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ハロウィン仕様の服着たリカちゃんの写真撮ろうと思ったんだけど、また天気悪くて暗くてやめました。ついに「ウサビッチ 変態」でぐぐると私のブログがトップに出るようになりました。超特殊な文言でもないのにトップに来るなんて、すごいじゃないか、やったぜウサギ廃人!(超特殊じゃないのか・・・?)ツイッターで適当なことぶつぶつ言ってたら、「1/6ウサビッチ世界展」なる催しを考えてしまった。なぜ1/6かというと、言わずと知れたウチの人形たちのスケール、つまり慣れ親しんでいるサイズだからだ。いや、食玩も1/6が多いし、普遍性はあると思うよ。そこで問題。1/6にするためには、「原寸」を知らねばならない。ウサビッチの世界は、リアル人間界と同じ大きさなのか?それともキャラはリアルウサギぐらいなのか?んなこと誰にもわからないのだが、資料らしきものはある。プーチンとキレネンコが囚人番号のボードを持って立っているイラスト、背景が地面からの高さを示す平行線が書かれた壁である。囚人の身長を記録するためのものだが、それによるとウサギたちの身長は、耳を入れずに6フィートを越えている。身長6フィート超のウサギ?!イベントに来る着ぐるみよりでかいぞ!太さというか厚みを考えると、ふつうの人間よりかなり大きい生き物ということになる。身長だけを考えれば、ロシア男性の平均ぐらいなのかもしれないが。まあとにかく、モノサシ自体がリアル人間界と同じだと想定するなら、ビッチウサギたちは身長が人間と同じぐらいの生き物であり、彼らの建物や家具や車なども人間サイズと同じぐらいだということになる。したがって、それを1/6サイズで作ると、うちの人形たちにちょうどいいサイズになるのである。重要かどうかわからないが、とにかくそういうこと。体育館ぐらいの広さの会場に、監獄の1/6モデル(原作に忠実に作る)などを展示する。ズルゾロフの13階建のビルも、ドールハウスのように詳細に再現する。建物はそんなに面積を取らないだろうけど、車を走らせる道路を作るためには、かなりスペースが必要だ。ジェット機を飛ばしてキレネンコが岩を投げて撃墜するためには、天井の高さが100mぐらい必要かもしれない。まあ、そこまでやる必要はないな。車にジェットエンジンを取り付けて走らせるためにも、滑走路ぐらいの直線道路が必要、1/6でも100mは欲しいところだから、とにかくジェットは割愛。山道を再現した道路を少し作って、長さ70~80cmの自動車(そのぐらいだと思う)を走らせればよい。大事なのは、キャラクターを配置することだ。もちろん、生きてて動くやつ。着ぐるみでいいけど。さっき、着ぐるみの中の人はハムスターでいいんじゃないかと言ってたときの私は、原寸を柴犬ぐらいだと思っていたようだ。180cmなら、1/6にしたらまさにリアルウサギでいいんじゃね?着ぐるみの中の人じゃなくてウサギがリアルウサギということだけど、どうでしょう?(だからいくないってw)ウサギ変態型思考に慣れてないと、何言ってんだかわからない文章ですね。そんなわけで、今日で10月も終わりなんですよ。(つながってないし。)
2010.10.31
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タイトルに意味はありません。ウサギ変態がウサギ廃人に昇格(?)しましたが些細なことなので気にしないでください。Dさんが言った。「国歌を歌うのがExile(亡命者)じゃダメなんじゃない?」何のことかと思ったら、エグザイルというバンドだった。ヒメ「日本のバンドは変な名前が多いからね。ポルノグラフィティなんて何考えてるんだか・・・」D「そういえば、Exileは天皇在位何周年かで踊ったんじゃなかった?」ヒメ「そう、国家御用達バンドなんだよ」D「じゃ、よけいExileじゃダメだね」ヒメ「どうせ日本の若者は<亡命者>という言葉の意味も知らないし、いいんじゃね?天皇陛下の前で踊った記念に<Imperialist>とか改名すればよかったかもしれんが」インペリアリスト=帝国主義者。阿呆「帝国って、アニメによく出てくるね。なんで帝国主義者って名前にするの?」猫「ImperialはEmpire(帝国)の形容詞形なんだよ」阿呆「Empiricalじゃないの?」猫「ちげーよ。で、天皇はEmperor。Empireの君主なんだ」阿呆「日本は帝国じゃないよー?」猫「大日本帝国だったから、その名残じゃないの?」阿呆「へー」猫「つか、日本語では天皇だけど、エンペラーって<皇帝>だよ。今時、皇帝なんていないよな~There are no other emperors in the world today.」阿呆「Yes, there are! いるよ!There are more than 4 hundred thousand emperors on earth.」猫「That's the emperor penguin, isn't it?」阿呆「Oh, why do you know?」猫「Everybody knows, fool.」
2010.10.29
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よし、ハロウィンに間に合ったぞ!なぜか魔に会ったと変換してくれるおちゃめなパソ、愛してるぜ!3日後に迫ってるじゃないか、何が間に合っただよ!と言われるところだが、過ぎてなきゃ間に合ってるじゃないか、屁理屈でもいいさ。私にしては快挙だ(^^)vしかも、たったこれだけの物を作るのにすごい苦労しちゃって 何しろ、ありえないお裁縫音痴だから。それなのに年に1、2回、縫物の天使が舞い降りてしまうのだ(それ天使違う、悪魔や!という声が遠くに聞こえるけど気にしない)。ぬいぐるみを作ったのなら、それなりに偉いのだが、んなわけない。帽子とケープを作っただけですばっちい手が写っててすいません。キレネンコが犬に乗っていて、犬のリードをプーチンが持っていて、プーチンが立っている図を撮りたかったんです。耳を片方だけ出してるのは変だなやっぱり。両方帽子の中に入れちゃうのも寂しいかと思ったのだが。両方出すなら、真ん中のとんがりの部分に穴をあけるのがいいのだが、穴の位置とか考えるのがもうめんどくさかったので。来年は違うバージョンの耳処理をやってみます(来年あるのか)。まあ、何しても可愛い子たちだから、細かいことは気にしないでw、これでよかったと思いますさあ、次はクリスマスだ!←なんという無謀、じゃなくてポジティブな私
2010.10.28
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アイツハダレ ブキミナフジミナ ケダモノダ~♪人形を3体新しく買うことにして注文した。その分前からあるやつを処分しようと思ったのだが、ドナる(売る)のは1体しかない。困った、収支が合わない。そうだ、ボディだけ処分しよう。ヘッドは取っておいて、ボディを捨てれば1「体」減るじゃないか。頭いい~(^0^)はっ。新しく買った人形のボディを捨ててヘッドだけ保管すればいいのでは?さすが畜生(にゃーにゃ)だ。頭悪い・・・。そして衝撃の事実を思い出した。来月の月間ドールも、来月になったら注文するつもりなのだ。4体増えるってことかー!せっかく、血のにじむ思いでドナってきたのに、一気に4体増やすって、あまりの仕打ちじゃないこと?私のバカバカー!とにかく、ボディだけでもいいから減らそう。がんばろう。と言ってたら、何のいじめか天罰か、「キャッスルからのお知らせ」メール、キター!発送したんだって。明日来るね。3匹だね。うん、天罰だね
2010.10.27
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昨日の日記を書きながら、激しくデジャヴだと思っていた。去年の今ごろ、正確には10月27日(今ごろにも程がある)、私は昨日とそっくりなことを書いていた。カナヘビ飼いたいって言ってたわけだが、エサにするコオロギとかの虫も自分で育てて、虫が逃げ出して家じゅう虫だらけになって、カナヘビも放し飼いにしてエサは勝手に自分で獲らせて・・・ということを考えていたようだ。1年たっても同じことを言うなんて、1年間生きてきた意味がなくない?そんなことを言ったら、数十年生きてきた意味もないわけだが(^_^;)去年と今年の違いは、去年は日記がウェブカレで埋め尽くされていて、今年はウサビッチで埋め尽くされているということである。なんかやっぱり、全般的に生きてる意味なくない?(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ午後1時。テレビをつけたDさんが言う。「こんな時間にゴダールやってて誰が見るんだ?」修辞疑問。それは私だと言っている。ヒメはノートパソコンを用意する。「どこ持ってくの?」「ここ。テレビ見るの」「え!にゃーにゃがゴダール見てわかるの?」「にゃ!」にゃーにゃにゴダール、ウサギにアリストテレス。そしてDさんもノートパソコンを持ってきて、二人でダイニングテーブルの上でパソコン開いて、テレビを見ている。たぶん来年も再来年も生きてる意味のないにゃーにゃと、午後1時半のゴダールぐらいは生きる価値があるかもしれない、飼い主である。
2010.10.26
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何の三題話だwお散歩猫は図書館へ行った。ウサギの飼い方の本を読んだ。ウサギはトイレ以外のしつけができないんだそうだ。いたずらして叱っても、犬や猫のように覚えてはくれない。人間を怖がるようになるから、叱っちゃダメなんだって。なるほど~。ウサギ飼ったら楽しいだろうけど、うちにはDさんという強大な抑止力があって、動物は飼えない。ヒメを飼ってるのでいっぱいだと思ってるだろうし。まあ、いつも言うように、うまくバランス取ってるわけだ。一人暮らしの叔母は、抑止力がないから、ひところ猫5匹に犬2匹飼ってたよ。自分が年とったからもう飼わないと言ったあとで、また猫飼って、それが亡くなったらまた飼ってるし。私は生き物に関して雑食だから、もし飼えたら叔母よりたいへんなことになるだろう。犬猫はもちろん、ウサギ、ハムスター、イグアナ、ヘビ、モルモットなどをペットショップから連れ帰り、トカゲやカナヘビを拾ってきて、エサはやっぱり生き餌がいいよねとか言って虫を飼って、当然の帰結としてショウジョウバエが発生するから天敵のハエトリグモを拾っては室内に放し、どうせ杜撰な飼い方するから猫がトカゲをいじめてしっぽが切れたなんてのは序の口、ヘビがハムスター食っちまったとか、草食のやつらのために野菜やハーブを栽培したらアオムシとかヨトウ君とかがついて、虫に引かれてカエルとかヤモリとかも入りこんできて、何がペットで何がエサだかわかんなくなって、まあいいじゃない食物連鎖だよとかカオスになるのは目に見えている。動物愛護者の皆さんごめんなさい・・・だから飼わないんだよ(8割方真実)。兎に角(←「とにかく」ってこんな字なんだよ)、ウサギの本は楽しかった。次に読む本を物色したら、『ガンバレ!!まけるな!!ナメクジくん』という本が目に入った。えー?応援しなくていいしー、ナメジーなんて!と思いつつ、読んじゃったよ。ガンバレ!!まけるな!!ナメクジくん価格:1,050円(税込、送料別)ナメクジとカタツムリは似てるのに、カタツムリはでんでん虫とかいって可愛がられるのにナメクジは嫌われるという話から始まって、ナメクジが殻を捨てたのはすばらしく前向きなチャレンジャー精神によるものだということを書いた本である。もともと、ナメクジもカタツムリも水中に住む巻貝の仲間だった。陸上で暮らすために肺呼吸をして殻を軽くするという進化をとげたのがカタツムリ。それだけでも賞賛すべき開拓精神なのだが、さらに身軽に狭いところにも入れるようにと殻を捨てたのがナメクジである。カタツムリの殻をとったらナメクジ、というように簡単にはいかないというところが肝心だ。カタツムリの殻には、内臓がつまっていて、簡単には捨てられない(そいつは初めて知った)。ナメクジは長い長い年月をかけて、内臓を細長い体の中に納めて、殻のない身体を獲得したのだ。殻を捨てたことによるデメリットも大きい。カタツムリより乾燥しやすいから、じめじめした物陰から出られない。越冬するときも、カタツムリより寒そうだ。進化の過程では予測もできなかったことには、殻がないことによって人間に嫌われることになった(冗談ではなく、現代において人間に好かれるか嫌われるかということは、生き物の生きやすさをかなり左右すると思う)。それでも、どこでも入りこめる身軽な身体を選んだナメクジは、勇気ある挑戦者だというわけだ。そういう視点もあるんだなあ!と感動する本である。やっぱりナメジーは好きじゃないけどね(^^;)最後に、『オコジョのすむ谷』という本を読んだ。オコジョのすむ谷価格:1,470円(税込、送料別)写真集なのだが、オコジョは数も少なく、著者は山に入ってもオコジョに会えずに帰ったことも何度もあったそうだ。何年もかけて撮った執念のこもった本である。オコジョって、フェレットみたいなやつ?と思っていたら、まあ似てるんだけど、とても小さい。15~20cmだって。夏毛は背側が茶色で腹側が白、尾の先だけ黒い。冬毛はまっ白で、尾の先だけが夏毛と同じ黒。こんなやつがチョロッと目の前に出てきたら、激萌えだわ。よくぞ撮ってくれましたという、すばらしい写真集だ。
2010.10.25
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あら、また放置してしまった。泊まりがけでどっか行ってその間ここを更新しないと、めんどうというかイヤになるのだ。まあ、書きたいことがあるときに書けばいいんだよね。ツイッターは出先でもやってるから、ツイッターが日記みたいになる。mixiもケータイでできるし。書き込みはめんどうだからしないけど、参加コミュのチェックはしている。mixiといえば、ウサビッチの富岡監督がmixiを始められて、ウサビッチコミュにも参加している。書き込みまでしてくれて、コミュの人たちが大喜びしてるよ♪私は監督のmixi日記にコメント書いて、畏れ多くもレスもらって、舞いあがっている\(^o^)/セミナーでは生でお話聞いてきたし、原作者に会いつつ二次創作のトンデモ変態小説書いてると、私って鬼畜だと思えてくるでも、変態小説は続きます
2010.10.22
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2冊買ったアホです。実はもっと欲しい大バカです(^o^)【20%OFF!!】※入荷しました!【入荷しました】【ウサビッチ】A6サイズ(ベーシックA)★201...価格:672円(税込、送料別)まずはこれ。持ち歩きにちょうどいい薄い手帳です。カバーの絵は、表と裏でつながって1枚の絵になっています。マンスリー予定表は、12カ月全部違う絵です。扉組(看守)、ミリツィア、ズルゾロフ、メカネンコのページもあります。メモのページの絵も可愛いです。フルカラーで、1年間楽しく使えそうです【20%OFF!!】※10月中旬発売~入荷次第のお届けです!【10月中旬~お届け】【ウサビッチ】B6...価格:1,411円(税込、送料別)こちらは手帳としてはちょっと大きめ。ハードカバーです。キレネンコの絵のところ、裏がマグネットで、開くとプーチンがいます。中のイラストは線画で、フルカラーの絵はありません。これには日記や小説・コントのネタを書こうと思います。ウサビッチのスケジュール帳は、ほかにも数種類あります。表紙が違うものは中も違うのか、見ていないのでわかりません。とりあえず私が持っている2点をご紹介しました。参考にしてください。
2010.10.12
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今年は喪中で年賀状が出せなかったので、寒中見舞いを出そうと思った。→間に合わなかった。桜の写真を貼って新学期見舞いを出そうと思った。→間に合わなかった。以下、梅雨見舞い、暑中見舞い、残暑見舞い、後期新学期見舞い、全敗。去年、転居のお知らせが延び延びになって年賀状でいいやと思っていたら年賀状出せなくなって喪中の挨拶葉書によけいなこと書けないからいきなり住所変わってて、その説明を兼ねて挨拶状を出そうと思ったのが、上記の体たらくになった次第。そして10月。ついに、ヒトの妊娠期間ほどの時間を経て、ようやく挨拶状ができました。こんな何見舞いでもない時期に、いきなり挨拶状なんかもらった人は面食らうだろうけど、たまった義理の百分の一でも果たそうと思って、宛名を書いているところです。順次発送しますので、お待ちください。といっても、10人ぐらいにしか出さないんだけどね。あとは・・・年賀状でいいや(;-_-)
2010.10.11
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ツイッターに軽いノリで愚痴ってたつもりが、本当に不愉快な話になってしまったのでこっちに移す。自分のブログはチラシの裏だから。ツイッターだって同じようなものだけど、あっちにはほんとの愚痴とか非建設的な悪口とかは書かない方針。見る人にとっては、こんなくだらねぇことでスペース使いやがってクソだなこいつって思うことに違いはないだろうけど、私なりに区別してるんですよ。オークション、血の気が引くほど悪い評価が多い人との取引は、無事スムーズに終わった。2度目の落札の人が連絡遅くて、今回はこの人が落とし穴かと思ったが、忙しかっただけのようで、無事終わった。もう一人2度目の人が大穴だった。商品が届いてからネチネチと・・・。何この女?!お互い評価は何事もなかったように出したが、その後もナビでねちねち。要するにイメージ違いだ、お前の説明が足りなかったんだと言ってるらしいが、だからどうしろと?そのくらい想定内が常識だということは知ってるから、表で言わずにナビで言うんだろ往生際の悪いヤツめ。不満持つのは自由だけど、その表明の仕方が陰湿でムカつく。表で言ったら自分が非常識DQN認定されるとわかってるから、第三者に見えないナビで言うんだよな。そういう不合理な何の結果も生まない不愉快なことをするヤツが私は一番嫌いだ。BLに放り込んで忘れよう。3ツイートに渡ってこんなこと愚痴ってる自分のほうがアレだが。まあ、そういうヤツだよね私って。
2010.10.10
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サイモンズキャットSimon's Catという絵本というかマンガがある。シンプルな線画が可愛い。たまに視界に入ってくることがあって知っていたが、今日、動画を見てヒメ的イチオシマンガになりました。→動画→オフィシャルサイト今日は、長年会っていない学生時代の友人の誕生日だ。彼は猫が好きだったな。今も好きかな。動画のURLをプレゼントすればよかったか。もう知ってそうな気がするが。(=^-^=)
2010.10.09
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SiNKを見るプーチンとキレネンコ。富岡監督のツイッターのアイコンは、このアニメーションに登場するダイバーになっている。同じ潜水服姿で見分けがつかない大勢のダイバーが登場する、カラフルでものすごくシュールなアニメだ。アイコンを毎日見ているせいで、このダイバーと監督がダブって、「ウサビッチの生みの親、パパ」と思うようになってきた。(セミナーで「プーチン社長」の絵を見てからは、プーチン=監督?という気もしてきたのだが。ちなみに外見は似てませんwスリムだし。)セミナーで聞いたこと。プーチンは、古典的なカートゥーンアニメキャラの要素がいっぱいに詰まったキャラである。たしかにそうですね。喜怒哀楽の幅が大きくて、驚いたりするとオーバーリアクションするところとか、歩いたり走ったりするしぐさも昔ながらのアニメキャラである。キレネンコは対照的に、動作に必要最低限の部分しか動かさないから、無機質な感じがする。両者の体型はまったく同じだと思うが、色のない状態で体だけ見ても、動いたらすぐにどっちだかわかるはずだ。なんだか真剣に見ています(笑)「パパ・・・」バニーガールを見ています本物のウサギのほうがいいよね(^m^)
2010.10.08
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これに行ってきた。→●(゚Д゚)ハァ映像制作って・・・迷子猫には関係ないだろ、絵も描けないくせに?誰が見ても明らかだが、「ウサビッチ」の富岡監督によるセミナーだからというだけの理由で行ったのだ。い、いちおう、ただの映像ファンも参加していいって書いてあるから・・・( ・∀・;)今朝まで迷ってたんだけど、今朝サイトを見たらまだ申し込める状態だったので、勉強のために参加する人たちはすでに申し込んだだろうから、これは私が行ってもいいということだよね!と自分の背中を押したのだった。会場には、予想どおり、若い人ばっかり(^^;)CGとか勉強してる人たちなんだろうなあ。ウサビッチ好きだから来ちゃった☆ミャハ☆っていう人なんかいないんだろうなあ((( ;゚Д゚)))前の壁にはスクリーンがあって、キレネンコに似たサイボーグウサギ(?)の絵が映っていた。撮影禁止じゃないらしく、ケイタイで撮ってる人がいたので、私も撮った。私のケイタイにはビッチーズがじゃらじゃらついてるけど、前のほうで撮ってるお嬢さんたちのケイタイにもついてたよwそんなわけで興奮状態だったが、監督のお話が始まったら、すごく引き込まれて楽しかった。CG作品の制作について、発注から実際の制作までの流れが説明されたわけだが、ウサビッチキャラを使って絵で解説してくれたので、とても楽しくてわかりやすかった。クライアント(注文者)がキレネンコ、カナバンの社長(監督自身だw)がプーチンだったりして、他のキャラたちもいろんな役で登場して、絵がいっぱい見られて眼福だった。「ウサビッチ」という作品が今ある形になった過程の話がとても面白かった。MTVは最初何でも好きに作っていいと言ったのに、キャラクターデザインを出したら「ダメ」、ストーリーの案を出したら「ダメ」と、何度もダメ出ししたそうだ。結局、監督が前から思っていたMTVの家風みたいなものに合わせて作ったらOKで(「最初からそう言ってよ」と思ったそうだ。ごもっとも。)、それが今のウサビッチである。唐突に言わせてもらうと、監督はむっちゃいい人だと思った。制作の苦労話――いろいろ理不尽な仕打ちをされたとか――をしても、愚痴っぽくはなく、そんなものに負けずに良い作品を作ってきたという自負が感じられて、それがまた厭味でなく、淡々としてカッコいい。「ウサビッチ」にすごく愛着を持っていることもわかって嬉しかった。シーズン4がなかなか出ないから、カナバンの人たちはウサビッチをもう過去の物だと思ってるのか、飽きちゃったのか、とか勝手に心配していたのだが、そんなことなくて安心した。(カナバンのサイトを見てもわかりますね。ほんとに勝手に変な想像してすいませんでした。)「プーチン社長」だもんね(^^)vまだまだ感銘を受けたことはたくさんあるのだが、つづきはそのうち気の向くままに書くつもり。そうして、最初は場違いやん!とガクブルしていたことも忘れ、あっと言う間の至福の2時間を過ごしたのだった。サインをもらいたい気持ちは大いにあったのだが、若い人たちといっしょに並ぶのは気が引けて、こそこそ帰ってきた。厚かましさの権化のようなヒメにしては意外なtimidityだと思われるかもしれないが、実はけっこうかなりチキンなのだ。諦めたわけではないけど。次の機会にはきっと!(次あるのかwそう思ってるところがやっぱり厚かましい。)おすすめ作品→富岡聡氏のデビュー作「SiNK」
2010.10.07
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一昨日のカマキリ君、昨日の朝はベランダにいた。というわけで、カマキリ画像です。画像が大きいけど、私のPCではまだ実物大より小さいです。ほんとに立派なカマキリなのです。↓↓洗濯物を干すあいだ、物干し綱をウロウロしてました。今朝は、玄関近くの壁(外側)で、これの3分の2ぐらいのサイズのカマキリを見た。夏の初めに非常に小さい子カマキリがいたから、そいつらが成長したのは間違いないのだが、暑いうちは姿を見なくて、最近急に見るようになったのはどうしてだろう。
2010.10.07
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またもやDさんの本(翻訳だけど)の制作が佳境に入って、てんやわんやになっている。次々にゲラが送られてきて、送り返す間もなく次の章が来て、第二校が来て・・・。今日が全体の〆切だったようで、宅配便で送るより1日稼ぐために、ヒメがまた伝書猫になって神保町へ行った。2回目だから迷わなかったかというと、なぜか迷ったことはナイショだ。前回は編集の人がネ申地図を書いてくれたので、一歩も迷わずに行けたのだが、8カ月前に行った場所を完璧に忘れる迷子猫クオリティは侮れなかった。ていうか、GoogleがNさんに比べてダメすぎなんだよ(`皿´)どうにか、おつかいを無事に済ませ、ここまで来たんだからアキバ行くっきゃないでしょ~と、東へ向かって歩き出す。道なんか全然わからないのだが、なぜかアキバへ行くときは迷子にならない。ここはどこ~?神田淡路町だって。淡路町っていう駅があることなら知ってるけど・・・。という状態で歩いているのが迷子じゃないかどうかは、意見の分かれるところだと思うが。ラジオ会館のアゾンで、実は人形を買おうかと思っていた。が、実物を見たら、目の色を勘違いしていたことに気がついた。あの色は好きじゃないんだ。代わりにダイナマイトガールズを買えばよかったかな。ずっと前から気になってるから、いつか買っちゃうと思うんだよね・・・。値下げを待ってるんだろうか私は。アゾンのオリジナルドールなら、叩き売ることもあるけど、他社製品はしないだろうな。ドールと服をばらして売ることならあるが。それを待つのもせこいな。あ、ヒメを3文字で表すと「せこい」だと、どっかの診断メーカーで出たことあったな。←思い出すなよw結局、人形は買わなかった。しかし、こそっとウサギは買っていた。こいつらに似てるのは、メーカーが同じだから。でも、今日捕獲した子たちは小さいのだ。詳しくは後ほど。思うところあって、ヨドバシカメラにも行った。おもちゃ売り場に、ジェニーいっぱいあった。人形はたぶん全種類あった。ウェアボックスという単品売りの服は、非常に品薄状態。ディスプレイスペースがスカスカになっている。服はよく売れているということだ。人形本体はどのくらい売れているのか知らないが、補充が間に合わないほど売れているわけではないということがわかった。人形の服も買わず、今日の収穫はビッチウサギ(小)2匹であった。身長は耳を含まず約14.5cm。なんでまた同じもの買うの?ビッチーズもういっぱいいるでしょ?と、Dさんに見つかったら言われることは明らかだ。なんか人形と同じ状況になってきた。人形買うたびに「また同じ顔買ったの?もういっぱいいるんだから終わりにしようね?」と言われるorz同じじゃない人形も買ってるんだけど、全所有人形の半分がキサラだから、言われるのももっともである。ウサビッチは・・・自分でも1ペアいればいいと思ってたはずなんだけど。何なんだろうほんとに・・・。こいつら、同じメーカーの大きいやつと作りが同じである。目はボタンで、ボディの上に服を着せてある。(これと違ってプライズ品のぬいぐるみは、体の色の生地としましまを縫い合わせて形を作ったものに綿が詰めてある。服を表現してはいるけど、作る人の立場になったら、それは服ではなくて皮の一部なのだ。)しっぽが穴から出してあるのも、大きいぬいぐるみと同じだ。私が撮影すると、私が好きなものたちはみんな仲良しになってしまううちの人形たち、アオムシとかクモくんとか好きだよ~証拠写真見せてあげるよ~というのは、嘘や冗談ではない。私が撮ればそうなるに決まってるのだ。↓ウサギプチ劇場。セロテープに手がくっついて焦るプーチン体重測定するキレネンコ。39gでした。プーチンは36g。なんで違うの?ヒメ「キレさん!なんか武器かくしてる?!」キレ「アホ。脳みその違いだ」プー「靴の重さじゃない?」アニメ版で考えれば、キレネンコのスニーカーはプーチンのサンダルより重いはずだが、こんな小さなぬいぐるみで、その差を再現してあるとは考えにくい。プー「じゃあ・・・わかった!キレネンコ、メタb・・・」プーチン終了・・・しちゃダメェーーーー!!(><)
2010.10.06
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ぬいぐるみが増えたな~と思って、並べてみたらこうなった。↑クリックで拡大。お前ら、マトリョーシカかいろんなサイズがあるから、こんな遊びもできるよ↓管理人ジェニー、久しぶりの登場。キレネンコも、ぬいが欲しかったのだった。すっかり、人形とビッチウサギが混ざってしまいました(^^;)うちの人形たちは、ビッチウサギのことをふつうに「うさちゃん」だと思っているようです。キサラ軍団が怖いもの知らずなのはわかるけど、管理人さんまで、こんな大きな生き物(しかも超危険生物)を平気で世話しているらしい・・・ジェニーの身長は28~29cm。
2010.10.05
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まあ、半分ウソですけどねwただ、他の人と同じ場所にいても、私にだけ虫が見えるということはかなり事実である。目はカメラと同じでその場にあるものは全部見えるのだが、目が何を見ているかということを認識する脳は、きわめて選択的に認識するので、視界に入っていても本人は見ていることを知らないものが多い。たとえば、私はいつも行っているスーパーで、自分がいつも買う物以外の物を見ていない。いらないからスルーしているのではなく、最初から存在を知らない。レジに並んで、前の人のカゴに入っている商品が見えると、たいていびっくり仰天する。そんな物この店にあるのかー?!と。場所は忘れたが、コンクリートかアスファルトの歩道に、ダンゴムシがたくさんいたことがある。今日はダンゴムシの移動日なのか?と思って、私は彼らを避けながら歩いていた。しかし、他の人はダンゴムシなど存在していないかのように(実際その人たちにとっては存在していなかった)ダンゴムシを踏んで歩いていた。もっと大きな虫だったら、踏んだら気持ち悪いから避けると思うが、どうやらダンゴムシぐらいのサイズだと素で認識しないらしい。私の家は、たいてい虫だらけだが、世の中には「うちに虫なんかいない」と思っている人が多いのではないか。だから、たまにクモなんか発見すると大騒ぎになる。冷静に考えて、私の家だけ町内のどの家よりも突出して虫が多いなんてことはありえない。でも、私は他の人が(目は見ているのに)認識しない虫を認識するから、結果的に「うちは虫がいっぱい」ということになる。涼しくなってきたが、うちのハエトリグモは元気である。ミニサイズのハエトリグモもよく見る。繁殖しているのだ。さっき、網戸の外側にカマキリがいるのを見つけた。久しぶりに見るビッグサイズのカマキリだった。もちろん、つかまえてみた。首を持ったのだが、威勢のいいヤツで、カマを首の後ろに回して私の指をはさもうとした。カマのとげがちょっと刺さった。久しぶりに大きな虫に触って楽しかった。透明プラスチックの箱に入れてしばらく眺めて、Dさんにも見せて、窓の外に逃がした。そうして、予定外に発見した虫と遊んで、それまで何をしていたか忘れるヒメであった。ほんとに忘れた。なんか真っ暗になってしまったし・・・。とりあえず晩ごはんの用意でもします。
2010.10.05
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いきなり秋が来ました。涼しくなって、ウサギたちもさらに元気に繁殖を続けるもようです。キレネンコとスーパーキレネンコが睨みあっている。ガチャ「監獄マスコット」のミニフィギュアたち。キレさん、世界が壊れるから、自分とケンカしないでね(^^;)右のキレネンコは「キレ顔」になっている。普段の無表情と合わせて3段階あるわけだ。顔つきの違いによって、強さに違いがあるのかというと、厳密にあるわけではないようだ。無表情のときでも、銃弾にも傷つかないし、爆弾を呑み込んでも平気だし、ギロチンでも切れない。単に怒ってるかどうかという、気持ちの違いなのかもしれない。「スーパー」になると、長い爪が生えたりして、いかにも強そうではあるが。トップ画像を替えました。キレ様がお人形と共演してます。ここ楽天ブログに続き、人形ブログもウサギに陥落しました(笑)。人形者は、混ぜるとうるさいんだけど、うちの人形ブログの常連は推定5人ぐらいで、ウサビッチぐらいじゃビクともしない人たちだから大丈夫ですよ。私がその存在を知らないところのリピーターの方々や、単に迷い込んだ人のことは、知りません(きっぱり)。
2010.10.01
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