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60代女性、右上3、 CRの2次カリエス、自発痛- 2次象牙質もできて痛くない。通常の歯医者なら大きな虫歯をCRで充填してもまた脱離するかもしれないし、低い保険診療報酬でCRはしたくないので神経を取ってハイブリッド冠でも入れようか。。イヤそれも赤字になるので、できればジルコニアの冠でも薦めようか、神経を取ると言っても根管は狭くなっているので器具が入らないかもしれないし、、とか色々考えると思う。 CRは上手くやれば長持ちするし、神経も取らずに済む。うちではCR一択なので迷うことはないが、経営的にはギリギリの綱渡りを強いられる。歯科用機械は新規購入はできないので自分で修理するしかない。技工も外注は無理なので自分で作るしかない。そういうことになる。 これが歯科業界の現実で、患者のことを思って削らない抜かないというのでは経営的には成り立たない。削って抜いてインプラントという流れから逃れることは難しいと思う。 ま、それが当然のことで、良いことをしていると思い込むしかない。 では時系列でどうぞ
2026.09.25
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出力が半分になるのはプルアップ抵抗の他にプルダウン抵抗も付いていたから。ウインドウは0.375V〜1.8V、 とりあえず。黄:電源電圧緑:入力赤:出力
2026.09.24
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既存のシステムもバッテリーがヘタっている以外は復帰したし、ソーラー・商用電源切り替え機も目処が付いたし、直列制御基板の組み立てに入ることにした。入力のウインドウコンパレータを組み立ててテストしてみたら、なんかヘン。まともに動作していない。配線ミスしているようには見えないのだけれど。。こんな感じ青:入力、赤:出力NJM2403というコンパレータICを交換したらまともになった。偽物つかまされた?でもスレッショルドの設定が難しい。電源電圧を5Vから12Vにしたから?しかも黄:電源電圧まで出力が届かない?要チェック
2026.09.24
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前回から10日、だいぶ穂が垂れてきた。今年の暑さで実が入らない穂もいくつかあったが。来月前半には収穫できそう。
2026.09.23
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16歳男子、咬合面カリエス、ラグビーに熱中しているラグビーが面白くてたまらないそうで、スポーツ用マウスピースを作ってくれと要請があったので作ったが、かなりひどい虫歯ができていた。従来の診断と治療では神経を取るしかない可能性が高い。α-TCPとCRダイレクトボンディングで神経は取らなかったが、経過観察は必要だ。一般に食いしばり傾向のあるスポーツや筋トレは虫歯になりやすい。もちろん歯牙破折の危険性は高い。注意して欲しい。臼歯の咬合面には深い溝深い溝や窩があり隙間腐食(酸素濃度差腐食)が起こりやすいのだが、咬合性外傷があると歯質が破壊され(応力腐食割れ)虫歯の進行は速くなる。では時系列でどうぞ
2026.09.23
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20代男性、左下6、しみる数ヶ月前他院で治療を受けた後もずっと沁みていたそうです。他院の先生は治らなかったら来てね、と言っていたらしい。近くに引っ越されたので当院に来られた。レントゲンでは問題なさそうだったのでハイブリッドインレーを除去してみた。内部はCRとグラスアイオノマー系のセメントが覆罩してあった。それを除去すると腐敗臭がしたので漏洩があったのだろう。歯髄は壊死しているものと判断して天蓋除去、超音波スケーラーの#11エンドチップで根管洗浄、3MIX+α-TCPの精製水練りで根管充填し、その上を同50%クエン酸水練りで覆罩した。浸出液が漏れていたが、拭き取りエアブローし止まったのを確認して、そのままCRダイレクトボンディングで歯冠修復した。セフゾン3日分投与し、経過観察。症状が取れない時はもう一度同じことをすれば良い。従来の根管形成、根管充填は全く不要で、その場で終わる。根管はα-TCPが歯質に変化し自動的に塞がってしまう。
2026.09.22
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焼損していた3個目のパワーMOS-FET 2SK3711が見つかった。 もっとたくさん逝ったか?と思っていたが、そうでもなかった。よかった。大騒ぎだったけど。2SK3711は10年前は(多分去年までは)@170円だったが、2ヶ月前は@320円、今はなんと@500円に値上がりしている。イラン戦争で世界中の物流が混乱しているだけで物品の値上がりや、そもそも入手できなくなる事態になる。本格的に資源エネルギー、特に石油が枯渇したら現代文明は崩壊してしまうだろう。ま、60年前に戻るだけだし、なんなら日本は江戸時代に戻っても良い。ユニット毎の動作は確認したが、システムにインストールしての動作確認はまだだ。日が落ちてしまう前でないと明日に持ち越しになる。上から黄:ソーラー出力電圧。定電圧電源を使ってのテストなので、定電流原に見立てるために(ソーラーパネルは定電流源)出力に100Ω5Wの抵抗を直列に噛ませた。青:シャントレギュレータ出力28Vに設定している緑:差動回路の基準電圧側の負荷抵抗の電圧赤:パワーMOS-FETのVgsテスターに表示している3.65Vは2SK3711の64個パラ時のVgsの電圧なんとか間に合った。充電コントローラが壊れていないことは確認した。日が落ちたので詳細調整は明日。バッテリー上がりが解消しない場合はLiFePO4バッテリーに交換予定。新しく導入したお中華製の充放電モニター。まだ設定はしていない。
2026.09.21
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前回の記事は3ヶ月前だったのだが、すごい茂りようだ。さつまいもは収穫時期を迎えている。収穫作業をしなくては。。することがたくさんあって手が回らない。
2026.09.21
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前回の破損していたパワーMOS-FETは取り付けネジが緩んでいて放熱がうまく行かずに焼損していたと思われるが、今回はデバイスと絶縁シートの間に半田クズ(小さな玉状)が挟まっていて熱でシートが溶けてショート事故を起こしたらしい。パワーデバイスが64個もあれば問題も起こりやすい。気をつけてはいるのだが。 交換したら復帰した
2026.09.21
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50代男性、左下5、隣接面カリエス、咬合性外傷いつも歯を食いしばって仕事をしているそうだ。頑張って、ガンバって、、歯が壊れる。。でも生きていくためには仕方がない。。どうやってフォローしようか、いつも頭が痛い。仕事が増えて良いではないかと思われるかもしれないが、その方の人生を考えると、こちらの心が重くなる。歯が壊れる原因の多くは咬合性外傷によるものが多い。他の歯医者も気がついていると思うのだが。歯医者にはどうにもならないか?このような症例を速くかつ安く終わらせるには3MIX+α-TCPを使いストリップスを使わないCRダイレクトボンディングテクニックを導入すれば、その場で終わり、予後も極めて安定している。インレーは時間もコストもかかる割には安定しているというわけではない。漏洩が起こると破綻してしまう深い虫歯には無力だ。つい神経を取って被せるということに流れがちだ。ガンバって神経を残して痛くなったら患者はどう思うだろうか?下手くそ、、その歯医者には二度と行かないと思うだろう。では時系列でどうぞ
2026.09.21
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各ユニットごとにバラしてチェックしてみたが、明らかに破損していたのはパワーMOS-FETが1個だけだった。しかし、交換しても復帰しない。パワーMOS-FETのVgsを上げてもIdsが流れない。バッテリー電圧も下がらない。要するに制御不能だ。困った。。。アナログ制御回路も全部品を交換したが、何も変わらず。何か見落としがあるのだろうか。。バッテリーが死んでしまったのだろうか?それにアメリカ製の充放電モニターに高電圧をかけてしまって壊してしまった。しおしお。。シャント抵抗が要らずインストールが簡単なお中華製のホール素子のモニターに換えたが、僕が作ったものと同じで発電電流と放電電流の差しか見えないのが残念。アメリカ製は発電電流だけでも見られたのだが。
2026.09.20
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70代女性、右下67義歯紛失前回のつづきで今日は口腔内セット。パッチン義歯の虫歯予防策https://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/202609120000/特に問題なく口腔内にはセットできた。とても良く噛めるような気がするとおっしゃる。前の義歯はダブルTクラスプだったので外れやすかったはずだ。beforeafterこの手の義歯は歯茎部を広く覆うのでこの部分のカリエスを招きやすい。虫歯が発症するには2つの要素が同時に存在することが必須となる。それは酸性環境つまり歯牙の周りに水素イオンがあること。もう一つは水素イオンが歯牙を通り抜けるための起電力というか歯牙の内外に電位差が生じることが必要となる。水素イオンが歯牙の中を通り抜けて歯牙の外に出るときにカルシウムから電子を奪って歯牙が崩壊する。それが虫歯だ。その起電力はいくつか考えられる。イオン化傾向の違いによる起電力。エナメル質と象牙質との間。歯牙と被せてある金属冠の間。そして酸素濃度差による義歯の内外間の電位差。義歯に小さな穴を開けて酸素が通るようにして酸素濃度差なくすというのは虫歯を防ぐために有用だ。黒の矢印が義歯の内外の酸素濃度差をなくすための穴。
2026.09.19
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今世界中で戦争や伝染病(ワクチンなどの毒物散布含む)などの人口を強制的に減らそうという事象が起こっているが、これは一体どういうことなのか?なぜそんなことをする必要があるのか?分からない人は多いと思う。そして今後人類はどうなるのか?実は簡単に分かる本がある。1972年ダイアモンド社発行ローマクラブ「人類の危機」レポート成長の限界と言う本に全て書かれている。その本に載っているシミュレーションの図があって、それは以下のようなものだ。(2030年以降の人口:黒:と2000年以降の資源量:紫は筆者加筆)このシミュレーションでは2030年頃に経済破綻と人口崩壊が始まり、今世紀中に現代文明(石油文明)は崩壊するとされている。石油エネルギー事情に詳しい東大名誉教授石井吉徳氏に直接お訊きしたことがあったのですが、このシミュレーションは概ね当たるだろうとおっしゃっていました。この本によれば、資源エネルギーがいくらあっても、完璧な産児制限(一人の女性が二人までの出産)をしても破綻は回避できない、と書かれている。なぜかというと、地球は有限の大きさだからだ。では破綻を防ぐにはどうすれば良いのかというと、この本にこっそり書かれている。一部引用する。「このモデルが指摘しているよりもっと早く成長をとめるような作用のある突発的なことがら、たとえば戦争とか、伝染病などは無視してきた。いいかえると、このモデルは、おそらく現実の世界で続くと思われるよりも、もっと長く成長を続けさせるという片寄りがある。」要するに文明の破綻を回避するには戦争や伝染病などを起こせば良いのだ。日本人には考えられないが、欧米人の超金持ち連中は世界人口削減を本気で考えている。世界人口を10億人まで減らして奴隷化、資源エネルギーは総取りして贅沢な暮らしを続ける。海賊の子孫(ノルマン コンクエスト1066年〜)だから当然の考え方だ。それが図中の加筆部分。混迷しているように見える世界情勢を理解するには世界人口と資源エネルギー問題から読み解けばスッキリ分かる。
2026.09.18
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この続きというのか、稼動して10年以上経過しているのだが、全損してしまった。しおしお。。https://mabo400.blog.fc2.com/blog-entry-5459.html仕事が終わってソーラーハウスに戻ってみたら、なんだかひどい匂いがした。なんだ?と思って見てみたら、バッテリーが過電圧で沸騰?していて硫酸ミストが吹き出していた。水素も酸素も発生していたと思う。このまま気がつかなかったらバッテリー液が無くなって、発火する危険性もあった、システムが全損した過程を想像してみると、バッテリーは交換して3年経過したが、このところバッテリーがへたってきていたように思っていた。バッテリー液の減りが早くなり、ちょっと過放電させた時、バッテリー電圧が下がってインバータがシャットダウンしたことが2回程あった。バッテリー上がりということだが、3年でバッテリー交換は早い、その前は7年持たせたのだから、もう少しバッテリー容量の90%未満で使って長持ちさせようと考えていたのが甘かった。過放電でバッテリー電圧が下がるとインバーターの仕様によりシャットダウンする。直列制御系の電源はインバーターから取っていたので、直列制御系も落ちて、並列制御だけになった。放熱器の大きさの関係で並列制御だけでは発電電流を消費できずにヒートシンクの温度が上がり過ぎてパワーMOS-FETが焼損したものと見える。並列制御が落ちるとソーラー発電モジュールの電圧がバッテリーにもろにかかり、30Vを越えていた。それでバッテリーが過充電状態になり沸騰(?)状態になった。パワーMOS-FETの2SK3711を64個使用しているのだが、そのうち20個は破損しているかもしれない。10年前は1個170円だったような気がするのだが、今は500円になっている。まだ入手できるだけラッキーと言うべきかもしれない。頑張って交換しなくては、、
2026.09.17
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30代男性、左上6、近心CR破折軽微な補修はストリップスを使わないテクがあれば簡単に終わるのでチェアータイムは短くなる。歯科医院にとってはコスト削減になるので導入のメリットは大きいはずだ。では時系列でどうぞ
2026.09.17
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15歳男子、右上5、遠心隣接面カリエス、冷水痛+トンネリング技法というのは咬合面から隣接面カリエスにアクセスするCR充填法で、結構やっている歯医者もあると思う。しかし通常はインレーにする方が一般的なので、依頼してもやってくれるところは少ないと思う。患者としては探し回るしかない。レントゲン写真では結構虫歯は広がっているので、目先のお金が欲しい歯医者は神経を取って被せたいと思うかもしれない。では時系列でどうぞ隣の歯の隣接面が見える。これからトンネリング技法のネーミングが生まれたのだと思う。3MIX+α-TCP これは虫歯が再硬化する(治る)。整形外科分野やインプラント界隈では人工関節やインプラントと骨との接着剤として使われる。
2026.09.16
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50代女性、左下7、インレー脱離、クラック多数なんだか歯牙破折しそうなので、CRダイレクトボンディングした後補強冠を入れるつもり。割れたら抜歯確定します。よくて再植になります。咬合性外傷のある方はこうやって歯がなくなって行きます。1本抜くと後はドミノ倒しのように抜けていきます。では時系列でどうぞ安静に保つことができればα-TCPでクラックが修復できる可能性はある。
2026.09.15
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3本植えなんですが、3日前より増えた感じで、穂は20本以上はあるようです。今までは種を継ぐだけだったので、収量は気にしていませんでした。
2026.09.13
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前回の続きで、今日は後ろの左下7のインレーのCRダイレクトボンディングでの再治療。外してみるとセメントはまだ効いている部分は多いようなので前回よりはだいぶ条件は良い。普通に既存のセメントを除去し3MIX+α-TCPを貼付してCRで歯冠再建した。では時系列でどうぞ
2026.09.13
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花満開
2026.09.12
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70代女性、白内障の手術で入院した時にティッシュに包んだ他院作成の義歯をゴミ箱に捨てた。捨てたのは覚えているがそれが義歯だとは思っていなかった。義歯はティッシュに包んだら捨てます。包まないように!・・仕方がないので作ることにした。では時系列でどうぞつづく
2026.09.12
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新作の自動切り替え機はアナログ部分はできた。電源ラインを基板の面側に設置したので、裏面はちょっとスッキリ。
2026.09.11
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13歳男子、右上6、外傷性隣接面カリエス学校などの人間関係に馴染めず不登校を繰り返している。歯を食いしばって生きているのだろう。食いしばって隣接面にクラックが入りそこから虫歯になるタイプ。メンタルのストレスもあって炭酸飲料をがぶ飲みする。虫歯の進行も加速する。では時系列でどうぞ口蓋近心咬頭にはクラックが多数見られ、内部の象牙質も溶けている。このままだと歯冠は崩壊するだろう。3MIX+α-TCP
2026.09.09
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50代女性、右下7、メタルインレー脱離もう1年も脱離したまま放置していて、手前側の6番に接触していてもう一度インレーを作成するには7番の近心隣接面を大きく切削する必要がある。CRダイレクトボンディングだけはこれ以上削る必要はない。最表層だけ新鮮歯質を出してボンディング剤を塗布し、CRで再建するだけ。では時系列でどうぞ新鮮面を出すと象牙質のクラックもたくさん見える。
2026.09.08
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現在15歳女子、左上2口蓋側転移というのか、クロスバイトというのかよく見かけるパターンだと思う。 拡大床装置で歯列を拡大した上でブラケット装着して改善する方針。 被蓋は改善したので、次はオープンバイトを治したいのだが、下顎前突傾向なので、チンキャップでその改善も図らねばならなくなった。オープンバイト改善と下顎前突改善は相反するのでどうしたものか。。 時系列でどうぞ2025/06/14 2026/12/202026/01/242026/03/25
2026.09.07
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穂が出て花が咲き始めました
2026.09.06
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40代男性、左下6、冷水痛+メタルインレーの合着セメントが緩んで沁みていたようだ。久しぶりの臨床系記事というか、ストリップスを使わないCRダイレクトボンディングなんだけれど、ストリップスを使う方が少ない。では時系列でどうぞ中はFeSで真っ黒、細菌が住んでいたことがわかる。綺麗にして3MIX+α-TCPここからはCRで歯冠を再建していく
2026.09.05
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電源入れっぱなしでランニングテストしているのだけれど、一応正常動作しているように見える。電源を入れ直したときの商用とインバータのどちらに転ぶか安定しないという件は解消されないが、電源入れっぱなしで動作させるしかないのならば、面倒になったのでこのまま行くことにしようと思う。充電電流と放電電流の切り替えレベルはホールセンサーのRef電圧2.5Vをそのまま使っているので0V付近だけれど、Ref電圧を外部から供給してやればどうとでもなると思う。リアルタイムで変化させることもできると思う。面倒だからしないけれど。赤:充電電流、緑:放電電流、黄:コンパレータ出力、青:両エッジ検出回路出力緑と赤の和が0Vを下まわったら電源が商用とインバータで切り替わる。アナログ系のひげ状ノイズが気になるが、誤動作には関係なさそうなので追求はしないつもり。DC/DCコンバータの電源回り込みノイズか?対策はしているのだけれど?
2026.09.05
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実装してみたら、なんかヘンだったのだが、いじっているうちに正常になった(?)。でも、欠点があるんです。常時電源を入れておかないとダメなんです。発電していない夜も。 当然と言えば当然なんだけど。電源を切ったら商用もバッテリー電源のインバータも両方落ちる。。w消費電流は100mA。ちょっと大きい。±12Vを作るDC/DCコンバータの70mAというのが大きい。 緑:両エッジ検出回路入力、青:同出力、赤:コンパレータ入力、黄:同出力理想的な動作をしている。ように見える。
2026.09.04
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電源ON時に商用とインバータのどちらに転がるかはっきりしない件を色々やっている。電源ON時の誤動作を防ぐためにAND回路をコンパレータの直後に入れて、時定数(10kΩ・1.1μF)を持たせてゆっくり立ち上げて誤動作の原因のヒゲが通らないようにしたつもりが簡単ではない。黄:コンパレータ出力、緑:AND回路出力、青:エッジ検出回路の時定数のC:0.2μFの時の出力、赤:同0.01μF 黄:のコンパレータの立ち上がりと同時にエッジ検出回路に出力が現れる。黄はカットしたつもりなのだが。。さらに時定数を持たせたAND回路をエッジ検出回路の後段にも付けてみた。コンパレータ出力が十分下がるまで数秒待てばインバータに固定できるまでになった。コンパレータ出力でエッジ検出されるのはおかしいが。アナログ的なデジタル回路は難しい。
2026.09.03
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40代女性、掌蹠膿疱症、ヘビースモーカー 前回のつづきhttps://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/202607170000/タバコも止めたそうで、手はほとんど良くなった様子。足はまだまだ。寝る前に足が痒くて寝付けないとおっしゃるので、セチリジン10mgを処方した。金属除去過程。ハイブリッドレジンでアンレーを作成した。遠心は虫歯ができていた。
2026.09.02
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エッジ検出回路の時定数を47kΩ・1μFから47KΩ・0.2μFにしてみた。しかし誤動作の原因になる電源ON時のヒゲ状のノイズが出る。これをデジタル的にマスクするにはクロック動作させる必要があるかもしれない。アナログ信号から直接デジタル回路を動かすのは色々な過渡現象をクリアする必要があるので難しい。赤:コンパレータ入力、黄:コンパレータ出力、緑:2連シュミットインバータ出力、青:両エッジ検出回路出力
2026.09.01
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インバータ+CR+EXORを使ったエッジ検出回路の前段にシュミットのインバータを2直列で入れてみた。電源ON時の立ち上がりを遅らせて検出し立ち上がりを綺麗にするためだった。電源をONにした時の波形黄:コンパレータ出力、赤:コンパレータ入力、緑:ダブルインバータ出力、青:エッジ検出回路出力(5V/div.)時定数が大きすぎるか?ダブルインバータ出力=エッジ検出回路とその出力に遅延が生じています。
2026.09.01
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