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退屈なテーマで申し訳ありません。見やすくまとめました。あくびが聞こえそうなのですが、懲りもせずに続けています。
ユダヤ暦ニサンの月14~16日の曜日と西暦日付け
26年 14日
〔3月22日〕 15日〔3月23日〕 16日〔3月24日〕
27年 ・・・ 16日〔4月11日〕
28年 ・・・ 16日〔4月12日〕
29年
「 13日の金曜日
」
14日〔4月16日〕 15日〔 4月17日
〕 16日〔4月18日〕
30年 ・・・ 16日〔4月 7日〕
31年 ・・・ 16日〔3月28日〕
32年 14日〔4月14日〕 ・・・
33年 14日
〔4月 3日〕 15日〔4月 4日〕 16日〔4月 5日〕
34年 14日〔3月22日〕 ・・・
35年 14日〔4月11日〕 ・・・
36年 14日
〔3月30日〕 15日〔3月31日〕 16日〔4月 1日〕
◆ ユダヤ暦を復元した計算ソフトの出所:http://www.asahi-net.or.jp/~dd6t-sg/
14日
---- 陰暦ニサンの月14日金曜日。
福音書に記されている受難の日、つまり、イエスがはりつけの刑に処せられた日であるが、それは、上の通り、これらの日に限られる。
「 13日の金曜日
」
---- 英仏などでは、いつ頃からか分からないが、13日金曜日は不吉とされている。
なぜならキリスト受難の日だったから、という俗説がある。
西暦29年ニサン13日がこれに該当する。
4月17日
---- キリスト教系新宗教のひとつが主張する復活日。
1935年、少年時代の教祖は、ヘブライ語なまりの韓国語を話すイエスから直接に、その日4月17日がほんとうの復活の日だったと聞いた、と語っている。
福音書の通り復活の日が日曜日だとすれば、西暦29年4月17日日曜日がこれに該当する。
ハッキリさせよう復活の日 2011/10/06
1935年4月17日つづき(ニサンの月17日) 2011/02/16 コメント(5)
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