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精神病をテーマにした作品ですが、どの話も切ないものでした。 印象に残った話は、「母の罪」でした。
2020年10月31日
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どの話も読み終わった後胸にじんとくる、短編集でした。
2020年10月28日
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最初から最後までページをめくる手が止まりませんでしたが、不穏な気配で終わりましたね。
2020年10月28日
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衝撃の真実が明らかとなり、戦いに終止符がついたようですが、まだ続きそうですね。
2020年10月28日
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ますます目が離せない展開になりましたね。
2020年10月28日
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アナキンの最期は悲しいものでしたね。
2020年10月28日
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ルーク、衝撃的な出生の真実を知ってしまう。 親子の因縁を感じるなぁ。
2020年10月28日
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デス・スターは破壊されたけれど、なんだか嫌な予感がしますね。
2020年10月28日
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パドメを救うために暗黒面に落ちてしまったアナキン。 何だか切ないですね。
2020年10月22日
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パドメとアナキンの結婚式のシーン、読んでいてうっとりとしました。
2020年10月22日
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アミダラ女王の美しさと芯の強さ、そしてアナキンの成長ぶりに魅せられました。
2020年10月22日
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アイルランドの子爵邸で起きる連続殺人事件。 女の恐ろしさを感じた事件でした。
2020年10月22日
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ネットの内側を暴く斬新な作品ですね。ラストはしんみりとしました。
2020年10月18日
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モアナの成長と友情の物語、読みごたえがありましたが、やはりおばあちゃんとの絆が描かれていて泣きました。
2020年10月18日
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映画は観たのですが、まさにディズニー!って感じでした。ラストは勿論ハッピーエンドで良かったです。
2020年10月18日
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レーサーとして致命的な欠陥があり、レースを引退して消防機としての訓練をするダスティ。ラストの山火事の消化シーンは圧巻そのものでした。
2020年10月18日
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農薬散布機で高所恐怖症のダスティ。彼は世界レースに挑むことに…夢を叶えるって、いいことですし、夢を持ち続けることは大切ですね。
2020年10月18日
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スコットランド・ハイランド地方のある王国。武芸に秀でたメリダと、威厳ある王妃エリノアの、親子の絆を描いた物語。やはり、親子でも価値観のちがいがあるのだから、それを認めあうのが大切ですね。
2020年10月18日
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ホテルで起きた連続殺人事件。犯人と動機がわかっても、すっきりしない事件でしたね。
2020年10月18日
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テレビ報道記者ブリットは、ある日刑事殺しの容疑者として追われる身に。5年前の火事の裏に隠された真相とはーこの人の作品は何作か読んだことがありますが、スリリングなサスペンスと官能的なロマンス要素があわさっていて、あっというまに作品の世界の虜になってしまうほど面白かったです。ラストまで息をつかせぬ展開、そして必ずハッピーエンドで終わる結末。人の欲は尽きないなと思いながらも、本を閉じました。
2020年10月18日
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高貴な狼の、数奇な人生を描いた作品。 人間の残酷さと愛の描写、ラストシーンが見事だと思いました。
2020年10月18日
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歴史と人間の業を絡めた、見事な作品だなと思いました。
2020年10月18日
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海の宝石と呼ばれた物の正体がわかり、人間のよくはきりがないなと思いました。
2020年10月18日
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鬼、河童、天狗ー妖怪がてできますが、結局一番怖いのは人間だなと思いました。
2020年10月17日
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普通とは何かを問いかける作品でした。 家事や裁縫が苦手、得意は生別に関係ないし、それで性的指向を決めつけられるなんて論外。 ラストは澄んだみずのような爽やかなものでした。
2020年10月14日
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シリーズ第六作目なので、何だか話の流れが掴めなかったのですが、心温まるシーンが多かったです。
2020年10月10日
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大人になったクリストファーが、プーと森の仲間達と再会するが…大人になり、家庭を持ったクリストファーは、本当に大切なものを見つけるまでが、何だか切ない場面の連続で読んでいて切なくなりましたが、会議でのシーンにはスカッとしました。働き方改革など、幸せのあり方をわたし達に問いかけるような作品でした。
2020年10月10日
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ムーランの実写版の小説。武芸に長けたムーランが、性別を偽って兵士となるのは、何だか「女」であることが不自由だと感じて読みながらも、実力を認められるというストーリーに共感しましたし、読んで面白かったです。
2020年10月10日
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この画像はコチラからお借りしました。「薄桜鬼」のオメガバースパラレル小説です。詳しい設定についてはコチラのページをご覧ください。土方さんが両性具有です、苦手な方はご注意ください。制作会社様とは関係ありません。二次創作・BLが嫌いな方は閲覧なさらないでください。「嫌だ、産みたい!」「お前はまだ未成年なのよ、歳三。Ωであるというだけでも世間体が悪いのに、未婚の母になるなんて許さないわよ!」「姉さん、落ち着いて。トシちゃん、向こうで話しましょう。」 信子はそう言うと、興奮している歳三を彼の自室へと連れて行った。「お腹の子の父親は誰?」「それは、言えねぇ。」「本当に、その子を産みたいのね?でもね、子供を産んで育てるのは大変なのよ。」「わかっているけど、でも・・」「出産まで、うちで暮らしなさい。考える時間は沢山あるからお腹の赤ちゃんの事を考えて。」「はい・・」 こうして、歳三は出産まで信子の家で暮らす事になった。 歳三の出産は、初産な上に難産だった。 陣痛が来て破水しても子宮口が全開せず、これ以上母体と胎児に負担がかかると危険だと判断した医師は、帝王切開手術を行った。「痛ぇ~、痛ぇ!」 局部麻酔をかけられたものの、腹部と子宮をメスで切り裂かれた痛みがなくなる訳ではなかった。「おめでとう、可愛い男の子よ~!」 朦朧とした意識の中で、歳三は勇によく似た我が子を抱いて涙を流した。 産後一年間は、歳三は息子と共に信子の家で暮らした。「さぁ、この子を渡しなさい!」「嫌だ!」 恵津は歳三から無理矢理息子を取り上げると、その子を養子に出した。「これでいいのよ、歳三。これでいいの。」にほんブログ村
2020年10月10日
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二次創作小説を書いている身としては、何度かこの項目の事をネットで調べたか。二次創作は、限りなく黒に近いグレーであり、それらを公式は正式に認めてはいないが、「黙認」されているというのが今の現状ですよね。版権作品のキャラクターや世界観、設定などをわたし達が「お借りして」、新たな物を作る(例えば、公式にはない捏造設定ありの現代パラレル、時代物パラレルなど)のが、「二次創作」だとわたしは思っています。原作のイメージを大いに逸脱したものや崩したもの(子供向けアニメ・漫画などを成人向けにしたもの)だと、公式側は「黙認」しないでしょう。支部で一時期問題となっている、ヘイト創作や厳しめ創作などはどうなのかというと、判断に迷いますね。ただ、二次創作をしている創作者の方達には、「公式に迷惑をかけずに、こっそりとやる事」を心がけてほしいし、気を付けて欲しいのです。わたしもこのブログや他のブログサイト、支部などで二次創作小説を発表していますが、それらはあくまでもファン活動の一環であり、個人的趣味で書いているもので、金銭などを一切要求しない、「非営利」活動です。もう一度言いますが、二次創作は、「公式に迷惑をかけずに、こっそりとやる事」、「その作品やキャラクターへの愛を前提にやる事」が大事です。これは私個人の意見ですが、一番やってはいけないのは、「公式に迷惑を掛けるような、作品のイメージを大いに逸脱させ、イメージを下げる事」です。その事をしなかったら、大丈夫だとわたしは思っています。非常にデリケートで難しい問題なので、色々と違う考えが居る人は星の数ほどいるでしょう。ですが、「他人に迷惑をかけない」事が一番大事なのではないかと思っています。長々と意味不明な長文を書いてしまいまいした。
2020年10月10日
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人気カントリー歌手に忍び寄るストーカーの影と、その周辺で起こる連続殺人事件。最後は後味の良いラストでしたが、ストーカーが最後まで不気味でしたね。
2020年10月06日
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毎回スカッとする倍返しストーリーでしたが、今回もスカッとした爽快な終わり方で、面白く読めました。 絵画をテーマにした話ですが、同じ創作者として色々と胸にくる言葉がありました。 ドラマ化して欲しいですね。
2020年10月06日
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大団円のラストでした。続きが読めないのが寂しいです。
2020年10月06日
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祟りというか、人間の業が生々しく描かれていました。
2020年10月06日
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何だか人間の業を描いていて、怖かったです。
2020年10月06日
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ちょっと後味が悪い結末になりましたね。
2020年10月06日
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何だか狭い閉鎖空間の中では、人の価値観というものはすぐに変わりやすく、その価値観にそぐわない人間をた徹底的に叩くー学校とネットって、よくにていると思います。
2020年10月05日
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犬と、その犬を取り巻く人間模様を描いた作品。イラクからの帰還兵や、ハンガリー移民のアンナが話の中心になっていますが、ラストでその謎が明かされてなるほどと思いましたね。この人の別の作品も読みたくなりました。
2020年10月05日
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「鹿の王」の続編です。 今のコロナ禍に重なるような気がしますが、政権争いなどは、異世界でも現実社会でも似たようなものなのですね。
2020年10月05日
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この人の作品は、最初から最後まで飽きさせませんね。 シャーロックホームズシリーズも、機会があったら読んでみようと思います。
2020年10月03日
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このシリーズは初めて読みましたが、息をつかせぬ展開が続き、怒涛のラストに至るまでページを捲る手が止まりませんでした。読んでいる間、まるで小説の場面がアクション映画のシーンのように頭の中に浮かんできました。
2020年10月01日
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ラストを読み終わってじわじわと恐怖を感じましたね・・
2020年10月01日
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実写版映画は観ていませんが、家族愛に溢れた作品でした。
2020年10月01日
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新選組を舞台にした作品を書くとき、どうしても二次元作品の影響をもろに受けるという弊害がありますね。 それを避けるためになるべく図書館で新選組関連書物を借りて読むようにしているのですが、やはり難しいです。創作面での弊害もさることながら、二次元作品のファンが、その作品と史実を混同してしまう事があるみたいです。二次元と史実は別物です。薄桜鬼や銀魂などの作品をきっかけに新選組を知る人が増えること自体嬉しいのですが、「実在の人物・団体とは一切関係がありません」という事を理解していただきたいのです。※かの某知恵袋にて薄桜鬼ヒロインは実在の人物かというアホな質問を読んだので、自分の思いをここで綴ってみました。…と、わたしも偉そうなことを言ってしまいましたが、歴史創作というものは難しいものですよね。やはり、日々精進するのみ、でしょうか。
2020年10月01日
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全44件 (44件中 1-44件目)
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