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知人からデスクトップPCのHDDをSSDに換装してほしいということで持ち込まれた。使用するSSDはその知人が選んできたSK hynix社のSL300 HFS250G32TND-3112Aというもので、250GBの容量でRead 540MB/s Write 470MB/s。NTT-Xではつい先日まで7000円台で購入できたが、現在品切れとなっている。開封して表から見る。裏から見る。WindowsはPCに入っていたが、新規インストールすることにした。元は500GBと2TBのHDDが入っていたPC、とりあえずWindowsが入っていった500GBのHDDを取り外して今回の250GBのSSDを取り付けた。そしてWindows 7(SP1なし)のインストールメディアを入れてインストール開始。250GBのSSDは認識されており、選択してインストール開始しようとするが、下部に表示されている「Windowsを選択された場所にインストールできません。」と素っ気ないメッセージ。インストールしようとしたWindows 7が素のものでSP1が適用されていないため、ATFストレージには未対応であるっためかとも思った。念のためにマザーボードのUEFIメニュー(以前のBIOS)を出したところ、PCのHDDの起動順位が2TBの優先になっていたのをSSDに変更した。以前のマザーボードの会社が異なってもっとも使われていたAMIたPenixなどBIOSメーカーごとに共通のメニューがあったものの、UEFIメニューになってからマザーボードメーカー独自のメニューに変更されてわかりにくかったためである。すると問題なくWindows 7のインストールを進めることができた。のインストールは完了したものの、Windows Updateを何度もするのが面倒。このPCは持ち主が一度Windows 10に無償アップグレードしたものの、Windows 7に戻している。Windows 10は一度アップグレードすれば、PCのハードウェアがマイクロソフト側に認証されるため、プロダクトキーを入れなくてもWindows 10が新規インストールできる。(一度もアップグレードしていない場合でも、Windows 10を新規インストールするときに、Windows 7/8/8.1のプロダクトキーを入れるとインストールすることもできる)そのような理由でWindows 10を新規インストール。Windowsの更新もあっけなく終えることができた。SSDに換装すると体感上の速度は全然違う。電源を入れるとすぐに起動してWindowsが使える状態になるのは感動!! ソフトを起動してもキビキビ。今までの500GBのHDDとは比べものにならない。フリーのCrystalDiskMarkというソフトでSSDの速度を計測。今までの500GBのHDDを完全にフォーマットしたものでも計測。今回のSSDはスペック上Read 540MB/s Write 470MB/sだが、それよりも下回っているのはPCのハードウェアが少し古いためかもしれないものの、HDDよりもこれだけ早いことだけで十二分である。自分のところでもSSDがほしくなってきた。私のノートPCでは1TBのHDDを搭載しており、同容量のSSDでは高価になりすぎるが、かといって250GBのSSDでは足りない。デスクトップ機であれば起動に250GBのSSDを使い、データーなどはHDDに保存するようにすれば安価に済ますことができるため実用的かもしれない。
2016.03.31
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■Chromecastの新型登場Chromecastは、HDMI入力を持ったテレビに接続するアダプターで、パソコンやスマートフォンなどから映像を映し出すことができる。日本では2014年5月下旬に発売されて価格は税別4200円であった。→その私のブログでChromecastについての記事そのChromecastの新型が2016年2月19日に日本でも発売されたので購入した。Chromecast ブラック価格:4,980円(税込、送料込)旧型よりも価格が上がっているが、楽天で購入する前にエントリーして購入すれば楽天ショータイムのクーポンが1000円分付くので悪くない。他で販売しているところではこのようなクーポンはないのだ。なお、アマゾンでは自社のFire TV Stickを売りたいためか新型Chromecastを取り扱っていない。■新型Chromecastを開封してテレビに接続届いた新型Chromecastのパッケージ。開くと新型Chromecastに対面。新型になって本体カラーはいろいろなものが登場したが、オーソドックスな黒色を購入。パッケージの左側をめくったところにスタートガイドがある。基本的には旧型と同様な説明で、これだけではわかりにくいだろう。すべての内容物は、本体、ACアダプター、USBケーブルである。ACアダプターにUSBケーブルは差し込まれていた。取り出した新型は本体裏へHDMIケーブルがくるりと裏側にくっついている。これはHDMIコネクタの裏側にマグネット(黒いもの)が付いており、使用しない場合は本体の裏側にくっつけて収納するためである。本体には左からリセットボタンと5Vの電源を供給するためのmicroUSB端子がある。付属するACアダプターは5Vで1A出力。旧型は850mAであったので出力アップである。新型と旧型のChromecastを並べてみる。旧型ではHDMI延長ケーブルが付属していたが、新型では本体からHDMIケーブルが接続される形態になったため不要となる。実際にテレビに接続する。旧型は付属するHDMIケーブルを使って接続したときであるが、太いHDMIケーブルで取り回しがやりにくい。新型では柔軟性のあるHDMIケーブルが使われているため取り回しが楽である。なお、Chromecastは5Vへの電源供給が必要。Chromecastが信号を受けたとき、テレビの電源を入れてHDMI入力を切り替える機能を持っているので、付属ACアダプターで電源を供給するようにした。テレビのUSB端子から供給することも可能だが、テレビの電源が入っていないときには供給できないため、この機能は使えなくなる。■新型ChromecastのセットアップChromecastのセットアップは、旧型とほとんど変わらない。Chromecastテレビに差し込んで入力を切り替えるとテレビにはセットアップせよと表示される。セットアップは、PCやスマートフォンなどから行えるが、Androidのスマートフォン用アプリ「Chromecast」で行った。アプリでデバイスを見ると、既にセットアップ済みのChromecastと共に今回の新型であるChromecast6800が表示され、セットアップが必要と表示。Chromecast6800を選択すると、設定開始の表示。デバイスにコードが表示されたかの確認が行われる。テレビには同じコードが表示された。次に無線ルーターのWi-Fiに接続するためにネットワーク名とパスワードを入力。ここで指定したネットワークは5GHz帯でIEEE802.11b/g/n/acに対応したものである。Chromecastの名前を付ける。今回は変更しないで進めた。Chromecastをネットワークに接続中。テレビにも同様に表示。接続が終わると、Chromecastのアップデートが始まる。このとき旧型では単なる表示jのみだったと思うが、新型では動画になっていた。スマートフォン側でも同様に表示。アップデートの取得が始まる。アップデートの更新が開始。更新が進む。何らかの理由でアップデートに時間が掛かった模様。それでもアップデート成功し、Chromecastは再起動してキャスト準備完了となった。スマートフォン側でも準備完了。そしてミラーリングするときのリストに現れ、テレビに表示できるようになった。■新型Chromecastの特徴と使用感新型と旧型と比較するとWi-Fiの通信に関するものが大きい。高性能指向性の独立した3 本のアンテナが搭載され、Wi-Fiに最適なアンテナと高周波を使用できるとなっている対応するWi-Fiの周波数が2.4GHz帯だけでなく、5GHz帯もカバーするようになった。混雑が少ない5GHz帯で使用することで安定して通信が可能となる。IEEE802.11b/g/nの対応に加え、IEEE802.11acにも対応、これにより高速通信が可能となる。私の家ではacに対応しているルーターを使っていた関係で、実際にYoutubeの動画を選んでテレビに表示されるまでの時間は、上記のように高速化されているので旧型よりも早く感じる。しかし、ミラーリングしてもタイムラグは少なくなったとは思えないし、他に特別な機能があるわけでもなく旧型とほとんど変わらないしわからない。最新のデバイスを手に入れたという自己満足度はあるものの、あえて旧型から買い換えるほどの満足度は得られないというのが実感。acに対応していないルーターを使っている場合、新型Chromecastを買うメリットはない。ac対応のルーターを使っていたユーザーでもそれほどのメリットはないので買い換えは必要がないと思われる。安めの旧型がある現在なら目的が得られるなら満足度は達せられるであろう。そして旧型が入手できなくなれば仕方なしに新型を買うしかないだろう。
2016.03.20
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昨年から使っているXperia Z4はAndroid 5.02だが、ドコモではAndroid 6.0へアップデートするとしている。後継機種であるXperia Z5は3月2日付けでAndroid 6.0へのアップデートが開始されている。そんなおり、ふとXperia Z4にアップデートが来ていた。そしてアップデートを実施してアップデートファイルをダウンロードさせた。再起動させてバージョンを確認するとAndroidは5.02のまま。ドコモ「XperiaTM Z4 SO-03Gの製品アップデート情報」のページで確認する。「ごくまれに、Eメールアプリが強制終了する場合がある」ということを改善するだけのアップデートだった。たぶん準備中だろうが、Android 6.0のアップデートが早く来ることが望まれる。
2016.03.20
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■SIMの大きさと変換アダプター携帯端末であるスマートフォンやタブレット、携帯電話は、通信会社の回線を使って通信・通話するにはSIMと言われるカードを挿入して使う必要がある。そのSIMには大きさが3種類あり、左から標準SIM、Micro SIM、nano SIMとサイズが小さくなってくる。以前は標準SIMだったが、Micro SIMへとサイズが小さくなり(格安スマートフォンはこのサイズが多い)、最近の携帯端末ではnano SIMが多くなってきた。SIMは物理的に同じもので、切り詰めていけば標準SIMでもnano SIMにすることができる。ただしnano SIMにカットするときは、以前のSIMではカットされる範囲に内蔵されているICチップが重なる場合があるので要注意だ。最近では、nano SIMを購入しておいて、安価な変換アダプターを使って大きめのSIMに変換するアダプターを使う方法が流行りつつある。MicroSIMや標準SIMを必要とする端末でも使うことが可能となる。これならSIMをカットするときトラブルや手間が省けるし、SIMのサイズ変更に伴う手数料が不要となるためである。■MicroSIM/nano SIMパンチおよびSIMアダプターのセットを購入我が家でも標準SIMからnano SIMまでの3種類のSIMを使う端末があり、さすがに標準SIMはMicroSIMにアダプターを付けて使用しているが、MicroSIMはnano SIMを必要とする端末には挿入できない。かと言ってnano SIMに交換してもらう日は手数料がかかるので、SIMをカットするパンチを購入することにした。アマゾンで「【Amazon限定】SIMパンチ (micro/nano 対応SIMカッター) + SIMアダプター4点セットブラック + SIMアダプター5点セット+ヤスリ付き i-Plus Companyオリジナル」(販売: iNTELLIGENCE)という商品がアマゾンの倉庫から発送で800円送料込み。これは安いと思う。内容は、標準SIM→MicroSIM/MicroSIM→nano SIMパンチ、SIMアダプター4点セットが2種類、ヤスリ、SIM脱落防止シールのセット。届いた商品は次のもの。左上からSIMアダプター4点セット(その1)、左上からSIMアダプター4点セット(その2)、左上からSIMアダプター4点セット(その3)、左下からSIMパンチ、ヤスリ、SIM脱落防止シールである。なんと左上からSIMアダプター4点セット(その2)が多く付属していたのである。お得感が高い。■MicroSIMをnano SIMにカットする2つのMicroSIMを用意した。左が昨年10月に導入した格安SIMであるmineoのドコモ版、右が2年半前に導入したexciteの格安SIMである。まずmineoのSIMをSIMパンチの裏側から見て挿入。左側は標準SIMをMicoroSIMにカットする場合に使う。SIMを間違いなく奥まで押し込む。そして一気に躊躇なく握りしめる。切れ味は悪くなく思ったよりも力は必要なく、nano SIMサイズにカットされて飛び出てくる。残りかすはパンチからなかなか出てこないので何かで引っ張り出す。カットされたものはバリがあり、電極も上下一部が切り取られた。後は付属のヤスリで切り口を磨いていく。今回付属していたSIMアダプターと色違いのものを用意。付属のものを使えばいいのだが、開封が面倒だった理由。そのアダプターに入り込むようにヤスリで磨けば、nano SIMのサイズにピッタリ。でもちょっと磨きすぎで隙間が空いてしまった。こうしてnano SIMになったものをXperia Z4に挿入。アクセスポイントを設定していないが、アンテナピクトが立っているのでサイズカットは成功しているようだ。次にexciteのSIMをSIMパンチに挿入。これも一気に握りしめてカット。電極の右側が切り取られており、内部の黒い部分も切り取られている。nano SIMサイズにカットされたSIMの側面には黒いものが見え、その下には黒いクズも落ちていた。内部のIC部がカットされてしまったのか?Xperia Z4に挿入してみるとアンテナピクトが立っており、大丈夫のようだ。アクセスポイントの設定をしてみたところ、問題なく通信ができていた。■付属のSIMアダプターについて付属のNOOSYブランドのSIMアダプターは、「アマゾン海外発送50円送料込みでSIMアダプターと関東送料無料を偽る国内業者」の記事で書いたものと同じで、アダプターの裏に薄いフィルムがあるためSIM脱落防止できるので気に入っていた。中華タブレットに、今回nano SIMサイズにカットしたものにこのアダプターで標準サイズに変換して挿入。ところがSIMを抜こうとしたら引っかかってしまった。MicroSIMサイズから標準サイズなら問題なかったのだが、SIMが小さいこととカット面が垂直でないためか、SIMが浮き上がってしまったことによって抜けないのだ。小さなマイナスドライバーでSIMを押し込みながら沈めることで何とか取り除けた。強引に取り除くと端末のSIMの接点を痛めるので注意。あんまり期待していなかったSIMアダプター(その1、その2)、これはSIMを挟み込むもので、フィルムは貼られていない。これにSIMを挟み込んでみる。フィルムがあるものと比べると厚みがありそうに思ったのだが・・・・これをタブレットに挿入してみると、意外と抵抗感がなくスムーズに入る。しかもSIMの出し入れしてもSIMが浮くこともなく使い勝手がいいのだ。特にその2は抵抗感があるもののその1は非常にスムーズ。伊達に処分品みたいなオマケではなかったのだ。
2016.03.17
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ASUS Japanから提供して頂いたZenFone 2 メモリ4GB/ストレージ32GB SIMフリー(ZE551ML-BK32S4)を使い始めて1ヶ月半を経過、「SIMフリー機Zenfone 2 ドコモのSIMをspモードで使う」の記事のように、ドコモのSIMでspmodeが使えるようになっていたので、Xperia Z4で使っていたSIMをZenfone 2に入れて見たところ、やはり大画面は見やすい。先日からZenfone 2をメインで使うようになってきた。そのZenfone 2にシステム更新が来ていた。端末情報を見てみる。この更新で以下の囲みの部分が後に更新される。ソフトウェア情報をタッチするとさらに詳細が表示され、次の部分が今回の更新で変化する部分。一番先の画面の状態で「インストール」を選択する。すると電源を切って再起動される、。ドロイド君がお腹を開けた画像が表示され、アプリが120個更新されて起動後、次のようにシステム更新成功の画面が表示される。端末情報のソフトウェア情報を見ると、20160310付けの更新が行われているのか確認できる。その項目の4つ上のAndroidバージョンを見ると相変わらず5.0。この機種はインテルのCPUを使っているためAndroid 6.0はまだ発表されていないようだ。そのソフトウェア情報で詳細を見ると、カーネルバージョンとビルド番号が上がっている。ただしベースバンドバージョンは変わらず。ZenFone 2 メモリ4GB/ストレージ32GB SIMフリーのシステム更新は、不具合の修正がメインのようだが、どう変わったのか使ってもわからない。しかしAndroid 6.0の更新への道はまだまだ先のようだ。ただASUSはPCのマザーボードの更新でもマメに行っているので、期待しているのである。
2016.03.15
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日本のアマゾンでSIMアダプターを探すと、nano SIM→Micro SIM、nano SIM→標準SIM、Micro SIM→標準SIMの3種類、さらにiPhoneのSIMトレイ取り出し金具付き、合計4点のものが送料込み50円とあるので興味持った。中には5円で関東までの送料が無料というものまである。選んだものは、海外発送(中国)のものが送料込み50円。思わず3つまとめ買いしても150円也(笑)。海外通販はよく利用しているので届くのは遅いのはわかっており、半月程度で到着。遅いのに耐えられない人は高い国内業者から買うしかない。届いた1つは、iPhoneのSIMトレイ取り出し金具の先が曲がっていたが、iPhoneは使わないし、もし使ったとしても金具の先の曲がりを直せばいいので、まったく問題なし。eBayの出品業者(中国)からPayPal決済83円(送料込み)でパッケージ違いを買ったときも安いと思った。しかし今回の場合、日本語で注文できる日本のアマゾンに出品している海外の業者の方が安いとは驚き。この値段では国内業者ではマネができない。届いたものは海外通販で買ったものとまったく同じで満足である。このアダプターは裏に薄いフィルムが貼られているので抜けないのがすばらしい。今まで使っていたアダプターはフィルムがなくセロテープで固定していたが、そのような手間が不要。アマゾンでこのSIMアダプターを買うときの注意。冒頭にも書いたが、関東までの送料無料で5円、または48円や50円でという商品がアマゾンに出てくる。これをカートに入れて確認すると、商品は5円で関東までの送料無料のはずが、送料が480円となっている。つまり485円の商品なのである。このようなボッタクリ業者は国内の業者が非常に多い。確かに以前は60円とかでそのような価格で発送している業者があって購入したこともあったが、その業者もボッタクリ送料になっている。アマゾンのコメントを見ていると、アマゾンのシステムの都合かもと書いているユーザーもあるが、業者側が確信犯的なところがあるのかもしれない。あまりに安い国内発送業者には要注意なのである。「チロルチョコよりも安く買えた」と喜んでいるユーザーがあったが、実は高額な送料が請求されていたことがわからなかったのかもしれない。これらのカラクリがわかれば、到着が遅いが間違いなく安い海外の業者の方が安心なのである。ところで、このようなSIMアダプターが中国から送料込み50円で発送できるのだろう。実はこのSIMアダプターは中国国内で無料で配られているという書き込みも見たことがあった。確かにパッケージには「FREE」と書かれているので、タダのものを売っているため中国から発送できるのかもしれない。よく見ると「Micro SIM Free」、つまりMicro SIMから標準SIMへのアダプターのみが無料とも取れる。中国では発送方法によって安くなるよなのでこのような価格が可能のようだ。中国には何度か行き、SIMが空港で売られている様子を見てきた自分としては、日本は遅れていると思った。さらにスマートフォンが日本以上に普及しているとも感じた。日本では高級なものが好まれるが、中国では所得が低い者でも日本では考えられない安価なものが販売されているので買いやすい状況がある。その中での販売促進のものなのかもしれない。
2016.03.04
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