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秋撒き野菜のレタスの種まきをしょうと準備する。説明書を見ると20度以上は発芽しにくいとある。もうしばらく種まきは伸ばそう。 まだ残っていた種がある。ヒマワリ 鶏頭だ。早速種まきをする。筋播きにした。シャロンと千日紅が咲いている。
2025年08月31日
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百日草にフラワーネットをする。早めにする。焼き灰もかける。 焼き灰。カリ分を含み花にはいいらしい。最近なかなか手に入らない。地区の子どもの焼き芋大会と神社のどんど焼きの手伝いの時にいただく。百日草のエクスクイジート。まだ元気に咲いている。 23日(土)は、二十四節気の一つである「処暑(しょしょ)」でした。 処暑は、「おさまる」や「とどまる」という意味がある”処”という字からも分かるように夏の暑さが収まり始める頃を示します。しかし暑さはまだ収まっていない。でも朝の暑さはやわらいでいる。今も心地良い風が吹いている。作業の出きるのは今の時間だけ。もう無理はしない。楽しみながらボチボチ行こう。小屋でコーヒーを沸かし音楽を聴く。朝のくちづけ。伊東ゆかりの歌。岩本公水も歌っている。岩本公水はいいね。歌唱力がある。♭あなたの面影抱きしめながら目覚める朝のわたしは幸せよ。愛してみて愛してみてはじめてのわかるのよ。あなたのもとへ届けたい。軟らかな朝のくちづけ。♭気持ちよく口ずさんでいると大学生の孫娘から「ジイジイキモい」と言われて現実に戻る。
2025年08月26日
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百日草のレッドサン植える。はじめての品種だ。 シャロンが咲いている。切るとわき芽が盛んに出て次から次に花が咲く。
2025年08月25日
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百日草のダリア咲き混合が大きくなりだした。立派に育つかな。第一弾 第二弾は終焉に近づいている。百日草にはもう少しひと踏ん張りして欲しい。少なくなったヒマワリ。千日は元気。御朱印を求めて久留米方面へ行く。久留米城内の篠山神社。水天宮。水天宮の神主は幕末の勤王の志士真木和泉守がいる。真木を慕って多くの人が水天宮に集まったという。須佐能袁神社ここからの眺めが好きだ。筑後の草野神社に参拝。草野町は筑後川流域の宿場町だ。久留米から日田に到る日田街道の宿場町だ。昔は宿場町として栄えたのだろう。社殿 楼門も厳粛な造りだ。きっと司馬遼太郎が喜ぶ世界だ。もしかすると街道を行くの日田街道編に載っているのかもしれない。こんど確認してみよう。建久8年(1197)時の権力者・草野永平の創建といわれ、旧名草野祇園社です。 本殿・拝殿・楼門がいずれも県指定文化財であり、中でも特に見事な彫刻がほどこされた楼門は圧巻です。
2025年08月24日
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百日草のダリア咲き混合の追加植え。先日に植えたが雨で倒れている。30本ばかり追加植え。千日紅。暑さに負けずに元気だ。お盆もあっという間に過ぎた。13日に子ども孫が来る。全員でお墓参りをして焼肉をする。孫もスクスクと育っている。その様を見るのがうれしい。小さい頃のお盆は叔父叔母いとこで50人くらいはわが家来てたな。どこも大家族だった。
2025年08月16日
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百日草のダリア咲き混合を植える。110本。まだ育つだろうか。秋に咲くのを期待。椅子は亡き友が作ってくれた。植える時に腰が痛くなる。この椅子に座って植える。6月に亡くなった。4日にお別れ会。たくさんの農業用の収納や水屋を作ってくれた。毎日小屋で使っている。百日草。名前は知らない。百日草のジャイアントライム。まだまだ咲いている。
2025年08月08日
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夏の暑さにに負けずに咲く鶏頭。インド原産だけあってさすがに暑さに強いね、お盆用に花を組む。花が少い。千日紅。白いのが少い。久しぶりに雨が降る。まさに慈雨。「千日紅」は、ヒユ科センニチコウ属の一年草。原産地は熱帯アメリカ 北アメリカ南部で、日本には江戸時代に渡来。花期は7月~11月。花色は、紅・ピンク・白・紫・朱色など様々。 尚、色づいているのは、花びらでなく苞葉(ほうよう)と呼ばれるもの。本当の花は、その先に塵のように小さく咲く
2025年08月07日
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出番を待つ百日草。ダリア咲き混合とレッドサン。秋に向かって咲いてくれるかな。もうすぐ開花。昨日の雨で生き返った百日草。よく花が咲いてくれた。もう少しお願いします。学生時代青春を共にしたクラブの友が死す。お別れ会と納骨に同期生4人で参列する。平均寿命よりちょっと若いがもうそろそろの年齢だ。納骨されたお墓の前で王維の 送元二使安西 を合吟。渭城いじょうの朝雨ちょうう軽塵けいじんを浥うるほす 客舎青青柳色新たなり 君に勧む更に尽くせ一杯の酒 西のかた陽関をづれば故人無からん 『送元二使安西』王維
2025年08月06日
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鶏頭の花が咲いている。今年は種蒔きに失敗。そうゆーこともあらーな。まっいいか。鶏頭の花は生命力がある。インド原産。韓から来た藍でカラアイ。いつも手元に置いている万葉集の植物。近所の長老が編纂した。挿絵がすばらしい。30年かけて描いたという。 わが屋戸に韓藍(カラアイ)植えし枯れぬれど懲りずてまたも蒔かむとそ思う 山部赤人z
2025年08月03日
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天に向かって咲くヒマワリのサンリッチ。ヒマワリに元気貰おうと。百日草暑さに水枯れにがんばれ。イチジク食べたいな。もう少しのガマンだ。今年は柿が豊作のようだ。でも雨が欲しい。雨よ降ってください。
2025年08月02日
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百日草のダリア咲き混合を6、5のポットへ移す。小さい苗だ。うまく育って欲しい。 移す前の百日草。今日移植するダリア咲きこんごうと後日 移すレッドサン。 オゲイトウのパンキーレッド。シャロンも植えている。植えるときに区別が出来ず混植になっている。 今日も暑くなりそう。でも早朝の畑は爽やかな風が吹いて気持ちいい。昨日 近所のTさんがゴーヤの佃煮を持って来てくれる。毎年今頃に。手づくりで美味しい。食の進まない夏に熱いご飯にのせて食べる。 春にはたけのこをいただく。80歳を過ぎたお方だ。町内会のお世話の時に知り合った。毎年 エンドウマメをあげているがお礼に丁重な絵手紙が来る。あんな人になりたいっていう人がいるがまさにその人だ。「欲はなく決して怒らずいつも静かに笑っている。そーゆうひとにわたしはなりたい」なかなか出来ない。物事を判断するに自分にとって得か損かいつも天秤にかけている自分がいる。
2025年08月01日
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