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<EDEN'S CURSE編> Michael Eden (vo), Paul Logue (b) が中心となって、Pete Newdeck (dr), Thorsten Koehne (g), Ferdy Doernberg (key), らの他国籍軍で結成。 EDEN'S CURSE (2007) 92p1st。いや~マジでツボなアルバムです!80年代後期頃の古き良き、まさにイギリス系 + ヨーロピアンMIX な正統派ハードロック!って感じでしょうか。 適度なスピードで、耳に残る憂いのメロディアスチューンの連続に興奮させられましたっ!!! g / Thorsten Koehne が奏でる、これでもかっ!と言わんばかりに弾きまくるネオ=クラソロは、一番良い時代だった Yngwie Malmsteen を思い出させましたし、何よりも曲がいいね!捨て曲は、ほぼ無いし。メロディアス・ハードロックファン、インギーファンは必聴アルバムと言っても良いんではないでしょうか。特に #3 " Eye's Of The World ", #6 " After The Love Is Gone ", #7 " Fly Away ", #8 " What Are You Waiting For " がお気に入り。STEEL DRAGON のカヴァー (ってピンと来る人少ないんじゃない?) #14 " We All Die Young " って選曲もなかなかニクイね。僕的には " Stand Up " が好きだけどね・・・。 SECOND COMING (2008) 89p2nd。前作よりポップ / メロディアス感が高くなり、よりMTVサウンド的な作りになって、早くも毛嫌いする人もいたと思いますが、僕的には全然OKです!ハイ・クオリティな品質はしっかり封入されていますし。 Thorsten のギターは、前作よりインギーっぽさが若干後退し、熱烈ネオ=クラファンじゃない僕にとって、こっちの方がイイ~感じに聞こえます。伝統的な正統性を堪能できる1st、そのベースにコマーシャル性が加わった2nd、う~~ん、どっちも甲乙つけ難いけど、僕的には1stの方が好きかな・・・。お気に入りは、#3 " Angels & Demons ", #5 " Sail On ", #7 " West Wind Blows ", #8 " Signs Of Your Life ", #10 " Raven's Revenge " 。コーラスで、 Doggie White ( ex- vo / RAINBOW etc ), Tonny Harnell ( 現 vo / STARBREAKER, ex- TNT, WESTWORLD ) が参加。#3 は、QUEENSRYCHE のアルバムではお馴染みの Pamela Moore が参加。
December 30, 2008
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<ANTHEM編> 柴田直人(b)、福田洋也(g)、坂本英三(vo)、大内“MAD”貴雅(dr)で、’85年デビュー。現メンバー、柴田直人(b)、坂本英三(vo)、清水昭男(g)、本間大嗣(dr)。 <坂本英三 グラハム・ボネット期をPICK UP>ANTHEM (1985) 90pメジャー1st。当時、メタ友に薦められたアルバム。LOUDNESSは知ってたけど、JAPAN METALには滅法弱かった僕。聴いてビックリしたよ!日本にも、こんなカッコいいバンドがあったんだ!って。海外勢にも負けるとも劣らないパワーに満ちたずっしり重い楽曲の数々は僕を興奮させるに、充分な説得力と破壊力を持っているバンドだった。もうそれからは、すっかりハマッてしまいました。和製ヴァン・ヘイレンの異名を持つ洋也の流麗なギターリフ/ソロ、柴田直人のスティーブ・ハリス張りのバキバキベース、MADが放つ、抜けの良いスネアの音・重いバスドラ、英三のパワーに満ちたメタルシャウト、もう・・・何もかもが魅力に富んでいた。「カッコいい・・・」こんな陳腐な台詞しか出てこないが、この“カッコいい”に全てが集約されているのだ!今でも一番の名曲#1 Wild Anthem,重鋼鉄の#3 Lay Downを聴けば、きっと納得する筈だ!他にも#5 Warning Action,#6 Turn Back To The Night,#7 Rock And Roll Stars,#10 Steeler,などスピード&ミッドな鋼鉄パワーメタル満載!日本のバンドはなぁ・・・なんて甘い事言ってないでメタルファンなら、絶対聴け!!!!! READY TO RIDE (1985) 80p限定12インチシングル(5曲入りEP)。CD未発売。#1 Ready To Ride,#2 Shedは新曲。(後、1stのCDに収録)#3 Lay DOWN,#4 Steeler,#5 Rock And Roll Stars,は英語バージョン。コレも良く聴いた。#2 Shed,が好きだったなぁ。しかし、このレコードどこいったんだろ?カセットしか残ってない・・・。限定だったから速攻買ったのに・・・。 TIGHTROPE (1986) 95p英三のヴォーカルもグンと巧さを増し、洋也も作曲に貢献した2nd。このアルバムで思い出されるのは、日大の学園祭ライヴに行った事。後に「酸欠GIG」で有名になったライヴだ。(原因はエアコンだったかな。)演奏が始まって20分か30分位だっただろうか、目の前にいたファンの子らが、バタバタと倒れ始めた。何事かと皆パニック状態になり、演奏は中止。救急車は来るわ、警察は来るわで、大騒動となった。次の日、新聞沙汰にもなりこのライヴは有名になったのだ。結局ライヴは中止になり、友達とショボくれて不完全燃焼の寂しい気持ちを抱えながら帰ったのを思い出します。余談はさておき、本作の方だが、次作「BOUND TO BREAK」が傑作と名高いが、僕はコレが一番好きだなぁ。少々荒削りな畳み掛け・ごり押しのパワーメタルに溢れる楽曲群達が、キラキラしとります。僕的に捨て曲なし!お薦め曲は、#1 Victim In Your Eyes,#4 Tightrope Dancer,#5 Driving Wire,#7 Light It Up,#8 Back Street Groove。 XANADU (1986) 5pPCのゲーム“ザナドゥ”とのタイアップEP。正直、コレを聴いた時「イカン!アンセム終わった!」と思ってしまった。この曲が好きなファンの人ゴメンナサイ! BOUND TO BREAK (1987) 91pザナドゥ路線じゃなくて良かったと思った3rd。2ndを推し進めたタイトで洗練された鋼鉄アンセム節炸裂!アンセム初心者は、ココから入ってみては・・・。当時、チョコッとテレビにも取り上げられ、出演もしていた。それだけインパクトがあったって事でしょうね。もちろん捨て曲はなし!ですな。お薦め曲は、#1 Bound To Break,#2 Empty Eyes,#3 Show Must Go On!#6 Limited Lights,#7 Machine Made Dog,#9 Headstrong。 HEAVY METAL ANTHEM (2000) 88p本当のグラハム・ボネット(ex-RAINBOW,MICHAEL SCHENKER,ALKATRAZZ)を迎え、過去の楽曲を再レコーディングした企画アルバム。ギター・清水昭男、ドラム・MAD、キーボード・三国義貴、ベース・柴田直人。やっぱ、グラハム・ボネットは凄いなぁと思うんだけど、英三や森川が歌う、純粋ジャパニーズ・メタルの方がカッコいいな。なんかグラハム・ボネットが気負い負けしてる感もあるし・・・。だからと言って嫌いなアルバムではない。大好きです!そりゃぁ、あの!グラハム・ボネットですもんっ!って言ってる事が矛盾してますよね。あははは。グラハム・ボネットファンは、絶対必聴ですよ!!!!!お薦め曲は、#1 Gypsy Ways,#2 Evil Touch,#3 Show Must Go On!#5 The Jaggler,#9 Hungry Soul。 SEVEN HILLS (2001) 92p’92年の「DOMESTIC BOOTY」を最後に解散したが、約9年振りに復活を遂げたファン待望のニューアルバム。柴田直人(b)、坂本英三(vo)、清水昭男(g)、本間大嗣(dr)で再結成。英三も復活し、嬉しいですな!昭男のギターも走りまくりでカッコいいし!アンセム節健在!柴田直人さん復活ありがとうございます!!!!!曲の方もいいですな!哀愁的メロディックナンバーで幕を開ける#1 Grieve Of Heart,スピードチューン#3 XTC, 昭男の様式美が炸裂する#4 The Man With No Name,鋼鉄ミッドチューン#5 March To The Madness,昭男と柴田直人の緊張感溢れるインストバトルナンバー#6 D.I.M.422,ヘドバン必至#7 Running Blood,重鋼鉄ナンバー#9 Silent And Perfectlyなど、ファン止めないで良かったー!と思う、鋼鉄アンセムナンバー満載! LIVE’ MELTDOWN (2003) 90p’03年、東京・名古屋・川崎で行った「OVERLOAD TOUR」のライヴベストテイク集。まさに“溶解”。燃え尽きてトロトロになっちまう熱いライヴを堪能せよ!#12 Wild Anthem,で感極まって泣いちゃった。“ANTHEM サイコー!!!!!” ETERNAL WARRIOR (2004) 92pキタねー!これもイイッ!!!英三のヴォーカルもすごく安定してるし、パワーも増大しとる!曲の方も、これぞ!アンセム・パワーメタルだ!紛れもない純粋パワーチューン#1 Onslaught,メロディックチューン#2 Eternal Warrior,#3 Soul Cry,哀愁チューン#4 Life Goes On,昭男の泣きのギターが咆える#6 Distress,スピードパワーチューン#7 Bleeding, 重ミッドチューン#10 Mind Slide,など鋼鉄パワーチューン満載!!!
December 30, 2008
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<ANTHEM編 2>OVERLOAD (2002) 91p復活第2弾。オープニングナンバー#1 Revenge,が、ちとフックの弱さを感じたものの、前作“SEVEN HILLS”に続き、“カッコいい”アルバム、提示してきたな~。#2 The Voices,が凄くイイね~。自然にヘドバンしちゃうね!メロディック・ハードナンバー#3 Demon’s Ride,3連シャッフルが気持ちいい、メイデン的インストナンバー#6 Ground Zero,疾走チューン#7 Overload,皆が一つになる#9 Gotta Go,へヴィーナンバー#10 Eternal Mind,など、完全に復活を遂げた、鋼鉄ANTHEMナンバー満載!!!!!!<森川之雄期>GYPSY WAYS (1988) 89p坂本英三が脱退。新ヴォーカリストとして、“和製グラハム・ボネット”こと、森川之雄が加入。森川のズ太く、パワーに溢れた声に、まずは、驚かされ、その声が非常に曲と合っていてカッコいいんだよね~!英三の歌う雰囲気も大好きだけど、この“森川”も好きだな~。#1 Gypsy Ways,#3 Bad Habits Die Hard,#5 Cryin’ Heart#7 Midnight Sun,あたりは、まさに“森川”の歌って感じだよね! HUNTING TIME (1989) 93pこりゃ傑作だね!スピード/パワー/構成、どれもプロダクションが高い!疾走チューン#1 The Juggler,#2 Hunting Time,#3 Evil Touch,#5 Sleepless Night,#6 Jail Break,泣きの#4 Tears For The Lovers,など、捨て曲なし!!! NO SMOKE WITHOUT YOU (1990) 88p森川らしい疾走チューン#1 Shadow Walk,から幕を開け、重鋼鉄#2 Hungry Soul,メロディックチューン#5 Love On The Egde,スピードチューン#6 Voice Of Thunderstorm,など、まさにANTHEM節炸裂!そして、何と言っても#4 Do You Understand?,が、イイね!柴田直人と洋也の掛け合いバトルが緊張感をそそる。このアルバムで、福田洋也 脱退。 DOMESTIC BOOTY (1992) 87p新ギタリストとして、清水昭男を迎えたバラエティー豊かな本作。(洋也脱退の後、中間英明が後任を務める)疾走チューンを抑え、ミッドチューン中心なので、一聴だけでは良さが分かんないかも。結構、様式美っぽくていいですよ。昭男のギターもカッコいいしね! MADのツーバスが冴えるハードナンバー#1 Venom Strike,ヨーロッパメタル風#3 Gold&Diamond,重ミッドチューン#4 Mr.Genius,“Mr.Crowley”チックなオルガンをブリッジして始まるメロディック・スピードチューン#7 Cry In The Night,昭男の様式美が泣くインストナンバー#10 Willsden High-Road,ANTHEM、初の本格的パワーバラード#11 Silent Cross,など、こういうANTHEMもいいね!
December 30, 2008
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<ANTHEM編 3> IMMORTAL (2006) 90p復活第4弾。柴田直人さんが、語る通り“大人げない”アルバム。もう、こんな感じの曲はいいだろうとか、アーティスト的切り捨てを止め、“出来ちゃったんだから入れちゃおうよ”といった感じで、柴田直人さんのインプロビゼーションに従って出来た、スピードチューン満載のアルバムである。そんな所が“大人げない”アルバムなのかな。また、今回は、清水昭男・作曲、坂本英三・作詞による曲も収録されている。広瀬の言う、“通算で見ても最高傑作!”という言葉は、ある意味合っていると思うが、僕的には、ちょっと物足りなさを感じた。英三の歌唱力・表現力・エモーションが、劇的にパワーアップされているのは、目を見張るものがあり、鳥肌モンなんですが、曲の扇情力が弱いかな。圧倒的なパワーとスピードで迫る#1 Immortal Bind,#2 Motor Soul,MASTERPLANの“Soul Burn”的な展開を見せる#3 Mob Groove,“Running Blood”的なパワーチューン#5 The Biginning,昭男&英三の共同作業で生まれた、メロディック・哀愁チューン#10 Echoes In The Night,は、サイコー!でも、昭男が加入してからの、お約束になっている、インストナンバーも、今一つだし、“Silent Cross”、“Distress”、“Tears For The Lovers”的なパワーバラードも欲しかったかな。復活後の、バンドの結束力・モチベーションの高さは、凄く感じるし、初期の頃の、沸き揚がるエナジーも感じる。その辺で考えれば“最高傑作!”では、ないんでしょうか。色々、批判的な事を書いてしまいましたが、すごくカッコいいアルバムです!ココから“ANTHEM”にハマッても、おかしくありません!過去にイイ曲がありすぎたんで、悲観的に、そう感じたのかもしれないし、ライヴ観に行ったら、また見方も変わると思います。オープニングからラストまで、怒涛の勢いで迫るアンセム魂を、体感せよ!!!!!<IMMORTAL TOUR SET LIST >1.IMMORTAL BIND2.SOUL MOTOR3.MOB GROOVE4.HUNTING TIME5.LOVE IN VAIN6.ECHOES IN THE NIGHT7.INSOMNIA8.THE VOICES9.OVERLOAD10.THE BIGINNING11.IGNITE12.NIGHT AFTER NIGHT13.BOUND TO BREAK14.ONSLAUGHT15.RUNNING BLOOD16.UNKNOWN WORLD17.ROAD TO NOWHERE18.BETRAYER19.DEMON’S RIDE20.WILD ANTHEM BLACK EMPIRE (2008) 84p通算12枚目。#1 " Black Empire " ~ #4 " Go Insane " までは、これまでの(再結成後)アンセム節炸裂!といった感じなのだが、#5 " Walk Through The Night " 以降は何だか J-ROCK みたいな雰囲気が漂っててちょっと興醒めしちゃったかなぁ・・・。 ただ、” 坂本英三 ” の歌唱力は今までのアルバムの中で一番だと思うぞ!
December 30, 2008
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<KEEP OF KALESSIN編> Thebon (vo), Obsidian C. (g / syn), Wizziac (b), Vyl (dr) が現メンバー。 ARMADA (2006) 92pノルウェイジャン・ブラック・メタルバンド " KEEP OF KALESSIN " の3rd。緊張感が高ぶるイントロから、一気にたたみ込むかの如く、全編高速激烈ブラストビートが炸裂する本作。 刹那なトレモロリフと、正統的なアプローチでオーラを放つギター兼メインコンポーザー " Obsidian C. " が描き出す、哀愁 / 泣きに満ちた情景が、とってもエキサイティングでドラマティックなんだよね~!いや~おみそれしましたっ!正確無比に叩き出すパワーヒッター " Vyl " のドラムを聞くだけ一聴の価値ありですよ! KOLOSSUS (2008) 92p4th。前作は激烈ブラストビートによる、まさに嵐の様なアルバムであったが、今回は基本路線(ベース)は、そのままで緩急起伏を付け、シアトリカルな展開を見せ、その意味では前作よりも向上している。 また、より正統的な切り口が、キャッチーというか、メロディアスな雰囲気を漂わせる内容となっており、メロデスに近いブラックメタルという感じ。初心者の人でも比較的聞きやすいんじゃないかなと思う。かなりオススメです!!!
December 24, 2008
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<ARCH ENEMY編>RISE OF THE TYRANT (2007) 86pマイケル・アモット率いるメロディック・デス・メタル・バンド“ARCH ENEMY”の7th。うん!今回は、なかなかイイね!アンジェラ姐さんの単調的なグロウルヴォイスは、やっぱどーしても好きになれないのだが、マイケル&クリストファー(お帰りなさい!)兄弟の激ブルータルリフ、初期に立ち返ったかの様な叙情に満ちたソロ、計算されたベタなHR的アプローチ、泣きのインストゥルメンタルなど、ツインギターのアンサンブルが、めちゃめちゃカッコいいじゃーないですか!退屈な曲も多いアークなんだけど、今回はアルバム通して、期待のレヴェルを一歩超えた仕上がりになっているんではないでしょーか。ただ、個人的に悔やまれるのは、これがアンジェラ姐さんじゃなかったら・・・って所で、そろそろクリーンヴォイスも導入して欲しい感じ。ハイ・トーン系のヴォーカルが入ったらもっとカッコ良くなりそうなのに・・・と思うのは僕だけでしょうか?もしくは、アンジェラ姐さんのド・バラードな曲とかさ・・・。もし、そんな曲が入ってたら“90POWER”以上は確実だったんだけどね。まー何にせよ今回のこの“RISE OF THE TYRANT”は、永き良き友になりそーです!!!お気に入り曲は、#1 Blood On Your Hands,#3 I Will Live Again, #4 In This Shallow Grave,#5 Revolution Begins,#7 The Day You Died,#10 The Great Darkness。 REVOLUTION BEGINS -EP- (2007) 35pQUEENSRYCHEのカヴァー“Walk In The Shadows”が、入ったEP盤。聴きたかったのは、コレなんだけど、やっぱアンジェラ姐さんのグロウルヴォイスには、全く合わないね~。名曲なだけに大変遺憾に思います。アモットくん!アンジェラ姐さんの居ない別プロジェクトで演ってくれても、良かったんじゃねーですか? TYRANTS OF THE RISING SUN : LIVE IN JAPAN (2008) 89p東京、新木場コーストで行われたライヴ盤。これはすごくイイね~!!!特に " Michael & Christopher " Amott 兄弟の緩急自在に操るギターフレージングが #1 " Blood On Your Hands " ~ ラスト " Fields Of Desolation " まで途切れる事なく胸にグッと来ましたね~!僕の大好きな曲 " Silverwing " はやっぱいつ聴いても鳥肌モンです最近は、このアルバムばっか激しくリピート中
December 18, 2008
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<NICKELBACK編>DARK HORSE (2008) 79p米産の人気ロックバンド。かの " Matt Lange " がプロデュースって事で、 AC / DC 、LEPS っぽい曲があるってのは想定内だし、それ以上のものは無かったって事で・・・。ごめんなさい。僕の琴線には触れませんでした。
December 15, 2008
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<YNGWIE MALMSTEEN'S RISING FORCE編>PERPETUAL FLAME (2008) 65p14th (かな?)相変わらずインギー節の金太郎飴アルバムですな。大きなトピックの一つでもある " Tim Owens ( ex- JUDAS PRIEST, ICED EARTH ) " の加入であったが、全くケミストリーは感じられず。( 予想はしてたけどさ・・・ ) インギーちゃんの音には、シャウターでなく、もっと繊細に歌を歌える人がいいと思うぞ。
December 8, 2008
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