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節分天井・彼岸底 という相場格言があるそうだ。 大和総研の調べでは 1949年~2006年までで 年末から節分にかけて日経平均が上昇した勝率は71% 節分から彼岸までの勝率は45%「に低下 彼岸から4月末までを見ると勝率は再び7割を超えた。 税金対策売りが一巡した1月はクリスマス休暇明けの外国人買 いで上昇しやすい。 その後は決算期末に向けた利益確定売りなどで上値が重くなる 傾向があるという。 以上、1月30日日経朝刊 コラム まちかど より
2007年01月31日
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再び、山本清治氏の論説リンク(一)相場観(二)日銀の優柔不断を叱る。(1)日銀理事の中でも積極派の須田氏は利上げのタイミングを失すると、かえって急速な利上げを必要とするリスクが高まると述べているが、私も全く同意見である。(2)すでに欧米の中央銀行は一連の利上げを断行し、不況が来れば即座に金融緩和政策を打ち出す備えを完了した。(3)これに対して日銀は優柔不断で独立性に疑問がある。決断が遅れたために重大な失政を招いた過去の経験が生きていない。(4)自民党の中川幹事長は政府と日銀の間で政策を共有しようと呼びかけているが、とんでもない。政府と国民の利害は全く相反している。(5)すなわち日本が史上最長の好景気を謳歌しているにもかかわらず、政府がゼロ金利に固執するのは巨額の赤字国債の利払いを免れるためである。これに対して国民は700兆円の預貯金にまともな利息を払えと要求している。(6)もし預貯金にせめて3%の利息がつけば、国民は20兆円の利息収入を得て消費景気が盛り上がり、景気好転は鮮明となる。(7)しかし現実にはゼロ金利政策のあおりを受けて円が独歩安を演じているから、国民は円を売って外貨に換えるキャリートレードに走る。国民が自国通貨を信用せず、海外に逃避する現象はかつて中南米やイタリアでも起こったが、今回の日本は明らかにゼロ金利政策に対する拒絶反応である。(8)日銀が欧米に準じて金利を上げれば異常なキャリートレードは終り、円安も終る。(9)円安は日本企業をバーゲンセールにさらす結果となり、外国資本の買収を招く。(三)対立する竹中平蔵氏と投資家の利害。(四)ユダヤ人に学べ。(1)ユダヤ人はユダヤ王国が滅亡して以来、3500年の永きにわたって世界各地を流浪し、迫害と追放に耐え、辛酸をなめた。(2)その間、ユダヤ教徒であるユダヤ人はキリスト教徒とイスラム教徒が戒律によって禁止されていた金貸しを独占的に行い、今や世界の金融市場を支配する勢力を構築した。(3)ちなみにイスラム教徒は現在も金利を厳禁されているから、イスラム金融は金利の代わりに手数料を取る。(4)ユダヤ人の金融業は欧米で国家の中枢を占める巨大産業に成長した。ユダヤ資本はアメリカの大統領選挙の選挙資金の50%を拠出し、事実上世界を支配したと言っても過言ではない。(5)ユダヤ人が3500年間にわたる差別と迫害の中で蓄積した知恵の深さに比べれば、竹中大臣やエコノミストがお勉強によって得た優等生の知識なんてたかが知れている。(6)ユダヤ人は国家と国民の利益よりもユダヤ資本とユダヤ人の利益を優先するから、世界各地で激しい差別と迫害を受けた。(7)しかしユダヤ人が世界の金融市場を制覇した現在では、ユダヤ資本の論理は世界の金融市場の論理となった。(8)日本企業が外国資本の買収にさらされる状況は日本の不幸であるが、買収による株価の高騰は投資家にとってチャンスである。投資家はユダヤ人の冷徹な思想と手法に学ぶべきだと私は思う。(五)企業買収とMBO。(六)MBOとGCA(2126)。(七)商品相場と住友金属鉱山。
2007年01月30日
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20070130 4314 DA 買 143000朝の寄付き前 気配値は 145000円。大胆に139000とも思ったが、上方修正の発表を期待しているので保有 しておく気持ちが強く、少し上値 の143000円で指値した。結果は、買えたが、139000が正解 であった。
2007年01月30日
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反落。後場に前日比53円安の1847円まで下げ幅を拡大した。13時30分に2006年4―12月期の連結業績(米国会計基準)は純利益が前年同期比17%増の1539億円だったと発表。鋼管や非鉄金属の取引が堅調だったほかアジアでの自動車金融事業が伸び、07年3月期通期予想に対する純利益の進ちょく率は81%となった。業績への期待などから株価は前日まで8日続伸していたことから出尽くし感からの売りが膨らんでいる。〔NQN〕
2007年01月30日
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住友商事(8053)が30日発表した2006年4―12月期連結決算(米国会計基準)は、純利益が前年同期比17%増の1539億円だった。鋼管や非鉄金属の取引が堅調だったほか、アジアでの自動車金融事業などが伸びた。 売上高は前年同期比5%増の7兆8594億円だった。金属事業部門の貢献に加え、アジアや米国を中心とした海外での事業が進ちょく。買収した米タイヤ販売会社のTBCも寄与した。 営業利益は30%増の1820億円だった。子会社の人員拡大などに伴い販管費が25%増えたが、増収効果で吸収した。税引き前利益は16%増の2435億円だった。 07年3月期通期の連結売上高は前期比4%増の10兆7000億円、純利益は19%増の1900億円を見込み、従来予想を据え置いた。〔NQN〕
2007年01月30日
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~世界初、日・米・中3カ国に及ぶジョイント型創薬バイオベンチャーを目指して~ SBIホールディングス株式会社(以下「当社」)は、当社子会社SBIバイオテック株式会社(以下「SBIバイオテック」)を通じて、米国のODC Therapy,Inc.(以下「ODC」)、中国の長春華普生物技術有限公司(以下「長春華普」)、日本の株式会社ギンコバイオメディカル研究所(以下「ギンコ」)という3カ国のバイオベンチャーとの提携により創薬シーズの提供を受け、継続的な創薬パイプラインを有する創薬事業を開始することにつき各社と基本的に合意いたしました。 SBIバイオテックは、日本における分子生物学の第一人者である新井賢一博士、Jacques Banchereau博士(米国ベイラー免疫研究所所長)、Yong Jun Liu博士(米国MDアンダーソン癌研究所癌免疫研究センター所長)の提唱に当社が賛同し、当初準備計画会社として発足しておりましたが、この度の基本合意を受けて、今後の事業展開に備えるべく、当社及び当社グループの運営ファンドを引受先とする総額19億円の第三者割当増資を実施し、平成19年1月29日付けで払い込みが完了いたしました。また、今後の各社との資本提携、ギンコとの包括的提携に関しても現在準備を進めております。 一般に日本の創薬型バイオベンチャーは、一つの薬の開発に成功したとしても、その後の継続的な創薬シーズ確保が難しく、持続的に成長を維持することが困難となっております。またそのことが、上場バイオベンチャーの株式市場における正当な評価を妨げる原因でもありました。SBIバイオテックは、各国の有力バイオベンチャーとの提携によりこの問題の解決を図り、創薬基礎研究と医薬製品化の事業領域において、世界初となる日本・米国・中国の3カ国に及ぶジョイント型創薬バイオベンチャーとしての飛躍的な成長を目指してまいります。 当社グループは、ベンチャーキャピタルファンドの運営を通じて、従来よりIT・バイオ分野を中心に多数のベンチャー企業への投資・育成を行ってきております。尚、バイオ分野においては、バイオビジョン・ライフサイエンス・ファンド1号及び、SBIバイオ・ライフサイエンス投資事業有限責任組合を運営中であり、また現在SBIライフサイエンス・テクノロジー投資事業有限責任組合を募集中です。 今般のSBIバイオテックの提携により、SBIグループは今後、バイオベンチャーにファンド投資を行うだけでなく、より直接的にバイオベンチャーの育成に関与し、国内バイオ市場成長へのより一層の貢献を目指してまいります。 1. SBIバイオテックの概要(1)商号 :SBIバイオテック株式会社(英文名:SBI Biotech Co., Ltd.) (旧商号:SBIイミュノセラピー・プランニング株式会社) (2)代表者:取締役会長 北尾吉孝 代表取締役社長 新井賢一(3)所在地:東京都港区六本木1-6-1 (4)資本金:資本金 9.9億円 資本準備金 9.5億円(平成19年1月29日増資払込完了後) (5)出資比率:SBIホールディングス 53.61% SBIバイオ・ライフサイエンス投資事業有限責任組合 46.39%
2007年01月30日
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成果報酬型インターネット広告のアドウェイズは2007年3月期の連結経常利益が、従来予想の6億円から前期比78%減の1億円になると発表した。
2007年01月30日
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20070129 4314 DA 売 146000 +25000 06年11月14日買いの分実に長かった。まだこれから上昇する分に対してどう対応するかの課題がある。もうやめてほかの株に移るか。しつこく追求するか。いったん冷却期間をおいて押すのを待つのも良い手と思うが。上がるのをみすみす手をこまねいて見ているのも残念な気がする。
2007年01月29日
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有頂天になっているとき儲かるぞよろこんでいるときいつも落とし穴に落ち込んでいる気をつけろ
2007年01月29日
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1)成長分野に位置し、業績拡大が期待できる2)M&Aによる成長戦略を展開しても、経営の軸が大きくぶれない3)株主を含めて成長企業又は大企業とのアライアンスを活用し、成長が加速できる体制にある。4)最終的には、経営者を含むマネジメントチームの経験・資質が企業価値のかかわっていること日経 目からウロコの投資塾 より
2007年01月29日
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本日の東京市場は、一時日経先物指数ベースで17500円にタッチするなど、堅調推移になっている市場環境です。日々出来高は22億2050万株、売買代金も2兆8559億円と高水準をキープしており、明日のソニーや新日鉄の決算が予定されている中でも物色意欲の強い相場展開になっています。先週末と同様に下値は転換線にサポートされる状況で、クレディ・スイス証券が目標株価を「3110円」に引き上げたソフトバンクが上げ幅を拡大するなど、物色の裾野は限りなく拡大しており、TOPIX型の相場展開になっている東京市場です。やはり、1/25の「カブセ線」は「ダマシ」になる公算が高いチャート形成です。 現状の日経指数の日足チャートや新興市場の各指数を検証する限り「節分天井型」というより、3月メジャーSQまで、現在の相場展開が継続する可能性が出始めた市場環境です。日経先物に関する裁定買い残高は5兆1000億円に拡大していますが、目立った解消売りも見られず、適度な利食い売りは売買代金が2兆5000億円を超している間は吸収できることから、押し目は浅くなる傾向があり、エネルギーを蓄積している市場環境と判断できる状況です。従って需給調整が完了した個別株が突如急伸する相場展開を想定する局面です。
2007年01月29日
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8053 住友商事 円安の悪影響はないのか。 2007年01月30日 2006年度第3四半期決算発表 4314 DA SPC、ファンドの連結決算強制の悪影響はないのか。6323 ローチェ 半導体市況の悪化または不透明感の影響は?8473 SBI-HD 国内株式ファンドが国内最低のファンドとなった。業績悪化の程度は?
2007年01月28日
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ポジティブ【自動車】欧米販売好調、円安も寄与!【精密】デジカメ好調、円安寄与、上方修正余地確実!【機械】民間設備投資の拡大で収益上向き!【鉄鋼】高級鋼の需要堅調が牽引で為替次第で上ブレ【薬品】円安効果で業績上積み期待!【海運】運賃上昇と原油安、円安が追い風!【不動産】賃料上昇が牽引、開発物件の売却益も下支え!【電機】円安効果期待がありますが薄型TVの価格下落が重し!【情報サービス】金融機関の旺盛なシステム投資が牽引!ネガティブ【石油】在庫評価のマイナス影響で実質的な収益改善で補う!【化学】半導体素材は好調も石化系は製品価格の下げ圧力!【商社】資源高の効果一巡で通期予想据え置きの公算!【小売り】暖冬が逆風で下方修正の可能性!【ゼネコン】手持ち工事は多いが談合問題等に不安!【消費者金融】収益下方修正企業相次ぐ!【通信】端末費用負担で据え置き相次ぐ!【食品】原材料高が重しでデフレ傾向続く!
2007年01月28日
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■ダイワ証券先週は、出遅れでレシオの低いものが強い 鉄鋼 値上げ 海運 円安メリット、原油安 総合商社 割安感 任天堂、中外製薬今週 企業業績発表に期待 18000円を目指す展開を予想←外需株主導 円先物のヘッジファンド覆いので、一挙にうると急激な円高■日経:業績上方修正が焦点に 今週の株式相場は佳境を迎える10―12月期業績の発表をにらんだ展開となりそうだ。2007年3月期業績予想の上方修正が相次げば、好業績が素直に好感されそう。半面、先週までに期待先行で買い進まれた経緯もあり、修正幅が小さい場合には上値が重くなる可能性もある。調整色がにじんできた米ハイテク株や、米長期金利の動向がリスク要因との指摘もある。 先週の日経平均株価は週間で111円(0.6%)上昇。25日の取引時間中には、昨年来高値(1万7563円)を一時上回る場面もあった。企業業績やM&A(企業の合併・買収)への期待を背景に買いが膨らみ、24、25日の東京証券取引所第一部の売買代金は3兆円を超える高水準になった。 今週は「主力企業の業績上方修正が相次ぐかどうかが最大の焦点」(三菱UFJ証券の藤戸則弘投資情報部長)になりそう。米景気の失速、原油価格の高止まりといった懸念が薄れ、「業績が上向くのはほぼ間違いない」(野村証券の伊藤高志シニアストラテジスト)との指摘は多い。 東証一部全銘柄ベースのPER(株価収益率)は21倍台後半まで上昇しており、「決して割安感はない」(損保系運用機関)。上方修正が相次げば新たに上値余地が生まれ、昨年来高値の更新を再度試す場面もありそう。逆に企業側の発表が市場の期待を裏切れば、失望売りで軟調な展開も予想される。 売買高は先週より減少するとの見方が多い。業績発表があった銘柄が日替わりで個別物色され、その他の銘柄が見送られがちになるためだ。商いが細れば、株価指数先物主導で値動きが荒くなる可能性もある。 波乱要因は、昨年8月以来の水準に達した米長期金利の一段の上昇。過去何度も世界の株式相場の調整入りの引き金になってきただけに、31日発表の米国内総生産(GDP)など相次ぐ経済指標の内容には神経質になりそう。先週さえなかった米ハイテク株が出直るかどうかも、投資家心理に影響を与えそうだ。[1月28日/日本経済新聞 朝刊]■東洋経済:目先一服でも基調は強い 日経平均株価は、ザラバで昨年4月7日の高値(1万7563円)を更新したものの、達成感からその後は一服している。来週ピークを迎える3月期決算企業の第3四半期業績発表を見極めたいとのムードが強まっているためだ。来週前半は、こうした流れが続きそうだが、業績発表の内容が明らかになるにつれ、徐々に上昇の勢いを取り戻すものと見られる。 業績発表では、通期予想の増額修正発表がどの程度出てくるかが、大きなポイントだ。これまで、増額修正期待を織り込みつつあっただけに、修正発表が予想どおりに出てくれば、安心感から株価を支える要因となる。逆に、修正発表が予想よりも少なければ、調整場面が長引く可能性はあろう。 ただし、通期予想に対する第3四半期までの利益進捗率が75%以上に達していれば、先行きの増額期待につながる。進捗率に関しては、かなり高くなるとの見方が多く、いずれにせよ株価の深押しは考えにくい。 為替相場も当面、円安傾向が続きそうで、これも企業業績にはプラス。来週は、日米とも重要な経済指標の発表やイベントが多く、注意が必要だが、急激な円高進展はなさそうだ。 目先、株価が一服したとしても、基本的に上昇トレンドは不変と見る。業績動向を十分吟味するなど銘柄選別を間違えなければ、好業績・割安株の押した場面は買いのチャンスだろう。(株式ウイークリー編集長 柿沼茂喜)
2007年01月28日
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セントロニン・トランスポークS遺伝子、不安で神経質な傾向を強くする遺伝子が日本人は多いそうだ。
2007年01月28日
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インターネットで株式を売買する「ネット投資家」たちが、値動きの激しい株式を頻繁に売り買いする「短期売買」を減らしている。ネット証券大手5社について調べたところ、売買の頻度を示す「売買回転率」が1年前の半分近い水準に下がった。個人投資家は最近の株高で株式売買を再び増やし始めており、短期売買から長期保有に投資姿勢が変わってきたとの見方がある。 ネット専業証券大手5社(SBIイー・トレード証券、松井証券、楽天証券、マネックス証券、カブドットコム証券)の月間の平均売買回転率は一昨年12月をピークに低下傾向。福岡大の水野博志教授は「手数料の安さや好奇心で参入した個人投資家たちが、短期売買を減らした可能性が大きい」と指摘する。[1月28日/日本経済新聞 朝刊]
2007年01月28日
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半導体市況軟化で不透明感日経平均足踏みの一因に 日経新聞1月27日朝刊
2007年01月28日
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日経によれば株価指数オプション市場でコール人気が高まり、相場の先高感を指摘する声が増えているそうだ。3月にかけての上昇期待が根強く、下値不安が乏しいからだという。年度末にかけて一段の上昇が期待できるかもしれない。
2007年01月28日
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日経新聞によれば、5月に「三角合併」が解禁されることについて日本政府に感謝したとのこと。西友の持ち株比率を高めるとともに、日本における成功のために、更なる買収機会を狙っていることはあきらかだ。次なるターゲットはどこだろう。
2007年01月28日
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うわさでは既に流れていたので、すでに株価は上昇しているが。。。。1月26日20時1分配信 時事通信*インターネット専業大手、松井証券 の松井道夫社長は26日の決算発表記者会見で、三菱UFJフィナンシャル・グループ が同証券への出資を検討していることに関し、「話し合いをしているのは事実。お互いにメリットがあれば実施すべきだ」と述べ、受け入れに前向きな姿勢を示した。
2007年01月28日
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1月23日付けの日経新聞に掲載されていたが、ショックだったのは、わがSBIが最低の成績だったこと。最上位 トヨタ トヨタグループ株式ファンド +20.5%最下位 SBI ソフトバンク&SBIグループ株式ファンド ▲54.2%←半分以下になってしまったということ。これでは決算が期待できないかもしれない。という危惧もある。
2007年01月26日
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20070124 8053 住友商事 買 1820PERが異常に低く、見直しが入る思って購入したが商社はいずれも低い。なぜだろう。住友商事の第3四半期の決算発表は1月30日。上方修正を期待している。
2007年01月26日
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20070123 4755 楽天 買 6420020070123 4755 楽天 売 63600 ▲600
2007年01月26日
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20070122 4755 楽天 売 63900 +3900
2007年01月23日
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4755 楽天は、停滞気味なら 利確6323 ローチェ 中小型株の見直しの一環にのれことを期待 継続4314 DA 継続8473 SBI-HDの元気を利用できなかったのが残念。今週仕込のチャンスがあるか? まだ勢いがあるようだと考える。しかし、PERは10近くになってきた。
2007年01月21日
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■大和証券:野間口氏外国人投資家が戻っている。国際優良株が狙い。■日経:昨年来高値を試す展開か今週の株式相場は昨年来高値(1万7563円)を試す展開か。日銀の利上げ見送りを受けて金利の先高観は再び後退し、外国為替市場では一段と円安傾向が強まっている。外部環境からは企業収益に追い風が吹いており、今週から本格化する四半期業績開示をにらみ上方修正期待が高まりそう。東証マザーズなど新興市場の株価指数が持ち直してきたことも投資家心理にプラスに働きそうだ。 先週の日経平均株価は週間で253円(1.5%)上昇し、18日は2006年4月21日以来9カ月ぶりの高値水準まで回復した。株価指数先物主導で乱高下する場面もあったが、押し目買いが入りじり 日銀の金融政策決定会合が通過し、投資家の目線は上場企業の10―12月期の業績開示に注がれる。円安・ドル高基調が続いたことや足元の原油価格が大幅に下落したことなどを受け、企業業績は一段と増額修正への条件がそろったことになる。じり下値を切り上げる底堅い展開をみせた。 通期業績見通しの上方修正に踏み切る企業が相次げば株式市場でも買い安心感が広がりそうだ。とりわけ外国人投資家が一段と日本株を買い増す可能性もあり、相場上昇に弾みがつく展開も想定される。 もっとも今週に発表が集中する電機・精密などのハイテク株の一部は「期待先行で買われてきた面があり注意が必要」(ソシエテジェネラルアセットマネジメントの吉野晶雄チーフエコノミスト)。業績上方修正期待から先駆して上昇してきた主力大型株は、増額修正があってもひとまず材料出尽くしと受け止められる可能性がある。 むしろ「上昇余地があるとすれば中小型株」との声も目立つ。先週は新興相場が軒並み急上昇し売買代金も膨らんだ。「個人が売買にようやく積極的になってきた」(カブドットコム証券)という。「出遅れ感のある好業績の中小型株への物色がしばらく続く」(安田投信投資顧問の礒正樹株式運用部長)との見方もある。■東洋経済:好業績期待からジリ高基調続く 株式相場は、短い調整を経て、再びジリ高基調へと戻ったようだ。注目された17~18日の日銀金融政策決定会合では、追加利上げが見送りとなり、焦点は、来週から本格化する3月期決算企業の第3四半期業績発表に移っている。ここでは総じて好内容が予想されることから、株価はジリ高基調が続きそうだ。 来週の業績発表は、22日のHOYA、25日の任天堂、エルピーダメモリなど、比較的ハイテク関連の注目企業が多く、先行きを占ううえで重要だ。実際には、慎重姿勢から通期業績の増額修正に踏み切る企業はそれほど多くないケースも考えられるが、問題は通期予想に対する進捗率だろう。第3四半期までの利益進捗率が75%から80%程度以上に達していれば、通期の着地が上振れする可能性が高いわけで、4~5月にかけての増額期待につながる。それが、株価を支える要因になる。 一方、追加利上げが見送られたことで、為替は当面、円安傾向が続こう。これは、企業業績にとってプラスだ。追加利上げは、次回の金融政策決定会合(2月20~21日)で実施される可能性が高いが、その場合でも、米国景気が堅調なことから、急激な円高進展は避けられそうだ。こうしたことから、中長期的な先高観測も依然根強い。 テクニカル面からは高値警戒感が強く、適度に一服する場面を交えよう。引き続き、好業績・割安株の押し目買いに徹したい。(株式ウイークリー編集長 柿沼茂喜)
2007年01月21日
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■6323 ローチェ 2月29日の株主に対して3月1日に1:2の株式分割 決算報告 2月期の決算を 昨年は4月21日に発表 要するに次回の決算関係のサプライズは4月末以降ということである。 株式新聞ニュース 韓国子会社が第8世代大型液晶ガラス基板搬送装置で大型受注を獲得済みであ り、「最終四半期の受注はさらに拡大する見通し」(広報)にある。韓国子会社 の大型受注の売上は大半が来期に計上されることもあり、来期の収益見通しも良 好。 2000円を期待。 持ち続けるのか、いったんどこかで利確するか、要判断。 ■4314 DA 2006年12月期(第9期)決算発表2/14(水) それまでに、業績上方修正はあるか? 取締役会は火曜日 フィスコ 4日続伸。新興市場の時価総額上位銘柄を見直す動きに加え、日銀金融政策 決定会合での利上げ見送りを好感する流れが継続しているようだ。また、本 日は不動産ファンド市場の拡大が一部で報じられており、ASSET なども堅調な動きに。 上方修正と07年12月期の業績予定の2つのサプライズを期待。 かねてから実力150000と期待。 一応、継続の予定。■4755 楽天 楽天が活況、売買代金は全市場で4位、「TBSとの問題を片付ければ身軽に」との声 楽天 が活況、一時4900円高の6万7500円とストップ高直前まで買われた。売買代金546億円超は全市場第4位。市場からは「きょうは新興市場がしっかりしているが、楽天が引っ張っている印象がある。今まで足かせになっているものはほとんど切り捨てただけに、TBS との問題が片付けばかなり身軽になる」(準大手証券)との声が聞かれる。 また、19日付でKBC証券が同社のレーティングを「Hold」から「Buy」に引き上げた。 2007年2月15日(木) 2006年通期(第4四半期)決算発表・決算説明会
2007年01月20日
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14日の日曜日には以下のようにメモしてある。6323 ローチェ 上方修正の様子見4314 ダヴィンチ8413 SBI-HD そろそろではないか結果20070116 6323 ローチェ 売 1587 +20020070118 4314 DA 売 128000 +3000 (20061221買の分125000)20070117 4755 楽天 買 6000020070119 6323 ローチェ 買 1619
2007年01月20日
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今、儲けないで、いつもうけるのだ という発言を聞いたが まさに、今は、だれでも儲けられるそうばである。 -------------------------------------- Start Yahoo! Auction now! Check out the cool campaign http://pr.mail.yahoo.co.jp/auction/
2007年01月19日
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日経新聞(20070117朝刊)によれば日経平均の予想PERが16日時点で20.20倍となったそうだ。日経平均の予想PERが20倍を超えると、相場がいったん天井を打つ場合が多い。昨年10月下旬もそうであった。しかし、現在852円である予想一株利益(理論値)は最終的には900円程度まで増えそうで、PERが現在のまま20.20倍なら日経平均は18000円を越える計算となるそうだ。
2007年01月17日
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そろそろ上昇するのではないかという想定で昨日仕込予定であったが、ローテェ騒動で買い忘れたところへ今日は急騰。しまったと思って帰宅すると今度は、IRIとの統合契約の白紙化、協議継続報道。本当に、この世界は、なにが起こるかわからない。個人投資家は、身を守れない。ところで、この影響はどうなるか?契約白紙化自体は、このまま統合されて、その後問題になるよりは早めに対応したといことで、いい話であるがそこは不確定さを嫌う市場。影響を把握できるまではとりあえず、売り というのが正解だろう。ということで、少なくとも、朝寄付きは調整する。というのが正しい予想である。最も人の行動は以外なことが多いが。。。。確かに朝方は調整したが、引けは+500の 44700。強い。利上げ見送りの影響?昨年10月依頼の水準えある。
2007年01月16日
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寄り付き前の板ではストップ高の気配であったが見せ板であった。明日の再度の上昇の可能性も感じたがとりあえず、利益確定した。200701166323 ローツェ 売 1576 △248。結局本日は陰線。月足で雲を上抜けした。本日時点でのPERは15.75しかし、2007/03期の一株利益130円で計算すれば12.2である。いまだ極めて安い。まだまだ見直し可能性十分である。
2007年01月16日
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8473SBI-HDは情報金融カンパニのトップ目指して着々と体勢固めを推進している。やがて、大きくその場を情報させるだろう。本日仕込予定であったが、ローツェのストップ高騒動で意識がそっちへ行きすぎ、タイミングを逃してしまった。
2007年01月15日
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予想通り8739SPARXは10万円台へ、足速を早めている
2007年01月15日
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4314DAは3日続落、三角持合のチャートの形も崩れてしまった。しかしこの株は、昨年10/11の急落の後の続騰、11月の続落の後の続騰など急に切り返すことも多々ある。2月14日の2006年12月期決算発表を控え、上方修正の可能性もある。注視である。
2007年01月15日
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6323ローツェがスットプ高での買い気配 一昨年のフォー再度ドットコム以来 ストップ安の恐怖は何度となく味わったが ストップ高は始めての経験である。 これはこれで対処が難しい。
2007年01月15日
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■ダイワ証券:野間口氏自分は、利上げないと思っているが、市場関係者の7割は値上げを織り込んだと見ている■市場は、不確定要素を最も嫌う。いやな事象も発生してしまえば、織り込み済みとして乗り越えて行く。それをしっているので、早くこの不確定要素を解消したいと思っている。
2007年01月14日
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■ダイワ証券:野間口氏年末の急上昇の過熱感解消17000台値固め一挙に17500は無視が良すぎる。新興国史上の景気減速については、そんなことはない■日経:金融政策にらみ神経質な展開・今週の株式相場は金融政策をにらみ神経質な展開になりそうだ。17日から日銀は金融政策決定会合を開催、利上げの是非を巡り思惑的な売買が交錯する可能性がある。ただ、米国株高や外国為替相場の円安基調を背景に、下値は限られそう。日経平均株価は1万7000円を挟み、一進一退の相場展開を予想する声が多い。・先週の日経平均は週間で34円(0.2%)の下落だったが、日中の値動きは荒かった。ヘッジファンドなどから株価指数先物に仕掛け的な売買が膨らみ、取引時間中の高値と安値の差は500円超に。10日に約3週間ぶりに1万7000円を下回ったが、下値では押し目買いも目立った。・今週の最大の焦点は17日、18日の日銀の政策決定会合。「追加利上げは相場にほぼ織り込み済み」(岡三証券)、「金融引き締めに対する外国人の警戒感は強い」(ミョウジョウ・アセット・マネジメント)と市場の見解はまちまち。15日発表の11月の機械受注統計(市場予想は前月比3.2%のプラス)は利上げの判断材料になる。週前半は相場の振幅が大きくなる場面も予想される。・東洋証券の児玉克彦シニアストラテジストは「政策決定会合後はイベント通過の安心感から、相場は再び上値を試す」とみる。・外部環境は良好だ。米国株は堅調に推移。円相場は1ドル=120円台と円安基調が続き、自動車やハイテクなど輸出関連株には追い風が吹く。来週から本格化する第3四半期業績開示での通期業績の上方修正期待も強く、好業績銘柄を中心に先回り買いが活発化する可能性もある。・需給関係で気掛かりなのは海外勢の動き。原油など商品市況の悪化を受け、海外ヘッジファンドが日本株に利益確定売りを出しているとの観測もある。一方、投資信託や個人の押し目買い意欲は途切れておらず、相場を下支えしそうだ。・テクニカル面では25日移動平均(先週末時点で1万6899円)が「下値支持線になる」(いちよし証券)との見方が多い。[1月14日/日本経済新聞 朝刊] ■東洋経済:金融政策にらみ値固めから上昇へ・株式相場は、一進一退の値固めとなっている。日経平均株価は、1月4日に1万7353円の高値をつけて以降、調整局面に入っている。これは、主に日銀による追加利上げを織り込んできたためと見られる。来週は、1月17~18日に行われる日銀金融政策決定会合などをにらみながら、ここを通過するまでは値固め局面が続きそうだ。・株式市場では、昨年末ごろまで、1月の追加利上げは見送りとの見方が大勢だった。ところが、年明け以降、米国景気の堅調さが確認され、為替も円安傾向を強めるとともに、追加利上げ観測が強まってきた。現状では、追加利上げ実施との見方が過半に達しており、株式相場も追加利上げをかなり織り込んだと見られる。米国景気が堅調なことから、追加利上げが実施されても急激な円高進展は考えにくく、株式相場も大崩れすることはなさそうだ。むしろ、悪材料出尽くしで上昇基調に復帰するとの見方が増えている。・逆に、追加利上げ見送りの場合、次の金融政策決定会合(2月20~21日)まで不透明感は残るものの、為替の円安傾向は企業業績を押し上げそうだ。・為替が大幅な円高にならなければ、来週から始まる3月期決算企業の第3四半期業績発表以降、期末にかけての増額修正期待は根強い。日経平均は、春までに昨年高値を更新する可能性が高いだろう。好業績・割安株の押し目買い戦略を継続したい。(株式ウイークリー編集長 柿沼茂喜)
2007年01月14日
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コード 市場 名称 取引値 前日比 出来高 6871 JASDAQ (株)日本マイクロニクス 1/12 4,690 +290 +6.59% 162,900
2007年01月14日
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2127 マザーズ (株)日本M&Aセンター 1/12 2,270,000 +90,000 +4.13% 3,726
2007年01月14日
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やはり日経の記事であるが外国人株主は05年は大幅に買い越していたが、06年は売りこし
2007年01月13日
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2006年の株式市場で外国人投資家の買い越しが6年連続となった。持続的な景気回復を背景に企業収益の拡大期待が続いたが、成長余力の高い新興国に資金配分する流れも強まり日本株の買越額は半減した。一方、個人投資家は過去最高となる売り越し(4兆円超)を記録。利益確定売りなどが相場全体の上値を抑える格好となった。 東京証券取引所が11日発表した昨年の株式投資主体別売買動向(東京、大阪、名古屋の3市場1・2部など合計)によると、外国人の買越額は5兆5000億円強だった。10兆円超を買い越した05年に比べ大幅に縮小した。「年央に(原油高などで)世界経済の拡大が鈍ると懸念した投資家が株式売却に動いた」(モルガン・スタンレー証券)ことも響いた。 ただ委託売買代金に占める外国人シェアは9.1ポイント高い54.2%と、1982年の統計開始以来で最高となった。このほか投資信託が前年比2.2倍の1兆7000億円超、事業法人も2兆円を上回る買い越しとなった。 (1/11 23:03)
2007年01月13日
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超低金利の円資金を調達しドル建て資産に投資すること。現在、日米の短期金利差は 4.8%。このため、円キャリー取引が活発で、円売り、ドル買いが行われ円安傾向が修正されない。ここで日銀の利上げがあっても0.25%縮まってもまだ 4.5%程度4%あれば、円キャリー取引は衰えない そうだ。
2007年01月12日
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今日が第3四半期の業績発表であるkとを知らなかった07年2月期の情報修正が発表された 売上 経常 当期前回 12600 1470 886今回 13366 1665 1159
2007年01月12日
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06/4 18,364 06/5 17,055 06/6 19,771 06/7 19,411 06/8 20,241 06/9 18,211 06/10 17,745 06/11 17,769 06/12 18,807明らかに底打ち反転している。これでこの株の実力 10万目指して上昇と思うがどうか
2007年01月11日
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本日の東京市場は、前場は押し目買いや買戻しの動きから日経指数ベースで17000円を回復する場面がありましたが、後場に入ると一転して流れが変わり、日経先物に大口の仕掛け売りに下値サポートラインになると見られていた25日線をあっさり割り込み、前場と後場では相場の景色がガラリと変わった東京市場です。日々出来高は20億7004万株、売買代金は2兆4037億円になっており今後、売買単価が低下することが想定される東京市場です。明日のミニSQ後はアヤ戻しのようなリバウンドが想定されますが、今回の日経先物売り主体はかなりの資金とポジション量を保有していることや、日銀による金利引き上げを懸念しての売りではないことから、目先は16500円前後まで下ブレする可能性が高い相場展開です。例えば昨年末に個人投資家の買いで急騰した<新日鉄株>の株価チャートを検証しますと、608円を割り込んだ場合、約4ヶ月間の日柄調整入りになる可能性を指摘致します。 日銀の政策決定会合で金利引き上げ懸念が台頭しているマーケットですが、ドル・円相場などからしますと、1/18に金利引き上げはないと思いますが、日経指数の波動論では中勢五波動の上昇は完了したチャート形成になっており、リバウンドを伴いながら日柄調整入りになる可能性が高いと思います。逆に日銀政策決定会合以降、1/4の高値を更新すれば杞憂に終るわけですが、売買代金が2兆5000億円以上をキープできない場合は、大型株セクターの日柄調整が現実化することになるでしょう。日経指数のストキャス・FASTは27%に、SLOWも42%に低下していますので過熱感は解消されていますが、依然として下げ余地は残されている状況ですので、当面は16500円前後まで下落する可能性が高いと指摘致します。しかし、本日の現物市場は超低位の建設株セクターが再編思惑から物色されるなど、長い期間休んでいた銘柄群が物色されています。高値警戒感から下値の乏しい低位株セクターが物色されることは相場の変化のときに良く現れる現象で、このことは売買単価が低下することを意味しており、徐々に個別株を物色する流れになるわけで、日経指数が乱高下しても個別株セクターに下値拾いの買い玉が入ることで、しっかりの値動きになっています。
2007年01月11日
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期待すると、結果は悪い
2007年01月11日
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本日の日経平均大幅調整にもかかわらず三角持合状態からわずかであるが上に放れた年末年始で縮小していた取引高ももとの水準に戻った。もう少し上昇すると雲も上に抜ける明日がきわめて重要な日になる。しかし、期待が大きいと、いつも失望させられている。
2007年01月10日
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動かないのでいらいらしているんだけどいよいよ三角持合今日は+字で上髭<下髭で、うわっぱなれ期待
2007年01月09日
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■ダイワ証券:野間口氏不動産RETEが好調基本的上昇トレンドは変わらない主役は国際優良株■日経:高値圏でもみ合う展開・昨年末からの急ピッチな上昇に対する警戒感が残る半面、世界の主要株式相場に比べた出遅れ感や企業業績の好調さから先高期待も強い。売買が交錯する中、日経平均株価が1万7000円台を固められるかどうかが焦点になりそうだ。・先週は大発会で約8カ月半ぶりの高値(1万7353円)を付けた後、週末に一時340円超急落した。ただ昨年11月の安値(1万5725円)から大発会まで1628円(10.3%)上昇したため「当然の一服」(ゴールドマン・サックス証券の久保昌弘氏)と受け止める声が多い。・今週は外部環境に目を向けた神経質な展開が予想される。11日には内閣府が昨年11月の景気動向指数を発表する。数カ月先の景気動向を示すとされる指数は景気判断の分かれ目となる50%を2カ月ぶりに下回る見通しで、景気の減速懸念が台頭すれば利益確定売りが膨らむ公算が大きい。・来週に日銀の政策決定会合を控えるため追加利上げをめぐる思惑も交錯し、売買の手控え要因になる可能性もある。為替相場は円高傾向が強まり、原油や金など国際商品市況は軟調に推移している。「昨年末から相場のリード役だった自動車や鉄鋼、資源関連株は当面手掛けにくい」との声も聞かれる。・一方で企業業績は上方修正の期待が高く「下値では押し目買いが入り、相場は底堅い」(大和証券投資信託委託の長野吉納氏)との見方もある。週明けからセブン&アイ・ホールディングス、ファミリーマートなど小売業の9―11月期(2007年2月期の第3四半期)業績の発表が本格化。個人消費の回復を今年のテーマにあげる投資家は多く、内需関連株に物色が広がるかどうかが相場上昇のカギを握りそうだ。・週末には株価指数オプション1月物の特別清算指数(SQ)が算出される。オプション取引に関連して株価指数先物に仕掛け的な売買が出て、値動きが荒くなる展開を予想する声もある。[1月7日/日本経済新聞 朝刊]■東洋経済:目先は値固め、春にかけ上昇へ・年明けの日経平均株価は、波乱の展開となった。大発会こそ堅調な値動きだったが、翌5日には250円を超す急落となった。11月末からの上昇で高値警戒感が強まっていたところに、為替の円高進展、北朝鮮の核実験準備報道などが重なり、利益確定売りが膨らんだためだ。・来週は、日米ともに重要な景気指標の発表やイベントが少なく、当面の最大の焦点は、1月17~18日の日銀金融政策決定会合となる。15日の機械受注発表などを受け、利上げ観測が強まるようだと、株価の頭を押さえよう。ただ、これまでの上昇からすれば、当然の一服であり、目先は1万7000円台を固める動きとなりそうだ。・世界的な株高に加え、好調な企業業績を考えると、中長期的な上昇基調は崩れていないと見るべきだろう。仮に利上げが行われたとしても、為替が大幅な円高にならないかぎり、1月後半から始まる第3四半期業績発表以降、3月期末にかけての増額修正期待は根強い。目先の値固めを経て、再び昨年高値にトライする展開が予想される。・したがって、押した場面は好業績・割安株の仕込み好機となりそうだ。物色の流れに関しても、当面大きな変化はなく、内需関連よりも外需関連、あるいは設備投資関連株などが中心になると見ている。中長期方針を基本に、それらのセクターの好業績・割安株を中心に据えた押し目買い戦略を継続したい。(株式ウイークリー編集長 柿沼茂喜)
2007年01月08日
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