全21件 (21件中 1-21件目)
1
「静岡夢起業プラザ」書類審査通過しましたあと、10日でプレゼン資料作成しなくては、、、この10日間は怒涛のスケジュールです。がんばるぞ~今回の「夢起業プラザ」の発表最終ステージは「東京国際フォーラム」ですかなりの大舞台かも、ですね最終まで必ず残るぞ~ファイト!!
2009.06.29
コメント(4)
お仕事掲示板に応募される「若い母親女性」の特徴のひとつ「簡単な仕事ならできると思う」「簡単な仕事」など「世の中には無い」しかもそれで「お金をもらう」など「ありえない」
2009.06.28
コメント(2)
市場の勢力図を嫌でも見なくてはならないステージになってきましたどうして、上の階の人たちは、発想が「政治家」なのでしょうか商売人や技術者や職人なら、どこまでも、その基盤や視点を失うな、と思います規模だけを判断基準にする経営者にはなりたくないですね私を高く買ってくださる、そうです(お~この年で高級コールガールか!!)私の頭の中と企画遂行能力を大手さんが高く値踏みしてくださいましたM&Aでしょうかね「やだよ~!!」
2009.06.25
コメント(5)
プレゼンから2日しかたたないのにお仕事が決まりましたしかも「限定商品の企画」から、という大役です販売は今年の秋ころでしょうか過去、私がてがけてきたいくつかの限定商品の資料をご検討いただいたそうですつまり、プレゼン前に、すでに私は「値踏みされていた」わけですね「いくらいいものを制作しても、それを、どう、世間に示すか」は分かれ目です私のモットー「一期一会のおもてなしの心」まさに「限定商品」は「一期一会」な企画なのです
2009.06.24
コメント(2)
個人から法人に変わって、一番驚くのは「固定経費」の欄うちのような一軒事務所の場合はお掃除なども当番を決めてやるのですがそういうところは普通の家庭みたいな感じですもとい、固定経費、ですがこれは何がなんでも毎月決まってでていくので売り上げが下がると一目瞭然ですもし、私がひとりで仕事をする環境であるなら多分インキュベーション系の間借りオフィスで十分だと思うのですが(民間でも今はふえましたし)実は今こういうことを悩ましく思う、考える時期にきています経営はこういう悩ましい段階をひとつひとつクリアしながら段々面白くもあり、悩ましくもある、成長をするもののようです
2009.06.23
コメント(6)
今日またひとつ大きな壁を乗り越えることができました大手の模型会社とのプレゼンです次回はトップ(社長さん)とお会いすることになります玩具系の市場はみな同じ列に並んでいると思うかたが多いでしょうが実際はとても複雑な市場構成になっていて特に私たちの市場は若葉マーク扱いなので今回のようなケースは、私たちの規模では、奇跡に近い、と思います担当のデザイン室のトップのかたが「とても好感の持てる楽しいプレゼンでした」と、今後のお話のスケジュールを報告してくださいました異例の早い決断のようです起業をすると多くの機会にプレゼンを経験するかもしれません私は人とお会いすることそのものがプレゼンなのだ、といつも思ってきましただからこそ「自分はプレゼンはしない」というのです私の仕事内容はとてもわかりにくいのでとにかく一生懸命理解していただくようにご説明することからはじまりますそれが何の得がなくても、です
2009.06.22
コメント(0)
「報道2001」レンホウVSオオムラオオムラ「事件になったことを問題にしている」馬鹿かぁ~!!「人にばればきゃ、悪いことをしてもいい」そういってるのも同じでしょうが。子供は「見てはいけません!!」
2009.06.21
コメント(0)
今日は「主婦起業」はお休みですつくずく思うのですが政治家の面の皮のあつさ、、、厚顔無恥、、、今「報道2001」をみていますが「安部のしんちゃん」が「一人前の口」きいてます「おなか痛くて途中で総理大臣を放りだした世襲議員」が、ね。すげ~腹立つんですけど私ら、あんな、無責任なことしたら、人前にでてこれないばかりか、袋叩きですけど~ね。そういえば国会議員をしばらくやると「人相が悪くなる」と、思いませんか?小池百合子さんも片山さつきさんも鏡をじっくり見たほうがいいのではないか、と私は思いますが。
2009.06.21
コメント(0)
どんな企業でもこれは同じことなのでしょうが「人の縁」というもの、は本当にありがたく、感謝するものです今話しが進んでいる、大掛かりなプロジェクトなどは「縁」を快く結んでくださる人が何人もいてしかも、みなさん、自分のお得意様をつなげてくださいますお得意様をつなげる、ということはその企業様にとっては信用問題になりかねませんのでまた「口コミ」も同じものになります今ようやく企業として落ち着いた状況になり今度は私も少しは誰かの「縁」のはじまりになれたらいいな、と思うことがしばしばあります
2009.06.20
コメント(0)
今回の大仕事はますます面白いツボに、、、流れに逆らうことなく淡々と仕事を進めていると数日ごとに「こうなると面白いのにな」と思う結果がやってくる「こうなると面白いのに」は「こうなるとこの仕事は大きく化けるのに」というイメージなのだが今日はさらに「相手を助ける」という不可効果まで加わり相手に感謝されながら自分の利益を得る結果になったありがたいことです今回の展開は想定内であったので、準備はすでにしていた仮にその準備が現段階で無駄であっても、自分の仕事にはそのまま生きるものだったので「攻守」表裏一体なのですでも、ちょっと今日は気分がいいです!!
2009.06.17
コメント(4)
今新しいビジネスルートを構築中である企業化して、3年ひとつの段階は何とか形になったしかし残念なことに日本だけをみていると一社が独占状態のうえ最近あまり芳しくない噂を耳にする「転機」このところ在宅就労の登録希望者が毎日数名ずつ増加し技術者が安定して伸びているネットお仕事掲示板に仕事をだすと、すぐに応募が満員になるできるだけ多くの会員に同じ機会を、と考えて最近始めたのは数回お仕事を納期・能力・他いくつかの点でクリアしていただいた場合は「本部つけ」として掲示板からではなく、直接お仕事を出すことにしたこれにより、今までより、新しい技術者が育つことになるのだがそろそろ「人間サイズのコスチューム」をアイテムに増やしても「いけそうな気がする~」であるそういえば起業するときも「いけそうな気がする~」そういうきっかけがあった実はまた今日も大きな「転機」の兆しがうん。「いけそうな気がする~」
2009.06.15
コメント(6)
「山田養蜂場」のコマーシャルが大好きだモデルの話には興味がないが商品の取り方や説明のしかたに本当に「効果的なのかも」もし、そこそこでも「だまされてもいいや」と思えるコマーシャルは少ない「素朴」私は大手企業になっても本来の自分たちの意思を淡々と表現できるすくなくともそう「思わせる」ことがすばらしいと思う成長の過程で段々プロになる過程で自分でも気がつかないうちに周囲の人間に「調子にのるなよ~」と思わせてしまうような粗忽な行動をとっているときがあるものだ「偉そうに~」みたいな私が尊敬する「オルベア」さんはとても優秀なかたで、お会いするたびに、重要なポジションでの名刺が高みになるにもかかわらず、押し付けがましくもなく、淡々と的確なアドヴァイスを、惜しげもなく、丁寧に、わかりやすく、してくださるこのかたの「オルベアブランド」は今私が知る中でもっとも信頼の置ける「人間ブランド」「主婦起業」「主婦企業」は「自分ブランド」が勝負どころである「素朴」であること、私の原点は「これ」
2009.06.11
コメント(2)
先日大きなプレゼンを急にすることになった、話だがおかげさまで担当トップさんの理解を得ることができそのかた自らが周囲の説得にあたってくださったようで私たちの意向が完全に通った「参事」という立場このかたが奔走してくださるということ自体、通常ではほとんどありえないらしい一番嬉しかったのは私たちの仕事の可能性について非常に好意的に理解していただいたこと真正面から仕事の取り組みについて聞いていただけたこと地場産業を生かす仕事をしていきたい在宅就労の支援をしたい主婦、母親の視点から仕事を考えてみたいこんな「したい」を自分なり実行してきたつもりその思いがようやく行動として形になる機会がきて今まで夢見てきた「世界の舞台」を踏むことができる15年、移り気な私が珍しくひたむきにひとつのことを継続して今ようやくたどりついたステージ仲間や家族とともにあるいてきたこの15年が私の支えであり、自信になる折り合いをつけながらしかし妥協はしないそんな15年だった
2009.06.10
コメント(0)
「アニメハウス」を国が作るか、作らんか、でもめているがオタクたちの意見は「つまらん箱はいらん」である「箱」がだれにとって「必要」なのか、はあきらかで「主役のアニメファン」にとっては「余計なお節介」であるよなぁ~。「役にたたん箱をつくりたい責任者と推進企業でてこい!!」であるよ。しかし、私は最近「決まりごと」をきめていく議論などは、もしかして、こういうレベルの話で時間を費やしているのかもしれない、と思うのだ「決定事項のゴールポイント」に向いているベクトルの「意思」が不純というか矮小なのではないか、と思うそれが「現実」の日常なのではないか、と思うこういう機構構造を目の前にするとすごく馬鹿馬鹿しい気分になるのだがこういうこともひっくるめて「現在の社会構造」なので最後は必ずつじつまを合わせたがる保身的人間と仕事をすることも計算にいれて「体力」を管理することだ
2009.06.10
コメント(0)
今年もビジネスマッチング出展のお誘いが始まった今年はお誘いが4件も増えたが、情報を収集する開催者さんもご苦労様なことです「名刺」はただの「紙」大事なのは「自分を覚えてもらうこと」をたたきこまれたその言葉を考えたあげく名刺交換をしなくてはいけない場合は2枚の名刺を用意した一枚は「普通の名刺」2枚目は「自分のキャラ名刺」それを一枚名刺にまとめなかったのは「不要な人はどちらかを捨てる」当時では考えられないような大手の広報担当のトップから突然連絡を頂いたことがある私はこの人と全く面識がなかったその企業の下請けをしていたのだがたまたま私の書いた企画書が当時の担当の目にとまり本部に呼ばれていった翌日のことだったお電話の相手は担当さんの部署のトップで取り締まり役員でもあったが私の2枚目の名刺が担当さんのゴミ箱の一番上にのっておりそれに惹かれ、企画書を読んだという内容でそのまま、企画は役員会議にかけられ、実行されることになったのだその後、3年間、私はその企業も含めいくつかの企業さんとお仕事をすることになる後で、聞いてみると面白い名刺を配る若い女の子がいる、と噂されていたそうだ(当時は24歳でした~)こういうやり方は相手の反応は極端に分かれるのでケースバイケースであるベンチャーの名刺など大手の担当にとっては「紙」にすぎないさ、ここ、である私は名刺をいただくと2種類にわける自分の手元に置く名刺と事務方に渡す名刺手元においた名刺には「お礼メール」「お礼手紙」どちらかを送る営業にいったとき自分の100%など到底伝えることはできない頂いた名刺にどういう自分をアピールできるか
2009.06.07
コメント(2)
私の周りには女性経営者や若い頃からキャリアを積んでいる女性が多いまたこのところ大手の組織の役職についている女性と仕事をする機会に恵まれている私は彼女たちがかなり好きだみなそれ相応の覚悟をしている人が多いこれは他人事ではないのだが、やはりみなかなり気丈夫でもある起業に限らず、女性が働くということは今までの社会組織の伝統からして必ずしもたやすい形になっているとはいえないではこれを批判し、ねたみ、差別だといえば、それで、なんとかなるのか「ならない」私は「差別感」を感じたことはほとんどないあえていうなら「女性車両」「女性割引」などという「女性」限定のものには女性を守るのではなく「女性を切り離す」差別感を感じるし気分の悪くなる迷惑メールのほとんどは「女性のうんたらかんたら」なので「女性」というのは「弱者」でもなければ「道具」でもない、と馬鹿馬鹿しい気持ちにはな「女のくせに」「女なんだから」「女なんて」こういう言葉に反応する女性が多いが意外にこういう人はその主語を「男」に変えてこの言葉を普段使いしているような気がする男でも女でも人を上斜め45度から見るようなやつには頭から水をかけれてやればいい!!でも、もし本当に起業してまで仕事をしたいと望むなら「プロになる」「スペシャリストになる」茨の道はさけてとおれない覚悟をしてほしい私が一番頭にくる言葉は仕事をしている時に「何かお手伝いすることありますか?」「用事があればいってください」これ女性にかなり多い言い方です職場に仕事できている人間が「お手伝い」とはいかに?「シフトする」くらいのことは言えないのか「自分で周囲を見回して仕事をみつけて補助にはいれ」もし生涯仕事をする気持ちを持つならばやはりなんらかの形でスペシャリストになるべきだ女性の経営者なら女性の気持ちや立場がわかるはずだ、という人もいる確かにわかるわかるからこそ「社会にでて年齢の許すかぎり仕事をしたいのなら女性はプロ根性をもて」というのである「スペシャリストの主婦」というのも立派な職業なのである
2009.06.05
コメント(2)
「数字に強くなる」とは「経理に長ける」という意味ではない数字の示す長短を瞬時に判断する訓練をする、ということだ経営は瞬間の判断を余儀なくされるケースが実に多いまた決断力も必要にされる特にベンチャーの場合、同じ条件で横並びの中から「選択される」という場合も少なからずであるこういうときに、「数字に強い」と相手に感じ取らせる「女性」特に「主婦起業家」であればちょっと相手への印象は強く残るものであるまさに「主婦なんて~」を逆手にとり「主婦なのに」となるわけだ数字を瞬時にみて相手のどこが短所で自分がどう補完できるかこの点を強調して営業をかけるとかなりの確率で仕事に結びつくものであるあ、ちなみに、算数や数学なんてできなくても、問題ありません。
2009.06.05
コメント(0)
本日の大型プレゼン完了:なんとか良い結果がでそうですよ。しかも八方丸く収まりそうです。(本当はこれ絶対私の仕事ではないと思います)二人でこられたのですが、一目でそれぞれの立場の思惑が理解できました。話の間もその関係が目に見えています。これが男組織の上下関係ってやつですね。(おもしろく観察させていただきました)許認可が必要なもので起業するときはこういう「場」の「洞察力」を身につけることが大事だと思いました。今回の場合はさらにこれに大手の企業が絡まった事態の収拾でしたので普段はあまりそういう根回しはしませんが四方八方が混乱を起こさないよういろいろと段取りをつけましたただ、プレゼンが急に回ってきたのには、いささかびっくりしましたがこれはこれでいい経験でした「洞察力」を鍛える方法はじっくりあいてを観察して話を聞くことらしいですね
2009.06.04
コメント(4)
本末転倒といえばいえそうな話だが明日突然大型のプレゼンが発生することになった急遽自宅で仕事しているわけだが本来はこのプレゼンは私の担当でないはず、だが基本私は営業もプレゼンもしない、と書いているがいうなれば「日々営業とプレゼン」みたいな状態なのであえてこういう意識はもたない、、のだいつ何時ことが起ころうとも最初の一言をきいた時点で、どの参考資料が必要か、はわかるし一日時間があれば簡単なレジュメ程度は作れる用意はしているが「機会」はどこにあるかわからないので「起業」するなら「度胸」はよいほうがいいと思う
2009.06.03
コメント(4)
「適度」な「投資」意外なことに私は「料理上手」といわれる(しかし包丁は万能包丁といわれるおろす形のものしか使えません)もちろ料理教室などとは無縁では、どうして、こういわれるのか、、、と考えてみるに思い当たることは「おいしいものを食べる」「うわさの店にいく」「外食が多い」でもグルメではない「主婦視点」を生かすには「主婦視点」でないものに触れることも大事自分に「適度な投資」をすると「投資を取り戻す」努力も生まれてくるのです(夕食の準備は15分ときめています。)
2009.06.02
コメント(2)
今日横浜のビジネスサテライトから「ビジネスモデルコンテスト」のお誘いをうけた今年の2月に静岡のビジネスモデルコンテストに入賞したことかららしい今年はすでに新しいビジネスステップのコンテストに応募しているのと、夏から学生たちのビジネスモデルコンテストのプロデュースをすることを決めているま、一本くらい増えたところで、、でこちらにも参加することにしたもちろん「全部異なるビジネスモデル」で出るビジネスモデルを書くのは、どうやら「趣味化」しているさて、今はこんな具合ですが起業当時、私は毎月フリーマーケットや大きな地元のイベントのフリーショップにでていた当時は今と違いとにかくフリーマーケットブームだったから内容の充実したものが多かった私はここでデパートの催し物担当のかたに出会ったがとにかく小さな、身近な、機会を大事にすることが大事今でもこういう小さなつながりが仕事の起爆剤ですね
2009.06.01
コメント(4)
全21件 (21件中 1-21件目)
1