全4件 (4件中 1-4件目)
1

あとは、スタート地点に戻るだけですがせっかくなので鉄分補給。けっこう傾いていますが、空気バネか何かで乗っている人はきづいていないのでしょうか?鉄分補給のあとは、ダムも補給。これってコンクリ補給って言ったら良いのかな?ダムの近くには京丹波町の上水道施設もありました。ダム自体は無人のようでしたが、駐車場と見学用のスペースもありました。コンクリートから人っていうスローガンの政党がありましたが、本当に必要なダムも確かにあると思います。そこは、外せません。帰路はトラブル無く、戻れました。あやべ温泉に入浴し帰宅しましたが、実はそのあとにちょっとしたトラブルがありました。帰りの車の中で、歯痛に襲われたのです。帰宅後鏡で原因を探りましたが、分からず。自宅にあった歯科用のミラーを使って再確認すると大穴の虫歯がありました。死角になっていたようです。正露丸を詰めて、やりすごして数日後に歯医者さんに行ったのは言うまでもありません。
2017/06/18
コメント(0)

ときおり、我が家の狭い庭付近にも小鳥がやってきます。エサとかおいてみようかな?
2017/06/12
コメント(0)

昨年以降、度々綾部市にはライドの際の出発地点としてお邪魔していますが先日、自宅から綾部市に向かうことにしました。途中、福井県道~京都府道の間に峠があるのですが昨年来たときは、この峠を登り切ったところでギブアップ。あの頃よりは体重も軽くなり、巡航速度も上がっているので今回はギブアップなしで超えられるのでしょうか? 今回から後輪タイヤをクローザープラスからRACE Aに変更しました。感想としては、暖まってくると少したわむというかゴムが柔らかくなるようでクローザープラスよりもグリップするようです。寿命もクローザープラスよりは短くなりそうですが、効果は期待できそうです。特にコーナーは良い感じですね。クローザープラスだと怖かった部分も攻められそうです。そして、ほどなく峠越え。ここで引き返せば下り坂ですが、ここから京都府内に入ると復路で登り坂が待っています。でも、体力はまだ充分だったので引き続き進むことにしました。成長はしていたようです。県境付近には、昔の道標が残っていました。昔の人達もこの道を通っていたのですね。さて、若狭国から丹波国へ入ります。しばらくしたら、牛がお出迎えです。おいしそうに草を食んでいます。ムシャムシャ下り坂を走り続けて、折り返し地点へ到着。ちょうど、サイクルイベントの開催日だったようで標識が貼ってありました。このイベント、なにげにコースが激しいのでエントリーを控えていたのですが、来年あたりはチャレンジしてみようかな?あとは折り返しを超えて、峠を登り帰途につきました。昨年は100kmを超えるとぐったりのライドですが、最近は100kmが標準になってきました。慣れって怖いですね。標準と言えば体重が標準になるのは、いつの日か?
2017/06/10
コメント(0)

海の駅あやはし館を出発し、最後のエイドを目指します。ペース的にキツくなってきましたが中国語圏の団体さんのトレインについたりして、体力の回復を図りました。私は、中国語が全然分からないので、どういう話を彼らがされているかは分かりませんでしたが彼らもゲートクローズの時間を気にかけている様子でした。そして、最後のエイドへ到着。道の駅かでなです。かでなの道の駅には、基地の町と言うことで航空機の関連商品が売られたりしていました。この時点でかなりの参加者が道の駅にいましたが、残り距離から考えると「この人達ゲートクローズまでに間に合うのか?」という感じでした。私も自身の平均速度から考えると、間に合うかは微妙な感じでした。諦めるか?も考えたのですが、せっかくここまで来たのですから、出来るだけの事はしようと言うことでがんばって走ることにしました。前述した中国語圏の団体さんもほぼ同時に再スタート。ここからは、写真がありません。なぜなら、走るのに忙しくて(大爆笑)。5分おきに現在時刻と平均速度を比較して、ペースを調整する作戦に入ったつもりですが「間に合わない・・」 その結果、ほぼ、全開走行になりました。心拍数も今まで練習で出したこともないような、ペースを維持します。脚が攣ったりもしましたが、片足こぎで継続して漕ぎ続けます。前述した中国語圏の団体さんも一人、また一人と千切れていき2人だけになりました。そして、信号待ちでいつの間にか見えなくなりました。ゲートクローズの10分前。景色は、スタート地点周辺になってきました。ここまで来たら、やるしかありません。間に合うか分からないけど・・・。
2017/06/05
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1
![]()

