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クローゼットの中がさらに大変なことに!!一番大きいぬいぐるみは、身長60cmぐらいある。23cmリカちゃんサイズの人形と参照してください。大きいぬいぐるみの顔が可愛くて萌える原作のプーチンとキレネンコの目の大きさは同じだと思うが、動いているときのプーチンの目はだいぶ大きく見える。表情豊かだからかな。ウサギネタ↓リカちゃんドレスセット「うさぎちゃんとおそろい」のウサギとアフロプーチン。シャワーの時間のプーチン。シャンプーハットをかぶってます♪プーチン可愛いよプーチン シャワーだけじゃなくて、食事でも体操でも労働の時間でさえ、看守が来ると嬉しそうにお尻ふりながらスタンバイしているのだ。こんないいコなら、世話のしがいがあるよね、看守さんやっぱり、シャワーの時間のキレネンコのフィギュアも作ってほしいな。すごい可愛いんだよ、キレ様のヌード。私が言うととてつもなくやらしいけどwwプーチンが飼っているカエルの名前はレニングラード。シャラポワはそのお母さん。なんでシャラポワかって・・・知らないよ
2010.08.31
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やっぱり暑さでおかしくなったのか、薫くん?!何がおかしいかというと、午後7時20分なのに背景が昼!それは薫くんのせいじゃないといえばそうだけど、見たときとても変な気持がしたのだ。ウェブカレ学園て、夏休みないからね(TT)他の子たちは、学校行きながらも適当に遊んでるけど、薫くんはこの暑いのに全力で勉強してるんだろうな。ちょっと休むといいよ・・・。
2010.08.30
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日記書くの忘れてた(^^;)ニコットとツイッターで書いてると満足しちゃって、日記忘れるわ。「学パロ」というジャンルというか分野が、お絵描きの世界にある。特定の作品のパロディかと思ったらそうではなくて、好きなキャラを学園もののキャラとして描くパロディ手法のことだそうだ。たとえばウサビッチのキャラを、高校生とかにして、学校で何かやってる場面を描くということですね。ウェブカレはもともと学園ものだから、学パロにならない。しかし、私はウェブカレのカレたちがウサビッチのコスプレをやることを妄想しているわけで。英吉は当然キレ様なのだが・・・。雑誌というのは、いつもキレネンコが読んでいるスニーカー雑誌のこと、だよね、英ちゃん英吉に赤白ボーダーの囚人服を着せて、ウサ耳を着けさせたら、「何すんだゴラァ!」とキレネンコがキレたときみたいに怒ってちょうどいいと思うのだが・・・。妄想は続く。
2010.08.29
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今日はキレネンコとプーチンの脱獄記念日です同人誌というのは、まじめに文学的なエッセイの同人誌である。顔文字も写真もイラストも使えない。それで何が書けるというのだ!そんなことを言う低俗スライム脳みそエロバカうさぎ変態は、1、2回で除名になるかと思ったが、なぜか5巻目の原稿を書いてしまった。同人とは何のためにやるのかということも、実はわかっていない。恩師よ、編集長よ、そして錚々たる同人の先生方、すいません、すいません、ほんとに超ごめんなさい!私、何もわかってないんです(><)わかっているのは、恩師が「虫エッセイを10回書け」とのたまったことだけ。これで5回書いたぜ。やっと半分かよ!まあその、がんばるよ。人形についても書きたいと思ってたけど、いいよ虫で。脈絡なくキレ様。虫であと5回書くのがイヤだというわけではない。しかし、すでに化けの皮がはがれてきてるんだよな。真面目な日本語が崩壊してきたということ。今にこの日記みたいな文体になるんじゃないかと。最近思うんだけど、ふざけてるつもりで使ってた言葉が、すっかり地になっている。きちんとした言葉を話したいときにできないのはマジヤバス。どのくらいやばいかというと、ちょっとこれ見て。「キレるバトン」存分にキレてください。怒ると口調変わるよね怒った口調で書いてみよう。Q1.「意味が分からない」→意味わかんねーし。Q2.「もう一回言ってください」→は?もっかい言って?Q3.「なんですか?」→なんじゃい?!Q4.「だから言いましたよね?」→だから言っただろぉー?Q5.「何でそうなるのですか?」→なんでそうなるんだ?あ?Q6.「静かにしてください」→静かにしろゴラァ!Q7.「違います」→ちげーよ。Q8.「ふざけないでください」→ざけんなよ!Q9.「真面目にやってください」→真面目にやれっつーの。Q10.「うるさいです」→うっせーんだよ!Q11.「あなたに言われたくないです」→お前ぇに言われたくねーわ。Q12.「消えてください」→消えろwQ13.「気持ち悪いです」→キモッ!Q14.「私ではありません」→私じゃないし~。お疲れ様でした。------------------エムブロ!バトン倉庫http://mblg.tv/btn/view?id=5110マジでリアルでこのとおりの言葉づかいです。書いてみるとほんとにひどいね。謝ってすむことじゃないけどごめんなさい。何が問題かって、私全然「キレて」なくてこの言葉づかいなんですよ。他人がこのバトンやってるのを見て、「Qが異様に丁寧な言葉遣いで、自分の普通の言い方を答えるのかな?」と思ったんです。で、そうやってみました。普通でもなんか怒ってるみたいなのは茨城仕様だと思うんだけど?キレたらネット掲載できない日本語だかなんだかわからん言葉連発ですよ、当然。
2010.08.26
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同人誌の原稿の話。昔、雑誌論文はいつも〆切当日に「そろそろ書くか~」と思って書き始めていた。周りの人もたいていそうだったから、そういうものだと思っていた。Dさんが締め切り日「まで」に原稿を書くのを見てびっくりしたwそういう日に限って、関係ないことがしたくなるのは、中学生のころから変わらない。英ちゃんはツツトモさんちの竜士くんとラブラブ・・・って、いつものことなのに、わざわざスクショ撮ったり(^o^)
2010.08.25
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この家に引っ越してきて1年目の記念日だ。場所はすごく気に入ってるし、建物もいいと思う。
2010.08.24
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暑さで薫くんが壊れたようです。雨なんか1滴も降りませんでしたよ。皆様もくれぐれも暑さにご注意を。
2010.08.21
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最近発売された人形が気になって、実店舗で見て気に入ったら買おうと思って秋葉原のアゾンへ行った。これ→Mais Oui!ジゼルという名前のドールの最新の仕様である。公式写真ではまったくツボらなかったのだが、個人ブログでたいへん美人だということがわかったのだ。お店で見たら・・・ツボらなかった(笑)しかし!同じジゼルの別バージョンに一目ぼれした。これ→Old is Newこれも公式では「??」で、個人ブログではけっこう素敵だと思ったが、買うほどではないと思っていた・・・実物を見るまでは。なんか衝動買いのような気もしたが、とにかく気に入ったので買ってきた。同じビル(ラジオ会館)内のコトブキヤでウサビッチグッズを見る。グッズ高いと思うんだけど、見ると一つは買ってしまう。今日のお買い上げ↓ストラップです。左と右は同じ物を反対から見た図。表の片側キレネンコ、もう片方がプーチン、裏が緑と赤の水玉になっている。実は、ケイタイ忘れて出かけてしまって、そんなに必要でもないんだけど、いつも電車の中やホームでツイッターとかウェブカレとかでひまつぶしに使ってるので、ないと手持無沙汰だった。ウサビッチストラップつければ忘れないかな~wていうか、ウサギグッズを買いたかっただけですが(^^;)次に、新宿の美術館へ。 →損保ジャパン東郷青児美術館サイト今やってるのは「トリック・アートの世界展 -- だまされる楽しさ--」。うん、楽しかった♪
2010.08.20
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ずいぶん前に縫ったエプロン。布がギリギリでポケットが1個しか作れなかったのに、しっかり柄あわせしてある。たまにマニアックなことやるよね、私ってw
2010.08.19
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11~17日、帰省してました。ウサビッチのマイクロピース・ジグソーパズル。108ピースで完成した絵は葉書ぐらいの大きさ。箱も小さいから大げさにならなくて子供たちにお土産にするのにいいかと思ったんだけど・・・マイクロピースは幼児が扱うには小さすぎると思ってやめた。姪っ子たちにはアリスのメモ帳とボールペンを買って、ウサビッチジグソーは自分用に買った。
2010.08.18
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今日もウサギでいっぱい。頭の中もパソコンの中も。ウサビッチTシャツ着てるし。「ウサビッチ」シーズン3の10階からは、メカネンコもレギュラーメンバーに加わっている。エレベーターから降りてくるのは、向かって左がメカネンコ、右がキレネンコ。それから、下のほうの階ではキレネンコの左側(向かって右)から顔を覗かせていたプーチンが、10階からはキレネンコの右側に顔を出す。正確には右上である。片手をキレネンコの肩、もう片方の手をキレネンコの頭に置いて、なぜかプーチンのほうがちょっと高いところにいる形になっている。実際にどういう体勢なのかは、11階と12階でわかる。一行の後ろにカメラが回るからだ。プーチンは、キレネンコにおんぶするように背中の高いところにひっついていて、そこから床にちょこんと跳び下りるのだ。ファンの多くは、キレネンコは他人に触られることさえ嫌うと思っているから、シーズン3でプーチンがその背後にぴったりついている場面は、驚きと萌えとによって歓迎されている。ただ背中にくっついて肩に手をかけているだけでそうなのだから、完全におんぶした体勢には萌え殺されている人が多いのではないだろうか。おんぶと同様、肩車も可愛い。8階でプーチンがキレネンコを肩車している。覆面レスラーをキレネンコが一撃で倒したとき。肩車の待ち受け画像、ケイタイ公式サイトでDLして使ってる。思うんだけど、キレネンコが潔癖症というのは、他人に触るのもガマンできないほどではないんじゃないかな。整理整頓が上手で、きれい好きということは、監獄の彼のスペースを見てもわかる。物がたくさんあってもきちんと片づけられる人なんだな。でも、病的な意味での潔癖症ではないと思う。カエルが頭にのっても平気だし。コマネチだけはウンコだと思ってるから触らないそうだけど。でも亀甲縛りするときは触らないわけにいかないだろう。「汚物に触ったら手を消毒する」というぐらいの普通の衛生概念を持っているというのが妥当な線だと思うのだが。(コマネチに直接触る場面はない。もし触ったらどうするかということも推測である。)だから、「あの潔癖症のキレネンコがあんなに密着されても平気でいるなんて、プーチンとほんとに仲良くなったんだなあ。・゚・(ノД`)・゚・。」と感動するほどのことでもない、かもしれない。ただ、最初のころはほんとに物理的接触が稀有だったから、あ~触ってる、くっついてる、というのが印象に残るのは確かだ。シーズン1で直接触ったのって、「トイレの時間」でケツ出して飛んでくるプーチンをバシッと叩いてドアのほうへ飛ばしたときだけかもしれない。なんか酷いなそれwたぶん、キレネンコは「潔癖症」なのではなく「潔癖性」なのだと思う。本物の潔癖症すなわち不潔恐怖症の人は、他人に素手で触ることもできないそうだ。そういう人が被害者になるドラマを見たんだ。「BONES」の「完璧なる世界の崩壊」。被害者は不潔恐怖症の25歳の男性。小説を出版しているが、サイン会などは当然ムリだし人に会うのもたいへんなので、別人が書いた作品ということにしてある。実質的にゴーストライターになっているわけだ。殺された彼の部屋には、ヒーローもののキャラらしきフィギュアが並んでいる(12体ある、ということが重要になってくる)。ほかには、ちょっと異様に片付いた部屋という以外におかしいところはなさそうなのだが、精神医学者は子供っぽい変な男だと断定する。えー、マジで?そうしたら、フィギュアやらポスターやら抱き枕やらで部屋を溢れさせている男(女でも)はどうなるの?変と言われるのはしょうがないが、そんな人はふつうにいっぱいいるのは日本だけなのか?!私でもその被害者はちょっと変だと思ったのは、スニーカーが、それも同じものが10足以上、クローゼットに並べて置かれていたことだ。赤地にポップな色の幾何学柄がついている。キレネンコが集めているようなスニーカーではないけど、スニーカーには違いない。すごく興味を惹かれた。そのスニーカーも、色はポップだけど、キャラクターが大きく描いてあるわけでもなく、死体が同じのを履いていたのを見て捜査官たちが「体の大きな幼児?」と言っていたのが変だった。アメリカの大人は赤地に黄色とかの模様(それも全面じゃなくてちょっとついてるだけだよ?)がついてるスニーカー履いちゃダメなの?いつも物語の中心じゃないところが気になってるような気がするが、ザックが登場したことはかなり中心的なことだと思う。彼は研究所の仲間たちに本当に愛されている。彼の代わりになる助手は、当分決まりそうにない。ドラマは毎回(助手候補という)ゲストを迎えられていいかもしれないけど。
2010.08.09
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ウサギって、人気あるんですね~。アニメや絵本のウサギキャラを紹介しているだけで、1年ぐらいブログやってられそうだ。ニコットタウンでウサギ苦行は続く。→●バッグスバニーのアニメをちょっと見たので、その紹介。今回は苦行ではなかった(前回が最凶ディメンターだった)。バックスバニーはけっこう好き。(ニコットブログから転載)バッグスバニー Bugs Bunny は、ワーナー・ブラザーズのアニメーション作品「ルーニー・テューンズ」に登場するウサギ。灰色でひょろ長くて、ニンジンをかじっていることが多い。本を読んでいることもある。ネットで見たアニメでは、Hare Raising Stories という本を読んでいた。Hair-raising は「毛が逆立つような」、つまりぞっとするような怖いという意味。Hair が Hare (ウサギ)になってる洒落である。このバッグスバニーが主役の Hair-Raising Hare という作品もある。よく喋るウサギだからか、英和辞典には「警句を吐くウサギ」と書いてある。警句とは限らないけど、彼を捕えようとして追いかける(そしていつも失敗する)人間に、からかうようなアドバイスのようなことなら言っている。「二兎を追う者は一兎をも得ず」とは言ってませんけど。1匹ですからwあの手この手で捕まえようとしても捕まらないという点で、トムとジェリーやロードランナーの系統のアニメだが、バッグスバニーの特徴はやっぱり、よく喋ることだろうか。喋らないと本調子が出ないのか?と思わせるのは、せりふのない短編で、逆にネズミを相手にトムみたいな役もやっている。バッグスバニーがピアニストになっている話。ネズミも可愛いよ♪(転載終わり)ところで、「兎角」と書いて「とかく」と読むが、これは文字通りウサギの角という意味で、「ありえないことの例え」だそうだ。やっかいなことに、「とかく」とか「とにかく」という副詞があって、ウサギの角とは全然関係ないのだが、当て字で「兎角」、「兎に角」と書く。子供のころ初めて「兎に角」という字を見たときはびっくりしましたね~。何の話を読んでいたのか一瞬にして忘れましたよ。なんでここで「うさぎにつの」なんだ???と思って。
2010.08.08
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ツイッターが、頼みもしないのに「この人をフォローしてはいかが?」と毎日勧めてくれる。amazonや楽天のおすすめ商品みたいなものだから気にすることはないのだが、苦笑したくなることが多くてやっぱり気になる。フロイト、ラカン、ニーチェ、フーコー、バルト、ベルクソン、ソンタグ、etc. 錚々たる学者、ほとんどが哲学者の面々を飽きもせず勧めてくれるツイッターは何を考えているのかわからん。私は毎日ウサギ妄想のことばかりつぶやいているというのに。なぜかベンヤミンとかサイードとかは勧めない。リオタールも。どうでもいいけど、ツイッターやってる人って死んだ人が多いね!勧められる哲学者、みんな死んでますが?ジャック・デリダも死んでるけど、素敵なことをつぶやいてくれるよ。デリダとジジェク(生きてる!)をフォローしている結果が、死んだ哲学者絶賛お薦め中なんだろうか。哲学者といえば、BONESシーズン4では、もしかすると永久入院中のザックの代わりに、毎回違う助手が登場する。エピソード「血染めのエレベーター」The Crank in the Shaft に登場したフィッシャー君は、悲観的な哲学者みたいな詩人みたいなヤツだ。こんなことを言うよ↓Jack:'Did you discover cause of death yet?'Fisher:'Life, man. Life is always the cause of death.'ジャック・ホッジンズ「死因はわかったのか?」フィッシャー「生ですよ。生きてることは常に死の原因です。」科学者としては優秀らしいのだが、ついにポジティブな生命力と精神力のかたまりのようなサローヤン博士にも、死体といっしょにいるより気がめいると言われてしまう。アンジェラとジャックは、恋愛関係を解消して、同僚として仲良くやってはいるが緊張が解けずぎくしゃくしている。アンジェラは、この状態をなんとかしたいと精神科医のスイーツに相談する。(それにしてもスイーツという名前は何のイヤガラセなんだろうw)スイーツは、そもそもジャックの何に惹かれてどのように関係が始まったのかというところから振り返って、彼は彼女にとって何であるかを心理学的に考察しなければならないと言うが、アンジェラはそれは必要ないと言う。Angela: '...if I am shot by an arrow, I don't need to know where the arrow was made, or what kind of bow it came from, or even who it was who shot me. I just need to get it out of my chest.'アンジェラ「もし私が矢で射られたら、その矢がどこで作られたかとか、どんな弓で射られたとか、だれが撃ったのかさえ、知る必要はないの。ただその矢を胸から引き抜きたいだけよ。」アンジェラ・・・せりふがまるで詩だよ!彼女は根っからの芸術家である。
2010.08.07
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Tシャツとキャップ買っちゃった。このあいだの絵本じゃないけど、ほんとにウサギってすごい勢いで増えるね~え、オスだけなのに増えるのはいくらなんでもおかしいだろうって?まあそうなんだけど、何しろ性欲がハンパじゃないっていうし・・・。なにやら前提から途中からみんな間違ってますが(^^;)とにかく増えてるんですよ。どうでもいいけどとにかくを漢字で書くと兎に角ですね。「とかく」だったら、故事というか昔からの慣用句だそうだけど、日本語の「とかく」と「とにかく」は同じなんでしょうかね?同じ字を当てているのはもともと同じ言葉だからなのか、たまたま発音が似てるからなのか・・・?気になるからあとで調べます。え~、兎に角、ウサギ増殖止まりません\(^o^)/楽天のお店で買いました。↓クリックでショップへ。このTシャツの絵は、シーズン2だ。シーズン1、2、3と進むにつれて、プーチンとキレネンコの物理的距離が縮まるという指摘がある。最初の監獄もすでに十分狭くて近かったのだが、車はさらに狭い。運転席と助手席にウサギ2匹が乗るとぎゅうぎゅう詰めである。第17話(シーズン内では4番目)からは、キレネンコは後部座席が指定席になるが、最初は前の席に2羽ひしめいていた。いいね~、詰め込みウサギいつもいつも詰め込まれているミリツィアに萌える人が多いのも理解できるわ。で、シーズン3になると、2羽の距離はゼロになる。シーズン2のころから、(普通の意味で仲良しなのかは微妙だけど、)気心も知れていっしょにいるのが当たり前状態だったのだが、意外と物理的接触は少ない、というかほとんどなかった。実は、運転席と助手席に並んで座ると、肘のあたりはほぼくっついてるということが、第21話「スピード注意」でわかるのだが、いつも言うように「こうなってるに違いない」という論理的推測の問題じゃなくて、画面上に見えないという問題である。そのようになかなか見られなかった物理的接触が、シーズン3では自然に頻繁に見られるようになる。1話1階で、13階まであるのだが、エピソードの最初がエレベーターから降りてくる場面になっている回が多い。エレベーターの扉が開いて、まずキレネンコがスタスタ出てくる。それから、キレネンコの背中にぴったりくっついたプーチンが、そーっと顔を出して様子を窺う。敵地に乗り込んでしまったことは、1階からわかっているし、プーチンにとってはこのビルは未知のとても怖い世界なのだろう。2階はバーで、むっちゃ人(兎)相の悪いチンピラたちがいて、その中の怖いお兄さん2人がエレベーターから降りてきた2人の前に立ちふさがってすごむ。プーチンはびびりまくっているが、キレネンコが簡単にチンピラたちをぶっ飛ばして天井に刺してしまうと、ヒョコヒョコ店内に入って行き、バーテンがついでくれたお酒を飲み干して、あっという間に出来上がって一人で盛り上がっている。その間チンピラたちはキレネンコから逃げ惑ったり殴り飛ばされたりしているのだが。↑チンピラたちとキレネンコ。2階のバーと5階のディスコ、8階のレスリング場にも、目つきの悪い若者たちがいる。個体識別もされていて、帽子のお兄さんと刺青の子が人気あるようだ。そういう切り替えの早さがプーチンのいいところだ。いつまでも怖がっていたり、いろんなことを(常識的にw)心配していたのでは、キレネンコの相棒など勤まるはずがない。3階に着くと、またキレネンコの後ろから怖々世界を覗くプーチンだが、そこがカジノだとわかると、さっさと一人でルーレットをやっているところへ行き、いそいそとコインを賭ける。結果、身ぐるみ剥がれるのだが、この階でもプーチンはけっこう楽しんだといえる。シーズン3では、プーチンはいろいろと心臓が止まりそうな目に会っている(相方の心臓は本当に止まってしまうし)が、いろいろ楽しい経験もしているので、見ているほうも嬉しくなる。4階のレストランでは、プーチンはごちそうをたらふく食べることができる。それにしても美味しそうに食べるよね5階のディスコでは、DJで大活躍する。シーズンに1回のミュージシャン・プーチン活躍の場だ。エレベーターから降りてきたキレネンコは、プーチンの演奏だとわかっているんだろうね。音楽に合わせてキレネンコが体を揺らすシーンが、心憎い。あのとき、DJすなわちプーチンのほうを向いているよね。プーチンは演奏に夢中で気づいてないかもしれないけど。キレネンコはリズムに乗って、チンピラたちを思う存分ぶっ飛ばしていく。まだ半分も上ってないかwプーチンが楽しんでるところが多くていいよ。キレネンコがだんだんキレっぱなしになっていくのがいいよいいよ6階でトラップにかけられて、マシンガンと大砲みたいので攻撃されて、キレネンコはキレまくり。エレベーターで7階へ向かう途中もキレ顔のままである。プーチンは「あぁ~~、怒ってる~~(TT)」と心配そうに見ているが、7階に着くとやっぱり背中にぴったりくっついている。そこは悪趣味に飾り立てられたトイレの階だった。個室はいっぱいあるのに、プーチンはわざわざキレネンコの隣に入る。そしてトイレットペーパーを奪われる。いろいろ怖いから、離れたくないというのはわかるけど、自分のトイレットペーパー運の悪さを学習したほうがいいぞ、プーチンw買った物の紹介のつもりだったのが、なぜか実況になってしまった。いや、今見てるわけじゃないけど。バックプリント。USAVICHのロゴは、↑ショップリンクに使った画像の中の文字が好きだ。缶ペンやクリアファイルはあのロゴ使ってるんだけど。ウサギは今後も増殖するだろう。ゲーセンのプライズも、新作が次々出るし。今度Tシャツ出るんだね。Tシャツばっかり買ってどうすると思うが、欲しいんだからしょうがない。で、おそろいのTシャツを着たぬいぐるみマスコットも出るんだ!えー、Tシャツ着てると異様に可愛い!禿げ萌える!とりあえず、うちのぬいぐるみたちにTシャツ作ってみようかな?!うひゃぁ~~
2010.08.06
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ウンココロ価格:1,365円(税込、送料別)最近この本を買った。Dさんがときどきたびたび「うんこうんこー!」と叫ぶので影響されたというわけではなく、個人的に表紙に非常に惹かれたからである。この絵ですよ。便器の下の方の穴のところ、巣から顔を出しているウツボみたいにふてぶてしく横たわるウンコの絵を見たとたん、「あら、うちの(ウン)コ!」と思ってしまったのだからもう逃げられない。この本の魅力の85%ぐらいは、寄藤文平氏のイラストである。少なくとも私にとっては。内容は、新情報半分、わかっちゃいるけどということが半分かな。要するに、ウンコを見れば健康状態がわかる、良いウンコを出すようにがんばれば必然的に健康的な生活になるということだ。どんなウンコが良いウンコかということは、もちろん詳しく書いてある。「とてもよい状態」は「バナナタイプ」のウンコで、大きさや形がバナナみたいということ。それが出ればたいへんよくできましたということになるが、実はその上に「プレミアムタイプ」がある。マンガのウンコ、巻きグソがそうなんだって。なんと400gも出るそうで、それだけでうらやましいことである。いわゆるウサギウンコ(「兎糞」という語は実際あるようだ)は、腸の中に長くとどまりすぎて水分が少なくなってカチカチになったウンコ。良いウンコをたくさん出すためには食物繊維をたくさん摂れというのに、なぜか草食動物にウサギウンコをするものがいる。ウサギはもちろん、ヤギとか。ヤギとパチンコ台を遺伝子操作で融合させたら、見た目は普通のヤギで、当たりが出たときのパチンコ台のように丸いウンコをどばーーーーっと出すヤギになったという・・・CMの話。え、知らない?パチンコ屋のCMをテレビでやってるということは、ローカル局だな。静岡か。コン○○ドか?いや、なんとなく思い出しただけで、本の話とは関係ないんだけど・・・。さて、私は何回ウンコと言ったでしょう?非常に良い本です。おすすめです。「ウンコバランス」の章では、肉ばっかりとかパンばっかりとかの食生活がいかにダメかということを、イラストで実にわかりやすく示して明るい恐怖のどん底に落としてくれます。お菓子ばっかりやコンビニ食、ファストフード、インスタントばっかりもすさまじくダメだということを、たいていの人は知っているだろうけど、イラストで完膚無きまでに叩きのめされて、ちょっと野菜を食べたくなったら著者の思うツボ・・・良い方向にね。ところで、「ウサビッチ」はかなりウンココンシャスなアニメである。ウンコマネチ(カエルに食べられてウンコになって出てくるヒヨコ)がいるし。作品の短さから考えて、主要キャラがトイレに座っている時間がかなり長いといえる。ウサギたちのウンコは見せないが、いったん座るとけっこう長時間座っているようだから、ウンコしてるんだろうね。キレネンコがトイレに座っているときは、新聞か雑誌を持っている。キレネンコは、よくおならもする。腸のはたらきが活発なのだろう。プーチンは、腹下しになることが多い、かもしれない。シーズン1の13話中1話はずばり「トイレの時間」である。シーズン2では、昨日言及した屋外トイレが爆破される場面しかトイレが出てくるところはない。シーズン3では、また1話まるごとトイレである。ビルの1フロアが全部トイレだからw。余談ですが、なぜかこの記事↓人気があるようで、ゆるゆるとアクセス数が伸びています。うんこの人気に嫉妬?ウサビッチ変態注意![22] プーチンのペット、あるいは、うん○注意 ←変態小説集の中ではそんなに変態じゃないほうですが、うんこうんこ言ってるのでそれだけ注意してください。
2010.08.05
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Windows 7 がVistaのシェアを抜いたんだって。http://japan.internet.com/busnews/20100804/12.html私のデスクトップPCはVistaだけど、何の不都合もない。でもDさんはXPで使ってたソフトが使えないからイヤだと言っていた。そのVista入りのPCが壊れて、新しく買ったのはもちろん7搭載。気に入ったようだ。ちなみに私のノートPC(バイオ)は7だ。(あ、壊れたのはDさんのノートPC。私のデスクトップはまだ2年も使ってない。Dさんのは1年ちょっとで壊れたが。安物だからなのか異常に酷使するからなのかは微妙。)レンタルDVDでようやくBONESシーズン4に入ったところ。2枚目のエピソード「The Man in the Outhouse」について一言。日本語タイトルは浮気の代償とかなんとか・・・?原題は「屋外トイレにいた男」という意味。公式サイトにある粗筋によると、農家のトイレだそうだ。とにかく屋外にぽつんと建っている。板張りで、個室1個だけだから細長くて、最近どこかで見たようなモノだ・・・。そこへ、トラックを運転して男がやってきて、タバコをくわえてライターをカチカチ鳴らしながらそのトイレに入る。と、爆発が起きてトイレの外壁と天井は吹っ飛び、入っていた男も吹っ飛ぶ。彼はお尻に火がついた状態で地面に落ちるが、怪我はしたものの命は助かる。その男も被害者といえば被害者だが(トイレの壁に「火気厳禁」と書いておかなかった所有者が悪いと、アメリカ人なら訴訟を起こす、という話ではない)、物語の中心とは関係ない。トイレの汚物タンクに数日前に殺された死体が入っていて、それがブレナンたちが捜査する殺人事件の被害者である。(爆発の原因は、メタンガスがたまっているところでライターの火をつけたことらしい。)本日のお題、ウサビッチとコラボしてませんというのはどういうわけかというと、ウサビッチ・シーズン2の「偽物注意」に、同じような屋外トイレが登場するのだ。しかもそのトイレは爆破されて、そのとき入っていたプーチンが吹き飛ばされる。「BONES」のエピソードと違って、アニメのトイレは土台の周りに仕掛けられたダイナマイトによって爆破されるのだが、画像的にそっくりだったので笑ってしまったのだ。マンガみたいな光景が現実に作りだされる可能性もある、というお話でしたね(だからそこがドラマの中心じゃないってw)。
2010.08.04
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いえ、そんなに遠くはないですが。ていうかすごく近いですが。ただし、乗り換え3回、30分以上かかる。要するに交通が不便なのだ。うちにいても暑いだけだから、ウサビッチ買いに行ったのさ。なんか安かった。ほんとに正規品なのかいまいち疑問。MTVのタグついてるし、疑う理由は「安い」ということだけなんだけど。なんかペラいし、洗濯したらすごい色落ちしそうだし、コスト下げて作ってるってことなんだろう。うん、たぶんそう。キッチンマットにバスマットって、「踏み絵」じゃん!と思って買うのを躊躇してたんだけど、べつにいいよね~w さっそくキッチンに敷いたら、すごい嬉しい気分になったよバスマット、これは可愛い絵だけど、スーパーキレネンコがどかんと大きく描いてあるのがあって、踏んだら足を噛まれそうだw それがあったら買おうと思ってたんだけどなかった。オークションに出てるんだけどね。いや、バスマットはすでに足りてるのに余計に買っちゃった状態だから、もう買わないけど(^^;)
2010.08.03
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ロジャー・ラビット 【DVD】価格:1,351円(税込、送料別)ウサギつながりで、「ロジャー・ラビット」という映画を思い出した。個人的にビッチウサギ以外のマンガウサギには興味ないのだが、この映画はウサギだからではなくて、作品として偉大だと思っている。トゥーンtoonsと呼ばれるアニメキャラたちが、俳優として人間と同じ次元で生きているという設定の物語だ。実写の人間や大道具・小道具と、トゥーンたちが同等の存在感を持って画面内で動く。何がすごいって、CGじゃないというところだ。トゥーンはフィルムに絵の具で描かれたアニメーションなのだ。実写の背景や人間の俳優とトゥーンが絡むときは、トゥーンが触ったり空気を揺らしたりして動かす実写の人や物は、実際に物理的に動かして撮影されている。そこへあとからトゥーンを描きこんであるのだ。(あの巻いてあるフィルムに絵筆でぺたぺた描いているところを思い浮かべたあなた・・・いえ、なんでもありません。私と同じだなんて失礼なことは言いませんw)たとえばトゥーンのキャラが人間の服やネクタイを引っぱっている映像をどうやって作るか、考えただけで気が遠くなる。今ならCGで本当らしく作るのが普通だ。ていうか、CGを使わずにあんな映像を作ることは、もはやできないのではないか?技術的にできても、映画製作者の誰がそんなことをしようと思うだろうか?個人的には、すでに技術さえも失われているのではないかと危惧するのだが、どうだろうか。まだ20年ちょっとだから、技術は残っているだろうか?(私が言っているのは、現代人はコンピューターもガソリンも電気も使わずにピラミッドを作ることは不可能だというのと同様のことである。数十年前の特撮のような映画作りが、現在もできると言いきることができるだろうか?)ストーリーも、けっこう面白いんだよ。1947年のハリウッドという設定で、服装とか車とか家具とか何でもレトロで、画像としても楽しめる。物語は、カートゥーン・ギャグアニメとハードボイルドドラマのミックスでパロディっぽい。存在そのものがパロディのような映画だが、登場人物に感情移入して物語を楽しむことも、もちろんできる。どうでもいいが、ロジャー・ラビットのラビットは、彼の名字である。ミスター・ウサギなのである。だから何って、いや、その、どうでもいいって言ったでしょwロジャー・ラビット ミニマケット 単品[エレクトリック・ティキ]《仮予約商品12月発売》価格:15,162円(税込、送料別)↑これが12月発売だって。なんで今?ミニマケットって何?もしや続編でも出るの??ところで、この映画の原題は Who Framed Roger Rabbit? という。ふつうの意味は「誰がロジャー・ラビットを嵌めたのか?」である。ロジャーは殺人事件の容疑者にされる・・・もちろん真犯人の罠にはめられるのである。しかし、frame の基本的な意味「形を作る」も生きている。二次元アニメーションであるトゥーンたちは、映画の中では実写の人間や物と同じ世界で生きているように動いている。彼らは単に「描かれている」というよりは立体的に「形作られている」といったほうがぴったりだろう。
2010.08.02
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今日も猛暑日の予報、だったかもしれない。今、32℃ぐらいじゃない?たいしたことないよ(マジかよ)。パソコンは平気そうだけど、前触れもなくあぼーんされても困るから、これ書いたら電源落とすよ。ランチは蕎麦と肉野菜炒め。ナスとかシシトウとかを炒めて、味付けにトウバンジャンも使っている。しかし、辛味はトウバンジャンではなくシシトウ自体にあった。先日、隣の人にもらったシシトウなのだが、個体によって辛いやつがあって、さっき炒めたのがすごく辛かったのだ。Dさんが思いっきり辛いやつを味わってしまって、「口の中がたいへんだー!ウサビッチになる!」とか、わけわからんことを言っていた。そういえば、スーパーキレネンコってトウガラシの守護ウサギみたいだな(よけいワケワカランことをw)。グッズ(ケース/収納/ラック/カートリッジ/クリーナーetc) / ウサビッチ / ステッカー スーパ...価格:300円(税込、送料別)スーパーキレネンコ。ところで、今うちの2階にはハチがいる。私は炒め物とかで忙しかったので、種の同定まではできていないが(なんか料理してるときに背後で静かに飛び回っていた)、ミツバチでもスズメバチでもマルハナバチでもないことは確か。よくアオムシダンゴを作っているでっかいアシナガバチでもなく、ジガバチでもない。小型のアシナガバチの仲間である可能性は排除しないが、たぶんツチバチとかアナバチの仲間だろう。料理が終わって、さてハチを外に出してやるか、無理だったら掃除機で吸い取ってやろうと思ったら、天井近くの高い所にいて届かなかった。しばらくしたら姿を消していた。行方不明かよ。すでにヒメは興味を失いかけていた。スズメバチじゃないからいいよ、と捜索放棄。さっき、ランチのあとでDさんが網戸の内側にいるハチを発見した。外に出すか掃除機で取るかと言いながら、窓と網戸をちょっと動かしていたら、ハチは消えてしまった。窓のどこかに4次元への入り口があるらしい。そもそもハチなんか家の中にいるのがおかしい。何度も言うが、昭和の安普請のアパートではない。網戸の網目より大きい虫が入るはずがないのだ。でも、クモくんいるし、去年はGもいたorzあのハチは、あんまり刺さないやつだと言ったら、Dさんも興味をなくしたようで、書斎へ行ってしまった。
2010.08.01
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