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えー、身内の恥をさらすようですけど。今日、よっしー(1年以上前の過去の日記参照。最近登場していないけど同じところで2年以上いっしょにいた)に用事があって、彼女の職場に電話をかけました。つってもおんなじ会社なんですけど。何度か呼び出し音が鳴って、若い男の声が受話器から聞こえます。「…はい」「?もしもし」「…はい」えーとですね。一応、電話に出るときの規則ってのがあるんです。「ありがとうございます。○○の○○事業所の○○と申します」ってな感じの。私はね、間違い電話をかけたのか?って思いましたよ。「はい」しか言わないんだもん。間違っていないことを確かめて、よっしーを電話に出してもらえるように頼みました。「おいこら、名を名乗れっ」って普段なら言うところですけど、急ぎの用事の最中だったので、とりあえず後回し。しかし、よっしーが電話口に出た瞬間に言ってしまいました。「今、電話に出たの誰だよ?新人か?」「あー、やっぱり変だった?3年目だったと思うよ(笑)」「今のやつに電話を取らせるなんて、無謀すぎるぞ(笑)俺が怒ってた、っておどかしとき」「うん、わかった(^_^)v」はい、しか言わないんじゃ話になりません。3年目でそれじゃあ、かばいだてもなんにもできません。いや、新人だって問題外です。…どうやって入社したんだろう???おそるべし(爆)
2007.04.30
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(笑)…実にまったく。昨日はここにいるはずだったんですけどね。実は3日ほど前から風邪気味だったのが、昨夜は症状になってしまいました。ほんとは休みだったんだけどさー。休めなかったのさー(汗)管理職には労働組合はないんです。ま、でもうちの会社は、間抜けな事をしない限り、かなり社員のことは考えてくれます。ほったらかしにしたりはしません。だからがんばれる、ってところもあるかなあ。パートの従業員の方が本社へ直接電話をして問い合わせる、なんてのは珍しい事ではない…ってのは珍しい事ではないのかな?でも、たとえアルバイトが電話したって大丈夫。他の会社はどうかしりませんが、誰が電話をしても、基本的に親切丁寧に答えてくれます。一番丁寧なのは人事部だな。懇切丁寧。必要とあらば、質問に含まれていないことまで答えてくれて、資料まで用意してくれたりします。15年前、その当時いた会社では、本社に電話するのはいやだったもんなあ。こりゃあね、不慣れな新人店長は助かるんだ、マジで。とりあえず、どこに聞けばいいかはっきりしてるっていうのは、力強いよね。あー。もうこんな時間だ。今日は15時間くらい働いてきましたね(爆)
2007.04.29
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ぜんぜんここにいないじゃないか(汗)「ほら、どこにもいない」になってしまいそうな…
2007.04.27
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よくわからんが。神様は信じる。だからと言って神様の言うとおりには生きない。親はいるけど親の言うとおりには生きない。ってのと同じ。それから。神様は直接人間には話しかけない。神様は組織を作らない。だから、神様を信仰する人たちの中には入っていけるけど、その組織の一員にはなれない。その組織が神様の言うとおりに動いているかどうかなど、わかったものではないから。最初はそうであるかもしれないけれど、運営するのが人間である以上、その組織が正しいとは限らない。人間である過ちを認める事で、組織が成り立っていなければならない。だって。神様の声が聞こえる人がいるかもしれないけどさあ。神様だって、冗談を言いたくなるときもあるかもしれないからね(笑)自分に話しかけられたら、まず病院に行くと思うし。そこに「絶対者」である神様はいないのだから。神様みたいな人と、「自称神様」は結構いるけれど、どうやら人間の中で神様だったのは歴史上一人だけしか確認されてないみたいだし(笑)で、その「神様みたいな人」も「自称神様」も、組織を作って信者を増やさなければいけないようで、自分ひとりで何かをやるって事はないし。信者が増えるまでは、世の中を変える力を持てなさそうだし。それは、神様と呼ぶには頼りにならないな。そして、人間の言葉は神様の言葉を正しく伝えられるかどうか分かったものではない。多くの宗教が同じ事を書いている事は結構ある。有名なのはノアの箱舟の話は、多くの宗教で語り継がれている話だったりする。てえことはですね。出所はひとつなのに、語り継がれてるうちにお互いがケンカするくらい違ってしまった、ってな可能性もある。キリスト教ひとつをとっても、いろんな宗派があるんだし。人間の言葉で神様の言葉を正しく伝えていくのは、ザルで水をすくっていくのに近いものがあるのかもしれない。人は前世に戻れるわけではなく、明日は現世でやってくる。前世を知らなくても、スピリチュアルを知らなくても、素敵に生きているみなさんを、私は知っている。占いも前世も、見てるのは楽しいけどさ(笑)「楽しい」以上のものにするわけにはいかないのだ。自分も含めて、周りの人がしあわせになっていけば、ある意味「しあわせにつつまれる」わけで(笑)しあわせになりたければ、自分も周囲も幸せになれるように考えるのが一番てっとりばやいよね。
2007.04.22
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なんせ、転勤してから午前0時過ぎには寝るようになりました。…朝が早くなったもんで(汗)過去、5年以上の間、夜の2時に寝るという生活からの久々のパターンチェンジです。別に時差ボケることもなく、スムーズに生活パターンも変わりました。なんのことはない、24時間いつでもオッケーって事には変わりはないので、寝る時間はいつでもどこでもかまわないってだけなんですね、これが。さて、現在の業務にも落ち着きがでてきました。問題点はいろいろありますけど、ある意味「問題点」がなければ困ってしまいます。問題点があれば、それを直せば改善するから、対策が立てやすいんですよね。…ほんとの問題点は「現状維持」以上の事をするのが難しい、ってところを改善する方法を見つけ出す事なんです。自分自身を改善するのは、ある意味簡単です。自分が文句言わなければいいんだから。人は、今までやってきたやり方を、変えたくはないんです。それは、自分が今まで築き上げてきたものだから。「こっちのほうがいいから」と改善を要求する場合、相手が納得しなければ動けない場合もあります。権限にモノ言わせる時もありますが(笑)「あなたの理屈は聞きません。実績を出せない理屈に用はありません」っていう場合もあります。…ちゅうか、すでに言った(爆)ま、例を挙げていえば。先発で20勝したピッチャーに「君は中継ぎの方が向いてるから、今年は中継ぎでやってもらう」って新しい監督が言ったら、どうなるでしょう?自分のやってきた事が間違いだった、って言われてるようなもんですよね。「毎日投げてくれる力のあるピッチャーが必要なんだ。先発だと君の力を5日に1回しか使えない。その力、今年は毎日使わせてもらえないか?」いや、プロのピッチャーはこれではだまされてくれないとは思うけど(笑)でも、まだこっちの言い方の方がいいですよね。得られる結果は同じにしろ。口先八寸、舌先三寸。しかし、コミュニケーションは会話でしかとる事ができません。言葉をあやつるという事で、組織をあやつる事につなげるのです。さ、急いでやっていきましょう。口では「ぼちぼち」なんて言ってますけど、うそです(笑)でも、休みがきちんと休めるようになったな~これはうれしい(^_^)
2007.04.22
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高いプライドの持ち主は、相手の行為を許すものです。3歳児の発言に対して、大人が真剣に怒りを露にして反論してるのを見たらどう思います?これ、同世代同士だったらわかるとは思いますけど。もしも片方が完全に相手を見下していたら。そこに争いは起こりません。すぐに気分を害する人のことを「プライドが高い」って言うのは間違いです。プライドがないから、すぐに怒るんですから。少し前の、アーミッシュの学校での発砲事件の時、アーミッシュのみなさんは「許せない」ではなく「あなたを許します」から始めました。これはね、改めてすごいことなんです。強い悲しみはある。怒りがないわけがない。それでも、たとえポーズであっても「あなたを許します」と宣言してしまうことは、自分に言い聞かせることでもあります。弱腰だから「あなたを許す」のではないのです。自らの誇りにかけて、相手を許しているように見えました。恨みの連鎖をそこで断ち切ってしまう。とても重いことではあるけれど、恨みが重ならないように、争いが重ならないように、そこで自分が全てを受け止めてとめてしまう。彼らに言わせれば、神に受け止めていただいている、という事になるのかもしれませんが。「怒り」を持たない。「怒り」を覚えたとしても、それを捨てる。それは、争いごとをなくしてしまうひとつの方法かもしれません。恨みに対して復讐をぶつけていけば、また恨みを呼んでいるかもしれないのです。太古の法律の中の文章で有名な一文です。「目には目を、歯に歯を」。聖書の中にも同じ言葉が記載されています。(コーランにもあったかな?うーん。どうだっけ?)これは、恨みの連鎖を防ぐための言葉でもあります。目をやられたら目をやり返せ。歯をやられたら歯をやりかえせ。という意味ではないはずです。「やり返せ」とはどこにも書いてない。義務ではない。「目をやられたら目まで」「歯をやられたら歯まで」という限度を示していると考える方が納得できます。過ぎた復讐は、次の恨みを呼ぶのです。個人の恨みがつみかさなれば、その個人の属する集団の反目となります。際限がなくなれば、民族間の反目につながります。合併した会社の旧所属同士が反目する、なんて話がありますけど、根っこは同じです。誰かひとりが納得行かない辞令を出された時に、みんなでよってたかって争いごとにしてしまうだけの話なのです。面倒見がいい、という場合に、反目している両方を巻き込めるだけの器量の大きい人ってのもなかなかいないし。カトリックとプロテスタント。どっちもキリスト教。このふたつの争いを治められる人は、今のところ、歴史上に一人しかいません。また、現れるかどうかは定かではありませんが…(笑)現れるっていう話はよく聞きますけど。一度は生き返ってるしな。やはり、人は「戦う」生き物なのです。野生の動物が、生きるために食べるために戦っているのとはわけが違います。「平和の為に」戦う生き物なのです。因果応報、落とし所、ってのが必要な生き物なのです。話し合いでは何も解決しない。話し合いで解決したような気がするのは、妥協点を見つけてるだけです。ま、妥協点を見つけるってのが「解決」って意味でもありますけど。その時に、自分の後ろに「力」が必要なのです。人間ってやつは。その「力」と交渉するのですから。相手が銃を持っているのなら、こちらも持っていなければ解決にならない。妥協点が自分にとって低い位置になるからです。双方が満足しない、ということは、双方に恨みが残るって事でもあります。だから、太古の昔より、問題の一番確実な解決方法は、相手を消してしまう事だったのでしょう。何も残さない。恨みを残す相手がいなければ、そこに恨みは存在しない。銃を持つ。自分が強くなった気がする。でも、忘れてはならない。そこにある銃は、自分に向けられる可能性があるのです。そこに銃がなければ。ないものが向けられる事はない。太閤秀吉の刀狩って、そう思うとすごいよね。「武器を持たさなければ、武器で争うことができない」って事だもん。今は教科書に載ってるから「へえー」で済んでしまうけど、あの時代、まだ乱世の残りですよ。中央集権国家は不完全ですよ。下手すりゃ反抗されて、また争いが起こりますよ。今、アメリカで「銃をすべて回収する」って言ったってできないでしょ。できっこないって思うでしょ。秀吉は、そうは思わなかった。武士ってのは軍隊ですからね。人口比で言えばわずかです。幕府ってのは軍事政府ですから、軍人が行政をやってるだけです。別に軍人が武器を持っているのは不思議でもなんでもない。しかし、軍人以外の一般市民が武器を持つ事は、イレギュラーな事である。という事を、この時に日本人は刷り込まれたのでしょう。それ以降、日本人は武器を持とうとはしてないんじゃないかなー。ひょっとすると、現代日本人が秀吉に一番感謝したい事は「武器を持たないのが普通」って考えるようになった事かもしれません。アメリカは戦って奪った国、でもあるもんねえ。成り立ちが銃で成立してる国だから、銃の関係は存在意義にかかわる問題なのだと思う。銃を向ける事で発展した(国土を広げた)国です。銃を向ける事が当然のことならば、向けられる事も珍しいことではないと考えます。自分が持っているものは、相手も持っているかもしれない。人間は「全てを許す」ほどの、高いプライドは持ち合わせてはいないのです。あ、ひとりいたよ。さっきも書いた「一度生き返ったことがある人」が。あー。久々に長い(笑)
2007.04.20
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あさってがお休み…明日は5時起きで、帰宅は23時50分の予定…「そんなのたいしたことない」って思ったあなた。その感覚は、実は社会人として間違っているって事に気がつきましょう。こんなの、ほんとはおかしいんです。1日8時間労働、週40時間。立場上、状況的に、これをこなさなくちゃいけないから受け入れます。今は。しかし、これは通常の状態であるはずがない。これを「あたりまえのこと」と受け入れる感覚、あたりまえのこととする感覚は、雇用者にしろ被雇用者にしろ、単に「慣れてしまっている」だけなんです。そんなところに「慣れ」ができるということは、間違いを間違いと気づけない感覚は、やがて不正行為にも慣れていきます。気づいたときは後戻りできないくらいにね。「俺の方が大変なんだぞ」って言ってしまう癖のあるあなた。気をつけましょう。相手は、なぐさめを期待してるだけなんです。「俺の方が大変」って言った時点で、なぐさめを求めてるのは「自分」って事になります。なぐさめを期待した人が、なぐさめる立場をやらなくちゃならなくなったら、そりゃもう、次からはあなたのところへは寄ってきません。笑って「大丈夫っすよぉ」って言ってる方がよっぽど、なぐさめてもらえたりするのだ(笑)
2007.04.18
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下の双子も、授業が始まりました。兄貴の1号が入学前から教えておいたので、それほど驚きはしなかったようですけど、やっぱり授業はエラいスピードでぶっとんでいくそうです。数学の授業は、最初の1時間で教科書13ページ分進んで行ったらしい。去年、1号はここでコケました(笑)1号にさんざん脅かされていた二人は、きちんとやってるようです。えー、自由な校風の公立進学校。要は、自由を履き違えるやつは入ってこないだろう、という前提での自由な校風です。ちゅうことは、かなり特色ある人物もいるようで。1号いわく「オタク率は結構高いよ」とのこと。学年で一番成績のいい生徒は、いわゆる「特別進学コース」とでもいうべきクラスにはいなくて、普通のクラスにいるらしい。普通のクラスを選んだ理由が「クラス替えがあるから」という理由だとか。物理マニアの話には笑ってしまいました。その生徒は中学生のときに物理のおもしろさにはまってしまい、中学卒業時には高校の教科書も完了していたというツワモノだそうです。学校へ、自作の発明した機械をいろいろもってくるそうな。何はともあれ、高校生活、楽しそうだな~
2007.04.17
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ちょいとばかり手間を食ってしまいました。ちょっとしたフリーソフトを試しに入れてみたら(ロ○ターの常駐ソフト)、フリーズしまくりになってしまい、それを抜くだけでは回復せず、他にもいろいろインストールしなおして、試行錯誤でとりあえず状況は改善です。さあ、新しい職場にも慣れてまいりました。職場には慣れてきたけれど、仕事には慣れません(笑)書類との戦い…(爆)引継ぎの書類と、年度の変わり目ってこともあって、いろんな書類がいっぱい。それをひとつひとつ片付けるためにも、毎日少しずつ作らなくちゃいけません。帰る前にきっかり2時間、パソコンの前で提出書類作りです。いやー。マジで。パソコンで文章を書くのが苦にならない、っていうのはものすごく役に立ちます。とりあえず、文章を考えることに専念できるし。消しゴムつかわなくていいし。ブラインドタッチができる、っていうのは、できない人から見ると、それだけで「すごいこと」にうつります。パートのみなさんが、目を丸くしてましたもんね。「すごい」って言って。車の運転と同じです。できるようになってみると、どうって事ではない。英語をしゃべれる人が、英語を話す時に「英語でしゃべるんだ」って考えてないのと同じ。ブラインドタッチや車の運転、英語が話せる、というような事は「道具」としてつかいこなせなければ意味がない。ものすごいスピードでキーボードが打てる事よりも、大切なのは、生み出された文章の中身だからです。杉村太蔵議員がかつての外資系の会社に勤めていたとき、「今までで一番困ったのは、英語の話せる仕事のできないやつだった」と上司に言われた、とブログで書いてました。(予断ですけど杉村議員のブログ、結構おもしろい。この人、デビュー当時とは明らかに変わって来てます。先が楽しみになってきました)でね、やっと年度の最初に提出する書類の第一陣が完了したところです。これから新年度用の提出書類も増えてくるんでしょうけど。ちょっと、この日記の更新頻度も今までみたいなわけにはいかないかもしれません。単身赴任しろ、って言われたらそれまでだけど、やっぱ金もかかるしさあ。朝の5時起きで、帰ってくるのが深夜0時なんて日もあるんで…さて。「技術」はあくまで道具です。道具を使って、何を生み出すか、ってのが一番大切なことですよね。車の運転が上手である、ということは、大切なものをある場所からある場所へ送り届ける時に、安全に早く行けるという事です。ピアノ弾きが技術を磨くのは、音楽の心を聴衆につたえるためですよね。御託は後で聞くから、まずやるべき事をやっていただきましょう。私の部下は、夜間のアルバイトをのぞいて、昼間のメンバーはほとんど年上です。私の倍の年数勤めている方も見えます。今までと違って、権力と権限も増えましたので、それなりの力ももつことができました。言葉は丁寧に、しかしプレッシャーを(笑)いざ。参りましょうかねえ。
2007.04.15
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パソ不調です(汗) 明日が休みの予定なんで、修復予定……
2007.04.14
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2号と3号が勉強していました。3号がいきなり。「おい1号。この問題がわからない」2号も寄ってきて、1号の講義のはじまりです。「このxをまとめてしまって、こちらがわのこれを因数分解すると、これになる。でもって…(後は意味不明)」「おーなるほど」「わかったわかった」ここにいる父親を無視して会話が続きます。いや。私には参加できるだけの実力がない(汗)3人の学力が似てて、なかなか便利です。小学生の頃を思うと、信じられない風景だ。
2007.04.10
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だったらしいです、昨日(笑)晴れて下の双子も高校生。兄貴と同じ学校です。私の通勤コースの途上にあるので、これから3人乗っけていく事も増えるでしょう。いやー。仕事は、役職や職場の事情も合って、拘束時間の長さがちょっとまいっちゃいますねえ。ご心配いただいて、ありがとうございます。気分的なプレッシャーはさほどでもないんですけど。お仕事の話はまた後ほど。先に、こどもの話をいたしましょう。昨日、3人のうち一人に電話をかけました。「おい、今日のジャンプは買ったか?」…いや、先に「入学おめでとう」くらいいえないのか、このオヤジは(笑)「自由な校風」という評判の高校です。一応制服はあるんですけど、それに付随するもの(かばんや靴下等)に指定はない。ところが、女の子の靴下やかばんは、見事にみんな同じものでそろっていたそうな。流行りもんってのは、どんな小さな部分にもあるんですね。長男の1号も、当然昨日が始業式。朝、出勤時間がかぶっていたので、のっけていってあげたのですが。「おまえは通常モードで授業が始まるのはいつくらいからなんだよ?」「明日から」「は?」「明日からトップスピードで7限びっしり」さすが進学校。「てことは、実力テストみたいなのもあるんだろ?」「ああ。明後日」1学期開始後、3日目ですか(笑)なるほど、私が帰ってくる夜中の12時過ぎに、毎日勉強してたわけだ。2号には、もう1週間日近く会ってません(笑)いや、だって。1号は帰ってきたときまだ起きてる。3号は、家族の中で一番早く起きる。2号は、いたって普通なので、私が家にいる時間は寝てる(笑)いやー。これで親子の会話がちゃんとあるんですよねえ・・・
2007.04.10
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とりあえず気合で乗り切る、と。この場合、能力とか技術とか、そんなもんではありません。単純に気持の問題。気持が続いてるうちは、大丈夫。…しかし。ちょっと、コメントへお伺いする気力は温存したいと思いますので、なにとぞご容赦を。火曜日になれば大丈夫、な予定です。
2007.04.07
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疲れました。転勤、本格稼動初日。体というよりも気疲れだな。
2007.04.04
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久々に王国会館ってところに行ってきました。エホバの証人のみなさんが、もっとも大切にする日。従業員の中に信者の娘がいて、誘われたんで行ってきたのです。この娘、ものっすごく頼りになります。仕事に関しては文句のつけようがない。性格も、時々「毒」を吐くけれど(笑)実に素敵な娘です。ほんとにね、エホバの信者のみなさんは、いっしょに仕事するとわかりますけど、頼りになります。頼んだ仕事がきちんとできてる。ごまかさない。手を抜かない。いや、全てがそうではないのかもしれないけど、でも、今まで私が知りあった方々は「あの人がいるなら大丈夫だ」と思わせてくれる人たちでした。まあ、あまりに純粋すぎて「天然ボケ」をかましてくれる場合も時々ありますけど(笑)あと、大きな集会があると、何をおいてもそっちへ行ってしまうので、比率をあまり増やすわけにはいかないのと。…従業員がいなくなっちゃうんだよなあ。久々に行った集会の雰囲気は、相変わらずおだやかな落ち着いた雰囲気でした。話を聞いてて、「神様の教える道をことごとく踏み外してる」と改めて自分のことを思ったのでありましたとさ。
2007.04.03
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さて、4月でございます。ある意味、生活が新たになるのは、正月よりもここですね。下の双子も高校生となり、私も新しい職場で迎えます。とりあえず、当初はがんばってですねえ。…がんばらなくても大丈夫なようにもって行きたい。
2007.04.01
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