2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1
![]()
英語で日記は今日で5日目である。なかなか頑張っている自分。これは本当にいいよ。表現するに当たっていろいろ単語を調べ、昔習った古い記憶を掘り起こし、で身に付きそうだ。PC使ってコピペはだめだよ。あえて手で書いてみる。あー、でもスクールにも行きたいな。ちゃんと早いうちに間違いを訂正して欲しい。とにかく英語頑張る意欲にチロチロと弱火で燃えてます。ついでに今流行のこれも買った。でも実は同時に買ったMOTHER3にうつつを抜かしていて、まだやっていない。感想は後日に。あとコレも。iPodに入れて通勤電車内で英語の勉強できるそうだ。わたしは通勤していないので、家の中で聴くのだ。またもやアマ○ンで評価が高かったので買いました。まだ使っていない。これも感想は後日。(をい)本当は大好きなネットゲーでネイティブ外人相手に勉強出来たら最高なのだが。ほんのちょと昔は皆等しく回線が遅くてラグもあったので、打ち込む速度が遅くても会話が出来た。ネットゲーは海外から始まったので、その昔は英語メインだったのである。お前の英語ひでーなぁ、みたいなこと数回言われた。でもとりあえずは通じてるし、ゲームなので、なんだかんだと遊んじゃうのだ。今は高速回線当たり前なので、とても早打ちはできない。ゲームの進行にも支障をきたすので、相手がイラ付いて離れていくだろう。PCゲーム人口が増えて、大体の国別にサーバーが分かれているゲームが多くなり、異文化交流も少なくなったし。昔はそういう意味では良かったなあ。
2006年04月28日
コメント(2)
今日は朝からUOのサーバーが不安定である。なんでも臨時のパブリッシュが入ったらしいのだが、その後もYAMATOシャードだけは落ちたり、またアップしたりの繰り返しであった。いつも一日の始まりはバルクを貰い、お店の在庫確認、仕入れを行う。今日は何回も落ち、巻き戻りを繰り返すので、同じことを何回もやってうんざりである。この巻き戻りとは、ネットワークゲームにはよくあることなのだが、何かシステム上やゲームの公益上不味いことがあると、一定時間以上前にゲーム時間が戻ってしまうことである。まあ多分、いくつかサーバーにバックアップしておいたちょうどいい時点から、リロードということである。ゲーム時間が巻き戻ろうと、実際の時間は巻き戻るわけではないので、やらなければならないことは、もう一回やり直しである。それならまだ被害はないのだが、その時の運によってモンスターから出るようなアイテムなど、今日に限ってとてつもなく良いものが出たときには、巻き戻られると泣きそうになる。仕事がお休みで、毎日そうそう出来ない分、今日はあれしてこれして、がっぽり稼ぐぞー、という人も大泣きである。一生懸命やりこんだ数時間を全部無かったことにされるのだから。危険なモンスターと対峙しているときに、あるいはしたばっかりな時にも困りものである。決められた安全な場所にいないキャラクターは、その場に操作不能なまま居続ける。次にログインした時には、いきなり不用意なまま強敵の前に立っていたり、回収不能なまま死んで居たりする。苦情をいっぱい運営会社に言ってやりたいが、いちおういちばん最初にゲームにアクセスする時点で、ろくに読んでないけど同意させられた長ったらしい規約に織り込み済みであろう。多分、そこにそういうこともあるので、了承するというようなことが書いてあるはずだ。文句はUOプレイヤーが集まるネット掲示板に書き込み、憂さを晴らすしかない。もっと怒りが強い人は、2chか?わたしもここに書くのは憂さ晴らしである。ちっくしょー!いいバルクが出たのに巻き戻るな!!
2006年04月26日
コメント(2)
![]()
昨日から英語で日記を書き始める。ここにではない。とても稚拙で、多分間違いも多々あるのでとてもUPは出来ない。テーマを見ていったら、ここ楽天ブログにもそのコーナーはあったが、皆さんすごいので仲間には入れません。なぜ英語で日記かというと、もちろん英語の勉強のためである。まあ毎年4月頃になると、新年度だちゃんと英語ぐらいバリバリ話せるようになろうじゃないか、と決意を新たにする。NHKの英語教育雑誌も買い込んで、やり出すが、2ヶ月と続かない。最近書店で見つけた本で、『英語日記ドリル』というのを買った。毎日ちょとした文章や、ヒントが載っているのだが、基本は自分で日記を書いていくことである。たとえば1行分でもいい。とにかくあった事を、英語で書こうとする、それが上達に繋がっていくらしい。書き始めてなるほどと、思った。一日に起こったことや、考えたことは毎日様々で、表現するために辞書を引き引き四苦八苦格闘する。ただし勉強といっても、書くのは初めは数行程度なので、30分もしているわけではない。しかしコンスタントに勉強をしていることになる。これはいいかもしれない。ちゃんと続けられれば・・・・・であるが。とりあえず、ちゃんとここに宣言をして、志気をあげるのであった。なお、英語で日記関連の本は、わたしが知らなかっただけで、いろいろ出ているようだ
2006年04月25日
コメント(0)
東京ディズニーリゾートに行きたければ、予約は早ければ早いほうがいい。とくにホテル。ことはTDRとは関係ない話から始まる。旦那が転職の直前に、気持ちの切り替えの期間も兼ねて、溜まりに溜まって消費しきれない(というか、期限が過ぎたものは失効しまくりである)有給を使って、久しぶりの海外旅行でもしようかとなった。わたし的には、もうこれで行けないであろう50周年記念あとわずかの、カリフォルニアのディズニーランドに行きたかった。よしじゃあ、行こう行こうと、予定をつめている内に、またもや旦那の現会社に大きなプロジェクトが入り、そんなに休みが取れきれなくなってしまった。どうせ5月いっぱいで辞めるのだから、手を抜けよぅと、50周年行きをオジャンにされて怒るわたし。可愛い後輩を辛い目に合わせたくないし、心配なんだという、優しすぎる旦那。どう考えても会社の思う壺なんだけどなぁ。なんだか辞めさせまいと、異常にあれこれと引き止めてたみたいだし。(良い人材を手放したくなければ、それなりの待遇をしろよ、ボケ!)GWもどこもいけないし、ムカつきまくりで暴れまくるわたしを恐れ、今年の年末にカリフォルニア・ディズニーランドリゾートに絶対行くのだ、ということになった。でももう年末には50周年記念イベントは終わってるよ・・・・・カリフォルニアにはカウントダウンイベントもなさそうだしなぁ。でもまあ年末年始の予定が中身未定ではあるが決まったので、今年のTDR行きはハロウィーンイベント中で、わたしの誕生日に行くことになった。だがもうすでに、ホテル予約開始の半年前を切っていたのだ。そこで焦って今日リゾート予約センターに電話を入れた。誕生日は平日なので空いてると思ったんだけど・・・・・ミラコスタはシー園内向きの安い部屋は、もうすでに無かった。甘くないよ、まったく。まあでも値段1万上がって、次の部屋が取れた。なくなると怖いので、ホテル内レストラン予約もしっかり入れておく。だいたいのショー時間に合わせておいた。(これも8時台はもうとっくに無かったんですぞ)レストランの2Fバルコニーから、シーのショーがばっちり見えるからだ。今年のTDRは一泊二日で、財力を年末まで温存するんだぜい。にしても夏もまだだというのに、TDR予約競争厳しいです。皆早めに予約入れる人は、とりあえず休めそうなとこ入れとけ、なのかなぁ?みんなすごいっす。
2006年04月24日
コメント(4)

ネトルベビー石けんを型出しし切り分けた。ちょと画像はフラッシュで明るくなってしまったのだけど、わりともっと深い緑なのだ。おもいっきりジェル化したようで、透明がかっている。ジェル化大好きだから、嬉しい。ネトルリーフは茶色には変化しなかった模様。これはお茶より見た目がいい。でも葉緑素入っているらしいので、いつかは徐々に退色することが予想される。でも使用感楽しみである。色合いも効能もいい感じらしいので、ネトルリーフ(乾燥の)をもっと多く注文した。健康にも、アレルギーにも良さげだから、このさいお茶にして飲むのだ。効いたらまたUPする予定。
2006年04月22日
コメント(4)
今日はネトルベビー石けんを作った。ネトルは西洋では古くから親しまれてきたハーブで、医薬品として幅広い使われ方をしてきたという。ネトルには、豊富なミネラル、カルシウムの他、鉄分、マグネシウムなど身体に必要な重金属を含むので、特に女性には貧血や出産後の体調を整えるのに最適で安全なハーブである。また、ネトルにはアレルギーの引き金となるヒスタミンを含んでいるのだが、ホメオパシーの効果によって、花粉症などアレルギーの症状を改善するのにも大変有効であるそうだ。最近では豊富な葉緑素・フラボノイドを含むことがわかり、体内の毒素排泄にも効果があるとされている。わたしがこのネトルを買ったのは花粉症対策用であったのだが、そのまま放置してしまい、何の為に買ったのだか忘れてしまっていた。最近になって、石けんに仕込む材料やアイデアを、ずいぶん前に買っておいた洋書の石けん作りの本に求め、その中からネトルを使うことを得たのだ。その本は『making scented soap』といって、Linda Hamblenという(多分)イギリスの人が書いた本だ。アマゾ○で、書評のよさげなものを買ったのだ。石けんの本はいくつか買ったのだが、これは大変お気に入りになった。とても綺麗な写真が豊富に出ていて、レシピはカッコで解りやすく、しかも重量の表記がg(グラム)でも出ている。作り方は簡単な英語で分かりやすい。大きくて大変いいハードカバーの作りで、絵本のようである。ただレシピの数はそれほど無い。あと、なかなか手に入らないような、初めて聞くような精油も使われているし、ちょとこのオイルの配合は、敏感肌にはどうかと思うのが多いが、とにかくアイデアを得るという点で新鮮である。必ずしも同じものを作らなくても、このアイデアはいつか使おうとか、眺めて、調べて、大いに参考になるのである。この本によると、ネトルは地方の民間伝承により、髪の発達を刺激して、フケの除去の助けになるのだと。なるほど、ネトルの抗アレルギーや抗炎症効果が頭皮のフケを防ぐのによさそうだ。実際、この本のレシピはシャンプーバー用なのだが、自分はまだ石けんを頭には使わない。なのでネトルを使うアイデアは採用させてもらうが、ココナツ油を総オイル量の半分とか、激しいレシピは嫌である。香りも精油が一部足りなかったので、違うのに変えた。わたしのネトルの石けんのコンセプトは、お肌をアレルギー症状から守り、清潔で健やかにする、敏感肌の人向けである。もしシャンプーバーにするのなら、日本人としてはツバキ油を配合したいものだが、それは石けんを髪に使うようになってから。さて材料は、 ・オリーブオイル 270g ・アボカド油 90g ・パーム核油 90g ・パーム油 90g ・ひまし油 60g ・ネトルティー 240g(乾燥ネトルリーフを精製水で抽出したもの) ・苛性ソーダ 79g(8%ディスカウント) ・乾燥ネトル 小さじ2(乳鉢で細かくする) ・アボカド油 小さじ2(トレース後に、スーパーファット) ・精油 ローズマリー 8g ゼラニウム 3g ラベンダー 2g ティーツリー 2gネトルの香りは、日本人にはいい香りかもしれない。畳のような香りで、妙に落ち着くのである。まあ、わたしは精油を入れてしまったが、何も香りをつけなくても悪くは無いのかも。今は保温前なので変化の程は分からないが、アボカド油の色と重なって、割と綺麗なウグイス色をしている。熟成後落ち着いた薄い浅黄色になればいいのだが、ハーブが茶色く変色するかもしれないし、楽観的観測でしかない。まあまた、使用感を楽しみにしよう。★材料のそれぞれが体質に合う合わないは個々人で違います。わたしのレシピを使われる方は、必ずパッチテストをし、自己責任でお願いします。
2006年04月19日
コメント(2)

初のエンハンスド(?)、というかちょとした改造を人形にした。人形はお気に入りのTonner Doll社はTyler Wentworthシリーズのボディを使った、別シリーズのBrenda Starを使った。このBrenda Starは、かなり前にブルック・シールズ主演で映画化された、大昔の人気コミックの映画化作品である。実ははっきり言って、映画にも女優にも興味はそれほど無かったし、まして人形もあまり気に入ってはいない。じゃあなぜそんなものを買ったのかというと、人形の着ている服が欲しかった。ちょっとまえにeBayで、夜あと数時間で入札時間が終了するこの人形が60ドルほどで出ていた。もうたががはずれまくっているのだが、誰も入札していないし、この値段なら上がらなければ、人形込みで安いと思った。人形は要らないのにである。こういうところが人間の困った心理である。まあ、どうせ他に入札者が出てきて、値を上げるのでは、とそのまま寝てしまったら、朝起きて落札していた。朝、よく寝て頭がクリアーになると、ちょっぴり散財を後悔する・・・・・。しかし入札しておいて買わないのは許されないので、仕方なくお金を払った。届いてみると服はなるほど、とてもいい出来である。人形はわたし的には甘い顔立ちで、ちょと好きじゃないのであった。なんか眉毛が離れすぎている。そこで改造用人形となった。よく人形雑誌とかで全部顔を綺麗に拭き取ってから、自分で書き直すリペイントというものがあるのだが、これはそうなかなかうまくは行かない。いちおうこの人形は高いので、手持ちのタカラ社はジェニー人形のフレンドでやってみているのだ。人形の小さな目ン玉を描くのは、異常に疲れるし思うように可愛く描けない。どうしても素人臭さがにじんでくる。そこでこの人形は高いので、上書きである。短い眉頭をちょと伸ばして、色も黒っぽくした。目元をちょと強調して、ついでに付けまつ毛を付けてみた。付けまつ毛は100円ショップで売っている人間用である。・・・・・・・・・なんだか、可愛いを離れて、蠱惑的な、もう完全ホステスさんです。しばらくは着物を着せて、いつもの変な(?)ごっこ遊びに使います。ぐぅ。
2006年04月18日
コメント(9)
ここんところ毎週土日に旦那が家に居る。って、それが世間様では当たり前なのだが、うちでは旦那が仕事人間なので、そのほうが珍しいのだ。もし子供が居たら、わたしもこれほどのほほんとかまえては居られないであろう。休日ですら旦那の育児に対する参加は望めないからである。子供は欲しいが、これでは居なくて良かったかもと思わざるを得ない。うーん。6月から旦那は新しい会社に変わるが、別にそこに移るからといって仕事が楽になるわけではなさそうである。むしろ今よりだいぶ違う職種だし、暇な分野だとはこれっぽっちも聞くことは無いし、且つ就業しながら勉強する事は山とありで、もしかしたら今より忙しくなるのかもしれない。もっとも旦那本人にしてみたら、それは望むところらしい。転職の理由は楽を求めでも、給料の多寡でもない。今までの仕事において、環境的にも内容的にもモチベーションを保つことが出来なくなったからだそうだ。十数年経った時に、自分の居る位置、刻んできた経験や過去を振り返り、成長を誇れるかどうか疑問になったからだそうだ。もっとも給料の多寡を度外視するのは、妻的にオブジェクションですぞ。とはいえ、転職が決まった時点で、というか業種を変更した時点で、給料が上り調子になることは必ずしも約束されないのであった。年功序列式企業を離れ、成果主義の企業に入ってしまったのだ。成果主義。やる気のある旦那には望むところであろうが、わたし的には山のように安心できそうも無いよ。しかもこの業種、会社への忠誠心とかには縛られず、すごく人材の動きが流動的とか。ぐえ、また転職の可能性が無いわけではないのか。あまりタラレバを言いたくはないが、子供が居たら収入が不安定になるかものリスクを冒した?もう走り出してしまったので、言っても仕方のないことなんだけどね。
2006年04月16日
コメント(0)
今日は映画、『ナルニア国物語』を見てきた。ここのところディズニー映画続きである。まあ、ディズニー大好き人間だから見るのではなく、見たい映画の優先度が高いものがたまたまディズニー映画だったというだけであるが。前評判が高いので見たいみたいと思っていたのだが、続き物だということで多少躊躇していた。続き物で嫌なのは1つのヤマ(というかドラマ?)を完結せずして、最後にコンティニュー、みたいな終わり方である。が、これはそういうことが無かった。原作を知らないので余計な杞憂であったよ。いろいろ粗は指摘すればキリが無いが、全体として完成度はとても高く、楽しかった。子供と見て大人も大いに楽しめる大作だと思う。とっても続き(次の章)が楽しみである。わたしはファンタジーやSFの本をほとんど読まないのだが、これは原作も読みたくなった。本では言葉と個々の想像の世界で、無限の世界を構築することができる。映画では近年はCGの力を借りて、作り手のイメージする世界ではあるが、昔よりはるかに壮大な世界を見ることが出来る。どちらが優れているのかと比べるのではなく、別のメディアでの違った物語を楽しむつもりで読みたいのである。別にわたしはファンタジーものに一家言もつマニアではない。出来るだけ見聞きしたものを目いっぱい堪能したいだけである。この『ナルニア国物語』の原作は、どうも7作あるそうだ。映画での第1作はそのまま1作目で、もし作られる予定なら、あと6作だとすると少なくとも全作映画で見終わるまで10年はかかりそうである。待ち遠しい日々がかなり続きそうで、嬉しい限りである。
2006年04月15日
コメント(0)

春眠暁を覚えず・・・・・?旦那の転職問題が落ち着いて、眠れない日々から一転、毎日ぐうぐう眠れる。好きなだけ寝ているので睡眠時間がいい加減で、昼もぼんやりさんだ。うーん、何にも強制されないので本当に生活が自堕落だ。何だかちょと日記を頑張って書く気力が失せている。まあ毎日書こうと頑張っちゃうと、それに追われちゃうので、ちょとこれからマイペースで行くことにします。だらだらと時間を過ごす時は不思議とUOをやっている。もっとも今、この間確保したばかりの土地に、新店舗を建設、内装準備で、ほんのちょと楽しんでいるかな。以下は、ほぼ完成の開店準備中の新店舗、順に1Fから屋上まで。(周りの家が陰になったり、画面のサイズの制限で全部収まりきらないのは仕方が無いのだ) 1Fベンダー(店の売り子)を、最大50人も雇える容量になって大喜びなのだが、そんなに一人で管理しきれない。まあでも、いずれどんどん売りたい品目が増えた時の為に、20人ぐらいはベンダーを置けるような接客カウンターを設けた。2Fは人を招いたり、交流するサロンにするべく、バーカウンターを置く。オルゴールを自宅からもって来て設置した。オルゴールの曲をまたまた集めまくっている。コモンの曲はあと8曲でコンプだ、頑張るぞ。 3Fは工房。奥の隠し部屋は倉庫だ。 屋上は噴水庭園になっている。1Fと屋上に飾る花が調達しきれていない。売っている店が少ないし、買い漁っているが、まだまだ足りない。仕方ないので、自分でも育てているのだが、育つまでに最低でも実時間にして9日かかる。ちゃんと綺麗に花を設置できるまでは開店したくないので、まだあと1月ほどかかりそう・・・・・ぐえ。でも今が一番楽しい時なんだよなぁ。ああでもない、こうでもないと、デザインや飾り付けを考える時がね。
2006年04月12日
コメント(2)
![]()
衝動的に買ったはいいけど、使わずに放置してあったガスール(ラスール)を使う。こういう春先とかの季節の変わり目は、季節の変化について行ってないような、微妙な肌のくすみを感じ、無理やり古い角質を引き剥がさないと、な気分になるからだ。このガスールはモロッコ産のクレイである。水に溶いて使うのだが、色ももろ泥んこである。某巨大コスメサイトでは、大絶賛なので買ったのだが、いかんせん自分は使い方を誤ればかなり危険な敏感肌である。クレイの中でもかなり使用感がきついと聞いていたので、ビビっていた。とりあえず今週連続して使ってみた。朝の洗顔料として。小さじ1のクレイをその2倍の水で溶いたものを、濡らした顔に擦らないように、擦らないように、ぬりぬり。1分ほどですぐすすぐ。(それ以上つけている勇気が出ません。だって泥んこなんだもーん。髪の生え際に触れるだけで激しい抵抗感が・・・・・)何なんでしょうか?洗っても洗ってもヌルつくこの感触は。ただのクレイでどうしてこうなるのか、まったく不明です。わたしは洗顔のすすぎはバシャと両手でこすらず水のみを叩きつける動作をぬるま湯で20回、のこり10回を引き締めの為に冷水で、計30回ほど行う。たいていの石けんや洗顔料は、これで十分すぎるぐらい落ちるのだが。ぜんぜんヌルヌル感が取れそうもない。このヌルヌルは放置していいのかなぁ?でも激しく取ろうとすると、水道代が馬鹿になりそうもないし、肌にかえって刺激になりそうな。とにかくそれ以上すすぐの止めてタオルで拭く。つ、突っ張らないよ!お肌が!!しかもその後の化粧水が、倍以上肌に浸透する気がするんですけど。継続して5日ほどやった結果、すっごい肌のトーンが白くなって、ムラがなくなったよ。うーむ、安くてすごい効果。だが3日目ぐらいにはちょとヒリつく感じがしたので、敏感・乾燥肌には要注意だ。肌に乗せた感触は、完全に細かい砂を溶いたものを載せてるような強い刺激感があるので、擦るのだけは気をつけて。でもヌルヌルがやっぱりすっごく嫌なんだよなぁ。なんでヌルヌル?だれか科学的に分かりやすく説明して欲しいなりよ。イオン化やミネラルだけじゃ、分からないです。
2006年04月09日
コメント(0)

水曜日に作った竹炭石けんである。ちょっと買い物に出かけてる間にトレースが出すぎてしまい、型入れが硬くて真ん中ボコボコである。どうせ下働き用なので、見た目は気にしないが、やはりお義母さんにあげるにはどうかなな色だな。でも、以前市販の竹炭石けんを使ったことがあるのだが、そんなに色移りはしないんだよ。以前に作ったコーヒーキッチン石けん使用で思ったのだが、このミニタッパー石けんは使用目的を絞れば、意外に使い勝手がいい。そのまま洗うものになすり付けるとかだと使いにくいのだが、水を少し入れて表面だけジェル状にしたものを使うのには楽である。少し水を入れて、ちょっと表面ジェルにしたのを洗うものに垂らして使っていく。使い終わったらこぼれない様にフタをしてしまえるので、保存も楽である。タッパーだから見た目がダサいんだけど、入れ物を何か可愛い入れ物にしたら人にあげるのにもいいのかもね。実は今、昔からある果物の形をした入れ物に入っているシャーベットの容器を石けん用に集めている。アイスの味には小うるさいので、消費するのが大変苦痛なのだが、いずれそれで可愛い下働き用石けんを作るのだ。また、これとは別にいずれボディ用の竹炭石けんは作るつもり。なんでも竹炭は消臭効果だけでなく、酸化しやすいオイルをもかなり持たせる効果があるらしい。しっとりするオイルを使いつつも、さっぱりの竹炭効果を狙う・・・・・ってどんなんだろう??夏までに作ろう、うん。
2006年04月08日
コメント(2)
アップル・コンピュータが、Windows XPも走らせることの出来る、『Boot Camp』というソフトのβ版を公開、提供し始めたとか。実は知ってる人は知っているが、MacにWindows XPを走らせることは前から不可能ではない。代表的なものではVirtualPCといったエミュレータソフトを入れ、その上でWindows XPなど他のプラットフォームのソフトを走らせるという手法がけっこう古くからあるのだ。わたしはゲームやネット以外のことはMacを使い、以前に就いていた印刷関係の仕事でもMacを使う、といったバリバリのMac使いである。でもネットワークゲームのほとんどはWinでしか動かず、特にWinを持つかなり以前からやりたくて仕方が無かったUltimaOnlineがWinのみ対応なので、しかたなくWinを使い始めた、といったいきさつがある。Macのデスクトップにノート型、さらにWinのデスクトップで、自己所有マシンが3台では、家の中が狭くなる。(最近は旦那もWinノート買ったし)それなら、さきのエミュレータソフトを使えばいいじゃないかと、ということになるだろうが、そうそう旨くはいかないのである。エミュレータ上で走らせるWin及び、その対応ソフトは非常に遅くなるのである。リアルタイムで進行するゲームで動きが遅いということは、ストレスを感じるだけでなく、一緒にゲーム内で遊ぶ仲間にも迷惑をかける。それだけでなく、自分も狩の最中にラグでコロコロ死んでしまうということになる。それではゲームが出来ても楽しくはないのだ。だからしかたなくとても高級なネットワークゲーム専用の、Winマシンを作ってしまったのだ。アップル・コンピュータは去年、Winと同じインテルCPUをこれからは採用すると発表した。そして今年、次々とインテル入ってるマシンを発売し始めた。インテルCPU採用の時に、そのうちMacで(エミュレータ上ではなく)純粋にWindowsを走らせることが可能になるのでは、と高い信憑性をもって噂されていた。まさか頑なに自社ハードとOSをセットで販売するアップル・コンピュータが先頭を切ってやるとは思わなかったが。この『Boot Camp』は、エミュレータではなく、切り替えによってどちらかのOSを選択することが出来る、デュアルブートを可能にするソフトらしい。したがってエミュレータのように速さを犠牲にすることは無く、わたしにとってはWinとMacのマシンの統一を可能にしてくれるソフトになるわけだ。もう次にWinは作らないぞー。あでも、自作ってちょと楽しいんだよね。自作が出来る楽しみがあるのは、Winのいいとこだな。でもルックスはMacの足元にも及ばないぞー。ところでこの朗報には、マスコミが「Macが宿敵Winを取り入れて・・・・・」などと、馬鹿な書き方をしているのを見たが、まったくナンセンスだ。これはマイクロソフトにもアップルにも、ものすごい利益をもたらす可能性があるのだ。マイクロソフトはMacユーザーにOSを売れ、アップル・コンピュータはデザイン性にひかれるWinユーザーを大量に取り込めるという、双方万々歳の効果をもたらすのだぞ。むしろ敵に回るのは、既存のハードメーカーであろう。もっとも恐怖を覚えるのは、ソニーかな。お洒落路線でPCを売っているのだから、もっともシェアを食われそうだな。iPodでウォークマンのシェアを食われ、今度でまた・・・・・ソニー株をもっている奴は、明日から考えろー。
2006年04月06日
コメント(2)
今日は竹炭石けんを作った。今年初めにつくったコーヒーキッチン石けんの代りに、キッチン用石けんをとして作ったのである。竹炭にはそうとうな消臭効果があるという。竹炭石けんは一度は作ってみたくて、竹炭パウダーは買い込んであったのだが、ドライに仕上がるということで、夏用にしようと思っていた。実は香り付けもいろいろと夏向きに考えていたのだが、つい最近他で竹炭の消臭効果はかなり強くて、軽い精油の香りなら吹っ飛んでしまうということを知った。あぶねー、それなら高い精油が無駄になるところだった。でもそれほど消臭効果が強いのなら、キッチンにいいじゃない?ということで、リベンジで、ていうかコーヒーはまた他の機会にして、お義母さんに(ミニタッパーに入れて)送る石けんを作ったのだ。材料は、 ・オリーブオイル 372g ・ココナッツ油 268g(またもや半端の容器に残っているだけ全部) ・パーム油 60g ・苛性ソーダ 103g(5%ディスカウント) ・精製水 240g ・竹炭 小さじ1強このあいだオイル総量600gで、ミニタッパー5個とあと1個妙な少量の配分になってしまったので、もう少し増やした。もう下働き用なので思いっきり泡立たせるべく、ココナッツは40%ぐらいにしようと思ったら、あまり残っていなかった。ディスカウントも自分的に思いっきり減らして、5%にしてみた。今回ハンドミキサーを使ってみた。それは去年の10月末に石けん作りの秘密兵器として購入したものだ。今頃やっと使った。付属のボールがプラスチックなので、使うのを躊躇していたのだが、いつも使うステンレスボールでもぎりぎり置けなくは無いので、トライしてみたのだ。うーん、先にラップでふんわり周りを覆っておいて良かった。アタッチメントの攪拌部分がちょと水面から覗いているので、ラップに細かく飛び散った。やはりちゃんと攪拌部分が中に納まる量でなければ、ハンドミキサーもスティックブレンダーも使用は危険ということだ。あとトレースの遅さで、ブラウン型のスティックブレンダーほど攪拌力がない気がする。もっともスティックブレンダーのほうは、危険が伴うとは思うのだが、わたしは微妙にボールの中で動かしているのだ。ハンドミキサーのほうは、設置型なので、ボールを回すしかないのだが、付属のボールは使わなかったので、思うように回せなかったのだ。少し回したらずれて、たねが跳ねたしさ。付属のボールは径が小さく深いから、そのほうが使い勝手が良さそうなのだが、プラスチックだから手動の攪拌には適さないし、なにより強アルカリの耐性が心配だったのだ。うーん、付属品をステンレスのボールにして欲しかったよ。竹炭は少量でものすごく黒い色になった。小さじ弱にすればよかったかも。まあ、またダメだったら今回のは楽しい色付だから、モザイクまたはコンフェテ石けんの材料にするよ。★材料のそれぞれが体質に合う合わないは個々人で違います。わたしのレシピを使われる方は、必ずパッチテストをし、自己責任でお願いします。
2006年04月05日
コメント(4)
旦那の転職先がやっと今日決まり、落ち着かなかった日々も終わることになった。長すぎた。わたしはストレスに弱いのだ。ここ数日は胃の調子がずーっと悪い。もっと長引けば十円ハゲが出来るところであった。ていうかもしかしたら出来てるかもしれないけど、いつも美容院で指摘されるまで本人は気づかないし、中のほうに出来るのでたいしたことは無い。ちなみに過去3回ほど作っている。1月初めから就業の合間に活動しだして、こんなにかかってしまった。やはり在職しながらの活動は、とても時間が制限される。履歴書や職務経歴書などの応募の書類を提出してから、しばらくして返答が来る。次に進めれば次は面接の日程の調整で何回かのメールのやり取り。面接のあとは、またその結果の返答。また次に進めれば次の面接の調整で・・・・・。と、長いところは3次面接まであって、とても1社につき1月やそこらでは済まされない。もちろん会社は何社も応募する。そんなこんなでとうとう新年度に入ってしまい、結局今の会社の引継ぎもあって入社は6月ということになった。ま、能力が溢れていて、どこからも引く手あまたの人ならいざ知らず、たいていは何社も受けることになるのだ。職を変えるぞと決めてから、次の新職場まで、そうとう時間的余裕を持って臨んだ方がいいということだ。年が改まってからすぐに決められると思うのは甘い。と一番親身になってくれた転職仲介会社のひとが、一番最初に言ったそうだ。よおく解かりましたとさ。本人もこんなに時間的にも、気分的にもかき乱され、エネルギーを使わされることになろうとは、あまり思っていなかったようだ。いくつか難しい資格を持っているからといって、自分の能力を過信しすぎだよ。いつのまにか会社での立場に慢心して、客観的な自己評価が出来なくなっていたんだな。それに、今はまだ年齢的に体力があるけれど、もし次に転職したい時には、そうそう体力が伴っているかは疑問である。もちろん行動を起こせる気力もだけど。わたしとしてはこれでもう最後にして欲しい。ともに一喜一憂するわたしの方にももう、次は気力があるかどうが疑問である。ここ数週間で、不眠症の上胃が荒れに荒れているのだから。
2006年04月04日
コメント(9)
せっかく桜のシーズンなので、井の頭公園に花見に行くことになった。井の頭公園にはボートがあるし、ミニ動物園もある。花見以外にも楽しもうじゃないかと、しかしルーズなので4時ごろ出かける。最寄の吉祥寺の駅を降りて、ちょと後悔し始める。公園に向かう人波みが、尋常ではない。公園入り口に立って、驚愕した。あたり一面にシートをひいて、宴たけなわの人々。歩くスペースが少なく、奥に進むのが困難だった。ボートは長蛇の列。動物園は・・・・・遅くてやっていない。目に入る宴会の醜悪さと、漂う雑多な酒と食べ物の匂い。と、とても花見どころじゃないし、桜の美しさが台無し。それでもせっかく来たからには、根性で園内を一周する。こういうもったいない根性が、連休の日本を混雑させるのかナー。悲しい日本人の性だ。途中園内で、クラシック系のストリートライブをやっているのに立ち止まる。ものすごく人垣が出来ていて、皆聞きほれている。わたし達夫婦も人垣に加わった。バンド名は『Everly』というのだそうだ。(チラシを貰って、あとでウェブで見たのだ。)メンバーはさわやかな感じの男の子達だった。演奏が終わるとバイオリンケースには、沢山の千円札が入れられていた。CDも販売していた。が、ちょとケチるうちら夫婦。花見が終わって、しばらくショッピングし、夕食は家のある駅に着いてからどこかの店に入ろうと、帰ることになった。駅に着き、改札に向かう前方にさきほどのライブのメンバーの一部が歩いているではないか。むむ、同じ駅の地元の人だったのか。急に湧き上がる親近感。やっぱCD買えばよかった。もしかしたら今まで、よく地元の駅前でもストリートライブを行っているのかも。きょうは花見でだらだら歩いていたから、立ち止まったけど、普段はめったに足は止めないものなあ。これからは注意してみて、こんどやっていたらCD買ってあげよう。今日は花見の感動よりライブのほうが良かったよ。というかもう、二度と休日に公園の花見には行かないよ。花の美しさもあたりの宴会風景で、幻滅するって。
2006年04月01日
コメント(2)
全16件 (16件中 1-16件目)
1