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一時ストップ高の連発、ストップ安の連発を出していたはでな会社だ。いつの間にか、手が出るカカクまで下がっていた。20070531 8922 IDU 買い 15200020070531 6323 ローツェ 8328922IDU
2007年05月31日
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株式取引の勝利者目指してブログ日記をつけ始めたが諸入り者は程遠いが、ブログはななとか続いている。なにかブログが自己目的化しているが勝利者目指して、あきらめないで続けるぞ。
2007年05月31日
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5月30日の結果20070530 6323 ローツェ 売り 815 +520070530 6323 ローツェ 売り 815 +10下げの予防として逆指値を指定していたが引っかかってすぐあげてしまった。4桁狙いと思っているが結果としては塩漬け銘柄をなんとか戻り売りした格好である。売買高は倍増したが、十字に近い短い陽線。上髭もある。昨日の米国大幅高。買いあがるかどうかは、朝の板を見て判断することになる。
2007年05月31日
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昨日は大きな上髭。売り物をこなしているところであるが、消化し終われば、大きな上昇が期待できる。140000の攻防、なんとかしのいで、羽ばたいて、舞い上がってほしいものだ。がんばれダヴィンチ。
2007年05月30日
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いったん手仕舞うか、4桁まで辛抱強く待つかなやむところである。
2007年05月30日
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08/03期の減収増益を発表しているが売上120億円で赤字の子会社を売却しての60億円減収だから、減収の部分実は60億の増収である。利益もあがり、不良会社を抱え込まないよい判断である。買いだ。先日も書いたように、中国会社を連結で抱えるのは今後大きなメリットになる。買いだ。
2007年05月30日
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4月25日の日記に書いたように1ヶ月は低迷、その後高騰 というのがメリルリンチの策略だ。4月25日の日記今後、銀行全体の上昇とともにりそな固有の状況で、高騰してくるはずだ。メリルリンチとしては、りそなが上がれば上がるほど利益が上がるのであるからそのうち、格上げするのではないか。
2007年05月29日
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昨日は久しぶりに窓を開けて寄付き身試合ながらも下髭&陽線。がんばれローツェ
2007年05月29日
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投資情報会社の新興市場注目銘柄にはどういうわけか名をつらねてはいないがダヴィンチは強そうだ。本日も方向感がない日で、ヘッジファンドの売り崩しが不安な要素がある松岡議員の自殺での政局不安もある。しかし、選挙資金目当ての動きはそろそろ力強い上昇を演出し始める時期である。ダヴィンチは移動平均+2αまでいくのではないか。
2007年05月29日
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2120ネクスト2126GCA8073T-ZONE
2007年05月28日
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我が尊敬する師匠 山本清治先生の健筆、ますますさえている。ぜひ、一読し、新興銘柄に参加しよう。 新興市場から急騰銘柄も。 自虐的弱気論の原因と行方。http://www.kyas.com/club9/QA/qa070528.html
2007年05月28日
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秘密日記
2007年05月28日
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今年は参議院選挙がある。選挙前は、選挙資金の獲得と政権側の景気対策の観点でいつも株高に演出される。6月は一挙に株高になるだろう。
2007年05月28日
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5月28日(月) ◇4月企業向けサービス価格指数◇三洋電機決算◇米国市場休場(メモリアルデー) 5月29日(火) ◇4月失業率・有効求人倍率◇4月労働力・全世帯家計調査・商業販売統計◇5月コンファレンスボード消費者信頼感指数(米)◇3月S&Pケース・シラー住宅価格指数(米) 5月30日(水) ◇4月鉱工業生産(速報)◇MBA住宅ローン指数(米)◇5月ADP雇用統計(米)◇米5月FOMC議事録 5月31日(木) ◇4月住宅着工・許可件数◇日本板硝子・加ト吉決算◇米国第1四半期GDP・個人消費・住宅価格指数◇5月シカゴ購買部協会景気指数(米)◇デルコンピュータ・シアーズHD・コストコHD決算(米) 6月1日(金) ◇5月新車販売◇4月個人所得・支出(米)◇5月雇用統計(米)◇4月中古住宅販売保留(米)◇5月ISM製造業景気指数(米)◇5月米国内自動車販売
2007年05月27日
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各社まちまちの見通しだ。上値が重いが、先物ヘッジによる乱高下は少ないとの見通しだが。方向感がないときこそ先物による売り崩しがいつも効いてくる というのが、昨今の市場である。油断はできない。■ダイワ:外需株を中心に17800円突破に挑戦か?物色の中心は外需株。内需株の強さは続かない。■日経:決算一巡、上値重い展開 今週の株式相場は上値の重い展開か。株価が上昇すると利益確定売りが出やすいうえ、3月期決算発表がほぼ一巡したため積極的に上値を追う材料にも乏しい。一方、米国株や中国株の下落を懸念する見方も増えており、海外株相場の動向次第では弱含む場面も予想される。 先週の日経平均株価は週間で81円63銭(0.5%)上昇した。ハイテク株の一角や大手銀行株に買いが集まり、23日には1万7705円と世界連鎖株安後の高値(1万7748円)に接近した。だが、25日には米国株の下落を受けて大幅安となり、1週間を通しては小幅な上昇にとどまった。 先週の大手銀行で3月期決算発表は、ほぼ一巡した。このため「国内ではテーマが見つかりにくく、外国株相場や円相場などの外部環境に左右されやすい」(新光証券の三浦豊エクイティ情報部次長)との見方が増えている。 なかでも関心が高いのは米国株。今月中旬までほぼ一本調子で上昇していたが、先週には金利先高観などから一服した。「株価は高値圏にあり、調整が入りやすい」(ユナイテッド投信投資顧問の高塚孝一シニアファンドマネジャー)。6月1日には5月の米雇用統計など重要指標の発表が控えており、買いが見送られれば、日本株の下押し要因となる可能性がある。 中国株への注目度も高い。グリーンスパン米連邦準備理事会(FRB)前議長は23日、「中国株はいずれ劇的な収縮が起きる」と懸念を表明。市場の混乱はみられないが、中国株は2月末から始まった世界連鎖株安のきっかけとなっただけに、市場の警戒感は強い。 国内の注目材料は30日に発表される4月の鉱工業生産指数。このところ弱めの経済指標の発表が続いており、景気減速を指摘する声が出ている。市場予想平均は前月比0.5%の上昇。「経済指標を1つ1つ見ながら景気動向を確認したい」(みずほインベスターズ証券の石川照久投資情報部部長)との声が多い。[5月27日/日本経済新聞 朝刊■東洋経済:現物主導の小じっかりとした相場か 今週は三井住友、みずほ、三菱UFJの3大メガバンクが決算発表を機に好伸したが、週末には利益確定売りで伸び悩んだ。ソニーなどハイテク株も同様で、今週末の東京市場はほぼ全面安と冴えなかった。 来週も28日が米英など休暇による休場となるため、この影響で週初は東京市場の売買は低調。米国でも第1四半期決算発表が一巡し、ポジション調整の売りが出やすく上値は重い展開が続くだろう。来週は先物市場で売りを浴びせたヘッジファンドなど海外の投機筋も鳴りを潜めそう。束の間かもしれないが、先物ではなく現物主導の小じっかりとした相場となりそうだ。 また、新興市場が決算一巡で悪抜けし、今週末に指数が大底を打ったようだ。取引所が情報開示に不備があった業績不振企業に上場廃止を迫るなど圧力を強めたことも歓迎される。市場に統制が効くため、指数は実態を正しく反映。そうなると機関投資家は業績堅調な新興企業にスポットが当てやすくなる。 足元では、大手から新興まで3月期決算を発表した各社がアナリストやファンドマネジャー向けの個別説明会を順次開いている。会社四季報夏号の発売(6月15日)も近付いており、幅広い銘柄の投資判断を見直す動きが急速に高まりそうだ。(株式ウイークリー編集長 古庄英一)
2007年05月27日
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成長株は長期投資で、成熟株は短期売買で キッチンカブーのメールマガジン一般的には、信用を使った短期売買の場合には、値動きの荒い株に取り組み、現物株で長期投資する場合には、値動きの少ない、おとなしい成熟株に取り組むべきだ、という考えがあります。よく、「資産株として、この株を買った」というような言い方をしますが、それは、後者に対応する考え方です。 しかし、この考え方は、ある意味、間違っているのではないだろうかと、私は思っています。つまり、値動きの荒い成長株こそ、長期で取り組み、成熟株こそ短期で取り組むのが理に適っているのではないかと、思います。 実際に、私の知る限り、長期投資で資産を作った人というのは、ほとんどが成長株に取り組んできた人です。それに対し、短期売買で資産を作ってきた人といのうは、実は、新日鉄のような成熟株の癖を徹底研究して、売買を繰り返している人に多いようです。ソフトバンクのような成長株を短期売買するというのは、一見良さそうで、実は最悪のやり方ではないでしょうか。確かに、成長株を短期売買するのは値動きがはげしずぎて、スィングではリスクが大きすぎ損切ばっかりになってしまう。成熟株を短期売買がよいのかもしれない。
2007年05月27日
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以下は、私の尊敬する山本清治氏の推奨銘柄と推奨理由である。http://www.kyas.com/club9/QA/qa070521.html5713住友金属鉱山私は07年3月末現在の別子の保有鉱山の含み益を5~6兆円と推定したが、三菱UFJ証券は直近のレポートで10兆円と試算した。 別子の業績予想は常に極端に保守的だから、埋蔵量についても三菱UFJ証券の試算が事実に近いだろう。含み益を10兆円、採掘コ ストを30%とすれば正味の含み資産は7兆円となる。 別子は鉱石の大半を自山鉱から採掘しているから、含み益は絵に描いた餅ではなく期間利益に直結する。経営者が本気で商品相場が下がると思えば、先物市場で売りつなぎ、将来の利益を確定することもできる。それゆえ含み益7兆円に対する時価総額1.4兆円は過小評価である。 株価が現在の水準に止まれば、外資による買収が起こり得る。海外の非鉄大手ばかりか、ロシア、中国も戦略的な資源確保を狙っている。 それゆえ私は長期投資に分があると思う。4518富山化学強気の投資家には買い出動の好機だろう2149アジア・メディア(1)新規上場株の中で例外的に株価が堅調である。(2)中国企業ながら、審査が甘い中国よりもあえて審査が厳しい東証へ上場した。野村證券が80%の主幹事、電通が第5位の株主である。(3)国営テレビの民営化を受けて中国でもテレビコマーシャルが始まったが、今のところ当社が独占企業である。(4)中国のテレビコマーシャルは世界最大の潜在市場である。北京オリンピックを迎えて急成長時代が始まる可能性が高い。(5)しかし政治的な背景など、不明な点も多いから、リスクが取れる投資家に奨めたい。
2007年05月26日
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会社四季報によれば、山口を基盤に中国・九州地区でマンションの開発販売・賃貸を展開し、風力発電と太陽光発電にも注力して、新しい方向感を持った企業のようだ。PERが30倍と高いが、業績の伸びが凄いので気にならない。8894原弘産
2007年05月26日
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りそなは、リテール、投信、証券、地域公金などで独自性を出せばよい。細谷路線、賛成である。消費者金融はせずに、りそなカードによるキャッシングで独自色が出せる。がんばれりそな!!!
2007年05月25日
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6508明電舎6335東京機械製作所9308イヌイ建物8006ユアサ・フナショク9605東映1960サンテック9852中央物産3010上毛
2007年05月24日
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日本市場の関連者は、グリーンスパン前FRB議長の影響力に揺れている。昨日の中国調整の発言から、中国市場の様子を見極めようと、注視している。すぐに逃げ出す用意をしているということは中国市場の影響が明らかになる前に売り方の売り崩しがはじまるということではないか。今日は下げ というのが冷静な見方だ。
2007年05月24日
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4813ACCESS4314ダヴィンチ4296ゼンテック6888アクモス8923トーセイ
2007年05月23日
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念仏のように、お経のように、主の祈りのように繰り返し、復唱しなければならない。これが原点だから。
2007年05月23日
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秘密日記
2007年05月22日
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秘密日記
2007年05月22日
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先日書いたように、インデックスの下落は悲惨だ。ここが正念場。日経にも、私と同じ意味合いの記事が書かれている。期待するからこそ、しっかりしろといいたい。新興市場全体の動向に影響を与える銘柄のうちのひとつである。昨日はストップ高。4835インデックス
2007年05月22日
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4813ACCESSが買える手ごろな価格まで下がってきた。今年はじめから5割以上下がっている。4813ACCESS
2007年05月22日
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秘密日記
2007年05月21日
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決算はっぴょうのとりとして、今週はメガバンクの決算発表がある。りそなは先週終わったが、なんとか上向きの方向を期待したい。景気がよくなるときに日本の株価を引っ張るのは銀行と不動産だ。ココにしっかりしてもらう必要がある。
2007年05月21日
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週間予定は東洋経済から、1日の予定は日経からもってきているが始点が違うということだろうが片方にあって片方にないものがある。たとえば、今日の◇4月日本製半導体製造装置BBレシオ半導体製造装置の株価には大きな影響があると思う。抜かしてはならない項目だ。ローツェに刺激をだ。
2007年05月21日
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今日の行事 by ニッケイ・国民投票法成立へ 参院本会議で採決。憲法施行から60年を経て、改正に必要な法的手続きが整う・改正消費生活用製品安全法が施行・日・スイス経済連携協定(EPA)交渉第1回会合(都内、18日まで)・4月の対内対外証券投資(財務省)・4月の企業物価指数(日銀)・4月の企業倒産(民間調査会社)・3月と06年度の国際収支(財務省)・3月の特定サービス産業動態統計速報(経産省)・IEA閣僚理事会(パリ、15日まで)・浜野内閣府審議官会見・藤井財務省事務次官会見・五味金融庁長官会見・4月の中古車登録台数(自販連)・3月期決算=塩野義製薬、ダイキン工業、NTN、日立造船、マルハグループ本社、石油資源開発、石川島播磨重工業、いすゞ自動車、シチズンホールディングス、パイオニア、博報堂DYホールディングス、千代田化工建設、NECエレクトロニクス5月15日(火)
2007年05月21日
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5月21日(月) ◇4月日本製半導体製造装置BBレシオ◇4月全国コンビニエンスストア売り上げ◇三井住友FG・住友信託銀行決算◇ローズカンパニー決算(米) 5月22日(火) ◇4月日銀政策決定会合議事録要旨◇第2回米中戦略経済対話(~24日、ワシントン)◇みずほFG・戸田建設・ほくほくFG・常陽銀行・フジクラ・コナミ決算 5月23日(水) ◇3月全産業活動指数◇三菱UFJFG・吉本興業・ゴールドクレスト決算 5月24日(木) ◇4月貿易収支◇20年国債入札◇光通信・ピジョン決算◇ECB理事会(欧)◇4月新築住宅販売(米)◇4月耐久財受注(米)◇香港市場休場 5月25日(金) ◇5月東京都区部・4月全国消費者物価◇4月中古住宅販売(米)
2007年05月21日
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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1006323&tid=a5ma1bca5da5a7&sid=1006323&mid=4470
2007年05月20日
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含み損、塩漬け銘柄を整理して再度、再出発の必要がある。
2007年05月20日
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■ダイワ米国も新興国依存銘柄、オールドエコノミーが好調で、ハイテクは不調ハイテクは、デフレ=ダウ好調、ナスダック 不調日本前場上がるが、後場持ちきれず、利食いで下がる機械受注の不調=>設備投資の頭打ちの予感当面はいずれにしても、新興国市場に依存した分野が中心であり物色の柱 海運、鉄鋼、非鉄、不動産■日経:下値警戒、様子見強まる 今週の株式相場は下値を警戒する神経質な展開になりそうだ。世界的な株高を支える過剰流動性が円相場や商品市況の変調により影響を受けて日本株へ波及する懸念があるためだ。外部環境の不安定化が投資心理を冷やし、様子見ムードが強まることも想定される。 先週は2007年3月期決算の発表がピークを迎える中、内容を見極めようと買いを手控える投資家が目立った。日経平均株価の上値は重く、週間で154円の下落となった。 決算が一巡したことで、投資家の視線は世界的な資金の流れなどマクロ面に集まりそう。先週の円相場は一時、1ドル=121円台半ばまで下落した。輸出企業の多くは今期の想定為替レートを1ドル=115円前後に設定しており業績面では支援材料。しかし市場は「株価は既に為替差益を織り込み済み。円高へ反転すれば売り材料」(三菱UFJ証券の藤戸則弘投資情報部長)と警戒している。 このため週末の消費者物価指数への関心が高い。市場予想は前年比横ばいか小幅なマイナスが中心。早期利上げ観測が強まれば、円高懸念が台頭する可能性がある。低金利の円資金を借りて投資する円借り取引が再び収縮するきっかけにもなりかねず、世界的なリスクマネーの変調が日本株に波及するリスクもある。 先週末に中国人民銀行(中央銀行)が人民元の変動幅の拡大を発表した。為替市場に加え、上海株式市場の反応など外部環境の動向に注意が必要だ。 大手銀の決算発表も注目度が高い。「不透明要因の一つであり内容を確認したい」(HSBC証券の宮原浩之株式トレーディング部長)との声は少なくない。日興シティグループ証券の野崎浩成アナリストは「業績不振が予想される消費者金融部門の影響度合いが焦点」という。 トヨタ自動車など大型株に信用の買い残が積み上がっている銘柄が目立つ。「個人から売りが出る可能性がある」(新光証券の三浦豊エクイティ情報部次長)と需給面の不安を指摘する声もある。[5月20日/日本経済新聞 朝刊]■東洋経済:ソニー、金融Gは牽引役になるのか?! 3月期決算発表は来週の銀行・損保を最後に事実上フィナーレを迎える。なかでも三井住友、みずほ、三菱UFJの3大金融グループが今期の業績回復見通しをどのように説明するかが最大の焦点だ。また、今週強気の今期予想が好感されたTDKやソニーが続伸し、相場の牽引役となりえるのかも今後の相場を占うカギとなりそうだ。 ハイテクと金融の主力組が期待を裏切るようだと、今4月2日以来となる1万7000円割れも一時覚悟せざるをえないかもしれない。来週米国市場は高値警戒から調整段階に入り、翌週28日が休場(メモリアルデー)で週末から現地は休暇モードに突入、需給も細る懸念があるからだ。 東京市場は5月の決算相場で1万8000円の大台に戻すことはなさそうだ。結局は2月末の高値を取り戻すには、外国人を当てにしてはダメ。投信でも個別株でも新興市場を含めて日本株ブームが起きるぐらいの盛り上がりが必要なのだろう。 来週は6月の本格反転攻勢に向けた調整、仕込みの週と銘打ちたい。実際、18日寄り付き直後の値動きをみると、値上がりした銘柄と値を下げた銘柄がファンダメンタルズの良し悪しで区分けされた印象を受けた。よって18日終値が値上がりだった銘柄は来週押し目で買いを入れる好機となりそうだ。(株式ウイークリー編集長 古庄英一)
2007年05月20日
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4835インデックス4月27日に2007年8月期の中間発表がなされ、下方修正。5月9日に決算説明会の動画がホームページにアップされたが、説得力のある説明は聞けなかった。小川前社長に代わった新社長も迫力の無い説明、熱意の無い説明、自信や意気込みがまったく感じられない、他人事のような説明であった。フォーサイドと同じで携帯コンテンツを中心にするのは会社が小さい間はいいが、これだけの規模になると、いかにも無理があるようだ。株価も信じられないぐらいに下がっているが、よっぽど新興市場全体が信頼を回復し、活気がでないと、反発しないのではないか。
2007年05月19日
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4755楽天
2007年05月19日
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ろそな野決算発表。株価以上に悪いわけはないと思っている。以下は、今日の予定 by 日経・G8財務相会合 ドイツ・ポツダムで19日まで。ヘッジファンドに対する規制・監視のあり方などを議論・横内第二地銀協会長就任会見・3月の景気動向指数改定値(内閣府)・3月の第3次産業活動指数(経産省)・3月期決算=横浜銀行、三井トラスト・ホールディングス、富士火災、りそなホールディングス、ジャパンネット銀行・世界経済フォーラム中東会合(ヨルダン死海沿岸、20日まで)・勝俣電事連会長会見・3月期決算=熊谷組、三井鉱山、マツモトキヨシ、島津製作所、伊藤ハム、エディオン、ニプロ
2007年05月18日
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本日の予定 by 日経・1―3月期GDP 内閣府が発表。民間15調査機関が予測した実質成長率(前期比年率換算)は平均で2.6%・日銀政策委・金融政策決定会合結果発表・福井日銀総裁会見・5月の金融経済月報(日銀)・対外・対内証券売買契約〔週間ベース、指定報告機関ベース〕(財務省)・4月の首都圏・近畿圏マンション発売(不動産経済研究所)・内田内閣府次官会見・藤井財務次官会見・政府税調企画会合・尾身財務相がアジア経済人会議で講演・3月期決算=T&Dホールディングス・WTO主要4カ国・地域閣僚会合(ブリュッセル、18日まで)・トヨタ自動車がレクサスLSハイブリッド新車発表・張自工会会長会見・下村三菱電機社長会見・3月期決算=AOKIホールディングス、クレディセゾン、住友不動産、日本テレビ放送網、スターバックスコーヒージャパン ・1―3月期業績=楽天・大阪ビジネスEXPO2007(東京ビッグサイト、18日まで)
2007年05月17日
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・1―3月期GDP 内閣府が発表。民間15調査機関が予測した実質成長率(前期比年率換算)は平均で2.6%・日銀政策委・金融政策決定会合結果発表・福井日銀総裁会見・5月の金融経済月報(日銀)・対外・対内証券売買契約〔週間ベース、指定報告機関ベース〕(財務省)・4月の首都圏・近畿圏マンション発売(不動産経済研究所)・内田内閣府次官会見・藤井財務次官会見・政府税調企画会合・尾身財務相がアジア経済人会議で講演・3月期決算=T&Dホールディングス・WTO主要4カ国・地域閣僚会合(ブリュッセル、18日まで)・トヨタ自動車がレクサスLSハイブリッド新車発表・張自工会会長会見・下村三菱電機社長会見・3月期決算=AOKIホールディングス、クレディセゾン、住友不動産、日本テレビ放送網、スターバックスコーヒージャパン ・1―3月期業績=楽天・大阪ビジネスEXPO2007(東京ビッグサイト、18日まで)
2007年05月17日
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・仏大統領にサルコジ氏就任・日銀政策委・金融政策決定会合(17日まで)・瀬谷地銀協会長会見・4月の消費動向調査(内閣府)・3月の鉱工業生産指数確報(経産省)・アフリカ開発銀行年次総会(上海、17日まで)・WTO非公式閣僚会合(パリ)・4月の米住宅着工件数・4月の米鉱工業生産・3月期決算=日本水産、森永乳業、日立製作所、ソニー・2―4月期決算=米HP
2007年05月16日
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経済指標が控えており、方向感が定まらない。こういうときは、外資系が空売りで仕掛けてくる可能性が高い。
2007年05月16日
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二日続けて調整したが、下値での買いは旺盛信用取り組みも悪くない。再度の高値狙いはある。5日異動平均線でリバウンドといきたい。
2007年05月15日
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今日はTBSの決算発表がある。といっても楽天にいい情報発表があるわけが無い。悪い発表の可能性はあっても。機械受注発表が機械株にプラスなぐらいか?もっともローツェのいまや機械ではなく半導体製造装置である。・経済財政諮問会議・OECD閣僚理事会(パリ、16日まで)・米田大証社長会見・3月の機械受注統計(内閣府)・3月期決算=あおぞら銀行、イーバンク銀行・4月の米消費者物価指数・1―3月のEU・ユーロ圏GDP・4月の大手5社ビール系飲料出荷量・3月期決算=明治乳業、第一三共、フジテレビジョン、TBS、大成建設、鹿島、TDK、東京急行電鉄、阪急阪神ホールディングス、京阪電気鉄道、ロート製薬、ダスキン、ヤクルト本社、ヤマダ電機、カルチュア・コンビニエンス・クラブ・2―4月期決算=米ウォルマート・ストアーズ・1―3月期決算=独ダイムラークライスラー
2007年05月15日
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新興市場は、資金が逃げているようだ。東証1部で狙う株を探せ。
2007年05月14日
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ダヴィンチ 一段だかか、急騰の反動で反落か銀行はローツェは
2007年05月14日
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スケジュール 5月14日(月)◇3月国際収支 5月15日(火) ◇3月機械受注および4-6月見通し◇4月消費者物価指数(米)◇バーナンキFRB議長講演(17日も)(米)◇5月NAHB住宅市場指数(米)◇アプライドマテリアルズ・ウォルマート・ホームデポ・ダイムラークライスラー決算(米) 5月16日(水) ◇3月鉱工業生産(改定)・設備稼働率◇4月消費者態度指数◇日銀政策決定会合(~17日)◇MBA住宅ローン申請指数(米)◇4月住宅着工および許可件数(米)◇HP決算(米) 5月17日(木) ◇第1四半期GDP(速報)◇4月首都圏マンション販売◇日銀福井総裁会見◇4月コンファレンスボード景気先行指数(米)◇4月北米半導体製造装置BBレシオ(米)◇ノードストローム・JCペニー決算(米) 5月18日(金) ◇G8財務相会合(~19日)◇3月景気動向指数(改定)◇5月ミシガン大学消費者信頼感指数
2007年05月13日
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■ダイワ:野間口氏1980年代は日本の時代1990年代は米国ハイテク産業2000年台はBRICS経済圏のオールドエコノミーの時代鉄、非鉄、海運の公共は当面続く■日経:「業績見通し」で明暗 今週の株式相場は企業業績の動向に左右される展開となりそうだ。3月期決算発表がピークを迎え、2008年3月期の収益見通しが投資家の関心事。好業績銘柄を評価する動きが続くとみられるが、一方で米景気など外部環境の不透明感もぬぐえない。利益確定売りが出やすく、上値の余地は限られそうだ。 先週は大型連休中の米株高を受けて出遅れ感から日本株も買われ、日経平均株価は9日に世界連鎖株安後の戻り高値を更新した。だが米国株の一時的な急落や急ピッチの上昇に伴う利益確定売りに押され、週間では158円(0.91%)の上昇にとどまった。 シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)での日経平均先物6月物の終値は大証終値を185円上回った。今週は買い先行で始まる可能性もあるが、焦点は15日にピークを迎える3月期決算発表だ。 発表済みの企業では、今期の業績見通しが市場予想を上回った住友鉱が連日で上場来高値を更新。その一方、予想を下回ったカシオと横河電が11日に値幅制限の下限(ストップ安)まで下げるなど、明暗が分かれている。 日本経済新聞社の集計(11日までの発表分)によると、前3月期の連結経常利益は4期連続で最高となったが、今期は1.1%増益にとどまる見込み。全体として減速感が広がるなか、個別物色の動きが続くとみられる。 決算発表が一巡した後は経済指標にも関心が集まりそう。ポイントは17日に発表となる1―3月期の国内総生産(GDP)速報値だ。平均的な市場予想は前期比年率換算で2.6%の伸び。三菱UFJ証券の藤戸則弘投資情報部長は「市場予想を下回れば、景気が踊り場を迎えても影響を受けづらい安定成長銘柄への関心が強まる」と言う。 米国株については「過熱感を気にする声も出てきた」(第一勧業アセットマネジメントの柏原延行執行役員)との指摘もある。外国人の日本株投資意欲が後退し、相場上昇の勢いがそがれる可能性もある。■東洋経済:米国株高一服で日経平均は上値重い 15日をピークに決算発表が連日盛んに行われるため、業績好調な銘柄を物色する動きが活発となりそう。16日にはソニーと日立製作所の発表も控えており、出来高、売買代金はいっそうの増加が見込まれる。 ただ、市場関係者は市場のエネルギーが戻っても、今週末の東京市場が大幅下落となったことを懸念視。「好決算に頼った相場で1万8000円台の本格回復は困難」と来週も上値が重い展開を予想する声が聞かれた。 悪材料は米国市場に一服感が出たこと。このところの急速な株高は主要企業の1~3月期決算が米国以外で稼いだ利益の寄与で予想外の好業績だったから。言い換えると米国内の個人消費の落ち込みを海外でカバーしたにすぎない。米国内はガソリン価格の高騰もあり自動車販売不振が顕著で、景況感に影を落としつつある。15日のウォルマートやダイムラークライスラーの決算数字がダウ平均をさらに下押しする可能性はある。 東京市場でも米国景気減速感の影響もありトヨタ自動車が年初来安値を更新するなど値ガサ株が軟調。相場の牽引役は造船・機機、鉄鋼、非鉄、商社、海運といったBRICs関連となりそうだ。調整があっても小幅で、押し目買いの好機が続く。(株式ウイークリー編集長 古庄英一)
2007年05月13日
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2304(株)セントラルサービスシステム9939すみや6256(株)ニューフレアテクノロジー9968(株)イチヤ1756和興エンジニアリング(株)2744(株)ウイン・インターナショナル2360(株)ウィーヴ3844コムチュア(株)9641サコス(株)4298(株)プロトコーポレーション1906(株)細田工務店6637寺崎電気産業(株)4239(株)ポラテクノ4345(株)シーティーエス3841(株)ジーダット1995(株)AS-SZKi7711助川電気工業(株)6734(株)ニューテック4667アイサンテクノロジー(株)7502(株)プラザクリエイト
2007年05月12日
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秘密日記
2007年05月12日
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