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この体験は子供の頃、近所の人に同じ事を聞いた事がある。大工さんが、「死んだら、自分の建てた家を見て回りたい。」と言っていたそうだ。最初、聞いた時は、そんなこと出来るの?と言う疑問。親戚のおばさんから、同じ話しを聞いた。そして、四十九日の話を初めて聞いた。それじゃあ、その四十九日の間に見て回るのか。また、親戚のおばさんからお彼岸の話を聞いた。それじゃあ、お彼岸の度に家を見て回るのか。なるほど、それなら、建てた家がどうなっていくか判るな。と納得。ただ、近所の人から聞いた夜から、疑問に思っていた答えとして、この漫画の一コマを見る。親戚のおばさんから聞いた夜も、この一コマを見た。四十九日の話を聞いた夜も、お彼岸の話を聞いた夜も、大工さんの話は出なかったが、俺が思い出したのでこの一コマを夢見たのだろう。命日にもお彼岸と同じ様にこの世に来れると聞いたが、この時は大工さんの話は思い出さなかったので、この一コマは見なかった。美香さんが悪い癖を覚えてから、お父さんが注意しに階段を上がって来ては、いきなりドアを開けて、「早く寝なさい。」と言っていた。最初の頃は慌てているだけだったが、友達から「女の子の部屋はいきなり開けるもんじゃない。」と聞いてからは、しゃくに障っているだけだったのが、やっと言い返せると手ぐすね引いていた。「女の子の部屋なんだから、いきなり開けないでよ。」と言い返した。効果はあったが、しばらく立つと又元の木阿弥で、勝手に女のこの扉を開ける。「まったくデリカシーが無い!!」と怒っていたが、父に「同じ家族なんだからそういう事を言うもんじゃない」と反撃。その後、少し考え、「ノックしてもらえば良い」と考え付き、父親に言ったのだが、無視されている。悪いと判っているがやめられない。自宅に帰省した時に、また、いつも通り夜更かしをしたら、誰かが階段を上がってくる。また父親に言い返すのもなんだから、寝たふりをする事に決め込んだ。帰省したばかりで気まずい思いをしたくないし、嫌な思いをお互いしたくないから。扉の前まで足音がしたのに、扉を開けて、中を確認しない。しばらく待ったが、誰も入って来ない。もちろん、ノックも無い。降りた様子も無い。「あれっ」と起き上がってみたが、静か。「何か聞き間違い?」と聞き耳立てたが、歩き回る音も降りる音もない。「・・・えっ・・・?」そこで気付いた。「お父さんじゃない。」気付いた途端、動悸が高鳴った。「泥棒?」聞き耳を立てたが、やはり静か。怖くなって布団被って寝る。翌日、お母さんに話す。この家を建てた大工さんらしいと・・・。でも、自殺・・・。自殺した日だった。だから見て回ってたのかと・・・。命日なのであの世から来れたのかも・・・。地獄行きの筈なのに・・・。その後、思った事は、見て回るなら他の部屋に行った音がしても良いのでは?
2010.05.29
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昨日、仕事中にサマーウォーズの感動を思い出して思わず、感涙。憧れの先輩がオイチョカブで完敗。絶望感が流れる中、アカウントが一個着く。「僕のを使って。」うわ~!!泣ける!!涙が出てきそう。突然!「陰日向に咲く」と言う言葉が閃く。陰日向って?陰、日向に関わらず力強く咲く雑草の事?なんかいじらしくなって勝手に感動してしまった。家に帰って、TV欄を見ると「陰日向に咲く」原作劇団ひとり・・・。えっ、どういうこと!!誰かが連絡して来たのね。連絡受け取ったよ。「陰日向」を見ようとしたのだが、背中に冷たい物が流れる。ドラマは見れない。と言いつも「ヤンキーとめがねちゃん」は見たくないと思いながら最後まで見る。「陰日向」は最後のシーンだけ見る。「ヤンキーとめがねちゃん」で人の家に足立花が押しかけている場面を夢で見る。一行の言葉思い出せず。霞の中。「人に部屋を貸す。」「良くない事」みたいな内容だ。知ってるおばさんの家で、みんなが集まってワイワイしている。その中の一人が、「部屋を貸したら良いじゃないか?」 と言い出す。おばさんが、「一行じゃあ越えられないわよ」と言う。一行の文字が壁になって、必死に乗り越えようとしている。諦めかけた時、天の声のようにさっきの人が、「なに、出来るところからやって行けば良いんだよ。」と声がする。おばさんが、「そうね、そうだよね。」と言って簡単に乗り越えてしまう。友達がおばさんの家に来て、新しく作った部屋の前に居て、「使わせてね。」と入ろうとする。何かにつまずく?「あっ、そう言う事ね。」と小銭をおばさんに渡す。新しい部屋に入って行く。
2010.05.29
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嵐解散のウワサが流れる。YouTubeで演奏のみ流れ、話をしようと口を開いた所で終わってる。その会見場の端っこにDoleマンの香取慎吾が居る。同じ会見場で坂東英二、ハゲ外国人に誉められる。「まだまだやれる。」と言われる。会見場のロゴマークが判らない。Doleマン香取慎吾が「嵐の解散ない?」と二宮和也に聞く「ない!ない!!」と否定。女性ファンの自宅でカメラが回っている。電話が掛かって来る。女性ファンが電話に出る。「嵐の解散は間違いでした。」と告げられ、泣き出す。
2010.05.28
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朝一番から大騒動。やっと落ち着いて。現場で、資料が山積み。指揮しているのは、頭の薄くなった倉石 義男のようだ。いつもの「根こそぎ拾ってやれ。」と言っている。若い検視官が現場で悩んでいる。やり取りを忘れた。留置場へ関係者に会いに行った。やり取りの結果、「こんなんじゃしょうがない」と言う結論に。二人の容疑者、若い方が今回の犯人と思われている若い男。二人と話したが、らちが明かず。すごすごと帰る。トイレに寄ると言って別れ際、「若い男が犯人のはずなんだが、こんなんじゃしょうがない。」と一緒に接見した刑事。「ああっ」と生返事してトイレに・・・。トイレで、もう一人の年配、父親。「こんなんじゃ、しょうがない。」と言った。刑事と見解が違う!!書き始めるとまた、忘れていく。最後の言葉でインパクトがあり、前半が吹き飛んだ。
2010.05.27
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冷凍実験は一般民家で行っており、庭木などが低温障害が起き、枯れている。隣近所までその影響が出ている。立派な施設を作るとか人の少ない郊外で実験をすれば良いのに・・・と思う。実験装置を作るのにお金を使い過ぎて、施設を作るとかが出来ないと言う。液体窒素の中で、何も着けずに動ける実験で、最終段階まで来ていた。被験者達が勝手に出来るほど完成度が高かった。結局、永久封印となっている。なんか、国がそれをさせたくない様子。現実の世界でも似た様な事があるから・・・。まぁ、そんなもんさ。身体検査も只、マットに叩き付けるだけで、罰ゲームじゃないのかと思ってしまう。マットに叩き付けられた時、重なってしまったらどうするんだ!と思うのだが、「しっかり計算されているから大丈夫。事故も起きた事がない」と言う。痛いには変わりは無いし、飛ばされた時も不安にならないのか?「超低反発素材を使っているからまったく痛くないし、飛ばされても安心。今まで見たいに裸にならなくても良い。どんな服を着てても大丈夫。飾りを着けてても問題ない。ネックレスや腕輪とか胸に飾る物でも着けたまま計測できる。この前のドライフラワーを着けたブローチでも壊れなかった。」身体測定と体力測定は同じ機械を使っているのなら、一回で出来ないのか?「・・・それは出来ない。」「これからそういう改良をして行くつもりだ。」と歯切れが悪い。マイノリティリポート戸と言う映画にある様に空間に映像を出してそれを数値化している。二度手間。そういうプログラムなので仕方がないらしい。身体検査の結果を聞きに来た。かなり太った人。今気が付いたが、本人達ではないようだ。女性ばかりが何人も聞きに来ているので・・・。今度は大男が・・・、プロレスラー?が係りの者を捕まえて騒いでいる。何があったのか?時間掛かり過ぎたか文章の書き方に問題あったか思い出せない。
2010.05.26
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芸能プロダクションに所属する女性タレントを集めた。「これから、身体検査します。」「皆さん、これに乗ってください。」室内にジェットコースタみたいな乗物があり、それに乗り込んだ。「はい、しっかりつかまっていて下さい。」ゴトンと大きく動くと、全員、乗物の隣に敷かれたマットに飛んでいた。「はい、次はこちらに乗ってください。」遊園地にあるコーヒーカップだった。「はい、しっかりつかまっててください。」突然、物凄い勢いで回転した。全員、投げ出されていた。「はい、これで終わります。データを取って来ますので、ここで待ってて下さい。次の検査は別の人が来ますので、その人の指示に従ってください。」入れ替わりに別の白衣の先生が現れた。「はい、体力測定しますから、これに乗ってください。」さっきのジェットコースターだった。「先生。これ乗りましたよ。」
2010.05.25
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ひろみちゃんから電話。着いた頃に電話ってすごいな。そんな友達関係ないからな・・・。さくらちゃんが行方不明、死んだかも・・・。その夜にジュズレットが切れる!! まったく!!高い買い物なのに!!有り得ないでしょ!買ったばかりで・・・。店頭に長い間置かれてたからテグスが太陽の紫外線で弱くなった?でも、強力なパワーで護られたと言う事になる。無理矢理買わせたのは守護霊?生霊に取り憑かれなくて良かった。波長が合ったから生霊がやって来た。生霊が来たぐらいで切れる?さくらちゃんが悪い思いを持っているから・・・。人を怨むとか、嫉むとか、家にこもっているから悪意が増長して部屋のドアを蹴る程強い思いになってた。けれど、ドアを蹴ったので、気持ちが落ち着いて来たのでしょう。ドアを蹴って気持ちが落ち着いたので、会いたい気持ちが強くなった。そのあとしっかり部屋に居る。お母さんを起こす時、頭の所に居るか?しかも、まるで、襲うような格好で。普通、横から体を揺するだろ。これには笑った。部屋にはやはり生霊がいて呼んでいる。生きている事が判ったので、次の日に電話をしている。卒業アルバムの電話番号でつながるか判らないし、また、生霊でも飛ばされたら嫌だなと思ってる。留守電でメッセージが入れられない。「今時、メッセージを入れられないってある?」と不満に思ってる。電話にさくらちゃんが出た時も生霊の事もあって不安だったが、思い切って声を掛けてる。電話に出た本人は人の部屋に居た事も、ましてや電話してくる事も知らない様子。いきさつを聞いて、さくらちゃんが誰にも会いたくなくて自分で閉じ篭っていたのに、皆を怨む様になっていた。ひがみが強くなっていて、シャットアウトした。内心誰かから連絡が来るのを待っていた。来る筈のない電話を・・・。でも、電話がつながってそれだけで終わっている。帰る時はブレスレットが無くて、なんか寂しい様な、物足りなさがあった。高かったのに・・・。さくらちゃんの怨霊と守護霊の戦いは怨霊が勝っていたが、うつ病になり、入院。怨霊も満足したのか攻撃の手を緩めたので、守護霊が盛り返し、通院から自宅療法で元気を取り戻してきた。そこへ、高野さんがやって来て、高野さんの守護霊と怨霊の戦いに・・・。ブレスレットは切れる。怨霊の負け、高野さんの守護霊は生霊が居る事を許した。心の平安がさくらちゃんに訪れた。怨霊は人知れず朽ち果てるのを待つか、人に知らせて迷惑掛けて辱めるか・・これは違うか!
2010.05.23
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俺が博士の家を訪ねて行くと「これから最終段階に入るから、是非見てくれ」と言う。言われるまま着いていく。部屋の中に入ってびっくり!何と普段着のままの四人が凍り付いている。体には霜柱が張り付いたまま、それでも四人はぎこちなく動いていた。全員は夏服で女性は悲鳴を上げていた。女性秘書の格好の助手は一所懸命なだめ賺していた。真っ黒な短い、体にぴったりの服で。「大丈夫なのか?」と思ったが口には出さなかった。部屋は普通の会議室みたいにガランとしていた。四人は只立っているだけ。特殊な装置とか見当たらない。霜柱で隠れているのか?上の方だけ霜柱はあるがこれだけ冷しているのに、部屋は何の変化もしていない。「さぁ、始めるぞ!」と博士は言って、隣の部屋に入った。どんな装置があるのかと期待して入ると、教室だった。机と椅子が部屋中に並んでいた。「??」ここで、初めて博士の姿を見た!!白衣を着ている、中年太りをした穏やかな感じの人。「さぁ、これからだ、見ていてくれ。」と元気に黒いノートブックをいじった。何の変化も無い。実験の女性がまた、奇声を上げた。体が膨らんでいる。女性秘書が飛んで行った。戻って来て再開のようだ。こっちから見えない筈なのに、大きな丸いコントローラを回しているj。ゆっくり。突然、部屋が霜柱で覆われた。今まであった机と椅子が消えて、広い空間が出来た。部屋の真ん中に居たのに、俺の近くに博士とノートブックがいた。隣の部屋との境の壁の上に機械が・・・。ガラス張りらしい。良く見えない。実験室にあった霜柱で覆われた機械が突然、博士のいる部屋に・・・。女性秘書が悲鳴を上げた。体が膨れた。びったりの服が破けた。さらに体は膨れ、バタンと倒れた。服は体に張り付いたまま、霜柱に覆われている。博士もコントローラから手を離して、倒れ込んだ。固まっているようだ。二人しか居ない部屋に黒い何かが、人が、男が居る!!目が覚めた。子供のとき見た時はノートブックは無かったので、黒い箱のような物と表現するしかなかった。この実験は確か、人道的に許されないとされた。新聞で騒がれた。裁判でもこの実験は認められないとされ、実験のデーターは封印された。子供の時は、こんなもんかと思ったが、今は、いろんな事態に対応した準備が必要ではないかと思う。まず、無理だけと・・・。お金の問題はない。誰にも知られずにやっていたので、準備なんか出来る訳がない。そんなことしたら、回りの連中に気付かれる。そういう所は頭が働く。本人達には同意を取っているが、書面ではない。裁判でもそれが問題となった。被験者達は更なる実験を望んだが、博士がやらないと判ると、密かに自分達で始めた。被験者の家族は止める様に説得した様だか、実験は続いたようだ、被験者の家族の中に超能力者が居て、過去に戻って止めさせようとしたのが、黒い男。その後は知らない。
2010.05.22
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ハガレンのアルフォンス(機械鎧)の横顔、なぜか黒い。アルフォンスではない別の名前が浮かんだ。
2010.05.21
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キレイにかかったウエーブパーマ眉でキレイに切り揃えられている前髪兜と同じ長さに切り揃えられた髪右上を向いている。上を向いているのに兜を被っている様に広がる髪「AZENO]
2010.05.20
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高野家の客人久方ぶりでさび付いている。ローズクォーツのジュズレット 原宿はどこかで、カットが細かくてとにかく心惹かれた。値段を見てみると、カットが細かい分、高い!!振り返ったら、もう一度確認のために思い出そうとすると消去されるので、内容が雑になってる。「誰かに買われるかもしれない。造った人の思いがあるはすだし、これから役に立つ人の所に行った方が良いのでは?」自分が買わなくても良いのでは・・・。でも、自分が身に着けても良いのでは・・・。誰かの役に立つのなら、自分が見に着けても役に立つのでは・・・。そういう思いが惹き付ける原因か?高野さん・・・、普通だったらかわずに帰る所なのに本当に無理して買った。「お母さんの所に行く時でも着けて行かないと元が取れない」と考え、母にも自慢するつもりだった。内心、「こんな高い物、買って!!無駄金使うんじゃないよ!!」と怒られるかとヒヤヒヤだった。誉められたので、一転、「私もやるじゃん。」と思いを変えた。怒られなくてホッとしている。
2010.05.19
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突然、夢を見た。黒い男の両脇から黒いさいころが飛び出してきた。かなり大きい、真っ黒は立方体、二三回転がって止まった。黒い男が、「何なんだこれは!」と叫んだ。黒いさいころはだんだん模様が浮かび上がってきた。女子学生の服の模様。薄い模様だ。さいころの中からスックと女子学生が立ち上がった。「私は です。」聞こえない。だんだん離れて行った黒い男と話しているが、聞こえない。実はおとといも見たが、遠すぎたので、無視した。
2010.05.19
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いきなり、夢を見た。「田中真弓、そうするしかなかった。」女子学生、髪を後ろに束ねている。明治時代の学生服、袴を穿いている。双子?同じ顔をしている、何かの線でつながっている。紗が掛かっている様に霞んでいる。
2010.05.18
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鈴木杏ちゃんの写真と仲里依紗の写真の後に誰かの親子の写真団地をバックに取った写真。赤ん坊を抱いた母親が写っている。何枚かのその親子の写真。経堂と言う文字が出た。「この子を忘れちゃ、話にならない。」との声。名前を連呼されたが、ブログ書く前に寄り道したため苗字だけ記憶に残った。入船は違う。思い出せない。公開する。
2010.05.15
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彼女のtwitterに返信すると嫌な反応を感じる。「何でこの人こんな事を書くの」と。まあ、彼女だけじゃないけど、この反応。ハーモニープロモーションの二人も同じ反応が返ってきた。一人の人のプロフィール写真を誉めた。(つもり)しばらくしたらプロフィール写真が変わっていた。またその写真を誉めた。また、変わっていた。今度は遠慮して誉めるのを止めた。怖い!から。今考えると、プロフィール写真まだあるのでは?何も止めなくても良かったのでは?と思うが、誉めるたびに嫌な反応を感じるのはどうも・・・twitterに返信したり、コメントを書いたら、即反応がある。なんで?仕事しているだろうと思う時間に書いていても反応がある。お知らせメールでも入るのか?時代に取り残されてる人間には解りません。ハーモニープロモーションの二人、twitterやめちゃいました。さて、本人に話を戻すと、遠い昔、テレビドラマを見て会いに行った。もちろん夢の中で、すると、二人の黒い男がいた。二人の後ろに杏ちゃんが見えた。二人とやり取りをしたが、断られた。二人とも目だけ見えて、もう一人が何か持っている。光って?いるのか良く見えない。悪霊?と思ったのか、断られたのに無理矢理会いに行こうとした。ヒドイ目に遭って逃げ帰った。現実的に言えば殴る蹴るの暴行を受けた。もう会いに行こうとは思わなかった。今も見に行くとその二人はまだいる。彼女を護っている感じ。守護霊なのかすごい偏屈の感じを受ける。twitterで彼女は嫌な思いをしたと言っているが、その件に関して、こちらも危ないと思ったので、執行代理人を立てた。前から彼女の意見はどうなんだろう?と。執行代理人を立てたのだから、答えは解っている。その執行代理人の名前は忘れた。内容は化粧品の品質安全についてである。もちろん彼女は芸暦が長いし、大人びているから、その件に関して一家言あると思った。彼女なりの意見があると思っていた。しかし、答えは「何それ?良く判らない。」だった。「えっ?」と思った。twitter上では彼女を援護するフォローが続いていた。執行代理人を立てて正解だった。危ない危ない。悪者にされるとこだった。「何それ、よくわからない」と思うことがある。まあ、誰でもそう思うだろうけど、ひねくれ者だから、あの黒い二人に殴られたせいだと思っている。ちなみに、ヒドイ目に遭って頭にきたので、仕事が来ないようにしてやった。約束を護られたので、手を引いた。何度か向こうから交渉してきた。課題を出してそれが出来たら手を引くと約束した。(蜷川幸雄のところに行った)妖怪大戦争前の話。俺だけ言っているけど、妖怪大戦争でほとんどの部下を失った。行った者は一匹も帰って来なかった。twitterで返信すると止めちゃうから次は杏ちゃんか。
2010.05.14
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これはだぶん、同級生の男の夢だろう。元気な里依紗が凄く落ち込んで、「芸能界をやめよう」と言った。何があったのか、すっかり変わってしまっていた。まるで別人のようであった。すっかり廃人みたいになっていた。何があったのか・・・。二度と芸能生活できない位頭がおかしくなっていた。芸能界ってそんなとこなのか?「僕がなんとか元気にさせよう。」「僕が何とか元気にさせなきゃ」俺と波長が合って見ることが出来た夢。「芸能界なんかに行くからこんな事になるんだよ!」「やめておけば良いのに。」「そんなにしてまで芸能界に行きたかったのかね。」教室で里依紗と目が合った。「あなたなんかに興味はないわ」とフンと無視して自分の机に向かった。卒業まで声を掛けてもらうことは無かった。好きだけど嫌われていた。切ない思い出。TVで見かけた里依紗のことを思い出した夢だろう。
2010.05.13
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昨日の「アナコンダ」を途中まで見たせい。ジャングルの中でヒルに吸われる。無理矢理はがした所から黒いものが出てくる。「トイレに行く」と皆から離れる。女学生が二人固唾を飲んで見ている。熊は立ち上がって何かさせようと必死。ところが、床が抜け落ちる。抜け出そうともがいている。熊が二頭になって同じ様に落ちている。ある言葉が横切っていった。(また、消されて思い出せない)全てが消え、白い世界に。
2010.05.13
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一人が牢屋に入っているので、残りの二人は旅行案内人に「何か面白いのはない?」と頼んだ。旅行案内人は「部屋で熊のぬいぐるみショーをやりましょう。」と言った。助手が「人が足りませんよ。そんなの出来ませんよ。」案内人は「なに、本物を使えばいいじゃないか。わかりゃしないよ。」二人は丸茶托で並んで待っていた。二人よりも小さい茶托で、可笑しな感じ。一段下がった様な感じで隣部屋で熊の演技が始まった。道具もちゃんと用意されていたが、熊はいきなり二人めがけて襲いかかった。二人は正座のまま左右に動いた。熊は勢いのまま二人の間を通り過ぎて行った。大人しくなった熊は三角定規で演技を始めた。
2010.05.12
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見たことがある。あの白い歯を出した横顔。半開きの出っ歯。しまらない口元なんかそれを良くからかった。美人なのに、「おしい」とよく思った。「その口元がしっかりしてれば、ほんとにお前は美人なのに・・・。」とからかった。「うるさい!」といつも叩かれた。「その口元、もっと締まらないの?だらしなく見えるよ」と遠慮しながら言った。「しょうがないでしょ。生まれ付きなんだから・・・」どうやら、同級生らしい。幼馴染のようである。出っ歯だからよく喋る。昔から「出っ歯はお喋り」と言われている。女の子はみんなそうだけど・・・「映画にも出ているけど、なんか彼女の本当の姿をみんなに見てもらってないような気がする。ほんとに明るくて底抜けに元気な彼女を見てもらいたい。」芸能界には「喋らなきゃ美人。」と言うのがたくさんいる事を知らないようだ。これで書きたい事は書けた様だ。今のところ思い出せるのはこんなところ。
2010.05.11
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「どうすんの?」「温泉に行こう」脱衣所にはシグマ型の突起物。「物干し竿をかけるのよ。」「ここ、温泉よ。そんな事する分けないじゃない。」「服をかけるんでしょ?」「衣文掛けは?それに一つだけ?」「違うわよ。定規を掛けるのよ。」と三角定規を乗せる。皆、眉間にシワ寄せながらも黙っている。温泉は板塀に囲まれた広い所だった。天井も板だった。いくつかの露天風呂風のお風呂があり、板の隙間から光が差し込んでいた。「板しか見えないわね。」気が付いたらはげちゃびんのおじさんが同じ湯に使っていた・・・声も掛けずにそそくさと上がる。浴衣で、宿を見て回る。お土産売り場に水色っぽい丸い物が売っていた。それを手に取って見ながら「警察呼んで」警察の牢の中。
2010.05.11
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三人がお喋り、明治時代の女子学生、髪を後ろで束ねてる。「これからどうするか」という話。「警察」と行った途端、窓ガラスにサークルスケールを当てて窓を破ろうとしている。「それでは、直ぐに警察に捕まる」と言うと、黒っぽい服を頭から被らされて連れて行かれる場面。「じゃあ、どうすればいいの?」酒場でウエイトレス姿で働く。「そんなの嫌!」窓ガラスにサークルスケールを当てて窓を破ろうとしている。「それでは、直ぐに警察に捕まる」と言うと、黒っぽい服を頭から被らされて連れて行かれる場面。「じゃあ、どうすればいいの?」突然、一人の学生のプロフィール画面に。タグ一覧にクレオパトラ 警察 その他十何個が表示。読んでいて目が覚める。
2010.05.10
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twitterもなうも変わっていた。パソコンも修理しなきゃ・・・、眼鏡も作り直し・・・。
2010.05.08
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部屋の模様替えして、寝る場所も変えたら夢を見なくなった。まだ、前と同じ状態に出来ないでいる。GW中はずっと仕事をしていた。
2010.05.08
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毎日、旦那に小言を言われるので、カルチャーセンターに通いだす。社交ダンスを始める。仲間がストーカに狙われる。探偵を習い、真似事を始める。犯人を捕まえ、格闘になる。空手などを習いだす。旦那の会社が火の車になる。個人経営、ネット商売を習いだす。
2010.05.04
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