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ソーラー関連の基板は完成したので、オーディオ関連に移ります。SONYの積分型DAC(CX20152等)のデュアル使いの詳細はよく分からないままなのですが、APTL/APTRという信号が必要ということで作ってみることにしました。当時のSONYのデジタル信号がBCK:32fs、MSBファーストベタ詰めという特殊な(?)規格で、DAI(デジタルオーディオインターフェイス)は昔のものを使うという話にならざるを得ないのです。というか単独のDAIは絶滅危惧種になっている。https://www.ne.jp/asahi/kousoku-web/hp/cdp701es.html上記のサイトを参照しましたが、(ありがとうございます)読んでいると回路図そのものは公開したくない、安易に真似して商売にしているという方がいらっしゃるからということでした。回路図と言っても仕事のし過ぎで手が壊れて20年以上。字も絵もヨロヨロで判読不能でしょうし、まだ試作していませんので間違っているかもしれません。そもそもこんなものを作ろうと思う方ならそんなに難しくはないだろうと思って描いてみました。ただDAIは手持ちがあるSONYのCXD1076Pを使ってCX20152に直結しようと思っていますので、APTL/APTRの作り方だけです。使うICは74HC164、74HC74、74HC00の3個だけ。
2026.10.02
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既存のシステムに実装してみた。ちゃんと動作している(ように見える)。これからしばらくランニングテスト。リレーへの出力が前作の逆だった。DCリレーなのでどっちでもいいけど。
2026.10.02
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16歳女子、右下6、咬合面カリエス、自発痛+、テニスをやってる。 1ヶ月前から痛くなったとかで、外部から見ても虫歯があるように見えないが、内部の象牙質はほとんど溶けている。 虫歯とは歯の主成分の「ハイドロキシアパタイトの電気的腐食」でハイドロキシアパタイト中を水素イオンが伝導して外に出るときにカルシウムを奪って結晶構造が破壊されることです。 その場合、2つの条件が必要です。酸性環境(水素イオンの存在)と歯質の内外の電位差です。その電位差を生じさせる原因の主なものは象牙質とエナメル質のイオン化傾向の違いと歯の内外の酸素濃度の差です。 細菌の関与は必ずしも必要ではありません。 http://www.yoshizaki-mekki.co.jp/eigyou/aen/zn.htmlレントゲン写真現在の歯科医学では歯髄の保存は不可能だと言う診断になるが、α-TCPを使えば軟化象牙質は再硬化して虫歯は治る。では時系列でどうぞ見た目は大きな虫歯は見られないが、内部は溶けている。軟化象牙質を全部除去すると露髄するだけなので、再硬化が難しいと思われるドロドロの部分だけを除去する。3MIX+α-TCP(現在入手は困難だが自作できる)https://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/ctgylist/?ctgy=54CRダイレクトボンディング以外の修復方法はNGだ。これが最も漏洩が少ない。漏洩すると再硬化はせず失敗する。
2026.10.01
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