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アメニモマケズアメニモマケズ・・・アメニモマケズ・・・・・つーか今月、雨の日多すぎ!こんだけ雨が降り続く月ってあったかな?と感じるくらい雨まみれ。ひまひまな日も多し。「飲食店殺すにゃ刃物はいらぬ、雨の三日も降りゃあよい」というわけで雨乞いしてます。まあ晴耕雨読なんてことわざもあるのでサクッと本を読んどりました。「翻訳できない世界のことば」せかいの言語には他の言語に訳せないその国独自の言語があるそうで、そんな世界の言語を集め、作者の解説と言語にあったタッチの挿絵を添えた本。例えば、ハンガリー語でszimpatikus(シンパティクシュ)という言葉を日本語に訳すと「だれかと初めて出会って、直感的にその人が良い人だと感じた時」の単語だそうで、そう言われればそんな感じの状態を一言で表現する日本語ってないな、なるほどー、っと感心してしまうまです。日本語もいくつかあり、例えば「木漏れ日」と言う言語が紹介されていて、こんな感じで解説されています。「木の葉の隙間から射す日の光」ん~なるほどーなんか世界のどこかの国にありそうな言語ですが日本独特の言語だそうです。詫び寂びを感じますねーあっ、「詫び寂び」という日本語も解説されてます。ちなみに作者はアメリカ人です。もう雨の日はいいので早く木漏れ日まみれな日々にしてください、おてんとさま!行くぜーブルゴーニュ(料理とワインで)ジョバンのツイッタージョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブックジョバンの休み
2016年09月29日
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30数年ぶりに週刊少年ジャンプを購入!我が少年期にジャンプあり!「リングにかけろ」で格闘技に目覚め、劇中に出てくる腕に重しを巻いて腕力を付ける、パワーリストなるものを購入!(煩わしくすぐ外す)「ドクタースランプ」の出てくるメカのプラモがかっこよくプラモ作りにはまる!「筋肉マン」の消しゴムにはまり机の引き出しをキン消しでパンパンにする!「北斗の拳」の北斗神拳にはまりアタタタタッする!「コブラ」語録に力をもらう!ある回での自暴自棄になっている男との一コマ。コブラ「不幸なめぐりあわせにしがみ付いていること自体、不幸なんだ。 運てのは力づくで自分の方にむかせるものさ」男 「まてよ、コブラ。 その運てのに負けた時はどうするんだ」コブラ「笑ってごまかすさ」ん~かっこえー、今読んでもかっこえー小学生の鼻たれ小僧には人生の参考書のようでもありました。その後自分は中坊になりジャンプから徐々に離れていくのでした。少年のこころ的なものも、歳と共にそがれていくのでした。あれから30数年、週刊少年ジャンプに掲載されている漫画は当時とまったく変わりました。が、あの頃と変わらず、「こち亀」はやっている!40年続いたレジェンド漫画、有終の美を飾るにふさわしいこち亀だらけのこち亀ラスト号、厚みがありズッシリとした増ページ号!「こち亀」の40年の歴史に自分の人生を照らし合わせるとその重みがよりいっそう深く濃厚なものに。小学6年生まで葛飾区亀有の隣の隣町、江戸川区の小岩に住んでいたので亀有公園まで本当に派出所があるのか見に行ったことがあります。派出所がなく、公園の前で立ちすくんだ記憶があります。「こち亀」は少年期の両さんの話が好きです。久々に「こち亀」を読んで自分の鼻たれ小僧時代を思い出しました。お疲れ両さん!ありがとう両さん!お前はもうちっと頑張れ(鼻たれ小僧時代の自分からのメッセージ)行くぜーブルゴーニュ(料理とワインで)ジョバンのツイッタージョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブックジョバンの休み
2016年09月19日
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●エスカルゴときのこのブルギニヨンバター にんにくやパセリで作ったブルゴーニュ地方の万能バター、ブルギニヨンバターでエスカルゴとキノコをソテー。エスカルゴ、食感はツブ貝に似ていて噛めば噛むほど旨みがあふれます。生クリームを加えまろやかにクリーミーに仕上げました。●コック・オー・ヴァン(鶏肉の赤ワイン煮込み)ブルゴーニュ地方の代表的郷土料理。 鶏肉は岩手県産地養鶏を使用。柔らかで旨みの凝縮した鶏肉に絡むコクあり濃密でやさしい酸味の赤ワインソース。赤ワインとも相性バッチリ。そしてマキコレのブルゴーニュ地方のちょいお大尽のワイン、小売価格で提供してます。マキコレのワインはネットでの販売をしてなく、仙台では某酒のかわしまでしか取り扱っていなのでこれを機会にぜひぜひ。ん~お得!店主の腹のように太っ腹!売り切れごめんでよろしくお願いします。ジョバンのツイッタージョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブックジョバンの休み
2016年09月12日
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ワイン好きなら誰もが憧れるおフランスはブルゴーニュ地方、お大尽ワインの最高峰、ロマネ・コンティから辛口ワインの代表格シャブリや新酒の代名詞ボージョレー・ヌーボーなどワインの名産地であります。そんでもって郷土料理もなかなかに取り揃えています。という訳で今回のJTB(ジョバンでトラベル、ブーンとねの略)は「行くぞーブルゴーニュ(料理とワインで)」のツアーをご用意しました。奇しくも11月には「ブルゴーニュで会いましょう」という映画が公開する模様。回し者でも何でもないですが、これも何かの縁、さあさあ、ブルゴーニュを盛り上げていきましょい!●ジャンボン・ペルシエジャンボンはハム、ペルシエはパセリ状という意味でハムとパセリのゼリー寄席です。自家製のハムのボリュームある質感と程よい塩っけに、牛タンを煮た出汁を濾し、サイコロ状に切ったハムとパセリと一緒にココットに。コラーゲンたっぷり、プルンプルンのゼリーでお肌もトゥルントゥルンに。●砂肝のコンフィのソテーのサラダ低温の油で煮て肉質を柔らかくした砂肝をソテーしてサラダ仕立てに。肉のうまみがジワワ~ッと滲み出す食感、程よく弾力ある噛み応えある食感、幸せを感じる食感をぜひ体感してくださいませ。焼いたパン粉とニンニクがさらに味わいを深めます。●旬の魚介のフリチュールトウモロコシの粉を衣にして揚げたフライ。ブルゴーニュ地方を流れるソーヌ川沿いの郷土料理。トウモロコシの粉は一度オーブンで軽く焼き、香ばしくしています。写真のフリチュールは真アジ、小エビ、イカゲソ。自家製のマヨネーズにケッパーをまぶしたソースを付けてぜひぜひ。続く~ジョバンのツイッタージョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブック
2016年09月06日
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「ザルツのジャムと合わせた料理とワインのマリアージュの会」 開催します。ザルツのジャム王子の作る、完全無添加で手作りにこだわったオリジナルの創作ジャム を使った料理、もしくは料理にジャムを添えてワインと合わせて楽しもう!という企画です。ただいまジャムを使った料理3品とワイン3品のマリアージュを古今奮闘考え中!料理3品、ワイン3品でジャムのセレクトはこちら●ドライイチジク・ラムレーズンジャム●プルーンとルバーブのジャム●ピーチローズジャム 会場:びすとろジョバン日時:10月6日木曜日 19時から~会費:3000円(税込)ん~お得!興味を持った方はぜひぜひ奮って参加してくださいませ~ ジョバンのツイッタージョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブック
2016年09月05日
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