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購読しているメルマガから良い記事がありましたので、ご紹介します。 ● 「美容と健康ひとくちメモ」● 発行日:2019/ 6/28 発行・編集 美杏香エスティーショップ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (2)白砂糖を使ったおやつ。 白砂糖を摂取すると血糖値が急激にあがり、体はそれに対応するために“インスリン”を大量にだして血糖値を下げようとして、大量 のビタミンとミネラルが消費され、体内の栄養バランスが悪化。 さらに白砂糖はシミ・ソバカスや肌のシワやたるみの原因となる活性酸素を発生させやすくし肌の老化をどんどん進めてしまうので、メイプルシロップやはちみつ、キビ糖、希少糖、またはフルーツの甘みを生かして作られたスイーツなど、できるだけ自然な食材の甘みを摂るように心がけましょうとのこと。 (3)トランス脂肪酸を使ったスナック菓子。 「トランス脂肪酸は体によくない」という話を耳にしますが、細胞の老化を促進させるアンチエイジングの敵ともいえる一面ももっていて、日本はそれに対する規制は緩く、減らす努力をしているメーカーもあるそうですが、スナック菓子には使われているそう。 一方、海外製のスナック菓子は規定が厳しく、トランス脂肪酸を使ってないポテトチップスやコーンチップスが多種あるそうですので、あえて海外製を選ぶのもいいかもしれません。
2019年06月30日
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昨今、純の日本人ではないハーフの選手が活躍する日本のスポーツ界に、違和感を覚える日本人が少なくないと聞きます。テニス・陸上競技・プロ野球・バスケットなど……確かに、どう見ても日本人に見えない人が日本語をしゃべり日本の国旗・日の丸を背負う。実は私もそうでした。「そりゃ、肉体的アドバンテージが有利な混血のほうが、強いし有利だろ❢」と。しかし、そうやって素直になれないのは、やはり島国根性というか。世界を見渡せば、スポーツ大国のアメリカなんて、ほとんどの選手が色んな人種の血が混じっています。メキシコ系・アフリカ系、その他……日本も、そんな時代ではないんだと思います。普通の仕事だって、コンビニや飲食店へ行けば色んな国の人たちが働いていますし、それで日本は支えられ(日本の)労働力は成り立っているんです。「外国人労働者数、146万463人(平成30年10月末時点)」つまり、経済は(昭和の時代から)、とっくにグローバル化が進んでいるのです。今回、ラグビー・ワールドカップにおける日本代表のスローガンは「ONE・TEAM」で、これをモチべーションにして快進撃を続けています。(日本代表31人中、15人が外国出身)これは、すでにグローバル化が進んでいる世界に、やっと日本が追いついたということではないでしょうか。
2019年06月30日
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以下、購読しているメルマガを紹介します。 ● 「美容と健康ひとくちメモ」 ● 発行日:2019/ 6/26 発行・編集 美杏香エスティーショップ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 空腹を満たしてくれるだけでなく、心の健康のためにも食べたくなるおやつですが、間食=太ると思いがちですが、実はそれだけではなく老化に繋がってしまう間食もあるのをご存知でしょうか?急にシミ・しわが増えてきたと思ったら、実はそこに“おやつ”が影響を与えているのかもしれないのだそう。モデルは絶対に食べない“老化を進めるNGなおやつ”をご紹介。(1)小麦粉を使ったおやつ。ケーキや焼き菓子など、小麦粉を使った製品はたくさんありますが、実はこの小麦粉こそが老化の原因となっているのだそうです。これは小麦粉に含まれるグルテンによるもので、グルテンを摂取すると体内に“AGEs(エイジス)”と呼ばれる肌老化を促進させる物質を生成することになり、皮膚のたるみ、しわ、くすみ、シミなどができ、老化へと繋がったり、骨や内臓の老化も促すので、体全体がダメージを受けてしまうことになるそうです。
2019年06月27日
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6月23日放送のNHKスペシャルは、「宇宙人は存在すると、天文学者のほとんどが考えています」という衝撃的なナレーションで始まりました。以下は、(番組の)大事なコメントやナレーションを抜粋して紹介します。「この宇宙のどこかに、高度な文明を持つ知的生命体がいる可能性が高い」(天文学者)「地球外生命を見つけ出すときが来ました」(ホーキング博士)夜空を猛スピード(秒速44キロ)で横切る天体《オウムアムア》(遠方から来た訪問者)は、長さ400メートルで細長い葉巻型で、これまで観測されたことのない奇妙な形です。さらに科学者たちを驚かせたのは、その軌道です。地球に接近する天体は、小惑星も彗星もすべて太陽系の中を巡っているものです。ところがオウムアムアは違いました。その軌道を計算すると、太陽系の外から飛来した天体だと判明します。太陽系の外からの訪問者に人類が遭遇したのはこれが初めてでした。しかも物理法則では説明できない、謎の加速をしていました。「いったい何がオウムアムアを加速させるのか、大いに疑問です。これが自然にできるとは考えられません。つまり、人工物である可能性が高いのです」(ハーバード大学、天文学科長 アブラハム・ローブ氏)あの加速は、何らかの推進装置を持つ宇宙船でない限り説明できない。オウムアムアを作ったのは、人類を超えた文明を持つ宇宙人ではないのか?……多くの謎を残して、オウムアムアは太陽系を去っていきました。私たち人類は、宇宙に進出して以来、地球外生命体を探し求めてきました。これまで太陽系の惑星や衛星をいくつも探査してきましたが宇宙人は見つかりませんでした。そして今、探査の眼は太陽系の外に向けられています。まず、私たちの住む銀河の中から、宇宙人が住める条件の惑星を探し始めています。《トラティスト・ワン》は、太陽とはまったく異なる恒星(太陽のように自ら光る天体)でした。赤色矮星(わいせい)と呼ばれるタイプです。赤色矮星は太陽と比べると1/10と小さく、しかも表面の温度は2千度も低い星です。水が存在できる惑星が一気に三つも見つかったのは、赤色矮星の温度が極めて低いからでした。惑星に液体の水が存在できるかは、恒星との距離で決まります。近すぎると水は蒸発。遠すぎると凍ってしまいます。ちょうどいい距離に惑星があると、液体として存在できます。赤色矮星は温度が低いため、太陽では灼熱になる近い距離でも、水が液体で存在できるのです。これまで天文学者は「生命がいる惑星は、太陽と似た星の周りを回っている」と思い込んでいました。そのため小さな赤色矮星は観測の対象にすら、されてこなかったのです。赤色矮星は太陽に比べて小さい恒星だが、数は圧倒的に多い。恒星の3/4は赤色矮星。『天の川銀河』の2千億は赤色矮星といわれており、その周りを回っている惑星は数千億だと考えられる。赤色矮星の周りを回る惑星は、地球のように自転しながらではなく、ずっと光が当たる「昼だけの面」と「夜だけの面」に、二分されてしまう。赤色矮星(恒星)に近いと、重力の影響を強く受けるので、恒星に対する向きが固定される。(近くても太陽と違って、灼熱にならない=生命が育つ環境)昼の面と夜の面の温度差は400度。昼の面と夜の面の境目《トワイライトゾーン》では、絶妙な気候が形作られるといいます。平均気温は0度~20度。そこは黄昏(たそがれ)時の真っ赤な空が永遠に続く場所です。太陽の位置は変わりません。時には生命にとって恵となる雨も降ります。こうした生命にとって快適な環境が、惑星全体の2割以上に及ぶことが分かりました。長らく、生命の星は地球によく似た惑星だと考えられてきました。でも間違いでした。宇宙では地球のほうが例外で、生命が存在する惑星は、日没も日の出もないのが普通かもしれません。赤色惑星の寿命は、私たちの太陽の10倍以上もあります。そのためこの惑星では、進化する時間が充分にあります。つまり、知的生命が生まれる可能性は高いと考えられているのです。太陽系の外からやって来たオウムアムア。物理法則では説明できない謎の加速から、宇宙船ではないか?といわれた天体です。オウムアムアは、高度な地球外文明が作った可能性があります。太陽光で加速するヨットのような宇宙船だとすれば、一つの答えになります。(ハーバード大学、天文学科長 アブラハム・ローブ氏)オウムアムアが帰り着いた先の(赤色矮星に赤く照らされた)惑星にこそ、まだ人類が出会ったことのない宇宙人がいるかもしれません。
2019年06月25日
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金融庁が、老後資金2千万円が必要だと報告した件で、与党・自民党が「選挙前にそんな不都合なことを言うな」と、憤慨しています。(第一次・安倍政権では同じく旧社保庁のずさんな年金問題(職員の使い込みや横領その他、計5千万件)が引き金となって参院選惨敗……がトラウマになっているために、特に神経質になっている)《100年安心》と謳った年金だけでは生活ができず毎月貯金を取り崩していかなければ、やがて《人生100年》はおろか、平均寿命に届かないうちに貯蓄が枯渇してしまう。麻生副総理(兼、金融担当大臣)が、不信感を募らせる「金融庁の報告書」を受け取らないのは、年金の行き詰まりをごまかすため、そして(自民党に対する)国民の批判の矛先を変えるためでしょうか? 「金融庁と自民党の主張は違うぞ」という。またその顛末を、テレビの司会者やコメンテーターが《鬼の首でも取ったかのように》大騒ぎしていますが、彼ら(タレントや著名人)の多くは少なくとも年収数千万はもらってるだろ❢❢ 全然、説得力がない❢❢
2019年06月13日
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今さらながら、メイウエザーが天心戦を控えた直前までの動向を調べました。まず、銀座で買い物。その後で叙々苑(麻布十番とも六本木とも、游玄亭とも?)で焼肉を食べ、宿泊ホテルへ。それから会場へ行く前に「富士山を観に行きたい」と言い出したので、慌ててスタッフが止めたらしい。(ホントに何を考えているのか?)結果的に、それでも1時間の遅刻。そして会場入りしても、ウォーミングアップもしないで即、試合のリングへ。驚いた運営委員長は「メイウエザーは負ける」と思ったらしい。そしてメイは試合中、マウスピースをしていない。顔に塗るワセリンももちろんなし。だが、結果は周知の通り。つまり、マイク・タイソンもそうだったけれど、ボクシングが強いというだけで金も名誉も思いのままで、世界の王様気分になれるということか。ただ、「しくじり先生」(テレ朝)を観て思わず笑ってしまったのは、天心選手の作戦でした。「メイのスタミナを奪う(切れさせる)」という。「12R戦うのが試合で、3Rはエキシビジョン」というメイに、1Rから狙っていたのはスタミナ切れ? とは、ちょっと違うでしょ? と、突っ込みたくなるのは私だけではないでしょう。(実際、世界戦の12Rで、メイが息が上がったところなど見たことがない)それにメイは、UFC王者のマクレガーとの変則マッチ(ボクシングルール)でも、噂によると10Rで自分の勝ちに賭けていた。それはMMAは25分だから、10R以降はスタミナがもたないことが分かっていたからだという。……なので、天心がもし作戦を立てるとしたら、ボクシングとは違う軌道のパンチや(手の甲で打ち込む)バックハンドブローしかないでしょ。(バックハンドについては、ルール会議で協議していたか分かりませんが? しかしボクシングルールなので、バックハンドは反則)前回も書きましたが、メイはウエルター&スーパーウエルター級で14勝中、2KOのパンチ力。しかもその内の一つ(2011年の)対オルティス戦は、ラフファイトを仕掛けるオルティスに対していったんは試合が中断(=減点)されたときに、ノーガードの相手(オルティス)に不意打ちのパンチでダウンを奪い、それでKOというお粗末な結果。つまりウエルター以上は、ほとんどが判定逃げ切りの安全運転ですが、倒しにかかるとそれだけパンチを食らうリスクをともなうから。そのために、ボクシングの上手さ(&パンチを食わない)だけで勝利を重ねてきた。決して危険な打ち合いはせず、ポイントを重ねることに関しては歴代NO.1かもしれません。7月20日は、パッキャオがWBAスーパー王者のキース・サーマンと統一戦をします。サーマン戦績:30戦29勝(22KO)1無効試合。このクラスは、他にもパウンド・フォー・パウンド(体重同一時)最強といわれている王者が二人います。(スペンスとクロフォード)IBF王者:エロール・スペンス(25勝21KO無敗)は、このまま勝ち続ければメイウエザーの後継者と期待される。WBO王者:テレンス・クロフォード(35勝26KO無敗)は、左右どちらでも闘えるスイッチ・ヒッター。WBC王者:ショーン・ポーター(30勝17KO2敗1分)は、好戦的なファイタータイプ。個人的には、ポーターが一番好きです。タイソンを中量級にしたような選手です。他にもダニー・ガルシア(元S・ライト&ウエルター級王者)のような打ち合うスタイルの強豪がいます。
2019年06月03日
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