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国産食品は安全だと言われてきたが果たして本当なのか。ノンフィクション作家の奥野修司氏は「コンビニで流通しているすべてのペットボトル入り緑茶から、農薬が検出された。日本の農薬残留値の基準は海外と比べて非常にゆるく、輸出しようとすれば検疫を通らない。人体に深刻な影響を及ぼしている可能性もある」(PRESIDENT Onlineより)以下、検索してみてください。ペットボトルのお茶は危険。デマといわれる理由と実際のリスクを徹底検証。
2026年03月26日
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★野菜を毎日、適量摂るのは結構難しいので、薬局で青汁のような粉末を買ってます。コンビニや居酒屋&飲食店で食べるキャベツの千切りは水に晒してあるのですが、ビタミンは水溶性であることが多いから長時間だと栄養は抜けています。キャベツがシャキッとする程度なら問題ありませんが。大根おろしも同じで、つまりキャベツや大根を食べる意味がない。栄養が体に吸収されないわけだから。(大根の栄養は辛み成分であるイソチオシアネート。辛みのない大根下しは食べやすいけれども……)この二つは、特に野菜の中でも栄養価が高いし、抗がん作用もトップクラスなので勿体ない。他に、ブロッコリーやトマトなどは意識して摂取したほうがいいでしょう。もう一つ、チェーン店の居酒屋などは取引業者からカット野菜が納品されることがあります。切る手間が省けるからです。これもコンビニの野菜と同様、防腐剤が含まれています。 私の普段の食生活は、(鶏の唐揚げ以外の)揚げ物やインスタント食品などは、ほとんど食べません。アスタキサンチン(カニ・海老・鮭などの赤い色素)=ビタミンCの6000倍の抗酸化作用、米油のビタミンEはスーパービタミンEで、(通常のEの)50~60倍の効果……と気にしている私ですが、唯一足りていなかったのが野菜。 昨年12月の健康診断で、中性脂肪が1000(正常値の上限が150)でした。野菜不足だけではなく、酒や甘い物のとり過ぎも一因。さすがに、医師から処方された薬を服用しています。 サプリのビタミンCやトマトジュース(オリーブ油と一緒に飲むことでリコピン効果が数倍に)で(野菜は)事足りていると思っていたのですが、サプリはあくまで補助(というか気休め)という提言を改めて認知した次第です。
2026年03月23日
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今まで日比谷公園や代々木公園、他にも百貨店の催事など色々行きました。しかし、ここまでの店舗数や人ごみが多いイベントはなかったと思います。上野公園も初でした。大山鳥の唐揚げ(800円)多少の歯ごたえがあって旨味もありました。ホタテ・バター醤油(900円)やはり、バターとホタテは相性いいです❢❢和牛・佐賀牛は、嚙むごとに旨味が出て美味しかった❢❢これで1400円は、割安だと思います。この霧島焼酎(1200円)は、白ワイン・シャルドネのようなフルーティさや酸味もあって魚や貝類、おつまみなどと合います。
2026年03月23日
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耳たぶをかすっただけの奇跡の生還を果たしたトランプ氏でしたが、「いっそのこと直撃していれば良かったんだよ。イランへの武力攻撃によって小学校の子供が100人以上、それ以外にも数百人の死傷者があった。イランは徹底抗戦を示唆、今後どれだけの被害が出るか。事態が収まるのは早くても夏以降……世界経済及び、日本の株価にも多大な悪影響が出ている。俺が持っている株だけで数億の損失。そもそも、米国がイスラエルと軍事同盟して他国に進撃することが分からない。彼は、米国さえよければ他国はどうなっても構わない。といった(狂った)正義感があるけれど、イランの核武装は容認せず北朝鮮のそれは黙認……それが米国の大統領のオツムなんだから仕方ない」と、知り合いがボヤいてました。
2026年03月13日
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昨今の日中関係悪化は、高市総理の台湾有事発言が発端。別に言わなくてもいい&余計なことを言ったことで、貿易や対中国インバウンドの収支も悪影響。いわゆる内政干渉ですが、こと米国に対しては「右にならえ。親分が黒と言ったら白でも黒」の姿勢は一貫。(米のベネズエラやイラン攻勢しかり)確かに米国を敵に回しても現実には日本の利益は皆無に等しい。それでも最低限の主権国家としての矜持はあってしかるべきです。いつも日本は忖度しすぎで、ドイツを見習ってほしい。 そんな高市政権=自民党を「高市さんを応援したい」などと、歴史的な大勝を許した先日の衆院選挙。その思惑は、支持率が高い今を追い風に確固たる議席を得ることが目的です。800億円の税金など、どこ吹く風。(そんな金があるんだったら、もっと国民のために使ってほしい。コロナ禍における、安倍元首相のロシアへの3千億円もの資金援助しかり)さらに選挙に勝つことで、統一教会を政治&資金利用していた過去や裏金問題はチャラになりました。 野党にチャンスを与えたり与党にお灸を据える絶好のチャンスだったにもかかわらず。以前、民主党で失敗した過去もありますが野党を育てる器量も必要で、二大政党制でないことも日本の政治の不幸さを物語っている。時風に流されながらも変化を好まない日本人は、こと選挙に関しては首を傾げる傾向にあると思います。 最も懸念されている株価下落&物価高は日米ともに憂慮されていて、米&イスラエルによるイランへの軍事攻勢は原油高騰を招き、さらなる米国の景気悪化→支持率低下へとつながり、結局トランプは何か言い訳をつけて戦争を止めざるを得ないことになる。しかし、それまでは株価や物価において不安定な経済が続くことになるでしょう。 高市政権の支持率も、米vsイラン戦争が続く間は不透明です。
2026年03月10日
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法律相談:引越しトラブルの相談件数は年々増加。・まずは料金の違い。《単身》2月(15キロ以内)5万5051円→3月、7万2694円2月(100キロ以内)6万2696円→3月、13万4146円《家族4人》2月(15キロ以内)12万3390円→3月、15万5974円2月(100キロ以内)15万1440円→3月、33万4469円・トラブル(例)オンライン上で見積もり契約をしたが、荷物がトラックに乗りきらず積み残された。エアコン付け替えを依頼したが、料金説明がなく後日請求された。・不安な場合は、訪問による見積もり検討を。そして、他社との相見積もりが必要。 ◆国交省のガイドライン。(HPでダウンロードできます)・不動産業者との「退去立ち合い」トラブル。●壁に画鋲の跡。●床のワックスが剥がれている。●洗面台の水あか。以上、原状回復にかかる費用は10万円を請求された。その請求に納得がいかない借主は、《国交省のガイドライン》を(不動産業者に)提出→立ち合いをやり直すことに。(なったそうです)「床のワックス」について、ワックスがけは通常の生活において必ず行うとまでは言い切れず、物件の維持管理の意味合いが強いことから、貸主が負担することが妥当と考えられる。「原状回復」は、賃借人が借りた当時の状態に戻すことではないと定義。ポスターなどの画鋲の穴は、借主側の負担にならない。(番組出演の弁護士)結局、当初の10万円の負担も、ガイドラインを見せて交渉したら5万に減額。・通常の使用による摩擦や経年劣化、家具の設置による床・カーペットの凹み、テレビ&冷蔵庫などの後部壁面の黒ずみ、ポスターなどによる壁の穴……「貸主の負担」・床やフローリングの汚損、タバコによる黄ばみ、落書き……「借主の負担」たとえば子供が作ったキズなどは「借主の負担」……以上が番組の情報ですが、個人的に去年の3月に引っ越して嫌な思いをしました。3~4月は繁忙期。進学・就職・転勤が重なり、料金が最も高く予約も取りづらい。5~1月は閑散期。10~12月は(物件数と費用のバランスが良い)穴場。という大事な情報を知らなかったです。さらに業者を決めるにも、まずはネットでの書き込みを見ることが大事です。(しかし、サクラの場合も考えらえるから精査が必須) 個人的に、昨年3月の引越しで嫌な思いをしました。業者はギ●ト。本社は京都。(書き込みは、ほとんど★1つ。中には5つもありますが、これは疑わしい)まずは見積もりで、そのとき荷物は全部運ぶという話でしたが、実際の作業では年配の責任者が「トラックに載り切れない」という理由から積み残しが段ボール5箱分。後から自分で、電車1時間の距離を5往復。(見積もり人と作業員は違います)責任者はタメ口で、やる気が感じられない。トラックの後ろのほうは空きがあったので強めに言ってもよかったと思いましたが、荷物をぞんざいに扱われても……という思いから黙認→後悔。つまり繁忙期は《やっつけ仕事》で、さっさと終わらせることが目的。料金は先払いか?後払いか?は覚えていませんが、どちらにしてもキャンセルすれば良かった。実は、先に見積もりに来た業者は5千円高かったのですが、ネットで書き込みを見たら優良。……他に、物件に関する不動産業者とのトラブルもあります。引越す前に、事前に新しい部屋を決めておくのですが、不動産業者との内見の際、(引越す予定の)部屋の(ドアなどの)キズなどを確認しておく必要があります。数年後、引越すときに「ここがキズついていますから交換が必要です」と、請求されることがあります。おそらく、どの契約書にも「経年劣化以外のキズや汚れは修正して貸主に返す」と書かれてあるはずです。(しかし前出したように、国交省のガイドラインを業者にチラつかせましょう) 私は30年前に2年間住んでいたマンションを退去する際、網戸が一か所、1ミリくらい歪んでいた場所がありましたが、これは8千円とられました。(これは、初めから凹んでいたとしか考えられません。網戸を触ることは、あまりないからです)元々、計算ずくというか。今住んでいる部屋も、一つの(木製の)引き戸が(1メートルほど)少しキズついています。引越して1か月後くらいに、もしや……と思い、写真を撮って管理会社にメールを送りました。「初めからキズついていました」と。そしたら「分かりました。請求しないようにします」という返事でした。仮に交換となったら10万はかかるはず。みなさんも気をつけて、少しでも余計な料金を払わないようにしましょう。
2026年03月03日
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「私は平和賞を獲るだけの実績がある。(8つの)紛争を終わらせた」(→終戦ではなく停戦)といいつつ、核交渉を決裂するイランへ爆撃して最高指導者・ハメネイ氏を殺害したのは(イラン国内でも)賛否ありますが、小学校へも空爆し165人が死亡。 結局、やってることはロシアと同じじゃないの?イスラエルのネタニヤフ首相は自らの政権維持のためにガザ地区への空爆で、死者は7万人を超え、数千人が破壊された建物の瓦礫に埋もれている。(生き埋め状態)そんなネタニヤフと緊密な同盟関係にあるトランプ氏は、同じ穴のムジナ。つまり同類。「イランの核保有は許さない」(トランプ)というが、北朝鮮はどうでしょうか?トランプ氏が同様の動機で北を爆撃(→トップ殺害)すれば体制変換して、拉致問題も解決に向かう可能性があると思いますが……。仮に、日本政府がスパイなどを北に送って同じように体制を変えることができても、結局は戦争になることが明白。(失敗することも考えられる) 日本政府にその発想と(殺害の)覚悟があるかは疑問ですが。
2026年03月03日
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個人的に、いわゆるショート・スリーパーだと思います。(現在61歳)いつも朝方5時ほどに寝つき、目が覚めて「今、何時だ?」と時計を見たら8時くらい。「まだ、そんな時間かよ」(と、一安心)実質3時間も寝たら不思議と疲れは残っていません。その後、昼すぎまで横になって目を閉じたりテレビを観たりしてますけど。「もっと寝ないとマズいなぁ~」と思いつつ。いつからそんな風になったのかは覚えていませんが、45歳くらいまでは普通に6~7時間以上は寝ていたと思います。寝つきもよかったし。しかし最近、起床したときに腰が痛くて立つのも、しんどくなって……。私は生まれつき先天性・分離症で、腰骨の一つが欠けて亀裂が入っています。医師に「これはヘルニアより厄介。別名・すべり症といって、痛みが酷いときに無理をすると(腰骨が)滑ります。そうなると手術になるけど成功するとは限らない。もし、神経を切ったら車いす生活になる」と、20代のボクサー現役時代に忠告されました。当時は両手で顔を洗えなかったし、ズボンも靴下も履けない。(練習&仕事の疲れ以外に、原因の一つは安物のベッド)それから、齢とともに腰に負担をかけない生活方法を会得していますが、それでも最近のように起床してから足腰が立たない痛みに「これはベッドだ」と確信。このベッドは西川の中古で、10年前にヤフオクで1円で落札したのですが、そのときは内臓までも楽になるような寝心地。「西川は凄い❢❢」と思ったものです。前の所有者は、引越しで荷物を減らすための出品だったようで何年使っていたかは知りませんが、やはりどんないいベッドでも寿命があります。西川ベッドで寝る前は、これもヤフオクで落札した、新品の医療用のベッド(5千円)で寝ていました。でも、これはどうも初めから体調がすぐれず……。今回、再確認したのは安物や古いベッドなら布団のほうがいいし、起きたときに疲れが取れないならベッドを替えたほうがいいということです。今は、床に薄い毛布を敷いて寝ていますが腰の痛みはありません。体は少し痛いですが(笑)、それでも疲れは残りません。よくいわれるのは《人生の3分の1はベッドの上》です。
2026年03月01日
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「メイウエザーvsパッキャオ」が今年の9月にリマッチされるそうですが、どちらも「金になる」ことが一番の動機。2015年5月の第一戦はメイの判定勝ち。(118‐110が1人、116‐112が2人)今回、メイの衰えが淫靡の場合、(メイの)大差の判定勝ちでしょう。パッキャオは2021年8月、ウガスに判定負けした後、24年7月にキックボクサーの安保選手とエキシビジョン(ルール上は判定なし)で引分けたものの、試合経過は安保有利だったこともあって(パッキャオは)評価を下げました。しかし問題なのはその後、25年7月にWBC王者のバリオスに挑戦し引分けた。(バリオスは26年2月に、ライアン・ガルシアに大差判定負けで王座陥落)エキシビジョンと本戦では当然パッキャオの仕上げは違っていたと思われますが、同時期のパッキャオであり、「安保選手の(ボクシングの)実力はウエルター級の世界クラス」と見られても仕方ありません。ウエルターは、日本人が唯一戴冠できない難攻不落で最も稼げるレジェンド・クラス。2013年9月にメイウエザー(50勝27KO無敗)と、2025年9月にテレンス・クロフォード(42勝31KO無敗)の両方と戦いともに判定負けのカネロ・アルバレス(63勝32KO2敗2分け)は「クロフォードのほうが断然優れている」カネロは、年間221億円(2試合換算)を稼ぐボクシング界の稼ぎ頭。しかも、現在はコナー・ベン(24勝14KO1敗)のような時期スーパースターが王座を狙っています。(YouTubeで練習や試合を観てください。凄まじい迫力)……やはり、現在のメイやパッキャオがウエルター級のトップとは言い難い。 つまり《昔の名前で出ています》に興味は半減。
2026年03月01日
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