全29件 (29件中 1-29件目)
1
採血とレントゲンは明日らしい。そうすると、まったく暇で、やることは3度の飯と入浴だけ。これに目いっぱい時間をかけても余る。そこで、タブレットにばかりいってしまうのだが、月末でパケットが不足。それはなんとかしたが、やはり飽きる。今回の肺炎の感染源なんかを考えたりするのだが、13日に行ったアカスリのおばちゃんが咳き込んでいただとか、ランニングシャツの呪いではないかとか気になることはあるのだが、どれもはっきりしない。さて、これからお昼の点滴と、それが終わったら、30分の入浴タイムである。あぁ、ビールが飲みたい。
2015.09.30
コメント(1)
今しがた先生がおっしゃるには、明日30日、血液検査とレントゲンをやってからということで、少なくとも退院はあさって以降になった。まさか、9月を病室で終えようとは。やることがないので、やおらテレビのワイドショーを見ることになるが、川島なお美の死亡とともに入院して、たいして知りたくもない福山の結婚報道についても詳しくなってしまった。もちろん、ちゃんと見たことはないのだが、吹石嫁だったからいいのか、他の人でもいいのか、ブラトップには興味がある。もちろん、確認する術はないが。このとおり、肉体的にも精神的にも復調がめざましいので、なんとか退院して、ラーメンとビールが飲みたい。まぁ、あと数日と思われる入院を有意義につかいたい。
2015.09.29
コメント(1)
つくづく若くないというより、初老ではなく老人なんだと思い知らされた。娘からも言われているので、タバコは止められそうだ。それでも、毎日タバコが夢に出てくるし、さて、一服しようと体が動く。酒についてはへいきなのだが大丈夫だろうか。自分の老いに対する、認識不足から風邪を甘く見て旅行を強行した結果だった。 さて、老人ということで、孫のいる方も入院しているのだが、孫の見舞いはいかがなものだろう。走る、騒ぐ、泣くなどはもってのほかだが、子供を病院に連れてくるのは、いかにジジババが会いたがっているからといってどーだ。 今日は最後の夏休みをあらかじめ取っていたのだが、明日は仕事がある。なんとか明日の午前中に退院できないものか。体調的には大丈夫なのだが。
2015.09.29
コメント(0)
さて入院4日目は月曜日とあって、やっと病院も動き出したようだ。私の体調は、毎日3度の点滴のおかげもあり、鼻水とちょっと咳込む程度で、3食を完食し、へたしたら太るのではないかと心配しているぐらいだ。ただ、やたらに汗をかくので今日は洗濯を実施。このとおり、タブレットも復旧したのだが、今月分のパケットがあと、二日もつか不安だが。なんとか、それまでには退院したいものだ。部屋には新患者も入り、奥様達も介護にいらした。これが、とんでもなく声が大きくうるさい。私も含めて老人なので、声が大きくなるのだろうが、それだけじゃなく、いわゆる入院ハイになっているようで、病気の話から、畑、きのこ、子供、知り合いなど、どーでもいい話まで大声でがなり、患者の父ーさんにはっぱをかけたりする。今夜は、良く眠れそうだ。
2015.09.28
コメント(1)
昨日は書き込みしようとしたとたん、なぜかダブレットが不通になってしまい断念した。今日、急きょ、千葉から日帰りで来てくれた娘にお願いして娘婿の電話協力をあおぎ、ようやく復旧した。急なこともあり、電話、メールで、ありったけに知らせることもできずにいたが、やはり、このブログが一番早い。 いや、症状がどうのこうのではなく、やはり考えさせられた。女房はいないし、母は高齢、子供たちは遠くに別居ということで、わかってはいたつもりだったが、誰も何もしてくれる状態ではない。嫁とはいわないが介護の家政婦が欲しい。今回は、まだ動けてクルマも運転できたからなんとかなったが。深く、これまでの生活を反省するとしよう。
2015.09.27
コメント(0)
「旅日記」を「病み日記」にしようと思いつつ、本日10時半に帰宅。その直前に主治医に寄ったのがまずかった。市民病院にまわされ、ⅭTスキャンの結果、肺炎で入院となってしまった。家には準備のため1時間もいなかった。病院は新しいこともあり、設備的には申し分ない。体調もきのうまでよりは、いいような気がする。入院食も久々のめしだったこともあり旨かった。禁煙入院だと思って頑張ろう。
2015.09.25
コメント(2)
いや、北海道に来る前から悪かった風邪がいっこうに治らず、連休明けでとうとう病院に行ったら、肺炎と診断されてしまった。もちろん、初めてで、こうなりゃあ、もう旅日記とかではない。とりあえず今日の夜には帰りのフェリーに乗るつもりだが、先々で迷惑をかけるだけの旅になってしまった。まぁ、同窓会にも出席できたし、会いたい人にも会えたので良しとするしかないのだが。点滴と抗生物質で、幾分楽になった気もする。ということで、タバコも吸っていない。それだけは良かったか。
2015.09.24
コメント(1)
今日は朝から、夕張をまわっている。昔から炊事遠足なんかで行っていたシューパロ湖という人造湖だったが、そこに今年の3月に大きなダムが完成した。ここの管理事務所には、湖底に沈んだ大夕張、鹿島という集落の写真や記録が残されている。そして、そこへ行くのには、旧南部の青葉町を通らなければならないのだが、今はさすがにいなかったが、昔は鹿だらけだった。そして、昔はちゃんと商売が成り立っていた電機店や飲食店が朽ちたメイン通りがなんとも物悲しい。そういえば、昨日はキタキツネ2匹に、まるで野良犬のように会った。 体調は回復の兆しなし。
2015.09.23
コメント(0)
同窓会は盛況に終わったが詳しくは後から書きたい。とにかく、風邪が一向に治らず、つらかった。さて、今日は妹の住む岩見沢へ。ここで、地元で有名なラーメン「らい久」へ。いや、これが驚くぐらいまずかった。風邪のせいではなく、私の口にはまったく合わなかった。そして、これから夕張に向かう。
2015.09.22
コメント(0)
ちょっとフェリーをなめていた。若いころならともかく、還暦を過ぎてから2等船室はつらかった。それでも航海は快調で6時には苫小牧に到着、どんなにゆっくりでも8時過ぎには札幌に着いてしまった。会場のホテルに頼んでちゅうしゃさせてもらい、サウナへ。まだ、食欲はなく、タバコも5本ほどしか吸えない。そして14時からは、役員だけで準備をしたが、それがほぼ終わったところだ。本番は18時から、40人ちょいが集まる。ただでさえ、書けない公算が高いのに、体調も悪い。今のうちに。
2015.09.21
コメント(0)
体調最悪だが、なんとかフェリーに乗り込み出航10分前。思えば寝たきりの父を運んだ時から37年ぶりの航路である。2等船室の、いや狭いこと。それと毛布の貸し出しが350円とはまいった。まぁ、ドライバー船室は満席だったのでしょうがないが、やっぱり2等はだめだ。こうして、これが書き込めるのだけはありがたい。咳き込んだり、いびきで迷惑をかけそうなので、空き席に移動するつもりだ。
2015.09.20
コメント(0)
いや、本格的な風邪で熱も38℃以上、咳も鼻水も出る。寒気はするし、食欲も無い。なにせ苦しくてタバコも吸えない。ということで、昨日はこれを書く気力も無く、早々に寝た。幾分回復したものの、食欲は無いままだ。昨日のままだと、北海道行もあきらめなければとか思ったりしたが、もう一晩あるのでなんとかなるだろう。しかし、なにしろ、明日の夜には八戸からフェリーに乗らなければならない。実はその前に逆方向の秋田市に落語を聴きに行くつもりだったのだが、なんか無理っぽい。この「あきた寄席」は初回から全て聴いているので行きたかったのだが。ああ、苦しい。
2015.09.19
コメント(0)
3日ぐらい前から寒気がした。どうやら風邪らしいのだが、この時期に風邪にかかるのは初めてだ。これも年齢のせいか。のどは腫れ、熱も38℃ほどある。とにかく寝よーっと。
2015.09.17
コメント(1)
やはり、肉体的な衰えは確実にくるもので、それが60歳ぐらいには顕著になる。還暦で定年退職だという精神的なものも作用するのだろうが、これはしょうがないことだと思う。一つだけ言えるのは、悪くなったものは戻らないということで、だましだまし付き合っていくしかないだろう。このへんは、男性のハゲ頭にも似ている。カツラや植毛なんかは笑われるだけで、毛生え薬も、あったら教えて欲しいものだが、そもそも肉体の衰えなのだから諦めるしかないだろう。友人の開業獣医に、「お前は定年が無くていいなぁ」と言うと、「定年は無くても、目はかすみ、手は震え、出来ていた手術や治療が出来なくなってきているので同じだ」と言われた。なるほど、やはり、還暦は一区切り。
2015.09.16
コメント(0)
井上もやしさんからコメントをいただいた。いつも、的確で私をうれしがらせて、勇気をくれるコメントばかりなのだが、今回に限っては、「うわぁー、うわぁー」である。なぜなら、これから、私がウダウダと書き散らしていこうとしていた内容が、ものすごく的確で面白くコメントされているのだ。あらー、だから、今、書こうと思っていたのにぃー、ということで、なんだよーと思わされてしまった。でも、これは、めげずに書く! もう、おっしゃるとおりで、目はかすみ、視力はいいのだが文庫本を読むのに100均で買った虫眼鏡が欠かせない。もちろん、職場用も用意してあり、虫眼鏡は今や必須アイテムである。さらに、耳も左は難聴が完治して(するはずもないが)おらず、周りがわざと聞こえないように話しているのだと当たったりもする。トイレも近いし、あれだけ弱かった朝も目覚めだけは、やたらにいい。ちょっと前までは、サウナに入ると2キロは減っていた瞬間最低体重も、1キロも落ちなくなってしまった。自慢じゃないが、人の名前がなかなか出てこないし、覚えることさえおっくになってきた。 さんざん、文句をつけましたが、井上もやしさん、コメントをいただくのは至福の喜びです。こうしてネタにできるし、老筆に力をいただけます。心から、ありがとうございます。
2015.09.15
コメント(2)
60歳を越えて、肉体的にも精神的にもいろいろ感じることがある。定年退職という、これまでの人生になかった長い期間からの卒業が、やはり大きいのだと思う。あくまでも私の場合ではあるが、60歳で一区切りというのは、良くできていると思う。だんだん寿命が伸びて、定年を延長させようとする動きもあるようだが、この還暦という区切りはなかなかだと感じるのだ。 肉体的には、まず、傷の治りが遅くなった。虫刺されやかさぶたなんかも、昔は気付かぬうちに治っていたが、どうもスピードが遅い。傷跡もどす黒くいつまでも残っている。それから、大盛りラーメンが食えなくなった。ちょっと前までは平気で食べていたのだが。だいたい、空腹感もあまりなくなった。運動をしていないから当然なのだが、なんだか生き物としての代謝が落ちている気がして悲しい。
2015.09.14
コメント(1)
今年の枝豆は本日が最後の収穫となった。すべて、収穫から10分で煮上げるというのを実行できたのは良かったのだが、やはり畑の土と日当たりの関係で思ったような実が入らなかったのもあった。しかし、やはりその味は格別で、冷凍物は無論のこと、スーパーや直販所でも購入する気にならない。さて、来年度に向けて今年の反省を生かしてじっくりと土から耕し直そうと思う。連作は良くないとの事なので、栄養のある土に入れ替えようと思う。雪が降るまではもう少しある。 今日は、これから、やたらに忙しくなることもあり、アカスリに出かけてきた。スッキリしたのだが、そうもこの急激な寒さで熱っぽい。早く寝ることにする。
2015.09.13
コメント(0)
彼女に「モンキロチョウではなくモンキチョウだよ」と言ったところ、澄んだ目で「うん、モンキロチョウでしょ」と答えた。何度も「モンキロチョウではなくモンキチョウだ」と教えたのだが、彼女の中では「モンキロ」でしかないらしく、それどころか間違っていることにすら気づかないようだった。 職場の喫煙場所は、外で景色が良く見える。先日、トンボがいっぱいで、すっかり秋だなと思っていたら、私たちもまだ元気だよとでもいうように、白と黄の蝶のペアが舞っていた。それで、この件を思い出したのだが、今になって考えてみると、この「モンキロチョウ」は魅力的な言葉だと思う。むしろ、こっちを正式な表現にした方がいいような気さえする。60歳にして8歳の頃の言葉が頭に残っているということは、そういうことなのではないだろうか。
2015.09.12
コメント(0)
そろそろ蝶々も少なくなって、トンボが幅を利かせる季節になった。季節外れだが、最近、どうしても頭に残っているのが「モンキロチョウ」である。ごくごく一般的にみられるのがモンシロチョウ(紋白蝶)である。春に初めて観た時には、ほっとさせられる可憐な蝶である。これの黄色いのは、モンキチョウ(紋黄蝶)なのだが、これはこれで、かわいいし、白と黄色がペアで舞っていることもあり、微笑ましいものだ。 私が小学校1年生ぐらいの時、夕張の旭台で、それこそランニング姿で遊んでいた頃のことだった。たぶん私より1,2歳上の女の子が、白と黄色の蝶々を見て「わぁ、モンシロチョウとモンキロチョウだぁ」と叫んだ。昔から融通の利かない私は、違和感を覚え、「モンシロチョウとモンキチョウだよ」とダメ出しをした。我ながらイヤなガキだったが、彼女に正しい言い方を教えようとしたのだった。
2015.09.11
コメント(0)
阿部さんの「コトバの貯金箱」に久しぶりに取り上げていただいたから調子に乗って、まさかの6枚目のランニング。あれだけランニングと連呼しながら、昨日まで気付かなかったのが自分でも不思議なのだが、「三代目J.Soul Brothers」で話題になったダンスのステップが「ランニングマン」というのだ。まぁ、ここの読者では、何のことやらわからない方も多いと思うが、若者には大人気で自分で踊った動画の投稿なんかもすごかったらしい。別に、私の愛するランニングシャツとは何の関係も無いことを知りつつ、三代目に対抗して、「初代ランニングマン」を今日から名乗ろうと思うのでヨ・ロ・シ・ク。
2015.09.10
コメント(0)
一番困っているのは、マンガ雑誌である。コンビニでは、確実に売れる雑誌だけを販売するという。つまり、入荷しても売れ残った雑誌は、次回からは仕入れないとのことだ。だから、毎号売れるものしか入ってこないことになる。これは、多分、客が限定される地方の、田舎のコンビニほど顕著なのだろう。私は週刊スピリッツと隔週刊イブニングを、そのコンビニで確実に販売日に購入していたのだが、今は、しょうがなく他のローソンに寄っている。そこには発売日にもかかわらず、目当ての雑誌が無いのだ。おそらく、売り切れとかではなく、購入する客がいないので入荷しないのだろう。まぁ、他のコンビニに行って購入すればいいので、買い洩らしたりはしていないが、なんとも釈然としない。やっぱり、なじみというか、私好みに馴らした店が一番である。もう少しの我慢だ、と自分に言い聞かせるこのごろだ。
2015.09.09
コメント(0)
最寄りのローソンが立て直しで、ほぼ1カ月休業中だ。まぁ、他のところに行けばいいだろうと、軽く考えていたが、いや、なかなか大変である。今の店はほぼ毎朝通っているので、その時間帯の店員さんともすっかり顔なじみになっている。だから、「タバコ二つ」と言うだけで私の銘柄が出てくる。ローソンでは、サンドイッチなんかにポイントシールが付いていて、それを貯めるとキャラクターグッズがもらえるのだが、そのセールが始まると、「また、始まりましたよ」といって台帳を手渡してくれる。なんとも、ありがたく、居心地のいい店なのである。なにしろ、朝食はローソンで購入して、運転しながら食べるというのを、この店で10年以上続けているのだから、こうなってしまうのだ。
2015.09.08
コメント(0)
いや、わかっていたことだが改めてショックだった。行きつけの風呂でランニングの同志を探しているのだが、まったく発見できない。他の風呂に行った時も、注意深くオヤジの上半身に注目しているのだが、まったく遭遇しない。やはり、ランニングは絶滅したのだ。ここのところ、急に寒くなり、そろそろ、ランニングも冬眠に入るかもしれない。なんとか、それまでに発見して報告したいものだ。発見した時には思わず握手を求めてしまうかもしれない自分がコワイ。しかし、よく考えてみると、脱衣場で、オヤジの下着姿を確認するオヤジというのも相当に気持ちが悪い。そして、そのオヤジたちから珍しがられているのは、頑なにランニングを着ている私だと思う。
2015.09.07
コメント(0)
さすがの三三師匠、さほどの宣伝がなくても、ちゃんと満席に。青森のファンは知っているし、これを逃したりはしない。演目は次のとおり。一席目 真田小僧二席目 蒟蒻問答三席目 青菜 三三師匠は、その人気ゆえ、秋田に居ても年間に何回か聴ける。実は、今年も4回目になる。だから、どうしても同じ演目を聴くことになるのだが、それでも満足。欲を言えば、めったに聴けない噺を聴ければもっと満足だったが、贅沢というものだろう。最後の、シネマディクト寄席に対するエールは、感動的だった。ディクト寄席は、三三師匠をはじめとする出演する噺家さんから愛される寄席だということがうれしい。これが50回まで続いて根付いているということの証だと思う。 さて、余談だが、いつものとおり帰りに「札幌ラーメン大西」に寄ったところ、21時ちょっと前だというのに、なんと行列。寄席のある2か月に1回しかいかないが、これほどの混雑には仰天した。聴けば、なんかのコンサートがあり、帰りの若者客が来たからとのことだったが、なんとか、食べていつものように帰り着くことができた。
2015.09.06
コメント(0)
先日の落語情報に漏れがあった。9月20日に秋田県民会館ジョイナスで第19回あきた寄席がある。これまでは、お知らせのハガキが届いていたのだが、なぜか今回届かなかったので開催を忘れていた。その日は、北海道に出発する日なのだが、時間的には十分なので行くことにする。なにしろ、あきた寄席は、初回からこれまですべて見ているので意地でも参加する。さて、今回の内容は、ちょっとユニーク。秋田県出身の3人の二ツ目、柳家さん若、三遊亭たん丈、三遊亭遊里の三人会である。現役の秋田県出身の落語家に真打はいないはずなので、この3人がトップ。もちろん、これまでにも師匠格のお供で秋田に来た時に何回か聴いているいるのだが、まだ、一人で客を呼べるレベルかというと、ちょっとなのだが、とにかく応援したい。
2015.09.05
コメント(0)
退職年度には、人間ドックと脳ドックのどちらにも援助がある。つまり、最後の年だから、ご褒美で安く受信できるということだ。で、今日、行ってきた。脳のMRIを受けるのは生涯3回目。結論からいうと、ほとんど問題はなく、腫瘍や出血痕なんかはみられなかった。それでも、年齢なりの動脈硬化はあって、タバコをやめなさいとか言われた。やはり、血圧も年々高くなっているようで、気を付けなさいと言われたが、どう気を付ければいいにやら。驚いたのは、いっしょにやった血液検査の結果が良かったこと。保健師さんから、「よっぽど食生活に気を配っていなければ、この数字は出ない」と過大なお褒めの言葉をいただいたが、朝はコンビニサンドイッチ、昼はラーメン汁まで、夜はスーパーの惣菜というのが実際なワケで、これがいいといわれても困惑してしまう。まぁ、結果が良かったのだから、もう少しは働けるということか。
2015.09.04
コメント(0)
長渕剛の昔の歌、「順子」、「巡恋歌」、「乾杯」、「とんぼ」、なんかが大好きだ。結婚式でも「乾杯」をつかったほどだった。だが、最近はどーにも鼻について歌も聴く気がしなかった。富士山コンサート前に、テレビに出まくっていたのには正直引いた。年齢が自分より一つ下ということで、嫉妬もあるのは認める。なにも、富士山でやらなくてもとか、ここで悪口を書いてやろうと思っていたが、その気が失せるほど週刊誌なんかで叩かれまくっている。なんか、やっぱりなぁという感じだ。熱狂的なファンというか信者がいるのだから、心配することもないのだろうが、アンチ長渕がこんなにいるとは。まぁ、アンチ人気も人気の内なのだろうけど。
2015.09.03
コメント(0)
それで今は、20年前に戻り、毎日製氷皿でせっせと氷を作っている。日立のホームページで修理ができるものかを確かめようとしたが、なにせ20年まえである。アクセスする勇気が無い。手作業でなら氷は出来るし、冷蔵・冷凍機能も問題ないのだから、ま、いいか、という気にもなってしまう。それでも、自動製氷できないのは、どうにもしゃくにさわる。これまで、洗濯機、ストーブ、エアコンと故障し買い替えを余儀なくされたが、冷蔵庫よ、お前もか、そう、嘆いていたら、電動歯ブラシの調子がおかしい。これも、10年ほど前に購入したもので壊れてもなんの不思議もない。まぁ、これぐらいなら買えるか。やはり、自分が還暦で退職となれば、使っている電化製品も寿命なのか。なんだか、どっと年齢をとったような気になる。
2015.09.02
コメント(0)
冷蔵庫の自動製氷機能が、どうやら壊れた。この冷蔵庫は日立冷凍冷蔵庫R-426形。自宅の2階を改築した時に購入したので、およそ20年前の製品だ。当然、当時の最新型で、水さえ補給しておけば、製氷皿に角氷が自動的に出来るのだから、最初は画期的で、夢のような便利さだった。数年すると、この夢の機能にもすっかり慣れてしまい、ありがたみを感じなくなっていたのだが、今年のお盆前に、突如、氷が出来なくなった。といっても、冷蔵冷凍機能はちゃんとしているのだが、氷が自動的に出来なくなった。それまでは、給水のゴボゴボという音や、氷が落ちてくるカラカラという音がうるさいぐらいだったのだが、それが無くなった。一時的なものだと我慢していたが、いっこうに治らない。夏に氷がないのは堪らないし、毎晩のハイボールもままならない。あわてて、しょうがなく、百均で製氷皿を購入した。
2015.09.01
コメント(0)
全29件 (29件中 1-29件目)
1