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今度の監査で会社の存続が掛かっていると言われた。ヽ(*'0'*)ツ
2010.02.26
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アルバイト先が監査が入ると言うので、朝から仕事場に出かけていたが、ようやく書類を入力し終わった。今日はインターネットをのんびり見る。
2010.02.24
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ホスト達の絆を描いた作品。ホストなんて俺の人生では経験した事はない。仲間との絆なんて、俺の人生にはない。なのに、懐かしい。頼もしい仲間。憑依霊の知り合い?
2010.02.22
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藤田まことさんが17日に亡くなった。びっくり。そうなんだ。 藤田まことさんを最後に撮影所で見かけてすでに十年以上経つかな。走って声を掛けようか迷ってしまった。今みたいに満足に動けない状態だったのでやはり、走るのは諦めた。そして、心で声を掛けた。「あなたの人生は満足でしたか?」と「もう良いですね。応援はしなくても。」もう、てなもんや三度笠の時と比べたら安定していますよね。借金もあったりはしたけど。 いつも死ぬ人には声を掛ける事にしている。「良い人生だったかい?」と。「俺に出来る事は何かな」と考えた時、聞く事しか出来なかった。憑いている憑依霊が夢で教えてくれる。守護霊じゃないでしょ。背後霊でもないと思う。この頃は憑依霊とは仲良くやっていた。だから、死が近い人は判ったし、教えてもらっていた。そして、聞かれた本人からは必ず、「良い人生だった。」との返事をもらった。聞かれてすぐは不思議そうな顔をするが、すぐに明るい顔で「いい人生だった。」と答える。本人じゃないかもと思える。守護霊が答えてでも居るように思う。帝国警備に勤めていた頃、美人姉妹の姉が社報を見た時に「亡くなる」と思った。妹とは良く仕事をしていたが、言い出せなかったし、結局、最後の別れの時に「良い人生だったかい?」と聞かなかった。彼女はそう言わなかっただろう。夢でも、彼女の話からもそう言わないと解っていたから。彼女に聞かなかった事を最後に誰が死ぬかは判らなくなっている。なぜなら、そういう約束だから。憑依霊との良い関係だった頃、「一人でも聞かなかったら、その力はなくなるよ。」と。 指輪物語の妖精の国の王が「死すべき定めの人々」と人間を呼んでいた。凄く共感した。TVでも、コメンテーターが言っていた。「死に損なった人は今だかつていない。」サスペンスとかドラマでは「死に損ない」と言う言葉は聴くが・・・。 ただ、驚いたのは一緒に共演していた白木みのるさんなんかがみんな元気だった。藤田さんだけがポツリと亡くなったみたいに思えた。てなもんや三度笠はコメディというものさえ知らなかったから、衝撃でした。ただ、大人たちが「芸能をする人間はろくな人間じゃない。」と言う風潮があったので、「とても苦労するだろう」とも言っていた。だから、「こんなに笑わしてくれるのだから、応援してあげなきゃ。」と応援を続けてきた。 いろんな芸能人を応援してきたが、若い子は暴走族上がりが多くて応援し無くても元気に芸能界を生き延びて行ったので、そうでない子を応援していた。 ただ、残念なのは、飯島 愛ちゃんの応援をし過ぎて亡くなる時期を変えてしまった。もう少し長生きするかと、否、長生きしてほしかった。あの占い師だ言ったように「芸能界をやめるのは早過ぎる」と。あまりにも応援し過ぎたせいで亡くなる時期を間違えてしまった。 一人早すぎた感が否めないが、安らかに眠ってください。はみ出し刑事で、役名が安浦、安さん。なのは偶然?
2010.02.20
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インディゴの夜、なぜか懐かしい。
2010.02.15
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五差路が見えてきた。五差路を右に曲がろうと思った瞬間、右折禁止で捕まったことを思い出し、直進路線に進んでしまった。-50ccバイクは二段階右折をしなければならないのを車と同じように右折して捕まった。-信号で止まったらふと、「やはりここは右で良かったんだ。」と思った。島のペイントがしてあるので大丈夫だろうと思った。頭がボーとしているのに気付かなかった。島のペイントを通り越して止まった。また、「ここでUターンした方が良いかも」とUターンしようとしたら、笛の音。警官が二人、道の真ん中にやってきた。「今何をしたんだ。」と言われた。「道を横切った・・・」交番の目の前だった。黄色い線を跨いではいけない。車線変更禁止ラインで車線変更した。短い線なのにわざわざそこで跨がなくても・・・。交番に連れて行かれ、違反切符を切られた。違反切符を書いている時にベテランそうな警官が丁寧にバイクの移動をしてくれた。その後、他の警官の態度も変わった。説明を受け、交番を出てバイクに乗る用意をしていたら、若い警官がシートを拭いてくれた。雨がまだ止んでいなかった。突然その若い警官の顔を見て、「南口に行きます。」と言ったら、別の警官が「その車線まで誘導するから大丈夫」と言われた。車道に向かっている時、「あれ、」と思った。「これ、記憶がある。」「でも、今思い出すのも面倒だ。」とすぐに思った。そのまま誘導してもらったのだが、その車線は左折専用車線で目的地と反対になってしまう。「思い出さないとまた、大変かも。」とも思った。いつもなら車線変更するのだが、捕まったばかりで落ち込んでいるし、雨が降って思い通りになりそうにないし、中古に買い換えたばかりで使い勝手がわからなかったので、そのまま左折した。しばらくしたら、背中が寒い。恨みを買った!!生霊が・・・。案の定面倒な事になりそう。悔いの残る夢を見る。目的地に着いてから気付いた。あの場面は夢で見た。悔いの残る夢。もう何回も何回も見ているのに気付かなかった。悔いの残る夢。何であの時、真っ直ぐに進まなかったのか?ちゃんと誘導したのに・・・。車線変更すれば済むことを・・・。そう、俺が見た悔いの残る夢は俺じゃなく、あの時バイクのシートを拭いてくれた若い警官の思い!!「誘導が悪かったのか?ちゃんと誘導したのに何故、真っ直ぐ行かなかった!!」「あの野郎、嘘付きやがったな。」と「嘘を付かれた、いや、誘導が悪かった。」で悩んだ。「俺なら車線変更したのに!!」なぜか、こう思った。彼は「左車線に誘導した事に気付いていないと」警官だし、この道を通っているはずだと思うのだが?「なぜ、左に行ったのか理解するにはまだしばらく時間が必要だ。」と何回も見た夢なのに何故こんな事を考えるのか解らないが、忘れてしまっているせいか?一瞬、自分の人生を振り返った。それは、俺にとっては順風満帆な人生を送っていた。しかし、彼にとっては不満の多い「なんとかならなかったのか。」と言う思いで一杯だった。頭の中で声が聞こえる事もなく、勉強も俺より遥かに頭に入った。言いたい事も言えた。運動も。何度も夢を見て、いつもの様にこれ誰の人生?顔も名前の知らない人間の夢。今まで、何人か「あの夢はこの人か」と確認してきたが、確認する事が出来ると知らない頃、何とか顔ぐらいは見てやろうと考えて、「声を掛ければ見られる」と考え付き、声を掛ける事に成功した。だから、突然、若い警官に声を掛けた。顔を見た。現実には顔は最初から見ていた。しかし、夢の中では自分の顔は見ていない。当たり前の事だが、自分の顔は鏡を見ないと見られない。じゃ、「鏡を見るところを夢見ればよいでは?」とも考えたが、夢見る時と鏡を見るまで間が開きすぎて無理、それでも何とか鏡見る場面までこぎ着けたが、起きると忘れる。諦めてしまった。そう言えば、昨日の母が倒れる夢も悔いある夢で見ている。倒れる前に捕まえようと頑張ってみたが、手を伸ばすのが、せいぜいだった。動けないのを無理して、母に駆け寄る事に変えられた。建物から人が出て来て助け起こすまで、俺はまったく動けず、怒鳴られていたのだ。
2010.02.12
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背中の痛みが左から右に移動した。どういうつもりだよ。これじゃ、俺が悪いみたいじゃないか。左なら霊障だが、右が自分が悪い事になる!!用事を済ませ、バス通りに出ようと歩いていた。その前にバイパスを越さないと行けない。歩いている道は警察署の真ん前に出る小さい道。用事を済ませたので、雨は降っていたが、のんびりと歩いていた。母に「足を引きずらずに歩けるようになったね。」と声を掛けた。母は、下駄でも履く様にズリ~ズリ~と音を立てて歩く。ちゃんと踵のある靴を履いているのに。雨のせいかズリズリ~という音がしない。しばらく歩いた。警察署に向かって歩いている。坂に差しかかった。母が、「足が勝手に動く。」と言った。「?」そのまま歩いた。後ろを歩いていた母が坂を上り切ったところで追い付いてきた。「止まらない。」と言った。下り坂になっていた。バイパスは目の前だった。背筋が真っ直ぐな姿勢から坂に合わせるかの様に前に傾いた。俺はと言うと金縛りになっていた。「助けなきゃ。」「体が動かない。」と思った。左手は荷物、右手は傘を持っていた。頭はボ~としてきた。駒撮りの映画を見るようにつまずいた様に歩いている。ふっと、歩いている事に気づく、「足は大丈夫だ。」と思ったら、少し動けるようになった。母の服をつかもうと手を伸ばした。つかめなかった。母はそのままベタッと道路の端に倒れた。傘が地面に叩き付けられて歪んだ。骨も折れた。その時、「これで傘が捨てられる」と思った。「??」傘を手放して母に駆け寄った。ちょうど建物の階段の所で、人が出てきた。「大丈夫ですか?」と声を掛けられた。「一体どこから?」と思ってしまった。母は返事しない。こちらも声が出ない。建物から出てきた人達が母に声を掛けるのだが、返事はしない。「大丈夫か?」と突然声が出た?母は女性に立ち上がらせてもらっていた。人が久しぶりに誉めたと言うのに、それを嫉んでの嫌がらせをされた。だから、霊障って言うんだろう。もう、年だから単に坂道でこけただけ。大げさ?
2010.02.11
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まだ、背中が痛い。朝から、髭を剃り、髪の毛を梳かして、ヘヤースプレーで髪を固め、きれいな服を選んで、革靴履いて出かけた。知り合いの手伝いのために朝の七時に朝飯も食べず三時間も掛けてバスと電車に揺られて行きました。バスと電車の中で可愛い女の子を探すこともなく、バスと電車の中で美人を見定める事もなく、ただ、数独をやり続けていた。手伝いに行った職場でも若い女の子の多い場所だったが、まったく周りを見ず、数独をやっていた。お客も若い女の子が多かった。話もしたが何事も起こらなかった。代わりに風邪を引いた。寒かったし、昨日は社長が一日中咳をしていた。参ったね。そういえば背中には響かないな。
2010.02.10
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息が出来ないくらいの痛さ。19時ごろ仕事を追え、タイムカードを押し、帰ろうとしたら、財布を仕事場に置いて来たことを思い出し、慌てて、戻った。いつもは工場で仕事をするのだが、どういう訳かパソコンが昨日から立ち上がらず、本社の方でパソコン入力していたので、本社に戻った。社長と社員が一人しか居なかった。皆帰った後だった。財布を持って、階段の所へ。硝子の向こうにまだ、女子社員が居た。挨拶を交わして、帰ろうとしたら、背中に激痛が!!息が出来ないくらいの痛さ!!背中と言わずお腹まで響いている感じ。痛いのを我慢して階段を下りた。誰も居なかった。殴られた感覚はまったくなかった。体を動かそうとしたら痛みを感じた、普通の痛みではなかった。今も、左側の背中が痛い。女に挨拶をした。それが原因だろう。若い子だった。ブスでもなく普通の子。昼間から気があったからヤキモチを焼かれた。だから、もてない様にしているのに・・・。髭をわざと剃らないようにしているし、髪の毛を梳かさずに出かけている。まったく困ったものだ。
2010.02.09
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