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今年は、《洋食ココット》で母の誕生日会をしました。~葱ビネガー~この日はスパークリングワイン(林檎味)、赤ワイン2種を飲みました。母はウーロン茶。~浅利と人参の冷製ポタージュ~~自家製・ロースハムを使った前菜~~アンコウのポワレ&レモンとサフランソース~~ピーチ&ミントシャーベット~~仔羊のステーキ&ケーパー・粒マスタードソース~母は楽しんでもらえたようで、とても嬉しかったです❢❢レシートを見たら、このプレートは無料❢❢話は替わりますが、某球団の監督が娘に対する暴力(胸ぐらをつかんで押し倒した)で辞任しなければいけない時代。「児童相談所が警察を呼んだ」のはともかく、逮捕した警察の判断はどうか?ボコボコにしたというのならまだしも……。しかも、そんな親子喧嘩が国営放送&民法のトップニュース。世知辛いというか《清濁併せ呑む》といった包容力もないと、あまりにも人情に欠ける。監督だって、「まさか、こんなことで?」といった戸惑いだったと推察します。署名などで復帰・待望論が起こっていますが、もし球団が許さなかったら、そんな球団は応援する気にもなれません。世界を見渡せば、国のトップ(独裁者)の独断で他国へのミサイルや爆弾で罪のない市民が殺されている……日本は平和な国です。
2026年05月29日
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ナフサ(プラスチックの原料)不足、ガソリン&物価&建設資材の高騰……すべては米国対イラン戦争から始まった。つまり、元凶はトランプ❢❢(円安も関係しているが)トランプ一族が、大統領の威光を利用して14億ドル(2200億円)の私服を肥やしていると、米国の新聞紙が批判。(ホテル事業やゴルフ開発)※ちなみにトランプ・プラザ(2014年閉鎖)は、プロボクシングのビッグファイト(主にヘビー級)の常連でした。(1980年代半ば~1991年まで。その後MGMグランドホテル)それ以外にも、カタールから大統領専用機として4億ドルの航空機を贈与されている。カタール(人口285,8万。首都ドーハ)は国民一人当たりのGDPが10万ドルを超え、世界一裕福な国といわれる。(日本のGDPは3万3785ドル)一方で、彼は大統領の年棒1ドルを寄付し公約を実行しているという。「1円はいらない代わりに数千億を寄こせ」(と同じ)驚くべきは不支持率が上がっているとはいえ、支持率が3割以上。米国人はどうなってんの?
2026年05月24日
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毎年、5月になると「今年の5月は夏のように暑い」とニュースや巷では「今年だけ」かのように愚痴っています。でも、10年間の5月の気温を調べると、ほとんど変わっていません。つまり少なくとも10年前から、暑いのは同じこと。ゴールデンウィークあたりになると、もう夏日です。 「暑い、暑い」なんて言うだけ無駄。 今年の夏は去年ほどではないそうですが、例年通り酷暑のようです。もう、日本は温帯地方ではなく《亜熱帯地方》なのですから、季節に応じた温度に身体を慣れさせることが大事だと思います。それには、あまり冷房&暖房(の温度)を過敏に設定しないことだそうです。外気の温度と室内の差があり過ぎると、体に負担&ストレスがかかります。自律神経を鍛える意味でも、たとえば夏なら送風にしたり冬なら設定温度を低くしたりして体内と気温のバランスを取ることがベターだと思います。
2026年05月20日
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5月11日、《母の日》のお祝いです。母の隣のヒゲ面は誰でしょうか?通りすがりのお爺ちゃんでした。勝手に横に座って、いかにも身内のフリをして……。この齢になっても、ナンパされるとボヤいていました。(お巡りさんに)あまり関わりたくない人相の方です。写真はナントカ定食。(上下)母はウナギ定食を食べました。次は、今月21日の誕生日お祝いです。母は日々弱ってます。 週に2回、デイサービスに出していますが、要介護3&認知症になると他人にはいえない苦労があります。でも38年、別々に生活していて孤独だったことも認知症と無関係ではありません。つまり、私にも原因があります。5年前から同居する前に、年に2回くらい帰省したときに実家にあるのは、冷蔵庫内&テーブル上に山積みになっている卵のパックや10本以上のヨーグルト状の牛乳でした。しかしそれには手をつけず、実際に食べるのはカップうどんとパック飯だけ。(おかずなし)その意味が今になって分かり、猛省しています。最悪の腸内環境だった。今自宅での食事は、毎回私が箸を手渡しして、食後に飲むお茶なども注いであげる必要があります。うがいや歯磨きをしたりも促さないとしません。認知症とは食事後の容器の後始末は、毎回言っていますが出来ないレベルです。よく芸能人が、特殊詐欺に引っかかる親御さんに対して注意喚起をしていたり、身内が口うるさく怒っても、それで直るくらいなら苦労はしません。個人資産は、第三者の管理が必要です。最近、携帯への警察からの逮捕告知などで若い方も騙されるパターンが増えています。私にも電話がありました。近くの警察署に電話してお巡りさんに(自宅に)来ていただき、携帯に《デジポリス》のアプリを入れました。すると、それから(詐欺の)携帯電話が鳴ることはありません。履歴は残っていますが。
2026年05月15日
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世の中には、なぜか馬鹿にされる人間がいる。能力が低いわけでもない、性格が悪いわけでもない。それでも軽く扱われる。なぜか?自分を安売りしているからだ。まず……馬鹿にされる人間は、全部ヘラヘラ受ける。嫌ないじり・雑な扱い・無理な頼み……本当は嫌でも笑って流す。その瞬間、相手は思う。「この人にはこれでいいんだ」もう一つ、馬鹿にされる人間は《嫌われることを異常に恐れる》だから言い返せない、断れない。(本来言うべき)自分の意見を飲み込む。するとどうなるか?どんどん扱いが雑になる。人は扱っていい人間を本能で見抜く。そして一度下に見られたら、簡単には戻らない。じゃぁどうするか?嫌なことには反応する。断るときには断る。笑ってごまかさない。最初は怖いが、それをやったら相手の態度は変わる。優しい人間が馬鹿にされるんじゃない、自分を守れない人間が軽く扱われる。
2026年05月14日
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~キス~~さつまいも~~椎茸~~天丼(小柱)~~丹波の黒豆ゼリー~領収書もオシャレです。お土産にいただきました(上下)天ぷらに対する気持や心構えなど。お土産に天かす。カレーや汁物に入れるとコクが増します。
2026年05月14日
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同じような環境でも上手くいくか否かは、学歴でもない・才能でもない・差を生むのは姿勢。・人のせいにしない。・成功する人は大きなことより、小さなことを守る……時間&約束=信用は小さな積み重ね。・焦らない=人生は一発で変わるものじゃない。焦る人は大きな勝負に出る。そして崩れる。上手くいく人は地味でも続ける。・人を大事にする。世の中は結局人で動く。人を粗末にする人間に、運は回ってこない。人を大事にするところに、人も仕事も集まる。・最後に責任をとる。何かあった時「私が決めました」といえる人間は強い。・人生が上手くいく人は、特別なことをしているわけではない=人のせいにしない・約束を守る・焦らない・人を大事にする……この姿勢を続けているだけ。 つまり、人生は才能よりも姿勢で決まる。
2026年05月14日
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世の中には正しいことを言っているのに潰される人間がいる。なぜか?正しいだけだからだ。正論は相手を追い込む力がある。《間違いをつく。矛盾を暴く。逃げ道を消す》……だから聞いたほうはどうなるか?否定されたと感じる。すると人は正しいのか?ではなく、敵か味方かで判断する。(人は感情で動くから)どれだけ正しくても、言い方・タイミング・相手の立場……これを無視した瞬間、孤立する。本当に強い人間は、正論を振り回さない・相手の逃げ道を作る・メンツを守る。逆に弱い人間は、正しさで勝とうとする。その結果、嫌われる・孤立する・潰される。世の中は正しい人間が勝つんじゃない、人を動かせる人間が勝つ。
2026年05月14日
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今から20年くらい前に、総合格闘技「P」のレフェリーだった「S田」氏が麻布十番で「B●G」ジム(以下Bジム)をやっていました。その後、Pは反社が絡んでいたのではなく、反社そのものが経営に関わっていたことが週刊誌に暴露されてFテレビが撤退し消滅してしまった。(昔から興行には反社が必要悪という不文律があって、おそらく今も名前を替えて関わっている? ただ、そうだとしても表に出たらアウト)そのBジムに、私は会員として練習をしていました。同じくレフェリーだった「野々口」(仮名)がジムの管理者をやっていたのですが、私が指導員の「千鳥足男」(仮名。元ライト級ボクサー)から野々口を紹介された際に「失礼ですが、お名前を聞いてもいいですか?」と聞いた際「コイツ、俺のことも知らないの?」と驚いた表情だった。その後に、野々口は私のことを「アイツはヤクザ」といっていたらしい。さらに私が平成元年から漫画原作の持込みをしていて、平成14年に初めて漫画誌の巻頭カラーで短編掲載された雑誌を野々口に「良かったら見てください」と、その雑誌と他に格闘技漫画のコンセプト&概要(A4サイズ数枚)も併せて貸しました。そのコンセプトに「プロボクシングのスーパー・ファイトは、あらゆるスポーツ&格闘技の中で一試合の報酬がケタ違いに高い。それはボクシングのヘビー級王者が世界最強の証」といった文言を書いていました。「ただ、ルール的にはボクシングは総合に勝てない」といった但し書きもあった。しかし、野々口にとっては「ボクシングのヘビー級王者は世界最強」という一文が気に入らなかったことは容易に想像できる。結局、雑誌も返してもらうことはなかった。私のことを反社といっていた時期と重なるように、他の会員と指導員の(私に対する)態度も一変。(後から思い起こせば、そういう理由だったのか)と納得。どういう経緯と理由で私が反社といっていたかは前述した通り、私が気に入らなかったのでしょうが、野々口こそ《(反社の)ケツモチ》がいたであろうことは想像できる。P団体にいたわけなので。当時も今も、私の携帯にその類の名前はありません。(が、世の中にはこういったクソがいるから、ケツモチはいたほうがいいのかもしれない)もし知り合いにいたら、必ずケジメはつけていたでしょう「俺のケツモチはオレ❢❢」(つづく)
2026年05月11日
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田中角栄(1918~1993)の提言。アドバイスしても無駄、チャンスを渡しても無駄、環境を変えても無駄……なぜか、自分が間違っていることに気づいてない。つまり、人は間違いに気づいたときにしか変わらない。だがこのタイプは違う……人のせいにする、環境のせいにする、タイミングのせいにする、そして最後に「自分は悪くない」→この瞬間、成長は止まる。変わらない人間は痛みから逃げる・指摘されるのが嫌・失敗するのが怖い・恥をかきたくない……だから何も変えない……その結果どうなるか?……ずっと同じ場所(レベル)にいる。人間は能力で差がつくんじゃない、自分を疑えるかどうかで差がつく。これができる人間は変わる、できない人間は止まる。変わらない人間に外からできることはない。変わるかどうかは本人が決めること。
2026年05月08日
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大谷選手の26打席ぶりヒット……なんて、いつから(何回)放送してんだろ?これに限ったことではありませんが。個人的に彼は好きだし、日本の誇りだとも思ってますけど。
2026年05月07日
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今、自民党で議論されている抗告(検察の不服申し立て=裁判の長期化)の原則禁止について意見が交錯されています。(原則ではあいまい、全面禁止にすべき)大川原化工機のえん罪事件でも、検察&警察の杜撰(ずさん)な捜査が明らかになりました。軍事転用できる機器を不正輸出した疑いで(3人)逮捕されてから5年、えん罪を生み出した捜査の検証を実施しているとのことですが、これは第三者による検証が必要でしょう。そうでなければ身内が身内の非を認めることは組織として難しいからです。しかも彼らは過去のえん罪事件では、警察や検察組織が自らの非を認めることは殆どありませんでした。(検察が起訴したら有罪になる確率は98%。その中には検事や警察が「コイツは犯人に違いない」と決めつけたら事実をねじ曲げてでも、無罪の人を真犯人に仕立て上げる) つまり日常生活を送っている普通の人が、ある日突然警察に捕まり投獄される。そして、国家によって絞首刑にさせられる。今までどれだけの無実の人が殺されたか?袴田巌さんは幸運?にも処刑されることはありませんでしたが、それにしても47年7ヵ月の間、身柄を拘束されました。そういう司法の体制に、国民の不満や抗議が時代とともに増していったのだと思います。だからか、大川原化工機のえん罪事件では警視庁&東京地検の幹部たちは潔く(直接)謝罪しました。これは至極当然のことですが、以前はそれさえもあまりなかったと記憶しています。えん罪事件が公になっても、警察や検察官が罪に問われることはありません。つまり、立場&肩書が国家権力であるゆえに、反社以上の悪人。
2026年05月07日
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こんなことで議論している日本の政治&世論。あまりにもバカバカしい。(他国は次元の低さに、冷笑してるに違いない)0と1の何が違うのかといえば、数字ともろもろの事情。0だと(飲食店などの)レジ・システムの都合上、時間がかかる。(1年以上)しかし1では、実施日は(半年と)早いけど公約違反。2年限定ですが、財源の問題とその後に必ずやってくる(減税した分の)増税。細かいことはどうでもいいから、早く決めないと……。 0も1も同じだろ❢❢(1万円の買い物で100円の差)
2026年05月04日
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~海老真丈&湯葉のお吸い物~~タラの芽~~ウニの大葉巻き~(上下)大葉で挟んであるウニは濃厚でした。~蓼酢おろし~蓼(たで)をすり潰し酢で伸ばしたもの。独特の辛みがあり、特に夏の鮎に合うとされる。さすが、名店には意味があります。~稚鮎~鮎は白身魚の淡泊な味で天ぷらにするとホクホクさがあって、蓼酢と食するとほのかな旨味が感じられました。野菜揚げを2つチョイスできました。私は「サツマイモ」&「椎茸」を選びました。~めごち~メジャーな魚ではありませんが、高級魚です。(下)~穴子~店主がステンレスの菜箸でカット。ある日本料理(ミシュラン★★★)の店主が「絶対に真似できない」とテレビで感心していました。何が違うのかというと、一言でサクサク感の細やかさ。たとえば鶏の唐揚げには、このサクッとした微妙な歯ごたえがありません。サクではなく、ザクっとしている。でも、これは天ぷらと唐揚げなので当然ですが、同じ揚げ物なので比較しました。数年前にラスベガスのホテルで鶏モモの半身揚げを食べたとき、衣は、まるで煎餅でも食べているかのような……💦(つづく)
2026年05月04日
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門前仲町駅から歩くこと5~6分。とはいっても、初来店で少し探したので10分くらい。(うろ覚えですが、確か一車線道路から更に路地に入った右側。看板などが道に置いていないので初めてだと少し分かりづらい。タクシーで来れば問題ないでしょう)天ぷらの神様「早乙女哲也」さんが店主。店の入り口の正面に飾ってある胡蝶蘭。カウンターのレイアウト。ワイングラスの左側が天つゆが入っている急須。その上が大根おろしの小壺。おしぼりの右側がガラ入れ。その上が塩が入っている小瓶。ドリンクは赤ワイン(メドック)のハーフサイズ。車エビは2尾なので、塩(上)と天つゆ(下)に分けて食しました。天つゆで食べるのも美味しいですが、天ぷらのサクサク感&海老の美味しさをダイレクトで味わうなら塩。天つゆに大根おろし。海老の頭も2つ。天紙は油が付いたら替えてくれます。アオリイカ。写真だと分かりづらいですが、イカを半分食べて内側を見たら、中心部分が半生。これは、微かな揚がり具合の音を聞き分けられないと不可能です。(つづく)
2026年05月02日
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