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感動したっ!土日と女子ソフトボールの国際大会JAPAN CUPの仕事で神奈川県へ。長い間この仕事してるけど、ソフトボールは初体験。いやぁ~JAPAN頑張った。7月中旬のアメリカでのUSカップから数えるとなんと!世界王者に3連勝アメリカにとっては屈辱だろうなぁ。土曜日はタイブレーク方式の延長戦でサヨナラ勝ち。8回、10回表に見事なダブル・プレーで流れを引き寄せ、いやぁ感動した/その1で、日曜日はエース上野、MAX119キロ!のストレートにドロップやライズ・ボールを織り交ぜ、完封勝ち!いやぁ感動した/その2決勝はなんと横浜ベイスターズの本拠地、横浜スタジアムでの開催だったのだが、兎に角凄く人が入っていた。主催者側の日本ソフトボール協会もまさかと思う程の出来事だったらしい。試合開始30分経過した時点でも入場者が後を絶たず、当日券売り場から桜木町までずっと行列が出来て対応に大慌てだと広報の方が嬉しい悲鳴。まさかこんなに来場者があるとは思わず、売り場を1ヶ所しか設けていなかったらしい(^^;ソフトボールの選手で有名なのは、中華人民共和国出身、帰化して日本国籍を取得した宇津木麗華選手とシドニー、アテネでも投手陣の柱として頑張った高山樹里投手。テレビで見ている印象だとかなり大柄な人が多いのかと思ったけれど、実際に生で目で見てみるとかなり小柄な選手が多いのに驚かされた。決勝で対戦したアメリカの2人目のピッチャーなんか191センチだよ191センチ!お前は布袋か?って位デカい。アメリカの投手で一番背が低い選手が180センチ。191センチは5人のピッチャー陣に二人ですよ!土曜日の試合で延長10回表、レフトフライをダイレクトでキャッチャーにバックホーム、タッチアップした3塁ランナーを見事捕殺にしとめた背番号25の馬渕智子選手、試合後のインタビューでの受け答えが実に愛らしかったので、感動したっ!/その3ちょっと、タイプかもしれない(笑)日本リーグではHR王。通産本塁打の記録保持者。そんなに大きくないし、見た感じは健康美人さんで、はにかむ笑顔の可愛い女の子だった。今日はバッティングがさえなくて途中交代したけど、オジさんのハートはガッチリ掴んじゃったかも!(ハート)それにしても女子中学生、高校生のソフトボール選手からは、まるで「タカラジェンヌ」ばりの歓声と、試合後の「サインください!」スタンドから身を乗り出しての捨て身のお願い、凄かった。あぁ、アクレディション・カードに馬渕選手のサインもらえばよかった!残念!
July 31, 2005
今夜見逃せないのはこれっ!情熱スポーツ大陸魂尽きるまで~サッカー・三浦知良~http://www.nhk.or.jp/spotai/V神戸を退団する際のコメント、横浜FC入団会見での様子、先日の神戸での対ボルトン戦でのサポーターへ神戸への挨拶、そして記者会見。周りが自分をまるで腫れ物でも扱う様な雰囲気をお茶らけるのではなく、真摯に、でも茶目っ気も見せつつの姿、流石。かつて97年に放送されたKAZUのドキュメントで、「現役を引退してからもずっと日本人の心の中に残るのは多分、長嶋さんと山口百恵くらいじゃないかな」って云ってたのを鮮烈に覚えてる。この番組のタイトル「魂尽きるまで」ってのがちょいとディレクターの入れ込みすぎを予感させない訳でも無いが、とにかくKAZUは「魂が尽きる」事なんてないと思う。プロのサッカー選手ではなくなる時ですら、それはきっと「尽きた」からではなく、「十分堪能した、全うした」という時じゃないかなぁ。というオイラも入れ込みすぎか(笑)兎に角まずは見てのお楽しみという事で。「読書感想文」はまた今度。
July 30, 2005
今、甲州ワインは買いだ。なんとあのプライドが高いことで名高いフランスのワイン生産者が甲州ワインを生み出す葡萄をフランスに持ち帰りその生産を開始しているという。ワイン・ブームが訪れて以来、芸能人の“名誉ソムリエ”などまで登場する始末だが、やれ「チリが今旬だ」とか「カリフォルニア産も中々」「いやいや南アフリカのは凄い」だの日本でも巷の自称「ワイン通」の話は薀蓄に溢れていてとてもとてもスバラシイが(笑)まさかそこに日本のワインがおもむろに登場する事になるとは彼等、彼女等には受け入れがたい事だったりして(ウププッ)甲州ワインといえば一升瓶スタイル。値段も1本¥1,200位だったりするのが、いきなりおフランス経由で「トレ・ビアン!」なワイン文化の国々から賞賛されたりしたら「実は昔から目をつけていた」とかいう輩も出てきそうで楽しみだ。オイラの知り合いには実家がワイン作ってる人もいるので、甲斐の国のワイン事情はちょっと知っているけど、世間のワイン好き自認している方々にとって国産ワインってOUT of 眼中ですから。おそらく仏ではそれなりに品種の改良などもしてのことだろうと思うので単にフランス産「甲州ワイン」ではないのだろうけれど。昨日の朝のニュースでは、フランス、イタリアといったワイン老舗国の生産者達がワイン後進国からきた安くて旨いと言われるものにシェアを奪われて苦戦している中、新しい付加価値をつけたワイン作りで巻き返しを図る取り組みのリポートやっていたけれど、2,3年後には、「世界の甲州」ブランドになってたりして。なんなら「十勝ワイン」「信州ワイン」も先物買いしておけいっ!to川○なお○、琢○○朗!なんちゃって(笑)
July 29, 2005
会社の音楽好きな後輩に貸していたDVDが返って来た。「どうだった?」「…うーん、いまいちっすねぇ。」え”ぇ”っマジっすか?まぁ人の好みは様々って事ですなぁ…。俺、劇場に3回見に行って3回泣いたけどねぇ……。
July 28, 2005
やっと関東から「雨台風」が去った。海側にそれてくれて良かった。逆に曲がったら越後にまた甚大な災害を及ぼしかねない雨量だったから。そんな中日本道路公団の副総裁が逮捕、六カ国協議再開、スペースシャトル打ち上げ等々NEWSはひっきりなし。そしてロンドンのテロ実行犯の行方は?誤って撃たれて亡くなったブラジルの方は本当に不幸だとしか言葉が無い。パキスタン系イギリス人と言われる人々との精神的な軋轢は報道で見聞きしている以上の物なのだろうなぁ…。徒然な日常なんて一体何処にあるんだろう?叔母が亡くなり、友はリングで号泣し、俺はこの2、3日マトモに寝ていない。喪失感を何かで埋めようとすればする程、その存在が強く意識されつい最近まで俺を捕らえて放さなかった地獄の日々がフラッシュ・バック。誰にも言えないこの心の内側にひたひたと迫る恐怖。「なんでもないんだ」と押し戻そうとする自意識。それを凌駕しようとする無意識、あるいは本能?何処にも答えなど無いのだという事だけはわかっている。薬で解決も出来ない事だということも。今夜もまた浅い眠りの川を泳ぐのか…。頑張れ俺。頑張るな俺。明けない夜は無い。止まない雨は無い。失う事で得る事があると信じたい。ただあるがままに行こう。
July 27, 2005
中古の書籍、CD、DVDなどの買取・販売で有名なBOOK OFF。ご多分に漏れず、わが町にもありまして。殆ど書籍の価値に関わらず状態の良し悪しのみで価格が決まるという不条理にイラッとしながらもこれまでに随分要らない本を売却しました。異常に安い価格でレアなCDも買いましたが。先日良く覗かせていただいているミュージシャンのHPの日記で気になる本の紹介があったので、友人の敗戦のショックを引きずったまま、土砂降りの中、駄目もとで行ってみました。ダイアリーでは「ブック・オフで多分¥300位」って書いてあったけど、どうやらそれは文庫本の事の様で。探していた本はあったけれど、新品同様の単行本、それも上下巻…。初版は1993年で、購入したのは1994年の、なんと24刷!帯などを見てみて当時話題になった事がおぼろげながら思い出されました。タイトル「ワイルド・スワン」ユン・チアン著定価¥1,800×2=¥¥3,600→¥950×2=¥1,900。まぁ悪い買い物ではないかな。日々の生活パターン、出勤時に電車の中で語学の予習・復習。帰りの道中はボーっと音楽を聴いてぐったり。帰宅後は当然家事全般やペットの世話等々があり、休日前となればDVDやVTRの整理と、休日は語学教室のレッスンと家事にフィットネス。あるいはライブや映画など。読書する時間が殆ど無くなっていたけれど、考えれば帰り道に本を読む時間を作ることは出来たのでした。という事で、明日からはこの単行本と格闘することになりそう。しかし、習慣的に買い続けてきたお気に入りの作家の作品が完全に積読状態なのに、新たに難物を購入してしまった自分をチョット反省。R・B・パーカーの書籍達が5冊並んでオイラを睨んでます(汗)
July 24, 2005
47-4948-4747-501対2のスプリット・ディシジョンで、チャンピオン初防衛ならず。オイラが長い間苦しんでいる時に、身体と心を鍛えなおしてくれた恩人の初防衛戦。メイン・イベントを告げるアナウンスの声。タイトル・マッチ宣言とベルトの返還。双方への声援の声が響く中、ゴングが鳴った。チャンピオン、いつも下がり気味で危ない左のガードもしっかり上げリングの中央に位置して、相手をコーナーへコーナーへと追い詰める。ワンツーから右のロー・キックが綺麗にヒットした。完全にチャンピオンの距離。チャレンジャーが放つキックは見切られてかすりもしない。終始プレッシャーをかけ続けて打ち合いに入った瞬間だった。1Rのゴングが鳴るか鳴らないか、ロープ際でもつれた相手のグローブの端、バンデージを巻いた辺りで左目の上をカットしてしまった。出血した瞬間に彼の表情が鬼になった。自陣に戻ってきた彼は怒りの余りコーナーマットを思い切り前蹴りし、地団太を踏み、完全に冷静さを失っていた。セコンドが必死に冷静になるように声をかけるが耳には入らない。十分な止血も出来ないままインターバルの1分が過ぎる。2Rはドクター・ストップを恐れたのか、カットしたことで頭に血が上ったままゴングと同時に突っ込んでいき、いいパンチをもらってしまった。ガードが下がり、いきなり右ストレート、しかし交わされカウンターをもらう。ダメージがあるほどのパンチでは無いが、ポイントを積み重ねるチャレンジャー。2Rはチャンピオンの良さがまるでなくなってしまい、このラウンドは取られたと思った。しかし、その中でも徐々に冷静さを取り戻し、3R中盤からは完全にチャンピオン・ペース。得意の右ストレートも確実に相手顔面を捉えていたし、右のロー・キック、首相撲からの膝蹴りも相手の腹部を捕らえていた。チャレンジャーの有効打に比べても確実にチャンピオンが手数でもその内容でも上回っていた。そして5R終了のゴング。両者の表情は対照的だ。チャンピオンは勝利を確信し、余裕のパフォーマンス。一方のチャレンジャー・サイドはセコンドを含め、うつむいたままだ。そしてリング・アナウンサーの声、「判定の結果をお伝えします」一人目のジャッジ。47対49で、青チャレンジャー。二人目のジャッジ。48対47で、赤チャンピオン。場内が固唾を呑んで聞いた三人目のジャッジ47対50で青チャレンジャー。耳を疑った。二人のジャッジが双方とも取ったラウンドがあると判定しているのに最後のジャッジはチャレンジャーは1ポイントも落とさなかっただと?素人が見ても納得できる判定ではない。場内は新チャンピオン誕生に沸き返る応援団の声をしのぐブーイングの声。恩人はリングで号泣しながら足早に消えた。余りの事に声も掛けられず。交通事故(自転車に乗って乗用車に跳ね飛ばされた)による椎間板ヘルニアの手術、右目の網膜剥離の手術を乗り越えてやっと手にした念願のベルトをこんな形で失うなんて。今はまだ彼自身が今回の結果を受け入れる事が出来ないでいるに違いない。ただオイラは待ってる。またあのベルトを腰に巻いて堂々とリングの中央に立つ姿を見せてくれる日が来る事を。
July 24, 2005
関東で震度5強の地震があったのは午後4時半頃。職場もかなり揺れた。その頃、父方の叔母が病院で容態が急変し、脳内出血により危篤状態。父が病院から帰宅する途中で地震にあったらしい。妹がメールを打ったのは夕方の6時過ぎ。しかし、携帯大渋滞で、メールがおいらに届いたのは放送中。今まさにQボタンを打とうとする瞬間にヴァイヴが反応。それがメールか、電話か?確認するまもなくオン・エアーに突入。その後、携帯を確認すると妹からのメール。タイムラグ、4時間以上。地震直後、現場へ向かっている後輩の安否を確認する為に電話するも通じなかったことを今冷静に考えればそのメールも滞っていたのだと判断できるのだが、こちらも追い込みで生対応の状況で、緊急を要するようなメールのタイトルでは無かった事から放送後、妹と大喧嘩。こちらはテンパッている最中にどういうことだ?という事しか考えられず、相手はそんな非常識な時間に送ってはいないと怒り心頭。結局、メールが届いた時には叔母は亡くなっていた。ここ最近、首都圏で大規模な直下型地震があった場合、どれ位の被害が起きるかというシミュレーションがニュースになっているが仮に放送の現場にいたら、俺たちはそこから離脱することは出来ないだろう。仮に自分の身内に不幸な事態が起きたとしても。それが仕事だから。でもおそらく多くの人にとってこの感覚は理解できないものなのかも知れない、と思った。後輩に今日起こったことについて相談してみた。彼曰く「僕の両親は俺の仕事がどういうものかを理解した上で何があっても仕事を優先しろといってます。でも、自分の妻や子供に何かあったらと考えると複雑です。嫁は怒り狂ってました。でも、ここにいたら結局たどり着く手段も何も無いし、出来る事は無いんですよね」確かに。職場から両親のいる所までの交通手段も、連絡手段も絶たれてしまうことは必定。そんな中、同じ境遇にいる職場の仲間を置いて自分の身内の為に職場を離れるという事は今の今まで全く考えた事が無かった。お粗末な話だけれど。多分、阪神・淡路大震災の時に同じ境遇になった同業者は沢山いるけれど、それで職場を離れた人は数えるほどだろう。みんな寝食を忘れて不眠不休で働いた。湾岸戦争でもそうだし、9.11も、イラク戦争でも同じだ。俺達の仕事は自衛隊員や消防士、警察官などの様に人命救助に直接携わるわけではない。だけど、この仕事を選んだ以上緊急事態に際しては多分これからどんな事があっても同じなんだろうなぁ。普通に暮らしている人という言い方が適切かどうかはわからないけれど、この手の商売をしていない人にとっては理解しがたい事だろうが、多分、そういう事態になったら言い方はともかく「親の死に目」にあえなくても仕事を取るという事になる。これがいいとか悪いとかの問題ではなく。それが人として正しいかどうかを問うまもなく身体が反応してしまうだろう。そんな事を初めて真剣に考えた。
July 23, 2005
ここ最近、仕事終わりに良く通うすし屋でバイトしてるミュージシャンのライブを見に行ってきた。前から見たかったけど、スケジュールの都合で中々見れなかったので楽しみにしていった。 そのライブハウス、久々に嗅ぐ「かび臭い」地下への階段。薄暗い照明と分厚いドアから漏れ聞こえる音。なんだか懐かしい。対バン形式の今回のライブ、お目当ての彼のバンドは4番目。2組目の途中から入ったけれど、最近見に行ってるライブではお目当て以外は「甘ったるい」のばかりで辟易してたので久々にギターサウンド爆発系のライブでそれなりに楽しめた。意外に感じたのは、今の若いバンドマンが使ってる楽器。オイラが青春時代に憧れていた様な懐かしいシェイプのギターやベースでプレーしてるんだねぇ。80年代~90年代って例えばギブソンやフェンダーといった老舗とは一味も二味も違うシェイプで、音もかなり個性的なものが中心だったけど、原点回帰というのか、温故知新なのか、ただ単に若い連中にとってはオールド・ファッションが新しいのか?まぁどうでもいいんだけれどね、上手く鳴らしてくれれば。お目当てのミュージシャン、若干二十歳にしてあの演奏、やるなぁ~。トリオ編成で、ドラムは女性。ギター&ヴォーカルは男性。彼=ベースマン(これ以降『ピカ』って事で)のプレーが今回見たバンドのベーシストの中で一番グルーブ感があって「おおっ!」って感じ。どっちかというと、ドラムもギターも突っ込みがちな所をピカのベースで上手く呼び戻してる感じ。8ビートの突っ込みやすい2人に対して、唯一黒っぽいノリで16の感じがすげー良かった。大概、対バンでお目当てを見たら帰ることが多いんだけれど、今回は何だか「最後までいようかな」って気になって、最後のバンドも見たんだけれど、ピカのバンドと同じトリオ編成でで、ギターも同じギブソンのES335で色まで一緒。そのバンド、北関東からわざわざやってきたそうだが、ギターの鳴らし方は最後のバンドの方が美味かったね。ピカの演奏は一応MDで録ったので、後で焼いてあげるとしよう。しかし、二十歳であのプレーかよ。まじすげー。
July 20, 2005
KAZUのコメントhttp://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_1068.htmlFORZA KAZU!!
July 20, 2005
完全移籍決定明日、KAZU本人の口からなにが語られるのか。永遠のサッカー小僧、KAZU。いつの間にか勝手にKINGの冠をつけられた事、つけた本人達が貶めた事。それを全て受け入れながら走り続けている事。志高く、誇り高き男の炎はまだ燃え尽きていないということか?http://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_1066.html
July 19, 2005
カズJ2、横浜FCへ移籍、前向きに検討。引き際って難しい。最後までプレーできる限り続けたいというKAZUは尊敬しながらもあれだけの選手が、J2という舞台に移る決断を前向きに検討と言われても心がなんだか納得しない。よく分からないけれど。
July 18, 2005
メッシーナ、セリエC降格がーーーーーーん。要はクラブの財政事情とか様々な問題を抱えたままのチームはトップリーグから落とされるという事のようで。柳沢敦HPでは「もう後戻りは出来ない環境に身を置く為にも鹿島に戻る道、つまり退路を絶ってイタリアで結果を出したい」とダイアリーに書いてあったのに。なんとも不運としか言いようが無い。鹿島からの完全移籍という事が今後の彼の行く末に少なからず悪影響を及ぼしそうな気配。折角アジア最終予選の最後、そしてコンフェデレーションカップでトップコンディションに近いところまで戻ってきたのに来年の本大会を前にこれは痛い柳沢敦選手の公式HPはこちらhttp://sports.nifty.com/atsushi/index.htm
July 16, 2005
3,000HITからもう600人以上の方にお越し頂いていた様で。始めた頃にはよくお越しいただいた方の中には、最近お目にかかれない方もいるし、ここ最近ちょくちょく顔を見せてくれる方もいらっしゃる。なかなか動向がつかめませんが、っていうか自分自身の方向性がちゃらんぽらんなので、お越しいただいても常連さんが中々付かないという面もあるのでしょうね。まぁ「徒然」ですので、致し方ない事であります。これはちょいとしたわがままかもしれないけれど、結構タカ派的発言もあるので、駄目出しもあってもいいかな?等と思うこともしばしば。いや、別にけんかして自分のスレッド荒そうと言う気は無いんですよ。単に寂しがり屋なのでレスが無いのにロムしてる人がいるとその方はどういう気持ちなのか?それが知りたいんですね。日記といいながら不特定多数の人に己というものをかなりさらけ出しているのでロムする側の忌憚の無い意見が聞ければこれは幸いとしか言いようが無いので。足跡、ぺたぺたしてくだされまし。良しなに。
July 13, 2005
三宅島が噴火して4年と半年位だろうか?全島民避難で東京のあきる野に非難してきた三宅島の高校球児、ついに2003年、今の3年生が1年の時に夏の甲子園を目指す東京都の大会に出場できるだけの人数が足りなくなり断念した。そして、今年三宅島の人々が島へ帰り、荒れ果てた故郷で新しい生活を始めた中で、三宅高校3年生が必死で新入部員を勧誘し、そして今日都大会に2年ぶりに出場した。相手は都立青山高校。多分秩父宮ラグビー場の向かいにある高校かな?そのスタンドには「三宅島の皆様、頑張ってください」という横断幕があったそうだ。この時点でオイラの涙腺は決壊寸前なのだが。青山高校正々堂々戦い5回を迎える時点で得点は36ー0でリード。もう三宅島は死ぬ気で反撃しなければコールド・ゲーム(つまり打ち切りって事)その最後の攻撃で2点を挙げた。どちらの高校もステキだと涙が流れた。4年の月日で荒れ果てた校庭を必死で整えたそうだ。「挑む」その心意気、決意、全てが美しいと感じる。スポーツの良さってこういう所にあるよね。俺は夕方食事をしていた場所で流れていた関東ローカルのFMでこの話を聞いたのだが、リポートをしている女性も極めてスクエアに情感に流されまいと取材しながらその模様を伝えてる時には涙声だった。なんか、スポーツの枠を超えて「よくここまで戻ってきたね」という気持ちが先にたつけど、こういう事の積み重ねが三宅島の人々へのエールになるんだと思う。そして都立青山高校の横断幕、これは都民ではなくてもけっして忘れてはいけない事だよね。それは新潟地震の山古志村の人に対しても同じでしょ?頑張れっていうのは簡単で、当事者にとったら、「あなたにいわれなくてもこっちは必死で頑張ってる」って思うはずだもの。言葉で頑張れとか負けるなっていうの簡単だけど、同じ痛みを分け合って言葉なしで苦難に手を貸す方が多分いいはずなんだよね。それが出来ないから何か無いかっていきなり「援助物資」とか送ってしまうけどそれを誰がどう選別し何処へどの様に配送するのか、それを考えると軽々しく物を送ることは出来ない。三宅の高校生は多分、人生でとても大きな喪失感とそこから這い上がる逞しい精神と、それだけで終らないこれからへと繋がる何かをグラウンドでつかんだのだろう。いつか彼らの後輩が甲子園の銀傘の下、必死のプレーが見れることを楽しみにしよう。
July 12, 2005
帰宅後、明日のレッスンに備えて宿題をやりながら昔のVTRをDVDに変換してた。今日のVは1997年8月13日、大阪は長居スタジアムでの日本代表対ブラジル代表。この試合の中継、テレビ朝日さん。最近視聴率が良くて社員皆さんウキウキらしいね。で、この中継、解説がセ○ジ○氏とラ○ス氏。当時の日本代表はフランスワールドカップアジア最終予選直前という事もあって実況は盛り上がってるけど、解説は盛り下がってる↓で、なにが驚いたって試合途中にバンバンCM入るんだよ。9年前だけど、まだこんな事やってたんだねぇ。この当時の代表で今も日本代表に名を連ねているのはGK川口能活(現:磐田)、MF中田英寿(現:フィオレンティーナ)だけみたい。FWにKAZU(現:神戸)、城(現:横浜FC)、MFに平野(現:東京V)、山口(現:新潟)、本田(現:鹿島)、DFに相馬(現:川崎)、奈良橋(現:鹿島)、秋田(現:名古屋)、井原(現:解説者)等々、まだJの舞台で頑張ってる選手も沢山いるけど代表となると随分と面子が変わってる。上記の選手で引退したのは井原さんだけだもんね。この間のコンフェデレーション・カップでのブラジル戦と比較するとやっぱり日本代表には「勝ちたいが無理かもしれない」という雰囲気が会場全体から漂ってるなぁ。その当時のことを思い返せば確かに「ワールド・カップ出場」という悲願の前にブラジルの存在は手の届かない別世界の存在だったものね。それを考えると日本はようやくグローバル・スタンダードを元に強化していける所まで来たのかなぁ?
July 11, 2005
俺と干支で一回り以上下の世代に多いのだが、何か仕事でサジェスチョンなりヒントを与えたりすると「あぁ~ざぁ~す!」って言うのね。この言葉使いに全く「感謝」というニュアンスが感じられないのは僕だけですかね。仲間内ならいくら使ってもかまわないがね、時と場合、使う相手位ちゃんと考えてくれないかね。絶えに耐えてきたが、若手ばかりではなく中堅まで平気でTPO関係なく使ってるのが聞くに堪えられず。軽い調子で「あぁ~ざぁ~す!」って俺にいった若い衆に思わず「二度と俺にそういう口の聞き方するな。今度やったらぶっ飛ばす。」云っちゃいました。ウゼー野郎だと思われても良いや。躾は早くにやらないと取り返しのつかない事になるからね。実は若手に言いながらその横で仕事してる中堅へも牽制球投げたんだけど、気が付いたかなぁ?若者言葉、全否定するつもりも無いし、いつの間にか使ってる自分もいるんだけどとにかく挨拶という部分ではねぇ、譲れないなぁ。10代、20代の人たちにすれば「ザケンナヨッ」かもしれないけれど、俺たちからすれば倍返しで「ふざけるなよ!」って事なんで。
July 10, 2005
公開前日辺りから徹夜組みも出る程の騒ぎだそうで。あぁ~あ。いつまでこんな物に大枚叩いて押しかけるのかね。ロンドンではテロの犠牲者が益々増えそうだっていう時にアメリカ人の脳天気な「勧善懲悪物」の馬鹿映画に群がる連中。こういう精神世界がイスラムとの軋轢の原因の一つだなんて爪の先ほども思って無いんだろうなぁ。俺はこの映画の第1作見たけど、二度と見る気がしませんでしたし、その後の続編やエピソード何たらとかも全く関心ありません。「実はこういう過去があって」とか「このキャラクターの背後にはこういう因果関係があって」そんなの第1作が当たったから後付で考えたのみえみえジャン。映像の加工技術がどれ程進化したかを見るには格好の材料かもしれないけれどこの手の映画がどれ位のバジェットで作られてるのか、そしてこの手の映画を見る事で得られるものとその金額でどれ位のアフリカの子供達の命が救えるのか考えたら、アホらしくてやってられません。まぁ「ロード・オブ・ザ・リング」然り「スター・ウォーズ」然りいい加減客も気が付いたどうかね。あ、あと例の「ハリー・ポッター」も。こんな映画ばかりがシネコンでガンガンかかってるお蔭でどれほど良い映画が冷や飯食ってるか・・・・・・まぁハリウッド産の映画に「ART」を求める事、それ自体が無理なんだな。「エンターティメント」でしかないもんね。アホくさ。まぁ見たい人はどうぞ。http://event.movies.yahoo.co.jp/theater/starwars3/
July 9, 2005
82歳でトライアスロンに挑戦し続けている人が主人公のドキュメントを見た。これまでに200レース近くにトライしてきたという。動機は「最も過酷だから」。老いて益々盛んの域を通り越しているけれど何かに取り付かれたような感じでもなくただひたすら己の肉体の限界に挑み、苦しみ、また立ち上がり。「情熱がなくなれば生きる力もうせる」その言葉は重い。肉体は確かに衰えてきていることを実感しながらも挑むその生き方は何か目をハッとさせられる気がした。今、自分はその日その日を精一杯生きているだろうか?遣り残したことは無いだろうか?どこかで手を抜いて適当にお茶を濁していないだろうか?翁となってもその目に光る炎は爛々としていた。素晴らしいと思った。こんな風に自分も生きてゆければいいけれど、常に己を厳しく律することが出来なければ続かない。勿論ずっと糸がピーンと張ったままなら簡単に切れてしまう。どこかで緩めることも必要だ。しかし一度緩めたものをまた締め直す事は最初の一歩より次、そして次とどんどん難しくなってゆく。継続は力なり。しかしその継続こそが最も難しいことなんだなぁ。自戒を込めて「ガンバロウ、俺」
July 9, 2005
2012年夏のオリンピック開催地がロンドンに決定した喜びを引き裂く悪劣なテロ。これは許しがたい行為だが、多分あるだろうと思っていた。それは目的として完全にG8の開催に向けたテロであって、結果としてテロリストにとって、ロンドン開催は格好の餌食になったというだけの事なのだろう。今回のサミットがパリであったのならテロの可能性は低かったはずだ。それは対アメリカ追従外交かどうかという分岐点があるからだ。今回のテロを行ったとするグループは他にデンマーク、イタリアをも標的とする旨をwebで流しているらしいが、これは多分ヨーロッパを拠点にしているグループだからで、更に大きな括りで言えば日本も十分その標的だ。日本政府は今回のテロを受けて早急に対応策を取る為に官邸にワーキング・ルームを設置し外務省も動いているが、このメガロポリス東京で同じ事が起きるのではないかという恐怖感は一般市民レベルでも相当高い。公共交通機関、JR、各私鉄や地下鉄などでも物々しい警戒態勢がしかれ重い梅雨空と湿った空気にひんやりとした不気味さが流れ込んだ。駅のホームのゴミ箱を撤去する程度で果たしてどれほどの効果があるのか?9.11以降水際でどれほどの「危険」を事前に回避できたのか?それ以前に入国した人間を公安はどれくらい把握しているのか?一方ではサマワに駐留する自衛隊の車列に対してのミサイル弾攻撃依頼、外での復興事業を控えているというが、それでは何のための復興支援派遣なのか、さっぱりわからない。おまけに自衛隊はテロリストに対抗するだけの重火器を装備していない。このままでは必ず犠牲者が出るだろう。憲法上の集団的自衛権の問題や自衛隊法の改正、もたもたやっていていのか?すでに「イラク安全宣言」は有名無実のものとなって久しい今、ブッシュでさえそれを認めたうえでイラク派兵について国民を説得するのに必死だ。まして自衛隊の派遣はアメリカとの同盟関係があって初めて成り立つ派遣であるならば、同盟関係の見直しをも含んだアメリカとの関係を本気で模索しないと安保理常任理事国入りしたとしても国際的な日本の独立性確率は困難といわざるをえない。郵政民営化法案を廃案に追い込むといきまいている「先生方」の頭の中には「グローバル・サービス」を守るという大義名分とその実次の選挙での票読みだけだ。はっきり行っておくけど、俺は親小泉なのではなく、反・反小泉だ。それだけだ。話は大きく変わるが2012ロンドン・オリンピックでは野球は実施競技から外された。しかたないだろうな。イギリス人にとって野球なぞ全く関心が無いし、北中米・カリブ海諸国の一部と極東の国の一部、ヨーロッパではオランダ、イタリア、フランス、スペイン辺りで僅かに。あとはオーストラリア位でしかプレーされていない、世界的には大変にマイナーなスポーツだからね。巨大化する五輪種目を如何に抑え、無駄な投資をせず既存の設備を有効活用し、また国際映像を作った場合ソフトとしてどれ位のバックがあるかを考慮すればロンドンとしては未知なる「ベースボール・パーク」を建設するのは無駄でしかないし、再利用の可能性も低い。今回の決定前、野球が2012に実施される為にはNYが開催地となり、MAJORの選手がドリーム・チームを結成して世界にアピールするのが最も良かったのだろうが、候補地5年の内でモスクワの次に落選だし、せめてフランスなら少しの見込みはあっただろうが、ロンドンではもうお手上げだ。これは野球という競技そのものがつまらないからではなくあくまでも世界的に見てマイナーな競技であり、そのマイナー競技を実施する為に莫大な資金を投資するだけの価値があるかどうか、その開催地のオリンピック委員会の開催計画に合致する部分が少なかったという事だ。グローバル・スタンダードなスポーツ、サッカーと比較してしまうのは可哀想だけれどこれが現実。2008五輪では野球はやる事になっているからもしそこから大きな流れが出来て大逆転という可能性も無いとはいえないが、極めて低い。俺達日本人にとっては野球は難しいとは思えないけれど周囲のヨーロッパの人に聞くと「ルールが良く解らない」「何処が楽しいのか理解できない」そんな声ばかり。オリンピック種目であるかどうか、これからの世界スポーツ・マーケットを考えるとかなり日本にとっては大きなダメージだろう。これでますます「プロ野球」というドメスティックな世界と太平洋の向こう側にある「ベースボール」この二極化だけがこの国ではどんどん進むのだろう。関連記事http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050708&a=20050708-00000123-jij-spohttp://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050708&a=20050708-00000056-mai-spo因みにukyahooのスポーツのトップページはこんな感じ。http://uk.sports.yahoo.com/
July 8, 2005
七夕です。知ってる有名人だとMISIAの誕生日です。「星の降る丘」名曲です。織姫と彦星、この町の空で今夜は遠距離恋愛無理そうです。ところで七夕といえば短冊にお願い書いて下げまっさぁねぇ。子供の頃を思い出せば「仮面ライダーになりたい」とか「歌手になりたい」とか「お勉強が好きになりますように」とかちょっと色気付いた頃には「○○ちゃんと上手くゆきますように」とか、まぁ他愛も無いのが殆どだったはず。しかし、今朝凄い短冊発見。マジ?しゃれ?うーーーーーーん、狙いだったらこいつ大物かもしらん。
July 7, 2005
今日は仕事が午前中からだった為、普通のサラリーマンの方々とほぼ同じ時間に仕事を終えることが出来た。おかげでりつ姫の国立でのライブに行って参りました。これまでは全て対バン形式のライブハウスしか経験してなかったのでりつonlyなのは初めて。ライブハウスというよりは酒場の隅で弾き語りが出来るという店だったので彼女の歌の世界を今迄以上に深く堪能できました。(今日は師匠のJAMES氏も見てるだけでサポートなし)20時から1部・2部構成というインフォメーションだけで、とりあえず急行したけど階段を登る途中からギターと彼女の歌声が聞こえてきた。やっぱり間に合わなかったかぁとちょっと悔しさを押し隠し店のドアをそっと開ける。カウンターは既に埋まっていて逆にりつ姫に一番近いソファーのあるコーナーだけが開いているのでそちらへそろりそろりと。いつも可憐な姫ですが、今夜はちょっとフェミニンな感じの強い衣装だ。男前なMCをおりまぜつつ1部の最後は「イナズマ」1部が終った後すっかり顔見知りになったスタッフの方から「最初の1曲だけ逃しただけですよ」って笑顔で話しかけられて何だかほっとした。20時を多分15分程度過ぎてからスタートしたらしい。完全な弾き語りだったし、彼女からの距離はわずかに2メートル。インターバルの間はカウンターの反対側でスタッフの方となにやら話しながらお客と同じ空間にいる。なんだか不思議。店のモニターには70年代のエリック・クラプトンのライブが流れてる。その間に常連客と思われるナイスなカップルと、バンドマンがソファー席にやってきて。ほぼ満員。そしていよいよ2部の開始。ギターを肩に掛け、黒髪を無造作に手ですいて、MC。「前半お気づきになった方いるかもしれませんが、曲調はともかく、こう、温かい感じの曲をお送りしたんですが、一転して2部は、まぁ曲調はともかく痛々しい曲を(笑)お送りします」はい。凄くイタい曲ばかり。胸に来ました。初めて聞いた「2人のルール」とか凄いです。あと曲のタイトルはおぼえて無いけど歌詞に凄いって感じた曲があって。♪せっかくの日曜日なのになんだか肌寒い 6月のポストは少し暇になる 貴方がくれた小さな指輪 返す時間も無く分かれたあの日々♪今迄のライブハウスだと定番となった曲ばかり30分~40分程度だったのが、今回は2部が終った後にアンコールの声と拍手。姫「アンコール、何も考えてません」困った顔してたと思ったらいきなりぶっ飛ばすナンバーをかましてくれました。かっこいいっす。♪GIVE IT TO ME♪「yeah!ありがとうございました!」ギターを下ろして、帰ろうとしたら店のマスターが「りつさん、アンコール終りました?まだやってもいいですから」じきじきにアンコール要請(笑)アンコールといわれて本人は何も心の準備が無かったからかなり焦っていたけど、またまたマスターが「まだやって。プロデューサー(JAMES氏)もOKっていってるし」姫、焦り倍増(笑)カウンターの常連さん2,3人から「月夜!」の声。姫「参った…」ギターをチューニングして切ないバラード♪夜は空が暗いって一体誰が決めたのだろう 君への想い、明日への不安が 頭の中で止まらなくなるのは 遠い遠い月のせい 探していたものは結局まだ見つからない だからこそ今夜夢にうなされて眠りたい 破けて泣いていた夜の月よ 一つだけ願いをかなえて欲しい 今日はもう電話など鳴らないけれど 何故か今夜やけに君の事思い出す♪8月のワンマン、本当に楽しみだぁ!黒葛原りつHPhttp://www5d.biglobe.ne.jp/~gigan/rituindex.htm是非是非みなさんご訪問下さい!!!!!!
July 3, 2005
Oggi Io sono andato a Shimokitazawa per assistere al colloquio speciale.Un anno fa, il chitarrista e' mancato.Il suo nome e' Nobukazu Omori.Ho pianto tanto e ho cantato tanto con tutti per signor Omori.I musicisti hanno suonato le musiche KAI BAD Classichi e quattro chitaiisite hanno suonato con suoi chitarre e suo fighio ha suonato il pianoforte per suo padre.Grazie mille Signor Oomori e grazie mille la famiglia.
July 2, 2005
深夜帰宅してメールボックスを開けると届いていた。あの人からの最後の贈り物。「NOBU335/大森信和」あれからもう一年が経とうとしている・・・・・・夜が明けると幸運な一部のファンが集い「偲ぶ会」が執り行われる。正式発売は今月5日だったので、今日は聴く事は無いまま出席するのだと覚悟していたのだが。今、彼のBLUESが響く中、書き込んでいる。今日は決して泣かない。感謝を伝える為に、これまで贈って頂いた優しさと強さ、それを胸に大森さんに会いに行く。追記:発起人の方が御自分のHPで「泣くかもしれない」って。それはいかんですよぉ…ICHIROさん、松藤さん!やっぱりタオル・ハンカチは3枚持ってゆこう。
July 2, 2005
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