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外国人 全体は売りこしも銀子株はしっかり買っているいつも安く買って利益を出すのは外国人全体は売りこし基調も、銀行株は連続して買っている。昨日の、りそなのセリングクライマックスは大きくかっているはず。しかし、メリルリンチは、この一ヶ月の平均の値がりそな株式交換のレートをきめるので必ず、下げ操作をしてくる。この一ヶ月が底であることは明白。
2007年04月27日
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りそな 経営陣の異動、公的資金の返済とメリルリンチが将来株高の保証ダヴィンチ TOCへのTOB楽天 TBS買い増しの動きおりしも、米国市場は史上最高の高値、日本市場も、日経平均の反転、新興市場の反転が見込まれる。唯一の心配は資金が東証1部に流れて、反転の兆しが見えたジャスダックも再び資金がかれること。個人投資家、海外資金の指向が一致すれば、新興市場、東証療法が上昇期待できるが。
2007年04月26日
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りそなホールディングス(8308)第9種優先株式10万株▽発行価格=350万円▽払込日=6月5日▽割当先=メリルリンチ日本ファイナンスメリルリンチは、優先株1株(350万円)に対して、4月26から1ヶ月間の株価の平均値(正確には×1.15)で350万を割った数の株式を入手できる。ということから、メリルリンチはこの1ヶ月の株価をあらゆる手を尽くして下落させ、1ヶ月以降から1年かけて、株価を倍増(これは例)させる。そうすると1年後には、3500億円が7000億円になってしまうというからくりである。さてどうするか。当面は低迷が保証されている。1年後は、高値を、メリルリンチが保証してくれている。
2007年04月25日
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今日も方向感は定まらないが昨日の新興市場株一斉反発は、継続するのか。これが当面の市場の見通しの分岐点になる。
2007年04月25日
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冶金工(5480)日電工(5563)太平金(5541)PBR0.51倍日立造船(7004)栗本鐵工(5602)
2007年04月24日
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20070423 8053 住友商事 買い 2070
2007年04月23日
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23日に発表になる4月主要銀行貸出動向アンケート調査に期待。銀行もそろそろだろう。
2007年04月23日
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総合商社 大手 4社 どこにするか商事のチャートは崩れている。逆に-2σをわっているので反発可能性も。一番いいのは伊藤忠、移動平均線を抵抗線に反発の可能性がある。三井物産 下髭だしながらの陰線が-2σにタッチ。こうしてみると、一番特徴がないのが、格下げにならなかった住友商事住友商事 8053三菱商事 8058三井物産 8031伊藤忠商事 8001
2007年04月23日
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4月27日(金)は総合商社の07/03期決算発表である。決算発表を前にメリルリンチは伊藤忠、物産、商事の格付けを「買い」から「中立」に格下げした。2月1日に各社の第3四半期発表(以下)が行われた際、日経は、各社とも情報修正の可能性大と報じていた。狙うのは、住商にするか。進捗率からすると、伊藤忠が一番修正率が大きいと思う。 4―12月実 績 07年3月期見通し 会社四季報予想三菱商 3,492(25) 4,000(14) 4,300三井物 2,442(52) 3,000(48) 3,100住友商 1,539(17) 1,900(19) 2,000伊藤忠 1,505(37) 1,710(21) 1,400丸紅 956(54) 1,150(56) 1,250
2007年04月22日
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来週は連休で市場は休場。今週末は連休前で低調が予想される4月23日(月) ◇テキサスインスツルメンツ(米) 4月24日(火) ◇3月企業向けサービス価格指数◇2月S&Pケース・シラー住宅価格指数(米)◇3月中古住宅販売(米)◇アマゾンドットコム・AT&T・デュポン(米) 4月25日(水) ◇3月貿易収支◇3月耐久消費財受注(米)◇3月新築住宅販売(米)◇地区連銀経済報告(米)◇アップル・クアルコム・コーニング・ペプシコ(米) 4月26日(木) ◇安倍首相訪米(~27日)◇ECB理事会(欧)◇マイクロソフト・サンディスク・コムキャスト・エクソンモービル・SM・ダウ(米) 4月27日(金) ◇3月完全失業率◇3月有効求人倍率◇3月鉱工業生産(速報)◇日銀金融政策決定会合・福井総裁定例記者会見◇3月住宅着工・建設工事受注◇3月小売業販売額◇1~3月GDP速報(米)◇1~3月個人消費速報(米) 4月30日(月) ◇東京市場休場
2007年04月22日
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基本的にはあまり着たいえきない相場。ポジティブサプライズのある決算、来期予想をした銘柄につくということだ■ダイワ:野間口氏しばらく、山あり谷あり、17000円を値固めする展開。■日経:企業決算見極め方向感探る 今週の株式相場は企業業績を見極めながら方向感を探る展開か。2007年3月期の決算発表が本格化するが、ハイテクや自動車など主要企業で増益基調が再確認できれば相場は底堅く推移しそう。半面、為替相場の円高進行など懸念材料もある。相場をリードする投資家も見当たらず、上値が限られる公算も大きい。 先週の日経平均株価は週間で88円(0.51%)上昇した。手控えムードの中、株価指数先物に思惑的な売買が出て値動きの荒い相場展開が続いた。 今週の最大の焦点は企業業績だ。ホンダ、松下電器産業といった主要企業が決算を発表。同時に今期見通しを公表する企業が多く、今後の株式相場の行方を占ううえで関心は高い。 大手証券の調査では、全産業で今期も1割程度の増益率を見込むが「企業側は期初に控えめな予想を立てる傾向があり、減益予想が立て続けに出るようだと売り材料になる可能性もある」(野村証券の藤田貴一ストラテジスト)という。内容次第で株価が揺れる可能性は否めない。 需給面では個人投資家の動向に注目が集まる。日経ジャスダック平均株価は前週末までに8日続落した。新興市場は個人の売買が多く、株価下落で痛手を被った個人も多いと見られる。「連鎖株安時の信用買いの持ち高が依然として残っており、上昇局面では戻り売りが上値を抑える」(プラウド投資顧問の井上哲男社長)との見方もあった。新興市場の下げに歯止めがかからなければ、市場全体の投資心理を冷やすことも想定される。 経済統計からも目が離せない。27日は3月の鉱工業生産指数や全国消費者物価指数のほか、日銀が「経済・物価情勢の展望(展望リポート)」で1―2年先までの景気・物価見通しを公表する予定だ。今後の金融政策を占ううえで重要な材料になる。「5、6月の追加利上げ確率は45%ある」(クレディ・スイス証券の白川浩道チーフ・エコノミスト)といった声も一部にあるだけに、市場関係者の注目度は高い。[4月22日/日本経済新聞 朝刊]■東洋経済:来期決算見通しの意外性に注目 今週は米国ダウが混乱もなく高値更新したものの、東証1部平均は先物主導の売買に翻弄され上昇なし。東証2部やジャスダックなど新興市場は安値更新という冴えない展開だった。 来週は電機、商社、機械、海運、電力など主要業種が前3月期決算を発表、今3月期見通しが明らかになる。市場関係者は「超保守的な予想が居並ぶ」とみるが、意外に強気な予想を出した企業の株価は好感されるだろう。 とはいえ、前期想定超の好決算だった輸出関連の大手企業などは強気の増収増益を発表しづらい。米国景気動向、為替円安一服、設備投資増額、減価償却制度変更といった“減収減益リスク”が頭を押さえるからだ。 今週以来、市場ではハイテク中心に値ガサ株に対し、2ケタ増益を望むのは酷。「自動車業界も増益見通しはGW明け発表のトヨタだけ」といった慎重論が飛び出している。先陣を切る25日のホンダ、26日の日産に注目だ。 ひと足早く1~3月期決算の発表が本格化した米国市場では、事前予想を下回る企業が少なく、今週も波乱は起きにくい。ただ、住宅関連の経済指標が悪いと住宅ローンの焦げ付き問題が再燃、ダウ平均を下げる懸念はある。今号は米国市況にかかわらず、中長期方針で上値が追える海運、造船、不動産のなかで、チャートや信用倍率で取り組み妙味がある銘柄を中心に選んだ。(株式ウイークリー編集長 古庄英一)
2007年04月22日
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楽天、TBSは好対照な結果となってしまった。上がるはずの楽天に対して厳しい結果である。4755 楽天 9401TBS
2007年04月21日
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今回のTBS株、買い増しについては、プロの間では楽観しな意見もある。しかし、一貫してぶれない三木谷の姿勢は好感を持てる。すなおに三木谷 楽天 に応援歌を送りたい。これが、新興市場見直し機運に寄与することを期待するものである。
2007年04月20日
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楽天が、20%を越すまでTBS株を買い増し、TBSを楽天の持分適用子会社とする方針を発表した。社外取締役の提案などなど、どう動くか 株式会社東京放送株式の追加取得にかかる買付意向説明書の提出、同社への株主提案、同社定時株主総会における議決権の代理行使に関する委任状の勧誘について [PDF 445KB]
2007年04月19日
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住友商事は対象となっていないが伊藤忠、物産、商事が対象影響ないわけが無いだろう
2007年04月19日
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住商 下値を狙う感覚のほうが正解かも昨日、ダウは上昇したがCME日経は下落故、18000に備えて週末にかけて下値を狙う方針のほうが正解かも
2007年04月19日
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半導体製造装置も工作機械も空前の受注額、08/03月期も好調が続く。わが、6323ローツェは、さらに上値を狙っても良いと思うが。最悪の新興市場の泥沼状況を突破する契機となるような動きを期待したいものだ。
2007年04月19日
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明日、日経平均が上昇という前提で、8053住友商事が狙い株日経平均は18000に達するときには、住友商事も年初来高値を更新するだろう。ここは業績情報修正期待がある。決算発表は 月 日日経情報はこちらCHART by GC OPTICAST
2007年04月18日
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銘柄研究2内容は非公開日記
2007年04月18日
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銘柄研究
2007年04月18日
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長い低迷、続落を続けている新興市場であるが人気のあるものがすこしずつ底打ち反発を始めている。楽天に材料がでて反発するのが一番効果があるのだがつらいが、ここでのセリングクライマックスも効果があるかもしれないいずれにしてもそろそろだ。
2007年04月18日
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・安保理で温暖化討論 国連安全保障理事会で地球温暖化問題を初めて討論する。・経済財政諮問会議・北城経済同友会代表幹事会見・安東日証協会長会見・医療構造改革に係る都道府県会議(厚労省)・3月の消費動向調査(内閣府)・3月の米鉱工業生産・3月の米住宅着工件数・3月の米消費者物価指数・3月期決算=ワイ・イー・データ・2月期決算=ライフコーポレーション・1―3月期決算=米インテル、IBM、ヤフー、ウェルズ・ファーゴ、ジョンソン・エンド・ジョンソン・06年12月期決算=中国招商銀行
2007年04月17日
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うかつであった6323ローツェ が13日に決算発表していた。これで昨日の値上がり理由がわかったがジャスダック市場の低迷のため、内容のよさからは意外なおとなしい反応。ジャスダック市場の好転がほしい。本日か?それとも本日も、東京1部に資金が流れるか。
2007年04月17日
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20070413 2315 SJ-HD 売り 82300 ▼3300上昇傾向の銘柄として買ったはずであるが勢いがあるというのはこの程度のことではない判断が必要なようだ。ジャスダック自体が泥沼のような下降傾向では、無理だ。今は東証1部に資金が流れている。新興市場に資金が戻っているという、投資情報会社の情報は「デマ」かそれとも、一部の銘柄にということか。
2007年04月16日
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楽天が日経先物ミニを開始するようだ 他社はとっくに開始しており、遅きに失した感はあるが、とまれ、歓迎である
2007年04月16日
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・日銀金融政策決定会合 10日まで。経済や物価の動向を議論。米国をはじめ海外景気の見通しにも関心・御手洗日本経団連会長会見 ・三菱東京UFJ銀、新規法人顧客向け融資を停止(7月9日まで順次)・3月の景気ウオッチャー調査(内閣府)・天然ガス輸出国フォーラム(ドーハ、10日まで)・2月期決算=大丸・第40回日本原子力産業協会年次大会(青森市、12日まで)・JR九州筑紫口ビル(エキサイド博多)がJR博多駅そばに開業 by nikkei
2007年04月16日
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CHART by GC OPTICAST
2007年04月15日
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4月16日(月) ◇3月首都圏マンション販売◇3月小売売上高(米)◇4月住宅市場指数(米)◇松屋決算◇シティ・ワコビア・イーライリリー決算(米) 4月17日(火) ◇3月消費動向調査◇3月消費者物価(米)◇3月住宅着工・建設許可件数(米)◇レナウン決算◇インテル・ヤフー・EMC・コカコーラ・J&J決算(米) 4月18日(水) ◇3月日本製半導体製造装置BBレシオ◇MBA住宅ローン申請指数(米)◇モトローラ・イーベイ・クラフトフーズ決算(米) 4月19日(木) ◇日銀支店長会議◇2月第三次産業活動指数◇リコーリース・日立ツール決算◇3月コンファレンスボード景気先行指数(米)◇フィラデルフィア連銀指数(米)◇3月北米半導体製造装置BBレシオ◇ノキア・メルク・アムジェン・バンクオブアメリカ決算(米) 4月20日(金) ◇3月貿易収支◇ダイエー決算◇SAP・ゼロックス・キャタピラー決算(米)
2007年04月15日
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■ダイワ:野間口毅氏米国 ハイテク決算が始まる インフレ懸念まだある ガソリン先物 上がっている日本 ハイテクに期待 米国ハイテク発表 要注意■日経:決算本格化を前に見送り 今週の株式相場は2007年3月期の決算発表の本格化を前に見送りムードが強まりそうだ。米景気の減速懸念など不透明感が強まる中で、企業が今後の収益環境をどのように見通しているか見極めたいとの声が多い。米国では重要な経済指標が発表されるほか、1―3月期の決算発表が相次ぐ。米株式相場の動向によっては値動きが荒くなる場面もありそうだ。 先週の日経平均株価は週間で120円(0.7%)下落した。週初こそ米雇用情勢の改善を好感した買いが先行したが、上値は重かった。米利下げ期待がやや後退したほか、週末の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議を控えて買いが見送られた。G7声明は円安が進む為替相場について現状を事実上追認。「円安に警戒感が示されれば、株式相場の重しとなる」(新光証券の三浦豊エクイティ情報部次長)との見方があっただけに、ひとまず安心感が広がりそうだ。 米国ではIT(情報技術)関連の主要企業が1―3月期決算を発表する。IT業界の先行きがある程度まで見通せるようになるとみられ、国内の関連銘柄にも影響が波及しそうだ。住宅ローンの焦げ付き懸念が出ている大手銀行も決算発表を予定している。「サブプライムローン(信用力の低い個人向け融資)への引き当て姿勢で、問題の深刻さを見極めたい」(ユナイテッド投信投資顧問の高塚孝一シニアファンドマネジャー)との声もある。 市場の最大の関心は「国内企業の2007年3月期決算発表や今期の業績見通し」(野村証券の藤田貴一ストラテジスト)。23日からの週にはホンダ、松下電器産業、新日本製鉄など主要企業の発表が予定されている。円安進行などを背景に業績の上昇期待が強まった銘柄が、個別に物色される場面も予想される。 米景気の不透明感が強いため、外国人は日本株に対しても売買に消極的になる可能性が高い。個人投資家は上値で利益を確定する売りを出す傾向を強めており、需給面からの上値の重さを指摘する声もある。[4月15日/日本経済新聞 朝刊]■東洋経済:好取組の出遅れ株を個別物色 今週末の日経平均終値は1万7500円のフシを割り込む大幅下げとなった。先物に大量の売りが出たこともあり、機関投資家が高値圏にあったトヨタや任天堂など含み益がある保有株を売り急ぎ、利益を確定させたことが響いたとみられる。 さて、来週の米国市場だが、景気の先行きに対する過度な減速感が後退、堅調な見通しに傾いている。ただ、インテルやモトローラなどハイテク分野の主要企業が1~3月期業績を発表する。市場予想を下回った場合、国内の輸出関連株にも波及する恐れがあるので、警戒は必要だ。国内市場は3月期の本決算発表を控え、商いは低調だろう。1万7500円前後のボックス圏で戻りを試す展開となりそうだ。 そんな上値は追いづらい環境下でも、好業績期待から押し目を狙いたい銘柄はある。たとえば今月5日に利益増額と増配見通しを発表した任天堂は発表翌日から5営業日連騰。ソニーは13日に今期利益が大幅増との観測記事が出て大きく値を上げた。アナリストのレーティング変更を含め事前の業績予想修正は先高感を連想する材料となりえるので注目だ。市場関係者の間では、長期的視点で国内大手金融グループを推す声が高まっている。(株式ウイークリー編集長 古庄英一)
2007年04月15日
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みずほ証券:投資判断を新規に「2」、目標株価を6.7万円JPモルガン 中立 目標株価 6万円
2007年04月14日
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週足、日足ともに底打ち反転のチャートおりしも、日中経済関係強化のムードも好材料久しぶりに、ジャスダックの華となるか20070413 2315 SJ-HD 買い 85600
2007年04月13日
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以下は、日経株式欄のコラムに記載されていた。まさに今の楽天のことを射当てている。こんなことが予想できるとは、どういうことなんだろう。しばらくは、時価総額の上位銘柄を中心に機関投資家の売りが続きそうだ。
2007年04月12日
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4755楽天は下げすぎ、反発のねらい目はあるだろう。本日は、寄付き軟調が予想される。より 一巡後かあるいは本日さらに下げて、明日以降か明日は週末来週に持ち越しかも株式投資は自己責任で
2007年04月12日
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想定以上に各国の政治・経済における重要課題が環境・エネルギーであることが再認識された。国際的にも、日本に期待されているのはこの分野である。この分野をポイントに平和外交をして貢献する日本の姿が認識されれば、常任理事国には当選すると思うが。
2007年04月12日
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いつ反転するか
2007年04月11日
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3月末の東京都心のオフィス空室率は1.8%まで低下した。これは16年ぶりの低い値らしい。3%未満になると貸し手優位といわれている。ということで不動産 4314DAを期待したが結果は4314 DA 120000 -2000
2007年04月11日
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昨日の値上がりランキングから2702マクドナルドを選択投資情報会社の情報から4028石原産業をセレクト結果は2702日本マクドナルドHD 1954+144028石原産業 211-6やはり勢いがある銘柄がリスクは少ない20070411 4028石原産業 買い 21720070411 4028石原産業 売り 212 -5
2007年04月11日
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2702日本マクドナルドHDが底打ち反転の方向性が出ている。日足でゴールデンクロス示現週足でも底打ち反転しているようだ。尤も、この銘柄は値動きが緩やかで短期の値幅取りは期待できず、中長期向きだろう。
2007年04月11日
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4755楽天 51900+3004314DA 122000+20004751サイバー 103000+10008473SBI 42300+1050
2007年04月10日
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三村雄太の「平凡な大学生のボクがネット株で3億円稼いだ秘術教えます!」を再読始めた。確率が高いのは、勢いがあるとき といっている。凄いね。勢いが無いときはやらない とも言っている。あと損切の重要性。
2007年04月09日
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20070409 8308 りそなHD 売り 322000 ▲22000 指値 324000のつもりが322000に間違ってしまった。 324000でも約定したのに
2007年04月09日
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4月6日に53000→60000に格上げしている。今日の結果は 51,600 前日比-2,900 どうして?
2007年04月09日
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■日本市場では一人がち■MVNOで米国通信事業に進出■三菱UFJ証券が1に格上げし目標株価 ↑ 105万円 本日の上昇を予想 結果は 1,010,000 前日比+34,000 寄付きで成り買いでも +14000
2007年04月09日
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運用資金の捻出が必要。よって、今週は損切週間6323 ローツェ 750程度で戻り売り狙い4755 楽天 いずれ反発と思うが、いつまでもホールドできない 56000前後で戻り売り8308 りそな 半分損切4314 DA 戻り売り
2007年04月08日
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4月9日(月) ◇日銀金融政策決定会合(~10日)◇大丸・新日鉱HD決算 4月10日(火) ◇2月特定サービス産業動態統計◇3月工作機械受注◇日銀金融経済月報・福井総裁定例記者会見◇高島屋・ABCマート・サークルKサンクス決算◇アルコア決算(米) 4月11日(水) ◇2月機械受注◇2月国際収支◇3月貸出および資金吸収動向・マネーサプライ◇ローソン・ファミリーマート決算◇温家宝首相来日(~15日)◇MBA住宅ローン申請指数(米) 4月12日(木) ◇3月企業物価◇セブン&アイHD・三越・松坂屋・ファーストリテイリング・アデランス・マルエツ決算◇ECB理事会◇3月輸入物価(米)◇3月チェーンストア売上高 4月13日(金) ◇先物・オプションSQ◇オンワード樫山・吉野屋決算◇2月貿易収支(米)◇4月ミシガン大学消費者信頼感指数(米)◇GE決算(米) 4月14日(土) ◇IMF・世界銀行春季会合(ワシントン、~15日)
2007年04月08日
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行事・発表指標が多く、動きにくい展開こういうときは、また先物の売り崩しが入ってかく乱される要素十分である。■ダイワ:野間口氏米国市場の関心は景気から決算発表へ日本 オプションSQ、機械受注周りは世界同時株安以前の株価に戻っている東京市場だけが出遅れ 為替レートがひとつのポイントG7での為替レートへの言及(昨年は世界同時株安の引き金)消費分野■日経:円安背景に底堅い展開 今週の株式相場は底堅い展開か。円相場が円安基調で、企業業績への追い風になるため、買い安心感が広がりそうだ。ただ、翌週以降に日米企業の決算発表の本格化を控え積極的な売買を見送る可能性があり、方向感は出にくい。週末に株価指数オプションの特別清算指数(SQ)の算出があり、短期的な乱高下も想定される。 先週の株式相場は週初に大きく下げたものの、海外の株式相場が堅調に推移したため週央には買いが優勢となった。日経平均株価は2日間で500円超も上昇した。ただ、新規の買い材料に乏しいため、その後は伸び悩んだ。週末の米雇用統計が市場予想を上回る内容となり円安が進行。株式相場には支援材料だ。 しかし、今月下旬には3月期決算企業の発表が本格化するため積極的な売買が見送られる可能性が高い。「観測報道や業績修正が徐々に表面化すると思われ、個別の値動きに関心が向く」(シュローダー投信投資顧問の板垣均運用部ディレクター)との指摘があった。米企業決算も始まり、見極めたいとの投資家が増えそうだ。 12日には国内で2月期決算が多い小売業の発表がピークを迎える。「前期決算が計画を下回り、今期見通しも市場予想を下回る企業が多いのでは」(大手証券アナリスト)との指摘があった。前週はイオンが市場予想を下回る今期見通しを公表し売られた。今週も相次ぐようだと市場心理を冷やしかねない。 週末には株価指数オプション4月物の特別清算指数(SQ)の算出がある。波乱要因との見方は少ないが「SQ算出週は行使価格に対する思惑が広がりやすく、株価指数先物に仕掛け的な売買が入る可能性がある」(新光証券の三浦豊エクイティ情報部次長)との指摘があった。 経済統計では11日に2月の機械受注が公表予定。前月比で小幅マイナスの予想が多いものの「景気の底堅さを確認できるのではないか」(国内投信)との指摘もあり、注目度が高い。■東洋経済:材料豊富でも動きづらい 日経平均株価は下値を切り上げたものの上値は重く、1万7500円をはさんだボックス圏で推移しそうだ。 理由は2月機械受注など経済指標やIMF・世界銀行春季会合など株価に影響を与えるイベントが週末まで目白押しだからだ。機関投資家は様子見ムードが先行、積極的に売買しづらく、薄商いが続くと予想される。 カギを握る米国市場では10日からアルコアを皮切りに大手企業の決算発表が本格化する。業績内容が期待を裏切る低調であった場合、景気回復期待にブレーキがかかり、先高期待が急速に後退する懸念がある。 今週の米国ダウ平均はイランで英国人捕虜の解放が実現したニュースをきっかけに、地政学的リスクが後退、続伸した。それでも住宅ローン問題や非製造業の雇用や在庫の環境悪化懸念があり、不透明感は払拭できないままだ。一進一退の予断を許さない状況に変わりはない。 こうしたなか、東京市場は今週株価を上げた輸出関連株が米国市場の動向に左右されそうで要警戒だ。むしろ、9日から相次ぐ大手流通企業の決算発表に期待したい。日銀短観でも明らかなように個人消費は堅調に推移するとみられ、ダウ平均や為替など外部環境に影響されにくいからだ。(株式ウイークリー編集長 古庄英一)
2007年04月08日
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塩漬けになっていること
2007年04月05日
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ローツェはどこまで戻るかりそなは???
2007年04月05日
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■楽天→TBS6月のTBSの株主総会で、買収防衛策が成立すれば、楽天は困るわけだから楽天の選択肢は以下のパターン1)ABCマートの株の譲受で30%以上の株主になる。拒否権を持つと同時に TBSを参加に収める2)市場で買い増す。三角合併という手法も5月1日から可能となる。3)市場でTBS株を売却する。今なら利益がでる。4)TBS、またはTBSよりの企業に一括売る。 この場合でも、楽天としては、買占めるぞのポーズをして、TBSに圧力をかける必要があることに注意する必要がある。■→りそなHD野村としては、ほかの企業がりそなを買い占めるなら、自分がやると思うだろう。今間違いなく検討していると思う。野村が本気になれば面白い。
2007年04月01日
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■NT倍率日経平均株価/TOPIX(東証株価指数)この傾向により、どちらに人気が集まっているか判断する日経平均:国際優良株、ハイテクTOPIX:銀行、内需■売買単価人気は 長さ株か、低位株か■騰落レシオ株価に先駆けて天井を打ち、下落時には株価とほぼ同時に底を打つ。70%割れは買いのシグナル
2007年04月01日
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