。『お父さんの友達に会ってみたい・・・』そう言って千葉まで父についていきました。父が千葉を訪れた際、当時の野球チーム仲間が集まって同窓会を開いてくれたんですよね。素敵なみなのサインボールを真ん中にメッセージのはいった写真の額縁は、今でも大切に実家のリビングに飾ってあります。そんな姿をわたしは当たり前のように見て育ちました。母もとっても人が好きな人。お世話好きで皆が喜んでくれるのが何よりも自分の幸せだって感じて生きてる人。たくさんの人が周りに集まる人。そんな両親に育ててもらったからこそ、今の私の中に育ってきたものがある。今わたしが感じている幸せは、両親に教えてもらったものだったんだ。育んでもらったものだったんだ。それは決して買い与えられた『物』ではなく、目に見えないけれど、人として生まれ、生きて行く上で、とっても大切なものだったんだ。生きて行く力だったんだ。わたしが今目の前にあった『幸せ』を感じられるのは、あの厳しい父が、人と人の間にうまれていく幸せをずっと見せてくれていたからだったんだ・・・・そう思ったんです。そうしたら、今の私の気づきは、もしかすると父がずっと私の中に育ててやりたいって思ってくれていた思いからきたものだったのかもしれない・・・・気がついて欲しいって思っていたものだったのかもしれない・・・そこに気づいて幸せにな人生を歩んでいるということを父が一番喜んでくれるんじゃあないのかな・・そう思ったとき、父に抱きしめてほしかったんです。すぐ電話しました。あいにく、外出中でした。留守電を聞いた母から電話がありました。『お父さんにどうしても伝えたいことがあるんだけど・・・』というと父はすでに寝ているとのこと。それでも『どうしても今日伝えたいねん。』と寝ていた父を起こしてもらい、寝ぼけまなこで聞いてくれてても、それでいいやって思いで自分が数日感じたこと、気がついたこと、それらはお父さんが私の中に育ててくれていたんだって思ったら、ありがとうを自分の口でつたえなくっちゃって思ったことを伝えました。いつのまにか泣いてました泣きながら父に伝えました。『うん、うん』とささやくような声で最後まで聞いてくれていた父に『だからね、私、これからどんな仕事をしても、どこに行っても、お父さんが教えてくれたことは絶対忘れんと大切にするからこれから仕事の舞台も変わって行くとおもうし、出会う人たちも変わっていくと思う。でも、人を大切にするってことだけは大切にしてがんばるから見ててください応援してください』そういいながら号泣してしまいました父はさらっと『fight,fihgtやね~』とだけ言ってくれました。父のあんなに優しい声は聞いたことがありませんでした。父の声が耳に焼きついて離れないほど、心に響いた言葉でした。口下手な父。頑固な父。無口な父。けれど、『fight』の一言がどんなにわたしのこころに響いたか・・・・それはとても言葉では表現しにくいけれど、一生私の心の支えになってくれる言葉であることは確かだって思いました。
2007/06/06
※※※※mixiの方に先にUPしましたが、こちらの方にだけ遊びに来てくださってる方達もたくさんいらしゃるので載せることにしました。長文になりますが、ぜひお付き合いくださいね※※※胸の中がいっぱいになって、書き込みたいんやけど、どうやってこの思いを言葉にしてよいのかわからずに数日がすぎました 幸せと感激の思いで胸がいっぱいなので、言葉に表現すると、それが薄れてしまいそうな感覚になっていました。思い出してはうれし泣きするような日が続いています。(わたしておかしいわぁ~なんて思いながら=笑) どこから書こうかなぁ~・・・・ この思いは別に今までも何度も何度も感じているし、常に感じているし、それがあたりまえだと思っていた思いでした。 少し気持ちが落ち着いてきたので、整理していきたいと思います。長くなると思いますが、お付き合いくださいね ここ2年くらい、『自分』というものを深く深く考えるようになりました。 今までの自分の人生にはどういう意味があったんだろうか・・・・ これからの人生にはどんな意味があるのだろう・・・ 自分の役割りって何だろう?使命って何だろう? 何を求めているのだろう? どんな風に生きたいのだろう? 人生の中で一番大切にしたいものは何だろう? どこで自分を生かしたいのだろう? どんな形で自分を表現したいのだろう? 自分にとっての本当の喜びって何なんだろう・・・? そんなことを毎日考えながらすごしていました。 本を読んだり、人の話を聞いたり、いっぱい感じたり考えたりしました。 そうして行き着いたのは、やっぱり『自分自身が幸せに楽しく、ワクワクしながら生きること』を一番中心に持ってくるということだったんです。 これにはレイキやEFTというツールと出会ったことが大きいし、それら無しには、また今と違った自分であっただろうと思うほどです。 どんなにすばらしい『ツール』を持っていても、要はそれを自分がどう捕らえ、どこでどう生かすかが大切なんですよね。 たとえば私がポルシェを手に入れたとしても、免許の無い私にとってはただの飾りになってしまいますせっかくのポルシェも、その良さを生かすことができず、ただの鉄の塊と化してしまうんですよね。 知識も同じ。たくさんの知識をどんなに頭に詰め込んでも、それを持ってるだけでは何の役にも立ちません。知識は使って初めて『知恵』になるんです。行動して初めて自分のものになるんです。 それと同じ。 どんなツールを持ってようが、『大切な自分』のために生かせる人生でなければもったいないんです。逆に言うと、ツールを持たずに何かをやろうと思っても、なかなか進まない。遠回りして無駄な労力を使い、結局は疲れてしまって本来の目的から外れてしまうことだってたくさんあるんです。 ひとつずつ自分の力だけで地道に積み上げて行く作業が好きな人もいます。その人はそれでいいんです。だってきっと『積み上げる作業』が好きな人だから(笑)目的にたどりつくのに時間がかかろうが、目的にたどり着かなかろうが、途中で路線変更しながら時間をかけて歩く過程が好きな人だと思うから。『途中過程に居る自分が好き』な人だったりすると思うんです。 だからこそ、『自分を知る。自分はどの方向にどんなスピードで行きたいのかを知る。それを邪魔しているものは何なのか(自分の作りあげた概念とか)を知る。』ってことがやっぱりBASEになるんだってそう思うようになりました。 さて、そんなことを思いながら『ツール』を使って自分を知り、前に進もうとしているのがこの1年の私。 私自身の中で一番大きく変化したこと。それは『自分を信じる力』が付いたこと。 どんな状況も自分が選び、引寄せたものであること。自分で引寄せたのだから、必ずそこに学びがあり乗り越えられるものであること。状況は決して肩に力を入れてがんばらなくても、らくらくと乗り越えられる物であると知ったこと。それらはずべて『自分自身を信じる力があるかどうか』だということをしりました。 自分を信じられるということは、それと同じだけ他人を信じる力が増したということだと思っています。 この2年でできた人脈は(特にこの1年は)、今までのそれとはまったく違っています。レイキマスターになってからはさらに深い人との出会いの連続になりました。 精神的な病気を抱え苦しんでいた人たち、家族とのことで寂しさや悲しみを抱えていた人達、自分の人生の行く先が分からず迷っていた人たち。 そんな人たちが短期間でおどろくような変化をしていきました。それはもちろん、レイキというツールがあったことも大きいけれど、自分を信じ、変化したいと心の底から願い、幸せな人生を選ぶ自分になるんだって思い続けた人たちなんですよね。 そうして一番大きかったのは、そういう思いの人たち同士の出会いがたくさんあったこと。悩みや思いは違っても、それぞれが精一杯自分と向き合い、自分を人にさらけ出し、人を受け入れ、そうすることによって、お互いに支えとなり寄り添うことのできる人たちのコミュニティーができあがってきたというのがあると思います。表面的な付き合いではなく、心の奥底でつながっている仲間がいるという安心感。自分もまただれかを支えているんだという自信と喜び。 考えると、私にとってはいつも『人』『人とのつながり』『人との出会い』という言葉がKye Wordになっています。 以前は『外(人)』にばかり目が行っていたと思います。けれど、まず『自分(これも人)』を中心に持ってきて内側と向き合い、『自分の喜ぶこと・感動したこと・幸せだと感じること』を考えだしたとたんに、その波動が外に溢れだして、Flowし、まわりの人たちに伝染しだしたようなそんな風になっていました。 そうしてその人たちの周りにも同じようにその輪が広がりつつある。これって、それぞれから始まる愛の波動が花びらのように広がって、くっついて、まるで1つの大きな大きな世界ができるような、そんな感じさえあります。 先週も人と会うことで、とても濃い時間がすごせました。最近、単にお茶を飲むとかご飯を食べるとかだけではなく、その人とその日会った意味、話た意味が別れた後すぐに気づきに変わっていることに気がつきました。 別れた後、『今日も本当にありがとう。わたしって幸せな人間やなぁ~・・・』 ってそこまでありがとうメールを打ちかけた途端、衝撃が走りました 毎日ようにそう思っていました。 出会う人に、家族に、ありがとうって思ってます。 ほんまにうれしいなぁ~っていっつも思ってます。 素敵やなぁ~って思っています。 自分がどんな人生を歩みたいのかみなさん、はっきりしていますか?何が自分の幸せなのか、ちゃんと見つめたりしてますか?今探してますか?もうみつかりましたか? 『夢』はわたしにもいろいろあります。今年やろうって決めてることもあります。来年、5年後10年後こんなふうな生き方をしていたいっていう自分もいます。 けどね、その中で一番大切な思い。私の一番大きな望み。 今生における自分の願い。 それが何なのか、それはどこにあるのか・・・・それに気がついたんです。以前らいむちゃんがわたしのこと、書いてくれてたんですよね。『自分のこう生きたい!!をいち早く見つけた人。だからSunny♪ちゃん(mixiでのハンドルネーム)は人生の成功者なんだって思う』って。その時も、客観的に『そうか~・・・・そうんなんや。うれしい』って思ったけれど、あらためて、自分では見えていない私自身の側面を、まわりで気がついてくれていた人がいたんだなって感激したここ数日でした。 ここ最近周り起こっている変化をみたら、どれもほんとうにドラマチックで感動することばかり。決して簡単ではない問題にも、自分を真ん中において大切にして、だけど投げ出さず前に進もうとしている姿。今まで自分で自分を信じ、応援し続けてきた結果幸せを両手に受け入れることができている姿。長いトンネルをいつかきっと抜けるんだっていう思いで、トンネルの先にあったほんとうになりたい自分にたどり着いた人。自分にしかできない何かを探し、それを確認できた人。 自分を大切にする生き方がまわりに感動をあたえ、刺激を与え、思いやりを生みお互いへの感謝を生み出している。それがまたその人それぞれから家族や友達や知人にまでFLOWしはじめている。 わたしね、そんな人たちに囲まれた人生を送りたいって思ってたの。そんなふうな人間関係を自分の周りの人たちと築けたらすっごい幸せだって思ってきたんです。それを両親に見て欲しい、子供達にそういう姿を見て欲しい。そんな中で生きて欲しい。そんな中で生きていきたい。 一人ひとりがお互いの良さを見つけ、弱さを受け入れ、自分をさらけ出し、励ましあったり一緒に泣いたりしながら、人間同士が寄り添えるそんなコミュニティーを作りたい。それがきっと大きな愛を生み出し、FLOWしてそこから地球全体にその波動が広がっていくような人のつながりをつくりたい。 それこそが、私達人間、一人ひとりを癒すことになり、このmother earth(地球)を癒すことになる。 だからこそ一人ひとりを大切にし、自分を大切に生きたい。 そう思っていたんです。 そして、気がつきました。 わたしは、この人生で一番望んでいたものを、すでに手に入れていたのです。 ありました。あたりまえのようにありました。 目の前にありました。それが当然だと思っていたけれど、それこそが私がこの自分の人生に一番望んでいるものだったんです。 灯台元暗しとはよく言ったもの一番手に入れたかった幸せは、すでに自分の手の中にあったなんてね(笑) 私の人生に現れてくれたすべての人に感謝しています。 コミュニティの仲間を通して、わたしの思いは現実化してきました。ほんの小さな集まりから無限に広がっていく可能性を見つけました。 このBASEができて初めて、わたしは次のステップに進むときがきたんだって思いました。 すでにそう思える出会いの連続です。 みんなに心から感謝をささげます。 みんな、大好きだよ~
2007/06/05
『マンションタイプの Bフレッツ 光プレミアム』に変更しました。確かに少しは早くなった感じメールアドレスはそのままにできるサービスがあったので、そちらを利用したのだけれど、受信は問題なくできるんだけど、『送信』ができないんのはなんでかなぁNTTのサービスではディズニーのサイトとかいろいろ光ファイバーやから快適にみれるようなサービスも結構あるみたいなので、 ぼちぼち利用しようかなって思ってます。ケーブルテレビも見れるんやね~ほんまにいろいろと便利になりすぎて、結局は使いこなせてないものが多いような感じがするなぁ・・・<メールくださる方へ>・・・とりあえずは、お返事はブログの方か携帯から送らせてもらう形にさせていいただきますね~
2007/06/02
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