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また、来ましたよ、変なメール。でも、段々巧妙になってる気がします。ただ、相変わらず、「貴様」呼ばわりなのは笑えますけど。今回のメールは。。。************************************************************************ 三菱東京UFJ銀行Eメール配信サービス************************************************************************2014年「三菱東京UFJ銀行」のシステムセキュリティのアップグレードのため、貴様のアカウントの利用中止を避けるために、検証する必要があります。以下のページより登録を続けてください。https://entry11.bk.mufg.co.jp/ibg/dfw/APLIN/loginib/login?_TRANID=AA000_001――Copyright(C)2014 The Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ,Ltd.All rights reserved――あて先のアドレスはとみれば、******_inoue@ybb.ne.jp今回も、最初の******の6文字だけ同じ、プロバイダーもやはり違います。これがどうしてわたしに届くのか、本当に不思議でたまりません。そうそう、今回の送信者は、「三菱東京UFJ銀行 kumarin9@yahoo.co.jp」ですって。わたしはすでに大笑いさせてもらいました。だけどタイトルは、「三菱東京UFJ銀行」本人認証サービス結構騙されそうですよね?ここまで凝って、アドレスがあのバカバカしさってことは、MUFJとか、本物の銀行名に似てるなどの紛らわしいアドレスは使えないように既に銀行が抑えてしまっているのかも知れません。だとすれば、アドレスのチェックは大事ですね。皆さんは大丈夫だと思いますが、変なホームページに誘導される事がないように、どうぞお気をつけください。
2014.02.28
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昨日は、うれしい10万アクセスを皆さまからプレゼントしていただき、本当にありがたく、幸せに思っています。レビューを書くために開設して、そのまま放り出してあったブログを、今はお付き合いのなくなってしまったある方が何度もご訪問くださるので、半ば仕方なく日記の記入を始めたと、何度か書いた事がありますが、いつまで続けられるのかすら覚束ない事始めで、10万ものアクセスを戴けることになるなんて、思いもしせんでした。これまでお付き合いくださったブロ友さん達には感謝の気持ちでいっぱいです。昨日は、黒姫三四郎さんやじぇりねこさんのように、10万のキリ番を、できればお友達に踏んでほしいというわたしの気持ちに応えて何度もご訪問くださったブロ友さんもいらして、一層嬉しく幸せな思いを味あわせていただきました。皆さん、本当にありがとうございました。これからも、ぜひぜひ仲良くしてください。じぇりねこさん、mimiさん、黒姫三四郎さんがいずれも99999アクセスとコメントをくださったのが、なんだか、とても面白く楽しいです。楽天さんからは、まだ何も連絡がありません。以前は、××アクセスめの訪問者は○○さんっていう連絡もがあったような気がしますが、足跡機能がなくなってからは、もう、どなたがキリ番を踏んでくださったのかというお知らせもなくなっていると思うので、キリ番は↑のお三人と勝手に決めさせていただくことにします。そうそう、昨日は小雨の中、伯父のお通夜にも行ってきました。そういう日に10万アクセス達成っていうのも、感慨深かったです。「mamatam、おじさんの事、忘れるじゃないよ。」っていう、山梨訛の抜けなかった伯父の声が、聞こえてくるようです。アメリカに移り住んでいる長男の従兄が帰国して喪主を務めていて、数十年ぶりで再会しました。暴れずきちんと参列させていただきましたので、ご安心ください。弟もつつがなく受付を務めておりました。驚いたことに、受付にはご近所も同僚も、外部の方は一人もいらっしゃらず、でも、ありがたいことに、母のすぐ下の弟叔父の所の従弟が奥さんと息子さんと一緒に弟を手伝ってくれていました。今日は月末なので、社長が入院中ということもあって、告別式には伺わないとお断りしてきたので、わたしは、これから病院によって出社です。
2014.02.28
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* 慌てて書き足しています。 いま、99985アクセス、あと15人で10万アクセスです。 訪問してくださった方、是非アクセスカウンターを確認してみて くださいね。 100000が出ていたら、フンだよ~~って知らせていただけると 嬉しいです。 お友達が踏んでくださるといいですが。。。昨夜の日記に、こんなに短い間にたくさんのコメントを戴き皆さんの思いが胸に浸みました。ありがとうございました。今までにも、従兄や奥さんの行動に違和感を感じることが多かったため、naominさんが書いてくださった、「あちらにも何か違う思惑がある」と言うの、わかっていたはずなのに、だんだん考えられなくなってきていたようです。黒姫三四郎さんの書いてくださった「私も父の葬儀の折り、随分不愉快なことがありましたが、『おやじの悲しむことはしない』と心に決め口にもして、万事丸く収まり、良い葬式になりました。とさ。」を、もう一度かみしめます。今日のお通夜では暴れない事を誓いますので、ご安心ください。ところで、花粉だ、黄砂だ、PM2.5だと、喧しい今日この頃、暖かくなっても、マスクとは縁が切れそうにありませんね。そこで、今日は、最近mamatam社で見つけたスグレモノのマスクをご紹介したいと思います。mamatam社は、カプセルとそれに詰める粉末を主に扱いますので、マスクと手袋が欠かせません。たくさん使うのであまり高いものはダメだし、かといって安かろう悪かろうでも困ります。先ずは性能、それから付け心地が次に大切です。性能が良くても、毛羽立って、鼻がむずむずしたり、かぶれたりするのはNGだし、長時間付けるので耳にかけるゴムの具合も大事です。良くあるんですよ、1時間もかけてると耳が痛くなりその内頭までガンガンしてくるやつ。前置きが長くなりましたね、mamatam推薦のマスクは、ズバリ、BMCフィットマスクと言います。わたしは、仕事場近くのドラッグストア「ウェルシア」で見つけました。そちらでは60枚入り498円か598円だったと思います。PB商品という訳ではないので、他でも売っているかもしれません。もしお近くで見つからなかったら、運賃等を考えると、楽天ではこちらが最安みたいです。合計5,000円以上で日本全国送料無料!更に代引き手数料も無料。ビー・エム・シー BMCフィットマスク レギュラーサイズ 50枚入なぜか電気屋さん(コジマ)。50枚入り398円で送料は525円です。他にも購入したいものがあった場合、5000円以上の購入で送料無料になりますよ。でも、先ずはご近所を探してみてください。
2014.02.27
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昨日はたくさんコメントをありがとうございました。夫は入院して安心したようです。今日はまだ痛みは完全には引かないようで、まだ抗生物質を点滴していました。明日まで様子を見て、抗生物質で炎症が治まってくれば手術箇所の再切開はしばらく見合わすそうです。抗生物質でも炎症と腫れが取れない場合は、縫った腱板が切れている可能性があるので、改めてもう一度切って縫う予定だとか。それが最悪の想定で、そうなると2週間ほどの入院予定だそう。ここ2-3日が分かれ目なのでしょう。明日は、伯父のお通夜です。今年90歳を迎えるはずの、母のきょうだいの長男でした。早くに両親を亡くし、子どもだけで苦労した4人きょうだいでしたが、口数少なく穏やかなこの伯父を中心に、本当に結束の強い、仲の良いきょうだいでした。大人になると会う機会はあまりありませんでしたが、わたしも弟もこの優しい伯父が大好きでした。その弟は、明日明後日の葬儀で受け付けを頼まれたそうです。昨日、それを聞いてびっくりしてしまいました。わたしたちの母は、伯父のすぐ下の妹でこのきょうだいの長女ですので、弟は姓は違いますが、一族の長女の長男にあたるのです。そんな人間が受け付けって。。。伯父の直系の甥や姪にあたる従弟妹も何人かいます。読経の間、彼らは親族席に座っているのに、弟は入口の受付席に座っていることになるのでしょうか?お焼香は、スミマセンとか謝ってどなたかに受け付けを代わってもらって、させていただくのでしょうか?考えていると頭はカッカ、心臓はバクバクしてきます。伯父さんにはすごくお世話になったから、引き受けた、別に良いよ、と弟は言っていましたが、心臓を患って入院中の伯母はきっとこのことを知らないに違いありません。喪主である従兄の奥さんは、遠いところから嫁いできたわけではなく、実家は都内にあり、天涯孤独という訳でもなく、お嫁に来たくらいですから、兄弟もいるはずです。従兄は、わたしより1歳年上で、超一流の大学を卒業して超有名な会社に勤めた人です。そんな夫婦が、一体どういう考えでそう決めたのか、全くわかりません。子ども時代を一緒に過ごした従兄とはいえ、大人になると別の世界の住人になってしまうのねえと、なんだかとっても寂しくなりました。
2014.02.26
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先週、仕事場の仕舞い作業をしていた夫は、何かに躓いて転んだようです。その晩は、何でもなかったのが、翌日から日増しに痛みと腫れがひどくなり、1週間たった今日、再入院ということになりました。今回はとても間が悪くて、翌日受診したのですが、担当の先生の診察がなく、科の違う先生にみていただいたため、MRIもとれず、ただ、レントゲンで骨には異常がないと言うことだけ確認してもらって帰って来たそうでした。3日おいた土曜日に、今度は手術を担当していただいた先生に診ていただいたのですが、今度はMRIの予約がいっぱいで、シップと痛み止めを山ほどもらって来ました。一番早くMRIの予約のとれるのが次の土曜日なので、それまでの一週間これでしのぐように言われたそうです。ところが、朝晩一袋使い切るぐらい湿布を貼っても腫れはひどくなるばかりだし、痛み止めも全然効かないようで、痛みで夜もろくに眠れないほどになってしまいました。右手は全然動かせず、何かの拍子に押されたりすると激痛が走るようでした。昨日、もう一度病院に行くように勧めましたが、聞かず、でも今日は、さすがに我慢できなくて病院に行きました。今日の診察も担当は執刀医の先生ではなかったそうですが、偶然手術のため来院されていたとかで、手術が終わったら診察するので待つようにと言われたそうです。その前に診察された先生が、あまりに炎症がひどいのでその先生に取り次いでくださったらしいです。MRIも無理やり割り込ませてくださったとのことで、結局お昼過ぎまで待って、診察していただき、即入院となりました。ただ、悪いのは転んだことではなかったらしく、どうやら、手術痕の傷口の塞がり切っていなかったところに細菌が入り込み、感染して化膿、炎症を起こしていたようです。緊急で傷口を開き、きれいにしてくださったとのこと。傷口も目立たなくなり、日に日にきれいになっていたところだったのに、一体どうしたのか、先生も首をひねっていらしたそうです。手術した腱板は切れていないようだというのでちょっと安心しましたが、念のため、明後日27日に傷を開いて、確認するようです。筋は切れていないらしいとはいえ、結局再手術と同じことみたいです。全く、一体どういうことなのか、腑に落ちないことだらけです。素人のわたしの腑に落ちようが落ちまいが、そんなの何の意味もない事ではあるのですが。。。なんだか、ここ数カ月mamatam家は金運と健康運に見放されているようで、またもや物入りですけど、とりあえず、夜中眠れずに寝返りばかりうっている夫が隣にいない事はありがたく、今夜はわたしもゆっくり眠れそうです。
2014.02.25
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19日、念願の1か月目の診察を受け、担当医から術後の回復は順調とのお墨付きを戴きました。術後1か月経てば、視力がほぼ安定するというので、この日には眼鏡は作れることが、前回の診察の時に決まっていて、眼鏡用の検眼は、診察に先立って受けていました。一通り診察が終わって、「だいぶいいね、目薬も今出してる分がなくなったらもう終わりでいいよ。次は1か月半後ね、その時は眼底と視野の検査もさせてね。はい、もういいですよ。」ちょっと、ちょっと、先生、コンタクトはどうするんですか!焦って、お伺いを立てると、「あ、コンタクトね。」だって、センセイ、すっかり忘れてる?いいんじゃない?みたいな、軽い調子でお許しが出ました。おいおい、ホントに大丈夫なの?と、ちょっと不安でしたが、夕方、改めて、コンタクトクリニックに行くことにしました。コンタクト専用のクリニックが隣のビルにあって、そこでもう一度検眼と診察を受けないと処方箋が出ません。同じく隣のビルにある、眼鏡屋さんに処方箋を預けて、眼鏡の製作を依頼してから、仕事場へ。夕方少し早めに退社、眼鏡を受け取りがてらコンタクトのクリニックに行くことにしました。メガネは遠用と近用の2本です。それがあれば、コンタクトが合わなくても大丈夫、一安心です。そして夕方、再度検眼、再度診察の結果、めでたくコンタクトの種類と度が決まり、サンプルレンズを3日分戴いて帰りました。クーパー・ビジョンという初めてのメーカーのプロクリア・マルチフォーカルという、遠近両用のワンデーレンズです。今までのレンズより少し大きめですが、違和感もなく視界も綺麗だし、装用感はとてもいいです。サンプルレンズを装着して3日、22日土曜日の朝いちばんでコンタクトクリニックに行き、またまた診察の上ようやく処方箋が戴けました。注文は、お隣のコンタクトレンズショップに行くことになるそうですが、遠近両用のワンデーレンズは在庫しないので、翌日の日曜日の午後3時過ぎから受け取り出来るとのこと。日曜日は、昨日の日記にも書いたように出荷のために検査をする予定だったので、お願いして、特別にもう一日分サンプルレンズを戴いて、イザ、勇んでお隣に。それにしても、コンタクトクリニックも、眼鏡屋さんも、このコンタクトレンズショップも全部同じ名前が付いている、お隣の眼科病院の経営みたいなのに、なんでこんなにメンドクサイのかしら!ともあれ、無事注文してお会計を先に済ませました。暫くは、視力が変わる可能性もあるらしいので、レンズは一か月分だけお願いしましたが、なんと両目1か月分で消費税込み8,400円です。いやいやビックリ。インターネットで検索もしてみましたが、このレンズは、ネット通販では扱っているショップが見つかりませんでした。ほぼ定価で買うしかなく、しかもお店が開いてる時間に買いに行かなくてはならないということですよね。う~~ん、次回はどうしよう。使い心地は最高なんですけどねえ。値段が高いうえに買いに行かなくちゃならないのは大きな負担です。ネットで買える前のレンズに戻ろうかな?と、その方向にかなり傾いています。手術のことや、その後の生活のこと、きちんとレポートしていないので、気になっていますが、なかなか時間がなくて失礼してしまっています。そちらの方は、近いうちに必ず書かせていただきます。
2014.02.24
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いま、ふとアクセスカウンターを見たら、99555でした。面白い数字!と思って、あれ?もうすぐ100,000???ってビックリしてしまいました。来週ぐらいかなあ。誰かお友達に踏んでほしいですね。踏んだ方はぜひ教えてくださいね。
2014.02.23
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昨日は、少々クサイ話題で失礼しました。本日は「匂い立つ」でも、美しい方を。今日は、明日納品をお約束した製品があり、その検査と出荷の為に出勤しました。昨日はたくさん予定があって、仕事できなかったので、切羽詰まっての日曜出勤ですが、作業は、せいぜい2-3時間で終わりそうだったし、いつもより1時間ほど遅い出発で、寒さがいくらか柔らかく感じられたこともあったのか、珍しく道端の木の花に目が行きました。毎日同じ道を通っていて、昨日まではなぜ気づかなかったのかと思うほど、枝一杯に黄色いモコモコっとしたお花が咲いています。そばに寄ってみると、ちょっとぴんぼけで、ごめんなさい。葉っぱは全部茶色くて枯葉のようですが、なぜか落葉しておらず、枝にたくさんついています。朝の光が強いので、方向を変えてもう少し寄ってみました。この方がお花がよくわかりますね。幹に取り付けてあった名札を見たら、シナマンサクという木だそうです。親水緑道では、もう梅がたくさん咲いています。寒さは底ですが、春はもうそこですね。
2014.02.23
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今日、昼間に用事があって出かけた時、出会ったワンコ、褒めていいのかどうか、いまだに判断が付きかねています。用事が済んで帰ろうと家に向かって歩いていると、飼い主さんがそばのお店にご用なのか、ガードレールに繋がれたワンコが一匹。こちらを向いて、妙に重心低く地面を踏みしめています。がっちりして脚の短い小型犬ですが、それにしても随分四肢に力が入っていると思ったら、まさにフンバッテいる瞬間でした。あらあら飼い主さん、ご用が終わって出てきたら、愛犬のう○ちの後始末だわ、お気の毒。と思ったその時、なんと!!!わんこは、くるっと向きを変え、歩道に横たわる自分の生産物を。。。。食べ始めたのです。わたしは、ビックリ仰天、知らん顔をして去ろうと思いながらも、わんこから目が離せず、ガン見しながら脇を通り過ぎ、それからもついつい何度も振り返ってしまいました。ワンコはと言えば、わたしが次の角を曲がるまで、わき目もふらず食べ続けていました。まあ、なんて責任感の強いワンコでしょうか。えらいこと!だけど、何にも知らない飼い主さんは、独りで待ってて偉かったねなんて言って抱っこしちゃうのかなあとか思うと、何とも言えない複雑な気分になってしまうmamatamなのでありました。
2014.02.22
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一昨日のお墓参りは、高校時代の部活仲間のお墓へのお詣りで、久し振りにいつものメンバー5人が全員そろいました。お墓は、前にも書いたと思いますが、東京深川、門前仲町の通称お閻魔様(深川閻魔堂)の法乗院にあります。ここにはカラフルな巨大閻魔様像があるのですけど、これがなんかハイテクで、面白いのですよ。でも、前に書きましたが、残念ながら御朱印がないのです。お詣りの方、結構いらっしゃると思うのに、残念ですよねえ。そしてお墓参りの終わった後のお店は門前仲町のしか野さん。最近本当に混んでいて、開店と同時くらいに飛び込んでも、今日は予約で。。。と断られる事があるほどなので、最近おかあさまの体調が悪く参加できていなかった友人のために珍しく予約を入れて、伺いました。いつものように5人に一種類ずつ、5皿のお通しが来ます。お豆腐や、煮物などごく普通の物から牡蠣まで、とりどり。皆で一口ずつ分け合って、美味しくいただきました。お刺身盛り合わせ(3人前)は、蛸、鯛、鰤、鯵、貝柱。喧嘩にならないようにとちゃんと5切れずつ盛り付けられています。わさびとは別に鯵用に生姜と葱の小口を載せた小皿も人数分。ここのお刺身はツマが本当においしくて、ツマを全部綺麗に食べ切るまで、お皿下げないでとついさえぎってしまいます。シャキシャキ大根サラダ、パリパリポテトサラダ、里芋のから揚げの3品は必ず注文する定番メニュー。昨日は、それに加えて、山菜の天ぷら、白魚のから揚げ、やり烏賊煮付を注文。飲み物は、生ビールの後、これもいつも通り、冷蔵庫に並ぶ地酒の中から選んで、佐渡の「北雪」を注文。サッパリとした飲み口なのに、とってもコクがあって飲みごたえ十分。最近のお気に入りです。お酒を飲むのは4人ですが、4人で2合頼むと満足ですから、可愛いモンですよね。飲んで食べてお喋りして、120%満足したところで、まだ食べます。週替わりのパスタ。これもこちらの名物です。今日は、青のりとホタテのペペロンチーノ。2人前の注文を5皿に分けて持ってきてくださるという、芸の細かさ。お茶を戴き、フルーツ(いちご)を戴いて、ご馳走様をしました。これで一人4,000円弱です。その後は、こちらもいつもの洋菓子屋さんのペリニヨンでお茶とケーキを戴いて、帰ってきました。ペリニヨンさんも人気店で、八幡様のお縁日とかち合った日は、食事をして、7時過ぎて行くともうほとんどケーキが残っていないことも多々あります。今日は、寒い事もあってか、たっぷり残っていたので、皆好きそうなものをゲットできました。わたしはセイロン(ウバ)のミルクティーにタルトタタン。カラメル色に柔らかく似た甘酸っぱいリンゴが最高でした。自分で書いたものなのに、読み返して、ありゃ、よく食べること!と、少々呆れ気味のわたしです。お墓参りに行くのか食べに行くのか、う~~ん、↑を読むと答えは明らか。ごめんね、Oさん。タイトルに閻魔堂とか書いてる割には、内容は食べ物のことばかりだし、「mamatamさん、相変わらずね。高校時代からちっとも変わらないわねね。」なんて、彼女もあちらの世界で呆れているでしょうね
2014.02.18
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雪で日和ったおかげで、前回から2か月も経っての整体が、さらに2か月後になったと書いたら、皆さん、ビックリされてますね。普通の整体なら、毎日来てくださいとか言われますものね。でも、わたしの言う整体は、骨や筋が傷んだり凝ったりして、それを治してもらいに行くのとは、呼び方は同じでもちょっと違うのです。痛みとか凝りなどの症状をなくす事でなく、自分の身体全体が、本来の力を十分に発揮できる整った身体、つまり整体になることを目指す、それがこの整体の目的です。しっかりきっちり病気になれる身体なんていうと、誤解を招きそうですが、なるべき病気にはなることが必要みたいです。M先生は、それを治すというより、たどるべき筋を身体が良くなる方向でたどって行けるよう誘導してくださるようです。わたしが年に数回三鷹に出かけていくのは、言ってみれば定期検診のようなものです。もし、次の予約までに何か不調とか、不審なことがあったら、メールや電話で相談します。M先生が至急直接見た方が良いと判断されれば、予約には関わりなくその機会を設けて戴けますが、普通はメールや電話でアドバイスを受けたり、自力整体をしたりします。だから、次の予約が2か月先になっても何の心配もありません。mimi2385さんがコメントに、痛いのじゃない?と書いていらっしゃいましたが、バキバキとかギュギュッとか、そういうのは一切ありません。基本的には、手をかざしたり、触るか押すくらいかな?たぶんわたしの身体の整い具合や癖をその掌で感じたり、掌を通して先生の気をわたしの身体に通したりされているのだと思います。痛くない整体って、ちょっと不思議かも知れませんけど。前にも書いたかもしれませんが、わたしがこの整体を知ったきっかけは17-8年前のぎっくり腰でした。最初は全く歩けず、友達の肩を借りて地元の整骨院に通いましたが、ひとりで歩けるようになるのに1週間かかりました。歩けるようになった時、別の友人が声をかけてくれて、大手町サンケイビルにある整体「教室」に連れて行ってもらい、40分程の施術を受けました。「ハイ、けっこうです。良い体ですよぉ」と終了を告げられ、整骨院には1週間毎日通いましたので、そちらのT先生にも次はいつ来たらいいですか」と伺うと、「治りましたから、もう来なくて大丈夫ですよ。」と言われ、絶句しました。だって、「ハイ、うつぶせになってください。」から始まった40分の施術の間、T先生が、わたしの身体に触れたのは、時間にして合わせてほんの数秒だけだったのです。ぎっくり腰は癖になるとよく言われますが、本当に治ったのか。つい先日の12月末に腰が危ないと感じるまで、一度も再発したことはなく、昨年末も、結局大事には至りませんでしたから、どうやら、多分、本当に完治したようです。たった40分、しかも触りもしないなんて、怪しいぞと思う方もいらっしゃるかも知れませんね。この整体、「野口整体」というのですけど、多くの先生方は「整体協会」という組織に所属していらっしゃいます。その協会で料金を決めておられるのか、保険が利かないこともあって、料金も決して安いとは言えないことが多いようです。それもあるのか、インターネット上などでは、現に、ボロクソに言う人々も少なくないようです。わたしのような健診気分の人ばかりではもちろんなくて、今のM先生のところにも、いろんな病気を抱えて、それを西洋医学ではなく、身体を整えることで治そうと考える方が、たくさんおいでになります。そういう考えを受け入れない方もたくさんいらっしゃって、そういう方にとっては、めっちゃ怪しい!となるのだろうと思います。そう言いたくなる気持ちもわかるし、だから、ここにも、あんまり詳しい事は書きたくないのですが、次の予約まで2か月も放っておく整体なんてそれも変と思われた方が多かったようなので、それで長々と書きました。まあ、そんなのもあるんだ、そんな考えで病と向き合う人もいるんだ、人の思いも生き方も様々だなあと、そんな風に思って戴けると幸いなのですが。。。
2014.02.17
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昨日は、結局整体に行くのはやめて、家でおとなしくしていました。会場へは、三鷹駅から10-15分程バスに乗るのですが、先週の日曜日、天気も良いからとタカをくくって出勤したら、バスを40分も待つはめになったことを思い出したのです。会場を提供してくださっている友人に電話しましたが、彼女もバスがどうなっているかはご存じないようでした。でも、海沿いのmamatam家周辺があれだったら、山に近い多摩地区にある三鷹市は、道路状況がもっと悪いのじゃないかと思いそして、おそらく日が暮れるころになるだろう帰り道のことも考えて、やはりやめておこうと決めました。午後遅くに戴いた、友人からのメールには、「いらっしゃらなくて正解でした。三鷹駅からのバスは運休になっていたそうです。」と書かれていました。わたしは行かないで良かった、で済みましたが、お住まいの方たちは、大変だったでしょう。でも、今日は、これから、月例のお墓参りです。夕方集まって、お墓参りの後いつもの和食屋さんでお食事して、ですから、それこそ日が暮れてから帰ってくることになるのですが、今日はもう大丈夫だろうということになって。。。美味しい食べ物があれば、雪もいとわずノコノコ出かけていく「食いしん坊」まる見えですね。えへへ。で、次回の整体の予約は、4月の最初の土曜日になりました。およそ2か月後です。
2014.02.16
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今日は一日中雪が降っていましたが、日中は割と湿った雪で、あまり積もらないように思えました。朝も、かなり降っていましたが、自転車もさほど危なくはなさそうだったので、いつものように自転車で出かけました。もし積もるようなら、週明けもまだ自転車で行くのは無理だろうと考え、自転車は仕事場に置いて、歩くかバスで帰宅するつもりでした。夕方、工場前の道路に段々雪が積もりはじめました。気温も日が落ちる時刻辺りから急激に下がってきて、それと共に雪質もさらっとした、軽いものに変わってきました。週末の出荷は、土日の二日間、運送会社に留め置きになるため、普段でも気を遣うのですが、今日は、さらに雪の影響なども考慮しないといけないため、宅配便の集荷締切時間をにらみつつ、何軒ものお客様と電話でやり取りをし、それからいつもの仕舞い作業をしたら、気付いた時は7時。道路も真っ白になっていました。自転車はやっぱり置いていくことにして、ご近所の方に注文いただいていたサプリをお届けし、ようやくバス停に向かいました。クロックスのブーツ(なんて言うと、ちょっとかっこ良く聞こえますが、ていのいいゴム長です)で足元を固めていましたので、バスが来なければ歩いてもいいと思いつつキュッキュッと鳴る雪の感触を靴の下に感じながら歩きました。その頃には、木立も植込みも、親水緑道のベンチも雪をかぶり、なんだかとても素敵な景色。まだ、アイスバーンにはなっていないし、4-50分かかるけれど、家まで歩いてもいいかもねえなんて思いながらバス停まで行くと、夫とバッタリ。そこへタクシーがやってきて、あっさり二人で車中の人となって、スイスイ帰ってきてしまいました。道路はまださほど積もっていないのに、ノーマルタイヤの車はもうすでにスリップ寸前。なんとなく危い雰囲気で走っていました。明日は、2か月ぶりの整体の予約がありますが、さて、どうでしょう。東京を横切って東の端から西の端までいくことになります。予約は2時から。帰りは夕方になります。家に着く頃には雪は降っていないとしても、道が凍りはじめるかも。。。なかなか予約が取れないので、できれば行きたいけど、やっぱりやめておいた方が良いか?迷っています。
2014.02.14
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視力がアンバランスになっているせいですごく疲れると先日の日記に書きましたが、その疲れの元凶は、左右の視力の差ではなかったようなのです。それより、むしろこちらの方が疲れの基だったのじゃないかと思ったものは、何かというと、拡大鏡でした。mamatam社の年寄りスタッフ3名は、俳優の石坂○二さんがCMをしているハズキ○ーぺというメガネタイプの拡大鏡を、愛用しておりまして、Yuukoさんとmamatamにとっては検査の作業に欠かせない道具でした。約1.6倍に拡大されるそうで、小さな不良個所も、これをかけると良く見えるので、老眼3人組は手放せませんでした。ですから、わたしは、手術後ももちろん、検査の時にはもれなくこのルーペをかけていました。手術以来、目が疲れる、頭が痛い、眠いと悩んでいましたが、それは目を酷使する作業と、視力のアンバランスのせいと決め付けていました。ところが、今週初め、検査中に電話がかかってきて、話が長くなったので、ハズキ○ーぺを外してメモなどを取り、電話が終わった後、うっかりそのまま検査を再開してしまったのです。カプセルがなんだか小さく見えるなあと思って、ルーペをかけていないことに気づいたのは、5分ほどしてからでした。カプセルはルーペをした時より小さく見えるので、もしかしたらきちんと見えていないのかも知れないのですが、でも、、形はしっかりくっきり見えているような気がしましたし、なにより眼がとっても楽なので、ルーペをかけたくない気分です。その日は、そのまま、ルーペなしで検査を続けてしまいました。そして、家に帰ると、いつもの頭痛は影をひそめ、眼も元気、翌朝の目覚めも気のせいか、いつもより楽でした。翌日の昼間も目がしょぼしょぼすることはなかったし、目蓋の痙攣も起きませんでした。もちろん翌日も検査作業は行ったのに、です。ルーペを使わなくなってから、今日で4日目(仕事をしたのは3日間ですが)、身体も頭もすごく楽に過ごしています。目の疲れもずっと軽減しています。何がどう悪いのかはわかりませんが、少なくとも右目の視力矯正が出来る時まで、ルーペは使わない方が良さそうです。ただ、心配なのは、検査の精度です。本人は見えているつもりなのですが。。。大丈夫かなあ。本当に心配ですが、あと少し、ルーペをしないでなんとか無事にやりすごせますようにと、誰にだかわかりませんが祈ってしまいます。
2014.02.13
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このごろ、鳩たちが変だなって思うことがたまにあります。何があったのかわからないけど、道端で怪我をして死んでいる個体も、ときどき見かけます。交通事故かなって思うことが多いですいけど、大体鳥が交通事故で怪我して道に転がってるっておかしくないですか?でも今日、これじゃそんな事故にも合うわなあって思う鳩に出会いました。それも、家から仕事場までの20分に2回も。変な鳩その1は、家を出て数分のところで出会いました。雪解けの水溜りの脇に誰かが落としたスナックのかけらが散らばっているところに数羽のハトが群がってついばんでいた、その中の1羽でした。自転車のわたしがそこに差し掛かると、ほとんどが飛び立ち、2羽が地面に残りました。1羽はバタバタと羽ばたきながら道の端に走りましたが、もう1羽はなんとバタバタしながらおたおたとわたしの方に向かってくるのです。仕方ないので、わたしがブレーキをかけて止まると、鳩は一瞬立ち止まり、こちらを見て、それからようやく慌てふためいた様子で横に走ってわたしの前をどきました。そのドンくささときたら、動物とは思えないほどでした。そもそも鳥なのにああいう時とばないなんて何故でしょうね。不思議でたまりませんでした。でも、考えてみたら、最近、自転車で走っていて、餌をついばんでいる鳩の群れに遭遇した時、敵はこちらがギリギリに近づくまで逃げないし、近づいても、羽根をバタバタさせるものの、飛びもせずに、ちょこちょこヨタヨタ走ってよけるばかりということが多いような気がします。野鳥を多く見かける親水緑道の舗道でも、さすがにそんなに図々しいのは鳩だけですけど、でも、一体なんでしょうねえ。さて、変な鳩その2は、もう少し走った親水緑道の木立の広場脇の道で出会いました。その道で蒸れていた鳩が数羽、何かに驚いたのか、一斉に飛び立ち、こともあろうにわたしの自転車に真っ直ぐに向かって来たのです。思わず首を竦めたわたしの頭をかすめて群れは飛び去りましたが、少なくとも2羽の足がわたしの頭にぶつかりました。わたしだから首を竦めてあげたし、足がぶつかっても、お互いあれ?で済みましたけど、相手が自動車だったらよくて怪我,悪くすれば命はありませんよね。鳩と言えどもぶつかってけがをさせるのはやはりいやだから、ぶつかりそうになればわたしもブレーキを踏んだり、つい道を譲るような格好になったりします。恐らく車のドライバーも避けられる場合は、そうしていると思います。そういうことに慣れ過ぎて、鳩たちは、逃げなくても人間の方が危険回避行動をとるもんだと思い込んでいるのでしょうか?あまりに人や車に慣れ過ぎて、危険を感知するレーダーが故障しちゃっのかもしれません。人間に飼われて、保護されるのが当然の飼い鳥と違って、あの鳩たちはいわば野良バトですよね。それがあの体たらく、やっぱりおかしいと思います。
2014.02.12
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昨日の日記では、K氏に感嘆するあまり、話が彼のことに傾いてしまい、販売しようとしているサプリのことは中途半端な書き方をしてしまいました。ワザとぼかして書いたみたいだったかもと反省。詳しく知らないので、変に書いてもいけないと思ったからなのですけど、サプリ自体は既に製造販売されているものだし、原料も、薬草として知られているものなのです。日本名はツボクサ(壺草)と言い、石垣島辺りでは自生しているそうです。アジア各地に自生したり栽培されたりしていて、野菜として薬草として良く知られているとのこと。特にインド医学のアーユルヴェーダではブラフミーと呼ばれて非常に大切にされている植物だそうです。サプリとしても、販売されていて、ゴツコーラという名前が一般みたいです。興味のある方は、検索してみてください。思いの外たくさんヒットすると思います。血行促進の効果もあるということで、化粧品にも使われていたりもするようです。
2014.02.11
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先週、mamatam社の小さな仕事場に、ひとりの男性がおいでになりました。初めてお取引をすることになった方で、カプセルにするための原料が、前日通関が済んで輸入業者から引き渡されたので、ご自分の車に積んで持ち込みされたのです。運送業者に頼まず、持ち込まれたのは、初めての取引なので、一度は対面したいと思われたからとのことでした。70代半ばと思しき男性は、東京N区在住の元証券マンで、その後、会社を経営なさっていたのをリタイアされ、数か月前まで町内会長を務めるなど、悠々自適の生活をしていらしたそうですが、ある事をきっかけに、サプリメントの事業を始める決心をされたそうなのです。Kさんと仰るその方は、90代の義母(奥様のお母様)と同居していらっしゃるそうですが、義母様は歳と共に認知症が進み昨年、転んで骨折し入院された時も、ご自分がなぜ病院にいるのかわからななくて駄々をこね、家族を困らせたそうです。その時、友人から海外(タイ?)旅行のお土産に戴いたサプリ(カプセル)がアルツハイマーに効果があると言われていた事を思いだし、試しに飲んでもらったのだそうです。すると、お見舞いに来た娘さん(奥さまの妹さん)に、「転んでけがしちゃったのよ」と説明するまでに回復されたそうです。それを知った人たちから、是非自分たちも飲みたいお願いされ、これは町内会長なんかやっている場合じゃないと、そのサプリメントの日本での販売に取り組みだしたと、仰っていました。最初は、お土産に戴いたカプセルを輸入してそのまま販売しようと思っていらしたようですが、そのサプリは、医療用とされていたとかで、栄養食品としては輸入(日本での販売)が出来ないとわかり、そこから大奮闘が始まったようです。あれこれ調べ、色々と道を探っている時、カプセル会社(空のカプセルを作っている会社です)に電話して、根ほり葉ほり質問した挙句に、原料の薬草をフリーズドライにした粉末が輸入出来るのなら、日本でカプセルに詰めたら良いのでは?と提案されたそうです。でも、最初から、大量発注という訳にはいかないと言うと、こちらに相談してみては?とmamatam社を紹介されたのだそうです。それですぐにmamatam社にお電話くださったようで、その時は正直お話もかなりトンチンカンで、全くの素人さんでした。でも、Yさん、それからも区の保健所や都の衛生局に出かけて教えを請い、包装業者、ラベル印刷会社を探してデザインを決め、輸入手続きから製造許可まで、すべてクリアして、新年早々、「通関手続きが〇〇日に完了しますので、先日戴いたお見積り通りで手配をお願いします。」という発注のお電話を戴き、社長もmamatamもひっくり返るほど驚きました。なにしろ、日本は規制の国です、サプリメントの製造販売もただ「作ったら販売できる」訳ではなく、越えなければならない関門が山ほどあるのです。それを、素人のK様が全くの独力で、会社だろうがお役所だろうが、どんどん当たって行って、たくさんの関門を突き崩し製造販売にこぎつけられたのですから、ひっくり返るほど驚きもしようというものです。これから、事務所を借りて、会社も設立しようと思っているそうですが、あのバイタリティーからして、きっと会社設立も人を頼まずご自分でされるんだろうと、夫も言っていました。夫も、定年後に起業しました。それがmamatam社なのですが、そのことを、随分驚かれたり感心されたりしました。確かに大変なことはたくさんありましたが、それでも夫は、定年になるまで続けてきた仕事の延長線上にある仕事で独立起業したので、業務・作業自体は、知り尽くしたものでした。ところが、K様は、サプリ業界についてはほとんど素人同然のような感じを受けました。これから販売しようとするサプリメントの品質と効果には絶対の自信があったから、その自信をエンジンに、あらゆる困難に、独りでぶつかっていき、全て突破して製造、販売できるところまでこぎつけたのだと思ったら、もう本当に脱帽。そのバイタリティーの素晴らしさには感動すら覚えました。お話を聞くと、とてもいいサプリのようなので、わたしたちも良い製品を作り、及ばずながら手助けをしたいと強く思いました。それにしてもやりたいことがある人って、強いですね。歳をとっても、目標を持つと、それだけで色んなことがやれちゃうのじゃないかなと、改めて思いました。
2014.02.10
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今日はお昼から仕事場に行きました。12時過ぎに家を出ると、マンションの敷地の中がこんな。。。自転車では無理なので今日はバス。バスは最寄駅ではなく、隣の駅から出ています。いつもだと歩いて10-15分ですが、今日は、20分以上かけて歩きました。駅についてもバスは来ません。時刻表はないも同然。結局40分待ちました。いつもなら歩いちゃうんだけど、雪道40分歩くのは怖いし大人しく待つしかありませんでした。仕事場の最寄駅です。同じ区内、バスで10分動いただけなのに何となく鄙びてる?駅のすぐそばにはこんな場所も。温室の中は多分小松菜。雪の下に埋もれてるのは大根?あ、高菜かも。雪かきしていない道はこんなに雪が積もっています。そして工場近くのいつもの親水緑道。今年の雪景色はこんなです。
2014.02.09
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すっかり更新をサボっていましたが、皆様お元気でしたか。今日は東京もすごい雪で、わたしは家から一歩も出ずに9階の窓から外を眺めていただけですが、相当積もっているのが良くわかりました。これも手術のおかげですね、雪景色がクッキリ見えます。眺めるだけで、窓も開けてもいないのに、室内はかなり冷え込みました。節電という訳ではなく、ただ習慣で、今日もエアコンの電源が入っていないmamatam家では、手術後とみに寒がりになった夫がパネルヒーターに引っ付いてテレビっ子を決め込んでいます。さて、mamatamは白内障の手術から約3週間。手術そのものはうまくいって、手術した目の翳みはきれいに取れて、手術の翌日から綺麗に見えるようになっています。視力も、裸眼で0.6くらいまで回復しているのじゃないかと感じています。だから、雪景色も綺麗に見えたのでしょう。ただ、まだ視力が安定しないということで、眼鏡もコンタクトも作れないので、手術した右目はずっと裸眼で過ごしています。手術しなかった左目は、裸眼では0.1以下の視力なので、以前のコンタクトレンズを着けていて、レンズで矯正する昼間は1.0か0.9くらいかな?昼も夜も左右の視力がかなりアンバランスな状態で、しかも、昼と夜とでは、左右の視力の良し悪しが反対という、この状態が、どうやらものすごく疲れるみたいです。年が明けてから仕事がずっと忙しく、検査業務のうち、やめてもらったネパール人パートさんが担当していたものがそっくりわたしの仕事になっていて、というか、その仕事をするために急いで手術してもらったわけなのですが、霞みが取れたので、小さな不良も良く見え、おかげで仕事はこなせています。仕事が忙しい事は今までもあったけれど、それでもここまでの疲れを感じたのは初めてのことです。しっかり寝ても、朝起きて疲れが取れてすっきりという感じがしません。夜になると目蓋がひくひく、最近は昼間も目がしょぼしょぼ。このところブログの更新をしていなかったのは、そのせいもありました。手術した右目は、手術直後(翌日)から本当にストレスなくよく見えていますから、右目だけの見え方は全く問題ないのです。左目の方は、白内障の進み具合は同じくらいだそうですが、霞んだりすることがなかったので今回は手術を見送ったのですけれど、たった一カ月間の我慢とはいえ、これだけ視力に差のある状態で過ごすのがどういうことなのか、もう少ししっかり考えてみるべきだったかもしれません。右目に続いて左目も手術していれば、今頃は両方とも裸眼で過ごしていたはずです。視力だけで言うなら、今より悪かったでしょうが、眼も体も今より楽だったのじゃないかと思われてなりません。一番最初の先生が言われたように、両目を続けて手術してしまった方が良かったかと、今、少々後悔しています。次の診察は19日に予約していて、その時には眼鏡用の検眼もする予定です。それで、状況は改善されると思いますので、あと10日ほどの我慢、と自分に言い聞かせています。手術のことも、お風呂のことも、いろいろ書きたいことがあるので、連休でしっかり目と身体を休めて、少しずつ書いて行きたいと思っています。
2014.02.08
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