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修理可能という連絡があったので、てっきり部品交換だと思っていたら、やるね、SONYさん、新品になってるし。もっと早く言ってもらえれば、液晶面の保護シート剥がさなかったのだけれど。てか、そんなの早く気づけよってば。機種交換を悩まなくて良いので楽ではありますが。落とさない工夫を何か考えなければね。でも、首下げはやだなー。バイブをキャッチできる条件を考えると肌に密着だろうけどそれもなんだかやだなと。インカムに携帯がセットできないものだろうか。まだ先かなー。とりあえず全データ無事に帰還いたしました。SONYさんありがとう。
Jul 19, 2011
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すべからくデジタル情報はバックアップすべし。と、こないだパソのHDDが不能になったときに思った。そう、思った。だけ。携帯電話もその範疇だったのを忘れていたのか、それとも甘えか。胸ポケットからNaOH溶液(濃度は低いけど)の入ったバケツにあえなく落下。慌てて救い上げ(素手で!)急いで拭き取ったが、操作ボタンが効かない。とりあえずショップに直行するがお手上げで代替機種に。データを取り出せないので700近くある電話帳が無くなった。汗が冷えた。次回から必ずアドレスはバックアップしますので、どうか。
Jul 10, 2011
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小さな夜の陰に掬う仕草で雨を待つ花は濡れている微かな風の中を纏うように移香を待つ雫は揺れている揺れているのは雨のせい?それとも風?濡れている私も そして揺れている
Jul 6, 2011
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ホームに走り込んだときすでに遅く。700系に乗る予定だったが、一本遅い新幹線で鹿児島入りする。中央駅は久しぶりだが、今回は指宿方面へさらに移動。二両連結の電車が走り出すと、過ぎる町並みが途端に都会を失い、どこか懐かしい田舎の景色を視界に映し出す。褪せたベージュの電車の揺れ方と、新旧混沌とした町並みが、近江鉄道の沿線に似ていて、妙な錯覚に陥りそうだった。合流した静岡の知人も滋賀県のようだと言っていたので、あながち外れてはいないと思う。平坦に続く町に田畠は少なく、屋根の低い町が混然と続く。歴史を背負いながら新興の開発がところどころに垣間みれる。ひととおり仕事で若手にレクチャーしたあと、宿題を与えて、帰路に。早くなったとはいえ、やはり日帰りは疲れる。文庫を一冊。もどりは700系みずほ。しかし、早い。ほんとうに近くなった鹿児島。今回はあの壮大な桜島を見れなかったが、また、行く機会はありそうである。シーンを求めて。
Jul 1, 2011
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