2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
・お知らせとご案内、です。musamejiこと鮫島宗哉はNP0博多時悠塾の塾頭(代表)をしています。来週1月28日(土)15時半から、福岡中洲のライブハウス「博多メモリーズ(旧博多ケントス)」を借り切って、我らが「博多時悠塾」の「第11回オールデーズパーティ」の開催です。元気がない?元気が出ます。淋しいんだ、仲間ができます。話を聞いてよ、聞きましょう!そして、懐かしい気持を!"オールデーズは僕らのガソリンスタンドだ"これは、博多時悠塾の顧問!福岡で、コピーライター、映画評論そして最近ではRKB「今日感テレビ」にも出演の矢野寛治さん(またの名を中州次郎氏)が博多時悠塾オールデーズパーティの,チケット兼チラシに寄せてくれた"キャッチフレーズ"です!元気がない、宮崎の人も!福岡より寒いとぼやいている太宰府の人も!60過ぎても、まだまだ現役で、毎日会社や役所に朝早くから通う人も!会社ないのに、忙しい忙しいと張り切っている人も!ヒマだヒマだとさびしがっている人も28日、1947年~1957年生まれ中心の「団塊をいれた仲間達」に会いにきませんか!もちろん、78歳の大先輩もいらしているし74歳のお姉さまもはたまた18歳のお嬢さんも遠慮なく賑やかにお越しです。このパーティは実に参加しやすい仕掛けがあるんです。集って、話して、聴いて、懐かしんでそして、自由に飲み、食べ、ハミングしてスウイングして、そしてそして!踊っちゃう もうひとつの楽しみは、このパーティは"持ち込み可"お弁当、はもちろんお酒も、おやつも、つまみ、何でも自由にお持ちください!なのですよ。:;:;:;「博多時悠塾」 設立趣意書から、抜粋します。(2006年7月NPO認可)団塊の世代が長年にわたり蓄積してきた知識や技能を、自分の中に閉じ込めるのではなく、いかに後進に伝承するかが今後の大きな課題の一つと考えられます。団塊の世代を中心に、昭和20年以降に生まれた人々が、互いの知恵と経験を提供し、積極的意思と実行力を地域に対して発信し続けることにより、自らがさらなる活力を見出し、第二の時を豊かに過ごすことこそが重要であると思います。そのための一歩として、地域に団塊世代同士の交流を持つ拠点となる場を作り、その豊富な経験と専門的な知識を出し合って、時間と様々な想いを共有しながら、夢、生きがいを実現するためのイベントや活動を作り出し、さらに、同じ世代として考える、様々な問題解決の為の積極的な活動や提案を発信していきたいと考えます。各人が培ってきた、伝統、文化、技術、知識を、イベントやセミナー等を通して多くの人々に積極的に伝えていく活動などが、団塊の世代自身の生きがいとなり、さらなる地域の活性化へと繋がっていくものと考えます。経験豊かな団塊世代の人材を活かして、それぞれの持つ才能、知識を提供して、組織、職業そして地域を超え、時間と空間を共有し、互いの知恵と経験を提供しあい、同世代への理解、共感、承認、激励の場として、広く公益に寄与することを目的とし、特定非営利活動法人『博多時悠塾』を設立することとします。;:;:;:;では、1月28日、博多メモリーズでお会いすることを楽しみにしています。<概要>60年代にタイムスリップ!只今、チケット販売中「第11回博多時悠塾主催 オールデーズパーティ!」開催日時 2012年1月28日(土) PM 3:30~6:30 3時間! 受付は3:00から場所 中洲:ライブハウス「博多メモリーズ(旧博多ケントス)」プログラム 第1部: 博多んプレスリーことテラビス 第2部: 専属バンド料金 3,500(2ドリンク付き) お問い合わせは、このブログのコメント欄へどうぞ!定員80名、多分満席になるでしょう!
2012.01.18
コメント(5)
あけましておめでとうございます。2012年、家族一同が、世の中の平和と安全・安心を願って迎えました。昨年1月に長男はアメリカへ、4月に長女が東京に、そして9月に妻が横浜の母親の元へとそれぞれ福岡を離れ、私一人は居残って福岡で単身生活の4ヶ月目です。私のコーチング・ファシリテーション・声の仕事も今年で10年目に入ります。福岡と東京をベースに2011年は、岩手、茨城、愛知、大阪、広島などで福岡市、商工会議所、中小企業大学校など行政と地場や、東京の企業の研修や講座で、毎月各地を飛び回り巡りました。長男はアリゾナ州メサ市で留学生活をスタート。また、本来の目的である「プロのシューティスト」を目標に地元の本場の“同好の士”にお陰様で暖かく受け入れられ、懸案だった英語力も上達、コミュニケーションも上々のようです。日本ではエアガンでの競技は、本場では実銃(リアルガン)でのコンペティションですが数回の出場でも上位の成績を残し、自信を深めてきたようです。長女は、武蔵野美術大学基礎デザイン科に入学し当面の目標を叶え、大学生となりました。しばらく、叔母の家に寄宿させてもらい都会生活に馴染んで、9月からは学校近くの国分寺で一人暮らしをスタート。マックのパソコンが必携の学業と、画塾の先生のアルバイト!で華の女子大生を謳歌しています。妻は9月に84歳の母の一人暮らしを心配し横浜へ転居を決意。義母介護を果たそうと、意欲的に18年ぶりの娘としての役割と責任を見出し、新しい生活をスタートしました。横浜では、新しい仕事も見つけ、日々の刺激と変化を楽しんで送っています。インターネットのスカイプ、メールそしてケータイが家族間の重要なコミュニケーションツール。福岡、横浜、東京そしてアリゾナを結んで日々の会話率は、むしろ“密”になったかもしれません。2012年の我が家、個々に新生活を進展する1年です。世田谷と横浜の実家の二人の母の長寿を願い、”明るく、元気に、たくましい”1年をと決意しています。皆様にとっても2012年が、素敵な時間になりますよう…。
2012.01.01
コメント(2)
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()

![]()