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シークレットガーデン。オリジナルか微妙ですが、BLの要素を入れていくつもりですが、とりあえずルドルフとヴォルフリートの絆、エリザベート、アーディアディトや謎の子供、過去など色々はやるつもりです。後、ヴォルフリートの初恋話とかも・・。あんまり、BLにはならないかも。
2004.12.29
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やったー、やっと主人公メインの話が来たよ。しかも緊急事態だし、前後方、どっちつかずな緊迫な状態で戦闘開始だし、新兵器面白いし。キラがいつのまにやら霊能者になってるみたいだし、違うけど。レイとルナマリアの言い合いも良かったです。仲間って感じで・・。シン、種が弾けて開眼。前回の主人公とは弾ける理由がやっぱり違うんですね。キラは「友達を守る為」。シンは「あらゆるものに対しての強い怒り」。護る為のシードじゃないんですね。次々にばったばたと倒して行くシンを格好よいと思うと同時になんだか鬼気迫る表情がこれからのシンの行方に危ないものをカンジさせました。何のために戦うのか、これから見つめて行くんだろうけど。セイバーガンダムとザフト軍の一応の復帰。アスランにも何かが待ってるんでしょう。それにしても、パイロットスーツ、似合うけど色がちょっと・・。
2004.12.26
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今回は冬休みという事で2本立てでした。アスラン、早くカガリの所に戻った方が良いと思います。イザ―クやディアッカとの友情を深めるのもいいけどさ。ユウナが近づいてるし、太平洋連邦との締結は勝手に決められるし。本当に今回彼女大変ですね。シンにはまた怒りを向けられてるし。イザ―クとアスランって、やっぱり友人で仲間なんですね。「戻って来い」だもんな。でも、イザ―クのプラントに対する考えもあったし、キラもフレイを思い出してたし良かったです。関係ないけど、シンとルナマリア、メイリンって仲が良いんですね。
2004.12.25
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サイトで様々な趣味の漫画・アニメ関係の小説の事を考えて見ました。まずは十二国記、ビックリマンなど。十二国記ー「暁の記憶 銀の海の胡蝶」、ぶっちゃけ最終回あんな風にするつもりはありませんでした。もうちょっと、彼方君の事とか、他のキャラの今後と書くつもりでした。ビックリマンー今後、タカトとフシール、それにパル―ジアの関係などいろんな謎を散らばせていきたいです。クロノ君の正体とか、昴天使スバルの相手役の女のこの登場とか。ベイブレードー拓真君とライバルキャラの関係の強化、タカオと沙羅、謎の組織アレスとか、主従関係とかやってみたいです。後、忍者なキャラとか。
2004.12.22
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何?結局アスランが主役なの?と言った回でした。またしてもシンが脇役のような扱い・・・、不運とか悲運としかいいようのない主人公・シンの扱い。こんな扱いされるなら最初からアスランが主役ですということにしちゃえばよかったのにと思いました。そうしたら、普通にシンにも注目できるのに・・。アスランを悟すギルバート議長。彼の意見はもっともで、さすがだと思いましたが彼の意見が今後どのように酷く変わっていくか楽しみです、大変に。(シャアらしいし)。ミーアを見つけたのが彼という事は、あの服の構造は議長の趣味なんだろうか?アスランにまた抱き着いて、アスランを食事に誘うミーア。自分からニセモノだと告げるミーア。ラクスにはない、仕草が可愛いです。今の所、アスランはラクスの婚約者だから気に入ってるだけだろうか?彼女の過去話もいつか見せて欲しいです。
2004.12.20
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これはいい。役に立つ発明をして、天才でいろんな研究所に御呼ばれする貴崎高嶺。そんな高嶺に兄弟以上の愛情で愛される弟の深海。高嶺に恋心を抱いた不運な主人公、躍子。天上の愛とはまた違った魅力がある作品ですね。「そんな目で私を誘うな・・」のセリフがふざけてていいです。続きがあればなぁ、ガラスの仮面みたく。
2004.12.16
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今回は戦闘メインで、中々迫力がありましたね。とうとう、ナチュラルとコーディネーターの戦いがまた開戦してしまいましたね。・・やっぱり、見かけだけの平和だったんでしょうか。前の戦争より今回は更に中身が色濃くなってきてますね。デュランダルがなんか妖しかったです~。キラやラクス、アスランとカガリがあんなに頑張ったのに・・。皮肉です。イザ―ク、シホちゃんと一緒でしたね、関係ないけど。そして、ついにミリアリアが登場☆ディアッカとか嬉しいんだろうな。・・一般兵の瞳が狂気じみてて怖かったです。それにしても、シン、主人公なのに何故こんなにじみな扱いを受けてるんでしょうね。正式な主人公なのに。・・まあ、今後に期待するしかないです。そして、今回最も注目する点は、ラクスのそっくりさんが出てきた所ですね。髪型や体型(気をつけてないとわからないけど)が微妙にラクスとやっぱり違いますね。ラクスにはない仕草だし、アスランに好意的だし。彼女の今後に期待です☆
2004.12.11
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お絵かき掲示板に投稿失敗した、何で~。ビックリマンとベイブレードスピリット、主人公より回りのキャラの動向書きたいです。シークレットガーデン、中々進まないです。
2004.12.09
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ついに新旧主人公、キラ・ヤマトとシン・アスカが出会いました!しかしすっかりご隠居状態のキラがまさか自分の家族が死んだ時戦っていたパイロットだと思わないだろうな、シンは。何回も家族が死ぬ回想シーンが出てきましたが、慰霊碑に行って泣くシンを見て改めて彼が心の中に負った傷の深さが痛感しました。何だかとても切なかったです。シンの言葉に何かを感じるキラも前回の戦いを思い出したのかなと思いました。オーブの首脳が集まって会議するシーンで今回の事件の当事者であるコーディネーターに反抗を抱く場面。やっぱり、戦争は終わってないんだな、根底の部分では。アスカガ、ちゃんと2年の間にこの2人も進展してるんだなと思わせるシーンでしたね。でも、キラとラクスは進展してるんだろうか???マリュ―さんとタリアさんのツーショットも中々良かったです。キラのフレイや友達を失った傷は少しはいえてるんでしょうか?
2004.12.05
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あの日、全てがオレの前から消えた。オーブという名の国も。国の正義も。ウズミ・ユラ・アスハへの信頼も。オレの最も大切でかけがえのない家族も。オーブの正義を貫く為、咆哮にあてられ一瞬のうちに目の前で消えて行った。あの時の匂いも、冷たくなったマユの手も。こびりついた父さんや母さんの血も。今もその冷たい感覚が残っている。もう2度と、彼らには会えない。話す事も、喧嘩する事も、考える事も笑う事も出来ない。オーブの正義を貫くために。そんな者のために。オレの家族はアスハによって殺された。オレはもう信じない。オーブが掲げる正義も。奴ラが言う国のための綺麗事も。―許さない、こんなの絶対許したりしない。許すものか。
2004.12.03
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