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方向が見えないときには全額投資するのではなく一部試しかいして様子を見る必要がある
2007年08月29日
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大きく下落した後に利バンドした場合、戻り売りのあと再度値を崩すこれはかならず経由する道のようだ。忘れないようにしよう。個別銘柄でも指数でも同じである。
2007年08月29日
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昨日の買いは早かったようだ。
2007年08月27日
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20070827 8473 SBI-HD 買い 32750久々にSBIを購入。2番底の可能性もあるが、この株はいずれ日経225採用銘柄である。ほっとけば上がる。それに何しろ、本日から夜間PTS開始である。取引高が上がれば、評価が高まる。
2007年08月27日
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■ダイワ日本市場は米国市場にらみ。■日経:薄商いで上値重い展開市場概況今週の見通し・株式 薄商いで上値重い展開 今週の株式相場は商いが盛り上がらず、上値が重い展開か。損失確定の売りや買い戻しが一巡し、投資家は様子見姿勢を強めそう。円安傾向にあることから企業業績に対する不安感も薄まり、足元は落ち着きが戻ってきている。ただ積極的な買い手が不在の中で信用収縮懸念が再燃すると、下落基調に戻りかねない。 先週(20―24日)は日経平均株価が週間で975円29銭(6.4%)上昇した。17日に米連邦準備理事会(FRB)が公定歩合を引き下げたことで米株相場が反発。信用収縮懸念を背景とした世界的な株安に歯止めがかかり、週初から国内の株価も上昇基調に転じた。 24日は米株が大幅反発し、今週も日本株は買い優勢で始まりそう。ただ日経平均が1万6500円台まで上昇すると「個人投資家の戻り売りが増える」(新光証券の三浦豊エクイティ情報部次長)。売りをこなして上値を追うには活発な売買が必要になる。 だが信用収縮への警戒感も依然くすぶり、投資家は様子見姿勢が強そうだ。個人投資家は「株価急落で痛手を負い、積極的な買いは期待薄」(東洋証券の児玉克彦シニア・ストラテジスト)。外国人投資家は「アジアの他の市場に比べ日本株の戻りが鈍いことを嫌気している」(クレディ・スイス証券の市川真一チーフ・ストラテジスト)。株価指数先物が荒い値動きを見せたり、米住宅ローン問題がらみで新たな悪材料が出たりすれば株価が大きく揺れる可能性もある。 今週も外部環境にらみの相場展開となりそうだ。輸出関連企業の今期の平均的な想定レートの1ドル=115円よりも円安で為替相場が推移するかを気にする声が多い。米住宅ローン問題の影響度を図ろうと、米国の住宅や消費関連の経済指標にも注目が集まる。 27日には安倍晋三首相が内閣改造に踏み切る予定。構造改革路線が継続されるかどうかが焦点となる。外国人投資家の反応を読むうえで「海外メディアが内閣改造をどう伝えるかも大切」(市川氏)という。[8月26日/日本経済新聞 朝刊]■東洋経済:市場心理落ち着き、買い安心感。省エネ&業界再編が旬のテーマに 金曜日の日経平均終値は前日比67円35銭安の1万6248円97銭。874円安となった1週間前17日から975円戻しを果たし、V字反騰した。米国ダウが1万3000ドル台、為替が1ドル115円台を回復したことが支援材料となった。個人や投信の中・長期マネーが値ごろ感の際立つ好業績銘柄を買い戻して相場を牽引した。 来週にかけても、省エネや業界再編など中長期の投資テーマに沿った銘柄が上値を軽くするとみる。なかでも、注目は中国・インドなどアジア各国の環境対策強化に関連する銘柄。堀場製作所や栗田工業が先週は好感されたが、鉄鋼や商社、自動車が24日に小幅反落でとどまったのも、環境絡み。海外ファンドが上位銘柄の利益確定売り注文を着実に拾っていたようだ。 市場関係者は米国住宅ローン市場に絡む新たな悪材料は織り込まない前提で、日経平均の当面の上値メドは1万7000円とみる。ただ、このフシをいつ時点でクリアするかの見方は短期と中・長期で分かれる。9月末までにクリアするV字説と、過去の経験則からいったんは2番底をつけて戻すN字説だ。 来週は組閣以外にも、31日まで日米で重要な経済指標の発表がある。V字か、N字か、先行きを占う試金石となりそうだ。(株式ウイークリー編集長 古庄英一)
2007年08月26日
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自分の行動を見ると、いかにも行動が遅い。感じた時に必要な確認を素早く行い実行することが必要。今回は遅れついでに日銀会合の結果がでてから行動しよう。それにしても日経の報道はフライングしすぎである。結果がでた時に行動できるように判断を準備しておくこと。
2007年08月22日
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20070816 4314 DA 売り 88000 ▲4800020070806 8922 IDU売り 117000 ▲47000旅行中で気がつかなかったが、りそなの売りで損金が発生しており信用維持率は40数%あったにも拘わらず入金を強制されており知らずに放置したために強制的に信用反対売買が実行されてしまった。
2007年08月17日
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20070810 8308りそなHD 売り 245000 ▲112000
2007年08月10日
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22、23日の日銀金融政策会合で利上げが決まる確率は高くそうなれば銀行株は上昇。その前のこの下げは絶好の買い場。しかしその前にりそなの信用期日が迫っている。短期で見れば来週のお盆や墨での夏枯れ、株安の可能性も高く。さてどうする。がんばれよ りそな!!!
2007年08月10日
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上場来安値レベルであるが、業績は絶好調。売り崩したあとのリバウンド狙いのファンド主導だ。
2007年08月10日
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二度としないと誓ったが再度危険性がある。来週のお盆で夏枯れ再来だ。
2007年08月08日
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■ダイワメガバンク 利ざやは改善あれているが、貸し出し量が増えない。それほど悪くは無い。日銀利上げによる株価上層で利益を得るための、一時的な売り崩しであろう。日経平均は52週線にタッチ。これ以上の大きな下落の可能性は少ない。 But この日にNY株式は大幅下落をしている。それに抵抗できるか?■日経:年初来安値を一時更新も 今週の株式相場は下値を探る展開か。前週末の米国株急落で、投資家の不安感が高まるのは避けられない。株価指数先物が主導する不安定な動きになり、日経平均株価は一時的に年初来安値をつける公算がある。ただ、このところの外国人売りは前週末にかけて一巡したという指摘もある。押し目買いが相場を支える場面も想定できる。 先週は日経平均が週間で303円(1.8%)の下落となった。信用力の低い米個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題の広がりを懸念した外国人投資家の売りが優勢だった。 1日には3月16日以来約4カ月半ぶりに1万7000円を割ったが、年初来安値(1万6642円)は下回らなかった。外国人売りはとりあえず後退したとの見方から、徐々に押し目買いも活発になった。 先週末の米国株急落を受けて、シカゴ市場の日経平均先物9月物の清算値は大証の週末終値を330円下回った。週初に先物がこの水準にサヤ寄せするようだと、現物株に裁定取引の解消売りが出て、売り先行で始まりそうだ。 週末には株価指数オプション8月物の特別清算指数(SQ)算出を控えている。先物は短期の思惑的な売買でブレやすくなっている。こうした影響で日経平均が年初来安値を下回る可能性もある。 今週は「積極的に上値を追うには材料不足」(マネックス証券の清水洋介投資情報部長)という指摘が多い。主要企業の4―6月期業績開示は峠を越えており、株価へのインパクトは限定的とみられる。7日には米連邦公開市場委員会(FOMC)があるが、金融政策に変更はないとの見方が優勢だ。 日経平均の予想PER(株価収益率)は昨年11月以来、約8カ月半ぶりの水準に低下した。東証一部の騰落レシオ(25日移動平均)も「売られすぎ」を示す70%近辺。指標面では割安感が出ている。米国株の持ち直しなどで投資家の不安心理が薄れた場合は、押し目買いが広がる可能性もありそうだ。[8月5日/日本経済新聞 朝刊]
2007年08月05日
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