2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全26件 (26件中 1-26件目)
1
R嬢(もうお母さんだから嬢はおかしいかも・・・ね!)ご結婚一周年おめでとうございます!本当に幸せなこの日をお迎えの事と、心からお喜び申しあげます!良かったね。どうぞ、どうぞ、これからも末永くお幸せに!そして、いつも会話のあるお二人でいてください。その会話から 問題点も解決策も出てきて、そして、すべてが幸せの泡で流れていくのです。この日を迎えられた事、本当に嬉しく思います。R嬢パパ&ママにもよろしくお伝えくださいませ。以上 業務連絡でした!?
2006年05月28日
コメント(6)
ようやく午後になって日差しがでてきました。気温は低めなのでしょうか。湿気も少ないように感じます。風が強めですが、爽やかで気持ちよいような・・・ということで、先ほど、窓を開けて、ベッドに転がって本を読んでいました。BGMはFMラジオのタンホイザー♪鼻血が出そうな(すみません)くらい濃厚なワグナーですが、爽やかな風に吹かれ本を読みながら聞いていると、ちょっと気分は南の島???ビールが無いのが違いか・・・と思いながらも、お手軽リゾート気分を味わっておりました。爽やかな五月がもうちょっとほしいよ~。
2006年05月28日
コメント(0)
![]()
本屋さんをうろうろしていて、ふと目に入った『 天使と宇宙船』フレドリック・ブラウン著の文庫本。表紙が黄色で目立ったのもあったのでしょうが、急激に読みたくなって、家のどこかにあるはずだと思いながらも購入してしまいました。もともと、大好きな漫画家 坂田靖子さんが、橋本多佳子・波津彬子両氏との合作で出した『フレドリック・ブラウンは二度死ぬ』で知った作家なのですが、この狂気の具合と奇想天外の具合が妙に心地よく、(時々、良くわからない作品もありますが)特に短編が好きで、ほとんど翻訳されたものは読んでいるように思います。それで、懐かしさと、あの狂気の世界をもういちど!ということで、手にしてしまったのでした。英語の言葉遊びもたくさんあるので、充分に楽しめているかどうかは自分次第のところもありますが、あの独特の世界ははまると抜けられない気がします。昔好きだったのに忘れていた本に出会うと、ふと懐かしく、読み始めるとまたわくわくするのは年を取った事なのか、でも年を重ねたから出来る楽しみなのか。ちょっと家の中を捜して、他の作品も読み返してみようと思っております。こちらが、「フレドリック・ブラウンは二度死ぬ」原作に忠実で、しかも映像化が見事な、原作を邪魔せず、魅力を倍増させているマンガです。文庫で読めるんですね。知らなかった・・・こちらが、「天使と宇宙船」の紹介です。東京創元社のページからです。小西宏 訳 初版:1965年03月26日ISBN:4-488-60502-8Cコード:C0197叢 書 : 創元SF文庫(SFフ-2-2) 定 価 : 税込693円(本体価格660円) ●有栖川有栖氏推薦「切れ味がよくてスマートでアイディア満載の作品」2つの太陽間を8の字形の軌道を描く惑星上では、何が起こるか? 18万年前に生まれた男から届いた手紙とは? 電力を失った20世紀文明は? 悪魔と坊やとの大決戦は? 創元SF文庫第1弾となった『未来世界から来た男』で絶賛を博した著者のSFとファンタジー、男性も女性も大人も子供も楽しめる傑作中短編全16編を収録。解説=厚木淳/本文イラスト=司 修●収録作品「悪魔と坊や」「死刑宣告」「気違い星プラセット」「非常識」「諸行無常の物語」「フランス菊」「ミミズ天使」「大同小異」「ユーディの原理」「探索」「不死鳥への手紙」「回答」「帽子の手品」「唯我論者」「ウァヴェリ地球を征服す」「挨拶」
2006年05月28日
コメント(0)
そのカラオケの背景に 先日の『鉄道のある風景』でとりあげていた「くまかわ鉄道」が写ったからもうおおはしゃぎ!”あっ、貫通式の車両よ”“前2両の側面にあるのは、くまかわの「く」の字をモチーフにした柄だったわ”“3両めはビール列車にもなる車両なの”“座席は、セミクロス式だったかしら”と、学習内容が頭を駆け巡り、歌そっちのけで画面をみてしまいました。でも、ああいう画面で、それがどの鉄道かわかると嬉しいものですね~。良い番組だ!そこまでの鉄道趣味が無くとも引き込まれるマニアックな番組に 妙なところで世話になってしまっていました。
2006年05月27日
コメント(0)
先日、またまた昼間のカラオケにおなじみのT夫人と参戦。昼間だと言うのに、試験休みなのか、超ミニスカートの女子高生に混じって申し込み(さすがに年齢は書かない!いや、書けない・・・@@;)恐怖の熱唱へ。なぜか、二人して、変な曲というか、こんなのあったよね・・・という曲を間に混ぜつつ歌おうとするこの挑戦的な態度で臨むため、いったいここはどんな年齢の人間がいるんだ?と思わせる幅広い選曲になってしまう。最近のカラオケにある”履歴”とか、”トップ何とか”を無視した、オリジナリティ溢れる世界に二人して没入してしまう。昨日のチャレンジ曲の一部はさすがの私もここには書けない(君の入れた〇〇ブルースだよ)。比較的まし(?)な、懐かしいもので、♪小さな日記♪(どっどこが? という叫び声はわかるが聞いて見たい気がしません?)♪真夜中のギター♪あたりかな。横文字の歌も歌いたく、でも、タイトルが思い出せないので、帰りにHMVで洋楽のコーナーをうろうろしてしまった。次回はまた新しい世界に挑戦だ!(♪シェリーに口付け♪もちゃんとカタカナが出るから 歌えるんだもんね。)前回のトリノオリンピック記念♪虹と雪のバラード♪にはまった二人のラスト熱唱ソングは今回もコレ。今回の画面はちゃんと北海道していたので、合間に画面に向かって、今札幌に住む友人の名を叫びつつのラストソングでした。(ち〇ちゃん、聞こえた?)
2006年05月27日
コメント(0)
昔覚えて、そのままめったに使わないけれど知っている(残っている)記憶というものがあります。反射神経のように、または芋づる式のように、記憶があるものです。クイズ番組などを見ていて、答えるときに(テレビの前でですよ)“なんでこんなこと知っているんだろう”とか、“コレだと思うけれど、違ってたらわからない”などと思うことしばしです。先日も エベレストの初登頂に成功したのは? の問いに ”ヒラリー卿”と答えたものの、いったいこのヒラリー卿って誰なんだろうとか、何したの?(エベレストに登ったんですけれどね)とか良く知らないままに、知っている事に不思議な感覚を覚えました。また、ニュースで若いアナウンサーが”聖徳太子がけんりつした(建立)”と読んだときも、TVのなかで年配のキャスターが叫ぶのとほぼ同時に”こんりゅうだろ”と叫んでましたが、これも、普段使うことの無いことばだけれど、”聖徳太子がけんりつした”という響きがとっても気持ち悪かったので、その気持ち悪さを感じたことにびっくりしました。最近、様々な場面で、よくわからないまま、芋づる式のようにでてくる記憶に戸惑う事があります。今のところ、混線していないようなので、通じていますが、どこかで混線しても自分で修正出来ないような不安がよぎったりします。わけのわからないことをつぶやき続けるおばあさんになってしまったらどうしよう!?
2006年05月25日
コメント(4)
最近の機械操作には、タッチパネルが用いられている事が多いと感じます。画面に触れればちゃんと動いてくれる。でもこれ、何かの事情で動かない時に不安になりませんか?しっかり押すものだったり、スイッチを入れるものであれば、何度か試すうちにうまくいくような気したり、押す強さや、タイミング、角度を変えたりで 自分なりに工夫や、トライをしている状態に”機械と戦っている自分”を感じて(?)ダメならダメで、諦めもつく気がするのですが、タッチパネルだと、所詮触るだけで、どうしようもない不安が付きまといます。どっちにしろ動かないにしても、何か取り組んでみるという思いが、諦めるには必要な気がするんですよね。昔のテレビの ”映らないときは、ゆする・蹴る・叩く”なんていうのはとっても人間的で良かったかも・・・とおもう今日この頃でした。
2006年05月25日
コメント(0)
![]()
先週ですか、東京秋葉原の交通博物館が閉館しました。最後はものすごい人だったようです。軽い「てっちゃん」が入っているので、鉄道や交通博物館は好きなものですから、新しいものが出来るとはいえ、寂しい気がしてなりません。鉄道好きっていうのは、古い物がすきというところもあるのかもしれません。もちろん、新しい乗り物に心奪われ、追い求めることもあるでしょうが、蒸気機関車をはじめ、かつての姿に惹かれるところもあるように思います。また、その場所・土地の持つ力・歴史も大きな影響を持つように感じるので、新しい場所がどのようなエネルギーを発っしてくれるのか、不安と楽しみがあります。今度は交通ではなく、鉄道博物館になるということで、しかも新幹線などの新しいものの展示も充実させるという事ですから、どうなるのかわかりませんが、広いスパースがあれば古いもののきちんとたくさん展示してもらえるかもしれないとも期待しております。実は、交通博物館には子どもの頃何度か親と一緒に来ていました。読んだばかりの「機関車やえもん」見たさにねだったのだと思います。蒸気機関車だけではなく、南極探検隊のビデオなども見たように記憶していますが怪しい・・・母に、交通博物館閉鎖の話をしたら、「そうそう、いえもんだっけ?」と言われました。つい、「それはお茶!」と突っ込んでしまいました。そんな間違いをするか!!10月14日は鉄道の日らしいです。鉄道博物館はその日にオープン予定とのことです。(2007年)と言う事で(?)「きかんしゃやえもん」阿川佐和子さんのお父様阿川弘之さんの作品だったんですね。♪そんなに怒るな けっとん、忘れておしまい こっとん♪と 客車がやえもんをなだめているところがとっても好きでした。話が思いっきりずれつつ・・・
2006年05月20日
コメント(2)
第一生命が毎年募集・発表しているサラリーマン川柳。今年のベスト10が決定し、発表されていました。サラリーマン川柳 略してサラ川 好きなんですよね。毎年楽しみにしております。今年のナンバー1は 「昼食は 妻がセレブで 俺セルフ」いやあ受けました。女性の友達のご飯を食べに行くのはどうしても平日のランチが多くなりますが、私たちがつつましくランチにビールをつけて(!)しゃべっていると、お店の中は本当に女性ばっかりで、しかも結構ランクの高いランチを召し上がっていらしゃる。仕事でオジサマとランチとなると定食やだったりする。近所を昼時の通ると、みんなコンビニ弁当とか、牛丼やさんや安いラーメンに列成している。う~ん、なるほどの一句。過去の作品も時代を表していて面白いです。作れるともっとおもしろいでしょうね!おすすめです。ぜひ、一度ご覧くださいませ。
2006年05月17日
コメント(6)
日記に書き込みをしていたら、横に脳年齢のチェックページがありました。早速挑戦!結果は30代で、一応実年齢より若かったので、ちょっとだけほっ!また暇見て再挑戦してみます。
2006年05月17日
コメント(6)
東京は連休が明けてから天気が悪く、晴れてもあっという間に天気が変わってしまって、すでに梅雨か?と思うような毎日。爽やかな五月の風を返して!!という感じです。で、どうせ湿度が高いなら・・・と急遽 このような水浸しのデザインにしました。ところで、昔、湿度100%というのは水のなかにいるようなものかと思っていたのですが、どうやら違うようですね。水の中にいるような場合は、それは湿度とは言わないのでしょうか?疑問です。(調べようともしておりませんが・・・)
2006年05月17日
コメント(0)
昨日の日記の「あり・おり・はべり・いまそかり」で思い出したのですが、一昨年でしょうか友人が予期せぬフランス旅行に出かけたとき、そのうちの一箇所にナントという街がありました。”あ~、ナントに行くんだぁ”と言いながら、”ナントと言えば、ナントの勅令”と口をついてでたものの、これもいったいなんだ?と。連なった連想で、ユグノー教徒とか、バビロン捕囚とか、カノッサの屈辱とか、いろいろ出てきたのですが、これまたどういうつながりなのか思い出せず、なぜにこの芋ズルなのかもわからないまま、友人と旅物語をしていました。そのときはさすがに調べましたが、もはや忘れてしまった・・・ついでにもう一度。ウィキペディアの記載を載せておきましょう!ナントの勅令(ナントのちょくれい)は1598年にアンリ4世が発布。プロテスタント(ユグノー)などの新教徒に対してカトリック教徒とほぼ同じ権利を与え、近代ヨーロッパでは始めて個人の信仰の自由を認めた。この勅令によって、フランスの宗教戦争、「ユグノー戦争」が終結した。これにより、ユグノー戦争は急速に収まりを見せ、フランスの国家統一の出発になった。国家財政も安定し、17世紀のフランスの大国時代を作り上げた。1685年ルイ14世は、フォンテーヌブローの勅令によりこの勅令を廃止し(ナントの勅令廃止)、カトリック中心の国家へと逆戻りさせた。これによってプロテスタントの大半は国外へ逃れ、フランスの衰退を招くことになった。プロテスタントは、産業の中核を占めていたため、財政の涸渇化を招くことになり、フランス革命の遠因を生み出すきっかけにもなった
2006年05月15日
コメント(2)
先日発見した、田中真紀子のものまねのやり方。ある人が、田中真紀子をやろうと思うと、どこかで田中角栄に変わってしまうという嘆きを聞き(?)独自性を追求した結果の発見です(大層な・・・)大変失礼なのですが、鴨の鳴き声を彼女の話すリズムで発すると、なんと田中真紀子が選挙カーの上で叫んでいるように聞こえます。「ぐぅわっ!ぐぅわぁわぁわぁ!ぐっぐわぁ!」ってな感じです。一度密かにお試しあれ!
2006年05月15日
コメント(0)
聖書の有名な言葉の一つ「エリ・エリ・ラマ・サバクタニ」キリストがゴルゴダの丘で叫んだといわれる「主よ、主よ、なぜ我を見捨て給うや」という言葉。TVや、何かでこのことばを聞く度(さすがに教会でこのことばを聞くことは信者ではない私にはありえないので)ふと、いつもその後に頭に浮かぶのが「あり・おり・はべり・いまそかり」という活用。似てるといえば似てるし、似てないといわれればそれまでですが、妙に語感が近い気がするんですね。考えてみれば、この活用も、昔、唱えるように覚えた(で、今何の事だか覚えていない・・・)呪文のような言葉だったんですよね。ということで、不遜な言葉遊びでした。
2006年05月15日
コメント(4)
5月14日は、私のとある記念日でした。おかげさまで無事6年を過ごす事ができました。7年目に入る生活・・・笑顔と感謝で過ごして行きたいと思っております。極めて個人的なことですが、何となく書いておきたかったので。(もっとも、どのブログも個人的なことですね)照れくさいので、あいまいな書き方をしたら、妙に意味深な感じになってしまいました。ははは!そんな大した事ではないんですよ。
2006年05月14日
コメント(0)

いくつかの音楽は、その曲を聴くと自然に思い浮かべている光景のあるものがある。良く、ドボルザークの「新世界より」の家路のメロディーを聞くと帰らなきゃいけないような気がすると言われたりするが、私はそれは「アルルの女」のメヌエットを聞くと、”下校時間”という印象が強い。小学校のときの下校の音楽がそれだったからだと思う。同じ曲が給食の合図だったと言う人が、あの音楽を聞くと”鯨の竜田揚げの味が口に広がる”と言っていたが(時代だわ)人それぞれにイメージするものがあるのだろうと思う。しかし、このヨハン・シュトラウスに関しては、多くの人が同じことを思ってしまうのではないかしら?と、CDを聞きながら感じていた。そのひとつは、”トリッチ・トラッチ・ポルカ”おしゃべり という意味の音楽らしいが、これを聞くと、どうしても小学校の運動会の光景が浮かんでしまうのである。音の良くないマイクから、”〇年生の皆さんは入場門に集合してください”とか”白組〇〇君頑張れ”とか、”今赤のバトンがアンカーに渡されました”とか、そういう割れたマイクの音と埃っぽい空気が音楽の向こうに見えるのである。”美しき青きドナウ”も何度もヴィーンに行ってドナウ川も見ているにもかかわらず、この曲が流れると、何となく体が空中遊泳をしてしまうような気がするのである。キューブリックにやられた! そのまま、引きずっている。ちなみに、”こうもり”序曲は 始めのところだけ、引きずるものがある。タイトルも怪しいのだが、その昔、NHK-FMのオペラアワーか何か(日曜の昼の3時くらいだったような・・・)の始まりの音楽に使われていた。だから、この序曲の始まり10秒くらいのファンファーレの後に今でも、NHKのアナウンサーの女性の落ち着いた声が聞こえてくるのである。その部分を越せば、”こうもり”の世界に行けるのだけれど、この始まりだけはダメだ。さすがに、ニューイヤーコンサートの時はそうは思わないので、映像があると違うのかもしれない。でも、運動会に関しては結構日本中の人が同じような思いをもつのではないかと思う。国際的にはどうなんだろうか・・・ということで、ウィンナ・ワルツのCDでもご紹介
2006年05月13日
コメント(4)

先日 東北旅行に行ったT夫人から、東北旅行のお土産としていただいたビールコレクション!ガラスでできた可愛いビアジョッキとボトルと四葉のクローバーです。なぜにクローバー? というと、ビールばかり買うのが恥ずかしかったから!? とのこと。そんな、あなたがそんなことを思うなんて!と思いつつ、でもとてもかわいらしく、すっかり心を奪われていましたので、その突っ込みはしないで済みました。家で自慢をすると、またしても夫に”君の友人は本当によくわかっているね”と言われ、確かによく趣味を理解していただいて嬉しい次第です。ありがとうT夫人!↓の写真は、ビールの小さなコレクションに他のビールフィギイアと一緒におさまった所です。四葉のクローバーは別の、ポストのコレクションのところに並べました。
2006年05月12日
コメント(3)
東急ハンズの 手作りアクセサリーと言うか、ラインストーンやちょっと高級な感じの石を扱っているコーナーを横切ったとき、お客様が販売員に聞いていました。「グラッドストーンはありますか?」聞き違いかもしれませんが、なんか政治家みたいな石があるんだなあと不思議な面持ちで聞いておりました。そういう石の種類があるのでしょうか?私にとっては、グラッドストーンというと、19世紀のイギリスの宰相としか浮かばないものですから。面白いですね
2006年05月12日
コメント(0)
本屋の旅行コーナーを見ていて発見した本です。旅の指さし会話のシリーズで、なんと京都!外国の方向けに、英語が併記されています。京都ならではのお寺や神社、舞妓さんについて、お祭りなどもあるのですが、言葉として普通の共通語に混じって、一部京都弁も取り上げられています。中には? と言うものもありますが、”確かに京都出身のカルメンT嬢はこういう!”と納得するものもあり、楽しい言葉のガイドです。知人・友人に京都の方がいると、彼女(何となく男の人というより女の人の言葉に聞こえるんですよね)の言葉の口調が思い出されなお楽しいです。笑ったのが、『三条大橋のたもとでたむろしている若者に声を掛けるとき』の挨拶として“ちぃーす”というのがあったこと。今時、“ちぃーっす”なんていうんだろうか、というのと、何も三条大橋のたもとでたむろさせなくてもと思ったのと。立ち読みなので、詳しくはわかりませんが、もっと楽しい記載があるかもしれませんね。旅の指さし会話帳〈67〉KYOTO―ここ以外のどこかへ! ここ以外のどこかへ!―JAPAN 浅井 康江 (著) 単行本 (2005/10) 情報センター出版局楽天のアフィリエイトでは見つかりませんでした。アマゾンにはありましたので、よろしければどうぞ!
2006年05月12日
コメント(0)
日本ハムの新庄のパフォーマンスや生き方を、面白いなあ、すごいなあと思ってみているのですが、先日新庄の誕生の星座と血液型が、みずがめ座のA型と知って、軽~くショック。いっいっしょおお????TVでコメンテータ氏が みずがめ座でA型というのを分析してましたが、詳しく聞く勇気も無く、気持ちが飛んでいった私でした(笑)
2006年05月09日
コメント(0)
普通に見ることができるケーブルテレビの番組にお気に入りのマニアックなものがあります。そのうちのひとつは、太田和彦さんの居酒屋めぐりの番組。30分番組の中で、ある土地の2~3件の居酒屋を紹介するのですが、これがいい感じで、酒飲みとしてはこんな番組をいつかやりたい!と思ってしまう味のある惹かれる番組です。もうひとつが、この居酒屋番組の後に良くやっている“鉄道のある風景”とか言う番組です。(タイトルがうろ覚えです)これが、またマニアックで、主に(見た範囲では)路面電車やレールバス、ローカルの第3セクターの一両とか2両編成の路線を扱っていて、風光明媚な場所を走るいい感じの電車番組なのです。で、路線を走る風景や駅を紹介するだけではなく、淡々とした口調で、車両の様子や運転席の状態、駅の状態などを語っているのが面白いのです。例えば、運転席のシステムについて、”マスコン(マスターコントローラー?)は左に、ブレーキハンドルは右に、計器類は中央に並んでいます”とか、”座席はセミクロスを採用”とか、”台車は〇〇(これは何のことだか全くわからない)シングルブレーキを採用しています”などと説明してくれて、訳もわからぬままに、そうかそうかと納得しながら見てしまいます。この、マニアックな番組が続いて、いろいろな風景を見たいなあと思いつつ。
2006年05月09日
コメント(0)
![]()
夫が知人のアメリカ人からDVDを借りたので、連休中に見ようと言いながら、毎日天気が良く昼間出歩いてはビールを飲み、夜はそれぞれたまった仕事を片付けていたので結局天気の悪い今日まで持ち越しになっておりました。それがこの、ロアルド・ダール原作のこの作品「Danny, the Champion of the World」ロアルド・ダールは「チャーリーとチョコレート工場」でも有名だし、そのほかにも好きな作品のある、イギリス人らしいウィットに富んだ作家なので、"これは楽しみ!”と見始めたのですが、うっかりしていたのが、アメリカ人から借りた!という事実。ひょっとして、サブタイトル無し????案の定、日本語のかけらもなく、諦めかけたのですが、英語のサブタイトルが付く事を発見!好きな俳優のジャレミー・アイアンズが出ていることもあり、またいかにもイギリスの田舎の美しい風景が広がっている事も有り、(短いということもあり) これは勘と度胸で見ましょう!と挑戦しました。(どうやら聴覚障害の方へのサービスのようです)細かいところはもちろん、半分くらいしかまともにはわかりませんでしたが、役者の皆さんがうまいので、何も言わずとも、わかる!という理解で楽しみました。なかなかダールらしい描写が結構あって面白かったです。連休最後に大好きなイギリスかぶれの作品を堪能でき、明日から少し頑張れるかな?というより先に朝起きられるかどうか不安です。早々に寝ることにします!Danny, The Champion Of The World [1989] イギリスのアマゾンのページです。ご参考まで! http://images-eu.amazon.com/images/P/B0009W9AB4.02.LZZZZZZZ.jpg『ダニーは世界チャンピオン』 日本語に翻訳されている本です。
2006年05月07日
コメント(0)
規格ということで思い出しましたが、できればメーカーにお願いして、規格を統一して欲しいのが、コンタクトレンズのケースの蓋の色です。極度の近視の私。ケースを変えると、どっちが右目用で、どちらが左目用なのかすぐにわからないことがあります(めがねをはずして、ケースを手にすることもよくある)こんな時に、右→Right→R→RED というように、右目だけはどのメーカーも赤にするとかしてくれると助かるんですけれど。いかがなものでしょうね。
2006年05月06日
コメント(0)
我が家のトイレの鍵は、縦を横にすると鍵がかかります。よそのトイレで、鍵がバー状になっていてスライドさせるものなどは、いかにもかけた!と言う感じがするので問題ないのですが、気になるのが我が家の鍵の逆バージョンです。横を縦にするとかかるものの場合、しかも、鍵がかからなくても扉はきちんと閉まる場合、席について(?)ふと、鍵を目にしたとき、”あれ? 確かにかけたよな・・・”と ふと不安がよぎることがあります。自宅のように手近なところに鍵がある場合は確認するのも簡単ですが、今時のおしゃれな造りの広~い個室だと、確認するにできず、無事を祈るのみの時間を過ごす事になります。慣れというのはすごいものですね。でも、できれば、トイレの鍵は 縦から横とか、横から縦と 規格を統一すると言うわけにはいかないのでしょうか。今更無理でしょうね。実に下らない でも 時によっては切実な話でした。
2006年05月06日
コメント(0)

本日はとっても爽やかだったので、“ウォーターフロントでビールが飲みたい!”という思いで出かけてきました。天王洲のブルワリ T.Y.ハーバーブルワリ のテラスで、地ビールとアメリカ風の食事の店です。これは、テイスティングセットというもので、合わせると1パイントあるそうですが、小さいグラスだと危険で、あっという間に飲み干してしまいました。お天気が良く、水辺でののんびりした気分、時々通る船や、飛行機や、飛び跳ねる肴じゃない、魚など、心がのびのびする幸せなひと時でした。それにしても、本当にビールを飲みに 水辺まで出かけて行ったすばらしい休日でした!他には散歩と夕食の買い物しかしておりません
2006年05月04日
コメント(4)
昨日はNHK-FMで 一日アニメソングということで、12時間に渡りアニメソングの特集をしていました。つい、聞いてしまい、半分くらい聞けたでしょうか?楽しかったですね。今のアニメは全く知らないのですが、古いものは曲が流れると結構歌えてびっくり!こんなのも覚えていたんだ!とびっくりしたのがおそまつ君でした。考えてみれば強烈なキャラクターが次々繰り出すすごい番組でした。子ども心に、数ある外国の中でも、妙に気取った印象を植え付けたのは、イヤミの発する「おフランス」という言い方と、「~ざあます」だったのかもしれません。中学生の頃、ヤマトの真っ赤なスカーフの2番が歌えるというのが自慢だった事を思い出しました(下らない・・・)今日は一日モーツァルトだそうです。MD 昨日買ったのがあるものの、80分じゃたいして録音できませんが、午後から出かけるので仕方ありませんね。
2006年05月04日
コメント(2)
全26件 (26件中 1-26件目)
1


