2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1
実は、ひそかなるきなこファンであります。きなこというのは、おもちじゃなくて、こちら「警察犬きな子」さん。そのダメンズぶりはラブ共通の愛されキャラで、ヨダレがでるほどかわいいです(*´ー`*人)毎晩癒されてます。きな子さんはこの頃メディアへの露出が高く、なんと、本もでるそうですっかり有名人、いや有名犬になりましたが、ずっとこのマイペースでやっていってほしいですね。て、きな子さんご自身はきっとこの事態をご理解ないでしょうから、もちろんゴーイング・マイ・ウェイでしょうけどね。で、もう一個、私の好きなラブ・ブログがこちら、クロエさんとエビスくんです。こっちはママのイラストが群を抜いているので、それだけ見てても楽しい上に、姉・弟のキャラもいいですね♪この頃たくさんのみなさんが写真ブログでわんとの生活をアップしてらして、ホント、ネット生活も楽しみになりましたわん。ちなみにこのブログ紹介、承諾なしに勝手にやっております。ここにお詫びしておきましょう。ごめんなさい。管理人さんどうぞよろしく です。これはうちのレイラたん。御年9歳。「まだまだイケルわよ~♪」と言ってます >言ってないよ~
2007.03.28
「かもめ食堂」と同じ日・同じ時間にやっていたのが「ハゲタカ」最終回。NHKドラマのこのワクはおもしろいものが多い。真山仁さんの原作で、全6回、硬派の金融ドラマでした。NY社から帰ってきたファンドマネージャー・鷲津(大森南朋)とかつての上司でエリートバンカーの芝野(柴田恭平)、父をハゲタカの餌食として失ったいわくの治(松田龍平)、同じくいわくのTVキャスターの由香(栗山千明)などが、激しいマネーゲームを展開するのだけど、そこには深く苦悩しつつ、勝つためにあがく人間ドラマがあって、緊迫するやり取り、涙ぐむシーン、共感、やるせなさ、なぐさめ、毎回てんこもりでおもしろかった。経済金融の専門用語もバンバン出てきて、いろいろ覚えたし(^^とても自分と同じ世界の出来事とは思えない、別次元・別時間で繰り広げられている事のようなんだけど、配役がとてもよくて、みんな本人その人のようで(←ありきたりでごめん)ほんとに苦悩しているのが伝わってくる迫真の演技。大森さん、優しいという弱さを克服するために別の仕事人間に徹しているのだけど、結局その人間としての弱さを捨て去れなかった、捨てなかった、素晴らしく素敵な鷲津さんでした!柴田さん、もう芝野さん、ほんとに魅力的ないい人でした!柴田さんがあんなに演技がうまいとは知らなかった(失礼っ!)素晴らしかった!治に鷲津が言ったセリフ、オヤジさんはお前を買っていた、お前に全てを任せようとしていた、というところで、「でもそれは金持ちになることじゃない。 ちゃんと事業するということだ」と言う、これが心に残りましたね。ちゃんと事業する。そのために鷲津も柴野も自分を貫いた。いや~、オトコだね~オトコはこうでなくちゃ*:・(*´ー`*人)。・:* ね。その他、田中泯さん、松重豊さん、小市慢太郎さん、などなど、好きな役者さんがいっぱい出てて、見がいがありました。エンディングの tomo the tomo のボーカルもよかった。古い英語でよくわからないのだけど、ジーン…(;_;)とくる歌だった。「それでもボクはやってない」のエンディングもこの方でしたね。
2007.03.27
観たかったのに公開中には見逃した「かもめ食堂」やっとTVで観れました。(24日夜WOWOW)なんというストーリーのない映画なのだけど、じわ~んと感動します。ネタバレあります。観てない方、ご注意ください。フィンランドで一人で食堂をやっている日本人女性・サチエ(小林聡美)店にはひとりも客が来ない。でも「ちゃんとまじめにやってれば、いつかお客さんは来てくれるもの」というのが彼女の持論。料理人としての修行を積みたいとか、北欧料理を学びたいとか、そういう明確な目的があって来ているのではなくて、デブノラの愛猫を亡くし、母も死に、煮詰まった感のある日本を出てきたという状態のようだ。サチエは街で「目を閉じて世界地図を指さしたら、フィンランドだったから」という理由でやってきたミドリ(片桐はいり)に出会い、家に誘う。ミドリはサチエの作ってくれた食事を前に涙ぐむ、なにやら悩みとワケありで日本を出てきた様子の女性。そしてミドリもかもめ食堂を手伝うことになる。マサコ(もたいまさこ)は空港で自分の荷物が届かずに困っていた。年老いた両親が相次いでなくなり、長い介護生活から開放され、足かせがなくなって日本を出てきたのだ。カウンターで立ち尽くし、毎日港で旅行会社に電話する姿が哀しい。足かせはなくなったけど、心は空虚、決して楽しい旅ではない。心に深い深い愛情と思いやりを持つマサコは、最初こそ陰気な印象だったが、かもめ食堂に加わるうちにどんどん前向きになっていく。そしてさらに、苦しみや悩みを持つ人たちを、その不思議な力で癒していく。登場人物はこの三人で、あとはフィンランドの皆さん方という映画。明確なストーリー運びといえば、だんだんかもめ食堂が繁盛していき、ついに満席になるということくらいかな。あとはのんびりとのどかで静かな、そしておいしそうな日常がなだらかに描かれていくだけ。でも「料理は、人に作ってもらうとおいしい」「コーヒーは人にいれてもらうと、もっとおいしくなる」というセリフは、人と人の係り合いとか、思いやる心とかの根本的な意味をしっかりと伝えてきて、随所にどうってことないのに、なんかジーンとホロッとくる場面がちりばめられている。マサコのあきらめていた荷物が見つかり、「そろそろ帰るときなのだと思う」というマサコの言葉に、ミドリが「私もいなくなったら悲しんでくれる?」とサチエに聞く。サチエは「うーん、どうかなー?」と答え、「だって、人はみんな変わっていくものだから」とつけ加える。このセリフがすごく静かで強くて、いい。マサコのスーツケースの中身がキノコだったのは、日本で大切にしていた日常に、もはや価値を感じられないというか、日本で詰めた荷物=日本での自分に、違和感を覚えるようになったということだろうな。で、おじいさんにネコを預かったというのは、何か愛おしいものを持つこと、大切にする関係が生まれることで、そこで生きている価値が生じるということだと思う。 ↑(これは私の勝手な解釈なのでごめん、です)でも全編に人間の根源的な「孤独」というテーマが強く流れているのはすごく感じる。決して「あったかいね、よかったね」ではないのだ。でも、どうしようもなく「私は私」で「あなたはあなた」、なのだけど、係りを持つことで人は生きていけるのだよ、という癒しのメッセージも強く感じられる。だれかに真心こめた料理を作ってもらうことで、人は深い悲しみの中でも、また生きていく強さを持てる。「あなたはあなた」とはっきり認識することで、本当の思いやりが生まれる。はっきりとした「生きる目的」や「私の価値」がわからなくて悩んでいる人も、停滞している自分をどうしようもないと苦しんでいる人も、だいじょうぶだ。「人はみんな変わっていくものだから」生きていれば、そう、この先もずっと、生きていける。あ、けして暗い映画ではありませんので。(このメンバーなのでわかると思いますが(^^;ガッチャマンの歌とか「豚身昼斗念」(人名ですよん)とか、ガモーナのようなおばちゃんたちとか、わら人形とか、笑えるシーンもいっぱいあります。名作の呼び声高い作品、さすが!と思わされました(^^観れてよかった♪心の弱っている人には、おいしいコーヒーとシナモンロールを 原作:群ようこ 監督・脚本:荻上直子
2007.03.26
昨日Yahoo!のトピックで、SNSの読み逃げ・踏み逃げが非礼・無礼行為であるというのがあった。「とんでもないヤなこと」らしいのだ。えーー、そんな、相手の行為や友情を期待して、押し付けるられるのはたまらんなぁ…と。私のミクシィもグリーも最近はほとんど放置してて関係してないけど、でもそれじゃ、どこにも行けないよね。SNSとブログは違うけど、この日記もほとんどコメントなしで、でも読んでくれてる人は読んでくれるので、アタシはそれで満足じゃ。読んでも知らなくてコメントできない内容もあるし、「ふーむ、なるほどぉ!」と感銘を受けたとしても、しゃれたコメント書けないこともあるし(=私)で、夜、なにげにつけていたTVで、コーチングでフラメンコを踊る番組をやってた。チャレンジしたのは、あの有賀さつきさん・41歳と、地方局のアナで、巨乳でグラドルもやってて、執筆(?)とかもやってるという26歳のむすめっこ。(私の知らない人)そのコのコーチになったのはスペイン人で著名なフラメンコダンサー。「彼女は100の力があるのに30しか出してない。これじゃ、やってかれない」といってるのに、彼女の方は「出来ないことを怒ってるのであって、私を嫌いなわけじゃないから、ぜんぜんだいじょうぶ」とのたまふ。有賀さん個人の好き嫌いはひとまずおいといて、彼女は全力投球で必死にやってた。勝利はもちろん有賀さん。一方の若いムスメは「コーチとの友情がすごくよかった。この先も大事にしたい」と、のほん、と答えた。う?なんか違わない? 究極の自己チュウだよ。こんなコ、友達だったら、いやだな。これが、今のコ、なのか?と思ったら、お客さんからクレームのメールが来ていた。事務的な事柄に関することで、このことは私の一大事ではないのだけど、「○円払ってるのだから、きちんとしてくれないと、やる気が失せて困る」と書いてあった。お気持ちはわかりますが、立場としては、私=教える方、先方=生徒さんで、こういうとき、私なら、思っても、なかなか口に出しては言えないわ~別に嫌な気はしなかったけど、今ははっきり言うのねぇ…と思った。で、思い出した。「アッシは古い人間ですから」というのは、ケンさんが何かの時に言う決めセリフ。(記憶がすごく曖昧で、違ってたらごめん)これは「古い」ということを自ら揶揄しつつ、「古い」ことに価値を置いてたけど。アタシも「古い」んだろうか?しかも、価値もなく。ケンさんと言っても、昨今メジャーな渡辺謙さんではなくて、高倉健さん。「ケンさん」も変遷したのね。そういえば、マツケンと言えば、サンバの松平健さんだったけど、最近のマツケンは、松山ケンイチくんだもんね。(←好きだけどさ)やっぱ、アッシも古くなるはずだわ。(ちなみにヤフーの踏み逃げごめん!に関するアンケート結果を見たら、 アッシもそう古くもなさそうだった(^^)
2007.03.23
さて、流れとしてM車になったであろうことはすでにおわかりだと思う。車種であるが、やはり小型車ではなく中型に乗りたかったこととかなり感激的な値引きがしてもらえたので、アテンザに決めました。カロゴンは小回りが利き、軽快に走ってくれたのだけど、なんせ軽いので、高速で強風のとき、車体が浮くのがイヤだった。高速道路って、高い場所の突風の吹きぬけるような所によくあるから、フワッとなるとやっぱ恐いよね。それに長い上り坂だとやはりパワー切れだったし。これでもう高速走行も安心。色は、ウィンダムが黒だし、カロゴンが白だったから、別の色ってことで、ブルーにしようと。ブルーパシフィックとストーミーブルーのどちらにするか迷ったけど結局「高級感がある」というW氏の勧めで、ストーミーの方に。ほとんど紺色に近い。オプションはいらないものはズバズバ(?)切って、リアスポと、iPod用端子と、ETCだけ付けた。で、ETCなんだけど、W氏が「しゃべる方がいいですよ」と言う。え?ETCもしゃべるのか。知らなかった。うちのコは無口だよ。前に友達の日記で、けなげにご主人様につくすナビ子嬢の話題があって、「ナビオ」もいることを知り、「オダギリバージョン」が欲しいと言っていたので、すかさずオット「アンタ、オダギリの声のが欲しいんでしょ」と。(^^;はい、あるなら、ぜひ!いただきたいです。残念ながら、ETCはまだそこまで進化してないらしい。W氏「そういう声のはなくて、無機質な女性の声だけですね(^^;;;」「なら、しゃべってもらわなくていいです!!」(きっぱり)と今回もうちのETCは無口なコになったのであった。ちなみにナビはつけませんでした。地図を見ればいいか、と思ったのだけど、後から思えばつけときゃよかったかなぁ・・・ということで、zoom-zoom、アテンザスポーツワゴンに決定しました。この愛知・三重・静岡周辺では、アテンザにはめったに出会いません。アンチ・メジャーを信条とする私としては満足でありまする。納品は今月末か、来月初めということで、車購入はやはり3月に限ると実感したのでありました。だんぜんお得。ま、カロゴンは4月購入なんだけど。3月が終われば、決算売れ残りが出てくるわけだけどね。
2007.03.22
今の我が家の車は2台ともT社だけど、そもそもうちはM車ユーザーだった。カペラ、RX7、コスモ、MS8、と代々M車を乗り継いできた。M車はデザインが粋でよく走る。特にコスモのロータリーターボエンジンはよかったな。などと思いつつ、まずはM社のお店へ。アテンザ目当てだったのだが、見たらアクセラもけっこういい。コンパクトでおされ♪ 同じ2.0クラスでもアテンザよりぐっとお買い得だ。(←よ~く考えよ~♪)アテンザは乗ってみると、けっこう後ろが長い感じがする。アクセラはカロゴンと同じ感覚だけど、まあ、こういうのは慣れなので、どっちでもいいこと。ただ、そこいらをちょこちょこ乗りまわす主婦カーとしてはやはりアクセラなんだろうな。でも高速であおられずに走るにはアテンザか。などと見ていると、営業W氏(40歳くらい・副店長)が「アンケートいいですか?」と言って、個人情報をゲットしていった。まあ、買うかもしれないのだから、いいだろう。で、その足でH社に向かう。目当てはアコードワゴンだが、その店には「ちょうど今置いてなくて」とのこと。説明してくれたのは、某Mがちょっとふけた程度(^^;の、若い兄ちゃんだった。彼は、アコードが秋にはフルモデルチェンジであることを教えて、アコードよりストリームをすすめてきた。ストリームは7シートだが、後ろの2シートを倒しておけばアコードと同じ感覚の車であり、デザインも同じタイプだと言う。「奥さん方でランチに行かれるときにはストリームの7シートが 重宝しますよ」なんて、若いくせにオッサンくさいことを言う。(なんで主婦の習性に詳しいんだ?)確かに、テニス仲間であちこち試合遠征していたときなら7シートは欲しかったけど、今はもういらないや。乗ってみると、やはり運転席は高くてホールド感が強く、うーん、いまいちか。“若年寄り”の彼は商魂がないのか、アドレスなどを得ようとせず、笑顔で深々と頭を下げて見送ってくれた。その夜、さっそくM社のW氏が家にやってきた。アテンザとアクセラの、希望にあわせたグレード車の価格見積りを持って、カロゴンを見せて欲しいと。やっぱ営業は、スピードと積極性が命だね。オットはストリームが気に入っていたようだが、私の気持ちはほとんどM車か?という感じになってくる。そして翌日もW氏はやってきた。カロゴンの下取りと値引きを入れると「このお値段で」とのこと。う~ん(^^ どうしよ?W氏は今月中に発注できればさらに勉強させてもらいます(どこも決算時なのだね)とのことで、とりあえず1週間待ってもらって決めることに。 つづく(^^
2007.03.21
さて次なる懸案事項は車の買い替えである。私のカロゴンが4月に車検。なんと、丸9年も乗ってしまった。いつも5年か7年で買い替えてきたので、(その頃にはどこかしら悪くなるもので)こんなに長く乗ったのは生まれてはじめてなのだ。カロゴンちゃんは今も非常に絶好調で、エンジン快調、無傷、なんとなく替えるには本人(=本車)に悪い気もして、しかも途中でウィンダムの水没・昇天という予期せぬハザードもあり、そっちの買い替えが先になったので、ここまで乗ってしまったわけ。付き合いも長くなると愛着も出て、古くなったからと言って手放すのは非人道的な感情もわいてくるのだが、いいトシした大人があまり古い車に乗っているのも、社会的にいかがか、と思い、買い替えを決意した。最初、ここしばらく安定高値だった自社株を売って資金に当てる計画でいたところ、今回の突然の世界的な株暴落で暗礁に。いっそ乗り続けるか、いや、それでは車検代がもったいない。売るだけ売ってしまうか。でも、アシはどうするよ? ママチャリ案、原チャリ案も浮上したが、それではレイラを病院や美容院につれていかれない。いくらなんでも、前のかごにラブを乗せてチャリこいでる主婦はおらんやろー(^^;ということで、アレコレ言ってる間に株価も持ち直してきたので株で半分・貯金で半分という資金調達にすることに。で、デザイン重視の私は小さくても小粋なヨーロッパ車が欲しい。が、性能重視のオットは、それだけのお金を出したらもっと高性能の国産車が買えるという主張を一貫して変えない。やはりメインバンクのご意見には逆らえず、国産車にすることに。車種は、セダンでもよいのだが、それなりのセダンだと予算オーバーになるし、国産セダンはしっかり選ばないと、どこかオヤジのニオイがする。ミニバンは[家族2人+1匹+たまにもう1人]という我が家には無用の長物。で、結局、ワゴンということで、ディーラー訪問することにした。T社はカロゴンのことを知っているのでしきりに電話がかかってくるが、私的にあまり魅力の車がない。オットはアベンシスワゴンに興味があるようだが、「落ち着いた」「男性的」というイメージだ。N社のステージアはちょっと魅力だけど、やや予算オーバー。で、M社とH社に行ってみることにした。 (つづく(^^v
2007.03.20
何をやっても絶不調という時はあるもので。そもそも今年に入ってから、運気が低迷してる感じで。上手くいかないこととか、心配なこととか、多くてよくないなぁ。。。だいだい近頃異様に寒いのがいけない。2月生まれの私を、母は「風邪ひかせちゃならない」とくるんでくるんで抱きしめて育てたそうだ。だからくるまれてあったかくしていたいという元祖すりこみが私にはあるような。寒いと気持ちも寒くなるよね?日記更新が滞りがちになるのも、そんなわけでノリが悪いのだ。自分ではチアアップを心がけているつもりだけど、日によっては家族や友人に「テンション低いよ」と指摘される始末。昨日はサイアクで、半日かけて書いた文章をなくしてしまった。ウインドウを、ワードやら、ネットやら、スキャンにペイントに、といくつもいくつも重ねて置いて作業してたんだけど、夜12時ごろ、そろそろ片付けるか、と次々と「×」していったら、あれ?ないよっ… うっ… ワードも×しちまったよ~!(涙)10分ごとの自動更新にしてるので、閉じなければ上書きされるけど、ワードを終了させてしまうとなくなるのね。一瞬にして、5つのコンテンツが飛んでった(涙)それでもあきらめきれず、どこかにあるかもと、あっちこっち探してみたけど見つけられず、結局ショックの中、2時すぎに寝たら・・・今朝早くケイタイが鳴った。非通知だよ、誰だ?案の定、出たら切れた。ばっかもーん!まだ6時半じゃん。起きるには早い。眠い。寒い。ムカつく。もう一回寝るべ、とふとんにもぐってウトウトしたら、またケイタイ鳴ってるよ~!今度は固定電話から。誰? 出たら無言(こっちも無言)で→切れた。ムッかつく~~~!!寒いのと眠いのはいちばんムカつくんだよーーー!ハラたつから、昼食は、お取り寄せの和栗モンブランと、きなこもちと、レーズンパンの、トリプル炭水化物にした!(いや、別に意味はない。ただやけくそなだけ)なんかムカついて→デブになったような、そんな悲しい気分。ああーん! 絶不調やーーー!
2007.03.19
世の中には法には触れないものの、いやぁ、それをやっちゃいかんでしょ、ってことがたくさんあるよね。いや、それほどオーバーな話ではないんだけどね ┐(´ー`)┌夕刊を手に取ったらいきなり「オダギリ」の4文字が飛び込んできた。このカタカナ4文字には敏感なんだって。しかしそこにある写真は女性、てか、44歳って書いてあるよ。誰? この人、何者?(-ω-;)って、誰でも思うよねぇ。>アンタだけ「オダギリN子」というこの方は、事務の効率化の先駆者だそうで、カリスマ主婦の近藤典子さんの、事務員版みたいなもんか?ハケンの品格の、事務員の品格版?全然知らなかったんだけど、有名なエライ方なのかもしれない。けど「オダギリ」は「好きな俳優からとった“芸名”」とある。そんなん。アタシも「オダギリ美月」に改名しようかな~?いやいや、やっぱそれはご法度やろ~~
2007.03.07
義母が介護マンションに入居して早3週間、諸届けやら、諸手続きやら、快気祝いやら、転居挨拶やら、ひとくぎりついて、日常が戻ってきたところです。2/12に入居して、次週に私たちが行くと、ハハは「こんなハラのたつところ、足が治ったらさっさと出て行く」とおイカリでした(^^;知った人もなく、車椅子で不便でもあり、心細く、退屈だったもよう。「朝起きたらもう、後はなんにもすることがない」 ↑けっこうじゃないですかぁ。 そんな暮らし、してみたいもんだ(^^「ごはんがマズイ。病院の方がまだよかった」いえ、見たところ、ヘルシーかつバランスよくおしいそう♪でした。「おふろもぜんぜん気持ちよくない」いや~、座ったまま洗ってもらえるなんて、人生でそうないっすよ~「Y(=オット)はお金持ちみたいに家政婦さんをふたりも付けて、気前よくパッパとお金払って、まったく、もったいない」アハハ…(^^; 笑ってるしかないな。みんな忘れてしもうたのかい?確かに、家政婦さんへの支払い・計50万円は、こっちもめちゃもったいなかったわ~!「着る服がない」これは後ほど宅急便で送ることで納得してもらいました。「怖い夢を見て哀しかった。仏さんを置いてきたから、怒ってはるのかもしれん」では来週、お位牌をお届けしましょう。ということで、さらに次週、弟が外出許可をとってハハを家に連れていき、位牌を持って帰ったそうなのですが、「やっぱり、おじいちゃんは家がいいかもしれんから、もう一回、持って帰って」と言われたそうで。 ↑なんかもう、わっかりましぇ~ん(^^;;やはり繰り返すのは「こんなとこ、さっさと帰るから」。で、姉が今週行きました。まだ歩けないないものの、ひとりで立てるようになっていたそうです。やっぱり「治ったら帰るから」と言っていたらしい。┐(´ー`)┌ 客観的な現状把握が出来ていないところはあるものの、トシだから仕方ないよね。病院であのまま本物の認知症になってしまうかと心配したけど、とりあえず、頭ははっきりしてるから、まあ、よかったよ。文句をたくさん言えるってことは、それだけ元気ってことだし。ま、総合的に、よかった、ということで、みなさま、これまでご心配いただきありがとうございました~!(;´▽`A`` ひとまず、チャンチャン、ということで。
2007.03.04
全10件 (10件中 1-10件目)
1

![]()
![]()