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ヤン・モナテさん ご推薦のリペアショップをBBSに追加しましたが、「現状、修理の依頼が非常に多い為、しばらくの間修理の受付を控えさせていただきます」と書かれてました。 ソワカさん推薦のシャーウッドはHPが見つからず、ただ、太田さんに診てみてもらったというHPがかなりありましたね。 やはり、Flat Top,Archtop,Solidとで、得手・不得手はあるのでしょうか?
2006年07月30日
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青いバラができたと聞いたことがあったのですが、昨日、初めて本物を見ました。もっと青い花びらを想像していたのですが、とても涼しげな、素敵な色に驚き、携帯で撮りました。
2006年07月15日
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皆さんお久しぶりです。おなじみの3人からコメントを頂けるとは思いませんでした。私は以前、都内の黒○楽器に、初めてリペアのため、ギターを持ち込み、不愉快な思いをしたことがあります。それ以後、リペアには及び腰だったのですが、Taylorギターの無料診断に2回診断をお願いし、考えが変わりました。嫌な経験があったので、また嫌な気持ちにならなければと思って出かけたのですが、非常に親切でした。Kisaragimaruさんのいわれるとおり、しっくり来ないでは仕方ないですね。この分野は、これから色々経験を積んで見たいと思います。ありがとうございました。Levin325 (1958)見つけました。 http://www.twang.se/p_guitars.asphttp://www.twang.se/p_showitem.asp?item=guitar&ID=75ネックの太さについてメールしたのですが、今のところ返事はありません。私は、買うつもりはありませんが、覗いてみてください。
2006年07月13日
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皆さんはギターのリペアはどうしてらっしゃいますか? 私は、T'S Guitars(ティーズ ギターズ)さんにお願いするようになりました。 http://www.guitar-shop.co.jp/ Levin 335/M2もT'S Guitarsさんでお願いしました。 チェックした状態をメールで報告してくれ、幾つかの方法をアドバイスをしてくれます。 今も1台調整をお願いしています。 この工房を知ったのはずいぶん前で、「ダキスト ブルーセンチュラデラックス レプリカ」を渋谷のWalkin'さんに出品されたのを見たのがきっかけでした。 今でも、Galleryをクリックすると、その美しいギターを見ることができます。 私のトップページのタイトルになっているギターも、T'S Guitarsさんの、「ダキスト ブルーセンチュラデラックス レプリカ」に憧れ、製作依頼したものです。 今回、BOOKMARKで紹介することもご快諾いただきました。 是非一度HPを訪問してみてください。
2006年07月12日
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JAZZ LIFEでお馴染みの三栄書房から「JAZZ GUITAR 2006-2007」というムックが出版されたので、購入してみました。 「ケーブルを極める」は、アコギ専門だった私には驚きでした。39万9千円もするケーブルがあるなんて知りませんでした。 折角これだけの、ギター、アンプ、ケーブル、弦のコメントがあるのなら、CDで音源を付けて欲しいと思ったのは私だけでしょうか? そんな中に、私が以前紹介したTaylor NS72CEも写真とコメントが載っていました。 私のはNUMMショーモデルなので、同じNS72モデルですが、残念ながらコントロールは付いていません。 また、サウンドホールのデザインも違います。材質もブラジリアンローズウッドなので、若干音も違うと思います。小振りで弾き易く、低音が豊かです。 ただ、私のは指板がフラットなので、指板にアールの付いたスチール弦を弾き慣れているせいか、3,4弦の押さえ方が甘くなってしまいます。 Taylorはもう1台オールコアのものも持っていますが、こちらも私好みの良い音がします。新品のMartinの0-18、OM-18を試奏させてもらったことがありますが、私はTaylorの音の方が良いと感じました。もちろん、アコギとしての音です。こちらはジャズギターではありませんから。 このところ、Levinに話題が集中してしまっていましたが、近々、Taylorの422Kを紹介させていただきます。
2006年07月10日
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Kisaragimaruさん いつもながら的確なコメントありがとうございます。確かにMartinがD-28にブラジリアン・ローズウッドを使用しなくなったのも、70年頃だったように記憶しています。UKモンキーさん 確かにMartinだけでなく、Gibsonも1968年ごろ以降の物は良くないという話は聞きます。 先日、あるギターメーカーのリペア担当の方とお話した時にも、何年以降とはハッキリはおっしゃいませんでしたが、Gibsonも60年代は後半までは良いが、それ以降はなんでこんな作り方に変えたのだろうというギターが多いそうです。 良いと言われる時代のギターは、リペアしていても感心させられるとのお話でした。 また、あるギターショップの方は、最近のGibsonに関しては、1998年以前の中古ギターは止めたほうが良いとのことで、中古を買うなら1998年以降のギターの方が良いと言っていました。 ということは、大方のヴィンテージ物は1967年まで、Gibsonに関しては、1968年~1999年頃の物は避けた方が懸命ということになるようですね。 それと、先ほどのリペア担当の方は、新しいギターを買うなら、経営者自体がギターを弾くかが問題ではないかとも言われていました。 確かに、アメリカでは経営者自体がギターを弾くTaylorやCollingsに人気があり、Gibsonは日本程の人気は無いそうです。ただ、Martinは別格だそうで、それでもTaylorと2分するほどまで低下しているとのことでした。
2006年07月03日
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