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おいおいおいおいおいおいおい。引き出しからアンドロイドが出てきたらダメでしょ(・_・;)(・_・;)いや、あの。半沢直樹はおもしろかったですよ。2回目か3回目をたまたま見て、そのまんま最後まで引っ張り込まれました。私、基本的にドラマは見てません。少なくとも恋愛からんだら、ほぼ100%見ません。つまんないんだもん。ま、苦手だ、ってことなんですけど(笑)例外は、イングランドの田舎町が舞台になってるBBCの名探偵ドラマとか…色恋沙汰がない。(爆)ま、おいといて。木村拓哉という人は、何をやってもキムタクなわけですよ。スマスマで見るキムタクが、そのまんま役者をやってる。荒唐無稽さが、中途半端に現実に引き戻されるから、世界観が飛んでいかない。キムタクの存在感は圧倒的で、多分、この人の存在感というのは、日本国内においても稀有な人だと思うのですよ。そりゃそうです。20年もの間、スマップというアイドルグループで、トップを走ってきたんですから。いやでも存在感は圧倒的になると思われます。しかし、その存在感はキムタクとしての存在感なので、非現実的な存在感を表現しようとする時に、つまり「演技者」としてキムタクをみた時に、キムタク以外にはなれないことに気がつかされてしまいます。演技している役名に見ている側が入りきれないような気がします。それはキムタクというブランドの力でもあるのですから、如何ともしがたいのですが。つまりですね。F1のレーシングカーを「クルマなんだから、クルマとして使えるでしょう」って言うのと同じ。ものっすごく高性能だけど、F1レースにしか使えない。公道で走らせられないことも無いだろうけど、違和感あるでしょ、みたいな。キムタクはF1カーみたいなもんだと思うのです。すごい、ってのはわかるけど、どう走らせたってF1カーが最高の性能を発揮するのはF1レースってことなのです。一般公道を走れたとしても、そこを走ってるのはF1カー。普通のクルマのフリをしようとしても、ごまかしきれるわけがない。ということで。このドラマはつっこみどころ満載(笑)引き出しあけて、アンドロイドがでてくる時点で、節操なくやりすぎ。
2013.10.13
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働くとは、責任を持つ、ということだと思うのですがいかがでしょうか?仕事として認識をして行う行動は、その結果に対して責任を負う。お金や物品という明確な報酬があるなしに関わらず。簡単に言えばさあ。お手伝いで玄関の掃除をして100円のお小遣いをもらう、って言う場合。「玄関の掃除をしたのは僕だよ」って言える、ってことですよ。これ、お小遣いがなかったとしても「玄関の掃除は僕の役目」ってなってたら、同じ事。これを「報酬がない仕事は手を抜いてもかまわない」というロジックを用いるのであれば、あるいはそのロジックは間違ってはいないという考えが成り立つのであれば、ボランティアというシステムは成立しないことになります。基本的にボランティアというシステムは、好きではありませんが。どこかに「無料だから仕方ない」というロジックも成り立つような気もするし、本来、報酬を受けて然るべき内容を、無料でやってしまう可能性もあるわけです。無料で行うのが美談だなんて、そんな簡単な話で片付けていいわけがありません。お金の流れをそこで止める、ということは、次回がなくなる、という可能性もあるのです。営業活動は、生活活動でもあります。お金を払ってくれる人がいるから、収入は成り立つ。お金をもらう、ということは、少なくともそこに「自分の仕事に責任を持つ」ということでもあります。お金を払う、ということは、自分の判断を信じるということでもあります。信じられないものに、お金出さないもんね。信じる人と信じない人が存在するものに対してお金を払う時、自分の判断力を信じてる、ということでもあります。話が余分な方向に行っちゃった(笑)仕事には責任がついてくる。当たり前ですけどね。失敗したらあやまる、とかいうネガティブなイメージもついてまわりますけど、それよりも「私はここまで背負います」という自信でもあると思います。あ。余談。「労働賛歌」はももクロの曲のタイトルです。(笑)
2013.10.08
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前回の御遷宮のとき、よちよち歩きだった長男がいまや大学卒業しそこない(笑)20年に一度の御遷宮が、今行われています。数年前まで、通勤で伊勢神宮の前を毎日通ってました。ちゅうか、子どもの頃、神社というのは伊勢神宮みたいなのを言うんだ、って思ってた(笑)私がお勧めするのは、早朝の神宮です。清新な空気が、さらに鋭くはりつめて、非常に凛とした美しさを見せます。深い玉砂利の音、五十鈴川の流れ、古木を透かすこもれび。さて。落ち着いたらお参りにいってこよう。
2013.10.02
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