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濃霧の中を二つの雲が飛んでいる。何時もの濃霧と違い灰色が混ざった汚い濃霧。コンビニの納豆海苔巻きと同じ大きさ。やはり濃霧と同じ灰色がまだらに入った汚い雲。真ん中に透明の線が二つとも入っている。突然景色のある世界に。画面の左側―中華風の建物。相当古いのか色は無い。画面の右側―駐車場。何台かの車が止まっている。現代のワゴン車もある。中華を食べに来たようだ。白い枠の中にそれぞれ止まった。低い位置から落とされたように車が音もなく揺れた。昭和の始めの車。いや、戦後の初めの頃の。四角いっぽい。車は詳しくない。運転手が出てきた。左の車の運転手は里見幸太郎だった。もう一人は新人俳優のようだ。真っ赤なバンダナを首に巻き、ピンと立っている。二人とも。戦後初期の映画に出てくるようなウエスタン風の服装。里見国太郎がもう一人の運転手に「消し忘れるなよ」と注意した。もう一人の運転手は「わかりました。」と言って車の中を覗き込んだ。
2010.04.30
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細く尾を引く丸い雲、本の形になる。教科書。授業中。してんじけんとは違う新たな話。浮く雲、何かがやって来て、黒板の字を消すように憶えた夢を消して行く。白い服?の男、白い男
2010.04.29
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朝市の準備屋根付き屋台10箱以上のキャベツ。みんなが手伝い並べ始める。そこへ、登場。みんな拍手。超能力が使える。三箱くらいの蓋をいっぺんに開け、空中でキャベツを屋台に合わせ並べる。そのまま屋台に置く。それを繰り返していく。屋台はたくさんのキャベツが山の様に積み重ねられた。彼はなにか固いものを基準に並べて行く。空中で平行に並べるには固いものを真ん中にしないとすぐ、崩れてしまう。固いものに合わせたた水平のものにキャベツを乗せる感じで置いて行く。以前はすぐ、崩れて地面に落ちて、キャベツをダメにしてしまっていた。屋台に置く時も両はじを注意しないと屋台から落ちてまた、ダメにしてしまう。重ねていく時も中心を合わせて行かないと崩れる。
2010.04.28
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小山内の事件小野内の事件長谷内の発見(おさないのじけん)長谷谷で昨日みたいに内容に集中せず、文字にこだわったので記憶できず。
2010.04.27
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たった今見た夢。太丸ゴシック字体で書かれた教科書?本を読んでいた。「太丸明朝体」と思っていた。変な字で読みと字が違う。「してん大地震」と読んでいるのに、数字が無い。してん―四天なのに古い漢字のくねくねした文字をゴシックにしている。なぜ太いかと言うと「波長合わせがし易いから」そう思った次の瞬間、友達から電話。携帯の感じ。見えない。それに出た。友達は、「大変だ」と、今読んでいる事件に遭遇したと。びっくりして、本を読み進める。「してん大地震(無音字も見えず)四つの(無音字も見えず)その影響で周囲の人々が奇形になった。その事件をしてん大地震と言う。」解説しよう。原爆が落ちて(四つも)放射能で周囲に住んでいた人々が奇形になった。友達が奇形になって声が出せなくなった。何か言いたそうだが、そのまま切れる。なんかその携帯俺とイメージが会わない為見えない。白いモヤに見える。その携帯、「イメージを伝える物」と思っているが、「画像ではなく思いを伝える機械。」と俺は受け止めた。昨日は一日おかしなことが・・・寝る前に電話。いきなり怒りの感情が・・・出ずに放って置いた。怒りで「こんな奴に出なくて良い」と留守電に変わる。「あの」と声はした。「あれ、声が違う!!」と慌てて受話器を取るが切れている。後はいつも通り「何故出なかった」と苛み出した。電話がなった瞬間に湧き出た怒りの事はまったく無視。別に昨日はおかしなことは特に無かった。夕食後お昼に口の中を火傷した。まだ、痛みが引いてない。そう思ったら体が重くなって横になった。何が起こっているのやら・・・弟と話したくない・・・?横になった後、弟が怒っている。一眠りしたようで、テレビの音が異常に大きくなっているので目が覚める。「痛くて辛いのに何してるんだ」と怒りが出る。「ほんと気の聞かない奴」「いや、親切に起こしてくれたんだろ」大音量で。家に帰ってすぐ風呂に・・・風呂から出たら母が「アイスを置いて置いたから」「何!冷蔵庫に入れて置かないと解けるだろ。」とテーブルの上を見たが何も無い。「??」「お風呂空いたから入って来れば」と言った。母はお風呂に向かった。コタツに座った。目の前にアイスが・・・「何やってんだよ!!解けてるじゃん!!」と怒りが・・・見えなかった。置いてあるのが・・・「頭おかしいんじゃないの?何考えてんだ!!」溶けたアイスをどかしてティシュでふき取る。袋を破いてアイスの棒を使って解けてないアイスを切り、口に運ぶ。母が覘いて、「良かったね」という顔をする。
2010.04.26
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今日会社に行くと、工場長が「何しに来たんだよ。」と言う態度。こっちが落ち込んでいるのが判ったのか、それともそういう風に見えるだけか?いつもそうだから。憑依霊は隙を突っ込んでくる。いつもの事なので、無視無視。昼食後、「弟が来客があるから、髪を染めてきたら」と提案。「母と二人で髪を染めてきたら。友達といつも染めに行ってる店で染めてきたら。」母は相変わらず、のらりくらりと話を濁す。弟が痺れを切らしたのか、美容院に電話をする。と言ってもどこか判らないので、109に聞く。最初に思っていた名前が出てこない。年賀jはがきの来ているお店かと思ったが、住所から見てそこではなかった。地元で、それらしい名前を母に聞く。母は、「それは名前だね。」と確認して「そうだ。」と言った。弟はその美容室の電話番号を控えて、再度、掛け直す。弟は母が行っている美容室だと、決め込んで曜日と時間を決めた。電話を切る前にさすが弟。場所の確認をした。が、どうも腑に落ちない様子。母にまた確認するが、のらりくらり、「行きたくない。」と言い出す始末。弟も諦めたか、改めて聞きなおして、カレンダーに印を付ける。母が、「それは名前だね。」と確認をした時、(このシュチュエーションはよくある。頭の中はモヤで真っ白、とにかく聞かれたから何とかしなければ。という意識だけ。)憑依霊は大笑い。だって、今までの話をまったく記憶から消されてるから。ブツブツ切ってる。前後の関係なんてない。そして、いつも相手にされてない弟に聞かれた事で「がんばろう」「役に立とう」と燃えている。弟は「今まで友達と通っていた美容室は佐藤美容室だね。」と聞いた。「佐藤で良いんだよね。」とダメ押し。母は「それは名前だね。」と確認した。佐藤という名前を聞いて来たと思ってる。「そうだ。」と答えた。憑依霊はいつも友達と通ってる美容室を思い出させる訳は無い。昔はなかったこんな会話さえ何とかぶち壊そうと画策している。昔の弟だったら電話切った後、怒鳴り散らしていた。家族全員が嫌な思いをするから。弟は「怒鳴ってるのも嫌な思いしながら言っているんだ。」と。俺は見ていて、電話を掛け直して相手が出た時に場所を最初に聞けば良かったとは思った。弟は掛け直した美容室と思ってる。憑依霊も「良く頑張っているぞ」「家族のためにやっているんだぞ。」と。何故そう思わせなければならないか。母がしっかり「そうだ」と言った。「俺の気持ちを判って付いて来てくれた。」と思わせるため。それでも、「おかしい?」と思わせ、ダメ出しの準備。電話を置いた時に怒鳴る理由付け。俺が口を挟めば怒鳴り付ける理由付け。怒る気が無いのに突然怒る。電話を掛け直して、俺が「場所の確認をすれば」と言えば、弟は「何言ってんだ!そんな事最初に聞けるか!!自分は何もしないくせに何言ってんだ。」と怒りが出てくる。ここでもめれば憑依霊も大喜び。金額と曜日と時間を決め、最後に場所を確認した。腑に落ちないので、母に聞いたが、「お金を使うな。」と弟に言われているのか知らないが、俺が使うと全て使い切るので、「お金を渡すな。使うな。」を思い出して「行きたくない。」と最後には言い出した。ここでまたもめさせようと母の気持ちを変えさせて来た。昼食前にアメリカに住む妹から電話。「母が自分の食器も判らなくなった。」と伝えて切った。気が引けていた。悪い事を言ってしまった。と後悔。落ち込んでしまった。俺もいつも相手にされてない相手に「そうだ」と自信満々で答えたもんだ。母は、弟だったが、俺は見ず知らずの他人に、仕事仲間に。子供の頃から痴呆症だったと弟に言っているが、相手にしていない。「何、バカなことを言っているんだ。」「いい加減な事言うな」と。みんなも同じように相手にされてない。友達も居ない有様。
2010.04.20
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豊沢先生、2月11日に亡くなった。4月13日京王プラザホテルで行われた。いつもなら郵便物を見るのが遅くなって間に合わないのだが、今回は間に合った。仕事を断って行って来た。平服と書いてあったので、喪服でなくいつもの服装で出かけた。バイクだったので、肩掛けショルダーを背負って出かけた。新宿に着いてまず、このパソコンの引き取り修理に出すため、DELLに振込、持って行った二万円から支払う。京王プラザは物凄く遠いと思っていたが、地図で確かめると一本道だった。ヨドバシカメラ・高速バス停まで戻って、真っ直ぐ進むと二ブロック先が京王プラザの正面だった。ドアボーイに拒否反応が見られた。一緒に入った人が同じ所に行くようで、ホテルの人に案内されていたので、着いて行った。「お花、ご供物、香典は固くご辞退させて頂きます。」と書かれていたので、その人に着いて受付で名前を書いた。が、会員様にチェックをしたが、二つの会に入っているので、どうしようかと思った。次から次へと人が入ってきている様なので、簡単に書ける方のを書く。引き出物と冊子をもらって案内されるまま、席に着く。「席に着くなんて珍しいこともあるもんだ。」と思って周りを見渡すと、男は全員背広だった。(ノ_-。)そうだよな。みんな俺より年上の人ばっかりだから背広が当然なのか。「やっちまったなぁ。」 またいつものヘマですかい。「いつも着ない良い服といつもは履かない革靴で来たんだから良いよな。」と自分を納得させて、式次第の書いた冊子に目を通す。電車内でほん怖を読み終わっているので、数独をカバンから出してやり始める。まもなく、式が始まった。立ち見も出ている。いつもなら間に合わなくて、終わっているか、立ち見になるのに、今日は座れた。「豊沢先生に感謝かな」と思った。そしたら、いつも葬式でやる事をやっていないのに気付く。「まぁ、写真でもいいか。」とやっていたら、お別れの言葉を言っている人が「先生はここに居て、誰が来ているか見ているでしょう。」と言った。それを聞いて、「やばい、やめた方が良いか?」と迷ったが、「やめなくても構わない」と言う声が聞こえた気がした。お別れの言葉が長くて寝てしまい、起きた時に「終りにしよう。」とやめた。左前に高橋さんらしき人が座っていた。テレビ東京の「アイデア買います」で上半身裸で自分の発明をアピールしていた人だ。目が覚めたら、白い服になっていた。「??」献花になって親族に挨拶したが、なんか変。後ろに行って役職者の人たちが並んで挨拶をしていた。前会長も現会長も大昔に言葉を交わした事がある。だが、いつもの様に声が出ない。昔に比べて、全身ではなく頭だけ抑えられている感じ。ドアボーイに拒否反応が見られた時から始まっていた。とにかく、頭を下げるのが精一杯。さらに奥に行くと食事があるのかと思ったら、何もなし。手渡された紙に懇親会の誘い。「まあ、無理だな。」と、前を見ると高橋さんが一人で壁に寄りかかっている?声を掛けようと近づく。突然頭が真っ白に・・・。「声が出ない。」と言い訳を考え通り過ぎる。高橋さんも話をしようと壁から離れる。通り過ぎたので、チラッとこちらを見て壁に寄りかかった。通り過ぎて、聞こうと思ったことを思い出す。振り返るがまた、いつもの様に体が動かない。高橋さんもこちらを気にしていたが、近づいて来ないので立ち去った。立ち去って、ようやく体が動く様になったので、辺りを見回して椅子に座る。席に着いている時、服の言い訳を考えた後、受付で会の名前を両方書こうか迷って片方にしたので、「もう一枚にもう一つの会の名前を書いて渡そう。」と思いつく。珍しく結論が出たので「これも豊沢先生のおかげかな」と思った。もう一枚書くために受付に行こうとした。高橋さんが壁に寄りかかっていた所から受付の近くで女性に囲まれていた。そうだった。この人気配りの出来る人だ!!だから、上着を脱いで白い服になっていたのか。背広でないのは俺一人だったから。一人で壁に寄りかかっていたのも、俺の性格を知っていたので、待っててくれた。一人で居る人間になら何とか声を掛けられる。それ以外の時は憑依霊が許さない。それに気付いて固まっていたら、高橋さんと目が合った。相変わらずもてる高橋さんは女性を引き連れて去って行った。だが、去った後、拒否反応が見られる?受付に行くといつもならみんなが居なくなるのだが・・・。バックからその会の封筒を出し、書き上げて持って行くとその会の受付の人全員その場から離れ、背を向けた。多分その会の会長の女性が目を見開いてこちらを見ている。それに構わず、お盆に入れて、女性に会釈してエスカレーターで下に行く。豊沢会長とは三回ぐらい握手をしたことがある。最初は並んで一人ひとりに握手をしていた。だが、俺の番になったのに、飛ばされた。握手した感覚も無い。頭きて、もうこんな会に来るもんかと怒り出した。二回目も記憶が無い。友達が消える時に耳元で声を掛けた後、変化があって、どうやら、俺に声を掛けようとする人間に、白目を剥くようになった。そのため、豊沢会長も怯えて、それ以来握手はしなくなった。エスカレータで入って来たと同じ階に着いたので、食事の出来る所を探そうとホテルの人に聞こうとするが、「声が出ない」が始まって声を掛けられない。案内図を見つける。食堂を探すが、案内図と違う?五階から二つ降りたので二階と思った。入り口は地面と繋がっているし、まさか三階とは・・・。食堂を見つけ、何を食べるか決めてからその階を見て回った。京王プラザホテルを。南館から戻ってくる時、拒否反応が・・・。灰色の壁が見えた。無視して、食堂に。席に座り、注文すると左側の人を見たことがあるような・・・。一回りしている間に会の人はみんな居なくなっていた。だが、右の人達は議論白熱中。しばらく聞いていた。飽きて来たので、数独を始める。まもなく食事が運ばれて来て、食べ始める。ポータが見てないと思ったのか体を動かしている。食事も終わり掛けた頃、現会長が左の人に声を掛けた。「あっ。」と思ったが、声掛けられない。左の人が「知っているのか?」とびっくりした顔。体が動かないので、会釈も出来ず。支払いが終わるまで、フリーズ。だが、右の人の話は杉並区を相手に裁判を起こすと言う話にまで行っていた。京王プラザホテルは違うね。凄い事になってる。こちらも支払いを済ませる。持ってきた二万円全額使い切った事になる。京王プラザホテルを出て、一本道を戻る。途中世界堂・ヨドバシカメラに寄り、京王線に・・・。いつもすぐに飛び乗るのに、この日はそんなに並んでいないので並ぶ。待っていると、突然、筒井りなさんの絵が浮かぶ。幽霊が顔をこちらに向けて飛んで来る絵が浮かぶ。次の瞬間、同じ構図でお別れ会の会場が浮かび、豊沢会長がこちらに顔を向けて飛んで来るイメージ。だんだん近づいて一点を見ている。どうやら俺の胸を見ている。翻って「これは大変だ!!みんな聞いてくれ!!」と騒いでる。自分の体に変化があったのだろう。「これは発明と関係ないから」と言ったが無視された。次に、ホテルの食堂で、現会長が支払いを待ってる場面になり、会長に「これは大変な事だ、ちゃんと挨拶をしないか。」と騒いでる。会長は無視して行ってしまった。現実に戻ったが、どうも調子が悪くなった。電車に乗ってる時、しっかり座れたので数独をやっていたが、さっきの場面、記憶があるぞ!!と気が付いた。これ確か長引いたぞ。案の定。昨日の夜一晩中鼻水が止まらない。今も。まだ生霊がいる感じ。
2010.04.14
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三日連続で同じ夢を見る。画面いっぱいにレシピが並べられ、下半分に四角い枠。だが、真っ白。何も書かれていない。それを誰かが見ている。そして、「味が足りない」と言っている。三日連続ではない。昨日は夢を見ていない。だが、三日連続と言った。三日連続ではなく三日目、三回目だ。何も書かれてないレシピ?人間性の事を言っているのか?言ってなかったかも知れないが、俺、人間やってなかったから・・・。引き篭もりだったから・・・。人間と付き合うのが怖かったから。ずっと・・・、学校には行っていた。人間嫌いみたいに何もしゃべらなかった。頭の中で、「じゃべれば殺す」と言われ続けてたから。人間の付き合い方は知れない。と言うか逆さまになっているようだ。「お前とは挨拶したくない。挨拶するな。」とか。仕事場でも声が掛けられないので、先輩は「大丈夫、後輩から声を掛けるものだ。待っていれば良い。」とか、どうも雰囲気では先輩が声を掛けないと後輩は声を掛けられない感じがするのだが・・・?テレビで、お笑い芸人が「先輩が声を掛けないと後輩は声を掛けられないじゃないですか」と言っていた。それでも、人から声かけるのを待っている。だから味が足りないのは当然だ。
2010.04.12
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先週、漫画家・高野のマイペースな日々 と言う日記にコメントを書いた。書き終わる頃、ふと、同じことを書いている気分に・・・。デジャブー?イヤイヤ待てよ、このブログのデザインとアバター見たことあるぞ!!この人おんなじ事言ってるヾ( ̄0 ̄;ノこの人更新してないのか?そう思いながら、今日仕事中に思い出しましたよ。まだ、パソコンを二台使っていた頃、富士通とマック。両方が使いものにならなくなっていた時期に試しに「漫画家」で検索した。どうにか検索が終わったらしい表示をされたが、クリックしても動かない・°・(ノД`)・°・何箇所かクリックしてようやく行ったのが、漫画家・高野のマイペースな日々 で、その日記を読んでコメントした。次に表示したのが鯛夢「おしごと帳」 たいむ・・・かな?変な名前、目出たいの鯛か。考えたね。お仕事ください?漫画家って大変なんだな。次はと思いながらふと、たいむ・タイム・Time・・・休みか、この人判ってるのかな。次に表示されたのは山本まゆりの仕事場事件簿 魔百合かよ、変な名前(@ ̄Д ̄@;)プロフィール画像、自分の漫画を使っている。うまいな。「これしか、表示しない。やはりこのパソコン ダメだ。」これを最後に新しいパソコンを買うまでパソコンをいじることは無かった。気が付いたことは全部が全部ほん怖の漫画家さんだけ(゚Д゚)アメブロをやる前、ブログどころの騒ぎじゃなかった頃、ほん怖と言う本すら知らなかった時代のこと。これって運命?ちなみにアメブロの伊藤三巳華の恐怖新聞2★ が一番最初に開いた。だが、「よりによって一番最初が怪奇漫画家かよ。この絵も嫌い」と言う理由で即効で記憶から消しました。当時は本当にそう思ったんで、ヽ(;´ω`)ノ三巳華先生にはぺタして頂いてありがとうございます。Twitterも三巳華先生の所から始めさせて頂いております。これからもヨロシク
2010.04.09
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仕事中、ずっと、口ずさんでいた言葉。「くそ!!」なぜか、湧き上がる思い。悔しいと思う気持ちは無い。なのに、口からは「くそ!!」悔しいと言う思い。「くそ!!」と口ずさむ。消える悔しさ。また、湧き上がる悔しさ。また、「くそ!!」と口ずさむ。消える悔しさ、仕事をする。仕事しながら、湧き上がる悔しさ。流れるように物事が進むことが、どんなにか悔しいことか。憑依霊は・・・。悔いを残したいらしい。だが、憑依霊の願いをずっと叶えて来たつもりだが・・・。外に出掛けただけで、どれだけの悔いを残してきた事か。ちょっと出掛けただけでも、一つや二つの悔いを残してきた。まだ足りないのか、きっと足りないだろう。それを見るたび思い出す。それを聞くだけで思い出す。それを見るだけで思い出す。何であんなへまをしたのか、何であんな失敗をしたのか、何であの時、あんな事を考えてしまったのか。何であんな事をしてしまったのか、何であんな恥ずかしい思いをしたのか。何であの時あんな事を言ってしまったのか。悔いが残る。悔いが残る。人生の悔いが、杭が、必ず引っかかる。必ず止まる。必ず、遅くなる。立て板に水の様にスムーズに流れない。今は、人生の杭に、上手く引っかからない様に除ける事が出来るが。それでも、新たな杭を憑依霊は作りたい。死ぬまで杭を作り続けるつもり。それが嫌だから、家から出なかった時期がある。女にもてるから。つまらない失敗、へまをするから。声が出ないから、声が聞こえないから。分ってもらえないから。あんな恥ずかしい思いはしたくないから。ずっと、家から出なかった。頭の中で笑い声が聞こえた。可笑しくて、おかしくて、笑いが止まらない。人が人生を無駄にしている。家から出ても、うまく行かないようにどんな事をしてでも邪魔してやる。楽しくてしょうがない。それが判るから、家に篭っていた。そして思い付いた事は、「笑うことは良い事だ。」家族もそういう状態にある。俺の場合、外に出れば邪魔される。家族はどういう理屈を付けさせているのだろう。どんな屁理屈か。屁理屈ではない。りっぱな言い訳。言い訳があるはず。いや、何も無い。考えさえさせられてないかも。
2010.04.05
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駅に着き、降りようとしたら母のパスモが料金不足!!突破!!料金不足なので、チャージしようと券売機売り場に。背の高いカップルが大声で喧嘩!!チャージ機 受け付けず。(ノ_・。)仕方なくインフォメイションに。支払い済ませ、再びチャージ機に。まだ、喧嘩している。チャージ済ませ帰る。警官が駆けつける。背の高い女子学生が・・・。ジャージで髪ボサボサ。可愛い。いや、それどころじゃない。人救い、人救い。警官帰る。しばらく見ている。背の高いジャージの女子学生が近くでみんなとおしゃべりを始める。一向に喧嘩が収まらない。母に「人救い、人救い」と耳打ちする。まだ、やっている。視線が??背の高い女子学生がこちらを見ている。聞こえた?なんで?人に聞き返される位声が小さいはず?続けていると、女子学生が「ここは邪魔だから隅に行こう」とみんなを連れて移動を始めた。しばらく喧嘩も続いていたが、女の人がさっさと改札に。喧嘩も終わる。こちらも家に帰るためにパス亭に。が、背中に寒気が、喧嘩してる二人には気付かれなかったはず。なんだこの寒気は?バスが待ってる間も・・・。女子学生に聞かれたか。間違いなく生霊。バスに乗っても、バスから降りても寒気が止まらない。仕方ないので、いつも持っている塩を振り掛ける。ついでに母親にも。いくらか良くなる。玄関でもう一度。自室に入った頃ようやく寒気が無くなる。
2010.04.04
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JRで帰る。山手線で新宿に。新宿から中央線に乗り換える。OL五人組が一緒に乗る。その中の瀬の低い子が可愛かった。しばらく、話を聞いた。ちらちら見た。さらに、扉に寄りかかっている女の子が色白で丸顔。背は高かった。めちゃ、目が行ってその子は扉に寄りかかるのをやめ、背の低いこと替わった。しばらく見ていたけど、色白の子がしゃべりだしたので、そちらに気が行って長続きしなかった。人の出入りが激しく、背の低い子が隣に!!話しかけたいが、やはり固まって頭真っ白。色白の子がお喋りしているのでそちらに視線が・・・。背の低い子がそれに気付いて、結局話しかけることもなく降りていった。
2010.04.04
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国立科学博物館に行く。国立博物館に最初、向かって歩いていたが、目前にして「細川家の宝物展」と書かれていたので、90度向きを変える。昔ならこれも見に行っただろうが・・・。国立科学博物館の前に行くと、いつものシロナガスクジラが跳ねている像がある。いつもの様にチケット売り場に行こうとしたら、地下に通じる通路になっていた。係りの人が「一般展示はこちらから」と言っていたので、機関車の間の道に新たに通路が出来ていた。そこが代哺乳類展の入り口だった。「25分待ち」だと言っていたが気にせず並ぶ。なぜって、昔は最後尾プラカードは無いし、チケット売り場からまた上野駅まで歩いて戻って並んだものだから。科学博物館に着くまで炎天下、寒風吹きすさぶ中、ずっと待っているのに比べればたった25分はどうと言う事はない。トイレが無いと言うので、地球展のビルに行く。ところが、並び始めと並んでいる途中の係りの言う事がちょっと違う。レストラン街の入り口にもトイレがあるとのこと。なんだよ。慌てていく事なかった。Σ\( ̄ー ̄;)そう言えば、並んでいる所は屋根はあるし、この建物って俺、知らない。ましてレストラン街があるなんて・・・。昔は正面玄関から入って地下に行き、右左に曲がって社員食堂みたいなレストラン只一つだったのに・・・。それを通り越してさらに右左、ようやく展示会場に着いたものなのに、今は入り口で待たされてようやくチケット売り場に(目の前に見えてる)シルバー料金ないし。一般2枚で入りましたよ。エスカレータ2つ乗り換えて地下に、しょこたんの解説が聞けると思ったら500円。千円払ってデコーダを借りて先に行く。もらったパンフレットの丸数字に光を当ててそれがスイッチで解説が始まるが、肝心な解説は本職の人が・・・。しょこたんはMCみたいな感じでしゃべってただけ。いつも一人でジックリ見るのだが、母が一緒にいるのを忘れてた。背が低いし、展示会には慣れてないかと列から離れて覘き見させてたが、なんかの弾みで並んだらグイグイ押して来た。そう言えば、他の展示会で押すように教えたっけ。忘れてた。途中から、足が痛いと言い出し、靴が合わなかったのか、靴が合う様注意して履かせたつもりだったが、靴下を何枚も履いているのは予想外だった。靴が痛いのはさんざん苦しめられたから。もう後は展示は満足に見てられず、とにかく番号の所で機械かざして聞くだけ。結局、一通り見て、出て行く。それでも、地球館、360°シネマを見て帰る。
2010.04.04
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アメ横に行く、思ったより人が少ない。日曜なのに・・・。最近の道路も車がほんとに少なくなった。昔は車が多く、怖くて満足に走れなかったのに・・・。母がふらっと入った店で大き目のかばんを買う。本当は手袋を買うつもりだったが、どこの店に行っても、聞いても「もう少し前だったらみんな置いていたのに」と言われた。仕方ないので、昔行ったモデルガンの店に。なんか場所が違うような。ミリタリーショップも二軒合ったと思ったら確かにあった。相変わらず高い。ナイフは十徳ナイフしかなかった。スイス製は高いな~。次に軍服屋に。手袋は合ったがアメリカ人用と言うか男用なので指が余って使えない。結局、御徒町まで歩いて吉池本館にて食事して、途中で拾った桜まつりの地図を見ながら上野公園に
2010.04.04
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春満開と言うので、テレビで桜満開と言っていたので、早速行って見る。見事に咲いていたヾ(@°▽°@)ノ両側とも桜、桜、凄かった。外人も多かった。昼間だったから騒いでいなかった。みんな桜の木下で飲んでました。
2010.04.04
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夜、グッスリ眠れるようになった。眠りすぎくらい。良かった。気が反れているので、こちらに来ないのだろう。
2010.04.04
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