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なっちゃいましたね。。週に2~3回くらい。 でも行くとマラソン器具には最低40分は乗ります。その他のは20分くらいやってほぼ1時間。 今年の夏の夕暮れは早いうちから残暑を思わせるような鈍くてせつない陽光をたびたび感じますが私だけでしょうか?・・・ 「これ、秋が来るの、きっと早いよ」なんて周囲に言いまくってたらなんのなんの、まだまだ暑い! 個人的には暑さには強いです。 そして、残暑の時期の昼下がりから夕暮れにかけては青春の思い出も一杯あったりしてこれから秋が訪れるまでのこの時期が実は一番好きなのです。
2010年07月27日

いつもいつもにぎわっているパジュの美味しいウナギ屋《ナルトチプ》 久々にやってきました。忙しそうにうなぎを焼く従業員たち。以前は端正な制服に身を包んだ従業員が焼いてましたがこんだけ店が繁盛しててんてこ舞いだともう近所のおばちゃんもエプロンつけてみな総出。。って感じですかね? この店の見どころと言えばなんといってもこの『テーブルまるごと上げ下げ』室内に通されて注文を受け付けてもらう時点では食卓のテーブルは部屋には置いてありません。座布団があるだけ。。。 まずおかず類のお料理がテーブルにあらかじめセッティングされそのテーブルごと「おまちどぉ~」と運ばれてきます。食事が終わって客が席を立ったらテーブルごと若い男の子たちがさっと下げにやってくる。 この日は日本の土用のウナギの日の前日。韓国には土用のウナギの慣わしはないけれど暑いときにはスタミナを。。というのは同じこと。店はとくに大繁盛でこのテーブルも下げるのは一度に4~5段重ねで運んでました。 すごっっ、、、 店の裏に下げられたテーブルの山、山、山。これを数えながら、「ひとテーブルあたり売り上げが少なくとも10万ウォンで~」とアッパが今日のこの店の売り上げをざっと試算して出てきた金額に「すげ~~~」と驚く。 で、料理の感想ですが以前食べたときのほうがパンチャン(おかず)の質もよくウナギの焼き加減も良かったと思います。前と比べれば全体的に手抜きしてるかも。口コミやネットでどんどんお客もやってくるから致し方ないのかもしれませんがこの値段であのサービスだったらもっと他の落ち着いて食べられる美味しい店さがそうかなぁ。。と思ってしまう。 パジュにある、もっと他のウナギ屋も あたってみたほうが良さそう。
2010年07月25日
《三伏》というのをご存知でしょうか?初伏、中伏、末伏といってひと夏のうちにひときわ暑くなる日が3日ほどあるというのです。 初伏は夏至後の三度目の庚(かのえ)の日中伏は四度目の庚の日末伏は立秋後初めての庚の日。 なので、初伏は今日 7月19日。 ちなみに中伏は 7月29日末伏は 8月8日となってる。 今日が初伏だとはすっかり忘れてた私。洗剤を切らしてちょっと近所のEマートに買いに行きついでに生鮮コーナーを覗いてたら鶏が売り切れ状態だったのを「あれ、特売日だったのかなぁ」。。くらいに思ってたのだ。 そうだったか、今日はサムゲタンを食べる日だったのか。 * * * * * ハナシかわって。。 アッパの昨日の試験の結果、自己採点してみたらほぼ合格間違いないって。なんだか今日家に帰ってきてすご~~くほっとした様子だった。 とりあえず、3カ月ほど続いた試験勉強も昨日の試験本番もすべて無事終わって合格の見込みだし 「お疲れ~」ってことで今回は末伏にでもサムゲタンよりもっと豪華にパングジョンのうなぎ食べに行きますかぁーー
2010年07月19日
今日、アッパが《流通管理士》の国家資格試験を受けた。三ヶ月前から講座に通って一生懸命勉強していたけどさて結果はどうなるか。。。(難しかったそうな。) 実に20年以上ぶりに勉強といえる勉強をしたそうで昨日なんか、アッパが机に向かって昼寝もしないで一日中勉強してるのは結婚してはじめてみた。 かく言う私も今、ちょっと あることを学びにソウルにずっと通っている。今年は夫婦そろって学びの年なんだね。 * * * * * それはそうと 以前アッパの郵便物配達担当地域に在韓日本人ミュージシャンのHさんという方がいたのだがこの春ソウル市内の別の場所にお引っ越しになり、ご縁がすっかりなくなってしまった。 ところが昨日そのHさんを、アッパがうちの近所のEマートで見かけたというのだ。 Hさんのブログに久しぶりに訪問してみるとつい最近こちらに越してきた、とのこと。わぁびっくり。。 韓国に来て私、こういうこと多いのだ。かつて縁のあった人が自分ちと目と鼻の先に越してくるとか、または住んでいたとか、そういうの。 Hさんと私はまだ面識ないんですがきっとそのうちお会いできるかも。。 近所のEマートで?(笑)
2010年07月18日
過去日記、更新してます。 * * * * * 出掛けに雨が降ってきて、今日の予定がちと狂う。。雨降りは梅雨だからしかたないか。。 今朝PCをつけて日本のニュースをチェックしてたら実家のほうで『大雨による避難勧告10万人に』とあり心配になって早速電話した。 実家は山を削って作った新興住宅地にあるので水に浸かる被害よりは がけ崩れなどの危険が無きにしも非ず。。。 たぶん避難はしてないだろうと思ったけど念のため電話をかけるとやっぱりちゃんと家にいた。。ほっっ 市内では行方不明のかたが数人いるそうだ。ウチの市内で雨による災害で人が行方不明とか亡くなる事故ってまず聞いたことないのでこれはひどい集中豪雨だったんだろうなぁ。。と察する。 その他地域でも水害に遭われたかたがた、お見舞い申し上げます こちら韓国はそんなでもないみたい。 降ったりやんだりが多かった。ただし、今日は結構な量が降りそうな勢い。。 そんな梅雨もいざ明けてしまえばいよいよじりじりと暑い夏がやってきて。。 韓国では8月に入るあたりからみんな避暑休暇をとり始める。 うちもアッパがずいぶん前からこのハナシばっかりしてる。 (そうよね、いつもお仕事ごくろうさんだから) 今年の避暑地はどこにしようかな。。そろそろ考えないと。(ってお金ないんだけど) 雨降りの日に 行きたい避暑地のイメージってほんと、湧かないもんだね。。
2010年07月16日
に、初めて参加してみました。こちら 以前ならばあまり感心なかったのです、こういう活動は。。。 でも私は変わりました。世の中の不条理なことに声を上げていくのは大事なことだと思うようになったんです。 そのきっかけはというと。。。 去年、新型インフルエンザの脅威により小学校で登校時に体温検査が実施されたとき使用されていた耳式体温計の激しい誤差によりひんぱんに「微熱がある」とみなされ学校側から3~4日に一度は登校拒否されたあのいやな事件。 そのたび家にある脇下式の体温計を持参して保健教師のまえで子供の熱を測りなおし「耳式」がいかに誤差があり(数値が高めに出る)この数値で登校拒否にあって大事な学校生活の一日を無意味に放棄しなければならないのかなんで体温計の数値が37.2度以上を示すとその数値を絶対視してそれに以後のすべてのことを追随させるのか、保健教師には何度も訴えました。 うちの子は若干平熱が高いようで少し体調が変化すると37.1~37.2度くらいはすぐ上がってしまうみたい。本人はいたって元気で風邪の症状が全くないにもかかわらず「微熱がある、風邪の症状がなくてもそのうち必ず出てくる」と自信たっぷりでかなり強気な物言いをする保健教師。 その後子供は熱が上がることも風邪の症状が出てくることもなく。。。(親の私は 当然正常だとわかってる) まったくもって、いい加減な保健教師。あるときは 保健室で私と保健教師立会いの下子供の体温を「耳式」と「水銀式」とで確かめてその数値差が0.8度もあり(くどいようだが、耳式が高い!!)水銀式でうちの子供が36度台なのが確認されたというのに「服が脇に挟まって正しく測れなかったんじゃないのか?」「水銀式は正確に測るのがむずかしい」だとさ。 自分から「水銀式が一番正確だから」と言って水銀体温計を保健室の戸棚から引っ張り出してきてウチの子供に熱があることを確実に証明しようとしたみたいだが結果、36度台。。 自ら墓穴を掘った。しかしなおも謝らない保健教師のおばはん。 そのうち 毎日子供に同行して登校する私に教頭が「ハナシをしましょう」と言ってくるようになり私は教頭に「学校はもうすこし人間味のある対応をしてくれ」と最終的に訴えざるをえませんでした。 まあこのことを詳しく書こうと思うとどれだけかかるかわからないので今日は置いておきますが。。。 一度判断基準として決めたラインをいつまでも守り続けるのではなく今までになかった新しい事例が出てきたりその判断基準が現状に対応できていないと判断されたならその判断基準を見直すなり一つ一つの事例をもっと丁寧に扱ってみる必要があるのではないだろうか? そして事件の核心というものは事件の当事者からしかわからない部分も多くとくに被害者が心に傷を負いながらそれを訴えていくしかないというそういう悲しい現実があるわけです。 だから第三者としてはそういう訴えには誠意をもって耳を傾けていかないと。。。そしてなんらかの意思表示をするべきなのです。 意思表示をしない世の中の《その他大勢》という勢力が時には 被害を受けてそれを訴えている当事者にとって《脅威》となったりするのですよ。 これ、私の耳式体温計事件の教訓ね。。。
2010年07月14日
あ、そうなのね韓国でも先々週にすでに売ってましたよ。私がよく行くロッテマートで。あれは豆だったかな? 瓶入りやプラカップ(?)に入った飲料はスーパー・コンビニにもだいぶ前からあったよね。 日本はまだだったとは。。。。やっぱり日本市場はいろいろむずかしいのかな?
2010年07月13日

に、出演してきた。日本語で、詩の朗読。 今回で二回目となるので前回よりもキモチがラク 乗ったことのない路線のバスに乗って行った事のない会場をめざし。。 日曜の午後だからなのか道路は渋滞ぎみで会場に着くのがけっこうぎりぎりになった。 アッパも家にいない日曜日。 子供たちだけ家に置いてひとり バスでお出かけする日曜日はなんだか新鮮だったなぁ~
2010年07月11日

ピザはいいよねぇ。 パン生地発酵もラクだし 生地のばすのも 天板にぎっしり四角にのばしても良しふつーに丸くしても良し。 具もあり合わせで良し。子供にトッピングやらせて楽チンする~ 実はこれ書いてる今日(7月16日)も午後から 長女の友達4~5人が我が家に「ピザを作りたい」とやってくる予定。 本当はパジャマパーティってことで『我が家で一泊二日』にしたかったらしいんだけどみんなもう中学生になって忙しいのか親から外泊許可が下りなかったみたい。 なんだか寂しいね。
2010年07月10日

大きくなってきました♪芽が出始めたときは頼りない感じだったのに 葉をさわると もうすでにローズマリーの香りが指にしっかりと。 これからこのローズマリーの成長記録を日記に残すことにします。
2010年07月08日

6月下旬に作った野菜パン。 ケチャップを何度もジグザグするのは止めよう。まるで囚人服。
2010年07月07日

この本が出て間もないころ(2005年)私は日本に滞在していたのだがちょうど実家の居間で新聞を広げていてこの新刊の広告を目にし そのタイトルに興味が湧いた。 でもタイトルは鮮明に頭に残ったもののあれから5年、一度も手に取って読むことはなかった。 それが、先週末ある日本書籍を捜しにソウル駅近くのブックオフを訪ねてそこで偶然再会したわけだ。 「あら、こんなところでお会いしましたね」なんだか不思議な懐かしさが。。 読んでみたらやっぱり思ったとおりとてもおもしろかった。この著者の『会計学の話題をエンターテイメントにしてしまう』センスがすばらしい 私たちの身近にいつでも見られる企業の経済活動やら消費者の暮らしやらよく知っている なんでもない事例でも会計学という切り口で見てみると『実に味のある生活活動』だと思えるようになる。 世の中のからくりというものを私なんかはまだまだ知らないで生きてるんだなぁ。。と思う。 あるとき偶然何かに気づいてそこからビジネスチャンスをつかんでいくことの面白さ。 だから《ビジネスのたのしさ》って無限なんだろうなぁ。。。最近は主婦であっても《ビジネスのたのしさ》をいろんな機会において味わってる人が多いだろう。 私ももう少しこういった本にたくさん接して自分のセンスを磨いてチャンスをつかめる人となりたい~~
2010年07月07日
実はこの一週間毎日3件以上 人と会うなりある場所にでかける約束があって今週水曜日あたりから気分はすでに一週間分生きたような感じ。 でもそのわりには家事ちゃんとやってるなぁ。。これが我ながら驚き。 多忙だからってけっして疲れてストレスたまるわけでなくプラス思考でバイタリティのある人に接しているとこちらもいろんな刺激や良い波動を受けてだんぜん元気になれる。 ということは、多忙の内容によりけりってこと? 自分の頭の中がなにかプラス思考的なものに支配されてると家にいても子供の煩わしい訴えなんか《不快》という信号として脳に伝達されないで話の内容だけが耳に入ってくる感じ。。。 自分の容量をいいものでいっぱいにしておくとある意味 もう入りきらないものは入ってこないのかな。。 それに家の中にいてやるべきことを何も考えずに 思い当たったものからさっとやり始められる。いろんなものを並べて そのやるべき順序とかやるタイミングとか いちいち考えない。 ようは、ごちゃごちゃ考えなくなる。時間が惜しいと思うキモチがさらにそれに拍車をかける。 この状態、いい感じ~~ほんと、不思議な感覚。 来週も多忙でいよう。(笑)
2010年07月02日
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