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海月姫(14)シュウシュウ押しのワタクシとしましては、なんとも残念な14巻。いつもあさっての方向で頑張ってるシュウシュウ…表紙すら月海ちゃん、蔵之介、カイ社長になっちゃってるよ…カイさんはどういうつもりで月海ちゃんをシンガポールへ連れて行くんでしょう。決して幸福だったとはいえない過去が、今のカイさんの心に澱のように沈殿しているのかな?何考えてるのかわからんけど、時折見せる無邪気な笑顔にやられてしまいますな。今までファヨンはカイの妹だと思っていたんですが、どうやら違うようですね。月海ちゃん奪還(?)に燃える蔵之介は、雨水館の皆さんにクラゲのドレスを着せて(もちろん自分も着て)、国会議事堂前のデモに参加します。その様子がTVに映り、月海ちゃんも見るのですが、その時彼女はすでに空港にいて…呑気にイタリアへ行っていたツケが回ってきて、めちゃくちゃ忙しいシュウシュウ。月海ちゃんに会う時間が全くありません。それなのに、「政治の世界に身を置いた男と結婚すると… これからもこうやって寂しい思いをさせてしまうと思います」だとよ。まだわかってないクソ○カって書かれちゃってました……そんなところがツボなんだけどね、私的にはね…さて、シンガポールに来た月海ちゃんをカイ社長は大歓迎!!童心に帰ったように大はしゃぎなんですね。そ・し・て・・・何を思ったのか月海ちゃんに○スしちゃうのです。 ※○ス=口に…口が当たった… (月海ちゃん曰く)ファースト○スに月海ちゃんは脳内大爆発を起こしてしまいました。その後、二人は屋台でカレーを食べるのですが、これがこれが!!雰囲気最高で他人から見たら、楽しげな恋人同士みたいなんですね~~特に笑ったカイ社長が子供みたいなんですね~それなのに…月海ちゃんがシンガポールへ行ったことを蔵之介から聞いたシュウシュウったら…「…マ マーライオンを見に!?」終わってる… (…そんなところもツボなんだけどね、私的にはね…)蔵之介にも「もうアニキには任せらんねーよ オレが月海の一番近くに行く」って言われましたしね…有言実行の蔵ちゃん、早速シンガポールへ。バッチリ女装してカイ社長の自社ビルへ乗り込んだものの。。。なぜかモデルをやることになっちゃいました。(どこへ行ってもホームにしちゃう蔵之介! 無敵だ!!)巻末のおまけマンガ『海月姫 英雄列伝☆ 其の十』では、ブラックで毒舌なタコクラゲ・クララがいい味出してました!!もう1本のおまけマンガは『私のマイブーム 2014』東村さん、キャンプ(というより焚火?)にハマっていらっしゃるようで…【内容紹介】月海 まさかのINシンガポール!!蔵之介&尼~ずのためにと、BIGアパレルブランド社長のスカウトについてきた月海…ってことはみんなで立ち上げたブランド、ジェリーフィッシュは完全解体!?12月に能年玲奈主演で映画化決定のヲタ女子漫画、最新巻!!
2014年09月30日
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スキップ・ビート!(35)一冊まるっとキョーコちゃん&コーン(最後ちょこっとキョーコちゃん&敦賀さん)!もう目一杯コーン&敦賀さん!! たまらんっ!!34巻最後、キョーコちゃんは恐るべき絶対視感を発揮して、コーンの身体サイズがまんま敦賀さんだと見抜いちゃいました。さぁて、コーンはどう取り繕うのか興味津々でしたが、なるほどそうきましたか…キョーコちゃんのメルヘン思考を最大限利用しちゃってましたよ… このペテン師が…キョーコちゃんもその歳で妖精さんを信じてるってのもどうなんだろう…あたしゃ、あんたの将来が心配になってきたよ…コーンと再会できて有頂天のキョーコちゃんは、ふとコーンが一度も笑顔を見せていないことに気付きます。(こういうところはさすが!なのに、恋愛にはまったく反映されてないのが残念無念…)「何があったか聞かせてほしい」と言うキョーコちゃんに、コーンはこう答えます。「俺は… 呪われてる … 俺の存在そのものが周りの人間を不幸にする 実際に俺と関わって人生を狂わせた人がいる」コーンにかけられた呪いを解くためなら何でもするというキョーコちゃんに、コーンが言った方法とは…?お伽噺に頻繁に登場する伝統的方法!口づけですな。…コーン、真剣に悩んでるんじゃなかったのか?こんな時に邪念を出してどーするよ…でもね、敦賀さんと“純潔を守りぬく”約束をしているキョーコちゃんとしましては、口づけはできないわけでして…それに対してコーンは「バレなきゃいいんじゃない?」…綺麗な顔してその邪悪さは何? 何なの? ホントに妖精さんなの?(って違うから…)コーンの呪いは解いてあげたい、でも敦賀さんとの約束は破れない。。。思案の挙句、キョーコちゃんが思いついた手段はですね、お芝居に乗じて、コーンに口づけしちゃうこと!! なんですね。。。超現実思考の汚れたワタクシにとって、ここら辺読むのがしんどかったですわ…何度心の中でツッコミを入れたことか…まぁ、それでコーンもふっ切れたみたいなんで結果オーライですね。“人生で起こる全ての出来事は 偶然ではなく 必然なのだと”リックとのことも、少年時にキョーコちゃんと出会ったことも、みんな必然だったんだと思えるようになり、過去の自分自身も受け入れることができて良かった良かった。コーンに笑顔が戻り、つかの間楽しい時間を過ごしたお二人に、また別れの時がやってまいりました。「もう会えない?」としょんぼりするキョーコちゃん…そんなキョーコちゃんに、コーンはふいうちキスを!!キョーコちゃんがお芝居中でしたちょこっとキスじゃありませんぜ!がっつりキスですぜ!…妖精さん設定はどうしたんだ? コーン!!そして、「俺 生まれてきて良かった キョーコちゃんと出逢えただけで 俺は俺で生まれて来た事を感謝する キョーコちゃん ありがとう また逢おう」と華麗にフェードアウトするのです。この去り方は妖精さんぽかったです…(って違うから…)コーンは敦賀さん(カイン・ヒール)になって、またキョーコちゃんと会うわけですが、“この幸せ者っ!!”って感じなのです。とろけるような笑顔って、こういう顔をいうんでしょうなぁ。キョーコちゃんはキョーコちゃんで、久しぶりに敦賀さんに会ってへどもどしてるし…傍から見てると完璧両想いなのに、どうして当人たちはこうも鈍いのか…この調子だと50巻くらいでやっと両想いになるんではなかろうか…巻末のおまけマンガには怨キョ一族が登場です。コーンと敦賀さんの殺人光線(=神々スマイル)があまりにも類似しているので、コーン=敦賀さんではないかと一族会議で議論するのです。おぉ、怨キョ、鋭いぞ!!が、当の親びん=キョーコちゃんときたら…敦賀さんのご先祖様のどなたかに妖精のDNAを持つ人が存在するんじゃ なんて、あさっての妄想想像をしていらっしゃいます…敦賀さんすら気づいていない度マキシマムな秘密のルーツ!!ってドキドキしちゃってるキョーコちゃん… おめでたい…これじゃ、怨キョも苦労するわ…※参考資料その1コーンの殺人光線(=神々スマイル)※参考資料その2敦賀さんの殺人光線(=神々スマイル)36巻は2015年3月頃発売予定なんですと!半年に1冊ペースはきついっすね…
2014年09月29日
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唯ちゃん救出の後、再び成之を訪ねた若君さま。敵・高山と内通していた(おまけに唯ちゃんも拉致しちゃった)成之を、ひっ捕らえるんだろうとワクワクしていたら…なんと!成之に頼みがあるんですと!!成之の代わりに、小垣への先陣の役目を務めさせていただきたいんですと!!裏切り者・成之に先陣の役目なんて任せられないだろう!!と思うけど、若君は父上に何も知らせていないんですと!!そして、戦に勝利して羽木家が生き残り、無事新しい年を迎えられたら…羽木家の跡目は成之に譲りたいんですと!!何言ってくれちゃってるのよ、若君!成之も「何を馬鹿なっ… そのようなたわ言っ」っていう程のたわけ具合…続けて「…ともかく忠清出陣いたします」「どうかこの城と父上をお頼み申します」縁起でもないっ 縁起でもないよっ!! 若君っ!!「何故そのようなことを申される!」って、成之じゃなくてアタシが聞きたいよっ!若君の答えは…「もう戦をしとうはないのです (中略) 此度の出陣を最後にすること 心に決めております この乱世 戦に出ぬ大将など無用でござろう」まぁね、現代へ行って泰平な世の中を見ちゃったらそう思うのも無理ないよね…お世話になった先がとびきり平和な唯ちゃん家だったらなおさらですわ。。。でも、まるで最悪の事態を覚悟しているみたいな口調&雰囲気なのですよ…これ、少女マンガなんで、そこんとこ要考慮で何卒よろしく、森本さんっ!!さて、若君に「できれば “ふく”になったあの夜のように お前の女姿を今一度 見たい」な~んて言われちゃってうっきうきの唯ちゃんは、ご無沙汰のあやめさん(※以前唯ちゃんに女物の着物を着せてくれたお方です)にまたまたお願いしておりました。「今宵若君様と逢瀬!?」あやめさんはすっごく驚いてましたが、この二人じゃなぁ…色気ないもんなぁ… とにかく可愛い着物を着せてもらった唯ちゃんですが、なんでか足に締りがないのです。 案の定、あやめさんにダメ出しされてましたね。「膝は合わせて! 内股はきっちり閉じておくんだよ! 開くのは若君が開けとおっしゃった時だけでいいのさ」…これ、少女マンガなんで、そこんとこ要考慮で、森本さんっ!!女姿の唯ちゃんを見て、「ハハハハ 確かにあの時のふくじゃ」って、そこ笑うところじゃないからねっ! 若君!!二人で吹雪(若君の愛馬)に乗って、これぞ“白馬に乗った王子様が姫を迎えに来てくれるっちゅーやつだ!と唯ちゃんは大喜び。まったく、全然わかってね~な…生きて運命を変えてみせるという若君。「わしが歴史を変えることができたかどうか お前も先の世で見ていてくれ」唯ちゃんは、「若君を守るためにやって来たんだから、私も一緒に戦に行く」と言うのです。いつもと違う若君の様子に唯ちゃんも気づいたのか「…若君 何か… 変ですね?」と言ったはいいけど、若君の「戻って来る時は 今度こそ 腹を決めて参れよ」の悩殺セリフにやられてしまい、結局そのままになってしまいました…若君からお手紙を渡され、「それじゃ ちょっくら行ってきます」とトコトン能天気な唯ちゃんに向かって若君はこう言います。「この世に わしの前にきてくれたこと 心より礼を申す お前のことは生涯忘れぬ」…こんなこと言われたら、いくらなんでもわかるでしょ。。。それなのに、「3分もしないうちに戻ってくるんですよ」なんて言ってる場合か??唯ちゃんを見送った若君の後姿がなんとも…哀愁に満ち満ちてましたよ…こうなったら尊くんにもっとハイスペックなタイムマシンを作ってもらうしかないね。そんな期待を胸に12月号(10月28日発売)へ続きます。
2014年09月28日
帰国したキョーコちゃん、空港でなぜかたこ焼き食べてます。とろけそうな満面の笑顔です。。。そんな時、携帯に着信が!なんとなんと社さんが空港までお迎えに来てくれていました。それも社長さんのすっごいリムジンで… どうやら社長さんも社さんもむこう(=グアム)での状況を知りたいらしく、キョーコちゃんから詳しい話を聞きたいみたいですね。特に社長さんは、敦賀さんからの伝言があったものだから余計気になるんでしょう(ACT.213)。リムジンの中での二人の会話はと言いますと、いろいろな業務連絡だとか、セツは暑さにバテてフェードアウトする設定だとか、敦賀さんからもらったスタンプ(ACT.215)のことだとか、キョーコちゃん出演のドラマ「BOX“R”」のことだとか、なんとかかんとか…私的にはどうでもいいことなんですがね。。。その後、キョーコちゃんはお仕事で雨宮さんと一緒になるのですが、そのやりとりも私的にはどうでもいいことなんですがね。。。千織ん’S 毒ノートを渡されたからって“それが何?”てな感じですわ。。。(第一雨宮さんのこと、綺麗さっぱり忘れてましたもん…)グアムから帰国して、仕事して、目まぐるしい一日だったにもかかわらず、夜遅くだるまやへ帰ったキョーコちゃんは、さっそく洗い物のお手伝いを申し出ます。ホント働き者なんだから…キョーコちゃんのお手伝いをやんわり断ってくれたおかみさん、「お客さんが来てるんだよ」って爆弾投下。キョーコちゃんを待っていたのは最近ちょろちょろ出てくるアヤツです!ちゃっかりキョーコちゃんの部屋(ごめんなさい、読み返したらだるまやの居間でした。そうだよね、キョーコちゃんの部屋にはショータローと敦賀さんのポスター貼ってあるもんね)へあがって、ご飯までいただいてるし…加えて筍ごはんのおかわりまで所望してるし…「んんぬぁんでアンタがここに居んのよぉおおおおおお」喉から血が出るほど叫んだキョーコちゃんに向かって、アヤツが放ったのは「…お前 パスポート取ったんだって? 冴菜さんから連絡あった」…やっぱり最上冴菜ってキョーコちゃんの母親だったんですなぁ。。。ショータローが「どうしても直接会って話したい事」って何?キョーコちゃんの「極力誰にも知られたくない」過去って何?敦賀さんの過去が明らかになった後、次はキョーコちゃんのターンなんですね。今はその助走段階というわけで、こんなペースなんだと思います。でも、でもですよ!敦賀さんの出番がない!!!レイノの出番もない!!!! つまんない…
2014年09月20日
9月に入り、スタッドレスタイヤのTVコマーシャルが頻繁に流れるようになりました。短い秋が終わると厳しい冬がやってきます。10月発売コミック発売一覧はこちらです。10/03 白泉社 赤髪の白雪姫 12 あきづき 空太 463円10/17 講談社 ましろのおと 12 羅川 真里茂 463円10/27 スクウェア・エニックス ホリミヤ 6 萩原 ダイスケ/HERO 607円9月とは打って変わって欲しいマンガが少ない10月…いやいや、お財布に優しい10月なのですわ…
2014年09月14日

前回(ACT.214)、最後の最後でアヤツが出てきて “うおぉぉ~~、爆弾きたぁ~~! 波乱か?”と思いましたが、この回はまったくの新展開です。どんな理由かわからんのですが(よ~~く読んだらお仕事があるんですと!)、キョーコちゃんは一足先に帰国することになりました。「いいですか!? お目付役が居なくなるからと言って自堕落になってはいけませんっ 特に朝食は何があっても摂って下さいっ 何があってもです!!」(敦賀さんにとってはお目付役以上の存在なのに、無自覚のキョーコちゃん… とことん鈍い…)「…俺はご飯くらい一人で食べられる様になってるよ…?」と敦賀さんは言いますが、キョーコちゃんはまったく信用しておりません。敦賀さんが“いつも通りだ あまりにも”と思ったように、キョーコちゃんにブレはなし。前回のお話で、セツ(キョーコちゃん)は、カイン兄さんにまとわりついていたお邪魔な愛華ちゃんに「一度しか言わないからよくお聞き そこの小娘…」と喧嘩売ってました。さて、その続きなんですが、これがまたまた…「この世に生まれ落ちたその瞬間から この男(ヒト)はアタシのものよ その薄汚い手で 二度と アタシの兄さんに触らないで!!」セツの演技が変わったと思ったカイン兄さんは、セツに何か心境の変化があったんだろうと感じます。そして、“ 俺に ‘独占欲’ を伴う様な特別な感情を”と好き勝手に妄想想像しちゃうんです。ところが…ちゃんと食事したかどうか証拠の動画を撮っておくように言われたものだから、チャンス!!とばかりにキョーコちゃんのメールアドレスを聞いた敦賀さん…動画をキョーコちゃんへ送り、リアルタイムで確認してもらうという申し出を、マッハで却下されちゃいました。「何もそこまでして頂かなくて結構です」だってさ…“ 俺に ‘独占欲’ を伴う様な特別な感情を”な~~んて、完全に幻想でしたね…いい加減学んで下さいね!! 敦賀さん!!それなのに…「…証拠なんか残さなくても 君が守ってくれと言うのなら どんな無茶な約束だって守り通してみせるのに」………キョーコちゃん、あなたは正しい!!確かに天然タラシだわ…キョーコちゃんが帰国することでヒール兄妹は事実上の終了となるそうで、名残惜しい敦賀さん。それはキョーコちゃんも同じでしょう。ただ、キョーコちゃんは敦賀さんへの想いを隠し通そうと決めているのでね。敦賀さんにはお気の毒ですが…別れ際、敦賀さんはキョーコちゃんの掌に水性ペンで“∞点 たいへんよくできました”と書きました。これって、ラブミースタンプでしたよね。ず~~~~~っと出てこなかったけど、まだやっていたんですね(笑)。「ソレが消えてしまう前に帰るから」なんですってさ。このやりとりはまんま○カップルなんだけどなぁ… 空港へ向かうシャトルバスの中で、女の子たちが村雨さんの話をするのを聞いていたキョーコちゃんは、ふと、敦賀さんの本名は何だろう?と想像し、ウズウズそわそわし始めます。(あなた、もう知ってるよ、知ってるんだよ、キョーコちゃん!!)社長さんに聞けば話は早いんだろうけど、以前ローリィが「君に事情を話すには蓮の許可が必要だ」と言っていたのを思い出し、またまた敦賀さんのやりきれない顔が脳裏に浮かんできます。(心配しなくても、敦賀さんはちゃんと話してくれるよ、そのうちきっとね)場面は変わって。。。LMEの社屋で、琴南さんが新しい台本を渡されているシーン。とんと御無沙汰だった琴南さんは、現在「水森都シリーズ」というドラマに出演しているようですね。今度のお話は弁護士さんが監修につくのですが、その監修弁護士の名前を見て、琴南さんは固まってしまいました。その弁護士の名は最上冴菜。この人、たぶんキョーコちゃんのお母さんですよね?う~~ん、ここでキョーコちゃんの母親を出してくるのか?前回登場のアヤツも邪魔くさいのに、今度は母親かい。どうも毒親みたいだし…キョーコちゃん、大丈夫なのかな?さぁ、敦賀さん、頑張ってくれ!!続きは20号(9月20日発売)!!それと! コミックス35巻は9月19日発売です。キョーコちゃんとコーンのあれやこれやが読めると思うと… ※結局、敦賀さんはキョーコちゃんのメールアドレスを知らないまま… どんまいっ!!
2014年09月05日
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