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魔百合の恐怖報告「鬼門上の亡者」資産家が亡くなった後の話。まだ、良く思い出せないのだが。遺産をめぐっての争いが起こるのだが、葬式の当日から霊現象が起こってるし、お通夜で遺産の話をする者がいたりして資産家らしい問題が起こっている。え~と、ここで何か言いたいことがあったのだが、ちょっと思い出せない。主人公のお母さんが、店をやっているが、二人しか入って来なかったのに、三人が入って来たとお水を三人分出して、一個多いと注意されるが、俺も同じ体験をした。髪の長い女の人で暗い人だった。その時は何故かヤキモチを焼いた。「こんな昼間から女と一緒に入ってくるのか。」と、「昔はそんなこと出来なかったのに。」腹ただしく思いながら水を出したんだよね。そしたら、一つ多いと言われ、今までの考えがあったから冷や水かぶったように血の気が引いた。何とか、気を取り直し「申し訳なかった。」と感じ、申し訳なかったと思いながら、では、どこに行ったのかと店内を見回したが、いない!トイレにすぐ入ったのかと思ったが、扉の開いた音は聞いてない。
2008.03.29
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わ~ん。また、声かけられなかった。どうして!!どうして!!女の子三人組にまた、声かけられなかった!もてるのに。何で声掛けられないのか?だんだん、年齢が下がっていく。最初はOL、大学生、高校生、中学生、今回は小学生。まだ、下がらないと声掛けられないのか?ダイソーで文具を見ていると、視界に生足が!!長ソックスを持ち上げている。誘惑?反射的にそちらの方を見る。「なんだ、小学生か。」と棚に視線を戻した。しばらく見ていると、また視界に生足が!!反射的にそちらを見た。小学生が反対の足のソックスを上げている。「こいつ、わざとか!」とその小学生達を見た。「おっ!可愛いじゃないか。」ソックスを上げた小学生を見ると浅黒くて元気そう。次の瞬間。三人を品定めした。目が輝いてしまったか。気付かれた。すぐ、棚に視線を戻した。マスクしてるし、相手にされないだろう。マーカーをいくつか選んでレジに行こうとして、本当は修正液を買いに来たことを思い出し、そちらに移動した。すぐに可愛い小学生が現われた。「あれ、あとの二人は?」二人はまだ棚の間に。目の前が真っ白、記憶が飛んだ。修正液を選んでいると後ろからこちらに聞こえよがしに笑い声が。声のほうを見ると三人が化粧品を見ながら笑っている。修正液を選んでレジに行くと、まだ、先客が終わってない。どうしようと辺りを見回すと、また、可愛い女の子が目の前に。目の前が真っ暗、記憶が飛んだ。先客の買い物の精算がようやく終わりかけている。大柄の女の子が「何!この人!」と言う波動を出しながら通り過ぎていった。俺の番が来て、精算を始まった。三人の女の子はと見ると、工具棚のそばで話している。レジで精算を終えると、帰りがけに透明な仕切りから工具棚を見ると、いない。お菓子売り場に目をやると、女の子と視線が合った。目の前が真っ暗、記憶が飛んだ。エレベータに向かって歩いていた。もてるんだけどな。何で声掛けられないのか?その証拠に1階の食品売り場で買い物をして、レジに向かった。結構並んでいるのですいている所に並んだ。先客がカゴ一杯に買い物が!他を見るとすいてそうなところが。そちらに行こうとするとグイッと肩を引っ張るものが。「?」あきらめてレジを動かずにいるとレジのおばさんがニッコリ。ようやく精算に入ると、スタスタと背の高い若い子がやってきた?俺のカゴを持つと「交代します。」と言った。「えっ、交代?」まだ、交代の時間じゃないのでは?他のレジにも交代の人間は来てないが?おばさんは精算が終わるとレジの鍵を渡した。レジで精算が終えるとニコッと笑って台の方に移動した。わざわざ会いに来たのだろうから、サービスしないと。台に移動するとさっきのおばさんが知り合いらしい小さい子に話しかけていた。こちらも声を掛けようと。「黙れ、しゃべるんじゃない!」カゴからレジ袋に買ったものを移した。まだ、おばさんは話しかけていた。移し終えた頃、おばさんは去って行った。こちらもレジ袋を縛って店を出た。家に行く途中、家に着いてからも「何で声掛けなかったのか。」と悶々としていた。「仕切りで目が合った時に手招きすれば来たかも。」
2008.03.28
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食事を終えて駅に向かって歩行者天国を渡っている時、少し後ろにいる母を見て又、歩き出そうとした時、背の高い体格の良い男二人が横切って行った。二三歩歩いて、声が聞こえて来た。五六っ歩歩いて、「ノロノロ歩いているなら、端の方を歩けよ。」と聞こえた。アキバ献血ルームに近づく頃、俺に言われたんだと理解した。歳だね、耳も悪くなった。聞こえてくるのが遅くなったね。普通はここで終わらせるが、霊的影響凄かった。食事終えて歩いていたら、auの販促ガールからクジを引いたらフォトスタンド時計が当たった。そのせいで嫌がらせを受けた。受けさせられた。普通ならハズレか、ティッシュなのに。母を見るために振り返ろうとした時、頭を押さえ付けられた。「動きにくい。動きづらい。」と言う呪文が聞こえた。驚いたのは、昔からそうなのだが、アキバ献血ルームを過ぎる頃には怒りが湧き上がって悔しくて悔しくてしょうがなくなり、それと共に「何も言い返せなかった。」「俺はダメなんだ、何も出来ない臆病者だ。情けない男だ」と帰りの電車でずっと悩み落ち込んでいたのだが、今回は、アキバ献血ルームを過ぎても何の感情も湧き起こらなかった。「おかしい」と「ノロノロ歩いているなら、端の方を歩けよ。」と俺に言われたんだと、繰り返したがやはり何の感情も起こらなかった。歳のせい?改札に向かう手前でメイドを見た。その一瞬息が苦しくなった。気を抜いたせい?昔はひどかった。23区は気持ちが悪い。行きたくない感じがした。仕方なく新宿に行くと、まるで強風に向かって歩くような。体が思うように動かない。そうそう、学校のプールで歩いているような動きにくさ。水をかいてもかいてもなかなか前に進まない。そんな感じ。アマチュア無線をやり始めて無線機を買いに行かなければならずアキバでしか売ってなかったので仕方なくアキバに行ったのだが、秋葉の改札を出たた途端、全身が焼かれるようなものすごい苦しみが襲ってきた。息絶え絶えになりながら買い物を何とか済ませ、アキバ献血ルームのあたりでまるで金魚になったかのように突然息苦しくなってパクパクやりたくなる。だが、オタクが秋葉に進出してきた頃からこの現象はパッタリと無くなった。なのに今回はどうしたんだ、改札を出た瞬間「ん?」何か違う。電脳コイル的な言い方をすれば、白いモヤならぬ灰色のモヤが見えた。新しい空間になったのに古い空間が戻って来たみたいだ。どうしたんだ!!
2008.03.24
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いつもと違う作業中に口から「くそ!」と突然声が出た?!びっくりした。誰かに聞かれたかと冷や汗。周りを見回したが、そばにいた奴には仕事に夢中で聞かれていないようだった。今までやった事が無いので、うまく作業が進まず、米をこぼした。封をする前に倒したので、米が飛び出してしまった。わずかだったので、大丈夫だろうとそのまま封をした。学校で炊飯の体験をさせるためかクラスごとに人数分を袋に詰めていた。なぜか29gなのでそのクラス分は自動で作業できず、半自動で作業することになり、失敗は一袋でこれを受け取った子はどうなるか等と考えていた。だから、「くそ!」と突然声が出たのだろう。昔から突然、「くそっ!」と言う。湧き上がるいら立ちのせいだと思っていた。若い頃は単純作業が得意で製造にいたが、ヘマばかりやっていたので、突然いら立ち共に「くそっ!」というのは何にも思わなかった。怒られて「くそっ」と口から出るのは当然だから、自分がうまく出来ないから悔しくて言ったのは誰でもあることだから。ところが、年数も経ち慣れているのに「くそっ!」「くそっ!」「くそっ!」といらだちが湧き上がる。なんなのか?口走った仕事の時、ミスをしている時だったりする。結局やり直しになっている。予知能力?何年かして警備員を始めたが、仕事中に「くそっ!」「くそっ!」「くそっ!」といらだちが湧き上がる。注意散漫になって危ない目に会ったことがある。なんなのか?悔しいからじゃないのか?失敗を悔やんで、思い出しているのか。何もしていないのに湧き上がるいら立ち。予知能力?悪魔は常に湧き上がるいら立ち、うまくやっても達成感が無い。満足感が無い。常に不安と疑いの心が自分で止める事が出来ないそうだ。悪霊も言うことはウソしか言わない。と。聞いた時は何言っているかわからなかったし、俺には関係ないと思っていたが、体験を通して、歳もとってこれが一つにつながった!俺が失敗して悔しがってるんわけでもなく、怒られてざまあ見ろと悪霊は喜んでいると思っていた。さらに、怒られて殴られなかった。会社を首にならなかったことに悪霊が悔しがって「くそっ」と言っている事に気づいた。それに気付いた時は衝撃的だった。それで謎が解けた。車に轢かれなかった事を悔しがっていたんだと。
2008.03.19
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更新が遅れたが何とか終わった。先週、用事のあとで展示会があると言うので、久しぶりに都会に出た。その帰り、田園都市線の地下ホームで電車待っていた。年寄りなので、ベンチを見つけ「やれ、やれ。」と座ってホッとしていたら、ふと、前の反対車線のホームに目が行った。そこには、すでに足を伸ばして壁に寄りかかっている年配のサラリーマンがいた。その年配のサラリーマンが横に倒れた!!「えっ!えっ!」と思いながら見ていると、すぐ傍のOLも気づいて覗き込んでいた。どうしたものかとうろうろしだしたので、二人のサラリーマンが飛んで来た。痩せ型のサラリーマンはすぐどこかに行き、太り気味のサラリーマンは携帯でどこかに電話しだした。ほどなく、駅員が駆けつけ、対処しているようだった。太り気味のサラリーマンが自分の携帯を駅員に渡し、何か話をすると携帯を返した。そのサラリーマンは携帯を受け取ると携帯を閉じた。ちょうど電車が入って来て、電車に乗り込んだので後は判らないが、動き出した柱の間から見ると野次馬が集まりだしていた。テレビで良く言っていたが、本当に倒れる人がいるんだ。あとで思い出すと良く連携が取れていたように見えた。携帯を閉じたサラリーマンも自慢げだった様に感じた。
2008.03.17
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税務署から送られてきた申告書類を今日、郵便で出した。アルバイト先から源泉徴収の紙がはいっているのに気が付かなくて、もっと早く出せたものを。
2008.03.08
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月々の支払いが終わった。花粉症で鼻水止まらず、大変だった。国民健康保険は先月で終わっているが、思ったより支出が多いような?
2008.03.04
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更新も問題なく終わったし、これから確定申告の書類揃えないと。
2008.03.01
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