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迷ったときは自分の原点に帰ったらいい原点に帰るのなら「その場所」、、そうだね想いがよみがえる場所へ行ってみることです休みを使って10年住んだ地名古屋へ今日帰る前に過去住んでいた場所へ行ってみました時々私は昔住んでいた場所に行って、自分を整理することがあります例えば、最近では大学入学前だったかな?(古っ)幼少期住んでいた団地へ行ったりして・・いいんですよね、自分をもう一度スタートラインにつけたい時や気持ちを整理したい時なんかは・・・今回は約4年半ぶりに住んでいたマンションへ行ってみました引っ越すと普通はもう「自分の街」ではないので、まず行くことはないでしょう本当に「変わってなかった」・・・確かに新しい建物はありましたが雰囲気やお店はそのままで、、、移転して大きくなっているものもありますが、基本的にはその地にあってあの期間は本当にいろいろあったなぁと今の自分の礎を作った地、、まだあれから5年経ってない、、でも大きく私の環境は変わっただからこそ、この地で感じたこと、培ったこと、忘れてはいけない約3時間近く・・・「思い出探訪の旅(歩き・・・疲れた)」でしたしかし、この家に10年も住んだなんて・・・先輩が昔言っていました「転居ってさ、ちゃんとバランス取れててね、一箇所に長く住むと次からは早くなるよ~」当たりです・・・東京へ行ってから4年間で3件目です(笑)伊良湖灯台から
2007.04.29
今日は休暇を取って、第二の故郷名古屋へ… 久々ですが長く住んだ街はなんだかんだでしっくりきます 友人とビジネスについて語りつつ、錦という繁華街のステキなお店を渡り歩く バーのマネージャーに連れられて行ったお店はオープンしたばかりのイタリアン! よく私も飲んだ最後にワインを片手に美味しいイタ飯を食べていたものですが、この店もよかったなぁ~ オーナーシェフと話ながら店づくりの話に… 自分のやりたいものとお客様のニーズを上手く合わせることが重要だと感じましたね オーナーシェフってその意味では最高です 連れていってくれたマネージャーも近々自分のお店を開くそうで、、楽しみです!(写真はバーの方)
2007.04.27
上手く仕事を進める上で障害となるもの・・・避けたかったり、嫌だったり、実際にガマンしていることはありますか?この2日間、立て続けに5人のスタッフにカウンセリングを実施しました業績評価ミーティングを来月に控えて、それぞれの昨年の業績を個々人にアピールしてもらいましたその中で私が聞きたかったのはエッセンス(本質)それを確認する上での効果的な質問として上記の質問をぶつけてみました多くの避けたいものが出てきて、それをランキングしてみると各々が大切にしていることが浮き彫りになるというもの例えば、「仕事が自己完結できないとストレスが溜まります」というスタッフは事務系仕事が得意、営業も素晴らしい実力を持っているのに、人に仕事のペースを乱されるのは我慢ならない、とのことつまり彼にとっての本質は「自分のペースで仕事をすること」なのです一方、「どんな仕事をしたときに満足を得られたか?やりがいと感じたか?」についても同様にランキングしてみても、価値観が見えてきますただどちらかと言うと「避けたい」ことの方が人間は線を引きやすい絶対嫌なものは嫌だからですしかし・・・この質問をしても意外なことに障害は「ありません」とな・・・普段不平や愚痴をこぼしているのになぁ
2007.04.24
なんですか?このテーマ!!、と思いますよね?実は今日久しぶりに会った友人がずっと好きなんそうで・・・みんな知ってますよね?モーニング娘の1人ですジャニーズでもそうですし、韓流スターもそう・・・人気のあるスターにはたくさんのファンがついていますそして彼らは本当にスターに惚れ込んでいますねいろんなファンがいて、ストレスにもなろうかと思いますが、あるアイドルは握手会で一人一人の話に耳を傾けているそうです友人曰く「あれはプロだ」彼らは分かっているのでしょうその一期一会が自分の価値を決めることを・・・中にはストーカーのような人もいるかもしれないそれでも自分を支えるのはファンしかも熱狂的なファン昔、全国のツアーについて行くために大金を使う人の話を聞きましたそのために働いていると・・・その情熱も素晴らしいそしてその情熱を生み出している彼らも素晴らしいただ、自分には少し実感がないそれは私がどちらの世界にも足を踏み入れていないからかもしれないスターとは「虚像」「偶像」とも言われる私は偶像だろうが、人の心を動かせることは素晴らしい才能であると思います今日は友人を通してそれを感じました(でも普通の話もしたかったなぁ、笑)
2007.04.22
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営業で成功をおさめるには次の3つを実践してみてください最近読んだ本 これはアメリカのトップセールスである著者(レス・ギブリン)がコミュニケーションスキルに関する15のポイントを指摘しているもので1時間で読める一生の宝物というだけあって、電車の片道で読めます内容も納得するものですが、「セールス」に傾斜している感じもあるので、コミュニケーションについてはもっと掘り下げて考える必要があると思います昨日、大学4年生の就職が決まった学生と営業について話した中で私が経験から感じる「営業で成功する3つのポイント」をアドバイスしました「相手を主体として聞き、話す」上の本でも言っていますが、人間は本質的に誰よりも自分のことに関心を持っていますよって相手のことを話してもらうことが大切です相手に自分のことを話してもらうためには何かしら相手の特徴、ニーズを引き出して、相手に語らせることが必要そのためには相手のことを事前によく調べたり、観察することが大切ですそしてその話をじっくり、相手の目を見て聞くことですこちらから話すときも「自分(私)」ではなく「あなた(相手)」を基軸に話すことそれだけで相手との信頼関係は築けます「相手の予測を超える行動や結果を返す」誰でもできるレベルで相手に応えていては、相手の印象には「絶対」残りませんあいさつやお礼の手紙、気遣いや配慮・・・そういった基本はもちろん「何か頼まれた時は試され時」、相手の予測を大きく上回ること、、速さでもいいし、内容でもいいし、元気だけでもいい、これまでの誰よりも上回ること、そして相手に「おまえバカじゃないのか?」と思われるくらいの情熱で応えるある意味「サプライズです」一度、それを味わったらお客さんの心は確実にあなたから離れません「成功パターンを作る」子供の時のことを振り返ってくださいどんなときに事がうまく運んでいましたか?私で言えば、夏休みの宿題や生徒会長選挙など、全体を見通して計画的に進めつつその場でのアドリブを上手く使ったときは成功していました社会人になってからも、同じように戦略的かつ臨機応変に進めるスタイルが成功パターン当然相手への提案もそのスタイルを基準としていますので、受け入れられることが多かった逆に行き当たりばったりや焦って力ずくで行ったときは失敗しています成功パターン、思い起こせましたか?同じパターンばかりでなくても必ずあるはずですそしてその成功パターンを繰り返し使うこと通常そういうものはその場限りだという考えから、繰り返して使うことをためらう人がいますそれではもったいないまずはひとつの成功パターンを中心に自分の中でそのやり方を熟成してゆくのですその後成功パターンを増やしてゆくのですが、その中でも一番得意なものを作るのです結果として最強の成功パターンを持てることになりますとにかく、営業成績を上げたいがあまりに自分のペースで自分の主張を繰り返していては相手の閉ざされた心を開くことはできません・・私もまだまだたくさんの成果を出してゆかなければなりません上記3つはいつも自分に問いかけています実践して初めて価値を生むものだと思いますから・・・
2007.04.22
子供にはことあるごとに「自分で決める」ことをさせていますたとえば2つのチョコレートがあったとして「どちらかひとつ選びなさい」と言うのです迷っていると2つとも取り上げてしまったこともありますよ人生では決断をしなければならない時がたくさんあります子供の時から自分で決める癖をつけるべきですね(リタ・ゴーン著「ゴーン家の家訓」より)昨日は名古屋からきた経営者の友人と新しいビジネスの話をしましたその中でそれぞれの「マネジメントスタイル」の話に・・・私は基本的にワークショップを通して、スタッフに内在する「あるべき姿」を具現化するサポートをして、自分達で自分達のゴールを設定させる彼は決定する瞬間には同席せず、メンバーの能力を信頼して「委ねる」やり方は違いますが自分たちで決めさせるように心がけています何故なら自ら設定したゴールと他人から与えられたゴールでは各々が背負う「責任感」が違うからです冒頭のゴーン家の話でもリタさんは子供に「正直さ」「誠意」「責任感」を教えていると言いますあなたは「決断する」こと、避けていませんか?
2007.04.17
出張地の上田で今朝散歩しましたら、上田城の桜が満開です!
2007.04.13

昨日は朝から本社へ行っていたのですが、ミーティングとミーティングの間が開いてしまったので、気分転換に散歩に出かけました最近は出勤も電車になってしまったので、ゆっくり歩くことがなくなっていました「歩く」と結構脳が活性化されて良いアイデアが出るんですよねまた外の空気を吸って、気分もかなり転換されましたもう目黒川の桜も終わりの様です本当に久しぶりにゆっくり考える時間ができた感じでしたその勢いでカフェに入って、これから「やりたいこと」と「やりたくないこと」を書き出して、「やりたいこと」で増やさないといけない時間を「やりたくないこと」で減らす時間で補えるようにするそうして自分のアクションプランとスケジュールを手帳へ書き込む・・・実はこれ、タイムマネジメントに悩むスタッフにアドバイスした手法自分でも久しぶりにやってみたのですが、新たに時間を創ることの難しさと予めスケジュールしてしまうことで自分にコミットメントを明確にできるなかなかイイ!
2007.04.11
任されることに甘えてしまってついつい緊張感がなくなってしまったこれは今日スタッフから言われた言葉・・・ミーティングでの緊張感のなさについて話したところ「過去の上司が自由にやらせてくれたのはよかったが、自分がそれに甘えてしまって手抜きするようになってしまった・・・」任せることと、管理しないことは違います任せることは、相手に自分で考えさせて行動に責任を持たせることそして上司はそれを見守りながら、誤まった方向へ行きそうな時は修正する手助けをする失敗したときはその責任を負うそれが「任せる」ということです私は結果がすべてとは思いません問題は自分で出したコミットメントをしっかり実行しているかどうか・・むしろプロセスマネジメントが大切だと考えます
2007.04.09
都内のホテルのロビー・・・人と待ち合わせをしていると、隣で二人の女性が話しています会話が面白かったので聞き耳をたててみますと(どこかのラジオ番組みたい、、)「○○さん、膝の調子は良くなったの?病院に通っていたよね?」「・・・あなたのそのネックレスさ、どこの石?」「これ?人からもらったやつだから、、最近じゃ宝石も安いしねぇ、そうそう知ってる?」「私がXXから取り寄せてあげるから、送るから、こんな安っぽいの捨てちゃいな」「・・・まぁ、もらいものだしねぇ、それよりこの指輪ね、・・・」「私の話を聞きなさいよ!昔はね・・・」とにかくかみ合ってない(笑)たぶん知り合い同士だと思うのですが、年上と思われる女性がとにかく話を聞いてない自分の言いたいことだけ言って、また話題を変えるいちばん面白かったのが「あいづちのタイミング」ほとんど自分の間で入れているので、話の噛み合わない原因となっている次に「他人の話が大好き!」実に他人の噂話や世間話ばかり・・・で自分の話はしないそして「根拠のない自分の価値観を押し付け合う」どこからそういう自信がくるのか分からないのですが、お互いに「・・なのよ」と断定型で来ます最近はとかく若者のコミュニケーション力を疑問視されていますが、実際には大人も「話せない人」が多いのかもしれません私が最も驚いたのは、そういった「成立していない会話」を彼女達がお互い楽しんでいたことです私は人の話はしっかり聞きたいし、自分の話も聞いてもらいたいなぁ
2007.04.08
今日はお休みでもあったので、フラッと遊びに行きました飲み屋です(クラブとも言う、笑)たぶん自分くらいの年齢層の人はあまりいないみんなスーツ・・で団体が多い(接待?)女性達はみんな着飾ってる・・・毎日美容室だそうですその会話や様子を見ているだけでも面白いたぶん東京で一番有名なお店での人間観察でした面白いなぁと思ったこと人間って肩書きや収入や自分が食べてるものとか行ってる店とか一流の人もそうでない人もこういう場所だと、思いっきり出してますそういう鎧を着ていないとそこでは生きていられない、、のでしょうか?私はどうだろうか?そんなことを考えながら帰ってきました
2007.04.05
先週から少しムリをし過ぎたようでして・・体が言うことをききません(笑)体と心は一体といいますが、体が健康でないと頭の働きも鈍くなります電話で話していても、Face to Faceで話していてもキレがない・・ついつい自分のペースで話してしまって相手の話を聞けない、、ということで明日は休暇にしました明後日には復活!といきたいところですさてさて、先日開催しましたEna Communication主催の「大人のプライベートスクール」の第三弾!が5月に2回連続講座で開催されます今回は「コンセプトの神様」とも言える業界のカリスマ講師が、潜在意識から消費者ニーズを探り出し、そして商品化までを考えるワークショップです詳しくはコチラへ____________________________________________________________________________________ 潜在意識のプロから学ぶ自分のコンセプト創造講座____________________________________________________________________________________ ~自分の大黒柱であり生きる証となる、あなただけのコンセプトを作ろう~ ■あなたのコンセプトは何ですか? 社会に貢献したい! 起業したい! 就職活動を成功させたい! 会社で任された新しいプロジェクトで結果を出したい! 何か社会にインパクトを! などなど、いろいろな想いがあると思います。 でも、その前に考えたことありますか? 「自分のコンセプト」を。 あなただけのコンセプト創りを通して、自分への理解を深め、あなたの 想いをぜひ実現させましょう! すでに実現中の方は、さらにその精度・スピード・質を上げましょう! 自分の本質、ホンネを知れば、あなたのコンセプトが見えてきます。 あなた自身のコンセプトが分かれば自信が深まり、考え・行動などがさらに 具体的で効果的なものとなります。 ■詳細 日時:2007年 5月12日(土)&27日(日) 10:00~18:00 場所:参加される方だけにご連絡致します。 講師:内田 耀一 氏、 樋栄 ひかる 氏 定員:10名 参加費:10000円(2日間) ※今回限りの「特別価格」となりますので、 参加を希望される方はお急ぎください。 申込み先:Ena Communication Inc. 事務局 伊藤圭まで E-Mail> kei@ena-comm.com ※お申込みされた方には、事前参加費お振込先を ご連絡します。 申込み締切り:4月22日(日) ※定員になり次第お申込みを締切らせて いただきますのでご了承ください。 ■講師プロフィール □内田 耀一(Uchida Youichi) 臨床系の心理学を専門として、心理学科修士・博士課程で深層心理分析 などを学ぶ。その後、大学病院神経科で研修を積み、外資系のリサーチ &コンサルタント会社などで約40年間、実務と指導と経営に携わってきた 生粋のリサーチプロフェッショナル。 「リサーチ」や「マーケティング」という 言葉が日本で使われていなかった時代から調査結果を財産にした商品開 発や外国商品の市場導入を手がけており、「東京ディズニーランド」「フラ ンス・パリに本店がある高級バッグブランド」、「ドイツ・ミュンヘンに本社が ある高級車ブランド」「洗濯・台所用洗剤」などをはじめ、数千点に及ぶ さまざまな分野にわたる商品を世に送り出している。 □樋栄 ひかる (Hie Hikaru) Western Oregon州立大学で心理学と絵画を専攻。大学在学中、 ダンス チームに所属し、バレエ、ジャズ、モダンダンスなどを学びなが ら舞台に 立つ。卒業後、大手英会話スクールのマネージャーとして、学 校経営から 広告宣伝まで携わり、退社後、MIKIHOUSEの持つ 1部リーグのソフトボー ルチーム専属通訳などを経て、1998年よりIBMアジアパシフィックコーポ レーションのイベントマーケティングに て、エグゼクティブ・コンファレンス などの企画運営を手がける。 2002年2月より、日本IBM研修サービスに 移り、プレゼン テーション、ビジネスコミュニケーション、行動心理学、 コーチングなどを教える。瞬時に参加者の心をとらえるとともに、歌って 踊れる研修講師として、圧倒的な人気と実績を持ちながら、2003年6月 より、 Ena Communication Inc.の取締役社長として、研修サービスと イベントサービスの2つの柱を持つ会社を起業する。年間150本以上の 研修、セミナーで全国を回りリピートオーダーと海外のエグゼクティブから の接待依頼が後を絶たない。
2007.04.04
今日はEna Comm主催の「大人のためのプライベートスクール」の第二弾!今回の講師は前日のトークライブのパネラーでもあった地球探検隊の中村隊長とアクチュアライブワークスグラムの本田隆二さん二人ともものすごく熱い、そして人生を楽しく生きている大人です前日のトークライブは50人を超える大人数に5人のパネラーということでなかなかお二人も十分に話ができなかったようだったので、少人数のこのイベントでは十二分にいろんな話をお聞きすることができましたこのスクールのウリは授業を受けるだけではない自分も夢を語り、その実現へのステップを自分で確認することができるそしてパネラーから経験談とアドバイスをもらえるその中で出てきた話を拾ってゆくと人生の転機は人が与えてくれることが多い隊長はお客さまからの言葉、、隆二さんはホームレス時代のオヤジさんの死だった最初から夢がしっかりあって目指していることは少ない、、、何か起こったときにそのトリガーは引かれるものだということ人と違うことをすることはひとつの「壁」・・乗り越えたら楽しくなってくるどうしても人間は多数派に動く、それを脱するにはエネルギーがいるそれを超えると動かない自分の「価値観」が生まれて人生が楽しく、ワクワクしてくる相手がどうの・・環境がどうの・・ではない「自分軸」で考えるということ人生はナンパと同じこれは隆二さんの言葉、、自分から好きになればみんなも好きになってくれる自分を客観的に見ることも必要で、つらい自分、ダメな自分も受け入れられることが大切(自分を愛することですね)一所懸命と本気は違う人から言われて一生懸命やることはできる・・・でもそれだけ「本気」は自分で自分を励まして自分を動かすことで、これは誰でもできることではないたくさんの言葉とたくさんの感動が共有できたスクールでしたこの週末は本当に濃かった・・・
2007.04.01
オレにとってお前はライバルなんだよ今は先を越されてしまった気がするから絶対負けたくないんだそう先週久しぶりに会った友人に言われました彼は経営者しかも家を追い出されて、一から会社を立て直した今は立派に利益を出しているこれまで彼の様々な決断の瞬間に立ち会ってきたのですが、彼の場合「価値観」が動かないそしてやると決めたら「絶対諦めない」その結果が今の状態私にとってはライバルなんてとんでもない彼は尊敬する経営者のひとりです人間としては正反対のタイプだからその意味ではライバルかも(笑)ただ、人生の充実度からいくといい勝負かもしれませんね人生を送る上で影響を受けている人いつまでも一緒に競って生きたい人そういう人を持つのは素敵なことですねそしてその人とは一生「心友」としてつきあってゆけるんですから
2007.04.01
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