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昭和記念公園にてBBQをやるとブログに書かれているのを、朝発見。行くかどうか迷う。十時ごろになってもまだ迷ってた。飯食ってから行こう。握手会があるからそれに合わせて行こう。と思ったが、何時出かけるかでまた悩む。バイクと電車で三十分、十時に出ると二時間も待ってなければならない。握手会はきっと最後になるだろう。二時で終了だから早く着き過ぎる。食べていくから、そんなに早く行くことはない。だが、昭和記念公園は大きいから何処でやっているか探すのは大変、早めに行った方が良いな。とも考えた。じゃあ、十二時に出かければ、何処でやっているか探している間に終わってしまうのでは?どうするか考えても、待ち過ぎるのと間に合わないの二つしか思い付かない!!間に合うと言う考えが全く出てこない。丁度良く辿り着いたと言う考えも出てこない。そうこうしている間に、十一時になったので、御茶漬け二杯食べて出かける。十一時から始まっている。駅に着いたのは十二時。十二時半前には西立川に着く。入り口には、同じ電車で来た人達で賑わっていた。浮き輪など持って親子連れがワイワイと賑やか。電車に乗る前に買ったアクエリアスでお腹がおかしくなった?のかトイレに、目の前にある筈のトイレが見つからず、ウロウロ。地図があったので見に行き、やはりココ。??別の人も迷ってすぐ、発見。なんだ!と着いて行く。トイレから出て来たら、入り口は誰もいなかった。さっきの地図を見直すがBBQ広場が見つからず。400円の入場料を払って入り口に、係員がいない!!中から、「再入場は出来るんですか?」の声。帽子を被った。俺と似た服の男性が出て来た。出てきたのに、入場券売り場に??係員がいたので、「BBQ広場は何処ですか?」と聞く。「ココを出て、左に行って、坂を下って、橋を渡った所です。」と言われた。左に行くと石の椅子。腕章を付けた人達がくつろいでいる。「かなり先に行かないと橋に辿り着かないだろうな」と思う。坂を下るとプール広場とボート乗場。先ほどの男性がスタスタと先に歩いていく。「モデルさんに会いに行くのか?」と着いて行く。が、S字の道に入って、急に不安になり、ボート乗場まで戻る。また、トイレに入って出てくる。坂の途中の地図まで戻る。BBQ広場と書かれていた。さっきの道で間違いなかった。S字の道に戻ってさっきより進むと橋が見えた。「なんだよ!!」と思いながら橋に向かって歩くと先ほどの男性がこちらに向かって歩いて来る。「モデル達がいる所が判らなかったのか?つまらなかったのか?」橋を渡る前からデカイ看板が・・・。「まったく!!」と思いながら橋を渡り、すぐ左に。パラソルのしたで皆が焼肉焼いている。見渡すが、それらしきもの無し、見つからないので管理事務所に・・・。何か知らないが、引っ張られるように・・・。いつもならあちこと探し回るのに・・・。ABの他にCが・・・。管理事務所の後ろ!!管理事務所の真ん中に通路が・・・。覗くと女性達が一列に肉を焼いている。その前に男性が並んで待っている。 ココだ!!一人だけ、こっちを見た。目が合った。 緩やかに逃げる。イスがあったので、座る。ペットボトルを捨ててから、テントの所に。近い所で、何も乗ってない椅子に座る。どうも、始めたばかりの様子。「おいおい、食べて来ちゃったよ!!」「もう一時のはず。二時に終わるはずでは?」しばらく見ていたが終わる様子もなく、席を移動。テントの反対側に来た。見ていると、両側はそんなに集まっていない。真ん中と言うより、移動した側に偏って並んでいる。多分、さっき目が合った女の子の位置。もしかせて、次原かな?ようやく、終わって、女の子達がテントに戻った。両側に分かれている。男たちもすぐ座るかと思ったが、俺がいるせいか炎天下でお喋りしている。テントの次原さんと目が合った。「あっ!」と言う顔をした。しばらくして、次原さんがテントから出て、皆にアクエリアスを配りだした。「焼肉間もなく終了します」と拡声器で言い出した。ひねくれ根性に火が着いた。あれほど動きたくないと思ってたのに、紙の皿を探しに立ち上がり、「はい、終了します。席に帰って下さい。」と言っている。肉もすっかり無くなってるのが見えたので、諦めて飲み物に・・・。紙コップにコーラを入れ、氷もあったので、それを入れて、同じ席に戻っていた。配り終わって、次原さんと目が合った。「いる?」と言っているようなので、コップを前に出した。ツカツカと真っ直ぐこちらに向かってくる!?「コーラが入っているけど、混ざっても良いかな。」と思った。次原さんが、コップをのぞいて、いきなり「だめ!!ちゃんと全部のんで!!」と言われるいきなり言われたので、頭真っ白的なボ~となった。「えっ、俺の思ったこと判ったの??」「ちゃんと話が繋がってるんですけど・・・。」次原さん、すぐ別の所に行ってまた配りだしている。コーラを全部飲んで、待ってると、また目が合って、アクエリアスを注ぎに来てくれた。なのに、声が出せない。ところが、最後の一杯だった。ペットボトルは空になった。判っているのに「俺も俺も!」と集まってきた。慌てふためく次原さん。「いじめだ!!」と言ってこちらを見る。笑顔で答えた。上手く笑えたかどうか判らないが、次原さんは自分の席に。また、肉を持って来て焼きだした。何回か目で、ようやく立ち上がって肉をもらいに行った。いつの間にか次原さんが肉を焼いていた。直に受け取った!!杉原杏璃さんだけ判った。テントの前で座り込んでアピールしてた。合い変らず立ち上がれない。立ち上がってるじゃんと思うのだが・・・。しばらくして、何か引っ張られるものが・・・。「じゃ、帰るか・・・。」と思って立ち上がった。最後に何か食って帰ろうと肉を食べ、ジュースは近くの草むらに撒いて管理事務所の方に・・・。「スイカ割の用意が出来ました。」と言ってるのを横目に帰った。公園の入り口に近付くと帽子を被った、俺と似た服の男性がバーべキューの材料を持った仲間を連れてこちらに向かって来た!!どうやらこの為に呼ばれた様だ。西立川駅を通り越し、反対側へ。知り合いの家が駅の近くに・・・。のはずが、目の前にマンション!!「確かこの辺り・・・。」と探し回ったが見つからず、やはりマンションの一角だったに違いない。引っ越しているようだ・・・。諦めて、駅に、丁度、二時。もうバーべキュウ大会、握手会も終わってる頃。立川に向かっている頃に、急に悲しみが・・・。勝手に帰ったので、次原さんが「何で帰ったのよ!!」と悲しんでいるのが伝わった。中央線に乗り換えて乗っていると、怒りに変った。誰もフォローしないから悲しみから怒りに変るのは当たり前。怒りを感じながら電車に乗っていると調子が悪くなって来た!?頭が痛くなるとかなら慣れているがお腹とかおかしくなるのは想定外!!家に帰るまで、ずっと調子が悪い。降りる駅に着く頃、「さやか」と聞こえた。誰かと一緒に帰って、お喋りしてる様だ。家に帰って次原さんのブログにコメント。必死に言い訳を書き込む。間もなく読まれたらしく痛みが消えた。 良かった。翌日、ブログに加藤沙耶香さんとガールズトークしたと・・・。だが、一難去ってまた一難。母とテレ部局巡りのはずが・・・。
2010.08.29
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放送局巡りする気だったが、つまらないので、松嶋初音がいる横浜まで行って見る事に・・・。電車を乗り継ぎ、乗り継ぎ、やっと横浜へ。一度も来た事がないので、駅ビルから出たら地上に・・・。ちょうど、交番があったので、聞いて目的地に向かう。辿り着いた日産のビル。ステージはお笑い芸人が演技していた。オークションに出るはずだが、スケジュールを見ると16時!?無理!!仕方がないので、一回りして帰ることに・・・。喉が渇いたので、自販機を探したが見つからない。受付に聞いてみると、喫茶コーナーを教えられた。行ってみると部長が座るような椅子。寝られる。そこで、ジュースとか頼んで、くつろいでしまった。それならと、16時まで待ってみるかと言う気になった。のみ終わってもまだ時間にならず、ブラブラ。ステージの見える所を探して立っていたが、良く見える所は無かった。母が背が低いので、難しかった。さらに、ゲームがなかなか終わらず、時間がずれそうな雰囲気に・・・。16時になったので、入り口のガラス張りの所が良いだろうと、エスカレーターで昇って、ステージを見る。皆が出てきた。全員がステージに上がったようだ。早速探して見る。すぐに発見。ストレートの黒髪。髪が一筋垂れている。「ああっ、これだ」もっと良く見てみると隣に松井絵里菜が!! 2人共輝いているので、見つけづらかった。松嶋初音が、松井絵里何か話しかけていた。松嶋初音が、こちらを見ている様な・・・。金髪の人の影に入って見えなくなる。(後で知ったが、松本さゆき、Fカップだって)松嶋初音はフリルの赤いスカートを履いていた。また、話しかけて、後の大画面の方を見出した。お客さんにお尻を向けている。どうしたのか、松井絵里菜がドアップで見えた。まだ、目の機能衰えてない様だ・・。意識された!!慌てて、母を促がして帰る!!そんなはずはない。判る訳がない。二人共視力が悪いはず!!何で意識した? 明らかに、松嶋初音は判ってて背中を向けていた。松井絵里菜も横を向いていたが、明らかに意識していた。でなければドアップで見えないはず。ビルを出て、近くにエスカレータがあるので、下っていった。だか、エスカレータに着く前に腕に激痛が!!「何?何が起こった!!」「痛い!!痛い!!」と思いながらエスカレータを下る。一緒にビルを出た人はいなかった。ビルに向かう集団はあった。エスカレータに向かうまで、誰ともぶつからなかったし、エスカレータに乗る時は、もうそこには誰も居なかった。エスカレータの中間で何人かがあがって行った。エスカレータを降りると少し痛みが弱まった。近くにトイレがあったのでまた、入る。出て来た時には、痛みは殆どなかった。追記:横浜線を探して迷っている時か、電車に乗って居眠りしてる時か、耳元にゴリの声が!!「もっと、元気出してやってくれなきゃダメだよ。」とオークションが終わった頃だと思うが、松嶋初音が怒られたに違いないと思った。
2010.08.29
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松嶋っす。 「よく分らない日」 ちょっと変った記憶が・・・。松嶋さんのブログを読んでいる自分を夢で見ている。このブログに出ている椿姫彩菜 さんの所に飛んで、ブログを見ている。この人、ほとんど更新してない。夢で同じ事を思ってる。さらに不思議なのは小明 と言う人のブログ! 「あかり」と読むらしい。ブログを読んで、いつも通り、未来を見た!!その未来は、強いて言うなら小野真弓に似ている未来。松嶋と言う人への感情。そのブログで、こんな事に夢の中で反応している俺。「おかしいな、椿姫ちゃんはまだしも、松嶋すなら絶賛くやしがると思ったんだが……私の中の松嶋すの人をいったん改めよう。」確かにおかしい。何かあったのか?何なんだろう? 俺も小明さんも同じ事を感じた。この人変?キャピキャピ感がない!! これはしばらくして気が付いた俺の感想。夢を見た後、授業中に。「昔はよく翔子と来たけど翔子も多忙だし、私は人生連休でいつも一人でくるし、こういうのも楽しいかも……うふうふ」この部分も共感できる。子供の頃はいつも一人だったから。これからずっと一人ぼっちって感じる。俗に言う寂しい。{松『どんだけさみしいんだよwww』}この部分だけ、当時、いろいろ動き回ったようだ。結論 「自分だって同じじゃないか!!」この時点で、松嶋っすの人と、小明の人と二人に同調してる。春椿彩菜さんには同調出来なかった。後で、同調したら男だった!!「えっ、びっくり!!」 やはり二人と同じだった。「やっぱりね、テレビの人って言うのは、間?そういうのが違うなって思いました。スピードが早いのよ。」この部分も共感できる。感心してる。寂しくて、これからどうなるのかなって。中野ブロードウェイ 中野駅からすぐ近くの・・・。池袋サンシャインと同じく行きたくない所。河合奈保子が良く行っていたので、仕方なく行った。一度だけ。 忘れて行こうとしてしまうが、何故かやめてしまう場所。オタクの聖地だそうだが・・・。池袋では「出る」と聞くが、ここは聞かない。 ?俺自身がこの小明 あかりという人のブログに行くことはない。かなり経ってから探しに行くがみつからなくて苦労している自分。夢とは関係ないが・・・。それとこの松嶋さんと気持ちが離れていく感じ。けっこう、普段でも拒否されるので、慣れている筈なので、気にしてないが・・・。この松嶋さんと同体している感覚がある。それが離れていく。ちょっと困る。最近も女性にもてた様だヾ(@°▽°@)ノ
2010.08.25
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後編しか特に記憶が・・・。 何とか思い出してきた・・・。色んな先生の所に行った。桃源郷の様な温泉付きの現場で、良かったと言うのは普通なので、「何時か大物になったらこんな場所に仕事場を持つぞ!!」って思ってからまだ実現してないね・・・。忘れてる?「まだ、そんな大物になってないから仕方ない」って思ってる。サンライズも良かったですね。都内なんですか?持ちビル!!スゴイですね・・・。隣の神社? やな感じ それだけで終わって良かった。四階!!そこにお化け!!秘密の攻防ってのも面白いヾ(@°▽°@)ノあえなく、と言うか当然と言うか・・・。見えてる?見えてる!とうるさい!!天の助けが・・・。新しい、アシの子 何で来たのか?先生が解っていたのでは??そんな気が・・・。お化け見えない人は困るんだよね。「霊」ってしゃべり過ぎるから・・・。で、問題のジョニーまで!!!でも、集まって来たお化け達よりもジョニーの方が怖かったの?? 何で?そりゃ、何時も会わなきゃならないから。ジョニーとアクセス出来たらしい。また、仕事中に、軽労働中に・・・。どうやら一人らしい。長い付き合いになる様だから余り驚かさない様に気を使う事にした様だ。同じ建物で他の連中が集まり出しているので、しばらく様子を見ていたが、まだ呼んでいる様なので他の連中と一緒に行って見る事にした。 迷惑かけちゃいけないと思っていたが、あれだけ幽霊が集まるのだから別人間が何かしてるのだろうと行って見たが、そこにいたのは、注意すべき相手だった。慌てて、帰った。
2010.08.25
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何か知らないが、全然やる気が起きない。猛暑は関係ない。仕事で、長袖着ている。部屋はクーラーにセンプーキ。ダルダルでもないと思う、(今までと比べると。)やる気が起きない?やる気が起きないのはいつものことだか、いつもだとダルさが伴っていた。今回はそれがなくて、なんか変?親戚が来て、部屋の明け渡しをした。娘の所に遊びに行き、親の実家に帰っていたのを迎えに行った。朝起きるのが辛い。 なのにダルさがない?体が動く?アイドルさんが外国に行ってるせい?
2010.08.19
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これもあまり覚えがない。TVドラマ化されたのだが・・・。一家団欒でテレビ見ていた。ホッとしている。穏やかな空気。それが腹が立つのだろう。ぶち壊してやろうと思ってる。さて、どうするか。離婚とか一家離散までするつもりはないが仲良くしているのが腹が立つ!!ちょっとかき回してやろうか。まず感の良い子供を脅して、恐ろしい目に遭わせよう。「こっちにおいで」と呼んでやる。別に来て貰わなくても構わない。それどころか来られては困る。それでも、呼んでやる。嫌がってる。怖がってる。ヾ(@°▽°@)ノ姿まで見せて、ダメだし「わっ、ははは・・・。」「面白い、おもしろい。」\(^_^)/音を立てたり、物音をさせたり、人が居る気配させたり、終いには声出したり・・・。まず、いつも居る所で音を出して脅かし、玄関のドアノブの音を出し、子供と一緒に着いて行き、ドアを開けさせ、外に・・・。ドアを閉めても玄関が見えるので、「誰か早く帰ってこないかな・・・」と独り言を言って、後ろ向いた所をドアを通り抜けて、脅かす。実に面白い!!(^O^) 悲鳴も良く伸びて、大変よろしい。γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ母親にも声を聞かせて、アピール!! 良いじゃないですか?住んでる人間の名前呼ぶくらい。「一緒に住んでるんだから名前くらい知ってるよ」ってアピールしたのに、出て行くなんて何て薄情な奴らだろう。勝手に出て行けば\(*`∧´)/また新しい家族がやって来るだろうから、楽しみがなくならなくて良い。「子供の成長を見られなくて寂しいが・・・。」 な、わけないでしょ!!
2010.08.14
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月が変ったせいでしょうか?全然、記憶なし。少し思い出しかけてるような・・・。下書き保存する。 三上君・・・、知らない。左目って、普通右でしょ。右ばっかり怪我するって聞くけど 左??「残酷だよ ゴッド」って、左って神に逆らったからでしょ。神の怒り買った。「まだ、おめえ、判んないのか!!」で閉店に追い込まれた。と思うよ。F氏 女好きの反面、女禍に惑わされてるって、いやいや、女好きだからでしょ!!女好きで女禍に巻き込まれてるんだから自業自得でしょ。女嫌いで女禍に巻き込まれるのを災いと言うのでは?禍々しい数珠、受け取る前にチンピラ氏に電話した方が良かったのでは・・・・。 後の祭りだけど。まして、なんだか判らないんだから、お坊さんから貰った大切な数珠使うことなかったと思うが・・・。って、他に防ぐ方法ってまだ、無かったんでしょうね・・・。生霊って、色が着いてるんですか!? ほん怖ではそんな話出てなかった。初めて聞いた。俺、アクセスしても経験なかった。「生きてる人のほうが、エネルギーが強い」 そりゃそうでしょ。食事してエネルギー補充してるし、映画見て、気分転換して、前向きになるし、勇気貰ったりしてる。TV見て、新しいことを知ったり、バカな話に笑ったり、悲しい話題に泣いたり、欲しい物を買いたいと思ったり、エネルギー どの位あるのかと思う。三上君の店、閉店の時、のこのコマ、感情移入が出来たが、文章書くため、深く出来ない。夜の話。周りが繁華街。もっと長くやって行って欲しかった。三上君、この店の前にも何軒かやってどうしてもうまく行かない。悲しい。自分では何も出来ない事が残念、家に帰っても何とかならないか真剣に悩んでます。三巳家先生。その何とか出来そうなのが、数珠だった。前々から気になってた。なかなか言い出せなかった!!えっ、そうなの?やっと、勇気出して、数珠を見せてもらって、改めて、全部の珠にヒビ!!禍々しい事この上ない。「三上君・・・ これ持ってるのは・・・ 良くないかも」 何か普通の事なんだが、やっと言えたと思ってる?「ちょっと預からせてもらっていい。」 イヤイヤ、やばいでしょ。見て判るじゃん。預かってどうすんのー!!で、思いついたのが、チンピラ氏。 何かチンピラ氏の喋り方。気に入ったみたいで・・・ 真似してる。語尾を延ばしてる。昔、なんかで真似していた。TVのなんかの番組だやっていたのを真似してた。たまに良い事しようとするから、いや、それは判っていたことだが・・・。チンピラ氏に電話すると・・・、「お祓い? 今 忙しくてそっちに行けないよ。」 案の定!!「え”っ・・・」 判っていた事だが、冷や汗 タラリしばらく、フリーズ・・・ 「じゃ、しばらく私が持ってるしかないか・・・」 この感覚・・・、あなたか!! 俺だと思ってた・・・。 この後悔の感覚。冷や汗タラタラ・・・、預からなきゃ良かった。もう少し後でも良かったのに・・・。 チンピラ氏に電話してから預かれば良かったと、怨み節になって来た。だいぶ恨みが、減じて来た。 そしたらフト、自分もお坊さんから頂いた大切な数珠があることを思い出した。ホントは、この数珠を使いたくなくて、使わない様にと思っていたが、怨み節が出て、そのことを忘れてしまった。考えるに、この数珠を使わせるために、恐怖をあおって、怨み節が出たのでは・・・・。と思われる節がある。思い出して来た。だって、結局は役に立たないのだから、何故、使わせた??刃物が嫌いって何でだろう? 人を殺す道具だからかな? 死んだ連中もトラウマがあるのかな?何かで聞いたことがあるのだが・・・。確か、エンガチョと同じだったような・・・。 悪い神様と縁を切る。縁をチョン切る。 だから、エンガチョ結局答え出ず。いつか聞くこともあるでしょ。霊封じにセンスってあるの??そうなんだよね!! 三上君に新しい数珠を持って行く時に一抹の不安があった。何か知らないが別れる様な気がしてた。それで、お坊さんから貰った数珠を念のために着けて行った。三上君に会った途端に数珠が切れた。なんか、カウンターに座ってから切れたような・・・。それも、玉が一個コロコロと・・・!! 「あれ? この玉何?」と思って、自分が着けている数珠に似ていると思って数珠を見た瞬間!! バラバラと落ちた!!訳が判らなくて、ボーゼンとしていた。 三上君が拾い集めてくれたのかな?そして、「そいつも禍々と戦っていたのかも・・・。」と言ってくれたよね。何で玉が一個だけ転がってくるのか???不思議な事だよね・・・。 あの時、本当に目の前に転がって来たよね!!びっくりした!!なんだろう?何か重ったるい空気が流れてるよね。そうそう、払い除けられないって感じ。ブログを書いている意識に戻ると掻き消えそうな世界。俺の行った事のない世界だから。その後さ、「力になっておくれ」って店の外に撒くかな??その店って三上君の店? だから、F氏が拾って来るんだよ!!だって、F氏だって伊藤の数珠だって判るよ!!それが、店の外に散らばってれば「大変だ。伊藤が失くして困ってるかも」って思うでしょ!!「そぉいうのを拾うから君も禍々しくなるんだっっ」って言うけど、前々から言おうと思ってたのは、「それは無い!! よ。」 可愛そうでしょ!!彼も何時もそうなんだから!!重ったるい空気が無くならない。 そう思ってますよね。台風一過は遠い・・・。 良い言い回しですよね。 人間の力ではどうすることも出来ない力のある世界。カッタルイ、重い世界。
2010.08.07
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やっと辿り尽きました。この人の夢は漂々として、波風無い様なんだけど、とんでもなかった。って言うか、お化けなんか怖くないと思ってるくせに、即行で引っ越す。一番嫌ってた「人と同じ事はしない」のモットーは何処えやら・・・。悔しいと言うか情けないと言うか悲しい人間の行動ですね。料理屋を経営してる。 俺にはまねできません。幼い頃から霊体験の多いそうで、これも俺にはまねできません。独り者と言うのは同じだが・・・。まわりからのん気者と言われてたが、気にしたことが無かった。 ホントお気楽。痛い事言われると、カッとなってついからかう。「毎日、店と自宅マンションを往復する生活を楽しんでいた。」 俺も。その方が楽だからね。「家族はなくとも仕事は楽しい。」 確かに。「人生の楽しい。」 確かに。楽だ。部屋に入るとき、住人を見かける。 「一番奥の家族」家族・・・。 一番奥の部屋の家族を良く知っている。 どうなんだろうね・・・。「よく知っている」と言っても話したことも挨拶したこともない。 ただ、見かけるだけ・・・。仕事に行く時、帰って来た時、必ず誰かに会う。 だけど何も疑問にも思わない、思ったこともない!!そして何故か、お客は家族だ、家庭だと言ってくる。偶然?一番奥の家族を自然と意識させる様な話題をお客から聞く。夜中の二時に帰っても、学校帰りの親子に会う!! 絶対!!!「俺が羨ましくてその家族を覗いてる訳じゃない。」 「世間から変な目で見られる」と真剣に考えた。 その考え方がおかしい!!気付いていないし・・・。リフォーム業者が来て、一番奥の部屋を改装している。 「あの親子 引っ越したのか」「普通の人とは昼夜逆転の生活をしているから挨拶に来れなかった。」 それはおかしいでしょ!!絶対に会うって言ってるそばから「挨拶に来ない」って、例外かもしれないが、手紙ぐらいはポストに入っていてもおかしくないでしょ・・・。「いつの間にか引越ししていた親子に何の疑問も抱かなかった。」「近所づきあいもなかったし、そんなこともあるだろう・・・」すぐに新しい入居者が入ってきた。 別に普通の事だと思った。 何の疑問も持たなかった。しかし、一ヶ月もしないうちにマンションを出て行った。「うそだろ!! 敷金・礼金払っておいて一月もしないで出て行くなんて・・・。」一体何考えてるんだ?? 金払ってるんだから無理して出て行きたくても我慢するもんだろ!! いや、返してもらったに違いない。」と真剣に日割り計算までして考えた。何か知らないが、悩んで来た。「人も事だから気にする必要ないのに」とも考えるのだが、どうしても何か引っかかるものがある。それが判らない。しばらくして、「何でそんなことを気にするのか・・・。」判らないでいるある日、「管理人に聞けば良いんだ」と思いつく。「俺、頭いいかも・・・。」と訳の判らない、湧き上がる想いに、ようやく、光が差した様な感じを持った。恐る恐る、自分の考えを言った。「ずいぶん速く出て行ったねー。」 敷金礼金どうしたのか?ちゃんと払っているだろうから、「せっかくお金入ったのに残念だったね。」と言うつもりだった。「俺も小さいながらの店長やっているから、大変なのは判るよ。せっかく入ったお金がすぐ出て行くのはやる気なくなるよね。」ともいうつもりだった。何故か、寝苦しかった。目が冴えた??管理人は「なんだか訳の判らない事を言ってバタバタと引越ししてしまってね・・・。また、空いちゃったよ。」「また?」管理人は「二年も空き部屋で、やっと入ったと思ったら、また・・・。」衝撃を受けた。いや、耳を疑った。「えっ、空き部屋?」「管理人さん、何言ってんの? 家族居たよね。」 管理人が勘違いしてると思った。年寄りだからもうろくしてると・・・。「いや、そんな筈無いでしょ。 何か勘違いしてません? 他の部屋と勘違いしてません。」とまで言ってしまった。何故か知らないが焦って聞いた。管理人は「いや、だから、二年間空き部屋だったって!」と、憤慨気味に言われた。もうろくしているんじゃないかと言う思いが伝わってしまったのかも・・・。予想もしない展開にショックを受けながらも、「居たよ。」と負け惜しみの様に、部屋に戻って言い訳を始めた。作業着の父親、(作業着だけじゃないが・・・。)普通の主婦のような奥さん。赤いランドセルの女の子。「うそだろ・・・?」ここに来て、ようやく、気が付いた。「おかしい!」と。私が必ず見かけていた親子の姿、「気に掛けていた家族。」 「せめて、こんな俺でも、見守ってやれるものがあった。」「自慢しても良いよな、よく見かけるのだから。」 気に入っていたのに・・・。「いつかこんな家族作るぞ!!」とまで思っていた。彼らの玄関の前に立った、親子蛙が置いてあった。「こんなのあったっけ?」全然気が付かなかった。「壁の角に合ったから、きっと気が付かなかったんだ。」そう思うとした、が!! ふと、出て行った入居者が置いて行った。 そう思った。お護りのように、供養にように。そこに気付いた時、悲しみが込み上げて、慌てて部屋に戻った。やはり、あの家族は居なかった、死んでいた。ゾクっとしたと共に、ガッカリした。見守ってやれるものがなくなった。やっぱり俺って、見守ってやるなんて、向いてないのかも・・・。出て行かなくても良いのでは・・・。そう思った。だが、何かに急き立てられるように、管理人には申し訳ないが、「店を引っ越すから、もっと良い所を友達が見付けてくれたから。」と言い訳して出て行った。しばらくして、思ったこと。空き部屋に住んでいたあの家族はなんだったんだろう。私に姿を見せて何かを言いたかったのか・・・。確かに、自慢の家族、見守っていってあげようと思っていたからなのか・・・。
2010.08.02
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