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午前4時にIRを流している。内容は大幅赤字、決算の延期、などなど。いつまでたってもこの会社は変わらない。株主はよくこの会社を許しておくなと思う。上場廃止してもおかしくないと思う。
2007年02月28日
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東証大引け・大幅安――TOPIXは04年5月10日以来の下げ幅 28日の東京株式市場は全面安。日経平均株価の終値は前日比515円80銭(2.85%)安の1万7604円12銭と、2006年6月13日の614円41銭安以来の大幅な下落幅を記録した。前日の海外株式相場の下落を嫌気し、幅広い銘柄に利益確定の売りが出た。先行きの世界経済への不透明感に加え、このところの上昇に対する利益確定の売りが膨らんだ。東証株価指数(TOPIX)も大幅安。2004年5月10日の65.35ポイント安以来の大幅な下げだった。注目株の動き<ヘラクレス>FCM、ストップ高比例配分――69万9300株の買い残す(大引け、コード5758)きょう新規上場。9時40分に公募・売り出し(公開)価格(2450円)を22%上回る3000円で初値を付けた。その後は初値を上回って推移し、前場中に値幅制限の上限(ストップ高)となる初値比500円高の3500円まで上昇。値動きの良さを背景に後場は同水準で買い気配が続き、大引けで比例配分された。比例配分で3700株の売買が成立し、ストップ高水準で69万9300株の買い注文を残した。日通しの売買高は54万8700株だった。〔NQN〕 (2/28 15:47) >>--------------------------------------------------------------------------------記事一覧 <ヘラクレス>FCM、ストップ高比例配分――69万9300株の買い残す(2/28 15:47) <大証>森精機が反落――朝安で始まるも押し目買いで下げ渋る(2/28 15:14) <JQ>フォーサイド大幅安 ――06年12月期最終赤字606億円に(2/28 14:45) <ヘラクレス>FCMがストップ高買い気配――きょう新規上場(2/28 14:40) <東証>野村など証券株が安い――業種別で下落率首位(2/28 14:27) <大証>小野薬が続落――押し目買いが入って下げ渋る(2/28 14:25) <東証>ティアックが売停解除後に急伸――今期、特別益発生で(2/28 14:23) <JQ>SBSHDが朝安後大幅高――前期純利益3倍、増配で(2/28 14:18) <アンビシャス>テラネッツの初値9万円――公開価格を25%下回る(2/28 14:06) <東証>永大産業がもみ合い――売買高は公募・売出株数の約46%(2/28 14:05) <東証>丸大食が連日の昨年来高値――デフェンシブに資金シフトとも(2/28 13:44) <東証>日清紡が上げに転じる――米スティールの株取得を材料視(2/28 13:43) <東証>コマツが下げ幅縮小――上海株式相場が下げ一服で(2/28 13:06) <東証>テレビ東京が上げに転じる――足元の下げで押し目買い(2/28 13:02) <大証>任天堂が大幅続落――1月11日以来の3万円割れの場面も(2/28 11:28) <JQ>ヤフーが底堅い――きょう重複上場、3年半ぶり復帰(2/28 11:13) <JQ>明治電機工業が上昇率上位――増配、株式2分割を発表(2/28 10:56) <東証>ネットマークがストップ高買い気配――東証1部で唯一上昇(2/28 10:48) <JQ>楽天が3日続落――「TBS株議決権凍結を解消」は消化難(2/28 10:44) <大証>住金物産が続落――手じまい急ぎ売りなどに押される(2/28 10:40) <東証>住友不が大幅安――マネーフロ-変調で、クレディ・スイスは判断下げ(2/28 10:33) <東証>消費者金融株が底堅い――「海外ファンドの売り出にくい」(2/28 10:31) <ヘラクレス>USENが続落――KLabの全保有株売却を発表(2/28 10:16) <JQ>AQインタの初値22万円――公開価格を41%上回る(2/28 10:15) <ヘラクレス>FCMの初値3000円――公開価格を22%上回る(2/28 10:15) <東証>中外薬が一時上げに転じる――「反動売り少ない」の見方(2/28 10:15) <東証>トヨタ、7840円で寄り付く――その後やや下げ幅縮小(2/28 9:50) <東証>日興コーデ、売り気配で始まる――「上場廃止へ」報道で(2/28 9:46) <東証>三井住友FGが続落――直近の値動き鈍く売り圧力限定(2/28 9:44) <東証>ネットマークに買い先行――「ユニシスが買収」の報で(2/28 9:36) <東証>新日鉄が売り気配――約2300万株の売り越し(2/28 9:30) <JQ>AQインタ、買い気配で始まる――約3700株の買い越し(2/28 9:27) <ヘラクレス>FCM、買い気配で始まる――約16万株の買い越し(2/28 9:26) <東証>トヨタが売り気配で始まる――主力株、軒並み売り先行(2/28 9:23) --------------------------------------------------------------------------------
2007年02月28日
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東証大引け・反落――不動産株中心に売り、値下がり1000超す27日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反落。終値は前日比95円43銭(0.52%)安の1万8119円92銭だった。急ピッチな上昇に対する警戒感が高まり、けん引役だった不動産株を中心に利益確定売りに押された。前場に日経平均が高く推移した場面で上値の重さを確認すると売りの勢いが強まり、資源・素材関連株にも安くなる銘柄が次第に増えた。利ざや改善期待が後退している大手銀行株が連日で売られたことも相場全体の足を引っ張った。上海などアジア各国・地域の株式相場が総じて下げたことも売りの手掛かりとなり、後場に一時は1万8100円を下回り、下げ幅は140円を超えた。東証株価指数(TOPIX)は7営業日ぶりに反落した。<東証>ソフトバンクが小高い――みずほ証は目標3480円に上げ(2/27 15:17) <東証>ニイウスコー、きょうもストップ安――失望売りがなお続く(2/27 14:38) <東証>みずほFGが続落――信用残重し、銀行株は総じて軟調(2/27 14:32) <JQ>NFKHDが値下がり率首位――今期最終赤字の拡大で(2/27 14:16) <東証>日立、ソニーなど一部ハイテクが上げを維持――循環物色か(2/27 14:15) <JQ>アストマクスが連日のストップ高――商品市況の上昇で(2/27 13:49) <JQ>ファマライズがストップ安気配――高騰の反動で(2/27 13:38) <東証>日テレがしっかり――今季は巨人戦の放送を延長せず(2/27 13:28) <東証>住金が下げ幅拡大――上昇ピッチ速く警戒感広がる(2/27 13:30) <東証>松田産業が軟調――利益確定売り続く、ゴールドマン判断下げ(2/27 13:08) <東証>有楽地が反落――公募増資など発表で希薄化や需給懸念(2/27 13:01) <東証>インボイス下げ渋り――4―12月期不振も通期据え置き(2/27 12:04) <東証>住友鉱が連日の高値――三菱UFJは新規に目標3500円(2/27 11:04) <東証>菱地所が続落――業種別では「不動産業」が下落率首位(2/27 10:48) <東証>石川島が小動き――今期2円増配も利益確定売りで(2/27 10:45) <ヘラクレス>アパマンショが反発――10―12月経常大幅増益を好感(2/27 10:40) <東証>ファストリが反発――「ジーユーの商品戦略を見直し」で(2/27 10:18) <東証>東電など高い――「買収ファンドが米電力大手買収」で連想(2/27 12:05) <JQ>プロパストが反発――株式分割好感、公示地価へ期待も(2/27 10:00) <マザーズ>日本風力開発が続伸――「風力発電に電池併設」で(2/27 9:58) <東証>住友チタが5カ月ぶり高値――生産能力増強、商号変更(2/27 9:56) <東証>丸紅が反落――利益確定売り、「純利益63%増」には反応薄(2/27 9:53) <東証>新日鉄、連日で昨年来高値更新――需給改善が追い風に(2/27 9:47) <東証>トヨタが高値更新後伸び悩む――「北米に新工場建設」も(2/27 9:45) <東証>双日が続伸で始まる――優先株の買い入れ消却を好感(2/27 9:45)
2007年02月27日
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20070227 4817 J-COM 買 101000
2007年02月27日
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20070226 8268 西友 売 176 +1 2/19買の分
2007年02月27日
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東証大引け・小幅に3日続伸--内需株に利益確定売り・2部も続伸 26日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら3日続伸。終値は前週末比26円93銭(0.15%)高の1万8215円35銭だった。連日で昨年来高値を更新し、2000年5月2日以来の高値水準に浮上した。好業績期待などを背景に朝方から海外投資家とみられる買いが先行したが、小売株や不動産株など内需関連株に高値警戒感を意識した利益確定の売りが広がり、上値は限られた。東証株価指数(TOPIX)は6日続伸。<JQ>ファマライズがストップ安売買成立(2/26 15:27) <東証>特殊陶が一時下げ渋り(2/26 15:20) <大証>小野薬が連日の高値(2/26 14:54) <東証>三菱商が連日の大幅高(2/26 15:05) <JQ>マクドナルド高い NTTドコモと業務提携発表へ、「携帯決済」報道(2/26 15:10) <大証>住金物産が4日ぶり反落(2/26 14:34) <JQ>ファマライズ、ストップ安売り気配(2/26 14:38) <東証>商船三井と川崎汽が再び下げる(2/26 14:24) <マザーズ>バリューコマ大幅高(2/26 14:16) <東証>明乳が続落(2/26 13:56) <東証>ソニーがしっかり(2/26 13:56) <東証>日産化が大幅高(2/26 13:19) <東証>大手銀行株が軟調(2/26 13:21) <東証>新日鉄に買い続く(2/26 14:12) <大証>任天堂が3日ぶり反落(2/26 11:29) <JQ>東京リスマが反落(2/26 12:10) <東証>三洋電が朝安後に持ち直す(2/26 11:08) <東証>損保株に下げ目立つ(2/26 11:06) <大証>森精機が連日で高値更新(2/26 10:57) <東証>ソフトバンクが9カ月ぶりに3000円台(2/26 10:40) <東証>ベスト電など小売株が軟調(2/26 10:40) <JQ>アストマクスが上昇率上位(2/26 10:49) <東証>トヨタが上場来高値(2/26 10:16) <東証>日興コーデがストップ高(2/26 10:20) <セントレックス>富士Bioが急反発(2/26 10:21) <東証>オービックが続伸(2/26 10:24) <東証>コカウエストが4日続伸(2/26 9:58) <東証>ニイウスコーが売り気配(2/26 9:57) <JQ>エイブルが反落(2/26 9:59) <東証>日興コーデが買い気配(2/26 9:49) <東証>不二家が反発(2/26 9:46) <東証>住友鉱に買い先行(2/26 9:27)
2007年02月26日
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一応、頭にいれておくべきか日本人が売り崩しに弱いことは、外国人投資機関はよくしっている。急騰で儲け、急落で儲け というのは十分にありうる
2007年02月26日
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自己保有株以外は何でも上昇しているとい疎外感に悩まされる好業績・割安株の水準訂正相場 である。しかし、好業績・割安株といえばローツェりそなもまさに好業績・割安株である。順番が回ってくるのか
2007年02月26日
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東証が活況で 振興市場から東証1部に資金が逃げている。 振興市場は全滅になってきた。 戻るまでまつとするか。
2007年02月26日
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最近、マネックス証券が新聞で金融知識の広告を出している。面倒くさくて読まなかった。今日、マネックスの松本社長のブログを除いて勉強になった。■銀行の利益=長期金利(融資金利)-短期金利(銀行預金金利)今回の日銀の利上げ家低で短期金利は上昇した(ゆえに銀行金利は上げられた)長期金利は、日銀が長期国債買い入れを継続するという発表で上がらなかった。つまり銀行のコストは上昇し、融資利益は上がらないので差し引き銀行にはメリットがない、長期金利があがるまでメリットがないということのようだ。それで、銀行株はあがらないのだ。
2007年02月25日
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たしかに西友は取り扱い高1000万株意所でないと上昇しない
2007年02月25日
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毎日新聞小売り世界最大手の米ウォルマート・ストアーズのマイケル・デューク副会長と同社出身で傘下の西友代表執行役に就いているエドワード・カレジェッスキー氏は毎日新聞などのインタビューに応じた。業績低迷が続く西友について、カレジェッスキー氏は「改善していく方策は十分ある」と再生に自信を示す一方、さらなるM&A(合併・買収)も模索する考えを表明。デューク氏は「日本でのビジネスは長期的に継続していく」と、ウォルマートが日本から撤退する可能性を否定した。 西友は06年12月期まで5期連続の最終赤字。イオンなど国内他社に規模で劣り、ウォルマートが得意な低価格路線を十分に打ち出せていないことが原因と指摘されている。しかし、カレジェッスキー氏は「既存店売上高は回復に転じ業績トレンドは上向いている」と現在の規模でも業績は改善できるとの見方を示したうえで、新規出店や既存店舗の改装などで売り上げを拡大し黒字転換を図る方針を明らかにした。 また、5月から親会社の株式を買収相手の株主に合併の対価として渡せる「三角合併」が解禁され外国企業による日本企業の買収が容易になるが、同氏は「我々も使える新たな方法が加わった」と発言。「ビジネスを成長させるすべての機会を絶えず求めていく」と述べ、新たなM&Aへの意欲も見せた。【宮島寛】
2007年02月25日
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■ダイワ:野間口氏チャート的には一休みの様子であるが利上げ打ち止め感、円安からじり高2/28FRB議長証言、日本鉱工業生産高発表 影響は限定的ハイテク<鉄鋼■日経:需給面で警戒感も上昇続く今週の株式相場は上昇基調を維持する公算が大きい。円安、低金利という市場環境が投資家に買い安心感を与えるためだ。ただ、歴史的高水準にある裁定買い残への警戒感も強い。 先週前半は日銀の金融政策決定会合を見極めようと手控えムードが強かった。日銀が政策金利の引き上げを決めた後も、外国為替市場では円が1ドル=121円台で推移、債券市場でも長期金利が低位安定を維持した。株式の投資環境に大きな変化が起きなかったことなどが好感され、日経平均株価は6年9カ月ぶりに1万8000円台を回復し昨年来高値を更新した。 株式市場では今週もこの流れが継続するとの見方が多い。「昨年6月の世界株安を起点に見れば、足元の日本株には出遅れ感が残っている」(りそな信託銀行の黒瀬浩一チーフ・ストラテジスト)。外国人主導の相場となりそうだ。日経平均はおおむね1万7900―1万8300円の範囲で推移するとの見方が支配的で「1万8500円までの上昇もあり得る」(三菱UFJ投信の糸島孝俊チーフファンドマネジャー)と強気の声もあった。 ただ、裁定買い残は過去最高の5兆6057億円まで積み上がっている。「翌週に株価指数先物・オプション3月物の特別清算指数(SQ)算出を控え前倒しで解消売りが出る懸念は消えていない」(前田証券の村本稔株式部投資情報課課長)といい、需給面での不透明感は残る。 日経平均の25日移動平均からのかい離率は3%台で推移し、高値警戒感が強まるとされる6%に届いていない。しかし、売買高を伴って上昇している一部の銘柄には過熱感を指摘する声も出てきた。「物色の循環が途切れると相場全体が調整局面に入る可能性もある」(HSBC証券の宮原浩之株式トレーディング部長)との指摘もある。 相場の方向性に大きな影響を与える予定はない。発表になる1月の鉱工業生産指数や消費者物価指数は「今後の金融政策を占う上で重要」(国内証券)との理由から注目度が高い。[2月25日/日本経済新聞 朝刊]■東洋経済:先高期待はなお根強い日経平均株価は、1万8000円台に乗せ、東証株価指数(TOPIX)も1800ポイント乗せを果たした。日経平均は2000年以来、TOPIXは実に91年以来の水準となっている。最近の上昇ピッチの速さに対する警戒感から、そろそろ一服する場面もありそうだが、先高期待はなお根強いものがある。 現在の相場環境を見ると、好材料が目白押しだ。まず、日銀が追加利上げを実施したことで、当面の金融政策に対する不透明感が払拭された。これによって、為替も円安水準が続き、企業業績の先行き増額修正期待や来期の増益期待が高まっている。需給関係も、外国人の大幅買い越しなどで、市場エネルギーは高水準に膨らんでいる。 予想PER(株価収益率)は、割安とは言えなくなってきたが、業績の拡大観測が先高期待につながっている。市場では、日経平均で1万9000円から2万円の声も出始めた。 不安があるとすれば、テクニカル面の過熱感に加え、先物との裁定取引で膨らんだ現物株の買い残の裁定解消売り懸念だろう。3月9日の先物・オプションのSQ(特別清算指数)算出が近づけば、一時的な波乱も頭に入れておきたいところだ。 とはいえ、上昇トレンドはまだ崩れそうになく、押した場面は好業績・割安株の買い場と見ていい。ただし、あくまで押し目狙いが基本であり、吹き上げた直後の高値づかみは避けたい。(株式ウイークリー編集長 柿沼茂喜)
2007年02月25日
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決算発表でさらに上方修正がないか決算発表時に発表される2008/02期の業績目標にどれくらいのサプライズがあるかだろう。2009/02期に売上200億円、経常利益率20%を視野に入れることができるようなものだとビッグサプライズだと思うが。決算発表はいつだろう。
2007年02月25日
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ホームページを見ても情報量はすくない。IRも頻繁ではない。よくわからないので社長名で検索したら、社長の生い立ちだけはよくわかった。以下はasahi.comからの引用。ローツェ社長 崎谷文雄さん2005年10月19日 得意分野の勉強を 大学は二つ通って、5回転職。経歴を書くと、履歴書1枚では足りない。紆余曲折(うよきょくせつ)の人生だけど、幸せなのは、自分が得意とする電気の分野で勝負してきたことだね。 そもそも、電気に興味を持ったのは中学1年の時。近所の農協で電器屋のおじさんがラジオ修理の出張サービスをやっていてね。ラジオをその場で次々に直していく。「こりゃすごい」って、さっそく、その電器屋でアルバイトを始めた。 それからはテレビの仕組みや電子回路に関する本を読みあさった。興味あるから吸収がよかったのかな、高校時代にはお客さんの家へ修理にも出かけた。 大学時代も得意のテレビ修理で生活費稼ぎ。新聞に「中古テレビ買います」と広告を出し、千円ほどで引き取って直す。それを6千円ほどで売っていた。「技術は金になる」とつくづく感じたね。 それで、もっと実践的なことを学ぼうと、大学を中退。大阪のカラーテレビ専門学校に通って修理技術を習得し、20歳の時に上京。月給6万円のテレビ修理の仕事に就いた。 当時の大卒の初任給は1万2千円。収入面で申し分なかったけど、修理に出向く家はお金持ちばかり。「いずれテレビが広く普及したら、修理代はきっと安くなる。この仕事でずっと食べていけないな」と。それで、高価だったコンピューターに目をつけ、再び大学へ。電子回路を学んだ。 避けて通れぬ成果主義の時代 卒業後は、いったん東京の無線機会社に入社し、受信機の開発を手がけたが、2年ほどで帰郷。30歳の時、現像したフィルムの枚数を瞬時に計測できる電子天秤(てんびん)を開発し独立した。 画期的なアイデア、性能もいいと自負していたけれど、1台60万円という高価な商品。フィルムメーカーは取り合ってくれなかった。一時は妻の失業保険で食いつないだよ。そうこうしているうち、半導体関連の会社に誘われ、就職。10年間、開発に携わった。 40歳の時、かねてから温めていた超小型の制御自動化システムの開発に取りかかろうと、2度目の独立。田んぼに囲まれた神辺町の土地にプレハブ小屋を建て、私を含め社員6人でスタート。社名は世界市場を意識して、ヒマラヤ山脈の高峰「ローツェ」から取った。 当時、半導体製造の悩みは、回路構築で次の工程に移す際に発生する塵(ちり)。開発した制御自動化システムを活用したロボットは全く塵を出さず、その後も引き合いが続いた。 地場の加工会社の協力も大きかった。「グループ・ゼロ」という地場の加工会社を中心とした協力会社グループもできた。 これから、ますます成果主義の世の中になる。世界と競争しているから、避けて通れない。会社も個人個人の能力を引き出そうとする。生きていくには、自分の少しでも得意とする分野を勉強しておくことだ。-------------------------------------------------------------------------------- 崎谷文雄さん(60) さきや・ふみお 岡山県井原市大江町生まれ。71年、静岡大学工業短期大学部電子工学科卒業後、大洋無線に入社。73年、帰郷。75年に電子天秤を開発し独立したもののうまくいかず、地元の半導体製造会社に就職。10年間、装置の開発に従事した後、85年、神辺町に自動化制御機器の製造会社「ローツェ」を設立した。97年12月、店頭市場(現JASDAQ)に上場。社員約260人。年商約70億円(05年2月期)。
2007年02月25日
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どうしてもウィークデイは、ブログ更新がおろそかになってします。疲れたー
2007年02月23日
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利上げはするべき、それが日本経済、株式市場にとってよいことそして、利上げ後の銘柄はまず銀行、それに小売も少しいいかな 不動産は回避と読み、りそな、と西友を仕込みダヴィンチを避けた。結果りそな、と西友はなかず飛ばず一方ダヴィンチは、一気に戻り高値なかなか思い通りには行かない。しかし、りそなも下髭が」長いので、さげたといっても来週に期待を持たせる形ではある。ローチェは以外だったが、半導体市況の見直し高によるものらしい。
2007年02月23日
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調整を避けるための利益確定の売りと、踏み上げられまいとする空売り、急な上昇を狙いとした空売りが重なって上げがとまってきた。6323ローチェは、株式分割を安く仕入れようとするための売り崩しが行われているようだ。評判の悪いSPARXあたりではないだろうか?2/22の結果20070222 8308 りそなHD 買 357000
2007年02月22日
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日経より■国内景気の回復が続く中、外国人投資家を中心に、収益力があり、株式の流動性の高さから大口取引に向いた大型株を選好する動きが強まっている。■好況期は収益基盤のしっかりした銘柄から買われる。■中小型株に対する出遅れ感もあって買い安心感が広まりやすい面もある。ここはマイオピニオン何しろ、大型株が、新興市場株並みの値上がり・値動きをするので危険な新興市場に手を出す必要がないということもあり、信仰市場から資金が逃げているようだ。
2007年02月20日
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20070219 8308 りそなHD 買 34400020070219 8268 西友 買 175りそなHD 21日の日銀利上げありと読んで、既に利上げ織り込んでいる要素はあるがチャンスと見て仕込んだ。西友 07/03期黒字化の材料を持って買いとした。本日の結果を見る限りは、もっと日経平均への影響度が大きい銘柄、正面からぶつかる普通の銘柄のほうが正解のようではあるが、材料を買った上での判断である。20日21日に期待。
2007年02月19日
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楽天とTBSでは、近く首脳クラスが会談し協議に入る。楽天は15日に2006年12月期決算を発表。その後の22日に開く定例の取締役会で、TBS株の取り扱いについて何らかの結論を出したい意向だ。TBSも28日に取締役会を予定している。ただ、議決権凍結は提携交渉の大前提で、TBS側が、自社保有後も議決権を行使しないよう求めてくるのは確実で、協議の行方は流動的な面もある。 以上はフジサンケイ のWEB情報であるが、私の見方はこれ以上の膠着は両者とも望まない。そこでみずほ信託にあずけてある10%の株式についてTBSが時価で自社株購入するというのが、最適解ではないか。なにしろTBSは利益剰余金が1964億円もある。フジテレビでも1363億円。このうち750億を使って自社株買いをするっていうのはどうだろう。楽天は株売却で利益がでるし、株価も上がる。フジテレビは、経営権の買戻しができる。TBSの取締役会前に仕込が必要だ。めでたしめでたし。
2007年02月18日
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8268西友 本当に今期黒字転換は可能かなかなか信じがたい要素もあるが、株価は反応している。日経 企業業績ニュース西友の今期、経常黒字40億円見込む 西友は16日、2007年12月期の連結経常損益が40億円の黒字に浮上する見通しだと発表した。積極的な店舗改装や品ぞろえ強化で売上高を伸ばす。前期は26億円の経常赤字で、最終赤字も減損損失が響き557億円(前の期は177億円)に拡大した。欠損金解消のため資本金の一部と資本準備金全額を取り崩すことも併せて発表した。 07年12月期の売上高(営業収益を除く)は前期比3%増の9921億円の見通し。改装は前期(73店)と同程度を予定、24時間営業の店舗数も増やして既存店売上高は1.7%増を見込む。4店の新規出店も寄与する。 取引先と連携した商品調達の強化や物流の効率化により粗利益率を0.5ポイント高め、営業利益は3.3倍の106億円の見込み。減損が消え、最終損益は8億円の黒字と6期ぶり黒字浮上を狙う。
2007年02月18日
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6703 沖電気2月15日の引け 256円2月15日大引け後 突然07/03期の大幅下方修正を発表 利益25億を▲380億 2月16日寄付き前の気配地は、ストップ安値であったがいざ寄ってみるとそこまでは下がっていない。だましをだれかがやっている。終値 215始値 221 高値 224 安値 215 これは16日寄付きで、成売の空売りは失敗かもしれない月曜日は反発するかもしれない
2007年02月18日
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経済評論家の中では個人消費を盛り上げるには、金融資産の利子収入を上げる意味で利上げが必要という意見が増えているようだ。銀行株も利上げを一部盛り込んだ動きになっているという。りそなHDを課投げていたがもう仕込は遅いのかも知れない。<東証>大手銀行株の一角が堅調――日銀会合に向けて期待感も(14時45分、コード8316、8411など)三井住友FGやみずほFGなど大手銀行株の一角が堅調。日経平均株価が連日で昨年来高値を更新するなか、昨年4月に付けた昨年来高値を大幅に下回っており、株価に出遅れ感が残る銘柄として物色の矛先が向かったようだ。日銀が20―21日に開く金融政策決定会合に向けて、追加利上げによる利ざや改善の期待感も株価を下支えしている。〔NQN〕
2007年02月18日
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■ダイワ高値を試す利上げは、5分5分。日銀はやりたい円高に注意■日経:金融政策に左右されやすく 今週の株式相場は日銀の金融政策をにらむ展開になりそうだ。日銀が利上げすれば大型株などに売りが出やすくなる半面、利上げを見送れば上値を試すとの見方が多い。ただ最近の急騰に伴う警戒感も強いため、日本株が本格的な上昇局面入りするかは不透明だ。 先週の日経平均株価は週間で370円強(約2%)上昇。7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議で円安懸念が直接表明されなかったほか、10―12月期の国内総生産(GDP)が市場予想を上回り、買いが集まった。外国人投資家がけん引し、日経平均は約6年9カ月ぶりに1万7800円台の高値圏に上昇した。 今週は日銀が20、21日に開く金融政策決定会合が最大の焦点だ。利上げ見送りの予想が優勢だったが、10―12月期GDPは内需主導で拡大。「消費回復などを理由に日銀が利上げするシナリオ」(第一生命経済研究所)が浮上している。 利上げを決めれば有利子負債の多い不動産や電力株に加え、日米金利差縮小観測に伴う円高圧力から輸出株に「ひとまず利益確定売りが優勢になりそう」(みずほインベスターズ証券の佐藤政俊シニアストラテジスト)との指摘がある。利上げしなければ相場全般に買い安心感が広がり、「円安是正懸念で上値の重い電機、精密などに見直し買いが入る公算がある」(外資系運用会社)という。 企業の4―12月期業績開示で慎重な通期業績予想が目立つが、予想に対する実績の進ちょく度は80%弱。「今後の上方修正で2ケタの経常増益率は達成できそう」(野村証券)との見方は強い。食品などM&A(企業の合併・買収)観測のある業種への物色も続き、相場を支えそうだ。 ただ一本調子の上昇も想定しにくい。日経平均は1月中旬から約1カ月で1000円強(約6%)も上昇。高値警戒からの売りが出やすい。新興企業株の戻りも鈍く、「投資余力の回復した個人は限られる」(立花証券の平野憲一・執行役員)ことも上値を抑える要因になりそうだ。■東洋経済:金融政策にらみつつ底堅い展開 日経平均株価は、ついに昨年来高値を更新し、1万8000円に迫っている。最近の急ピッチの上昇に対する警戒感も強まっていることから、金融政策や為替の動向次第では、目先は一服する場面もありそうだ。 来週は、20~21日に行われる日銀金融政策決定会合が最大の注目点となる。10~12月期のGDP伸び率が高かったことから、追加利上げの可能性は五分五分といったところか。利上げが見送られれば、為替の円安進展とともに株価の押し上げ材料となろう。逆に利上げが実施された場合は、高値警戒感も加わって、一時的に利益確定売りが増えることも考えられる。 ただ、利上げの有無にかかわらず、4月の統一地方選挙や7月の参議院選挙などの政治スケジュールから見て、その後しばらくは利上げが見送られる可能性が高い。つまり、当面の金融政策に対する不透明感が払拭されるわけで、イベント通過自体が好感されるかもしれない。 3月期決算企業の第3四半期業績発表は、ほぼ一巡した。増額修正は少なめだが、先行きの上振れ期待を残した。最近では、来期も2ケタ近い増益基調が続くとの見方が増えている。 米国株式など外部環境も良好なうえ、市場エネルギーも高水準に膨らんでいる。緩やかな上昇トレンドはまだ続きそうで、一服した場面は、先行き増額が期待できそうな好業績株などの買いチャンスと言えるだろう。(株式ウイークリー編集長 柿沼茂喜)
2007年02月18日
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決算がわるいのではないかという不安が一定程度の悪い決算と来期への期待で終わった場合に急反発することがある覚えておこう
2007年02月18日
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優れた技術を売ってとの報道・広告を見たばかりだがストップ安売り気配。修正幅の大きさが嫌気されているようだ。07年3月期の業績予想を大幅に下方修正、経常損益で従来の0.7億円の黒字化予想から13.3億円の赤字にまで減額された。前期は期中に2度の下方修正を発表した経緯もあって、不信感が再燃しているもよう。(FISCO)
2007年02月18日
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どこも消費者金融の広告減が響いているようだが以下は株式新聞2007年 2月16日(金) 13時50分 オプトが急反発、前期は連結最終黒字転換し今期は大幅増益見込み オプト が急反発、一時2万9000円高の27万3000円まで買われている。午後1時40分現在、ジャスダック市場値上がり率第3位。 同社は15日、前06年12月期決算を発表。連結最終損益が黒字転換したことに加え、今期予想が大幅な増収増益。直近株価の調整が急であったこともあり、買い戻しが入っているようだ。 前期の連結営業利益は前々期比12.2%減の8億4100万円、経常利益は同16.7%減の6億5800万円となった。粗利益率の低下や第2四半期後半から発生した特定業種顧客の広告手控えなどが響いた。一方、最終損益は3億900万円の黒字と前々期の12億円超の赤字から黒字転換した。最終損益の黒字転換は、前々期に子会社の営業権一括償却による特別損失計上によって赤字に転落していたため。 今期予想は、連結経常利益12億円(前期比82.4%増)、純利益6億円(同94.2%増)。 株価は、2月1日高値32万5000円から調整していたが、きょうの安値23万5000円を底に切り返している。 [ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:株式新聞社
2007年02月18日
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以下は建設通信新聞の報道。 建設機械工業会の発表はこちら◆建機本体出荷金額が初の2兆円超え/07年度も過去最高更新 2007年度も過去最高の出荷金額となる――。日本建設機械工業会は15日、補給部品を除く建設機械本体の出荷金額について、06年度は2兆0706億円で前年度比20%増、07年度も2兆2548億円で9%増とする予測を発表した。本体だけで2兆円を超えるのは06年度が初めてとなる。 島田博夫会長は、世界的に需要が好調な要因として「資源開発とインフラ整備が大きなバックグランドとしてある」と指摘、これに日本メーカーの技術的な優位性が加わり、出荷が伸びていると説明する。 国内市場について家城譲運営委員長は、「1、2年前までは海外の中古車マーケットが高騰して、レンタルを中心に買い替えが多かったが、現状は実需がかなり強い」と述べた。ただ、民間設備投資に引っ張られたレンタル需要が主体のため、地域的なばらつきが大きいと分析する。 06年度の内訳は、国内が7342億円で12%増、輸出が1兆3364億円で25%増となる。機種別では、建設用クレーンが25%増ともっとも伸び率が高く、次いで出荷金額の4割を占める油圧ショベルが21%増、トラクター(ホイールローダなど)が18%増などと続いている。 07年度は、国内が7665億円で4%増、5年連続増加、輸出も1兆4883億円で11%増、7年連続増加を予測している。油圧ショベル、建設用クレーン、基礎機械の3機種は10%程度の伸びを見込んでいる。 これまでの過去最高は、1990年度の1兆9716億円で、国内が77%を占めていた。07年度は輸出比率が66%となり、金額、比率ともに過去最高を更新する。
2007年02月18日
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20070216 4755 楽天 売 62600 +3800業績発表の場でのTBS株の処置が発表されるのを想定して2/13に買ったが、14、15日と不調。期待したTBS問題は触れられず。しかし、本日、急反発。以下はFISCO情報。買い気配からのスタート。決算発表を通過したことで、警戒感が後退しているようだ。06年12月期実績は営業利益がクイック・コンセンサスから若干、下振れとなっている。ただ、ここ最近は警戒感が生じていたため、アク抜感が生じているとみられる。なお、決算内容については、アナリストの大方はサプライズなしとの見方。メリルでは投資判断「買い」並びに目標株価7万円を継続、KBCでは「BUY」並びに7.5万円を継続、モルガンでは「Equal-weight-V」並びに5.3万円を継続など。(FISCO)
2007年02月16日
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2月13日 ないと思っていた4314DAの上方修正で 天国2月14日 寄り天 陰線でなぜだろうと思って帰宅すると 証券監視委員会から処分勧告がでており 真っ青2月15日 成売でオーダを出し1株はストップ安比例配分で約定と 高をくくっていたら、約定 0株 で真っ青2月16日 寄前は気配値はストップ安値のため、成売を継続していたが 昨日の反省で、ストップ値で指値が安全と指値。 9時直前に確認したら気配値が129000に上がっていた。 あわててオーダを取り消した。 寄り付いたのを確認したあと成売を入れた。20070216 4314 DA 売 129000 ▲14000■今回の反省1)実力は150000ということでやってきたのに 目標値以上に必要以上に利益を追求してしまった。 頭と尻尾はくれてやれ2)勝ちが続くと、失敗の苦さを忘れ 上方修正したのに動きがおかしいことから 危険を察知できなかった。 のど元過ぎれば3)良かったことは、買いあがるにつれ、株数を減らし リスク対策をしていた。 目いっぱい信用リスクを負っていなかった。
2007年02月16日
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20070213 4755 楽天 買 58800
2007年02月13日
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決算発表まであと1週間をきった時点で上方修正はあきらめていたが前日の今日になって上方修正が発表された。ぎりぎりまで、監査法人と、投資法人の扱いでもめていたのであろう。SBI-HDと同様に投資法人を連結した場合と連結しない場合の両建てで発表した。いずれにしても我慢した甲斐があったというものだ。
2007年02月13日
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8053 住商があげているよ
2007年02月13日
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15万円の実力と評価していたサイバーエージェントが07/09期1Q決算で減益となり大幅に値を下げている。将来性のある会社と思うが、証券会社が、野村、ダイワとレーティングを下げている。その流れが一段落し、反発の様子があらわれてからにするほうが良いだろう。何しろいまでもPER30倍はあるから。
2007年02月12日
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■4314DA2/14が2006/12期の決算発表。時間は15:00以降。2/15が10-12月期のGDP発表。決算発表情報でGDP発表以前に手仕舞う時間はない。■6323ローチェ25日移動平均線での反発を見届ける■金融株資金的に仕込めるのは 8308りそなHD 332000■4817J-COM証券会社がレーティング、目標株価を上げているが、株価はまだ反応しない。■総合商社商社いったん8053住商を手放したが。。。■その他の新規銘柄
2007年02月12日
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先週末の東京市場は、ミニSQ通過後に特定証券のショートカバーと見られる買いが入り、日経指数は一気に17500円を回復して大引けました。日々出来高は23億3724万株(ミニSQ分・1億7600万株)、売買代金も3兆6054億円(同・3154億円)と高水準をキープしており、指摘しましたようにチャート上からは本日の反発は貴重な一日になっています。テクニカル面ではストキャス・FASTが38%に上昇、SLOWは30%に低下し、「買い転換シグナル」が点灯、短期移動平均線の「デッドクロス」も回避されましたので、ボリンジャーバンド・+2σ値(17679円51銭)を目指すことになるでしょう。先週末のNYマーケットが反落していますので、明日は押し目買いのチャンスになると指摘致します。 メリルリンチ日本証券がみずほFGの格付けを「買い」に引き上げ、目標株価を「103万円」としたことから、大手銀行株セクターや地銀株セクターも上昇に転じ、市場ムードが好転した東京市場です。GSによる新日鉄株の格下げなどで先駆株に買い疲れ感がありましたので、G7以降、物色対象が変化する可能性も出始めている投資環境です。例えば、G後の為替動向に目立った変化がない場合、米ナスダック指数が節目になっている「2500ポイント」をクリアしますと、ハイテクセクターや携帯電話関連などの電子部品株セクターが動意付く可能性がありますので、注目する必要があるでしょう。銀行株セクターと電子部品株セクターが上昇しますと、TOPIXの1750ポイント挑戦が可能になることから日経指数の高値トライも視野に入る相場展開になるでしょう。
2007年02月12日
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■日経:GDPにらみもみ合う 今週の株式相場は、もみ合う展開か。企業の2006年4―12月期業績開示が峠を越え、投資家の目はミクロからマクロへと移りつつある。15日発表予定の06年10―12月期国内総生産(GDP)の中身が、昨年来高値(1万7563円)を更新できるかどうかのカギを握る。先週は日経平均株価が42円(0.2%)下落した。株価指数先物に大口の売りが出たことなどから急落し、終値が1万7300円を下回る場面もあったが、9日の株価指数オプション2月物の特別清算指数(SQ)算出を無事通過し、買い戻しが優勢になった。 今週最大のイベントであるGDPの市場予測は前期比3.8%(実質、年率)の伸び。「市場予測の水準に収まり買い安心感が広がる」との見方が優勢だが、三菱UFJ証券の藤戸則弘投資情報部長は「伸び率が同4%台後半程度まで高まった場合は、利上げ観測が再燃し、上値の重しになる」とみる。日銀の金融政策決定会合を翌週に控え、不動産株や高配当利回り銘柄に利益確定売りが先行する可能性があるという。 M&A(企業の合併・買収)関連の発表などが思惑買いを誘う場面がありそう。先週はエディオン・ビックカメラの資本・業務提携発表で家電量販店関連を物色する動きにつながっただけに、今週も折に触れて業界再編が株価上昇のきっかけになる可能性がある。東京証券取引所第一部の売買代金が7営業日連続で3兆円を超え、戻り待ちの売りを吸収できていることも相場の下支え要因だろう。 時価総額が大きい銀行株の戻りが続くかどうかも市場心理を占う上で重要だ。業種別東証株価指数(TOPIX)の「銀行業」は9日、14営業日ぶりに反発したが、「自律反発の範囲内」と冷ややかな声も聞かれた。 需給面では、14日にアートネイチャーなど6社の新規株式公開を控えていることを警戒する向きもある。現物株の裁定買い残は過去最高の5兆3000億円まで積み上がっており、潜在的な売り圧力が強いことには注意が必要だろう。■東洋経済:再び昨年来高値挑戦へ日経平均株価は、昨年来高値(06年4月7日の1万7563円)更新を目前に足踏みが続いている。9日のオプションSQ(特別清算指数)算出や9~10日のG7財務相・中央銀行総裁会議を控えて、様子見気分が強かったためだ。ただ、9日には、SQを波乱なく通過した安心感や為替の円安進展などから、急反発して引けている。 来週は、引き続き経済指標などをにらみながら、昨年来高値を更新する場面も期待できそうだ。最大の注目指標は、15日発表の10~12月GDP。年率で3%台後半の高成長が見込まれ、株価の支援材料となりそうだ。予想どおりの高成長になった場合、翌週20~21日の日銀金融政策決定会合で追加利上げの可能性が高まるが、仮に利上げが実施されても、今後の金融政策の不透明感が消えるため、むしろ株価にはプラスだろう。 為替についても、日本と欧米の金利差を考えると、急激な円高進展の継続は考えにくい。 3月期決算企業の第3四半期業績発表は、主要企業がほぼ一巡した。第3四半期までの利益進捗率が8~9割に達しても、通期予想を増額修正しないケースが多いが、それは先行きの増額期待につながる。来期も増益基調が続くとの見方も多く、3~4月にかけては緩やかな上昇基調が続きそうだ。先行き増額が期待できそうな好業績株などが物色の柱になると見られ、それらの押し目を狙っていきたい。(株式ウイークリー編集長 柿沼茂喜)
2007年02月12日
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不動産5社の純利益が最高益を更新するとのことである。ちなみに各社のビル空室率は以下のとおり。三井不動産 1.4三菱地所 1.8住友不動産 5.4東急不動産 1.0野村不動産 2.4一方DAの空室率はどこに記載されていたかな
2007年02月12日
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売上 売上/Q 営利 経利 経利/Q 純利益 純利益/Q07/3期1Q 1073 239 239 153 07/3期2Q 2284 1211 615 615 376 318 16507/3期3Q 3417 1133 939 941 326 698 38007/3期 5000 1583 1600 659 900 202進捗率から見ると2007/3期の決算は厳しいのではないか?
2007年02月11日
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20070209 8053 住友商事 売 1950 +30 20070202に買の分20070209 4817 J-COM 売 103000 +3000 20070202に買の分住友商事は少し早まったかも知れない。ずっと下値を切り上げて上昇中。ふみ上げの要素も少し。J-COMは証券会社のレート上げが続いているが、上がらないので痺れを切らしてしまった。
2007年02月11日
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■強気相場は懐疑の中で生まれ、 悲観の中で育ち、楽観の中で成熟し、 幸福感の中で消えていく■いずれを行くもちらぬ間に行け■大回り3年、小回り3ヶ月■ケイ線は相場師の杖■ケイ線屋 足を引き引き 足を出し
2007年02月10日
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■野も山も皆一面に弱気なら あほうになりて米を買うべし■万人が万人ながら強気なら たわけになりて米を売るべし
2007年02月10日
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大手地銀 昨年4-12月期純利益 14%増益不良債権処理が峠を越したようだ
2007年02月10日
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もう、5年以上前であるが、金融業界のことを勉強したときに将来は1)金融商品を開発する企業2)低価格なインフラを提供する企業3)あらゆる金融商品を並べてうるところに分化していくという理解をした。今回のCSKは2)の機能を果たす証券会社を作り、地方銀行にもその機能を提供して地銀の証券業参入を支援するという。一応、時代の流れと自己の強みをみての異業種への参入である。簡単ではないと思うが、頭にいれておこう。
2007年02月10日
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いずれというか、そろそろ銀行株に焦点があたる時期が来ると思って準備を始めなければと思っていたが、その前に一斉に反発してしまった。尤も、株価操作的な動きで悪名高いクレディスイス証券は収益率改善には時間がかかり、極端な割安感はなく、本格的な反発は先と見ているようだが。
2007年02月10日
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本日の動きは昨日の結果を踏まえた予想とまったく逆になって しまった。 心配した、住商とJ-COMが上げ ホールど方針のDAとローチェが大きく下げている。 難しい。
2007年02月09日
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SBIホールディングスとFASTの提携はインパクトあるニュース のようである。 IT関係専門のニュースにも掲載されている。 SBI-HDの情報金融資本主義、SBI経済圏確立の 本気度を示すものである。 以下はCNET-Japanのニュース内容 SBIホールディングスと検索技術のノルウェーFast Search & Transfer (FAST)は2月8日、FASTがSBIホールディングスの100%子会社SBI Robo に出資し、合弁会社として運営していくことで合意した。 FASTは、自社開発の検索技術をサービス化して販売しており 、世界各地で3600社以上が利用しているという。従業員数は870 人強で、欧州、米国、アジア、オーストラリア、中南米、中近 東に拠点を持つ。2006年の売上高は、1億6200万ドルだった。 SBI Roboは、検索エンジン開発のほか、Web 2.0プラットフ ォームを中心としたサービス企画/開発などを手がける企業。SBI ホールディングスが、ソフトバンクの検索エンジン開発子会社 であったソフトバンクRoboの全株式を2006年11月20日付けで取 得し、現在の社名になった。資本金は7億5000万円。 今回の合意により、FASTはSBI Robo株式の16%を取得する。 今後両社は「Web2.0金融」と銘打って、検索技術を基盤にした 新しい金融サービスの開発に取り組む。
2007年02月09日
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全体相場が悪いのに、今日もローツェは、下げない。フラットである。エネルギーをためて、上昇してきた25日移動平均線にタッチしたら大きくバウンドするような雰囲気を持っている。ほかの銘柄は手放してもこれはホールドだ。
2007年02月08日
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総合商社は強いと書いたとたんに陰線だ。-に転じた
2007年02月08日
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