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母と池田が、仲良く年越しそばを食べています。元気で年越しできることに感謝しています。新しい年を迎えることができて幸せです。どんどん広がる幸せな日々。読んでいただいてありがとうございました。幸せな日々は、これからもどんどん広がる予定です
2007年12月31日
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ジャンとエムコと母と私で2007年最後のお墓参り。きれいさっぱりお掃除した夫の墓に一年の報告と感謝をしました。 ところで、2007年は出会ったたくさんの方々と、たくさんのシンクロがありましたが年末最後に、大きな大きな一発をいただきました。びっくりして、しばらく身動きができませんでした。まずはこちらをご覧下さいませ。連日愛のコエンザイム 12/28とてもいいお話です。いつも支店チョ♪さまのメルマガに勇気をもらったりま、いっか♪ と気分が楽になったりさせていただいております。で、何で私が12/28のこのお話にびっくりしたかといいますと、 ↓ ↓ ↓ ↓ (支店チョさまのマネ) ↓ 12/28のコエンザイム読んでから読んでね。 ↓ ↓ 夫の墓石には一文字だけ彫ってあるのですが、その文字とは 恕 ゆるすという意味の、この「恕」という文字なのです。 12/28からずっとこのことを考えていました。 お墓参りをして、ブログに書く決心がつきました。 この文字こそ、この一年の総決算の気持ちです。
2007年12月30日
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今、母がお正月を一緒に過ごそうと来てくれています母は、リュックサックにこまごまとしたお土産をどっさり詰め込んでやってきました。我が家に来るのは一年振り。短い髪をぴっちりとピンで留めて、いつものようにすたすたと早足で歩いて。エントランスで出迎えた私を見て、元気そうに笑いました。母はウチに着くなり、すぐに割烹着を身につけます。ぐうたらの私とは違います。働き者の性格は変らないですね。母とジャンとエムコ、みんな一緒の食事は嬉しく、乾杯で飲むお酒も美味しく、二人で布団を並べて寝るのも楽しく。母は、池田のことは子犬の時から知っていますけど今回初めてぷーちゃんと会いました。ぷーちゃんがいたく母を気に入って(?)お布団に一緒に入りたがります。それから、床にひっくり返って身をよじって喜んでいます。ついつい嬉しくておしっこもちびっちゃいます。母は涙を流して笑いながら、動物がいるっていいねえ、と言います。そういえば、私が子供の頃はいつも家に動物がいました。犬、猫、文鳥、九官鳥…母は四人の子供、舅姑の介護、仕事もしながらよく動物の世話もこなしていたなあ、と今になって感心してしまいます。いや。もの言わぬ動物がいたから耐えられることもあったのかもしれません。大人数だった家族を支えた母も、今は一人暮らし。今年の年越しは、ウチで一緒にしようと誘ったときの母の「…ありがとう」の声を、私は忘れないでしょう。ありがとうを言うのは私の方です。この年になって、今私は母に甘えているのですから。
2007年12月29日
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28日で、今年のお仕事終了の方も多かったのでしょうね。私も、同じくです。そろそろ今年を振り返ってみたいと思います。ああ~今年は、色んな方に出会った年でした。リアルでお会いした方、パソコン画面上での方。10代から80代まで、幅広い年代の方。思いがけず同窓だったことが分かった方。生まれ故郷が一緒だった方。同じセミナーでお隣に座った方。遥か海の向こうの方。数十年ぶりの方。一緒に苦労した方。道をつけてくれた方。褒めてくださった方。けなしてくださった方。こんな素晴らしい方たちと出会えて幸せです。ありがとうございました。そして、お会いできた方は、みんな自分が引き寄せたのだ、ということも知りました。出会うことができた自分、やるじゃん私の今年、花丸の合格を自分にプレゼントしようと思います。乾杯
2007年12月28日
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ひすいこたろうさんのメルマガ 名言セラピーで 「心はどこにある?」 というお話を読みました。ああ!そうだな。きっとそうなんだな。たとえばお茶を出すときにそっと手を添えること、ご飯をよそう時、ふんわり優しくしゃもじを使うこと、床を拭く時、力をこめること、手紙を書くとき、しゃんと背筋が伸びること、子供の靴下を手洗いすること、散らかった部屋を片付けること、看病してくれる人に、まなざしを向けること、別れ際に笑顔で握手すること、行動に、心が宿っている。 昨日リモコンを洗濯しちゃった私は、心ここにあらず、だったのでしょう。今日もいろんな事を教わった一日でした。
2007年12月27日
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みなさま、大掃除とか、年賀状とか進んでいらっしゃいますか?私は、この所、パソコン、キッチンのディスポーザ、と立て続けに壊しているんですけど、今日もやっちゃいましたよ…クリスマスに気を利かせてケーキを買ってきてくれた息子のジャン。彼のでかけた後に、ベッド周りを大掃除しとこうと張り切って、マットレスをひっくり返し、風をあてカバー、シーツ類を全部まるめて洗濯。そして洗濯終了後、干すときに、転がり出てきたのは、エアコンのリモコン洗濯されたリモコンは、うんともすんともいってくれません。とりあえず電池を抜いて干してみましたが…ジャンの部屋は北側だから寒いんですよ。お願いだから復活して~~~自分のドジさ加減に、笑うしかない年末です
2007年12月26日
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昨夜のイブの満月、ご覧になりましたか?我が家から見た月は煌々と明るく、降るような光の量でした。そしてそのまわりにとてつもなく大きな光の輪。その光の輪の内側は、もう宇宙空間そのものって感じにクリアでちりひとつない清らかさでしたね。そして今日はクリスマス。昨日お願いした捜索中の男の子が、一刻も早く見つかりますように。みんなの祈りが届くよう祈っています。今夜、夕飯の時刻、自宅でパソコンの前で仕事をしてたらジャンからメール 「今から帰るよ。家でご飯食べるけど なんか買っていこうか?」そして買ってきてくれたのがこれです。たぶん母は買い物にも行ってないに違いないとヤツは読んでたわけですな。ナイス判断~おかげでクリスマス気分を味わいました。おいしかったよ。ジャン君ありがとう。さて、今日で丁度ブログを始めて1年たちました。たくさんの方と知り合い、おしゃべりして幸せな一年でした。ありがとうございます。この世界には予想とか、そんな小さいものを遥かに超えた大きな力が巻き起こることがあると実感しています。ブログタイトルも、最初は 「ささやかだけど幸せな日々」だったのですけれど、「ささやか」より「どんどん広がる」方が良いに違いない!と思いつき4月ころに変えたのですよ~どんどん広がる・・・・ああ、色んな妄想が・・・2年目もよろしくお願いします。たくさん遊びに来てくださいね。
2007年12月25日
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どうかみなさんの力をお貸しください! 〓『◆捜索願いです◆』〓 12歳の男の子が、12月6日(木)から行方不明です... 皆様の力を貸して下さい。 お願いします... ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ クリスマスイブの今夜、皆さんの善意で一刻も早く親御さんの元に帰れますように祈っています。 **2008年1月8日 お子さんは無事保護されました。 みなさん ありがとうございました。
2007年12月24日
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お笑い好きの我が家。年末は欠かさず見ているM-1グランプリ。楽しみにしてたのに、気付いたら八時半を過ぎていたー去年に続き今年も息子のジャンは大井競馬場までM-1敗者復活の戦いを見にでかけており扁桃腺を腫らしていた娘エムコは、夕方まで爆睡して、宣言通り、根性で風邪を撃退しお友達とイブイブデート(相手は女の子でしたけど)私は一人年賀状書きに精を出していて不覚にもほとんどを見逃してしまいました…見れたのは、決勝のキングコングとサンドウィッチマンの2組だけ。優勝したサンドウィッチマンは初めてみたけれどこなれてるなぁ、と思いました。面白かったです。賞金1000万円を獲得した彼らを見てたら胸が熱くなりました。夢が叶った二人、コンビ結成9年。今二人でアパート暮らしだそうです。「賞金でマンションに引っ越します!二人で」と言ってましたね。二人暮らしは続くんでしょうかね。若者が苦労しながら頑張る姿を画面の後ろ側に一杯感じるからM-1グランプリたくさんの人が応援するのかもしれませんね。ジャンにきいたら、やっぱり敗者復活でスタジオに行ける1組が決まる瞬間は会場の興奮がすごいみたいです。なんかスポーツ観戦みたい。練習を重ね、ネタを練り、何年もがんばるエネルギー。それから応援する人のエネルギー。楽しいことに向けられるエネルギーを感じました。たった20分でしたけど。(ピザじゃなくピッツァ。ウチではやりそう)
2007年12月23日
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昨日、娘のエムコにたくさんのお見舞いと励ましのコメントをありがとうございましたおかげさまで、熱は引いたものの扁桃腺が巨大化しています。まあ、食欲も回復し、アップルパイの残りも朝起きたら、全部平らげられておりました。もう快方に向かうと思われます。温かい言葉をたくさんいただいて本当に嬉しかったです。ありがとうございました。今日は、ジャンが行く先々について回るうちの池田とぷーの様子をお届けしますジャンがアップルパイをえらそうに試食してるところへ二匹が飛んできたところこんどは、アイスを食べるジャンにすり寄る二匹。しつけの行き届いてないのがバレますね。我が家では何か食べようとするとこういう風景になります。つまり、格式ばったお食事ができないので高貴な方をお招きすることができません。それでもいいよ、という方は歓迎いたします。将来、ジャンやエムコが恋人を連れてきて、「この人と結婚を…」っていう大事な場面、うちでは二匹も同席しますので、そこんとこ、よろしくお願いします。
2007年12月22日
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昨夜から高校生娘のエムコが39度近くの高熱ですお友達との数々の約束は、当然すべてキャンセル。腫れ上がった扁桃腺のせいで、あまり食べられず。心細いのか、単にテレビを見たいからなのかリビングに布団を敷いて寝ています。病院が嫌で、近所のクリニックに行こうよ、と説得しても絶対行かない、自分で治すから…ですって。腰が痛いよ~と訴えるので、今日は、ずっとそばにいて、エムコの腰をさすりながら色んな話をしました。私がやりたいことや、行きたい所の話。エムコが小さかった頃の話。エムコはうんうんと聞いてくれ、気持ちよかった、ありがとう、と言って、また寝息をたてて眠りました。私はそのあと、何年ぶりでしょう、りんごをたくさん剥いて、アップルパイを作りました。いい香りがしてきて、エムコは目覚め、布団をけとばして起きてきました。部屋にいたジャンも、顔をほころばせてリビングにやってきました。あつあつのアップルパイを三人で食べました。驚くことに今週は、一度もエムコとケンカをしていません。エムコに腹立たしいという気持ちがまったく起きないのです。私が変ったのだと思います。自分で自分に、 「いいんだよ、ありがとう、ゆっくり休みなさい」と言ってから。エムコの気持ちもゆったりと感じられるようになったように思います。しなくちゃいけないことじゃなく二人の子供にしてあげたいこと今しかできないこと目をそらしてきたこと本当に自分がしたいことが気持ちをクリアにしたらゆっくり芽を出してきたように思います。気付かせてくださったみなさんありがとうございます。エムコ、ありがとう!読んでくださったあなた、ありがとう!
2007年12月21日
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私は写真が好きで、昔撮ったスナップ写真なども穴のあくほど見て、繰り返し繰り返し楽しむのですけど昔の時代の、写真が誕生する以前の人々は、その目に焼き付ける、皮膚で感じる、匂いで覚えている耳に残す、あるいは文字や絵筆で書く、という方法で、記憶と記録に残したわけですね。今目の前にある光景は、一瞬後にはなくなってしまうかもしれない。あるいは変化してしまうかもしれない。すごく怖いような、惜しいような気持ちですべての物を見ていたのではないかなぁ。たとえば、生まれた子供が日々成長する姿生まれた日の赤ちゃんは、翌日にはもういない。この新生児の顔は、今覚えていなければ二度と見ることはできない。好きな人ができた時も、次に会うまではその面影は、自分の記憶の中にしかいない。四季折々の自然の移り変わりも。今、わたし達は、自分が年取ってから、若かった頃や、子供が幼かった頃のことを、写真をみてありありと思い出せるんですから幸せです。写メやプリクラで恋人と四六時中会えるから素敵です。先日、作家の中谷彰宏さんのお話を聞く機会があったのですがその中で、こんなお話がありました。現在の写メ、に当たるもの日本には昔からそれがあった、と。一瞬の光景と心象を写し取る文化があったと。それは俳句ああ、そうだ!確かに、そうだ!あの五七五の中に、目の前の光景、見た者の心模様、そして時空を越えた気配までも再現してくれる俳句。たぶん、今写メを撮る百万倍も心をこめて昔の人は、物を見ていたのかもしれませんね。私が学生時代専攻したのは「近世の俳句」でした。今頃になって、ようやく俳句のことがわかりかけてきたみたいです。ああ、やっと、です。
2007年12月20日
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息子のジャンが、仲間とのクリスマスパーティーに出かけ先程帰ってきました。仲間うちとはいっても、ちょっとお洒落な場所で、正装してでかけるフォーマルなパーティーみたいでした。(生意気だ~)これは内緒の話ですが、今日ヤツがしていったピアス、私のですしかも、去年エムコがディズニーランドでお土産に買ってきてくれたミッキーマウス模様の刻印が施してあるシルバーのピアス。私のお気に入りこれ、3人とも大好きなピアスで、親子3人で使っているんです。とっても経済的ジャンは、そのピアスをして、夫の形見(といったら大げさですけれど)のトラサルディのネクタイとタイピン、をしていきました。ネクタイは渋いチャコールグレーで、若い息子には意外なほどよく似合い、なんだかちょっとジーンとしてしまいました…おとうさん、ちょっとこのネクタイ貸してね、なんていう会話も、交わされるはずだったのかもなぁ。
2007年12月19日
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夫の姉が誘ってくれて、目黒雅叙園に出かけました。ここは、中のしつらえがゴージャスで有名です。なぜ出かけたかというと、「イルカ」さんのディナーショーです。イルカさんといえば、なごり雪。私が大学受験の年に大ヒットしていました。おなじみの「雨の物語」 化粧する君の その背中がとても 小さく見えて 仕方ないから 僕はまだ君を 愛しているんだろう そんなことふと 思いながら 窓の外は雨 雨が降ってる 物語の終わりに こんな雨の日 似合い過ぎてる私はこの曲が大好きですよイルカさんは、デビュー当時とちっとも変らない少女のようなヘアースタイルと無垢な雰囲気ですけれど9歳のお孫さんがいるおばあちゃんなんですね。ひえ~~。さて、私、今回とても感動したことがあるのです。それは、イルカさんが、メンバー紹介をした時のこと。イルカさんのバックには、3人くらいの男性メンバーがいて、確か、キーボード、ギター、テナーサックス を担当していらっしゃいました。そのテナーサックスの方、イルカさんのお父上でした79歳、保坂敏雄さん。戦後からずっと活躍されているジャズマン。こちらに、イルカさんの手で保坂さんのことが書かれています。 ↑ここを読んで、伊勢神宮のこととか、 鎌倉雪ノ下のこととかが書かれていて 私は16日におしゃべりしてた地名が出てきて びっくり~~ お好きな音楽のお仕事を、ずっと続けていらして、しかも今は娘と一緒って…何て何て素敵なんでしょう「エニー・キーOK」という曲にも引き込まれました。どんなキーでもいいんだよ。私がいただいたメッセージのように思えました。ユーミンも歌っていますね。「目に映るすべてのことはメッセージ」って。
2007年12月18日
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今年、という年は私にとって、とても不思議な年でした。(まだあと2週間ありますけど^^)この10年間、つまり40歳から49歳までの私は怒涛のように押し寄せてくる辛い出来事にきりきり舞いして、これでもか、これでもかと試練を与えられ、くっそーーーちきしょーー絶対乗り越えてやるんだーーーー見てろよーーーーと、歯を食いしばって過ごしてきたように思います。あ、でも人からはそうは見えないようで、のんびりやの、のほほん母ちゃんってイメージみたいです。でもね。私、すごく頑張ったんだ、この10年。自分や家族の病気、夫の仕事のこと、そして介護、看取り、家の始末子供たちや老親のこと。そして今年。色んな方と出会う機会をいただき、思ってもみなかった広がりの中にいます。一年前には想像もつかなかった…。16日は、やはり今年ご縁をいただいたクリスタルキラキラさん(エナさん)のミラクルワークに行き、またご縁のある方たちとお会いすることができました。ワークの中で、さまざまな事をイメージしました。しっかりと自分と地球を結びつけること。宇宙のエネルギーを感じること。地球に今必要なエネルギーを自分を通して送ること。私自身に感謝すること ・ ・ ・私はここの部分に心からどくどくと音を立てて、お水が流れ出したような感覚を覚えました。「私の足、ありがとう。いつも私をしっかりと支えてくれて 行きたいところに運んでくれて、ありがとう。」「私のおなか、ありがとう。栄養をしっかりと全身にいきわたるように 消化してくれてありがとう。」「私の心臓ありがとう。生まれてきてから休むことなく 文句もいわず、血液を送ってくれるから、こうして 生きていけるんだよね。」「私の口、ありがとう。美味しいものを食べられるのも、 歌を歌うのも、気持ちを伝えるのも、口のおかげだね。」 ・ ・ ・2時間あまりのワークの終盤、こんな風にエナさんが誘導してくださいました。参加したみんなは、思い思いのリラックスした格好でイメージします。私は、自分への感謝をすることでそれに飢えていたんだと気付きました。私は私を痛めつけ、いじめ、これでもかこれでもかと無理難題を歯を食いしばって我慢してきた…もう、いいんだよ。ありがとう。よくがんばったね。ゆっくり休みなさい。 そう自分に言ってあげるすると自分の魂が震えるほど喜んでいるのを感じました。たくさん涙が流れました。休むことなく、つらいことを我慢してする、=尊いこと ??そうではないのだ、頭で考えるのではなく、自分のハートにきいてごらん。その事を体感したワークでした。ワークの後、時間がある方たちでお茶(ビールも数名^^♪)以前から、セミナーなどで隣に座った方って、不思議なご縁があると感じることが多いのですが、エナさんも同じことをおっしゃっていました。ご一緒したみなさんとお話するうち、色んな気づきをいただけて、さらに涙する私。本当にありがとうございました。頑張ったけど辛かった10年から卒業したいと思います。
2007年12月17日
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先月の陶芸サークルで教えていただいた作品の、窯開けの会がありました。先生のご自宅にある特注でしつらえられた窯です。電圧とか容量とか、仕上がり具合とか搬入とか、色々ご苦労とこだわりが!焼くときは、1000度を超える温度で数十時間(そうでしたよね?)輻射熱で、冬でも窓全開だそうです。すごい…。皆さんの作品が誕生~そしてそして、そのお皿たちに早速活躍してもらって、楽しい宴会早速使うってところが素敵です先生の作品も何枚も登場。お皿でお料理がが引き立つねーとみんなで惚れ惚れです。今回私が作ったのは、萩焼の足つきのお皿とぐい呑み。自分で作るってこんなに楽しいんだ!と実感しています。可愛いなあ、と思います。先生、みなさん、ありがとうございました。
2007年12月16日
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幼稚園から高校まで一緒だった親友から、コンサートのお知らせが届きました。彼女は音大に進み、ずっと音楽にかかわるお仕事をしています。そして趣味で、合唱も続けていて、今回お誘いくださったのも、女性合唱のコンサートでした。ヨハン・シュトラウスの「春の声」ほか曲目を見てるだけでも、どきどきします。行きたいなあ。そして、添えられていたお手紙で、あこがれていた合唱の先生が、まだご健在でいらっしゃることを知りすごく嬉しくなりました。私、小学生の頃、鎌倉の合唱団にいたことがあるのです。 それを思い出してる日記あの頃(40年も前!)中年位にお見受けした先生、いったい今おいくつなのでしょう!もしかすると、コンサートも見にいらっしゃるかもしれないのですって。どんな風にお年を重ねていらっしゃるのかなぁお会いしたいなぁ年を重ねるといえば、夫の父も昨日誕生日を迎え、83歳になりました。子供たちがお祝いの電話をしました。私も最後に代わったのですけれど、元気そうな声で 「電話嬉しかったよ、ありがとう」 と言ってくれて、言葉にできない位幸せな気持ちになりました。元気で年を重ねている方は、温かいエネルギーを下さるなぁ。
2007年12月15日
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昨日雨が降って、かさかさの落ち葉がしっとり濡れました。毎日少しづつ、落ち葉は姿を変え、かさばってどっさりふんわりあった公園でも、遊歩道の植え込みも、朽ちて土へ返ろうとしています。仲良く散歩するウチのワンコです。ちびのぷーは先輩の池田の真似をして、池田がおしっこをするとすかさずそばに行って、短い足を上げておしっこ。その姿が可愛くて、お散歩中ずっとにやにやしております。へんなおばさん。はい。
2007年12月14日
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まだ全然手をつけていない年賀状。去年は喪中だったので、お年賀欠礼のお知らせを11月中に出しました。めまぐるしく用事に忙殺された昨年。今年は余裕を持って、年賀状に取り掛かれるはずなのに、どうしたらいいのか、途方にくれています。元気です、の気持ちをこめてお世話になった方たちに、出すのが礼儀とはわかっているけれど、どんな絵柄で、どんなお祝いモードで書けばよいのやら…まだそんな気持ちになれない、のが私の本音なのでしょうか。昨年亡くなった父は、それはそれは面倒くさがりで、リビングの椅子に座ったまま、テレビのチャンネルを変えるためだけに、二階の部屋にいる子供たちを大声で呼びつける(弟は語る)そんな人でしたけれど、私が小学生の頃は、父は毛筆で手書きの年賀状を書いていました。デザインは毎年一緒。鳩居堂の手漉き葉書に、朱で、干支の漢字を大きく鮮やかに書き、黒々と謹賀新年の文字。私ははんこを押す係りで、乾くまで重ならないように気を配るのです。部屋一杯に並べて、達筆だった父の筆使いを眺めたものです。へらへらと冗談を言いながら、煙草を吸いつつ遊んでいるみたいにひょいひょいと書いていましたっけ。達筆な父の字、ちょっと誇りに思っていました。さて、私は今年はどうしたものか。出すか出さないか、出すなら思い切って元気な3人家族をアピールするか、あっさり平凡なのにするか…まだ決めかねています。
2007年12月13日
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先日パソコンが壊れたばかりなのに、また、大失敗をしてしまいました…今度はキッチンです。ウチの流しにはディスポーザがついていて、生ごみなどは流しのくぼみに入れて、ふたを閉めて回せばウイーーン、シュルルルーーと粉々に粉砕されて流せるようになっています。卵の殻も、野菜くずも、ほとんどの物はこれで処理できるので生ごみが出ない生活を謳歌していました。とっても便利でした。昨日までは…昨日、やっちゃったんです。流しに入れちゃったのは、圧力鍋の上に取り付けるおもり。平和圧力鍋 両手鍋用部品W-4白色(軽いオモリ)これを入れたまま、ウイーーンと回してしまったら、、、、ピシッ…といったまま、あとはウンともスンとも言わない…。あわてて手を入れて取ろうとしたけれど、おもりのくぼみに、ディスポーザの金属ががっちりとかみ合い、びくともしない…トンカチで叩いたり、洗剤を流し入れたり、色んなことをやってみたけど、1mmも動きません。そのうち、下から水がもれだし、床が水びたしに…きゃーー本日修理の方に来ていただいたら、何とか分解しておもりは取っていただいたものの、本体に亀裂ができてて、全とっかえが必要と診断が下されました。修理代 7万円年末に出費が続き、へこむわ~。ショックでさっきまで、布団かぶって寝ていました。お腹がすいて起きました。さ、ビールでも飲んで、またがんばろうっと。
2007年12月12日
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ウチのご飯に欠かせないのが、きんぴら、ひじき、納豆、キムチそして、大好きなしらす時々ちっちゃいタコやアジなんかが入ってて嬉しいですが、今日のしらすにはこんなのが入っていました!ぴろろろ~~と長いこれは、太刀魚の赤ちゃん??それとも、昔よみうりランドの水族館で標本になってた、竜宮の使い の赤ちゃん???!!下の小さいのが普通のしらすです。食べてみたけど、太刀魚っぽかったです。竜宮の使いは食べたことないのでわかりませんけどね。
2007年12月11日
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散歩から戻り、ご飯を食べて、ひとしきりじゃれあった後、こうしてのびのびとお昼寝。ぷーの態度がでかいですね。幸せそうでしょ??
2007年12月10日
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えーっと、タイトルデザインを久しぶりに変えてみましたもうすぐクリスマスですもんね。クリスマスは大好きですし、子供たちが小さかった頃は、特大ツリーを飾ったりキラキライルミネーションも工夫したりしたものですが、私にはクリスマスについて、大きな大きな後悔があるのです。ある意味、取り返しのつかない大失態です。私たち夫婦は、新婚時代は二人の暮らしでしたが、結婚3年目に入った頃夫の両親と同居しました。今は仲良しですけれど、(しかも夫が亡くなったあとは同居していませんし)当時は、厳しい二人にびくびくしておりました。同居して3年過ぎた頃、息子が生まれ、義父母もとても喜んでくれました。季節の行事や誕生日を、一緒に祝うようになりました。すばらしいプレゼントも用意してくれました。それは嬉しいことですけれど、クリスマス…じいじとばあばからのプレゼントを子供たちが楽しみにするように、また、じいじとばあばにとっても、自分たちからのプレゼントを孫が心待ちにしてる、そんなシーンを壊したくなくて、なんと、私は、サンタクロースの存在を無視…クリスマスプレゼントは、じいじとばあばがくれるもの。眠ってる間に、サンタさんがプレゼントを枕元に置いてくれるという夢のある子供時代を、ウチのジャンとエムコは過ごさずにきたわけです。ずいぶんたってから、エムコに、 「なぜ、ウチにはサンタさんが来ないの?」 と聞かれたけれど、「ウチは、じいじとばあばがいるからねえ」と、理由にもならない言い訳をしました。サンタクロースを信じる子供時代はほんの数年。サンタさんが来るっていう夢を、子供たちに見せてあげたいんです、となぜ私はじいじとばあばに言えなかったのか。もうこうなったら、孫にはいい夢見せたいなぁ。いつになるかしら。早すぎるのも困るけれどね。「読んで読んで、もう一回読んで!」「ねえ、見て見て!」「お話して!」「抱っこして!」そんな風にねだる幼ない子供を思います。
2007年12月09日
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お友達と待ち合わせの渋谷へ。電車に乗る前に書店に寄り、車内で読める文庫本を求めました。「啓文堂書店 おすすめ文庫大賞第1位」燦然と輝く平積みのこの本が目に入り、思わず買ってみました。車内でも、待ち合わせのハチ公前でも夢中でよみふけりました。企業戦士ばかりが登場する短編集です。どの話も、働いて消耗して、疲れているサラリーマンが登場人物なのですが、奇妙な感じ、ちょっとしたアイロニー、そして救いもある。袋小路に入り込むような遊園地の鏡の迷路のような感覚です。床下仙人 タイトルの横に「新奇想小説」とありました。床下仙人
2007年12月08日
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今日心に響いた言葉本物は、脅さない、心配させない、不安にさせない。本物は、絶望ではなく希望を含んでいる。本物は、強制しない。本物は、自分は間違いない、とは決して言わない。そして本物は、明るくいい人相をしている。 この「本物」には、本物のお医者、本物の霊能者、本物の先生…色んな人や職業が当てはまるのだろう。船井幸雄さんの言葉です。先日の、さくらばさん忘年会でも、こんなお話を聞きました。トイレ掃除がとてもいい、とみんなが認識するようになってきて、せっせとトイレ掃除を心がけている方が増えています。とても良い事です。とても良い事なのですが、一生懸命トイレ掃除をしていると、トイレを汚す人が憎たらしく思えてきます。フタを閉めずに、便座さえも上げっぱなしにして、あたりに雫をこぼしていくオトウサンなど、非難ごうごう「もう!! おとうさんたらっ!! 何度言ったらわかるのよ。 掃除する身にもなってよ。 ちゃんとフタは閉めてよね! こぼさないでちゃんとしてよねっ」という具合に、指さして糾弾してしまう…さくらばさんは、そんなことはしなくてよろしいと言いました。あなたが喜んでこぼした雫を掃除すればいいのです。フタをあなたが閉めればよいのですと。たとえ正しいことでも、指差して強制し、糾弾したとたん、ワクワク嬉しい気持ちが失せてしまう経験は私もいつも味わっています。人相も悪くなってるはず。私の言うことを聞かないことが許せない、私は絶対に正しい、そう思うのなら私が本物と思うことを、私が喜んですれば良いのだなぁ。
2007年12月07日
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先日のパソコントラブルで、心底反省しました。呑気にも程がある 毎日のほほ~んと過ごしているのは、悪いことではないですが、大事なポイントを抑えるくらい、学習しましょう べあとりさん♪で、バックアップをちゃんととる事を誓いました。(誰に?)色々詳しい方に教わりましたら、外付けのドライブに保存するほかに、ストレージサービスっていうものがあるんだそうですね。知りませんでした。ネット上のサーバーに保存しておいて、どこからでもそれを引き出せるんですってね。ほかの方との写真データの受け渡しをしたり、ファイルを共有できたり。企業ではもう使われてるからみなさんご存知なのでしょう。知らぬは私ばかりなり…浦島太郎って、きっとこんな気持ちなんだろうなぁ。
2007年12月06日
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12月はあっという間に過ぎ去ってゆくよーーカレンダーを取り替えるのを忘れていました。サンタさんが手に持ったツリーが、まるで手旗信号みたいで作ってる時から何だか、ピッピッ!と号令かけられてるみたいな気持ち。まあ、ゆっくり行きましょう。今年も何とか無事過ぎていくことに感謝しつつ
2007年12月05日
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やりました!ついにウチのぷーちゃん、お手をマスターしました2ヶ月以上前、なかなか覚えてくれなくて日記に書いたけれど、きょうは、連続で決めて、私とエムコでガッツポーズきゃーきゃー騒いでいたら、先輩ワンコの池田氏もやってきて「僕だってできるよ!」という顔をしてるから「お手」といったのに、やらないんですよ。どうしたことでしょう?へそを曲げた?ぷーちゃんばかりちやほやしてる、って感じているのかしら。エムコもよく「お母さんてさ、お兄ちゃんには優しいよね。 お兄ちゃんといるときは楽しそうだよね。」という発言をすることがあって、えーー?そんなことないよ?あんたが怒られることばっかりやらかすせいだろうが!と思っていましたけれど、感じさせちゃうことは事実なんだから、ちょっと振り返ってみようかなあ。兄弟を同じに扱うって、むずかしい…犬と一緒にしないでよってエムコに言われそうですね。
2007年12月04日
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夕食の時、ふと気がついて、娘のエムコに言いました。「今日はねぇ~。 お父さんとお母さんの結婚記念日なんだよ。」するとエムコは「えっ?? そうだったの? それならそうと早く言ってよ! 何か用意しといたのに!!」うふふ。ありがとう。その気持ちだけで十分。ね、お父さん♪私はちょっと嬉しい気持ちで仏壇の写真を振り返りました。結婚して5年目くらいまでは、結婚式で使った大きなキャンドルに灯をともし2、とか3とか数字の目盛りまでつけていたけれど、忙しい夫は結婚記念日だから早く帰ろう、とかそんな発想はしないタチ。それって十分喧嘩の原因になるとも思うのだけれど、喧嘩にはならず、そのうちキャンドルも使わなくなって。エムコにそんな話をしたら、「信じられない!!! 私はおじいちゃんとおばあちゃんになっても 手をつないで、結婚記念日をお祝いする夫婦に 絶対なるから。」と決意を表明してくれました。そうそう。その意気その意気。でも、わたし達も、夫が亡くなるまで、手をつなぐ夫婦だったのですよ。近所の居酒屋に二人ででかけた帰りは、ゆるやかな下り坂を手をつないで歩いたものです。夕食後、友達と遊びにでかけると言っていたエムコはケータイでなにやら友達と話していましたが、「今日は行くのやめた。 お母さんといるよ。」24回目の結婚記念日は、エムコと二人で過ごしました。夕食後だというのに、ピザを焼いてくれて、二人で半分こして食べました。 ウチはいつもここのピザ↓ ピザハウス ロッソ (家庭の魚グリルで石焼風ピザが数分でできちゃう!)そのあと、洗面所で髪を直してるエムコの背中に私は手をあてて、ちょっと泣いてしまいました。エムコは、せっかくお出かけ仕様にメイクしていたのに家にいてくれたのです。とんがって危なっかしいけど、優しい子。ありがとう。
2007年12月03日
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今年お初の忘年会ですひすいこたろうさんのメルマガ「名言セラピー」がご縁でさくらばさんの講演会に行ったのが7月。その後同窓会もあったりして、お友達の輪がどんどん広がり、そして師走に入ったところで、いよいよ忘年会が開催されました。さくらばさん講演会の1回目、2回目、3回目の合同です。3回目の講演会は1週間前にあったばかりだそうです。もう楽しいのは行く前からわかっていたのだけど、今回も、初めてお会いするのにくつろげる皆さんや、何回も会ってもうすっかり身内のような皆さんと、大いに楽しみました。またさくらばさんのお話で一杯いいことをうかがいましたよ~。その中のひとつ、お金のお話です。まず、お話の大前提として、すべてのもの、生き物はもちろん、机でもスプーンでもセーターでも、すべてのものには魂がやどっている、このことを頭にいれておいてくださいね。つまり、イチロー選手が、子供たちに「野球がうまくなる秘訣は何ですか?」と聞かれたときに、「自分のグラブやシューズを大事に手入れしてください」と答えるのを聞いたことがありますね、。それは物を魂のある存在としていとおしむ、感謝する。そこに通じるのでしょう。お金も同様です。まさか、「俺、金ねえし」とか、「お金ぜんぜんなくてやんなっちゃう」なんて言ってないでしょうね。入ってるでしょ?お財布に。たとえちょっとだとしても、お財布にいてくれてるでしょ?もしも、私たちが、みんなと一緒にいるのに、「○さん いないし」って無視されちゃったら悲しいですよね。いるのに、いないと言われたら、悲しむんですって、お金も。逃げ出したくなるんですって。もう帰ってきたくないんですって。そしてお金は、人を喜ばすことに使うこと。人を喜ばすことに使ってもらえたお金は、お金同士でお話するんですって!「俺さーー。 あいつのとこで、こんな風に使ってもらったんだよ。 いいやつだよ~あいつ」「え?ホント?いいなーー じゃあ、今度僕もいってみようかな。」「そうだね。みんなで行こうぜ??」という会話が交わされ、いいお金の使い方をする人の元に喜んでお金が集まってくる、と。目の前の人の心に灯をともすこれはお金に対しても、まったく同様なのでありました。ほかにも面白いお話を一杯聞かせていただきましたが、飲み放題に少々度を越しまして、楽しかった余韻だけが心地よく残っております。今年の最後の月、いい締めくくりができるようにしたいです。
2007年12月02日
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約3年8ヶ月、酷使してきたパソコン氏がとうとう今朝から虫の息。動きが悪くて仕事にならんん!!!と、周りに当り散らしながら何とかもたせてきたけれど、とうとうお別れか・・・・・??朝一番にサポートセンターに電話して、あれこれ指示してもらいながら、いじってみたけれど、どうやら無理みたいです。。思い出一杯のパソコン氏よ。ありがとう!!! 今、ノートパソコンで書いています。
2007年12月01日
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