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Jリーグ初代新人王、清水エスパルスの澤登正朗選手、今季限りでの引退表明。オフト時代ではドーハも経験している選手。清水の中心選手として頑張ってきた彼に拍手。本人も「最も心に残るゴール」としてあげた1999年Jリーグ・チャンピオンシップ第2戦、場所はホームの日本平スタジアムでの、あのフリーキック。実況は寅さんの名調子「澤登、曲げてキターーーーーーーーーーッ!」その後はひざなどにケガを抱えながら決して強いとはいえないチームを先頭に立って引っ張ってきた。学生時代から時代の日本代表の中心になると思われていただけに、代表選手としては大きな活躍は無かったけれど、ドーハの年、1993年アジア1次予選で見せた豪快なミドルシュートも忘れられない。これからは指導者としてまたピッチに戻ってくる日を楽しみに待ってよう。
November 25, 2005
「だからさぁ、ババアを連れて旅行になんか行って倒れられたら困んだよ」 「んなのは構わねぇから温泉いきゃあさぁ」 深夜レストランに響き渡る中年男二人と20代後半の女が酔っ払って大声でガナリあってる。 「だからそんな事は子供達は分かってるかさぁ」 「だから校長は何も解ってないじゃねーかよ。だったらアタシらはやってらんねーっつうだよっ!」 んっ? コイツラ教師か。 しかし周りの客は苦虫かみつぶした顔で苦笑してる。 「大体今の日本人の親のレベルが低いからさぁ」 おいおい。 「あの野郎は許せねーよっ」 「チャイムが鳴ったら掃除の時間だから~」 「お茶をいれてさぁ一息ついてんのに生活指導の話されたって~」 「オレは自分の社会の授業潰してまでそんな事をさぁ~」 後は延々職場の悪口のオンパレード。 戦後60年、この国はとんでもない事になってんな。
November 21, 2005
千葉ロッテマリーンズのバレンタイン監督を囲む会が都内で催された、その会場で松山千春が乾杯の音頭…最悪だ。故郷のツラヨゴシが、ったく興ざめだぜ。おまけに「皆さん安心して下さい。この会場は耐震強度のゴマカシは無いです」不幸にもその当事者になられた方々が聞いたら、どう感じるかなんてどうでもいいんだな。ちょっと時事ネタでくすぐってやれ、くらいの精神構造。やれやれ。
November 21, 2005
とは云っても所謂「出店」とか「露店」とか関係なくて、行き付けの寿司屋が4日間開催した「まぐろ祭り」なんと、尾の身刺身が!99円也!それを握りで、細巻で堪能した上に、マグロの兜焼きを。あれですよ、あの、カマ焼きじゃなくて頭の方、「兜焼き」いやぁ、コラーゲンタップリで幸せ。翌朝はお肌つるつる。いや、単に脂ぎってただけか(^^;それにしてもやっぱりこの季節は美味しいものが沢山で痩せるヒマ無し。仕事を休む暇も無いけどさ。そういえば厚岸の生牡蠣にアルゼンチンの白ワイン、これまた格別でした。あぁー、お腹空いたよぉ。
November 14, 2005
語れないほどのショック。町田市の女子高生殺人。その傷の数50箇所以上、およそ30分に渡っての凶行…。何がそこまで?あまりの惨たらしさにある種の恐怖さえ感じる。こんな風に命を失ったり、奪ったりする為にこの世の中に生まれて来た筈ではなかっただろうに。
November 12, 2005

サッカー日本代表の新ユニフォームお披露目。なんでも日本刀の刃紋をイメージしたのだとか。どうでしょう?っていうか、代表に定着してないFC東京の今野が出てきてもねぇ。本人も当惑してんじゃねーか?ユニフォームのコンセプトが「共に戦おう」だそうで…。それはつまりサポーターもこの新しいユニフォームを着てねっていう事→またこれで「サポーター」の財布の紐を緩めようって言うアディダスの作戦だわなぁ。日本の景気回復の為に貢献してるなぁ(苦笑)
November 7, 2005
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